上質な出汁と季節の恵み、心地よい雰囲気で楽しむ創作和食ランチ
【週末の寛ぎ #674 大阪ミナミの料理屋ランチ!】2週連続で娘が来阪ということで、リクエストの和食屋で!ここは、創業21年、移転リニューアルをしてから3周年記念を迎えたようです。特徴的なことは、オープンキッチンには3人の料理人、内2人が女性です! ランチメニューは、5種のコースメニューのみです! 先ずは、お洒落な磁器で提供された生ビール! ■季節の贅沢ランチ(2,990円) 「伊予真鯛の釜炊き鯛めしと黒牛の富士溶岩焼ステーキ」&「瀬戸内産鱧の黄金だし小鍋」です! ・先付け 華やかな器の「始まりの最中」! アボガドメインにトッピングにはイクラ、店名焼印と、クリーミーなアボガドに程よい塩味のイクラの相性抜群! ここで日本酒投入、大好きな「而今 純米吟醸 八反錦(三重 / 木屋正酒造)」の半合を! ・小鍋 夏の食材「瀬戸内産の鱧」、水菜、榎茸と油揚げの小鍋の登場! 水菜はふわふわと踊り出したら(笑)、食べ頃になりますよ〜 同時に時間のかかる釜炊きの鯛めしがセットされます! ・揚げ物 広島産の牡蠣フライは、殻付きの器で! 自家製タルタルソースはマヨネーズが濃厚で、ほんのり甘いです!玉葱のシャキシャキが食感にアクセントを加えていますね〜 ・焼き物 立体感のある盛り付けの黒牛の富士溶岩焼ステーキ! ミディアムレアの黒牛は、旨みたっぷりでジューシー、醤油味であっさりとした味わいがいいですね〜 ・食事 そろそろ炊き上がった鯛めしは、先ずは、蒸された鯛とご飯をそのまま、〆は、漬けた鯛のお刺身をのせて、出汁をかけてと、ひつまぶし風の食べ方です! これは〆に相応しい逸品です! 留碗の「大源味噌の汁物」と一緒に美味しく頂きました! ■黒毛和牛と舞茸の土鍋ご飯(2,990円) このメニューは2人前から注文を受けることで、妻と娘が注文です! 先付けから揚げ物までは同じですね〜 ・土鍋 綺麗に盛り付けられた黒毛和牛のローストビーフと舞茸、最初はそのまま、次に美しい卵黄をのせて、最後は出汁をかけてと、これもひつまぶし風ですね〜 少しお裾分けしてもらいましたが、卵黄のせめちゃ旨!ですね〜 このコースの味噌汁はアオサ海苔です! 家族揃って食べるご飯は、より一層美味しいですね〜 ご馳走様でした! #大阪ミナミの料理屋でランチ #季節の食材と確か技 #女性料理人がメインの店 #お酒の種類が豊富 #鮨和食紅炉庵 #料理屋紅炉庵 #週末の寛ぎシリーズ #リピート決定 #ご馳走様でした #大阪メシ #私が応援したいお店
仲間たちとの忘年会で利用。 【毛蟹付き】石垣牛会席D(毛蟹酢ハーフなど全7品)のコースに飲み放題をつけました。 メインは石垣牛のすき焼きと毛蟹。どちらも楽しめる贅沢なコース。 個室でいただけるので、会食に最適。とても美味しかったです。
5月4日は「イツキヨッカの日」で、全席スタンディングの特別営業日で、飲み放題+ビュッフェで参加費@7,000円でした。 17時オープンと同時に入場し、乾杯用ドリンクをいただいた後、ビュッフェメニューが続々とテーブルにサービスされます。五月四日ならではの旬の食材を使った和食から、特別参戦されたイタリアンのシェフによるイタリアンなど魅力的なメニューです。 通常コース同様、ポテサラとごぼうとこんにゃくのきんぴらで始まり、レンコンの素揚げのり塩パンチや目白の海老カツ、イチボの炙り焼き柚子こしょう添えなどの名物料理、〆の牛すじカレーもいただくことが出来ました。 飲み放題メニューは、以下の通り。 生ビール・瓶ビール 角ハイボール・ほうじ茶ハイ・レモンサワー 焼酎 全種類(芋・麦・黒糖・米・泡盛) 日本酒(金鶴・楽器正宗・群馬泉) ロゼワイン・梅酒・ゆず酒 ソフトドリンク(ほうじ茶・りんごジュース) 特に焼酎は希少価値のある焼酎も含めての全種類飲み放題なので、飲み応えも抜群でした。私は、GLOW、安田、フラミンゴなどをいただきました。 こちらのオーナーは、赤坂の居酒屋「まるしげ夢葉家」で12年修業をした与那覇氏。修業先で培った和食をベースとした料理と、日本酒や焼酎をはじめとする多彩なドリンクが楽しめる居酒屋です。シンプルながら与那覇氏の知恵や手間暇が込められた品々をたくさんいただくことの出来たパーティーで、また来年も来たいと思わせる素敵な時間を過ごすことが出来ました。
【京の季節を感じる】予約の取れない名店が新たに手掛ける ”劇場型” 割烹料理店
【おまかせ6600円1本勝負】 京都府京都市中京区木屋町通二条下る東生洲町489 珍しく相棒が行ってみたいというので予約して訪問 料理は10品のおまかせ一コースで6600円 一斉スタートで17時と19時半の2回転 ※お店は17時ジャストしかオープンしないので慌てて行かなくても大丈夫 価格的にも食材は安価なモノだが 創意工夫して ひと手間加えて提供してもらえる 料理は少量ずつ提供はかなりスピーディーで 気付けばお腹がいっぱいで満足出来る カウンター10席の小さなお店なので要事前予約 お客様同士の距離も近いので いつしか皆でワイワイ言いながら楽しく飲めるアットホームな雰囲気で心地良い #明けましておめでとうござい〼 #京都グルメ #京都ディナー #京都和食 #創作和食
気軽に割烹料理を、学芸大学近くで美味しい天ぷら割烹のお店
⭐天ぷら定食 840円⭐ @学芸大学 学芸大学と武蔵小山の中間という、アクセスの悪い立地にある割烹料理店(割烹といってもかなり親しみやすい雰囲気)。 天ぷらは、あなご、キス、ピーマン、蓮根にエビ2本。 これにライス(おかわり無料)、味噌汁、漬物、煮物(大根)という内容。 天ぷらでは、エビとあなごが美味しかったです。 エビは、小ぶりですが、歯ごたえがよく、噛むと上品な香りがします。 ややボリュームに欠ける感じもしますが、この内容で840円とはCP高いです。
季節の味と日本酒をゆったり楽しめる隠れ家小料理屋
利き酒師の方がいてお料理にあわせたお酒をチョイスしてくれます。 ヤゴのラベルはスパーリングの濁り酒ですが、濁り酒なのに辛口でした。 秋になると赤とんぼになるんですって。 そういえば、リーデルの日本酒グラスを出していただきました。 お猪口とワイングラスでは味が変わるのが不思議でした。 日本酒のカドが取れるっていうか・・・ ワインって、銘柄によってグラスのかたちが変わるけどあれって必要だったんですね〜。
地元の恵みを味わえる、柔らかな肉と新鮮な魚が楽しめる和食処
角煮定食を注文しました。 肉も柔らかく美味しくいただきました。 刺身も美味しかったです。 次は夜につまみながら飲みたいと思います。
鯛のかぶと煮や海老のかき揚げなど海鮮料理が美味しい割烹料理店
駒込ランチ開拓。ここは大当たり。 優しくて絶品な、魚メインの和食が食べられます。 メニューは10種近くあった気がします。 ごはんは山盛りですが、卵もついているので、卵ごはんで幸せフィニッシュ。 また行きたいです!ごちそうさまでした # 駒込ランチ #和食 #定食
舞鶴市にある祇園四条駅からすぐの小料理屋さん
鱧しゃぶコース8000円で鱧づくし。何食べても美味しかった。この満足度でこの値段は安い。
広島で味わう、新鮮魚介の極上刺身体験
厳選されたネタ、味ともに最高でした。 刺身はカレイ、境港で上がった天然生本マグロ、車海老、赤ウニ、夜鳴き貝どれも絶品でした。 益田産の10年物のハマグリの蒸し、食べやすく揚げられた活オコゼの唐揚げ。 どれも美味しかったです。
焼き鳥とお酒をゆったり楽しめる和みの店
久しぶりにこちらへ。 釜飯も美味しいのでいただきたかったのですが、焼き鳥が美味しく注文しすぎてメインに辿り着けませんでした。 お酒の進む夜でした。
甘い煮汁がクセになる和食ランチスポット
店内にイケスがあり、その中からマスターが造るお刺身が絶品。これから寒くなるとたくさんの種類のお鍋が注文できます。他にも手の込んだ料理が多数あり、何にしようか悩んでしまいます。 店も落ち着いた雰囲気で、何よりマスターはじめスタッフの気さくな人柄に癒されます。 ついつい長居して、飲み過ぎてしまう…そんなお店です。
感激してしまう味。魚系定食の美味しい割烹・小料理屋のお店
【夢うつつ幻のサバ味噌煮】 神田明神下「あさ野」。 昭和3(1928)年創業の割烹・小料理屋。 創業者は、現女将さんのお母さん。 現女将さんも83歳ぐらいになられているはずです。 「サバ味噌煮」が「あさ野」の人気料理。 ある日、それを調理していた板前さんが、くも膜下出血で急死されます。 女将さんは、常連客に味を確かめてもらいながら、1年がかりで、その「サバ味噌煮」を、再現されました。 「あさ野」のランチ営業は、火~木の週三日で、11:30~12:30の一時間だけです。 そのランチに、月2回だけ、「サバ味噌煮」が登場します。 ありつくためのハードルが高くなるのも無理ありません。 この「サバ味噌煮」、煮込むのに10日もかかるのです。 ランチのメニューは、「魚定食」のみ。 そして、お客は、常連さんばかり。 引き戸を開けて暖簾を潜ると、みな黙って、カウンターに着席。 L字カウンターの角にある大皿から、好きな副菜を小皿に採ります。 女将さんが、お茶、ごはん、味噌汁、そして、その日の魚を差し出して来るのを待ちます。 その日の魚、器が差し出された瞬間、ドキリとしました。 これは、どうみても、幻の「サバ味噌煮」ではないですか。 隣のサラリーマン二人連れが、この幸運を喜び合っています。 (私は、この喜びを、Rettyを閲覧されている方々にお伝えしたい。) サバを、ブツ切りで煮込んであります。 試しに、中骨に沿って、開いてみました。 中まで、確り味噌が浸透しているのが分ります。 言い忘れてはならない重要ポイント。 中骨ごと、全部が食べられます。 歯が当たると崩れ去る中骨の食感。 中骨のさらに中まで、味噌が浸透しています。 身からあふれ出る芳醇な旨味がたまらない。 味噌汁は、油揚げと豆腐に、たっぷりの三つ葉。 副菜が、また、どれもこれも美味しい。 幸せな気持ちになります。 お礼を言って、千円札を1枚お渡しし、店を出ました。 神田明神へと向かう石段(男坂)を登ります。 【蛇足】 「明神下 あさ野」から、神田明神を見上げた辺り。 そこに、「銭形平次の碑」があります。 碑の足元は円形で、寛永通寶の文字。 大きな「銭形平次の碑」の脇には、小さな「八五郎の碑」まで控えています。 「親分てェへんだ~、あさ野のサバ味噌煮がウマすぎていけねェ~」
個室でゆっくり寿司が味わえるお店。夜は特別な日に。ランチはリーズナブル
以前夜伺った時美味しかったので今回は初ランチ。10食限定の彩り御前いただきました。自家製ゴマ豆腐に始まり小鉢、天ぷら絶品です。クリームコロッケはもう一つ食べたいくらい。茶碗蒸し、汁物、お寿司、コスパ抜群だと思います。ランチは平日のみなのでご注意を… #リピート決定 #コスパ最高 #半個室あり #10食限定
ソーミンチャンプルーも島豆腐も美味しくてゆっくり泡盛が飲める居酒屋
【沖縄 県庁前】 人生初沖縄でのデビュー店。ひとり晩酌の一軒目、ほろよい酒と家庭料理を求め、当店に初来店。 *そうみん(素麺) 550円 *ヨネおばあのみそラフティ 850円 ラフティ…ごぼうと角煮の味噌味は珍しい。ごぼうは柔らかく甘みのある味噌が芯まで染み入っており旨い! そうみん、胡椒で少々炒めた素麺。「沖縄料理を食べたいです!」とお願いし、オススメされたものからこちらを選択。適度な塩気でスルスルといただけました。 お通し、おぼろ豆腐みたいなものらしい。あっさり目の出汁に浸されており、か〜るくいただける旨い一品。 18時からの晩酌でしたが、18時半には常連さんでカウンターはいっぱいに。そんな人気店ながら一限の私に適度に話しかけていただく女将?さん。非常に美味しく、楽しい時間を過ごせました。ご馳走さまでした!!
日本酒を飲みながら、語り合うなら最高で雰囲気の良い和食のお店
素晴らしい食材を凝った料理にして提供してくれる日本万歳なお店です。完全予約制でゆっくり過ごせるようにワンターンしか取らないので落ち着いていただけます。品数も多く満足できます。
地下の落ち着いた空間で味わう、しっかり満足ランチ定食
平河町の飲み屋さん。地下で落ち着いた感じの店内です。 ランチは生姜焼き、とりのネギ焼き、かつとじ、まぐろカマ、刺身。すべて1000円。 生姜焼きを選択。値段の割にしっかりした定食です。飲み屋さんでは多いけど、味が濃いめ。ライスが欲しくなるけど、大盛にはできません。半ライス、並ライスの追加はできます。
季節を感じる食材を美味しいお酒と共に堪能できる小料理店
銀座8丁目きらびやかな街で、とっても美味しい和食をいただきました。 瀬戸内料理すみのえさん、 なんと!10周年!!とのことで、大変貴重な節目にお邪魔させていただきました。 お出汁の旨味が際立つお料理と、 とても美味しい食材と料理長のお人柄が相まって、私のなかで今年一番美味しい和食に。 松阪牛に粒マスタード・パルミジャーノ、大根おろし卵黄、お出汁、と、「和」とイタリアンが融合したソースに感激。そこに黒トリュフまで… はぁ~っ 幸せ。 最後の大トリは、鯛めしon the塩水雲丹を満足するまで、おかわりし放題… お料理が好き。という話をしていたら、 なんと帰り際秘密のレシピまでいただいてしまい、 ……私の様な何でもない人間に、なんというおもてなし(ToT) 銀座の美味しいお店に、たまに行ける大人になるべく仕事頑張ります~ とにかくご飯が美味しすぎて集中したあまり、お酒を全然飲まなかったという、 私にしては非常に珍しい日でありました。 #在宅勤務決定#最高 #TGIF #和食 #出汁が優しい店
縁起の良い「開運子狐いなり寿司」と 「季節料理」を愉しむ隠れ家。
Tokyo Foodie Club ❽-6 秋の開運シリーズ、日本橋『板忠』で「開運いなり」を頂いてきました。 優しい味付けでした。 白旗稲荷神社の隣にあるので、霊験あらたかな「おいなりさん」です。女将さんの夢まくらまで出てきて小狐が作り方を教えてくれた、というからホンモノですね。 袋の入り口を立たせてあると思ってたら、袋の奥のかどっこが狐の耳になっていました。 女将さんと色々話してたら、開運皿でもう1個サービスしてくれました。 おっ、早くも運が向いてきた。 さぁ、きっといいこと起きるぞ。(^-^)
麻布十番駅から徒歩5分の懐石料理が食べられる風情のあるお店
麻布十番 一昔前、美食の流行を牽引していたというお店 有名人も沢山通われていたとか 年末に訪問 こだわりと伝統を大切にされる印象を受けた 真新しさはないが、美味しく頂いた