更新日:2026年07月13日
神保町交差点よりスグ!昭和48年創業の「欧風カレーボンディ」
【欧風カレーボンディ神保町本店@神保町】 1月下旬の昼過ぎにうかがいました。お店は都営三田線、都営新宿線の神保町駅の近くの雑居ビルの2Fにあります。前々から行きたいと思っていたので長い行列を覚悟の上でした。 お店に着いた時は13時10分頃です。階段下のエレベーターの前まで並んでいたので最後列に並んで待ちました。20人ほどが行列に並んでいたと思います。結局、店内に入れたのは13時30分をまわっていました。ということは並び始めてから20分ほどで店内に入れたことになります。店員に呼ばれて店内に入るとカウンター席に案内されました。ビーフカレー辛口を注文しました。 カウンター席につくと最初にじゃがいも3つとバターがのったお皿が運ばれてきます。先にじゃがいもに塩をかけてからバターをじゃがいもにつけながら食べました。さらに待つとビーフカレーが運ばれてきました。ビーフカレーのビーフが角切りのような形で数個入っていました。ライスの上にビーフカレーをかけてから食べました。スパイスがほどよくきいていておいしかったです。ライスは300gあったのでちょうどいい量でした。満足度の高いランチを楽しめてよかったです。 ごちそうさまでした。 #カレー #欧風カレー #ビーフカレー #curry #行列してでも食べたい #神保町 #神保町カレー #神田カレーグランプリ
とろけるチーズクルチャと本格スパイスの三色カレーが魅力の洗練インド料理店
数年ぶりの訪問。カレーはもちろん美味しかったです。100円追加でナンからチーズグルチャに変更しました。一口目のチーズとニンニクの背徳的な味、香りが鼻から抜けて最高でした。
甘さと辛さが織りなすクセになる、大阪発祥の甘辛カレー専門店
自分的定番のスパゲッティ、ルー大盛り、卵。 少し久しぶりだったからか、改めて心動かされる美味さでした。 脳汁出ちゃう。 ミートスパゲッティを注文出来る勇気はまだない…。
大正創業、エッジの効いたスパイスと黒いルーの奥深いカレー体験
【スマトラカレー共栄堂@神保町】 3月上旬の平日の昼過ぎにうかがいました。 お店は神保町駅からほど近い靖国通りに面した雑居ビルの地下にあります。神保町界隈のカレー屋さんとしては老舗です。かなり古くからあるようです。階段を下りて店内に入るとテーブル席に案内されました。けっこう席が埋まっていたので相席でした。店内のお客さんが多いのでこのお店の人気のほどがうかがえます。ボールカレーを注文しました。 すぐにポタージュスープが運ばれてきました。そしてまたすぐにポークカレーとライスが運ばれてきました。注文してから3分以内で運ばれてくるのだからすごく早いです。ポークカレーのルーは黒褐色でシャバシャバ系でした。カレールーをライスにかけてから食べました。スパイスがよくきいていました。適度な辛さでおいしかったです。私の好みの味でした。食後はポタージュを飲みました。 会計を済ませてから帰路につきました。ごちそうさまでした。 #カレー #curry #カレーライス #人気店 #ポークカレー #ポタージュ #神保町 #神田カレー
南インド定食とビリヤニでスパイスの奥深さを堪能できる八重洲の名所
選べる三種をオーダー。美味しかった(^^) また、写真無いですが相方がオーダーしたチキンビリヤニ、うま〜! 胃袋マグマでパワーっ‼︎
手間ひまを惜しまない、深いコクとスパイスが決め手の欧風カレー
【ガヴィアル@神保町】 1月下旬の平日の昼過ぎにうかがいました。 お店は白山通りと靖国通りの交差点のすぐ近くのはなまるうどんがある雑居ビルの2Fにあります。13時30分頃にお店に着きました。階段で2Fに上がると店内は満員だったので10分ほど待ちました。カウンター席が空いたので店内に入ってカウンター席に案内されました。 ポークカレー辛口を注文しました。じゃがいもは1つor2つつくので2つにしました。少し待つとポークカレーが運ばれてきました。カレールーはスパイシーで濃厚な味でした。じゃがいもをバターにつけて直接食べるのもいいしライスがのったお皿にのせてカレーをかけて食べるのもいいですね。ポークは大きめで柔らかめでした。カレールーの中に大きめのポークが5つほど入っていました。ライスはちょうどいい量でした。ポークが入ったおいしい欧風カレーを食べて楽しめたので満足しました。 #カレー #curry #欧風カレー #ポークカレー #じゃがいも #神保町 #神保町カレー #カレーライス
昭和レトロな雰囲気とボリューム、安さが魅力の大衆カレー食堂
神保町はカレーの名店が多いがこういう家庭の味のようなカレーは少ないかもしれない。カツカレーを注文。ボリュームは神保町ではトップクラスの量。カツの上にもカレーをかける。癖の少ない万人受けのトロミの強いカレー。ひき肉っぽい肉も入ってる。ほっこりする味付け。そしてカウンターには福神漬け。定番の付け合わせ。 #カウンター席のみ #ガッツリ食べたい時に #カレー #家庭の味 #ボリューム満点
満腹はお約束のビリヤニランチ!他にも種類豊富なインド料理をご用意。
山盛りのビリヤニをどうしても食べたくなったので再訪。 ラムビリヤニ、チキンカラヒ、これだけで量は足りるのは分かっていましたが、やはりもう一品食べたくなったので、マッシュルームにほうれん草を詰めたパコラ注文。 腹がはち切れそうになりましたが、相変わらず美味しいです。
36種スパイスと極上牛タンが織りなす唯一無二の欧風カレー体験
荻窪の欧風カレーの超有名店。 食べログ百名店やミシュラン掲載歴もある、日本屈指の欧風カレーの名店で人生一度は行きたい。 この日はビーフタンカレー3800円に、季節の野菜トッピング800円をチョイス。 到着時はかなりの行列で、入店まで約1時間待ちでした。人気店らしい凄まじい並びです。 店内はレトロ喫茶のような落ち着いた雰囲気。着席するとスパイスの香りが広がり、一気に期待感が高まります。 カレーはかなりスパイスが効いていて、ひと口目から香りの強さが印象的。スパイスは粗挽き感があり、時折ジャリッとした食感を感じるのも特徴的です。欧風カレーらしいコクや甘みに加えて、苦味や酸味なども重なり合い、かなり複雑で奥深い味わいでした。 主役のビーフタンは圧巻の存在感。スプーンで簡単にほぐれるほど柔らかく、濃厚なルーとの相性も抜群。高価格帯ではありますが、実際に食べると納得のクオリティでした。 季節の野菜トッピングも彩り豊かで、濃厚なカレーの中に良いアクセント。全体的に“高級洋食”に近い満足感のある一皿でした。 並ぶ価値があると言われる理由がよく分かる名店。欧風カレー好きなら一度は訪れてみてほしいお店です。
レトロな古民家で楽しむ、身体にやさしいスパイスカレーと豊かなひととき
大阪に久しぶり戻ってきたので、大好きな空堀の旧ヤム邸に行ってきました! 今回はネコちゃんがいる2階ではなく1階のカウンターで! 本日は カブ鶏キーマ スパイスビーフカレー スパイシー牛豚キーマ のトリプルを注文! ご飯はジャスミンライスをお願いし、5年ぶりにヤム邸のカレーをいただきました。やはり美味いなあ! 絶対に外さないです! 様々なスパイスと食材を上手く合わせており、またお店の雰囲気もいい感じです!
創業1981年。たくさんのお客様に親しまれている「また食べたくなる」味。
タンドーリチキンティッカ シタールランチセット(バターチキン・ベジタブル) 全部おいしすぎた。 バターチキンはこの世で一番うまい… 12時半頃行って待ってる人も多かったですが、回転も早いから30分くらいで入店出来ました。 待つ部屋もあるし待ってる間も快適でした。
欧風もインドも楽しめる、絶品スパイス香る下町カリー食堂
カレーの激戦区の淡路町でカレーを食べるべくお店探しです。 一番人気のお店がお昼のみの営業だったのでこのお店へ。 しかしここも夜は居酒屋になっていましたが、カレーもできるとのことで食べてみました。 雰囲気が居酒屋だとカレーの味も少し落ちてしまうかな…
行列必至のフォトジェニックなスパイシーキーマカレーが自慢の隠れ家カフェバー
さようならキングオブドライキーマ新天地でまた会いましょう。 神宮前での最後の営業ディナータイムに、今までここのキーマを食べたことのないお連れ様と一緒に。 私は超久々の再訪。 2名で行ってきました。 2026年4月18日 土曜日 19:25 *チーズキーマカレー *アボカドチーズキーマカレー(大盛り) *ヒューガルデンホワイト *コカコーラ チーズキーマカレー お連れ様がオーダーしたのがこちら。問答無用の人気No.1メニューです。とろけるモッツァレラチーズでカレーをコーティングし、中央に卵黄が鎮座するビジュアルは、まさに食べる芸術品。スプーンを入れた瞬間、真っ白なチーズが糸を引いて伸び、黄金色の卵黄が崩れ、スパイス香るキーマと岩手県が開発した最高ランク「特A」のブランド米「銀河のしずく」のライスと一体化します。キーマは辛さは強く無いものの、食べ進めるごとにじわじわとスパイスの存在を感じ、いつの間にかお口の中はカルダモンに支配されています。クミン、コリアンダー、カイエンペッパー、ガラムマサラ、シナモン、ブラックペッパー、ブラックマスタードシード、クローブなどと、カルダモン。そーなんです、グリーンカルダモンをダブル使いするほどのカルダモンボンバーです。 小麦粉・化学調味料を使わず、多数のホールスパイスと共に10時間以上炒めた玉葱、国産牛豚肉の様々な部位を独自ブレンドで挽いた挽き肉に、香味野菜の自家製ブイヨンを加えて煮込んだ至高のキーマ。玉葱と野菜の甘味と肉の旨味が完璧に調和し、卵黄が旨味をブーストさせ、それらを上品なモッツァレラが包み込み、スパイスの女王「カルダモン」により極上の美味しさに。 米もキーマもチーズも全部美味しいのです。 最高ですね。 アボカドチーズキーマカレー 私がオーダーしたのは、チーズキーマカレーにアボカドを乗せたゴージャス仕様のチーズキーマ。アボカドは意外にもヘルシー感を醸し出します。さらに、キーマのスパイス感を損なう事なくマイルド感をプラス。世界一栄養価の高い果物としてギネス認定されているアボカド。血管健康、アンチエイジング、便秘解消、疲労回復に効果が期待でき、特にむくみ改善やコレステロール低下の面で女性に人気のスーパーフードです。これを食べれば美容と健康に効果大で、美味しくてお腹も満たしてくれるわけてす。お客さんの半分以上が女性なのも納得。 美味しく完食いたしました。 『MOKUBAZA』は、2004年7月オープンのカレーが有名なバー。食べログでは何度も百名店に選ばれているレジェンドクラスのお店です。最初は夜のバーとしてスタートし、フードメニューはキーマカレーただ一本に絞られていました。 当初バーのつまみとして供していたカレーが、やがて口コミで評判を呼ぶようになりカレーマニアの間で話題に。 オーナーシェフは、元グラフィックデザイナーの「宮本 英哲」氏。若い頃からペンションやロッジを経営したいという夢を持ち、学生時代に働いた白馬のペンション「モクバ」の名前が店名のルーツ。同名の店が多かったため語尾に「ザ」を付け加えて『MOKUBAZA』となりました。 見るものを釘付けにするカレーのビジュアルは、宮本氏のグラフィックデザイナーとしてのセンスの賜物ですね。 さて、もうみなさんご存知かと存じますが、『MOKUBAZA』は2026年4月18日を最後に、原宿・神宮前の営業に幕を下ろします。移転の地は千葉県の館山市。ただし、本日時点で移転先は決まっておりません。 「神宮前キーマカレー激戦区」の中心的存在として、インパクトあるビジュアルと味で愛され続けてきたキング・オブ・ドライキーマ。そのコンセプトは「夜に食べても胃にもたれない」。ディナータイムは200種類以上のお酒が並ぶ本格バーとなり、チェットベイカーのポスターとたくさんのCDと本が並ぶ、程よく落ち着ける薄暗さの空間でお酒を嗜みつつカレーをいただけるのです。『MOKUBAZA』は、カレーバー業態の原点とも言えます。新天地で復活した暁には、間違いなく新たな挑戦を始めて千葉のカレーシーンに新たな歴史を刻む事になるでしょうね。館山でとれた新鮮な海産物を使った新メニューなんか、ちょっと期待しちゃいます。 レジェンドの新天地での躍進を応援しましょう。 とってもおすすめ。 #原宿グルメ
音楽と共に味わう、下北沢路地裏の香ばしい欧風カレー
行列してでも食べたいシモキタ最古の人気欧風カレー店。 先代が引退し(と言っても移住先でカレー屋をやってますが)、2代目がキリモリする新生茄子おやじは、甘辛でヘルシー感も感じるオリジナリティ溢れる欧風カレーに進化してます。 久しぶりの再訪、2名で行ってきました。 2025年12月12日 金曜日 19:42 *スペシャル *ビーフ *DINNER SET×2 カレー+ドリンク・サラダ・はちみつヨーグルト ビーフ お連れ様がオーダーしたのはビーフ。平に盛られたライスの上に、均等にかかったダークブラウンのカレールー。中央に大きな牛肉とフライドオニオン。かいわれと花型の人参は彩りと女子キュンキュン度アップのアイテム。カレーは最初にスパイスと玉葱のコクがやってきます。優しい甘味があり、それでいて軽やかでヘルシー感もあります。軽やかで食べやすいので調子に乗ってモリモリ食べ進めると、じわじわと辛さがやってきます。まぁ、辛いと言っても大したことありません。一般的な中辛です。ただ、しっかりスパイスが効いているので、後半は少し汗ばむかも。肉も柔らかくて旨味たっぷりです。毎日8~10時間炒めた寸胴1杯分の玉ねぎと、13~15種類のスパイスをベースに作られているだけあり、軽やかなのに深みのある甘辛スパイシーな欧風カレー。 スペシャル 『茄子おやじ』のカレーは、ビーフ、チキン、やさいの3種が基本で、プラス平日限定のきのこ。この4種は全て同じカレールーです。そして、スペシャルはきのこを除く3種にゆで卵を加えた、所謂全部乗せ的なカレー。野菜は大きなナス、歯応えのあるブロッコリー、旨味たっぷりなトマト、ホクホク感でつい笑顔になってしまうじゃがいもなど盛りだくさん。肉はビーフとチキン両方入っているので食べ応えも抜群。しかも、チキンとビーフが喧嘩していないのがミラクル。カレールーのスパイス調合が素晴らしいんですね。ゆで卵は中盤以降に軽く崩してカレーと一緒に食べると、マイルド感とコクが増す味変にもなる。『茄子おやじ』では、スパイスの調合を季節に合わせて変えており、この一手間で季節に合った食べやすさが生まれているのでしょう。 今回はどちらのカレーもDINNER SETでオーダーしたのでサラダ、ドリンク、デザート付き。デザートは「はちみつヨーグルト」で、濃厚なヨーグルトに、底に溜まった蜂蜜をよく混ぜて食べるスタイル。食後の口直しに最適ですよ。 美味しく完食いたしました。 『茄子おやじ』は、1990年4月にオープンしたカレー専門店。下北沢がカレーの街と呼ばれる以前から、路地裏に根を張り続けてきた老舗で、おそらく同地区最古のカレー屋さん。創業者は『阿部 孝明』氏。阿部氏は、吉祥寺の「まめ蔵」立ち上げメンバーとして腕を磨いた方。まめ蔵時代、カレーのトッピング用茄子をつまみ食いする癖があって「茄子おやじ」というあだ名で呼ばれていたのですが、そのあだ名がそのまま店名になってます。 現在の『茄子おやじ』は、2代目店主の『西村 伸也』氏がきりもりしてます。西村氏はバンドマンで「まめ蔵」のカレーファンでもあったのですが、下北沢にまめ蔵立ち上げメンバーのカレー屋があることを知り、『茄子おやじ』へカレーを食べに行ったところすぐに虜に。アルバイトとして『茄子おやじ』で働き始めたのですが、阿部氏が年齢的なこともあって店を退くことになり、2017年1月から店主になってます。 さて、このような場合、一切レシピを変えず変わらぬ味を貫き通すパターンと、アレンジを加えて進化させるパターンに分かれますが、『茄子おやじ』は後者のパターンです。西村氏が進化させたのは「甘味」。スパイスの種類や分量、具材の配合などをアップデート。核となるスパイシーな味わいは変えず、懐かしさを感じる甘味をプラス。カテゴリ分けするならば欧風カレーになると思いますが、甘辛でスパイシーなオリジナリティ溢れるカレーです。 お店は下北沢南口商店街を餃子の王将目指して下り、王将手前の路地を入ってすぐ。店内はマッキントッシュのパワーアンプ(オーディオファン憧れの名機で価格は200万オーバー)にテクニクスのターンテーブルが設置されていて、厨房の裏にはアナログレコードがずらり。クラブのような雰囲気ではなく、ウッディーで温かみのある内装で、BGMを楽しみながら食事にも集中できる寛ぎの空間です。昔と味が変わった事がプラスかマイナスかは人それぞれでしょうが、下北沢で美味しいカレーが食べたい時の選択肢として、外せないお店の一つだと思います。 とってもおすすめ。 〜追記〜 創業者である阿部氏は、埼玉県の小川町で『小川ぐらしの茄子おやじ』としてカレー店を営業されてますよ。 #下北沢グルメ
芸術的な模様が描かれたカレーが名物、味もボリュームも満点なカレー屋さん
【ロダン@宝町】 2月上旬の平日の昼過ぎにうかがいました。 お店は八丁堀駅から歩いて数分かかる平成通りに面した所にあります。外観は緑におおわれていていかにも昭和の雰囲気をかもし出しています。お店に着いた時は13時30分をまわっていたので平日限定のカレーはすでに売り切れていました。お店の外側に券売機があるので食券を買いました。ロースカツカレーを注文しました。値段は1200円でした。 店内に入って食券を店員に渡すとテーブル席に案内されました。店内の席はほぼ埋まっていてこのお店の人気のほどがうかがえます。テーブルの上には福神漬が置かれているだけで調味料はありませんでした。しばらく待つとロースカツカレーが運ばれてきました。 ロースカツカレーは見た目は欧風カレーという感じでした。ロースカツは薄めでしたが揚げたてということもあってころもがカリッとしていました。玉子と小さめのじゃがいもがトッピングされていました。カレールーの色は焦げ茶色でした。カレーはスパイスがよくきいていました。ロースカツカレーは私の好みの味でした。おいしかったです。 食事を終えた後、お店を出る時にまたいつかは来たいなという気持ちになりました。ごちそうさまでした。 #カレー #カレーライス #ロースカツカレー #curry #前金制 #食券制 #八丁堀 #宝町
~第1回 神田カレーグランプリ~ 『初代王者』に輝いた欧風カレーの老舗
両親が上京し、カレーリクエスト!悩みましたが、あ!ボンディには小川町店があるじゃないということで決定。狙い通り本店よりも待ち時間少なめで入ることができました。 両親は1番人気のチキンカレー、私は悩みましたがビーフ。夫はいつものチーズ。 ビーフは安定の美味しさです!チキンは少し香ばしい感じでまたそれもいいです。ココナッツレーズンが入るとなお美味しい。 両親も大満足のようで帰っては早速レトルトのチーズカレーを買ってました。 ご馳走様でした。
月替わりの創作スパイスカレーと和出汁スープが織りなす大人のカレー体験
「旧ヤム邸」は、2011年に大阪・谷町六丁目で創業した、日本のスパイスカレーブームを牽引するスパイスカレーの名店です。 小麦粉を使わず、和出汁や様々なスパイス、ハーブを組み合わせた独創的な「キーマカレー」が特徴。月替わりや日替わりで提供されるメニューの多さと、アンティーク調の落ち着いた店構えが多くのファンを惹きつけています。 こちら『旧ヤム邸 シモキタ荘』は、その大阪発祥のスパイスカレーの名店「旧ヤム邸」の東京1号店です。私は大阪梅田の「旧ヤム鐵道」を訪問したことがあります。またこちらの「シモキタ荘」も数年前に利用しました。久しぶりの訪問になります。 「シモキタ荘」は古民家をリノベーションした味のあるインテリア。柱や梁の古材がそのまま利用され趣があります。古い柱時計も味のあるインテリアに。テーブルも椅子も古材やビンテージ物。 こちらの「シモキタ荘」も月替わりの独創的なキーマカレーが特徴で食べログ百名店にも選出され、カレーの激戦区・下北沢でも屈指の人気を誇ります。 毎月内容が変わる3種類のキーマカレーを提供しており、複数を組み合わせる「あいがけ」や「全がけ(3種)」が定番です。3月のカレーは下記の内容。とにかく細かい説明が特徴的です。店主のこだわりが伝わってきますね! 【3月のカレー(ヤムスープ付き)】 ■春キャベツとアスパラのココナッツマスタード鶏キーマ 〜ローズ香る追いココナッツクランチとともに〜 ■塩題とお豆腐のアイオリソース乗せ 金柑を忍ばせた筍の台湾風ポークキーマ ■香ばしクミンのやみつきニラ玉と食べる 山菜と春雨の痺辛(シビカラ)牛豚キーマ ・全がけ(3種) 1,600円 あいがけ1,400円 全部キーマカレーだったのですね。以前の私の投稿を見返すとやっぱり全部キーマカレーでした。せっかくなので『全がけ 1,700円』に、トッピングの『温玉 150円』を付けました。ちなみにアチャール類は別注文です。今回はなしで。 「選べるライス」は、「玄米・ターメリックライス・ジャスミンライス」から選択可能。私は「ターメリックライス」で! 「全がけ(3種)」は重厚な陶器のお皿で登場。中央にターメリックライスを配置し、その周りに3種のキーマカレーとヤムスープ。温玉は別の器で提供されました。 「スープは途中でカレーにかけてお召し上がりください」とお店のお姉さん。 ■「ヤムスープ」とは、すべてのカレーに付いてくる和出汁ベースのスパイススープ。途中でカレーにかけて「味変」を楽しむのが旧ヤム流。 お姉さんの説明された順番通りにキーマカレーをいただきました。ますは「鶏キーマ」。春キャベツもアスパラも細かく刻まれているのでその存在は明確には分かりませんが、仄かにココナッツの香り。 「台湾風豚キーマ」の筍はそのまま形が確認できました。筍の歯応えは柔らかで美味しい。 「痺辛牛豚キーマ」は痺辛で一番辛い。やっぱり他の2種とは違うキーマカレーの味で面白い。 最後の最後で「ヤムスープ」の存在を思い出し慌ててカレーにかけていただきました。和出汁の風味がキーマカレーの味をまろやかにしてくれました。ちょっとカレー味のスープカレーのような感じに変化。 全部キーマカレーなので似た感じではありますが、微妙な味の違いを感じながら美味しくいただきました。
柏駅徒歩5分◎飛び抜けて美味しいカレーをボンベイでお召し上がりください。
【〆に激辛カレー!】 柏に来る度に、ずっと行ってみたかったボンベイさん。お昼時はいつも並んでいて断念してましたが、夜行くと空いていて見事に入れました♡ 食券を券売機で購入するシステム! カシミールカレーとポークカレーを♡ 二人でシェアしました♡ カシミールカレー、辛そうに見えないのに、めっちゃ辛い!w久しぶりに汗が...(°∀°)ヒィィィィ しかし、スパイス濃厚でめちゃ美味しいし、癖になる!ご飯がすすむすすむw 上品さがあって、スパイス盛り盛り、辛味も凄いカレー!!たまらないですね(⑉• •⑉)❤︎ ポークカレーはまろやかで甘いかんじ! ピクルスとともにサッパリと美味しく♡ 店員さんがみんな親切で、それも凄い良かった♡ またこのスパイス感を感じに行きたい! #激辛がクセになる
和食材も楽しめる、独創的スパイス使いの本格インド料理店
ランチで再訪 マサラセットを牛挽肉カレー辛口、チャイで注文 ・スパイスの立体感、トマトの酸味、具材のバランスが素晴らしい牛挽肉カレー♪(´ε` ) ・絶妙な炊き方のターメリックライス ・サクサク食感が心地よいナン*\(^o^)/* サラダ、チャイに至るまで、全てウマウマです♡ #経堂駅 #インドカレー #ナン #チャイ #ターメリックライス #和食材 #バランスが素晴らしい
どの時間帯も行列必至、香ばしいチキンと濃厚ほうれん草の魅惑カレー
食べログ カレー TOKYO 百名店 2024 選出店「ヨゴロウ」に行ってきました。お店には平日の15:24着で並び無し、すぐに座ることができました。 チキン / ホウレン草(1,300円)+ライス大盛(無料)+半熟玉子(100円)・・・アッツアツの鉄鍋で提供されるほうれん草カレーと、香ばしくカリッとジューシーに焼き上がったチキンのコンビネーションに感動。半熟卵を絡ませて味の変化を楽しめるのも良き。 湘南ラーメン食べ歩記 / ヨゴロウ@北参道 https://gotti-k5.seesaa.net/article/519633861.html #百名店 #カレー百名店