2025/1/26来店 鶴岡2軒目。 庄内の郷土料理が食べられるお店を事前に調べて、鶴岡駅近くの『おかみの手料理 夕顔』さんを予約しておきました。 扉を開けると、カウンター8席のみの小さなお店。素敵な女将さんが迎えてくださいます。 とりあえず瓶ビールを1本、お料理はおまかせでお願いしました。 ビールを飲んでいると料理が少しずつ出てきます。野菜を中心にした庄内の郷土料理の数々。 派手ではありませんが、それぞれ地味深くしみじみ美味しいです。 ビールはまだ残っていましたが、地元のお酒も追加。うん、やっぱり郷土料理と合いますね。 隣の常連さんが「締めの塩おにぎりを早めに頼んでおいた方がいいよ」と教えてくれたので、私も乗っかってお願いします。注文が入ってから炊き立てを握るので30分以上かかるみたいですね。 かわはぎの塩麹焼きも追加していただきます。 これが本当に美味しい! 小ぶりではありますが、旨みが強くてお酒もどんどん進みます。 店の雰囲気はとても楽しく、女将さんがお客さん同士を繋げてくださり、みんなで色々な話に花が咲きます。出張で来られた方、地元の方半々で合わせて6名くらいですかね。 「このお酒美味しいよ!」と、私も周りの方にたくさんご馳走になりました。 最後に塩おにぎりとお酒で締めます。 いや〜、おにぎりも良いし、女将さんが漬けた沢庵も絶品ですね。 ネットで調べて予約したので、ちょっと不安だったのですが大当たり!最高のお店を見つけちゃいました。 また鶴岡に来る際は絶対に寄るでしょうね。
とある日のランチは高岡の国宝瑞龍寺前にあるお食事処へ。以前お寿司屋さんだった頃から行きたかったのですがずっと謎で(笑) この日は年二回開催されるおもしろ市の日で営業されてるのがわかったのでようやくの訪問です。 1階は6人くらい座れるカウンター、2階にも席があるみたいです。メニューはよくわからずとりあえずわっぱ飯が出てきました。 わっぱ飯、具材は蟹と鮭です。蒸したて熱々、たっぷりの蟹と鮭がいいお味で美味しい。 ずっと謎でしたが月曜火曜定休でランチも夜営業もされてるみたい。次は夜に伺ってみたいと思います。 #高岡 #国宝瑞龍寺前 #お食事処 #ランチ #わっぱ飯 #おもしろ市 #次は夜営業に
日曜日、夜は富山で食事です。予約無くお店を探しました。そして良いお店を発見しました。マスター1人のお店です。 燻製、すじ煮込み、エビサラダ、カキの白ワイン蒸し、黒豆などどれも素晴らしく美味しいです。日本酒もいただきました。 締めでいただいた氷見うどんのカルボナーラ風クロも最高でした。 新橋で働いていたというマスター、素晴らしい料理ありがとうございました! #隠れた名店 #丁寧な味付け
【信州上田 美食探訪】 Retty投稿一番乗り‼︎ 『小料理 ほりの』さんの看板はあるけれど、奥ばった所にあるので入り難いお店であることは間違いないです。でも、やっているということは、常連さんの支持が厚い店が多いという勝手な思い込みでチャレンジしてみました! 恐る恐る入口の扉を開けて入店 しましたが、先客は常連さんの1名のみでした♪ 飲み物を聞かれ、ホッピーはあるか?と確認したところ、奇跡的に白が出てきました。聞けば、宴会のお客が準備を依頼した残りとのことで、ナカは二階堂で良いかと聞かれ、勢いでオッケーしてしまいました。でも、二階堂➕ホッピーが予想以上にイケました! そうしたやり取りを含めて大将は気さくな方で、ご自身からいろいろと話され、料理と雰囲気を大事にされる方だと理解しました…笑笑 お通しの「イカの塩辛」以外に、「肉豆腐煮」と「出汁巻卵」を注文しました。肉豆腐煮は、豆腐と鶏肉を焼き鳥のタレで煮込んだ一品で、意外に美味しかったです。だし巻き卵は、出汁が弱めの卵焼きって感じでした 滞在時間は1時間ほどでしたが、大将の人柄に引き寄せられたお店でした(^ ^)
2025/9/29来店 事務仕事を終えて少しお腹が空いていたので、うちの店からも近い『創作バル anna(アンナ)』さんへ。 以前は昼に『お結さんど anna 』という名前で営業していてランチで伺ったことはありますが、現在は夜だけだそうです。 18時半くらいに入店すると少し立て込んでいる感じ。改めて別の日に出直そうと思いましたが、ゆっくりでよければお料理も出せるということでしたので、飲みながら待つことにしました。 カウンター席に案内され、とりあえずビールを小瓶で。飲みながらメニューを眺めます。 すぐに出せそうな「沼津港直送烏賊の三升漬け」と新潟のお酒をグラスでお願いします。 少し落ち着いてきたようなので、「アンチョビ枝豆」と「骨抜きさんまの塩焼き」も追加。 こちらの秋刀魚が自分的に大当たり! 一度三枚に下ろした秋刀魚の間に肝を挟んだ焼いたものですが、秋刀魚の皮はパリッと、身はふんわり。肝のほろ苦さが心地よい逸品でした。 その後、隣の方とお話ししているとメニューに無い軽く締めたアジもお裾分けしてくださり、追加で日本酒を2種類グラスでいただきました。 一人でも色々楽しめるので、また是非伺いたいですね。
本町駅徒歩5分|目の前で調理!季節を味わう創作割烹◎和×洋が織りなす彩りコース
初入店 洒落た内装 料理も丁度いい 静かな雰囲気で 楽しく食事出来ました
比内地鶏の炭火焼き鳥と秋田の四季を贅沢に味わう大人の隠れ家
【再訪で確信した、比内地鶏と和食の完成度】 <お店の立地や歴史> ・秋田市保戸野の住宅街にひっそり佇む隠れ家 ・2026年1月16日オープンの新店 ・比内地鶏の炭火焼きを中心に据えたコース料理専門店 ・秋田の山海の幸を季節ごとに取り入れる ・完全予約制でゆっくり楽しめる ・WEB予約がオススメ(HPまたはInstagramから) <店内雰囲気、利用シーン> ・木の温もりが広がる上質な内装 ・料理を目前で楽しめるカウンター主体 ・座面が広めの椅子で長時間でも快適 ・デート、会食、一人でしっぽりにも合う ・丁寧な接客でゆっくり過ごせる ・照明は落ち着きがあり大人の空気感 <オーダーメニュー> ・比内地鶏と魚のフルコース 9,900円 <感想> 今回は二度目の訪問。 前回は比内地鶏のコースをいただき、その完成度の高さに驚かされましたが、今回は魚料理も組み込まれたフルコースで、改めてお店の実力を確認する形になりました。 先付は、 ふろふき大根 比内地鶏のそぼろ餡。 やわらかく炊かれた大根に、比内地鶏の旨みを含んだそぼろ餡が重なり、最初の一皿から出汁と素材の方向性がはっきり伝わってきます。 前菜は、 三関せりのお浸し/比内地鶏卵のカステラ蒲鉾/いぶりがっこチーズ/焼き葱 酢味噌がけ/海老芝煮。 どれも主張しすぎず、コースの流れを整える役割。 特に卵のカステラ蒲鉾は、比内地鶏卵のコクが穏やかに広がり、印象的でした。 お造りは、 北海道 戸井産 本鮪/八森産 平政/八森産 鰤。 鮮度の良さはもちろんですが、切り付けと温度感がよく、焼き物へ進む前の緊張感をきれいにつくってくれます。 ここから比内地鶏の串が続きます。 部位ごとの火入れは相変わらず丁寧で、弾力・旨み・脂の出方がそれぞれ明確。 噛むほどに比内地鶏のポテンシャルを実感できます。 途中に挟まれる魚料理、男鹿産 鰤の照り焼きも秀逸。 甘辛に寄せすぎず、魚の旨みを引き立てる仕上がりで、比内地鶏とのコース構成に自然に溶け込んでいました。 終盤の食事は、 比内地鶏出汁 焼き雑炊。 焼いたご飯の香ばしさに、比内地鶏の出汁がじんわり染み込み、飲み干したくなるほど奥行きのある味わい。 コースの締めとして、非常に完成度が高い一品です。 デザートは、 比内地鶏卵 カタラーナ。 卵のコクが前に出つつも重たさはなく、最後まで心地よく食事を終えられました。 再訪して感じたのは、 料理の派手さではなく、全体設計のうまさ。 比内地鶏と魚、和食としてのバランスが非常に良く、9,900円という価格を考えると、かなり満足度の高いコースだと思います。 親方ご夫妻の穏やかな人柄も相まって、今回も時間を忘れてしまう心地よさがありました。 再訪して、より好きになるタイプのお店です。 <コスパについて> ディナー 6,600円〜9,900円 ※ドリンク別 <訪問日時> 2025年2月1日(日) 18:30 #秋田市保戸野エリア #秋田ディナー #秋田焼鳥 #比内地鶏
【2026年3月訪問】 東京都赤坂に2026年1月13日にオープンした割烹へ。 店主は長年くろぎにいらした由水真悟さん、RED-U35ではSILVER EGGを受賞。 店内はL字の6席カウンターで未稼働だけど個室もあり、BGMはなく静かな店内ながらサービスの方も含めて色々と話を振ってくれるので初訪問ながら緊張感はゼロ。 料理はお任せコース1本で現在は月替わりっぽい、3月の献立は以下。 ---------- ジャスミンティー 根芋 吉野煮 もろこ 天婦羅 子持ち槍烏賊 天婦羅(撮影失念) うすい豆 おひたし 蒸し寿司 春野菜 蛍烏賊 北寄貝 海胆 鯛出汁 お椀 蛤 障泥烏賊 鮪 巻物 突先 海老焼売 牛ヒレ肉 鰯の梅煮 とんかつ 筍ご飯 でこぽん あまりん わらびもち ---------- 上海くろぎ時代に中国茶に詳しい常連客から教わって提供を決めたとのこと、香り良く胃が温まる。 根芋は長葱みたいにくたっとシャクっと食感、いりこ出汁の旨味に生姜辛味のアクセントが効いてて葛粉でとろみづけ。 もろこはしっとり柔らかな身質で本ししゃものような風味と旨味。 続いても天婦羅で子持ち槍烏賊、柔らかく塩で烏賊自体の味が引き立つ。 うすい豆は鰹出汁の香りなのに甘味を感じる不思議な味付け、聞くと井雪風のレシピらしい。 豆自体の風味も感じてホクホク。 蒸し鮨はマグロ突先に海老・椎茸・穴子・絹さやと具沢山。 絹さやの香りから始まり椎茸の甘辛いアクセントや鮪の旨味を温かい酢飯が受け止める豪華な海鮮丼。 蛍烏賊は鯛出汁に辛子酢味噌と菜の花。 鯛出汁が上品で実に旨い、華やかかつ円やかな酢味噌も食材を引き立てる。 お椀は昆布出汁に蛤の潮な旨味、春キャベツの香りも季節感ある。 御造りは出汁醤油と黄身醤油。 鮪はやま幸で抜群の旨さ、障泥烏賊は匠な包丁の入れ方でねっっとり甘味。 巻物は鮪突先がてんこ盛りで海苔が肉厚、やま幸らしい磯な香りを存分に堪能、わさび菜も香り良い。 海老焼売は実家の名物料理のリニューアルとのこと、XO醤にニラと生姜で完全に中華な香りとピリ辛で旨口日本酒が進む。 焼物は牛ヒレ肉、柔らかな肉質に醤油の味付けが日本料理らしく頬が緩む。 鰯の梅煮は皿からはみ出んばかりの特大サイズ、脂ののり良く強めの味付けを梅でさっぱりと、とにかくご飯が進みすぎて1食として完結する。 トンカツは上州麦豚だったかな、ガリッガリとハードな衣ながら肉はしっとり柔らかく豚臭さは皆無、そのままでもソースを使っても旨い。 〆は目の前で加熱して練る所から作り始める出来立てのわらびもち。 柔らかくプルプルな食感に黒蜜きな粉は日本人のDNAに刺さる。 出身店から華美な料理を想像していたけど、季節感ある食材の自然な旨味を引き出す料理で好印象。 海老焼売と他ジャンルの料理を提供する引き出しの豊富さもあるし、ヒレ肉の頃には胃が膨れて完食できるか不安になる程のボリュームだったし、ドリンクはかなり格安と気に入ったので、暫くは季節ごとに通います! #初投稿 #和食 #日本料理 #赤坂
とある日のランチは富山県南砺市井波にある天ぷら屋さんへ。昨年末にオープンしたお店、すでに人気店でランチの予約は出来ないので行列は必至です。11時30分オープンで11時過ぎに着きましたがすでに行列、ですがなんとか1回転目に座れました。お店は旧井波美術館をリノベーションしてレトロで素敵な雰囲気、以前和食屋さんだった頃に伺ったことがありますがほぼそのままの感じです。メニューは天ぷら定食と天丼で両方いただきます。 天丼、タネは海老・白身魚・鶏天・南瓜・薩摩芋・茄子と6種類かな。天ぷら定食と同じです。ちょっと甘めのタレ、ワサビをつけるとさっぱり食べれます。ご飯を大盛りにしましたがそこまで多くなくぺろりです。天ぷら定食、揚げたての天ぷらが一品づつ運ばれてきます。揚げたての天ぷらはかりっとさくっとじゅわっと美味しい。半熟卵天を追加して半熟卵丼に(笑) 天つゆも試しましたが醤油がおすすめです。 大体1回転40分くらいかな。回転は早そうです。ただランチは慌ただしいので夜にゆっくり伺いたいと思いました。 #富山県 #南砺市 #井波 #旧井波美術館 #天ぷら屋さん #ランチ #人気店 #行列必至 #夜にゆっくり
2026年5月16日(土) 16時頃、1人で訪問しました。 3回目の訪問です。 「こんにちはー」と言って中に入ると 「いらっしゃいませー」 と二つの声が同時に返ってきたので 「あれ?」と思い見てみると、 そこには女将さんが二人いました… 「え、女将さんが二人…」と思って固まっていると 実は土曜日だけ 女将さんの双子の“お姉さん”のMさんが 手伝いに来ているとのことでした。 …髪色が少し違うだけでほぼコピー&ペーストです… ということで カウンター奥に腰を下ろしました。 注文したのは 〈単品〉 ・お通し 300円 ・ちくわ納豆いそべ揚げ 450円 ・かみかみ蒟蒻(サービス) ・らっきょう(サービス) 〈飲物〉 ・生ビール 780円 ・玉露割り 630円×2=1,260円 他で合計4,350円です。 まずは 生ビールで喉を潤すと、お通しが到着しました。 「お通し」は 大根とニンジンのもつ煮込みです。 七味をかけていただくと よく冷えたビールがより美味しく感じます。 「ちくわ納豆いそべ揚げ」は 揚げたてのちくわの中から ほんのり味付けされた納豆がふわりと香り 熱々のちくわと納豆のねばりの相性もよいです。 このあたりで玉露割りにスイッチしました。 サービスでいただいた 「かみかみ蒟蒻」と「らっきょう」をつまみながら 双子のお二人に 「それにしても 見分けがつかないぐらいそっくりですね」と伝えると 「でも性格は全然違うんですよ」「全然違うんですよ」 「好きなタイプも違うんですよ」「タイプも違うんですよ」 とまたしても同時に返ってきました。 どうやら 好きなタイプは別とのことで お姉さんは “スノーマン”のような若いシュッとしたイケメン派で 女将さんは “吉川晃司さん”や“舘ひろしさん”のような 渋めの大人派とのことでした。 「タイプは真逆なんですねー」と聞くと 「そそーなんですよよー」とハモってかえってきました。 楽しかったです。 ごちそうさまでした。 #美酒美食_いちさんまる #土曜限定の双子シフト #女将さんはCtrl+CからのCtrl+V #分身の術 #タイプは真逆でも返事はハモって返ってくる
ちょっとしっとり旅へ⑪ とある日のちょっとしっとり旅、二日目の晩ごはんはこちらの居酒屋さんへ。この日のお宿は皆生温泉、近くに飲食店はあまりなく米子駅近辺でいただきます。入口手前にカウンター席、奥に小上がり席のある雰囲気のあるお店です。 ・壱岐の島産岩牡蠣の刺身 ・うにほーれん ・名物自家製ポテトサラダ ・鶏レバーの葱塩胡麻油 ・たこの天麩羅有馬山椒乗せ ・里芋の煮唐揚げ ・すいかの白和え をいただきました。お通しの茶碗蒸しが出てきた時から美味しいお店なのはわかってました。お通しの美味しいお店はなんでも美味しいの法則のお店です。とにかく何を食べても美味しい。たこの天麩羅の有馬山椒が好きすぎてメニューに無いのに単品対応してくれたのも嬉しい。料理も雰囲気もサービスも素晴らしいお店です。こちらに行くために米子に行きたいと思えるお店、ますます鳥取が好きになりました。 #鳥取県 #米子市 #居酒屋さん #まるで割烹 #お通しの美味しいお店はなんでも美味しいの法則のお店 #リピート決定
Retty初投稿。 国分寺に新規オープン、土日のお昼のみ営業する和食のお店「食堂てのか」。 お店に行きたかったですが、足を怪我してるのでお電話でテイクアウトをお願いさせてもらいました。通常はやってないらしくて申し訳なくありがたいです>< ここはお料理結いの跡地ですが、結いと経営は同じみたいですね。リニューアルな感じでしょうか。 ちなみに月火水はまた別ブランドのお店がやってるみたいです。 メニューはA〜Cの3つから選べます。 この日は Aが角煮&チーズつくね Bがロースかつ&焼売 Cがポークハンバーグ&エビフライ とのこと。 大好きな角煮を狙ってAにしました。 お弁当の内容は メインの角煮、つくねに加えてサラダ、ポテト、お新香。 みやじ豚の角煮は、ほんとにちょうーどいい味付け。 甘さとしょっぱさのバランス、とろとろお肉の柔らかさがたまりませんね。 スパイスチーズつくねも、チーズがいい感じにこんがりしてて絶品でした。 なによりお米。 炊きたての米がもう、しあわせ。 これはぜひまた店内で食べてみたいなと思うクオリティでした。 大満足です^^ ごちそうさまです。 #初投稿 #国分寺初投稿
金石北にある内灘駅からタクシーで行ける距離の小料理屋さん
芝田にある梅田駅からすぐの小料理屋さん
おひとりさまも歓迎。誰かを連れて行きたくなる賑やかな和食店
東区役所前駅付近の小料理屋さん
徳島市にある阿波富田駅付近の小料理屋さん
新宿区にある新宿三丁目駅近くの日本料理のお店
池袋、要町駅付近の小料理屋さん