信州の味と地酒を少人数で楽しむ隠れ家居酒屋
信州のうまいものをギュッと集めたお店です。食べたかったものが全部そろっている居酒屋さん。くらかけまめ、きのこ、山賊焼、馬刺、味噌チーズ、などなど。まず前菜もりの迫力に唸りました。お写真は3人前。日本酒の種類も豊富で松本ブルワリーのIPAもありました。 すぐ満席になる20人弱しか入れないお店なので、電話での予約は必須です。何人もふらっときて断られているお客さんがいたので。また松本に行ったら必ず寄りたい一軒でした。
煙に包まれるディープな雰囲気とジューシーなお肉体験
飯田に降りたったら、町が焼肉のにおい! 吸い込まれるようにお邪魔(*^^*) 煙もくもく、小ぶりな焼き台。 なんとも良い雰囲気♪ ロース、牛ホルモン、ラム、タン を注文しましたが、コスパ○ 牛ホルモンは下ゆでしてあって すぐに焼き上がるのが嬉しい(^o^)
旅の合間にほっと一息、駅近で味わう本格そばのカウンター空間
そばではなく、イイダヤ軒が出している駅弁をキヨスクで買いました。山賊焼の弁当は、山賊焼のサクサク感を駅弁でうまく再現していて美味しかったです。
諏訪湖の景色とシャトーブリアンカツ丼が自慢の絶品食事処
諏訪湖を眺めながら めちゃめちゃ美味いソースカツ丼いただきました 低温で3度揚げしているそうです 開店前から行列です 美味い!
パリパリ香ばしい関西風うなぎを堪能!行列必至の注目店
食い倒れの旅の2日目のランチは、名店の呼び声が高いこちらに伺いました。予約はできないとのことなので、少し早めに着くようにプランを立てての訪問です。ところが、開店30分前に到着も大行列、開店と同時に順次ページャーが渡されていましたが、なんと6グループ目、2時間は待たないけれど1時間半は覚悟かな、という感じです。そしてその後数組でランチの予定数量を終了したようで、結局開店前に到着しないとダメなようです。我々は人数が多かったので3組に分かれての入店、最後の組の私のページャーが鳴ったのは開店後2時間近く経過していました。待っている間は近くを散策したり、なぜかカフェでお茶していたりと、各々適当に分散、ページャー担当は店の近くにいないと電波が届かないので、車の中でまったりしていました。待ち時間としてはいい読みでしたね(^ ^) こちらの鰻は関西風の地焼き、パリパリの皮が特徴なのです。いただいたのは、うな丼(上) 3600円 と 白焼き 2800円 シェアすることにしました。本当はこちらの名物メニューの白蒲焼き定食を狙っていたのですが、すでに売り切れていて残念( ; _ ; ) でも内容的にはよく似た構成になっていて良しとしましょう(^ ^)お値段も定食とほぼ変わらないですね。このお店のメニューは鰻の枚数で値段が変わるので、結局は定食でも丼でも単品でも明朗会計なのです。 待つこと15分くらいで白焼きが運ばれてきました。ビジュアルも香りも言うことなし‼︎ 食べる前から当たりの予感です。山葵と塩でいただくのですが、一口食べてみると、パリッパリの皮の香ばしいこと‼︎そして身は臭みは全くなくジューシーでプリプリしています。そして、鰻は魚であることを思い出させてくれる藻類のような微かな水草の香りがします。巷の鰻ではなかなか気が付かない繊細な事実に驚きました。 すぐに肝吸い、小鉢、香の物と共にうな丼が来ました。うな丼は蒲焼が3枚で、ご飯を覆っていて嬉しくなるビジュアルです。立ち昇る香ばしいタレの香りが堪りません‼︎ こちらも鰻も外側のパリパリ感が素晴らしく、そして中はジューシー、適度に脂が落ちていて軽い口当たりなので、スルスルと食べられます。驚いたのは肝吸い、さっと炙られた肝なので、肝吸いにありがちなヌルッとした感じがなく、手のかけ方が一味違います。小鉢は椎茸のお酢の和物で、長野らしい一品でした。 予約もできず、お店は住宅街の中にあり、まさに知る人ぞ知る的なお店です。小さなお店ながらPayPay利用可能で待つ人にはページャーも導入されていて、しかもフロアを取り仕切る女将さんの朗らかな采配は気持ちよく、一度行けば料理もホスピタリティも記憶に残ること間違いなしでしょう。私にとって、ここは遠回りしても立ち寄りたいお店となりました。
高原野菜とこだわり素材で楽しむ、心身に優しいイタリアンランチコース
長野県北佐久郡軽井沢町長倉のイタリアンレストラン『リストランテ モデスト』でのランチです。高原野菜を沢山使い身体に優しいイタリアンのお店だそうです。今回のランチ、前菜は生ハムとホワイトアスパラガス、パスタは生ウニのトマトクリーム(濃厚ソースですがトマトの甘味もしっかりあり)メインは仔牛のカツレツ(柔らかくサクッと切れます)デザートはコーヒープリンで上に甘くないコーヒーゼリー下には苦味のあるシロップ真ん中のプリンは甘くと3層仕立てになっています。パンは、ライ麦と胡桃と、バゲットでした。なお、今回は運転なので飲み物はノンアルコールスパークリングワイン頂きました。 #軽井沢 #北佐久郡 #イタリアン #リストランテ
お洒落な立ち飲みスタイルで粋な天ぷらと寿司を長野で愉しめる♪
ちょっと長野へ① とある日の晩ごはんは長野駅前の天ぷら屋さんへ。以前から行きたかったお店、ここに来るために前乗りしました(笑) 天ぷらとお寿司、あとは居酒屋メニューがあります。 まずは天ぷらをおまかせ5種盛りで。さくっといいお味です。追加で戸隠産の根曲がり竹なども。これも美味しい。お寿司を少しいただき〆に玉子ミニ天丼を。これ絶品です。ミニでなく大盛で食べたい! 玉子のとろっと加減も味つけも好みでした。これを食べるためにまた長野に行きたいです(笑) #長野 #長野駅前 #天ぷら屋さん #居酒屋 #玉子ミニ天丼オススメ #リピート決定
松本ならではの郷土料理が味わえる居酒屋
小布施から宿泊地の松本に移動 夕方の松本城!良い感じです。 本日の1軒目は『きく蔵』さんです。 特上馬刺しからの 山賊焼き さつま揚げ 新じゃが照煮 どれもめっちゃ美味しかったです。 先があるのでここら辺で… 松本に来たなら寄るべき お店だと思います(o^^o) #きく蔵 #馬刺し #松本グルメ #松本市グルメ
松茸の贅沢三昧と地元の旬を味わう、森に佇む絶景の隠れ家懐石
今年もこの時期が来ました。向かうのはここ十年くらい恒例となっている別所温泉にある料亭「松籟亭」です。毎年この時期だけの松茸尽くしのコースを楽しむのが目的です。予約は昨年伺ったときに済ませていますが、例年1月末くらいからメルマガ会員向けの早期予約が始まるので、その時期に予約されないと希望の日は取れませんし、3月くらいからオープンするホームページ上の予約でも、5月にはほぼ全ての昼夜の日程で満席になる人気のコースなのです。 温泉街を抜けた真っ暗な山の中ですが、ここだけ温かい灯りが灯っていて、毎回到着するとホッとします。今年も駐車場にはずらっと車が並び、満席のようでした。 予約したのは全ての料理に松茸が絡んで、松茸1本丸ごとの炭火焼きがついている 琥珀コース 18900円 です。献立の内容は以下となります。 ・先付 松茸と三つ葉の土瓶蒸し ・前菜 鯖の棒寿司と卵焼き、松茸と菊花のお浸し、信州サーモンしょうゆ麹掛け、花山葵醤油漬けと生湯葉、信州太郎ポークのナチュラルハム、松茸コロッケ ・蒸し物 松茸玉地蒸し ナッタードのせ ・進肴 松茸うどん ・合肴 豚肩ロース田舎味噌漬け、松茸、獅子唐、茗荷 ・揚物 松茸と天麩羅の松茸フライ 藻塩、辛子ナッタード ・炭火焼 焼き松茸 ・鍋物 サーロインと松茸のすき焼き ・お食事 長野県オリジナル品種「風さやか」と松茸の土鍋炊きごはん、香の物 ・留椀 なめこ汁 ・水菓子 飯塚果樹園の「シャインマスカット」「真沙果」、杉山農園の「秋映」、わらび餅あんこ すでにテーブルには人数分の土瓶蒸しがセットされており、開始とともに中居さんが点火します。この点火は毎年ワクワクしますね。すぐに土瓶から湯気が立ち上り、まずはお猪口で一口、松茸と出汁のハーモニーは今年も最強です。酢橘を絞り香りと味を変え、中にどっさり入っている松茸もいただき、これで準備が整いました。 前菜は添え物の紅葉が季節を演出、名物の鯖の棒鮨は熟成された鯖の旨みと穏やかな酢飯でいくらでも食べられそうσ(^_^;)最近のお気に入りの松茸コロッケもサクッとして美味‼︎続く茶碗蒸しに松茸うどん、茶碗蒸しにはナッタードがあしらわれて軽い刺激がいいですね。そういえばこちらの麺類は初めてのもの、うどんはほんの一口で松茸の方が多いという脳がバグるうどんは、お口直し的な役割かもしれません。 豚肉の味噌漬けは松茸やししとうが添えられ、それぞれの味が豚肉とハーモニーを奏でます。なんと贅沢な松茸の使い方‼︎揚げ物は松茸の天ぷらとフライ、数年前からフライが出ますが、これは絶品です。 お待ちかねの松茸炭火焼きは、やや小ぶりだったせいか1.5本でした。じっくり汗が出てくるまで焼いて口の中へ‼︎ほとばしる松茸のエキスが鼻から脳へ広がり、一瞬フリーズしちゃうのは仕方がないというものσ(^_^;)ああ、至福の一瞬でした。 メインのすき焼きもほぼ信州牛と松茸で覆われた鉄鍋には旨味のエキスがたっぷり、もちろん白飯を少し追加して雑炊にしたのは内緒です(^ ^)〆は土鍋で炊く松茸ご飯、もうお腹いっぱいなのにお腹に入ってしまうのは毎回の不思議なのです。流石に全部は食べられないので、残りはおにぎりにしていただき、全員のお土産になりました。明日の朝ごはんですね‼︎ 最後にフルーツとお茶をいただき、今年の松茸ツアーのメインイベントを終えました。 帰り際に来年の予約もできてミッションコンプリート、また1年後にここに来れることを楽しみに毎日頑張ることにします。
地元に愛される季節の天ぷらと絶品蕎麦でゆったり味わうひととき
地方蕎麦 (長野市) NO.47 … 長野の蕎麦屋放浪 … この日は、帰り掛けに夜の開店17:00に合わせて立ち寄ってみた。人気店なので予約が必要との情報だったが、カウンタの末席に座れました。 信州らしいメニューの「農家直伝の焼きなめこ」とぶっかけタイプの冷たい蕎麦「信州福味鶏の鶏天おろし蕎麦」をお願いした。 「焼きなめこ」は、大粒のなめこを軸付きのまま香ばしく焼いたもの。醤油を少し垂らして頂くが、香ばしくなかなか美味しい。ビールのアテには最高です。大粒なめこは、こういう食べ方もあるのだと気づいた。 福味鶏は信州のブランド鶏で、その肉質の柔らかさに加え、通常の鶏肉よりも低カロリーで高タンパクであることが特徴だという。揚げたて熱々でとても柔らかく美味しい鶏天。4個入って食べ応えがありました。 その他の具材は、大根おろし、カイワレ、刻みネギ、鰹節、刻み海苔。蕎麦は二八の細切り、冷たく締められた蕎麦に、よく冷えたあっさり目のつゆを回しかけて頂く。適度にコシのある細打ちで、冷たくて今の暑い季節は、美味しさ倍増という感じです。 熱々の鶏天とキンキンに冷たい蕎麦の組合せがなかなか良い。 残ったもりつゆで蕎麦湯を頂き、ご馳走様でした! 信州長野で食べる蕎麦は、美味しい蕎麦が多いという印象。こちらのお店も木島平の蕎麦粉を使用しているようでした。地酒や気の利いた蕎麦前メニューが豊富で、コスパも良いお店です。
美味しすぎるお寿司がいただける、仕事が丁寧なお店
久々の長野④ 今宵の晩ごはんは今回の長野旅一番のお目当ての熟成寿司のお店へ。熟成寿司はほぼ初めて、いろんな意味で楽しみです。 コースでいただきます。写真は料理の出されるままに。 もずく酢、歯ごたえあって好きなもずく。 赤バイ貝、初体験。富山のバイとは違います。 蛸の桜煮、柔らかくていいお味。 クエ、旨味が凄い。 鰹、今までで一番。鰹、苦手でしたが好きになりました。 と肴を数品いただいた時点で脱帽です。 この後も肴とお寿司が出ましたが至福の時間にメモをとるのを忘れてしまいました(笑) それほどまでに素晴らしい料理、新鮮な魚とはまた違う魚を知り尽くした技の数々、久々に感動しました。 全てが素晴らしく甲乙つけがたいですが特に感動したのは鰹とイカと光り物、これを食べにまた伺いたい、リピート決定です! #長野 #お寿司屋さん #熟成寿司 #初体験尽くし #至福の時間 #リピート決定
2種の十割蕎麦食べ比べと契約農家野菜天ぷらが光る、駅近くの隠れ家蕎麦屋
地下を下って行き引戸を開けると、こじんまりとした店内でカウンター席とテーブル席、それと半個室の空間。 昼蕎麦3(蕎麦2種食べ比べ+前菜+季節の天麩羅+舞茸天麩羅) を注文。 前菜は、蕎麦の実とシャキシャキした山芋を出汁で和えたもの。食感と出汁の鰹風味が上品で美味しい! 季節の天ぷらは、長芋、蓮根、南瓜、薩摩芋、そして舞茸を揚げたてで順番に提供する心配り!衣には蕎麦粉も混ぜているとのことで、熱々サクッと蕎麦の風味をまとった逸品が最高。 蕎麦は、 ①戸隠産の蕎麦粉 ②高山村の蕎麦粉 の2種類。 ①は、中身だけを挽いた中細で、初めに提供。おすすめ通り、塩と本ワサビで一すくい口に運んだが、びっくりするくらい蕎麦の香りが強くて、ツユはほとんど使用せずに塩で頂きました!こんなに香り強い蕎麦は初めてで、新蕎麦の最も香り高い時期とはいえ、びっくり。 初めにこんなに香り強い蕎麦を頂いては次の蕎麦はどうなのだろうと。 ②は、外皮も引いた玄蕎麦でやや太め。これはまたびっくりの香りでややワイルドな香草を思わせる残り香まで。 どれもこだわりを感じられる品々でこれほどのサービスにも関わらずリーズナブルな値段設定にもびっくりでした。 絶対にまた来たいと思いますが、店内狭いので次回は予約必須かも。 感動しました!
信州食材と静かな隠れ家空間が魅力のステーキハウス
ちょっと隠れ家みたいになってて、神秘的な空間の中でゆっくりとお食事できる お味噌の味もこの地域のものでなんだが幸せなお店でした!
とろける脂と厚切り肉を堪能できる、善光寺参道の食べ応え満点とんかつ
善光寺の近くの豚カツ屋さん。 厚めのお肉で美味しかったですが、アラサーの胃袋のは脂が刺さりました。 コッテリ系が得意じゃなければちょっと量を考えた方がいいかもですね!味は美味しいです!
長野のランチに来訪。 ロースかつ重 930円 を注文。 三元豚ロースかつ定食を食べた義理の母は、お肉苦手でしたがほぼ完食。 柔らかくて美味しいカツでした。
絶品鰻重と白焼き、湖畔で味わう至福のランチ
11月初旬に訪れた人気店のコチラ。 しらかば重と言うタレ焼きと白焼が両方食べられるのがとても嬉しいです。 タレもあまりしょっぱくないタイプなのでうす味が好きな方にも好まれるのではないでしょうか。 100円で肝吸いに変えてもらえるのもありがたいです。 今回は家族旅行ではないので骨せんべいは食べませんでしたが、絶対に美味しいと思う!
満足度の高い味と雰囲気が魅力
さていよいよ、松本で一番行きたかった、鯛萬での御呼ばれです。 蔦の絡まる建物に、内装は松本家具を中心に絵画も結構値打ちものがさりげなく飾られており、その当時の贅を尽くした感じが随所にする、老舗フレンチです。 昔、北アルプスでからの帰りに、松本の喫茶店に入る位が最高の贅沢であった時に、松本城の傍のこのフレンチを聞いて、一度は入ってみたいものと考えていました。それがやっと現実になりました。 皿もロイヤルコペンハーゲンで統一されているらしく、盛り方も斬新というより、王道を行く風情。 1.かぶのクーリー雲丹添え 思いの外味をしっかり入れてあり美味い。 2.オードブルの取り合わせ それぞれの味がしっかり分かる一品。 3.帆立貝のリビエラ風 口のパイを切り取って開けると、帆立の柱の上品な香りに包まれ、ソースを最後まで食べ切るには、パイがもっと必要なくらい。 4.真鯛とオマール海老のセロファン包にカラメリゼしたアンディーブソースをかけられると、海老の濃厚ソースの香りに包まれます。 5.信州牛フィレのグリルとジャガイモのガトー 濃厚ソースを味わい尽くすためにパンを所望。断然ソースが美味しい。 6.チョコレートのシャルロット チョコレートムースとソルベとソースを混ぜ合わせると、食べ方としては美しくはないものの、美味しさが増します。 雰囲気と美味しいフルコースを味わい尽くし、満足感で満たされました。 無論ホスピタリティーも大変満足のいくものでした。
【軽井沢駅から徒歩1分】おいしい!と評判のスイーツカフェ。
『令和6年モンブラン巡業⑩』 2日連続での訪問です。 隣りのテーブルの方々はアフタヌーンティーセット、もう一組の方々は『栗しぼり』を注文されており、これをオーナーがお一人でお作りになるので提供には時間がかかります。 我々は承知の上でお邪魔したので、イラつくこともなく、ワクワクしながら楽しみに『栗しぼり』が登場するのを待っていると、40分程で登場しました。 1084種類目となる『栗しぼり』は、メレンゲにバニラアイスと生クリームを乗せて、和栗のマロンクリームを細く絞ったイートイン限定のスペシャルモンブランです。 和栗感満載のマロンクリーム、バニラアイス、サクッサクッのメレンゲのコラボレーションは、想像を超越した美味しさを生み出し、至高の味わいに仕上げられています。 待ってでも食べるべき、超絶品のモンブランを頂くことが出来て、超満足いたしました*\(^o^)/* 前日頂いたモンブランとはマロンペーストの使い方を変えられているそうなので、可能な方には是非食べ比べをして頂きたいと思います。 しかしながら、残念なことにラティエさんは来年1月に閉店することが決まっており、まだ移転してお店を続けるかどうか、決めていないとのことです。 11月に入るとだいぶ落ち着くそうなので、軽井沢へ行かれる方はお立ち寄りください。 #ラ・ティエ #軽井沢 #栗しぼり #至高の味わいのモンブラン
緑とせせらぎに包まれた至福のそば時間
【ハルニレテラス】冷たいお蕎麦XP.117(^^)仕事で軽井沢に訪れて『せきれい橋 川上庵』さんにランチで伺いました(^^)平日でもお昼時となると満席で…店内に4名…外に6名ほどの待ちです(^^)店内も広く…回転も早そうなので…並んでて待つことに(^^)15分ほど待ち…席に案内されました(^^)川上庵自慢の一品とされる《天せいろ(¥2,420)》をチョイス(^^)冷たいお蕎麦は固茹でとなっており…噛みごたえがあり…喉越しの良いとは正反対の特徴的なお蕎麦です(^^)天ぷらは特大サイズの有頭海老に…ピーマン・なす・さつまいも・かぼちゃ・レンコン・舞茸と豪勢です(^^)最後はそば湯で〆てご馳走様(^^)暖かくなってきて…軽井沢に訪れるかたが増えてきました(^^)訪れた際は是非、ハルニレテラスに寄ってせきれい橋から川をのぞき込み…風景画をスケッチしているかたを見るのも…どこか長閑かでいい感じです(^^) #ハルニレテラス #冷たいお蕎麦 #せきれい橋川上庵 #軽井沢
並んでも味わいたい、たっぷりボリュームと名物くるみダレのお蕎麦屋さん
長野に行ったら蕎麦。 かつ、クルミダレだろうということでおじゃま。 クルミダレは自分で割るタイプ。 やや平打ちの蕎麦は歯ごたえがあってかなり好み。 そばも天ぷらもデフォの量が結構多めなので 少食な人は要注意(。•̀ᴗ-)✧
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