更新日:2026年05月01日
100年にわたってパリで今も愛される老舗ビストロを受け継ぎ、 青山にオープン。
表参道の人気フレンチのブノワに初めて伺いました。クリスマスメニューになる前に来てみたかったのです。 前菜を2種とメインを選ぶプリフィックスコース。ゆっくり美味しくいただきました。栗など季節の食材を取り入れて華やかです。 ワインリストを見ると二桁万円のボトルもちらほら。あぶないあぶない。8,000円のコートデュローヌで十分楽しめました。
ウニとワインを存分に味わえるカジュアルビストロ!半個室あり◎貸切もOK
ずっと行きたかったお店 実は予約しようと思ったけどできなかったので 2次会でダメ元で行ったら たまたま席が空いたとのこと 名物のウニのブランマンジュをオーダー これが白ワインと合うー ワインも沢山あって店員さんと色々相談しながら選ぶのも楽しい ここはまた期待けど、席数少なめなので早めの予約をしたほうが良さそう
食材の魅力を最大限に引き出す、心を動かす至高のモダンフレンチ体験
2026/4/30 うちのお客様にお誘いいただき、憧れの『Quintessence』さんに。品川駅から歩いて15分くらい、予約時間の10分くらい前に到着しました。 お店の前で写真を撮っていると、どうぞ中へとご案内くださいます。少し待つと主催の方も来られたので一緒に個室の方へ。 5人揃ったのでヴィンテージ・シャンパーニュで乾杯。ワインはペアリングでお願いします。 お料理8品は ・春子鯛と細かく刻んだモリーユ茸のサブレ ・蛍イカと空豆の温かいスープ ・スペシャリテ 京都の瑠璃渓から届くヤギのミルクで作ったババロア ・帆立貝と胡瓜を叩いたタルタル ・自家製牛肉の生ハム 揚げたズッキーニ ・ホワイトアスパラガスのグリル ・皮目を香ばしく焼いたイサキ ・南フランスロゼール産の骨付きラム 赤ワインとアルマニャック、黒胡椒のソース デザート4品 ・コーヒーと荒く刻んだ山椒の新芽とコーヒーのシャーベット ・焼きたてのパイナップルタルト ・よもぎのフレンチトースト ・スペシャリテ パウダー状に粉砕したメレンゲを使ったアイスクリーム ・コーヒーとアーモンドクッキー 17時から2時間強、お料理はオーセンティックなものから独創的なものまで全て美味しく、食材同士の面白い組み合わせや裏に隠れた意外な調理法など、丁寧なご説明をいただきながらゆったりと楽しめました。 個室なので表から見えないのにも関わらず、付かず離れずの心地よい距離の接客で、全てのタイミングがスムーズです。素晴らしいサービスはお客様を緊張させないということを改めて感じましたね。 最後はシェフ自ら、こちらのタクシーが見えなくなるまでお見送り頂きました。
東京のパノラマと優雅で上質な空間。四季の恵みを存分に楽しめるモダンシーフード
★★★祝・1000投稿★★★ 景色も雰囲気も接客も素晴らしい。 スープの海老感が半端ない! 肉の旨みやパンも美味しかった♪
気兼ねなく味わうモダンフレンチ。凝縮する繊細さと哲学を感じて
久々のロブション一階にお邪魔。ラベンダーを基調とした雰囲気の中、ロブションの料理をカジュアルに楽しめるレストラン。 冬の素材を生かしたMenu Dégustation。トピナンブールのヴルーテはフォアグラのロワイヤルと共に。濃厚なヴルーテとロワイヤルがフレンチ欲を満たします。神経締めの平目のカルパッチョはキャビアのタルトレットが添えられてリズムを作り出します。 東京うこっけい卵のミ・キュイと茸のデュクセルは技ありの一皿。絶妙な火入れによるミ・キュイが素晴らしく、コンテチーズのソースとの相性もバッチリ。鹿児島県産の車海老は王道のオマルディーヌソースで。マカロニと合わせるのも楽しいです。 メインは和牛サーロインのポワレ。敷かれた山葵風味のサラダホウレン草と舞茸のフリットが食感にコントラストを生み出します。 久々にお邪魔しましたがさすがロブションの世界観。死角がまったくありません。
東京の夜景をパノラマで楽しむ。思い出を彩る“最先端フレンチグリル&バー”
【東京の絶景とともに味合うフレンチ】 ランチにこちらへ〜 丸の内仲通りを見下ろす、 東京のパノラマを堪能 (日差しが強くてちょっと眩しい^^;) 季節の食材をふんだんに使った ランチコース(5品)を堪能〜 鮎のリエットは、 鮎特有の香りとほろ苦さが上品に広がり、 添えらていた胡瓜との相性が良く、 爽やかで夏らしいお味〜 唐辛子のファルシは、 鮮やかな緑色の唐辛子に 詰められた肉が旨味たっぷり、 唐辛子の辛味は控えめで、 ココナッツミルクのソースと 絶妙なバランスでした〜 真鯛のヴァプールは、 蒸しあげられた真鯛が ふっくらとしていて、口の中でほろり! 真鯛本来の繊細な旨味と 素材を生かした モロヘイヤのリゾットとの ハーモニーが絶品でした〜 黒鶏のグリルプロバンス風は、 香ばしい焼き色が食欲をそそる。 外はパリッと中はジューシーに 焼き上げられた黒鶏は、 香しく食感も豊か。 食べ応えがありながらも、 さっぱりとしてました〜 旬の桃を使ったデザートは、 口いっぱいに広がる 優しい甘さと香りでした〜 洗練された料理の数々と、 窓の外に広がる景色とともに 贅沢な時間を過ごせました*\0/*
代々木上原から巻き起こる食のムーブメント。レストランの新時代を切り開く。
記念すべき500投稿目! 更新ご無沙汰になってしまってましたが、2ヶ月前から予約したsioに行ってきました。 予約はネットから予約すれば意外とすんなり取れてよかった。 お店も料理屋もフレンチだけどカジュアルで意外とざわざわ。 飲み物は当日でもペアリングコースが選択できたので、やはりそちらにしました。 一品ずつ全て説明してくれて、料理もどれも食べたことのない新感覚の料理ばかり。 幸せすぎました。 ちなみに鳥羽さんはほとんどお店にはこないとのこと。
シェフの想いの込もった料理とおもてなしで幸せなひと時を‥
表参道駅B1出口から徒歩6分。 扉を開けた瞬間から静謐で凛とした空気に包まれる、フレンチレストラン。 洗練されながらも過度な装飾はなく、料理と向き合える空間づくりが印象的。 9年連続でミシュラン一つ星とグリーンスターを獲得している実力派のお店です。 今回はランチコースを注文。 まずは、鹿と豚の血を使ったマカロン。 一見デザートのような見た目ですが、奥行きのある旨みとほのかな甘みが広がり、このお店ならではの世界観に一気に引き込まれます。 ごぼうのポタージュは、土の香りを感じながらも雑味がなく、素材の味わいが深い。 続く、ブリのマッシュルーム添えは、魚の旨みときのこのコクがあり、シンプルで完成度の高い仕上がり。 そして、フォアグラ。 蝦夷鹿、ヒグマ、猪といった野生肉の要素を組み合わせ、濃厚でありながらも不思議と重さを感じません。 メインの蝦夷鹿モモローストは、しっとりとした火加減で、噛むたびに滋味深い味わいが広がるります。 締めの峯岡豆腐とフルーツのデザートは、コース全体をやさしく包み込むような軽やかさ。 命をいただくというテーマが、料理を通して伝わり、食後には心地よい余韻が残ります。 唯一無二の体験ができる素敵なお店です! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 365日全国のグルメ食べ歩きをしています! いいね、コメント、保存、フォロー嬉しいです! ご興味があれば他の投稿もぜひご覧ください! 今後ともよろしくお願いいたします! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
「洗練された野菜の美食」をコンセプトに、ヘルシーなスタイルで人気の新感覚フレンチ
伊豆のオーベルジュ「arcana izu」のお料理が気軽に楽しめる‼️ なかなか現地で食べる機会もないので、どんな感じか知りたくて友人との会食で。ガラスの器の一つが好みで持ち帰りたかったぐらい。お料理はどれも唸ってしまう美味しさで、金額とのバランスを考えるとお得に感じました。また誰かを連れてきたいお店だなと思いました。kitteにあるので東京駅からのアクセスも便利です。
行列覚悟のクラシカル朝カフェ、丁寧仕立てのパンと心ときめくモーニング
お土産の1つにぱんが欲しいな~と見つけたお店 イートインとテイクアウトの入口が分かれており まずもう店内がとっても素敵 ここはパリのカフェテリアですか?という雰囲気で物語の一部のようなときめく空間でした。 パンもハード系、しょっぱい系、甘い系といろいろ。 ころんと一口サイズのものもあってとても悩みましたが シンプルなパンドリュンヌと五郎島金時芋のパンをお持ち帰り。 次の日、トースターで軽くリベイクしていただきましたが どちらも○ ときに金時芋の方が、パイ生地がざっくざくで お芋の優しい甘さとバターがふうわりとあわさってとっても美味しかったです。 持ち帰りづらいかなとあきらめたクロックムッシュも 最高のビジュアルだったな... ああ素敵だなあと印象深かったお店。
日本人が求める身体に優しい新フレンチ
2026/01/31(土)11:30 結婚30周年の記念で訪問。 銀座KAZANの姉妹店ということで期待値が高かったのですが、料理もサービスも満足です。 今度は家族で来たい。 #シーフード
【茅場町駅徒歩2分】四季を彩る創作フレンチとナチュラルワインを愉しむ心地良い時間
千葉に住む友人と。 会社の後輩に日本橋あたりでおすすめある?と聞いたら真っ先に教えてもらったお店。 8,500円のランチコース カールスバーグ(850円) ワインペアリング(3,300円) をオーダー。 野菜を中心にお肉、お野菜の組み合わせが美味しかったです。 低音調理でヘルシー 見た目も華やかで美味しくて人気なのわかる!でした。 ここはまたすぐ行きたい!!
フランス料理の技術をベースに、日本人の感性や味覚に応えるフレンチ。
軽井沢の星野リゾート内にあるフレンチレストラン、ユカワタン。 長野県などの周辺地域の食材を使用した料理が魅力です。 軽井沢・星野エリアに佇む「ユカワタン」。地元の旬を余すことなく引き出す浜田シェフの料理は、長野県産の食材のみを使い、技術をひけらかさず、素材の輪郭を丁寧に描き出し、訪れる人に唯一無二の体験を与えてくれます。 冒頭から心を掴まれたのは、アミューズのように供される約十種類の小さな前菜。 それぞれ形も調理法も器も異なり、ひとつひとつに独立した世界が広がっていました。 最初の一皿ではなく、最初の十皿で始まるコースという発想に、ただ驚かされます。 前菜それぞれも素晴らしい逸品。 魚料理(クエのヴァプール)も同様に、素材本来の持ち味を最大限に引き出しながら、柔らかで奥行きある仕上がりとなっていました。 メインの肉料理(鹿肉のロティ)は火入れが絶妙で、力強さと繊細さを兼ね備えた一皿に。 テクニックを誇示するのではなく、素材に寄り添う姿勢が伝わってきます。 ノンアルコールペアリングは各皿に精緻な調和を生み出し、食事全体をさらに豊かに彩ります。 木を基調とした落ち着きある空間と、過不足のなくサービス、そして気さくな人柄のサービスマン。 軽井沢の自然と食材が織りなすひとときは、他では得難い稀有な体験です。 プレストンコート ユカワタン 長野県北佐久郡軽井沢町星野 軽井沢ホテルブレストンコート敷地 内 #至高の時間 #地産地消 #軽井沢グルメ
アートと知性が融合した、自然を味わう少人数フレンチ体験
友達の誕生日に行きたかったフレンチへ。 前菜はシグネチャーの3種からスタート。 季節によって異なり、見た目も可愛過ぎます。 お魚もお肉料理もあってボリュームも◎ デザートとお茶菓子も可愛く、素敵なイノベーティブフレンチでした。 #外苑前 #青山 #フレンチ #誕生日 #ランチ #イノベーティブ #女子会
TVや雑誌でも話題の池袋女性人気No.1エスニック×野菜の新感覚アジアンビストロ
エスニック料理インスタグラマーのケージーさん(@kg_ethnicfood)主催のグルメイベントに参加してきました。 今回ケージーさんとアガリコさんのコラボスペシャルメニュー。ケージーさんがタイ全土を巡って本当に美味しいと思ったタイ料理とインスパイアされたフュージョン料理が用意されました。 1人:¥6,000+ドリンク別 メニューとレビューを合わせてご紹介します。 ・前作4種盛り合わせ - サーモンと無花果の生春巻き 無花果が贅沢に入った生春巻き。ソースとして添えてあったハーブチーズソースが絶品! 無花果を使ったタイ料理は以前も食べたことあったのですが、フルーツ×タイ料理のバランスは◎!見た目も美しいです。 - サイ・クロック・イサーン(イサーンソーセージ) タイ東北料理イサーン料理のソーセージ。 この日のために3日間寝かせて作成したとのこと。 もち米を発酵させた酸味が特徴ですが、こちらのはハーブも効いていた印象です。考えてみれば今年1月のチェンマイ旅行で食しておりました。今回はスライスされていましたが、通常はコロッとした短めのソーセージの形状です。 - ラム肉のラープ ラープにラム肉が使われているのが、珍しい! ですが、ラム肉の独特の旨みとラープの酸味が合うのは間違いなし! - マグロのカルパッチョ ソースがグリーンカレーオイルと書いてありましたが、ココナッツのグリーンカレーっぽさは感じず。 タイは生魚を食べる文化はないと思うのですが(もしかしたら海沿いのエリアはあるのかも?)、カルパッチョとしては美味しかったです。 ・青パパイヤのソムタム 炙りコームーヤーン添え アガリコの主催の方が豚トロを炙ってコームーヤーンを仕立ててくれました。 ソムタムもタイの石臼(クロック)を使って作成。珍しかったのがマーガオというスパイスをお好みで添えてと案内がありました。 マーガオは見た目、黒胡椒のように見えますが、辛味は全くなく、匂いがレモンやレモングラスの爽やかな酸味の香りを添えます。このスパイスは人生において初めてだったので、世の中にはまだまだ知らないスパイスが沢山存在するのだと実感しました。 ソムタムは本格派でかなり辛さが強めで汗もかくほど。 同席の辛さ苦手な人は大分苦戦するレベルでした。 ・アメリケーヌ トムヤムクン フランス×タイ料理のコラボレーション。 海老の殻からも出汁を取ったであろう濃厚なソースは、トムヤムクンを超えて最早ビスク。 そういえばアメリケーヌとビスクの違いは何なのだろう?とAI先生に聞いてみたところ、アメリケーヌはトマトを使用した海老の殻を使用したトマトソース、ビスクは甲殻類を使用したスープということで、この料理は両料理の中間を位置するものでした。 思わずバケットが欲しくなってしまった。 先のソムタムの辛さを中和するのにも役立ちました。 ・鴨胸肉のロースト こちらはタイ料理さをあまり感じませんでしたが、赤ワインで仕立てたであろうソースにタイ産のオールスパイスが入っていたようです。 同席のスパイス上級者に話を伺ったところ、オールスパイスという名のスパイスが一種あるようです。ふむふむ。 ・パネーンガイ タイカレーの一種。レッドカレーを置いてあるお店は多いと思いますが、パネーン(ペナン/マレーシアをルーツにしたと一説)があるお店は少ないと思います。 一般的にはピーナッツも入っており、レッドカレーよりマイルドです。 これも先のチェンマイ旅行で知ったのですが、ベースはレッドカレーなのですよね。そこにスパイスや具材が何が入るかで変化するのです。 今回は割とスパイシーさが強めでした。 メニューは鶏胸肉と記載ありましたが、実際は鶏手羽元を使用していました。刻んだコブミカンの葉の香りも清涼感を与えます。 カオソーイは少しだけ試食させていただきました。 こちらはチェンマイのカレーラーメンで元は中国の方からのルーツだそうです。 かなりココナッツミルクが濃厚で、ライム(現地はマナオ)の香りに国産カボスということで、酸味は柔らかめで香り豊かでした。 ・揚げバナナ春巻きとココナッツアイス マンゴーが苦手だったので、こちらを用意していただきました!揚げバナナ大好き! これとココナッツアイスの相性は抜群で、良い甘味のコラボレーションでした。 レビューが長くなりましたが、なかなかない良い食体験でした。 私の同席の方達はケージーさんのグルメサークル:エス研のメンバーさんたちで、皆さんエスニック好きで精通されている方々。 この企画の前には一斗缶ビリヤニを食べるイベントもあったようで、あまり詳しくないジャンルのインド料理好きの方からもお話を伺うことが出来ました。 #タイ料理 #スペシャルメニュー
ちょっとお洒落な洋風居酒屋♪名物ロティサリーチキンがおススメ!記念日にも是非♪
JR 上野駅 入谷口から徒歩1分、ホテルサンルートステラ上野1階に有る、アンティークとモダンな調和が心地いい、ラココリコ上野店さんに次男と伺いました♪ 先ずは、発陸野ネストビールに醸造の「COCORICO オリジナル IPL」R (260ML) 800(税込880)を、∑(゚Д゚)プハー! スッキリとした味わいにパッションフルーツのようなホップの香りが愉しめるビールです♪ 名物のロティサリーチキン HALF (1/2羽】 1,900(税込2,090) 専用のロティサリーオーブンでじっくり焼き上げられ、目の前で食べやすく切りさばいてくれます! 香ばしい香りと旨みで、∑(゚Д゚)ウマー! 水牛のモッツァレラチーズ季節のフルーツと生ハム添え 1,950[税込2,1451 焼きたてスフレキッシュ 1.200(税込1,320) キッシュの具は日替わりです。 美味しゅうございました! これは是非またお邪魔させていただきます❗️
【六本木ヒルズ】ロブションをスタイリッシュに、もっと気軽に自由に楽しむ
美しいマンゴーのかき氷。マンゴーもぎっしりのっていて、華やかで楽しめました。一日20食なので、予約しておくと安全です。
絶景と遊び心溢れる器で味わう、温かな本格フレンチ体験
丸の内でランチです! 久しぶりに『モナリザ 丸の内店』にお邪魔しました! いただきましたのは、ランチのプリフィクスメニューです♪ ◆アミューズブーシュ 二枚重ねたお皿の間には花びらが散りばめられて見ても食べても美味しいです❤️ ◆前菜① なすのなめらかフラン、人参ポタージュとキャロットラペ ◆前菜② 真ダコと天使の海老の温製サラダ仕立て (巻頭写真) 真ダコと優しい天使の海老のマリアージュは最高でした!! ◆モナリザ特製 茨城かすみ鴨のロースト 夏ゴボウのデュクセルとプチ野菜のメドレー ◆モナリザ特製パンはオリーブオイルとバルサミコ酢をつけていただきます!美味しい〜 ◆デザート盛り合わせ 盛り合わせは一人一人異なっていて、それを見るのも楽しみです♪ ◆コーヒー ドリンクは、 喉が渇いていたので、一杯目は、 ⚫︎ビール(瓶なのにこの素敵な泡!) 続いて、 ⚫︎白ワイン(グラス) ⚫︎オレンジワイン(グラス) です♪♪ 美味しい幸せなひとときを丸ビルのモナリザで過ごしましたよ☆ ご馳走さまでした♪♪ #丸ビル #丸の内 #モナリザ
【JR恵比寿駅直結】広々とした店内でゆっくりとお食事をお楽しみいただけます!
恵比寿駅直結、アトレ西館6階にあるシロノニワ。 こちらは駅近とは思えないほど広々した店内に、テラス席もありゆっくりランチに本当におすすめです。 今日はキスのフリット&レモンパスタのセット。 スープとフリードリンクに、パンを追加。(ここの パンはたまらない美味しさ❤︎) 友人とティラミスもシェアしました。 広いので店員さんがなかなか気づいてくれないのは残念ですが、お料理も美味しいし色々なシーンに使えそうです。
New Yorkで生まれたカフェレストラン『CAFE GITANE』
夕飯をどこで食べるか考えるよう! と、入ったカフェ ワンドリンク、ワンフードだったので ガッツリ食べたら夕飯食べれなくなってしまうし‥ と、ポテトとスイーツ、赤ワインとサングリアをオーダーで5000円ちょっとだったかな 入店がカフェタイムラストオーダーギリギリだったので店内も空いていました! 店内雰囲気はとてもよくスタッフは外人さんだし、お客さんの8割は外人さんだし海外のカフェにいるようで、調べるとNY上陸だとか。 NY大好きなので嬉しさ倍増 お気に入りカフェができました!!