更新日:2026年06月16日
【大人気】創業1932年、老舗肉屋の直営店。『安く』『美味しく』名物メンチカツ!
上野にある有名なお肉屋さん経営のレストラン。 店先ではコロッケやメンチカツを買って立ち飲みできます。 ステーキ、ハンバーグ、メンチカツ、肉チャーハンを食べながらビール、ハイボールをいただきました。
南インド定食とビリヤニでスパイスの奥深さを堪能できる八重洲の名所
選べる三種をオーダー。美味しかった(^^) また、写真無いですが相方がオーダーしたチキンビリヤニ、うま〜! 胃袋マグマでパワーっ‼︎
柔らかく程よく脂身がついたトンテキが名物の洋食居酒屋さん
下町にありそうな、簡素な洋食のお店。 ご夫婦で切り盛りされている様子。田舎の馴染みのお店に帰ってきたかのような、とても温かく、ホスピタリティあふれる接客。東京にもこんなところがあるのかと驚いた。 名物の↓をチョイス。 ★8.5 四日市トンテキ 1つにつながったトンテキがこんもりと。写真を撮ってから、食べやすいように切り分けてくださった。 豪快にがりっとじゅわっとしたおいしさでやわらかい。ソースにもかなりパンチがあり、この力強いトンテキとの相性ばっちり。 味が濃くおいしいものをがっつりと食べたいときにぴったりだと思う。 第二の名物らしき、三陸牡蠣バターソテーもとてもおいしそうだった。またこの辺に行くときに再訪したい。 ただ、普段は結構行列するようす。
街の活気ある風景に相応しい、シーフード・スペインレストラン
ゆっくり東京 ❹-2 週末、かみさんと大手町OOTEMORIの『ラ ペスケーラ マリスケリア』に出掛けてきました。美味しいスペイン料理の店でした。 微発泡ワインの「チャコリ」で乾杯して、海老のタパスをつまみます。金曜の夜はこうでなくっちゃね。うん、旨い。 一番上の唐辛子が辛くてチャコリを飲みほし、赤ワインにかえると、「パエリア」がやってきました。 なかなか、この味をウチで出せないんだよなぁ。たらふく食べとけ。 カルパッチョも生ハムもステーキも、美味しくて色々頼んだけど、2人で食べきれるかサイズに迷うのが、大人の飲み会らしくて楽しかった。(^-^)
行列も納得の、丁寧に作られた洋食カレーとふわとろオムレツの贅沢コラボレーション
食べログ 洋食 EAST 百名店 2025 選出店「ルー・ド・メール」に行ってきました。店主さんは「ドン・ピエール」グループで総料理長を務めた方。お店には平日の12:49着で並びは無いものの入り口に「只今満席です」の張り紙、ただタイミングが良かったようですぐ案内されました。 ドライカレー・オムレツのせ(1,200円)・・・ふわふわ卵のドライカレーオムレツが看板。ひき肉の旨味と適度な辛さ、オムレツのとろける食感が絶妙に調和します。よき。 湘南ラーメン食べ歩記 / ルー・ド・メール@神田 https://gotti-k5.seesaa.net/article/520446421.html
地元に愛される!テラスで過ごせる老舗ハンバーガーカフェ
土曜日の昼時、練習帰りに寄りました。 家族連れが多くてびっくり。 でもハンバーガー旨い。 値段もめちゃくちゃ高くはないし、カジュアルで良いかな。
早稲田駅徒歩30秒!本場の味を再現したスープカレーは10時間煮込んだ深いコク
札幌スープカレー文化を語る上で外せない名店の東京進出店。 札幌スープカレーの名店「らっきょ」の東京進出店がこちら。 お一人様で行ってきました。 2026年3月7日 土曜日 16:00 *ハーフアンドハーフスープカレーセット ・春季限定 スモークソーセージと7種の野菜のパイ包みスープカレー ・タンドリーチキンのスープカレー 辛さ Level10 ・ライス(中に変更) ・ミニシーザーサラダ ・100%グレープフルーツジュース ハーフアンドハーフスープカレーセット らっきょと言えばパイ包みスープカレー。通常のスープカレーとパイ包みどちらも食べたい方にお勧めなセット。 スープカレーは「タンドリーチキンのスープカレー」に固定。通常の骨付きチキンではなくタンドリーチキンを使ってます。パイ包みは定番4種と月・季節限定を合わせた6種から選べます。 タンドリーチキンのスープカレー ハーフハーフだけで味わえる人気メニュー。スパイスとヨーグルトでマリネされたチキンは香ばしく、スモーキーな風味もあって深みのある味わい。 指定した辛さは表示されている中で最大の10。さらにその上の100まで指定できます。辛さは確かに激辛ですが、たっぷり使われている野菜効果もあり口当たりは結構マイルド。10でも美味しさのバランスが整っているので、辛くしても美味しいスープカレーです。普段オーダーする辛さにプラス1か2してみても良いかも。スープカレーでは定番トッピングの海苔と合わせると、スープを吸った海苔の風味で美味しい味変に。とても滋味深い美味しさ。 スモークソーセージと7種の野菜のパイ包みスープカレー パイ包みスープカレーは本店では味わえないスペシャルなメニュー。ロシア料理のグリブィのようなビジュアルがテンション上がります。焼き立てのサクサクパイに包まれているので、パイを割ったときに立ち上がる香りが素晴らしい。パイ生地を崩し、スモーキーなソーセージや野菜を一緒に頂くと、それだけで十分美味しく食べられます。パイ生地を食べ終えたら今度はライスの出番。パイ生地を浸した効果なのか、辛さはややマイルドに感じます。私はグリブィが好きなので、7割くらいパイとカレーで食べてしまいましたが、パイとカレー、ライスとカレー、パイとライスとカレー、カレーだけなど食べ方を色々楽しめるのも魅力ですね。 美味しく完食いたしました。 『東京らっきょブラザーズ』は、2007年にオープンしたスープカレー専門店。オーナーは「井出剛」氏。アジャンタなどスープカレーの原点とされるレジェンド、スープカレーと言う名称を確立させたマジックスパイス、そして1990年代にスープカレーをメジャーに押し上げて、多様性を広げたのが『らっきょ』や「イエロー」などとされています。その『らっきょ』が東京進出したお店の1つが『東京らっきょブラザーズ』となります。関東圏では2店舗目で、1号店は神奈川・綱島の「らっきょ&スター」です。 「らっきょ」の店名は、芸人「井出らっきょ」さんのお墨付きをもらっているんだとか。確かに、「井出」さんの「らっきょ」ですからねw 井出氏は、開業以前はホテルで10年間サービスを経験。その後市内の洋食店でホール業務を経た経歴を持つ方。「サービスは味をさらによくする」という哲学を貫いているようです。アクセスは、東京メトロ東西線の早稲田駅から徒歩わずか1分。店内にはワンピースの作者「尾田栄一郎」さんの色紙が飾られていることでも知られ、著名人の間でも高い人気を得ています。さらに、 「マツコの知らない世界」など多数メディアでも紹介された実力派の名店。東京のスープカレーシーンに確固たる地位を築いていると言えます。食べログでは2023年から連続で百名店に選ばれていますね。 らっきょのスープカレーが他と一線を画す理のひとつは、圧倒的なスープへのこだわり。豚骨・牛骨・野菜を12時間かけて煮込み、旨味を抽出したスープは、化学調味料を使わず無添加。どっしりとしたコクと旨味のブイヨンに25種類のスパイスをブレンドした、コクと香りを合わせ持つスパイシーなスープです。さらに、北海道からじゃがいも・卵・まいたけ・お米は直接取り寄せており、野菜は毎朝、豊洲から全国のフレッシュな素材を仕入れ。非常に丁寧に仕上げたカレーは、何を選んでも美味しいはずです。もちろん、辛さ・ライスの量・トッピングも選べます。ちなみに、平日ランチではライスの大盛りとおかわりが無料です。 レジェンド級の美味しさとホテル仕込みのサービス。間違いなく名店ですね。 とってもおすすめ。 #早稲田グルメ
肉汁たっぷりジューシー!とろけるチーズや多彩なソースで楽しむ絶品ハンバーグ
久しぶりにヒッコリーへ あらびきとジャーマンハンバーグの食べ比べセットをいただく 粗挽きにはガーリックソース、ジャーマンにはオニオンソースをすすめられていただきました どっちも美味しかったけど、個人的にはジャーマンハンバーグが好みだった
白いふかふかバンズと肉汁あふれる粗挽きパティの実力派グルメバーガー
新宿御苑駅から徒歩3分ほどの場所にあるハンバーガー屋です。20分ほどの待ち時間があった人気店でした。 今回注文したのは、「エッグバーガー(1,320円)」「コカコーラ(418円)」です。 パティは、オーストラリア産オージービーフを使用し、とてもジューシーで肉汁たっぷり。包装紙が破れるほどでした。特に美味しかったのが、バンズ!分厚い上にとてももっちりしていました。都内で厳選したパン屋にオーダーメイドしてもやっているようです。 待ち時間必須のお店ですが、ハンバーガー好きにおすすめのお店です! #ジューシー #お肉が分厚いハンバーガー #バンズがふわふわ #行列覚悟の人気ランチ #清潔感ある店内
肉の旨味を堪能!行列必至の本格アメリカンバーガーとサクサクサイド
名古屋の「国際センター駅」近くにあるハンバーガー屋さん、The Corner Hamburger Saloon。名古屋駅からも徒歩圏内ということで、この日は雨の中歩いてみたところ、10分少々。いい感じの散歩道だ。 ちょうど交差点にあるからコーナーなんだろうか、緑色の看板が映える。昔は赤茶っぽかったが、5年ほど前に塗り替えたようだ。ドアを開けてみると、テーブル席はそこそこ混み合っており、いい感じのバーカウンターがあいていたのでそちらに。タップはキリンのブラウマイスターだったが、せっかくなのでクラフトビールを。こちらではワイマーケットブリューイングのびーるを数多く揃えている。「トロピカル」という表現が気になったJuicy Delicを。なお、ディナータイムはサービスチャージがつく代わりに、前菜を一つ頼むことができるということで、オイルサーディンのブルスケッタをいただくことにした。 結果的に、このビールとブルスケッタの相性はぴったりだった。Juicy Delicはフルーティでちょっと甘みがあり、グビグビ飲める系。オイルサーディンと合わないわけがない。と、お腹がレディになったところでハンバーガーをオーダー。やっぱり王道のチーズバーガー。パティが「Natural Style」と「Wild Style」から選べるということで、迷ったがオススメはワイルドらしいのでそちらに。付け合せも相談してオニオンリングに。主体性のないオーダーになってしまった。 待っている間にもちょこちょことお客さんが入っている。たまたまかも知れないが、外国の方ばかりだった。そしてチーズバーガーの登場。ヒールの上にレタス、トマト、パティ、チーズ。食べる寸前に香る、香ばしい香り。パティの火入れがいいね。カリッと仕上げているが焼き過ぎではない。結構ガツンと塩味があるが、あとに残る感じではない。ギリギリを攻めてる、そんな感じのチーズバーガー。 こんなハンバーガー食べたら、もう1杯飲みたくなるね、ということで、おかわりは同じく「トロピカル」とあった「ルプリンネクター」。同じトロピカル部類だけど、こっちのほうが甘みが少なく、大人の味。よく見たらアルコール度数も7.5とそこそこ高いのね。 良いビールとハンバーガーが揃っているThe Corner Hamburger Saloon、良いお店ですよ! #名古屋ハンバーガー
粗挽きステーキパティと旨辛サンバルソースが織りなす大満足バーガー体験
大人気のグルメバーガーショップ ᕷ·͜· ︎︎ ・バリネスチェダーチーズバーガー インドネシアの“サンバルソース”を使ったピリ辛バーガーの「バリネスバーガー」が名物です 牛100%の粗挽きパティはとってもジューシー♡♡ お店はコンパクト目なアメリカンテイストでオシャレです タイミング良く並ばずに入れました!! その後は来店多く、あっという間に満席に… 早めのお時間がオススメです ポテトも美味しかったです(,,•﹏•,,)
炭火の香りと肉の旨みが広がる、わさびマヨハンバーグと多彩な演出が魅力
【名古屋編/(荒子)ハンバーグ(11月)】 〜私のiPhoneは未だ写真が消えてしまう、どうにかしてくれ〜 地元で人気のハンバーグやさん、日曜3時過ぎ、流石に空いてるだろうとなかを覗くと、ほぼ満席。1番奥のテーブル席になんとか座れました。 注文は『濃厚粗挽デミグラスハンバーグ250g』セット(季節の炊き込みご飯と牛すじオニオンスープ)で2160円。(季節の炊き込みご飯は+100円) ハンバーグは実際かなりの粗挽きで、デフォはややレア。なので、結構しっかり肉食べてる感あります。 このあたりはあまりうろうろするエリアではないですが、近くに来たらまた寄るかもです。
昭和から受け継ぐご褒美洋食と、心温まるおもてなし
人形町の老舗洋食店『芳味亭』さんへ。創業昭和8年(1933年)で、伝統を受け継ぐ手作りの洋食を提供していらっしゃいます。名物のデミグラスソースは4日間かけて丹精込めて作られているそうです。 また、こちらの芳味亭プリンは、 伝統的なデザートとして人気です。 横浜のホテルニューグランドで洋食を学んだ創業者の近藤重晴さんは、人形町に洋食屋芳味亭を開業。ホテル仕込みの確かな仕事から生み出される料理は何代にも渡ってお客様に支えられ、現在で5代目になるそうです。 開業時は人形町の数寄屋造りのお座敷での洋食スタイルの店舗でした。その後、2018年に近くの甘酒横丁通り沿いに移転オープンしたのが、現在の煉瓦色の和モダンな店舗です。 お一人様の私は、1階の二人掛けテーブルへ案内されました。座った目の前のカウンター席の奥がキッチン。男性のシェフ3名が機敏に調理をされている姿がよく見えます。そして2階と3階に広い客席スペースや個室があるようでした。 『芳味亭 ハンバーグ 2,860円』をいただきました。 先にサラダの登場。サラダ菜?は柔らかくドレッシングが上品で美味しい。 そしてじっくり時間をかけてハンバーグが焼き上げられました。ゴロッと厚みのあるハンバーグ。ハンバーグは火傷しそうなほど中まで熱々です。しっかり焼き目をつけてオーブンで仕上げていただいたのですね。さすが歴史ある老舗洋食屋さんです! 自慢のデミグラスソースは割とさっぱり目で上品な旨味があります。たっぷりソースをまとわせてもさらっといただけて美味しい。 ライスも炊きたてで美味しい。ライスが進む上品で美味しい伝統のハンバーグをいただきました。
王道洋食と選べるソースが嬉しい、駅チカで気軽に立ち寄れる洋食屋
名物ロールキャベツ定食を注文(^。^) ソフトボールサイズのロールキャベツに、デミグラスソースとカレーソース半々で楽しむ。洋食さんの濃厚デミグラスソースは言うまでもなく最高( ^ω^ ) カレーソースは思いの外スパイシーで、この異なる味わいが実に良い(o^^o) ご飯だけでなくソースも無料でお代わりが可能で、たっぷり楽しめる。絶対オススメ❣️
コスパ抜群!本格的なネパール料理が楽しめるお店
ネパール人が故郷の味に再会できる隠れ家風ネパール料理店。 隠れ家と言うか、食事スペースはお店の奥にあって、思いっきり隠れているけど美味しくて人気のお店がこちら。 お一人様で行ってきました。 2025年9月26日 金曜日 19:59 *タカリセット マトン *ブータンチウラ *コーラ タカリセット ダルパートで、カレーを選べるのでマトンでオーダー。 カトリに入っているものは、ヨーグルト(ダヒ)、ギー、マトンカレー、ダル。付け合わせは、サブジ(野菜カレー)、グンドルック(発酵させた青菜のおかず)、ムラコアチャール(大根の漬物)、チャトニ、サグプデコ(青菜炒め)、サラダ(人参ぶった斬り)です。 マトンカレーは、旨味大爆発系の、骨付きand皮付き。見た目以上にマトンがゴロゴロ入っており、香りもよくスパイシー。ライスはインディカ米と日本米のミックスかな?少しツヤ感が足りなく感じますが、これはギーをかけて食べるためかと。カレーをかけるだけでなく、ギーも加えて混ぜ混ぜして食べるのです。美味しさが数倍アップします。ダルは濃厚で少し黒っぽいポタージュタイプ。ブラックウラド豆とか使ってるのかも。ダヒは、そのままデザート的に食べたり、カレーと一緒に混ぜてみたり、サラダなどをディップして食べるなどすごく重宝します。当然手食でよ〜く混ぜて、あっという間にペロリ。 ブータンチウラ マトン(羊ホルモン)とチウラ(ネパールのパリッパリに乾燥させた干米)を炒めた料理。これが病みつきの美味しさです。パリッパリなチウラの食感とマトンのぷるぷる感の食感も素晴らしく、非常にスパイシーで羊さんの旨味がお口の中に溢れてくるパンチのある味。これはお酒のおつまみにも最高でしょう。さひげなく混ぜ混ぜしたカレーと合わせて食べてみたりしましたが、どーやって食べても美味しい。 美味しく完食いたしました。 『ベトガト』は、2017年6月に新大久保でオープンしたネパール料理店。店名の「ベトガト」には、「再会」とか「出会い」といった意味があります。日本在住のネパール人達が、故郷の味に再会するといった意味なのでしょう。オーナーは、「カドゥカ・ダディワル」氏。方南町にあるネパール料理居酒屋「家帝」もダディワル氏のお店です。ダディワル氏は、日本における「インネパ」文化の発展に貢献したネパール人実業家なのです。そんなダディワル氏のお店ですが、こちらは「インネパ」ではなく正真正銘のネパール料理のお店。しかもかなりディープなスタイル。 まず、入り口をくぐると食材や雑貨が並んでいます。これは販売されているもので、このスペースの奥に2つの広いスペースがあり、そこでお食事ができます。正直、初心者と言うか、慣れていない人だとお店に入るのに勇気が必要かも知れません。しかし、一歩踏み込めば気さくなネパール人スタッフが、お食事スペースへ案内してくれて、フレンドリーな笑顔の接客でもてなしてくれます。 客層は、ネパールの方が多いのはもちろんですが、最近は日本人の客も増えているらしく、この日は会社の先輩後輩らしき男女6人がいて、その中でネパール料理に精通されているような先輩が、みんなに手食を教えてました。いいですね〜みんなで手食楽しそうです。 メニューも豊富で値段もリーズナブル。と言うか、この価格でこれだけ本格派のネパール料理が頂けるのは破格です。もちろんお酒などドリンクメニューも多数あるので、飲み会にも最適でしょう。11時から23時までの通し営業も有り難いですね。 とってもおすすめ。 #メニューが豊富 #ネパール #ダルパート #通し営業 #お一人様OK #スパイス飲み #コスパ最高 #リーズナブルな価格設定 #本格派 #Retty人気店 #新大久保グルメ
東京駅徒歩1分!名物ハンバーガーとスパークリングで味わう本場NYの味
意外に来る事が無い東京駅八重洲口。通院の為に来たので行った事の無いバーガー屋さんへ。定番「ベーコンチーズバーガー+ドリンクセット」¥2350。ソースによる味付けは一切無い、好みのバーガーでした。 PayPay対応
本場アメリカの味とボリュームを満喫できる開放感あるダイナー
都会の喧騒を離れ、アークヒルズのテラスで味わう至福のNYバーガー 六本木一丁目駅や溜池山王駅から徒歩圏内、アークヒルズの2階に店を構えるアメリカンなハンバーガー屋。ニューヨーク・トライベッカの本店さながらの、手作り感あふれる本格的なアメリカンダイナーの料理を楽しめる一軒だ。 今回は休日の昼時という時間帯に訪問したが、ビジネス街という立地が幸いしてか、ゴミゴミとした窮屈さはなく、驚くほど快適に過ごすことができた。選んだテラス席は都会の真ん中とは思えないほどの開放感があり、気候の良い日には特におすすめしたい特等席である。 今回注文したのは以下のメニュー。 ■ブルーチーズバーガー(1,900円) ■スパークリングワイン・ハイボール(250円) メインのハンバーガーは、付け合わせにフレンチフライを選択した。粗挽きで肉の旨味が凝縮されたジューシーなパティに、ブルーチーズの鋭い塩気と芳醇な香りがガツンと効いている。無骨なアメリカンスタイルでありながら、素材のバランスがしっかりと計算された重厚な味わいだ。 そして特筆すべきは、250円という驚きの価格で提供されるスパークリングワインとハイボール。爽やかな泡で喉を潤し、揚げたてのフレンチフライをつまみ、濃厚なバーガーにかぶりつく。このループが、休日のランチタイムを何倍も贅沢なものにしてくれる。 都会の穴場的なテラス席で、本格バーガーと昼下がりのお酒をゆったりと楽しむ。大人の休日ランチとして、ぜひ押さえておきたい良店である。
絶景と魚介パエリャが楽しめる本格スペイン料理店
飲み放題のコースで利用。特に海老のアヒージョが美味しかった。パンは追加可能ですが価格帯は若干高め。 パエリアも美味しいですが、いろんなスペイン料理にお酒を楽しめるので複数人の利用でも良さそう。 眺めが良いので雰囲気は良しです。 #スペイン料理 #渋谷ヒカリエ
自家製素材と本場ダイナー感が魅力の駅近アメリカンバーガー
扉は狭いですが、中は広く席数が多く、レゲーが流れる店内。 カウンターも10席程ありました。 チーズバーガー 先に大きな氷が10個程入ったジャー瓶にタップリ炭酸水にはレモン付き ポテトはマッシュとフライが選べました。 ほんのり温かいサクッともっちり厚みのあるバンズ シンプルなパテ チェダーチーズ ペーパー薄め少し染み込み 溢れる肉汁 新鮮な野菜にケチャップがポイントになってました。
野菜たっぷりの本格スープカレー、選べる辛さと季節限定メニューも魅力
火曜日のランチで訪問しました。 北海道は札幌発の本格スープカレー専門店「らっきょ&Star」。 綱島の誇るスープカレーの名店です。 北海道の人気スープカレー「札幌らっきょ」による横浜初出店です。 綱島駅から徒歩3分程、店舗は上り坂の途中にあります。 12時前に到着しました。 店内は満席で店頭に3組待ちです。 それほど待たずに13時すぎには食べ終わっていました。 店外は大変風が冷たくて寒かったのですが店内に入るとスパイスのよい香り。 香りだけで身体が温まるような気がします。 鶏ガラや豚骨、牛骨、野菜から10時間以上かけて旨味を抽出したスープは、無添加で身体に優しいさらさらタイプ。 北海道の契約農場から直送した野菜等を使用しているので安心です。 さて、メニューが豊富で選択が悩ましいのですが、「平日限定!お得なランチセットメニュー」から選んだのは、人気の「タンドリーチキンと焼きチーズのスープカレー」です。 香ばしく炙られたチーズが濃厚で、やわらかいタンドリーチキンとゴロゴロとした野菜が絶品と評判のメニューです。 さらに、辛さ、白米か玄米、量を選びます。 辛さはレベルが0~10まで選べ、程よい辛さのLevel2にしました。 このLevel2が家庭の中辛程度で最もオーダーが多いとのことですので。 Level2でもスパイスがよく効いていて、時折むせる感じでしたが。 ライスは玄米をチョイス。 その量もハーフ、小、中、大、特大と選べるので「大」にしました。 ■ タンドリーチキンと焼きチーズのスープカレー 素晴らしくよい香りのスープカレーに、海苔3枚がのった玄米のライスが到着です。 まずはその絶景を楽しむことが最初の醍醐味ですね。 タンドリーチキンや野菜で鮮やかに彩られたスープ皿から立ち上るスパイスの香ばしさが食欲をそそります。 具材はメインのタンドリーチキンに、焼きチーズ、揚げ茄子、人参、男爵じゃがいも、ピーマン、ゆで卵。 こちらのスープカレーの魅力の1つとして“野菜が美味しい”とのことで楽しみです。 鶏ガラに豚骨、牛骨、そしてたっぷりの野菜から取ったスープをベースに、独自にブレンドした25種類のスパイスを加え、10時間煮込み出来上がったスープを一晩寝かせて仕上げたスープカレーとのこと。 全体的にすっきりとしたスパイス感と、動物系と香味野菜の後味がすっきりとした旨味と爽やかな辛味。 辛いですがしっかりコクも感じて、しかし、さっぱりもしていて。 素材を活かした優しい味わいですね。 辛くても美味しい芸術品。 香ばしさと辛さと旨味の見事なバランスはお見事です。 タンドリーチキンは、スパイスがしっかり香り、ホロッとやわらかく、しかも大きめで食べ応えがあります。 小さめな鶏もも肉が1枚分入っているのではというくらい、大満足のサイズ感です。 スープの表面を覆うトロける炙りチーズが香ばしく、コクをプラスしてくれます。 スパイシーなスープに、トロトロに炙られた焼きチーズのコクが絡み合い、これは食べ応えがバツグンに。 さらに、素揚げされたゴロゴロ野菜たちがスープとよく合うのです。 野菜もいずれも新鮮さが分かるほどで美味しいです。 揚げ茄子に甘い人参、そしてホクホクの男爵じゃがいもに甘苦いピーマン。 特に、揚げ茄子とピーマンとの味が濃くて最高でした。 食感も揚げ茄子は程よくトロリ。 北海道産の男爵じゃがいもはホクホクで外側は芳ばしくて美味しいです。 茹でてから焼いているそうで、1つ1つ丁寧に仕上げているのがよく分かります。 国産野菜は美味しくて野菜本来の滋味深さを堪能できます。 ライスの玄米は「大(300g)」とし四苦八苦。 玄米はプチプチ食感でしっかりとしたスープカレーに合うかための炊き上げ。 海苔がのってるだけなのに可愛く見えます。 意外と海苔とカレースープがよく合うのです。 スープを啜るのと具材を頬張るのを交互に楽しみながら、玄米ライスもスープに浸して食べるのと具材をおかずにして食べるのを交互に楽しみました。 スープが冷めてくると、素材の旨味とスパイスの香り等がはっきりとした輪郭を現してくるのも面白く感じました。 以上、スプーンが止まらずあっという間に完食です。 ルーのカレーとは全く異なる美味しさと楽しみ方が出来る素晴らしいスープカレーを堪能して、この名店にはもっと足繁く訪問しないともったいないと痛感しました。 他のスープカレーメニューも食べたくなりました。 店内は木製の椅子で自然な感じで落ち着く雰囲気。 スタッフも優しく、心も身体もポカポカした最高の時間を過ごさせて頂きました。 ■ ブルーベリーチーズケーキアイスクリーム 絶品。 ブルーベリーの香り高く、チーズケーキは濃厚すぎない爽やかなシャーベット風。 スープカレーで発汗した火照りが癒されました。