更新日:2026年04月26日
明大前駅そばで味わう、つるモチ麺と飽きのこない澄んだスープの中華そば&つけそば
きびグループの支店が明大前にあるとの事で、行って参りました。 つけ麺スペシャル 1450円 三河屋製麺の麺を使用しており、つるっとした喉越しとモチモチの食感の太麺は麺量もしっかり。 荻窪の名店だった「丸長」さんのような、煮干し感と甘みと酸味とか良いバランスのつけ汁。チャーシューのサイコロ型角切りも入っています。 スペシャルの具材は、柔らかいチャーシューが4枚、半熟気味のゆで卵。美味しいですね。最後は、つけ汁をスープ割りでも頂きます。こちらの唐辛子が辛くて旨みがあり、投入すると一段と美味しくなりますよ。また伺いたいと思います(^^)
昭和レトロな古民家で味わう、本場イタリアンとワクワク創作メニュー
【明大前、住宅街のど真ん中にある隠れ家絶品イタリアン】 明大前駅から住宅街の方へ10分ほど歩くお店。 ほんとに周りには住宅しかなく、 そもそもお店自体も住宅であるという面白いお店です。 看板はほとんどなく、 ドアの外側にスポルカチョーネの文字が。 Googleマップ無かったらまず辿り着かない笑 ちなみにスポルカチョーネは食べ散らかす、 の意味らしく、いっぱい食べてくれという意思が伝わる。 入店時は靴は履いたままでオッケーらしく、 玄関を靴を脱がず進むのがちょっとしたワクワク感。 店内は少しファンシー感のある、くどくない内装で、 可愛らしさもありつつしっかりおしゃれな感じ。 まずは小ビールをもらいながら乾杯! そこからはワインを開けていくことにしました。 メニューは飲み物に関してはないとのことで、 ワインは奥さまが選んで勧めて頂けます。 アラカルトで好きなものを頼んで食べるスタイル。 メニューに記載のないメニューもあるので、 店員さんに相談した方が吉っぽい。 ●季節のお野菜いろいろ 銀製の大きなトレイにたくさんの野菜の前菜。 色とりどりでとても綺麗なビジュアル。 薄暗めの店内ではありますがしっかり映えてる。 それぞれの品名はわからないけど、 無限に食べれそうな白いんげんや酸味の聞いた茄子、 きんぴらのような蓮根などなどどれも美味しい。 素材の味重視で妙に味付けしすぎない感じが上品です。 白ワインにとても合ってワインのアテにぴったりでした。 *Maso Salengo Vigneti delle Dolomiti Nosiola ●おばあちゃんのフリット フリットと聞いてジャガイモや白身魚を連想してたけど、 想定外の鶏肉のフリットでびっくり。 パーツもいろんなパーツに分かれてて、 もも肉の部位を頂きましたがジューシーで美味しい。 素揚げに近い感じのイメージでした。 ●うなぎの倶利伽羅焼き 今日うなぎあります!と言われてびっくりしつつ、 ハーブで味付けしていると聞いて気になりオーダー。 倶利伽羅焼きのままのビジュアルが驚きですが、 ジューシーなうなぎとハーブの香りが意外に合う。 そこまで強めにハーブ香はなくてバランス良い。 タレじゃなく白焼き状態で白ワインにも合わせられる。 ●リングイネ 超すりたてバジルのジェノベーゼ これがこの日のベストメニューでした。 超すりたてはほんとにすり鉢でバジルをすってくれる。 店員さんがすり鉢もって見せに来てくれます笑 すりたてのバジルの香りが素晴らしい。 もちっとした食感がややありつつ、 歯切れのよいリングイネにシンプルにたっぷりバジル。 とにかくバジルソースの香りが絶品でした。 ソースは結構コクもあってチーズとかも入ってるのか? シンプルな見た目すぎて分からないけど、 これは一人一皿食べたいレベルで美味しかった。 ●ポルチーニのタリアテッレ 季節のポルチーニをタリアテッレで。 タリアテッレの方ドライなパスタの味わいで、 きのこ系の風味とよく合います。 こちらも香りがとてもよくて美味しかった。 パスタ系はこのお店の中でも特に美味しかったです。 何より味付けがものすごくシンプルなのに、 こんなに美味しいと思えることがすごい。 *Fornace Desaja ●バッカラ アッラ リヴォルネーゼ トスカーナのリヴォルノ発祥、魚介のトマト煮込み。 塩ダラをトマト、にんにく、オリーブオイルなど、 シンプルに煮込んだお料理です。 塩ダラは一本まるっと煮込まれてて豪快なビジュアル。 塩ダラの旨みがすごく溶け出してて、 トマトソースに旨みが染み込んでてとても美味い。 これについてもすごいシンプルなのにめちゃ美味しい。 ●鹿肉の炭火焼き メニューからメインのお肉料理で悩んでいたところ、 そういえばメイン鹿肉もあります。 とうなぎの時のデジャヴな感じで紹介されて、 メインで悩んでた我々は一瞬で鹿肉に決断することに。 そこまで重さのあるお肉の味わいじゃない、 とのことで、赤ワインも適度な重みのものを選んでくれる。 ミディアムからフルボディ手前くらいのラインナップから、 サンジョベーゼのワインをお願いしました。 *Chiara Condello Predappio 2015 メインの鹿肉は炭火焼きのビステッカで。 グリーンレモンを絞っていただくとさっぱり。 炭火焼きの香りと鹿肉の肉汁が絶品。 脂が軽やかでもたれる感じのないいいお肉でした。 このお店の雰囲気がとってもよく、 食べ散らかす、のパワーワードの割にかなり優しくて、 素材の味を尊重した料理の数々がとても良かった。 また来たくなるお店でした。 ワインもよかったです。 ごちそうさまでした。
予約必須の創作和食と演出で心も満たされる居酒屋体験
久しぶりの井の頭線 明大前駅。懐かしい。 そんな明大前の人気居酒屋に初訪問。 大学があり学生も多い+住宅街もあり住みやすい街は、安くて美味しいお店が多いイメージ。こちらのお店もそんなイメージにピッタリでした。 店の三代名物らしい桶刺盛・牛モツ旨塩煮込に加えて、自家製の焼きちくわ等を注文。刺身のツマを昆布出汁のスープに浸して食べさせる発想はなかなか思いつかない。 〆のサービス、あら汁まで含めてサービス精神旺盛でした。
ガッツリ系ニンニクラーメンが自慢
行こう、行こうと思いつつ…行けていなかった二郎系リスペクト。丁度別件で近くに行く用事があり、思い出したように行って参りました。ランチタイム外れていたので並びはゼロ。 ミニラーメン 900円 野菜、あぶら、ニンニク 心地よいフィニッシュにしたいので、麺量200gのミニをチョイス。コールは、野菜、あぶら、ニンニク。 微乳化の豚骨醤油スープと、フィットチーネのような平太麺は特長的です。不揃いな麺もスープに絡み美味しいですね。野菜コールも、それ程多くはなしです。 二郎系リスペクトですが、これはこれでオリジナルの味に仕上がっていると思います。 席数が少ないので、回転率は悪く、基本行列すると思ってください。
気取らず新発見が楽しめる、くつろぎ地元ダイニング
火薬庫が大学に変わった地元の街、明大前で迎えたご褒美ディナータイム お通しは玉こん500円 オーダーは4点チョイ盛1,200円、お魚となっとうのおまぜ700円、メンタイポテサラ650円、トリモモ焼850円 合わせたお酒はハイボールの7合目650円×6 この日もおばんざいの4点盛りは6点で登場 塩辛、たくあん、イブリガッコ、ザーサイ、葉山葵、めかぶ? おばんざいを肴に3杯はシバけちゃうのがイイデスネー 一品、一品の値段はリーズナブルとは言えないけど、なんだか引き寄せられるのは何故であろうか? きっといつ来ても新しい発見があるからなのかもしれない 今回の新しい発見はカニ屋のカニコロはマイウー また一軒、地元でくつろぐことができた奇跡に感謝 今後も継続的に訪れる予感超絶極大MAX∞ #居酒屋 #玉こん #おばんざい #刺身 #地元 #明大前
昭和レトロな癒し空間で味わう極厚ホットケーキと懐かしの喫茶メニュー
喫茶店のオムライス! 店内はレトロな雰囲気…❁ 店主のおじちゃんがフレンドリーでした♡ また行きたい! #喫茶店 #オムライス #レトロ
駅ナカで味わう、サッと食べられる昭和テイストのそばと鶏中華
【箱根そば60周年記念駅そばコラボ企画】 "豆腐一丁そば"を食べに初訪問。^ ^ 普通の"豆腐一丁"そば以外に"食べるラー油"が乗った2種類あります。 "豆腐一丁そば"に力入ってますね! ラー油も魅力的ですが、普通にしました。 蕎麦は、田舎そばにしました。 数分で呼ばれました。 絹ごし豆腐が一丁、ドーンと乗ってます。 ネギ、生姜、ワサビ、鰹節、天かす、がトッピング。 豆腐を崩さないように麺を上げようとしましたが、豆腐が重くて持ち上がらない。 結局、豆腐を崩して持ち上げました。^^; 田舎そばは、歯応えあって美味しいです。 豆腐も一丁あるのでボリューミーです。 ツユと薬味のバランスがとても良いと思いました。 見た目は、あまり良くないのですが、とても美味しい蕎麦です。^ ^ 暑い夏にピッタリだと思います。 ご馳走さまでした。 ・豆腐一丁田舎そば 650円 (田舎そば+20円) #高幡そば #明大前駅 #豆腐一丁そば
明大前駅徒歩1分!30年続く老舗でA5ランク黒毛和牛を高級店よりリーズナブルに
名物極ネギタンサンド焼くの難しかったけどおいしかった!!!全体的にコスパ良くてリピートしたい焼肉店になった!
学生の胃袋を満たす、リーズナブルでがっつり食べられる定食屋
明大前でランチ 相州屋 明大前駅から徒歩1分の商店街にある老舗の定食屋さんです。 だいぶ遅いランチタイムなので、食事ついでに一杯いただきます。 週替わり定食のマグロカツがいいですね。 ご飯にも合いますがお酒のつまみにもなります。 学生向けでコスパいいですが、仕事終わりに一杯やるのにもいいですね。 美味しかったです。 ご馳走様でした。
【味】細すぎない背脂、繊維質じゃない柔らかお肉、ガツンとくるのにクリーミーな豚骨がうまい!うまい! 私は大ラーメンを頼み、連れは小だったかな? コールは一般的な二郎系と少し違うのか、聞き返されました。 厳しい感じはなく、伝わるまで聞いてくれます♪ 【店内】狭くていつも混んでいるが、穴場な時間帯もありそうです。 男性が多く、女性は入りにくく感じました。
お酒を飲めない方の入店お断りというお店 入店ハードルが高くて若干身構えますが、店に入れば 物腰穏やかな店主がにこやかに迎えてくれます。 月替わりのコースは揚げ野菜のみぞれ鉢から。 海老マヨはソフトシェルで焦がし味噌効いてます。 生麩田楽、鰻ざくと涼しげな皿のあとに 梅肉と紫蘇を豚肉で巻いた揚げ物、 海老の焦がし味噌マヨ。牛蒡と江戸紫の胡麻和え、 甘鯛の松笠焼きで一旦コース終了。 これで税込6,050円という破格過ぎるお値段です。 そりゃ酒頼まないとお店やってられないでしょう。 追加で腰越コンビーフの卵かけご飯。 脂の甘味が並みのコンビーフとは完全に別物です。 強気な入店条件に反して、料理も人柄も柔らかくて 真っすぐ丁寧な料理と日本酒で気持ちよく酔えます。
さっぱりめな油そばがおいしいお店。おすすめは鳥豚油そば
【ギトギト万歳!でも意外とアッサリ♪☆春日亭と言えば鳥豚油そばダヨネ!】 東京都世田谷区松原。東京を中心に20店舗前後展開している油そば専門店です。最寄りは、京王線・京王井の頭線の明大前駅。徒歩1~2分。ガッツリ!行きたい時にオススメです d(>∇<;) 学生街の明大前でお昼です。お昼時ですが、リモート授業が多いためか、明治大学の学生さんは少ないですね。平日11時半、先客1名、後客1名。店員さん2名。入って右手にタッチパネル式券売機。奥に長い店内。パーティションで区切られた座席毎に、除菌スプレーと布巾が置いてあります φ(..) ◆本日の注文◆ 鳥豚油そば(特盛) 890円 ほんのり生姜が効いた食前スープあり。特盛は茹で前375g、茹で後675g。鶏ガラと豚骨をじっくり煮込んだ白い油タレに、もっちり中太麺。具は長方形のチャーシュー、モヤシ、キャベツ、メンマ。よ~く混ぜて頂きます(’-’*)♪ 濃厚そうに見えて意外とサッパリ。途中から、お酢とラー油を投入して微調整。余裕で完食♪腹五分目(`・∀・´) マヨネーズもかけたら良かったかしら( =^ω^) 茹で後1kgの「最強盛り」だったかな?でも普通に食べることが出来そう。扱っている店舗行ってみようかな(o´∀`)o #小結 #油そば #男は黙って特盛! #ガツン!とガッツリ! #学生街 #春日亭 #感染対策徹底 #ジャンク #ラーメン #再訪可能性高い(他店舗含む) #次回は西新宿店 #次回は最強盛り1kg
平日限定・こってり醤油ラーメンの専門店
チャーシュー丼つき、醤油ラーメン。平日ランチのみの営業に変わったので、なかなか行けず。 #カウンター席あり #カウンター席のみ #こってりラーメン
定番メニューはもちろん、厳選メニューは群を抜いて旨く量も十分
休日に地元で迎えたご褒美ディナータイム この日はお肉の気分だったので、お家から徒歩圏内のこのお店をチョイス まずはホッピーで乾杯して、 タン塩790円とロース490円、厚切りステーキ風ハラミ790円をオーダー ライスは勿論大300円 厚切りステーキ風ハラミをガーリックソースにつけて、ライスにワンバウンドさせちゃうのがオヌヌメ 焼肉の肉汁とタレがついたライスを食べると、口の中で小さな幸せが広がります ひと通り牛肉を楽しんだら、せせりとやげんなんこつで口直しをして、〆ようかと思ったけど、この日は令和最初の焼肉 最後はやっぱり牛肉でしょということで、ハラミ490円を追加して〆た 結構食べてもお一人様3,000円~4,000円とリーズナブルなのがこのお店の最大の魅力 今後も地元で焼肉が食べたくなったらここにくる予感極大 #焼肉 #コスパ #地元 #リーズナブル #明大前
あっさりタンメンとコーヒー焼酎が自慢のラーメン店
大王のつけ麺が食べたい! でも、蒲田まで行くのは遠いなぁ。 よし、明大前店に行こう。 チャリを飛ばして行ってきました。 オーダーはつけ麺大のネギ抜き。 5分程で着丼。 そうそう、このつゆで食べたかったんだよなぁ♥ 醤油感バリバリのこのつゆで食べたくて 新大久保にあった店によく通ったもんだ… なので、大盛をペロッと完食。 スープ割りも飲み干し、ご馳走さま。 スタッフのおばさまに、大盛より上のサイズって 頼めますか?と訪ねると、 何玉でも可能ですよとの事。 体調整えて、3玉食べに来ようと( ̄□ ̄;)!! ワクワクです #大王のつけ麺 #つけ汁が好み #超大盛可能です
良心的な日替わりメニューが魅力、お店の雰囲気もよくまた行きたくなるお店
明大前すずらん通りの入り口に面したビルの2階にある飲茶居酒屋。 以前から入るチャンスをうかがっていたが、特に理由もなく、今夜立ち寄ることになった。想像以上に感じのいい店内は、中華というよりも、ちょっとウエスタン入ってない?という雰囲気。ネオンテトラの泳ぐアクアリウムもいい感じ。BGMもコンテンポラリーな感じで、香港ぽい。美人な女性スタッフに案内され、2人掛けのテーブル席に案内された。夜定食は980円なのだが、その単価はちょっと、ということで、海鮮焼きそば(750円税抜)を注文。なお同料金で、五目やきそばというあんかけなメニューもあり、海鮮レベルが高そうなのでこちらを選んだ次第。実は、日替わりメニューが650円税抜からあったり、スープ付きのお弁当が500円だったりして、良心的なお店なのだ。 少しして出てきたお皿には、十分量な海鮮やきそばが。考えてみると、このお値段で、この内容というのは、なかなか素晴らしいように思う。具の種類が多いだけに、この手のやきそばって高いものね。なかなか塩っぱくて美味しかった。 というわけで、意外な穴場を見つけた気分な夜であった。
懐かしいようなあたたかさを感じる不思議な雰囲気をもった洋食屋さん
京王線明大前駅で降りた日曜日。お店に向かうと・・・営業してる気配なし。 ドアに張り紙がされ「明治大学でイベント開催の日曜日は、混乱を避けるため休業します」(後日の訪問時に確認したら、料理出しに時間がかかって、試験の開始時間に間に合わないとかのトラブルを避けるためだそうです)と・・・ この日は、明治大学の和泉校舎が資格試験会場になっていたためか。 後日、仕事で再び訪れた際は、二度目の正直! ほぼ満席で、なんとか入店できました。エントランスの間口の狭さから、想像はしていましたが、とても狭い店内 (^^;; でも、どことなく懐かしいような、あたたかさを感じる不思議な雰囲気をもったお店でした。 ご夫婦での経営でしょうか、ホールの奥様は、接客が親しみ深い対応で、常連さんたちとも(この時はほぼ女性客でした)、非常に楽しげでフレンドリーな関係を築いているのがわかります。 注文したのは、シーザーサラダ、週替わりメニュー?のカレーソースハンバーグ、そして僕は、このお店の看板メニューでしょうか、ぐずぐず風ホワイトソースハンバーグ。 先客の皆さんにも、料理が運ばれていない状態は知っていたのですが、奥様から「ちょっと時間がかかりそうですが、お待ちいただけますか?」と優しく伝えられた。 なんだろう。初めて行ったお店なのに、前にも行ったことがあるような心地よさ。 待つこと15〜20分くらいでしょうか。目の前に運ばれてきたハンバーグは真っ白な世界♪ 優しくも芳醇そうなホワイトソースがたっぷりとハンバーグにかかっていた。 僕は、ブラックペッパーとタバスコをかけ、ナイフを入れると〜 ふんわりと柔らかいハンバーグだった。 口の中に入れると、肉の旨味や甘味にホワイトソースのクリーミーな味わいが、ハーモニーとなって味覚として染み込んでいく。 なかなかですな。 かの石ちゃんも訪れたお店でもある。 店内には、いつの時代の漫画か、たくさん壁に積み上げられていたが、歴史として時の流れを感じるのか、多少、埃っぽく感じるのかは、あなた次第です(^O^) 愛着心がじんわりと湧き上がる、味のあるお店です。 ごちそうさまでした♪
豆乳をたっぷり使用しているようで、油のしつこさがなく、天然素材の素朴な味わい
はらドーナツなつかしい! 相変わらず優しい味で小ぶりで疲れた日にぴったり。ここは乗り換え時に手軽に買えていいです。
地鶏・金目鯛・あごだしが織りなす、素材薫るあっさり上質ラーメン
金目鯛のつけ麺 トロリとした昆布水を麺にかけると 昆布の香りもだけど 麺にからんだトロミに 濃厚な昆布の味がするのが 面白い スープにつけるとまた魚介出汁と合わさって良いね トロリとした味玉にもあって好きな味だった!
本場仕込みのライブ感が味わえる、明大前の大人のイタリアン体験
明大前に昨年オープンしたイタリアンです。 モレッティで乾杯。タラッリというパン、 サラミ、チーズ、オリーブ、ドライトマトから。 続いて神経締めされた穴子にフレッシュな オリーブオイル、シトラスのマイクロハーブを 添えた一皿。 インゲン、グリーンピース、スナップエンドウ そら豆、菜の花等、緑で統一された季節野菜は 春らしさがあふれ、見た目にも楽しい。 タコとムール貝の料理は、もちもちした粒状パスタ が絡み、海の旨味がぎゅっと凝縮されていました。 続いて、パスタは生地を伸ばし、針金を張った 道具でカットする手打ち麺。削りたてのチーズと 卵黄、胡椒で仕上げたカルボナーラは香り高く、 思わず唸る美味しさ。 メインの肉料理は香ばしく揚げたクロケット風で、 ソースや付け合わせの彩りも美しく、完成度の 高さを感じます。 ドルチェには、特殊な技法で作られたティラミス。 エスプレッソのグラニータがほろ苦さを添え、 大人の甘さに仕上がっています。 締めのエスプレッソは、シルバーのカップに注がれ、 最後の一滴まで心地よい余韻を残してくれます。 料理、サービス、空間のすべてにシェフの情熱が 宿る、大人の隠れ家。しかもこの内容で8,500円。 素晴らしい。再訪必至の一軒です。 #銀座だったら多分2倍
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