魚介中心のカジュアルなスペインバル
神楽坂ディナー! 人気のこちらへ。 どれも美味いけど、 「イカスミのメロッソ」 〆に美味かったなー!! 店員さんの対応もきもちよし。 ご馳走様でした
月替わりの創作スパイスカレーと和出汁スープが織りなす大人のカレー体験
「旧ヤム邸」は、2011年に大阪・谷町六丁目で創業した、日本のスパイスカレーブームを牽引するスパイスカレーの名店です。 小麦粉を使わず、和出汁や様々なスパイス、ハーブを組み合わせた独創的な「キーマカレー」が特徴。月替わりや日替わりで提供されるメニューの多さと、アンティーク調の落ち着いた店構えが多くのファンを惹きつけています。 こちら『旧ヤム邸 シモキタ荘』は、その大阪発祥のスパイスカレーの名店「旧ヤム邸」の東京1号店です。私は大阪梅田の「旧ヤム鐵道」を訪問したことがあります。またこちらの「シモキタ荘」も数年前に利用しました。久しぶりの訪問になります。 「シモキタ荘」は古民家をリノベーションした味のあるインテリア。柱や梁の古材がそのまま利用され趣があります。古い柱時計も味のあるインテリアに。テーブルも椅子も古材やビンテージ物。 こちらの「シモキタ荘」も月替わりの独創的なキーマカレーが特徴で食べログ百名店にも選出され、カレーの激戦区・下北沢でも屈指の人気を誇ります。 毎月内容が変わる3種類のキーマカレーを提供しており、複数を組み合わせる「あいがけ」や「全がけ(3種)」が定番です。3月のカレーは下記の内容。とにかく細かい説明が特徴的です。店主のこだわりが伝わってきますね! 【3月のカレー(ヤムスープ付き)】 ■春キャベツとアスパラのココナッツマスタード鶏キーマ 〜ローズ香る追いココナッツクランチとともに〜 ■塩題とお豆腐のアイオリソース乗せ 金柑を忍ばせた筍の台湾風ポークキーマ ■香ばしクミンのやみつきニラ玉と食べる 山菜と春雨の痺辛(シビカラ)牛豚キーマ ・全がけ(3種) 1,600円 あいがけ1,400円 全部キーマカレーだったのですね。以前の私の投稿を見返すとやっぱり全部キーマカレーでした。せっかくなので『全がけ 1,700円』に、トッピングの『温玉 150円』を付けました。ちなみにアチャール類は別注文です。今回はなしで。 「選べるライス」は、「玄米・ターメリックライス・ジャスミンライス」から選択可能。私は「ターメリックライス」で! 「全がけ(3種)」は重厚な陶器のお皿で登場。中央にターメリックライスを配置し、その周りに3種のキーマカレーとヤムスープ。温玉は別の器で提供されました。 「スープは途中でカレーにかけてお召し上がりください」とお店のお姉さん。 ■「ヤムスープ」とは、すべてのカレーに付いてくる和出汁ベースのスパイススープ。途中でカレーにかけて「味変」を楽しむのが旧ヤム流。 お姉さんの説明された順番通りにキーマカレーをいただきました。ますは「鶏キーマ」。春キャベツもアスパラも細かく刻まれているのでその存在は明確には分かりませんが、仄かにココナッツの香り。 「台湾風豚キーマ」の筍はそのまま形が確認できました。筍の歯応えは柔らかで美味しい。 「痺辛牛豚キーマ」は痺辛で一番辛い。やっぱり他の2種とは違うキーマカレーの味で面白い。 最後の最後で「ヤムスープ」の存在を思い出し慌ててカレーにかけていただきました。和出汁の風味がキーマカレーの味をまろやかにしてくれました。ちょっとカレー味のスープカレーのような感じに変化。 全部キーマカレーなので似た感じではありますが、微妙な味の違いを感じながら美味しくいただきました。
柏駅徒歩5分◎飛び抜けて美味しいカレーをボンベイでお召し上がりください。
カシミールカレーと迷ったけど 今回はキーマカレーとサラダを注文。 ご飯は大盛り無料。 キーマカレーはカシミールカレーと違って 辛さはかなりマイルド。 野菜もかなり入った具だくさんな一品(^-^) コールスローのようなサラダとカレーの 相性が抜群なので、是非一緒に頼んでほしい( ^ω^ )
山形や山梨の味覚と洋食が楽しめる、活気あふれるボリューム満点の洋食居酒屋
グラタンやドリアがテレビで取り上げられることが多いお店。平日ランチタイムは11時開店で最初に入店できないと50分程度は待ちます。この日は11時20分で入店待ち列に並び3人目、前の2人は途中で帰りました。多分11時開店時に入れず昼休み時間もあるので帰ったのでしょう。40分程度待ち入店できました。メニューにもランチ時のお席は60分と案内されています。グラタンやドリアはサーブされるまで20分程度かかり、食事してドリンクまで60分となるのでしょう。 この日は、私は限定30食「牛肉100%ミートローフ風ハンバーグチーズ風味デミグラソースかけ」を注文、職場の同僚は「ハヤシライス トッピングにメンチカツ」を注文。 ハンバーグは牛肉粗挽きで歯応えありデミグラソースとマッチング、大満足。 ハヤシライスも美味しかったそうです。ボリュームがあるメンチカツで食べきれないとのコメント ランチ時は入店までの待ち時間がかかる場合がありますが、そのこと以外は接客も感じよくおすすめです。 #ランチ時は待ち時間あり #有名洋食 #ランチ ハンバーグ #ボリューム満点 #ランチ待ち大行列
大判ハンバーグと手作り洋食が自慢の行列必至の食堂
大阪府大阪市。 全国的にも非常に有名な洋食店。 所狭しと芸能人のサイン置かれてます。 今回は ハンバーグエビフライセット 注文。 コネないハンバーグはこの店独特。 意外と全然アリです。 ソースは甘辛い感じで万人受けする味。 意外とボリューム感もあるので満足できる量。 繁盛している理由がよくわかる店です。 #大阪府 #洋食店
【retty人気店⭐】本場のハンバーガーをニューヨークから東京、そしてあなたへ
百名店に選出されているお店なので、前から気になっていました。 一人でも食べログ予約できるし、ポイントも使えるので便利なお店です。 そして めっちゃパティが美味しかった! 二種類のチーズも味わえるFIFTH AVENUE 5番街というメニューをオーダー とてもジューシー、肉汁溢れてました。 バーガー頼んだだけで ドリンクバーもついていたし、プレートには コブサラダ風ドレッシングのサラダ、そして めっちゃほくほくポテトもいっぱいついていたし、サービスも満点です。 バーガーは 生タマネギが少々きになりましたが、とにかくジューシーなパテが最高。美味しかったです。
昭和の温もりを感じる、ご飯が進む本格洋食の楽園
散歩がてらの洋食ランチ。 ハンバーグとカニクリームコロッケランチ 1,600円。エビフライも捨てがたく単品で注文。 ランチタイムはごはんと味噌汁が付いてくる。 ハンバーグは肉肉しいミンチと赤ワインが香るソースが食欲を増進させる。カニクリームコロッケはタラバカニの身もふんだんに入った絶品。エビフライも大ぶりのプリプリ海老の本格派。 久しぶりに満足できる洋食屋さんに出会いました。 しばらくはハマりそう…。
ふわとろ卵に心奪われる、昭和から愛され続ける洋食の味わい
会社から徒歩圏内、創業1950年(昭和25年)創業の老舗洋食店"新川津々井"さんにてランチ。 ランチメニューから、限定10食のハンバーグ丼(味噌汁付き)をサラダ付きでオーダー。あまり待つこと無く着丼。分厚くジューシーなハンバーグはそれだけでもボリューム満点です。そこに特製デミグラスソースと半熟の目玉焼きがトッピングされるのですから、堪りません。目玉焼きをくずすと、とろりと溶け出す黄身は、ソースと言っても過言ではありませんね。黄身をまとったハンバーグを味わっても良いですし、タマゴと一緒にハンバーグを味わっても良い感じです。まさに、旨みとコクを楽しめるハンバーグ丼が、ここにありました! もちろん、名物のオムライスやオムハヤシ、またポークジンジャーやカニクリームコロッケ、冬季限定のカキフライなど、まだまだ食べたいメニューもたくさんあります。今も昔もビジネス街として有名なこの街で、舌の肥えたビジネスマンを魅了しつづける、老舗洋食店で美味しいにっぽんの洋食を堪能し続けたいと思います。
レトロな佇まいで味わう、110年超伝統の唯一無二カツ丼洋食店
小春軒さんのカツ丼は独特でここでしか食べられない丼です。小ぶりなで柔らかい多分脂身は無い一口カツに半熟目玉焼きと、玉ねぎ、ピーマン、人参、じゃがいもの入った甘酸っぱいソース。半熟卵の卵黄と甘酸っぱいソースと野菜のシャキシャキが肉の旨味を引き立てます!! 味が単調になりがちな丼物ですが色んな食感と味わいが楽しめるので飽きずに完食。 思ったより酸味ありでさっぱりいただけました。 この時期は期間限定の牡蠣バターもいただけて最高でした。やっぱり下町洋食好き♡
醤油香る、ふわとろ卵とリゾットの絶品オムライスが話題の家庭的洋食店
平日昼間開店直前に行くと10人以上並んでました。 無事に1巡目で店内に入り、15分ほど待って料理が提供されました。 もともと、醤油オムライスを頼むつもりだったんですが、海老カレーに惹かれてそっちに変更しました。 小海老でしたが、結構数が入っていて美味しかったです。 次は醤油オムライスを食べに再訪します。
どの時間帯も行列必至、香ばしいチキンと濃厚ほうれん草の魅惑カレー
食べログ カレー TOKYO 百名店 2024 選出店「ヨゴロウ」に行ってきました。お店には平日の15:24着で並び無し、すぐに座ることができました。 チキン / ホウレン草(1,300円)+ライス大盛(無料)+半熟玉子(100円)・・・アッツアツの鉄鍋で提供されるほうれん草カレーと、香ばしくカリッとジューシーに焼き上がったチキンのコンビネーションに感動。半熟卵を絡ませて味の変化を楽しめるのも良き。 湘南ラーメン食べ歩記 / ヨゴロウ@北参道 https://gotti-k5.seesaa.net/article/519633861.html #百名店 #カレー百名店
坂の上で味わう本格派グルメバーガーと豊かなバリエーション
会社の近くにあるが 全く これまで気がついてませんでした 間違って六本木一丁目の駅 (泉ガーデン付近) まで行って溜池山王側 戻ってきたのですが 路地裏 をぐるぐる回ってたどり着きました よくみたらANA Crownの目の前 でした オーロラソースがインアウトバーガー を彷彿させた本格派でつい 会社のハンバーガー好きの人に 勧めてしまいました
赤ちゃんパンダで賑やかな上野の【老舗洋食屋 黒船亭】で美味しい洋食をどうぞ♪
ハヤシライスの元祖と言われる老舗の洋食屋さん。上野に詳しい方に紹介いただきました。一品一品のオードル料理を経て、最後にハヤシライス。ハーフもありますがレギュラーでお腹いっぱい。大満足です。20250708
世界を旅したシェフが織りなす、魔法のスパイス体験ができる古民家レストラン
美味でした。カレールーはもちろん、付け合わせもスパイスに合う味付けでした。ライスおかわりが1回無料なのが嬉しいです。
上質と伝統が息づく、洗練された白いカツレツの名フライ専門店
【念願の!】 上野方面に予定がありようやくぽん多さんにくることができました。 タイミングよくすぐに入れました。 カツレツをセレクトです。 からっとしたとんかつとはまた違った感じでさくっとした感じです。 多いようですが、ぺろっといただけました。 あと赤だしもおつけもこも、ご飯も美味しいんですよね。 強気なお値段ですがそれも納得。 とても贅沢な時間を過ごせました。 ごちそうさまでした!
素材にこだわる、スパイス香るサラサラ食感カリーの楽園
3年連続ビブグルマン獲得の実力派カレー専門店。 シャバシャバカレーの先駆者として名を馳せる荻窪の名店がこちら。 お一人様で行ってきました。 2025年10月31日 金曜日 12:58 *ラムのスパイシーカリー 激辛(+¥90) *枝豆のポタージュ(冷製) ラムのスパイシーカリー 上質なラムを特製スパイスで香り高く仕上げた、お店を代表する人気メニューの1つ。カレーの辛さは、「控えめ」から「激辛4倍」の8段階より選べます。今回は丁度真ん中くらいの「激辛」でオーダー。 カレーは白皿にたっぷり。見た目より底が深いお皿なので、カレーは結構な量。一口頂くと、クローブがしっかり軸になった力強いスパイス感。見た目では判りづらいですが、厚みのあるラム肉もたつぷりゴロゴロ入ってます。この上質なラムの香りが溶け込んだカレーが至福の美味しさ。ラム肉は柔らかくて、上品な風味も格別です。旨味がしっかりしているのに、非常に軽やか。小麦粉や添加物は不使用です。玉葱の甘味、鮮烈なスパイス感と、激辛オーダーなのでエッジの立った爽やかな辛さ。複雑なのに軽やかさがあるのは、きっとブイヨンがしっかり効いてるからかも。味噌や魚醤も使われているらしく、すっきりしているのにすごく深みがあります。カレーはたっぷりあるので、スープのようにカレーだけ飲んでみるのもアリですね。僕は飲みました。さすが、ミシュランガイド東京で2021年から3年連続ビブグルマンに選ばれた実力店。素材の良さがよくわかる、ワンランク上のシャバシャバ系ジャパニーズインドカレーです。 枝豆のポタージュ サイドメニューのポタージュは、冷製と温製のどちらかを選べます。HOTなカレーに合わせるので冷製に。 丹沢山麓の朝採れ枝豆「茶豆」を使用。西東京の農家が自家用に栽培している枝豆なんだとか。朝採りしたものをすぐに塩ゆでしているらしく、枝豆特有の香りと甘味が素晴らしい。一口頂くだけで、枝豆ってこんなに美味しかったのねと思うはず。口当たりも滑らかで、一気に飲み干してしまいそうな、絶品ポタージュ。 美味しく完食いたしました。 『すぱいす』は、2002年8月にオープンしたカレー専門店。オーナーシェフは、「佐藤眞司」氏。元々はサラリーマンでしたが、脱サラしてお店を開業されたんだとか。カレー好きなサラリーマンだった佐藤氏は、さまざまなカレーを食べ歩き、週末は自分でもカレーを作っていたとか。それでもカレーへの想いはとどまらず、会社を辞めて荻窪に『すぱいす』を開店。しかし、当時はこってりして脂っこいカレーが美味しいとされていた時代で、何ヶ月も赤字が続いたようです。しかし、およそ2年が過ぎた頃から急激に客足が増加。余計な油や小麦粉を使わず、素材の味を生かして作るインド風シャバシャバカレーは、スパイスの香りが強く、ブイヨンの濃厚さが際立っていて、お腹いっぱい食べても胃もたれ無し。これが女性に受け、なんとお客の7割は女性。『すぱいす』は、「シャバシャバカレー」の先駆者として、名を馳せることになったのです。 『すぱいす』のカレーはかなり拘りが詰まっていて、クローブやスターアニスなどのスパイス20種は、ミルによるひき立てを使用。玉葱は、北海道北見産を6時間かけ飴色になるまで炒める。 牛の「背すじ」という牛1頭から800g程度しか取れない希少部位を使い、コンソメをイメージした旨み豊かなブイヨンを取る。木曽産の玉造り味噌や魚醤などの発酵食品を使い、味に奥行きをつくる。余計な油脂分は徹底して取り除く。食材は極力いいものを使う、などなど。この拘りを凡そ四半世紀前からずっと貫いているのがすごいんです。これが「シャバシャバカレー」の先駆者と呼ばれる理由ですね。もっと言えば、現代の「スパイスカレー」の元祖と言えそうです。 お店のシグネチャーは「骨付きチキンカリー」。迷った時はコレですね。非常に良い食材を厳選されているので、今回オーダーした「ラムのスパイシーカリー」や「極上かきカリー」も間違い無しです。スープやサイドメニューも魅力溢れるラインナップ。カレーも含めて結構メニューが豊富なので、一度や二度では足りないですね。2021年には、ミシュランビブグルマンに初選出された『すぱいす』。さらに2022年と2023年も連続選出。何を食べても美味しいのは間違いありません。カレー好きスパイスマニアにはもちろんですが、ヘルシー思考の方や美食家の方にも是非足を運んで欲しいお店。ちなみに、今公式Xをチェックしたところ、北海道から届いたメス一頭27.5キロの羊ちゃんを解体し、肉をマリネして羊骨からブイヨンを取り『羊の王様カリー』として提供されると。羊を解体してカレーにしてる店、なかなか無いですよ、多分。 とってもおすすめ。 #荻窪グルメ
銀座駅1分!スペイン世界大会で2連覇を達成したこだわりのパエリアを楽しめるバル
誕生日ディナーは仲間と銀座のスパニッシュへ! 2025/12/5 会社の後輩が予約して訪れましたが偶然よく来る店。何が美味しいか知ってるのでゲストなのに仕切ってしまった(笑)。乾杯はCAVAの泡、サーブ早いのでアラカルトがオススメです。パエリアは時間がかかるので先にオーダー。王道の魚介類と女子たち要望のイカスミ。もちろんスペインオムレツ(トルティージャ)。これは厚めの卵焼きにごそっとジャガイモが入り食感がいい。お気に入りのクロケッタはなぜだかオーダー不可(涙)代わりにパタタスブラバス、バルセロナの料理ですね。イワシの酢漬け(ボケロネス)が来たところでここでスペインの白ワインへ。イワシの酢漬けはガリシア発祥、居酒屋の定番です。さらにホワイトアスパラガスをガッツリいただいたところでワインはロゼへ。ここでお待ちかねのパエリア2発!魚介とイカスミを各々Mサイズオーダーしたのですが5人でも十分なボリューム。お焦げもいい。スパニッシュに来たらパエリア食べなきゃ。ラストにみんなでパチリ、いい思い出になりそうです。スタッフの手際の良いサーブとコミュニケーションが良かった。みんなありがとう〜
昭和レトロな雰囲気で味わう、神戸牛ビフカツとふわふわオムライスが自慢の老舗洋食店
神戸三宮にある、創業90年の老舗洋食屋「欧風料理 もん」で遅めのランチ♪ 平日15時に訪問。並びなしで、1階席はお客さんの入り1割ほどでゆったり。 今回いただいたのは… ●ビーフカツレツ (2960円) ●ライス (280円) ビーフカツレツは感動レベルの柔らかさ!✨ お肉の中心はミディアムレアで絶妙な火入れ、コク深いデミグラスソースがたっぷりかかっていて、濃厚な味わいなのに重たすぎず、お肉の旨味をしっかり引き立ててくれます 衣はサクサク! 付け合わせのカレースパはどこか懐かしい味わい! サラダ付きで満足感もあり。 ライスは別注文だけど、しっかりした盛りでボリュームも十分! 少し硬めの炊き加減がカツレツとベストマッチ 老舗の洋食をゆっくり堪能出来て大満足!美味しいビーフカツレツごちそうさまでした♪ #神戸#三宮#老舗#洋食#ビーフカツレツ#人気店
心躍る昭和レトロ空間で味わう、ボリューム満点の洋食とパン
【旅前モーニング】池袋駅集合。少し早めに着いてモーニングです。 おっと、並んでいる… 人気の老舗喫茶店!! トーストとホット珈琲のAセット。 サラダ、茹で玉子付きでした。 ハーフトーストが三枚。 周りはお代わりしていました。 時間なく、珈琲だけお代わり。 サクッとでした。 #モーニング #池袋 #老舗の喫茶店
懐かしさと贅沢感あふれる、行列必至の洋食ワンプレート
早めのランチに行ったつもりがしっかり行列 牛100%のハンバーグとエビフライ2本のセット。 牛100%と思えないほどフワフワで、しっかりしたエビフライ。まさに大人のお子様ランチメニュー。 美味しかった…並んでも食べる価値あり