更新日:2026年04月15日
最高の料理と風情が楽しめる 博多料亭稚加榮
赤坂にある博多料亭 昼定食を注文 何十年ぶりの訪問ですが、変わっていなくて安堵 昼定食はオンライン予約できるので、気軽に訪問でき便利な時代になりました 椀物・刺身・蓋物・揚物・温物・御飯・香物がセットになり、オプションで蓋物をあら炊きに変更しました お刺身は鮪、鯛、ハマチ。新鮮で間違えない感じ 天ぷらは少し冷めていたのが残念。この席数で揚げたては難しいか あら炊きが本当に美味しく、本日一番でした。脂ののった鯛に味付けがとても好みでした その他に生海苔佃煮、明太高菜、明太子などご飯が足らないほどおかずが盛り沢山 美味しかった 生簀を中心とした席に配置も良いし、キツキツに詰めないなどゆっくりとランチができ満足でした
昭和の情緒とともに味わう、極上馬肉料理と桜鍋体験
桜なべ みの家本店さん@江東区森下 麺友のグルメ#1の会に参加‼️ 創業明治30年という格式高いお店は趣きのある店内で時が止まった様な感覚❗️ 桜なべ ロース肉は初めてだったがお肉が柔らかく、臭みも全くなくメッチャ旨い❤️赤味噌と割下の甘味もお肉に合う(≧∇≦) 肉さしもトロっとした食感で美味しい(♥ω♥*) 感動の旨さに感激(★‿★) 〆の卵雑炊も絶妙なトロ半熟な仕上りで凄く美味しい(≧∇≦*) お誘いありがとうございましたm(_ _)m ご一緒頂いた麺友の方々もありがとうございましたm(_ _)m
旬の味覚と丁寧な酒肴を堪能できる、予約必須の隠れ家居酒屋
常連様にお声がけいただき、念願のプラチナシートへ。 おまかせコースは豆腐の食べ比べに始まり、お造りに にシャリを合わせるなど、序盤から楽しい趣向です。 燻製卵の黄身を崩して混ぜるポテサラや、焼売なども 酒飲みのツボを心得えた味付け。 蛤と舞茸の茶碗蒸し、特大のなめこと続いた後に 発酵白菜と海老グラタン。発酵由来の酸味とプリっと した海老、これが燗酒との相性を計算されていて ペアリングをしっかり堪能しました。 箸を入れると肉汁溢れる讃岐メンチカツで、〆前の コースは終了ですが大酒飲み4名はまだ飲み足りない。 という事で追加で3点のつまみを。 そして〆は鴨汁うどんです。専門店顔負けのツルっと しなやかな喉越しのうどんで幸せに終了。 どの料理も素材の良さに加えて手間と工夫が光る さすが名店と言われるだけあるお店でした。
江戸の下町のような空間で、 濃厚な味わいの豆腐料理を
【平日ランチに庭園を眺めながらとうふ会席を】 平日限定のランチコースがヨサゲなので行きたい。 と妻のリクエスト。 平日休みが取れたので数日前に予約を入れて初訪店。 12:22 駐車場に車を止め庭を抜けて店内に入ると 2階窓側のテーブル席にご案内。 平日限定 昼膳 うかいとうふ 黒毛和牛テールコンソメ仕立て (5000円) ×2 サービス料 (+13%) 飲み物はビールといきたいところですが 車だったのでお茶で我慢がまん… ・胡麻とうふ ねっとりまったりの濃厚な胡麻とうふ ・季節の彩り二段重 一の段 冷やし煮物 とうふ、かぼちゃ、茄子、いんげん とろ〜りとした茄子が美味しかったなぁ〜 二の段 冬瓜煮とじゅんさい つるんとした[じゅんさい]さっぱりして良いね おくら揚げ さつまいも煮 まぐろの中落ちにぎり 脂がのった中落ち 汲み上げゆば この[ゆば]おかわりしたい ・あげ田楽 部屋の片隅で良い匂いをさせながら焼き上げて登場 ねぎをのせてパクッと 香ばしく焼かれた揚げとうふに甘い特製味噌がベストマッチ。 ・うかいとうふ 黒毛和牛テールコンソメ仕立て テーブルの隣りに卓上コンロを置いて 鍋を再度煮込み完成。 女性店員さんが取り分けて 「お好みで粗挽き胡椒をかけてどうぞ」 なるほどぉ〜 先ずはそのまま パクり… 柔らかいとうふに牛テールのコク染みてウマイ 粗挽き胡椒をふりかけ パクッと 大豆の甘みに胡椒の辛み…合うネ ・生姜ごはん&香の物 生姜ごはん 先ずはそのまま パクリ… ほんのり生姜の香り 牛テールをOTR 香の物に添えられていた赤いゆずごしょうを乗せて パクッと 牛テール柔らかぁ〜 ゆずごしょうがまた良い仕事してます。 生姜ごはんを牛テールコンソメスープにドボン… お茶漬け風にして サラサラパクり… コレ極旨。 香の物は コリンキーとしば漬け。 食後は ホットコーヒーと白玉あずき 最初は少ないかなぁ〜と思ったけど 最終的にお腹いっぱい。 満足できるランチでした。 ご馳走さまでした。 (訪店日 2025,08,21) #ランチ #和食 #日本料理 #とうふ料理 #平日限定 #胡麻とうふ #あげ田楽 #汲み上げとうふ #生姜ごはん #ホットコーヒー #白玉あずき #駐車場有 #要予約 #平日限定ランチ #八王子ランチ #八王子グルメ #東京都ランチ #東京都グルメ
「食の國」ふくいが誇る海、野山の食材と地酒を東京青山の存分にお楽しみいただきます
早めのディナーでふらっと立ち寄り。福井のせいこがには季節でない夏だったので、蟹はどうなのかな?と思ったら毛蟹がご案内されていました。毛蟹が準備に1時間かかるとのことで、この間に越前そばと油揚げを注文。おろしそばは安定のコシと美味しさ油揚げもペロリといただきました。毛蟹は蟹味噌が絶品で美味しかったです。さすが身がたくさん詰まっていました。 ぜひ次は旬な季節にせいこがにを食べに来たい!
発酵の驚きと旬の素材が息づく、五感を刺激するクリエイティブダイニング
全て美味しかったですが、 特に「白子と発酵白菜」の白子を食べた時は衝撃でした。 カウンターチェアも脚が短くてもいい具合のところにフットレストがあり、居心地がとても良かった。 閉店が決まっているようですね。 ディナーの予約を取りたかった。
雰囲気とコスパの両方が際立つお店
春がまた来るたび ひとつ年を重ね 目に映る景色も 少しずつ変わるよ 荒木町 鈴なり。 説明無用の超割烹。 素材の本来の味に、甘みあり、ピリ辛あり、アーモンドのような洋風の香りもあり。 日本酒で舌を洗いながら、少しづつゆっくりとその複雑な味わいをずっと楽しんでいたい。 I say it's fun to be 20 You say it's great to be 30 And they say it's lovely to be 40 But I feel it's nice to be 50
料理・器・酒盃・中居さんの所作など全てにパーフェクトな三ツ星の日本料理
千里山にあるミシュラン三ツ星店。 関大前から徒歩10分くらいの住宅街にあります。 お料理はもちろん、佇まい、凛としていて瀟洒な建物や庭やしつらい、おもてなし…全てにおいて、星を取るお店はこうあってほしいと思わせてくれる素晴らしさ。 全室個室。しかも他のお客さまと会わないような配慮がされている造りだとか。 案内されるとき、茶室かテーブル席のお部屋か選べますと言われ、お庭の紅葉がとても美しかったのでお庭を望めるテーブル席のお部屋にしました。 ランチ@22,000円にサービス料、ドリンクで30,000円いかないくらいでした。 お料理はランチとは言えボリュームあり、どれもホント美味しかった!幽庵焼きのお魚はふっくら、菊菜はしゃきしゃき、百合根ご飯の百合根の甘いこと。 また素材の良さに加え手間暇かけられて作られた品々は、華美なだけではない美しさや日本人の繊細さを存分に表現されていて感服します。 価値がわかるオトナにこそ行ってほしいお店。 わたしもいつかまた行きたいです:)
厳選素材を手間ひまかけて調理した、美食家も唸る日本料理店
びっくりするくらい美味しかった この時期にこれ?!なるのが出てきて最高でした 素材が全部よすぎて大体お塩でめっちゃ美味しくなる
凛とした大人の憩いの空間。落ち着いた雰囲気の中で、京都おばんざいと新鮮なお刺身を
新宿東口のビルにある「茶茶 白雨(ちゃちゃ ゆうだち)」広々と落ち着いた店内で、ゆっくり飲める和食店です。 創作的な和食メニューがいろいろ揃い、刺身の盛り合わせや豚の角煮、蓮根のはさみ揚げ、だし巻き玉子、紅ポテトサラダ、安納芋の天ぷらなど、とても美味しいです。〆に名物の土鍋ごはん、カニとイクラが乗って美味しいに決まってます。 お酒は生ビールからハイボール、果実酒やワインなども飲めます。 結構広い店内はほぼ満席で予約が無難です。カジュアルな会食にも使えそうな雰囲気が良いお店です〜(^.^) #茶茶 #白雨 #ゆうだち #創作和食 #土鍋ごはん
四季を感じる庭園を望みながら味わう、身体にやさしい豆腐料理のご褒美時間
◆お祝い膳 12,000円(税込) 年に一度の兄弟会、今年は次男が年老いた義父母のケアのために奥さんの故郷に引っ越すので、送別会も兼ねて夫婦同伴でちょっと豪華にこちらでの食事会にしました。 お料理の率直な感想は、量が少ない、です。美味しいです。メインの豆腐は特に美味しかったです。料理はどれも確かに美味しいですが、量が少なくて、普段何でも大盛り、特盛り、メガ盛りばかり食べている自分には、味よりも量の少なさが最大の印象です。 特にお造りは、宝船を模した小鉢の大半が氷で、その上に一切れの大きさが親指の第一関節ほどの極小マグロとヒラメがそれぞれ2切れづつ乗り、マグロには2㎜ X 2㎜ ほどの金箔がチョロっとかけられていました。 池には大きな錦鯉が優雅に泳ぐ日本庭園を囲むような数寄屋造りの建物は一歩中に入るとそこは別世界。自分は昭和中期の生まれですが、ここは大正?明治?いや江戸末期?と思うような空間。なんとも心地良い和の雰囲気に包まれます。芸者さんもいらっしゃいました。 仲居さんの部屋への案内、料理の説明と配膳、写真撮影依頼対応など接客、どれも丁寧で洗練された一流のおもてなしでした。 こういうお店は料理のみならず、これら全てを味わいに皆さんいらっしゃるのでしょうね。
大人の隠れ家で味わう、上質な和食と本格鮨のハーモニー
麻布十番のおしゃれモダン鮨やさん 地下に下るとオープンキッチンの両側にカウンターがあるおしゃれな内装。お鮨はなかなかどうしてどれもちゃんと美味しく、雰囲気含めてまた再訪したいお店でした
秋川渓谷の築300年の庄屋屋敷と山里料理。
先日の夜は、母校東京都立秋川高校が今年創立60周年の節目に当たるための記念パーティに参加出来なかった我々4期生5名と言う事で、 寮生活を3年間共にし、同じ釜の飯を食べた親しい仲間との今年の忘年会は、母校の記憶をたどりつつ、東京の奥座敷、秋川渓谷の人気料理屋「黒茶屋」で行いました。 夕方、篝火が炊かれたお店の入り口から玄関を入ると、昔繭から糸を紡ぐ製糸工場だった建物の玄関の柱時計がまるで長い年月を刻んできたように思わせます。 黒光りしている廊下や梁を眺めながら案内された今夜の会場には、テーブル席。 その真ん中には、炭火が煌々として焼き物を待っている様に思えます。 今夜は、東京都立全寮制秋川高校創立60周年のお祝いを、同期で旧友の五名と忘年会も合わせて多いに楽しみたいと思います。 いただくのは山の幸と川の幸がふんだんに入るお料理のコース「清流」。東京唯一の黒毛和牛"秋川牛"の炭火焼きの会席コースです。 ビールで乾杯をしてから、 先ずは、銀杏と楓が深い秋を感じさせる籠を開けると、前菜の八寸は彩りも美しく、山の幸の九品で構成されて一つ一つが晩秋を感じさせてくれます。 日本酒は、地元あきる野市の蔵元野崎酒造"喜正"の純米酒を熱燗でいただきます。 サラッとした中に米のコクが感じられる辛口の美味しい地酒です。 次のお料理は、勾玉豆腐の旨出汁ジュレ 椀ものは、蓮根椎茸銀杏の揚げ真薯の葛仕立て どれも、出汁の旨味が際立った逸品です。 向付のお刺身は、紅鱒のごま和えに刺身蒟蒻とこれも地の川の幸に山の幸のコラボです。 焼き物は、串刺しにされた生きた山女の炭火焼きを各自目の前の炭火で焼きます。 香ばしい焼き目が熱燗とマリアージュしてきます。 ここで、私はカベルネソヴィニョンのワインをいただきました。 合わせるは、今夜のメイン料理である"秋川牛ロース"の炭火焼きに焼き野菜の数々。 お肉の焼き加減はミディアムレアで私が焼き方を行いましたが、向かい側から喜ばれました。 揚げ物は、椎茸に干し柿でアクセントのあるじゃが芋大葉巻き 止肴は、蒸し鶏、りんご、大根、銀杏などはいる黒胡椒の酢の物 お食事は、麦トロご飯にはじゃこ山椒にきのこの辛煮、香の物と赤だしでした。 デザートの水菓子は、レモンのゼリー寄せ りんご、蜜柑、苺、黒豆、ヨーグルトに丸十檸檬煮と甘いさつまいも添え 最後には甘味として小豆のお焼きで締めました。 晩秋から初冬へ変わる季節を感じながら山深い、またここが東京とは思えない秋川渓谷ならではの味わいに浸り、参加者五名の盛りあがる歓談もスパイスにして多いに渓谷の晩餐を楽しみました。
旨いさかなと旬野菜が気持ち良く食べれる店
市ヶ谷の日本料理のお店。高級感のある店内ですが、ランチは800円からあります。 さばみそそぼろ丼、ネギトロ丼、あじたたき丼、さばみそ煮、天丼、あこう鯛焼、さばネギ焼、豚角煮と野菜煮、刺身盛り合わせ、まぐろ丼、海鮮丼。 あじたたき丼にしました。これは茶漬けにしたら美味そうだけど、そんなメニューではないです。量は少なめ。 一人でも入りやすい店です。
四季折々の旬の素材が、贅沢に器の中を彩り鮮やかに美しく踊る
孫のお食い初めを こちら椿山荘「日本料理 みゆき」でおこないました 当日個室のお部屋は全て「お食い初め」の 家族だったみたいです 全ての段取りを スタッフの方が細やかなサービスのもと 取り行ってくださるので 楽でしたね 季節の食材の旨さを引き出した丁寧なお料理 美しい盛り付け 繊細な味付け 新鮮さ際立つお刺身 などなど 主役の孫を途中抱っこしながらでしたが 一品一品楽しみながら全て美味しくいただきました こころから「お食い初め」を祝うことができました 椿山荘はフォーシーズンズの頃から 我が家の重要なイベントの時は お世話になっています 落ち着いた心地よい雰囲気での思い出は いつまでも良き思い出として残りますね ありがとうございました
香り豊かな湯豆腐と和の味わいに心ほどける、大人のひととき
2025/10/23 ディナー 大阪を離れる(カウントダウン△8日)前に、お気に入りor 行ってみたいお店回りです。 2軒目ですが最後なので、 日本酒2合 湯豆腐半丁 小鯵南蛮漬け 鯛あら炊き こいも煮 安定の美味しさです。 ごちそうさまでした。
絶品の鳥料理がたまらない店
神宮丸太町、1970年創業の鳥料理店。 神宮丸太町の出口を出てすぐ、立派な構え。 カウンターに個室、2階もあるよう。 ランチは鴨なんばや軍鶏丼の他に、弁当や御膳に会席¥3080.5500.¥7700。鳥すき・鴨すきは2名から。 ディナーは鍋料理または鶏会席¥9900.12100.14300。 九折御膳(炊き込みご飯)¥5500(税込) ■鶏スープ ■蕪と蒸し鶏 ■蟹の茶碗蒸し ■九折御膳 *だし巻き *鶏の西京焼き *鶏の八幡巻き *鴨ネギのぬた和え *百合根豆腐 *白和え *鴨ロース、サツマイモの甘露煮 *堀川ごぼうと里芋の天ぷら、竜田揚げ *揚げ生麩、鴨のカダイフ巻き ■鶏の炊き込みご飯 ■赤出汁 ■香の物 白濁した鶏スープがとろとろで旨味たっぷり。 炊き込みご飯の準備が始まります。 中をくり抜いて胡麻豆腐を詰めた蕪と蒸し鶏に海苔のソース、仕上げにからすみを。 この日の茶碗蒸しは蟹仕立て。 そして九折御膳。 ひとくちふたくちの、主に鶏肉または鴨肉を使ったお料理。 炊き込みご飯に赤出汁、香の物。 一見ベテラン風な女性スタッフさんが何回も注文を聞いてらしたので、新人さんなのかな。 老舗のわりにはしっかり女将がいるわけでもなさそうで、接客が事務的に感じたのは残念でしたが、お店の雰囲気は良かったです。 ひとりで注文できなかったので断念しましたが、今度はやっぱり鶏すき・鴨すきをいただきたいです。 #ランチ #親子丼 #鳥すき
創業1716年(享保元年)の川魚(うなぎ、すっぽん、鱧、鮎など)を得意とした料亭
先付 季節の彩り 椀物 かすみ仕立て、鯛白子餅粉揚げ 向付 よこわ、あおりいか、筍 進肴 筍、明石鯛 旬肴 若鮎踊り揚げ 強肴 汲み上げ湯葉 ご飯 こしひかり、名物鰻かば焼き 香物 5種盛り 水物 わらび餅 通常は、 先付→椀物→お造り→焼物→煮物→強肴→食事・留椀→水菓子、で進みますが、今回は退職のお祝いということもあり、向付(お造り)の後に、赤飯が特別にでました。 ご馳走様でした。 あと、 お部屋から見る、雨に濡れた竹の苔庭も素敵でした。
歴史ある日本料理に新たなる想いをのせて。西麻布の路地裏に佇む大人の隠れ家。
暫く前に訪問 見た目麗しい八寸もさることながら、今まで食べた中で最高レベルの美味しさのじゅん菜を堪能 また具にお餅ってのも合わなそうで超絶合います ワインみたいな香りの日本茶も頂き、大満足です!
美しい設えと心尽くしの料理とお酒が楽しめる和食店
先輩と二人で初来訪。 お任せ、ビール、日本酒3合を頂く。 全体の印象は優しい味。風邪引いた気分になるくらい(笑) その分、パンチはなく。殆どお魚の料理でした。 〆が菜ご飯か蕎麦なんだけど、ハラスご飯が食べたくなる、そのくらいパンチがない。 しかし、焼き料理の質は圧巻!! アクセスの悪さが残念な所。