更新日:2026年10月12日
最高の料理と風情が楽しめる 博多料亭稚加榮
ランチ 2200円 素晴らしい一食 どの料理も美味しく大満足 刺身は新鮮で炊き合わせも上品 天ぷらはサクッと軽く明太子は流石の美味しさ 海苔の佃煮は濃すぎずご飯にピッタリ ワタリガニの味噌汁と茶碗蒸しのお出汁も ひと味違う! みんなにおすすめできるランチです!
旬の食材を堪能できる大人の隠れ家和食店
名物のメンチカツに、鯛土鍋ごはん、お刺身盛り。 雰囲気よくてデートにぴったり。 次行くときは前日まで要予約のコース試してみようかな
渋谷で臨場感溢れるフルオープンキッチンの楽しい和食
「最近、季節をちゃんと感じていないな」と思った時に足を運びたい、そんな素敵なお店でした。 • 五感で楽しむ季節の料理 運ばれてくる一皿ひとさらが、まさに旬の真っ盛り。器の美しさや盛り付けの繊細さに、食べる前からこちらの背筋が少し伸びるような、心地よい緊張感とワクワク感があります。 • 素材を活かした丁寧な仕事 どの料理も素材の持ち味が最大限に引き出されていました。出汁の優しさ、野菜の力強い甘み、そして旬の魚の脂の乗り。派手な味付けではないのに、後を引く美味しさがあるのは、丁寧な下ごしらえがあってこそだと思います。 • 心安らぐ上質な空間 店内は落ち着いた大人の空間。スタッフの方の距離感も絶妙で、大切な友人との食事はもちろん、一人で静かに旬の味と向き合うのにも最適です。 総評 「今、一番美味しいもの」を最高の形で出してくれる、信頼できる一軒。 季節が変わるたびに、次はどんな驚きがあるのか確かめに帰りたくなる。そんな気持ちにさせてくれるお店です。
大正初期のレトロ感 築百年の佇まい
名物きんし丼(並)と肝吸いをオーダー、 だし巻きが蓋の様に焼かれてふわふわで良い出汁加減で鰻蒲焼と合ってました。
旬食材と肉の贅沢競演、圧倒的ボリュームと感動のコストパフォーマンス
念願の「かがやき1階」です。2階はしゃぶしゃぶで、1階は割烹で電話予約のみ。予約時にリクエストを聞かれ旬な魚と日本酒を頼みましたが、甘かったです。日本酒は銘柄を、食材も素材や調理法まで細かくリクエスト出来ます。つきだしから全部美味しいが兎に角利用がヤバく、持帰りさせてもらいました。指定しなくても日本酒は銘柄揃ってますが、花陽浴や新政なんかも可能なようなので呑みたい酒をちゃんと伝えるべき。1回では味わえなさそうなので次回リベンジです。
米料亭が手掛ける「究極の銀シャリ」を堪能できる店。お米の甘みが口一杯に広がります
【週末の寛ぎ #754 極上の銀シャリ!】この日は、妻の要望に応えて、“都をどり”(明治期から毎年4月に祇園甲部歌舞練場にて開催される芸妓・舞妓の舞踏公演)の鑑賞で京都へ! 観賞前のランチは、“京の米料亭 八代目儀兵衛 祇園本店”です! 5年前からオンライン販売にて購入している“八代目儀兵衛”、因みに、家庭(妻と二人)では月に3-4kg程度しか食べないこともあり、厳選米を土鍋で炊いてと贅沢にという習慣になっています。 今回は、念願のリアル・レストランでのランチです! 店のルールは厳しく、事前予約必須で11:00からの一斉スタート、10:45には店前に揃っていなければなりません。名前を呼ばれて、並んでいる間に店スタッフが注文を受ける仕組みになっています。 メニューは、銀シャリ御膳(8種)から選ぶことが出来ます! ■五種の出汁茶漬け御膳(税込、2,480円) 主役は銀シャリ! この日は、福井県産“夢ごこち“、広島県産”コシヒカリ“と新潟県産”新之助“のブレンド米とのことです! さすが! 米の伝道師の目利き、米を知り尽くた職人の炊き上げる技、これは五感で味わう”銀シャリ“です! 実は、一杯目よりも、お代わりの二杯目の炊き立て(しかも、お焦げ付き)が見事な出来栄えでした! 具材の内容は、鯛のお造り、海老の天麩羅、鮭のほぐし身、くずし梅干し、明太子と昆布、薬味は茗荷、三つ葉と山葵、汲み上げ豆腐の小鍋付きです! ■三種焼き魚御膳(税込、1,980円) 妻は、西京味噌焼きの鰆、鯖と鮭でこれまた、最高のメシ友ですね〜 本当は、昼酒を楽しみたかったのですが、“都をどり”鑑賞中に寝てしまうような予感がありありだったので控えました〜(笑) ご馳走様でした! #米の伝道師 #一粒を極めし儀兵衛の一席 #極上の銀シャリ #厳選米と炊き上げの技 #京の米料亭八代目儀兵衛京都祇園店 #週末の寛ぎシリーズ #リピート決定 #ご馳走様でした #京都グルメ #私が応援したいお店
【烏丸駅 2分】女将の日替わりおばんざいを京町家で。季節を味わう路地奥の人気店。
京町家でおばんざいと小料理を楽しめる、最高の雰囲気のお店でした。デートに最適な奥まった隠れ家感です。 本来メインにはならないおばんざいでここまで集客につながる京文化と雰囲気ってすごいなと改めて痛感します。 もちろん店内の大きな鉢に並んでいるおばんざいはどれもおいしく、ついつい追加注文してしまいます。個人的なおすすめはにしん茄子とハタハタの南蛮漬けです。
季節感と彩りが魅力の、和洋折衷コースと美酒を味わえる上質ダイニング
地下鉄堺筋線、堺筋本町駅10番出口より南へ徒歩5分の所に有る、和食をベースにフレンチの要素を取り入れた月替わりの創作コースのみで、だからこそクオリティの高いお料理をいつも愉しませせてくれる名店、「和食時々フレンチ貴」さんに久しぶりに伺いました♪ 月替わりコース(基本コース)税込10,000 円 -前菜盛(13〜15種類) いつも目で見て美しく、食べて味わって美味しい、 貴さんの名物料理です! -お造り -椀物 -揚げ物 -今月の一皿 洋皿 -季節の一皿 お魚料理 -汁物 -お食事 -デザート いつもながら美味しゅうございました♪これは是非またお邪魔させて頂きます‼️
秋川渓谷の築300年の庄屋屋敷と山里料理。
先日の夜は、母校東京都立秋川高校が今年創立60周年の節目に当たるための記念パーティに参加出来なかった我々4期生5名と言う事で、 寮生活を3年間共にし、同じ釜の飯を食べた親しい仲間との今年の忘年会は、母校の記憶をたどりつつ、東京の奥座敷、秋川渓谷の人気料理屋「黒茶屋」で行いました。 夕方、篝火が炊かれたお店の入り口から玄関を入ると、昔繭から糸を紡ぐ製糸工場だった建物の玄関の柱時計がまるで長い年月を刻んできたように思わせます。 黒光りしている廊下や梁を眺めながら案内された今夜の会場には、テーブル席。 その真ん中には、炭火が煌々として焼き物を待っている様に思えます。 今夜は、東京都立全寮制秋川高校創立60周年のお祝いを、同期で旧友の五名と忘年会も合わせて多いに楽しみたいと思います。 いただくのは山の幸と川の幸がふんだんに入るお料理のコース「清流」。東京唯一の黒毛和牛"秋川牛"の炭火焼きの会席コースです。 ビールで乾杯をしてから、 先ずは、銀杏と楓が深い秋を感じさせる籠を開けると、前菜の八寸は彩りも美しく、山の幸の九品で構成されて一つ一つが晩秋を感じさせてくれます。 日本酒は、地元あきる野市の蔵元野崎酒造"喜正"の純米酒を熱燗でいただきます。 サラッとした中に米のコクが感じられる辛口の美味しい地酒です。 次のお料理は、勾玉豆腐の旨出汁ジュレ 椀ものは、蓮根椎茸銀杏の揚げ真薯の葛仕立て どれも、出汁の旨味が際立った逸品です。 向付のお刺身は、紅鱒のごま和えに刺身蒟蒻とこれも地の川の幸に山の幸のコラボです。 焼き物は、串刺しにされた生きた山女の炭火焼きを各自目の前の炭火で焼きます。 香ばしい焼き目が熱燗とマリアージュしてきます。 ここで、私はカベルネソヴィニョンのワインをいただきました。 合わせるは、今夜のメイン料理である"秋川牛ロース"の炭火焼きに焼き野菜の数々。 お肉の焼き加減はミディアムレアで私が焼き方を行いましたが、向かい側から喜ばれました。 揚げ物は、椎茸に干し柿でアクセントのあるじゃが芋大葉巻き 止肴は、蒸し鶏、りんご、大根、銀杏などはいる黒胡椒の酢の物 お食事は、麦トロご飯にはじゃこ山椒にきのこの辛煮、香の物と赤だしでした。 デザートの水菓子は、レモンのゼリー寄せ りんご、蜜柑、苺、黒豆、ヨーグルトに丸十檸檬煮と甘いさつまいも添え 最後には甘味として小豆のお焼きで締めました。 晩秋から初冬へ変わる季節を感じながら山深い、またここが東京とは思えない秋川渓谷ならではの味わいに浸り、参加者五名の盛りあがる歓談もスパイスにして多いに渓谷の晩餐を楽しみました。
目黒の名店『太』の姉妹店!職人が織り成す独創的な料理の数々
この日は友達と2人で行きました。目黒の和食の名店 いつもながら、手の込んだ和食と日本酒を美味しくいただけました。 カウンターでゆっくり飲むのも最高です #新鮮なお造り #日本酒の品揃え豊富 #落ち着いた雰囲気でゆったりできる
「石の蔵」は約70年ほど前に建てられた大谷石の蔵を活用した和食店です。
宇都宮の超人気店に予約を取り やっと行って来ました ランチビュッフェコースを選びました メインの料理は➕すればランクアップを選べる形式 サラダ、デザートの品数も豊富でコスパは良いですね 美味しく頂きました ごちそうさまでした また来ますね #宇都宮 #コスパ良し #超人気店
【栄駅徒歩5分】和食文化×創作料理をランチは『御膳』ディナーは『おばんざい』で
ランチで伺いましたが最高です。このクオリティの味と量で2200円はお得すぎる。一つ一つの味がとても絶妙で沁みました。また行きたいと思います!
過去という未来を創造する二木屋
二木屋のお昼どき 日本料理と鹿児島牛 ・明覚(みょうがく) 10,500- ※ご飯、赤出汁はおかわり自由 ※ご飯のおかわりにジャコのサービス 個室予約 13:00-15:00(2時間制)
皆さん「アジ好きですか?」アジ好きによるアジ好きの為のアジ専門店!!
このアジは本物‼︎ 向こうに親戚を持つ、私がオススメします(^^)v 実はこちらのマスター、千葉県は竹岡の御出身。 竹岡ラーメンの町ですが、 私の親戚が住むのは隣町になります。 なので、話しが合う事♪合う事。 で、食べ比べアジフライ定食(1900円)。 更にまだ飲んだ事がなかった、 地酒<竹岡>をオーダーすることに(^^) とにかくマスターは、富津への思い入れが強く、 アジや地酒はもちろん、 お米、醤油、塩も、富津または千葉県産です。 さて、アジフライは2種類ありますけど、 共に使われるのは、高級魚とさえ呼ばれる黄金アジ。 黄金アジとは。体が黄色い真アジを指しますが、 とにかく甘みが濃密。 白っぽいフライが、お店のウリのプラチナアジですけど、 低温調理により抜群のフワフワ感。 ノーマルとの違いは食感でしょう、 濃密な甘みは変わらないように思います。 また使うパン粉を変えてるそうですね。 色々と薬味も用意されましたが、 私は焼き塩と山ワサビ、これが気に入りました。 また御飯が美味しいですよ〜♡ 富津のコシヒカリは、とにかく水々しい。 これを食べたら他のお米は、、、 やめときましょうか(^^) また、お値段が気になるかも知れませんね。 でもいかがでしょう、 定食屋さんではなく、大衆割烹と位置付けてみては? だって小ぶりとは言え、本物なのですから。 地酒も美味かったし、またおじゃましましょう。 ごちそうさまです(^^) #海のない練馬で富津の黄金アジを #このアジは本物です #富津の地酒 #店内写真はお手元のみに(^^)
創業以来八十余年のつきじ治作の味を~和の風情ある完全個室で~
築地の料亭 【卯月水たき25】春爛漫の季を愛でる 名物水たきを味わう贅沢会席コースを頼みました。 旧岩崎邸、敷地800坪、広々の邸内、池を臨む和室、掘り炬燵にてゆったりとした時間を過ごす事が出来ました。 料理はどれも手が込んでいて熟練の風格。日本の良心を堪能しました。 #築地#五 築地グルメ #グルメ#グルメスタグラム#東京グルメ#美味しいもの好きな人と繋がりたい#料亭好きと繋がりたい#水炊き#料亭#割烹
季節の美味を気品あふれる仕立てで楽しめる、配慮の行き届いた日本料理の名店
☆祝4000投稿☆ 皆様いつもありがとうございます。これからも少しずつではありますが投稿しますので宜しくお願いします。 東京赤坂の松川さん訪問。東京の日本料理はいくつかあるがトップクラスの内の1つ。初夏に訪れたが価格帯も凄いですね。いつも日本料理は東と西で違いを感じる。これは食べてきた土地や環境もあるだろう。食材に空間含め高価格帯。良い経験は出来た。
各種宴会、安心、安全な店飲みは、下釜でどうぞ。お気軽にお電話ください。
ずっと行きたかったお店。 コースにしました。予約でいっぱい‼️ 茶碗蒸し、生きてきて食べた中で1番美味しかったです
江戸風レトロ空間の丁寧な和食と絶品土鍋ご飯
オーストラリアから来た方含めて5人でコースをいただきました。イノシシ、鹿の串焼きなどを選んで自分で焼きます。囲炉裏を囲んで焼くのは珍しいかな。〆に線香花火は粋かな。
感性が光る独創的なコース料理と季節感を味わう特別な和食体験
家族旅行で名古屋に行った際の初日の夜に伺いました。 ずっと行きたいと思っていた賛否両論。 名古屋にあると知り、だいぶ前に迷わず予約。 楽しみにしてました。 大通りからは少し外れた場所にありました。 こういう場所でケチったらダメと、渾身コースを注文。 出てくる料理、全て見た目も味も素晴らしかったです。 前菜のトマトに乗ったドレッシングソースは味わったことない、程よい酸味。 おひたしのクオリティも素晴らしい。 刺身も熟成されてて旨味の宝庫。 色々挙げたらキリがない笑 また、トイレも面白かったです。 オーナーの変態さが窺える詩がたくさんありました。 流石に写真は控えましたが笑 最後のデザートも、選んでもいいし、全部でもいいという粋な計らいが良いですね。 もちろん全部にしました。 全て美味しい。 何気に大葉シャーベットがナンバーワンでした。 美味しかった、来てよかった。 ご馳走様でした。 次は本店に行きたいな。 #リピート決定 #賛否両論 #創作和食 #クオリティ高い #落ち着いた雰囲気でゆったりできる #プレミアム感
日本の豊かな恵みを五感で堪能。美しい和食と十割蕎麦を味わう。
「いち太」は青山の和食店だ。 カウンターとテーブル2席。カウンターは焼物や盛り付けを行ない、それ以外の調理は隣の厨房で行なう。夜2回転性の2回目に臨んだ。定刻に着いたが、前の客の退店が遅れ、10分ほど外で待った。 先ずは珍味の海鼠腸(このこ)(海鼠の内蔵)の茶碗蒸し。ビールが進む(が、最初から日本酒にすべきだった)。 続いては九絵と春菊を唐揚げにするという珍しい料理。 松葉蟹の蟹真薯の椀は、蟹が贅沢に盛られており、口の中で儚く解れる。出汁の味はやや濃いめ。 カワハギの肝は、ポン酢で味を整えている。背徳感の有る食感。 脂が程よく乗った鰆は、酢で締めた後に藁で燻って、複雑な味を生み出している。 再び蟹で、香箱蟹の飯蒸し。 焼いた鴨と銀杏。焼き方のせいか、鴨は瑞々しさが失われている感じがした。 焼いた河豚の白子にキャビアが乗っている。食感が良い。 月の輪熊は、しつこくはないが大部分が脂身だった。 締めは蕎麦で数種類から鴨のつくねの温かい蕎麦を選んだ。出汁はかなり濃いめ。町場の蕎麦屋との差別化が欲しい。 魚介類はかなり好みだった。肉は個人的な好みからやや逸れていたが、個性的だった。 大将はとても朗らかで、配膳まで自分で手掛ける。この店は来年1月末で閉店し、新店に移るそうだ。新店の内容は未だ決まっていないそうだが、質の高い食材を大量に仕入れるのが難しくなってきている現状を鑑み、(テーブルを無くしてカウンターのみにするなど)規模を小さくするみたいだ。