更新日:2026年06月02日
【池袋駅徒歩1分】本格四川の旨辛と香りが際立つ刺激的な味わいを心ゆくまで堪能!
寒ったので辛いのを食べて暖まるかって感じで 入ってみました。 地下を降りて、店内へ。 お客様はおりましたが店員おらず? ちょっとしたら奥から出て来た。 とりあえず席を案内してもらい メニュー確認。 なんとなく麻婆豆腐かなって思ってたんですが メニューを見てて 気分が変わり、鶏モモとラー油山椒特製ソース合え物に 変更。 お冷は、セルフです。 待つこと数分。 出てきました。 所謂よだれ鶏ですね。 それも冷製なんですね。 ご飯に合うの? 温まるの? なんて思いながら、食べてみると おおっ素晴らしい辛さ!! 美味しいし、辛いし、山椒ピリピリ!! そして酸味も良き。 ご飯にも合う!! 気がつけば、頭から汗!! そして鼻もたれる。 あっティッシュって見渡したけどない。。 カバンからタオルを出し汗を拭き ポケットティッシュで鼻をかみ またご飯に進みます。 あっという間にご飯なくなり おかわり。 あっまた店員、奥に引っ込んでる。 呼びだす。 ご飯をおかわり。 いやはや汗止まらない。 美味しいから箸は止まらない。 あっという間にお肉はなくなる。 でもソースが良いので ご飯にかけラストスパート。 完食!!! ちなみに店内その頃には満席に。 ようやくティッシュを置き始める。 遅いわ(T . T) 味、辛さなど料理は最高でした。 また行きたいですな。
横浜駅東口直結ポルタ内にある”担担麺”と”麻婆豆腐”の専門店♪
木曜日のランチで訪問しました。 ランチは「匠(Jang)」へ。 横浜駅「ポルタ」のレストラン街の中でも客足の絶えない人気の、担々麺と麻婆豆腐の専門店です。 コクのあるマイルドさでやさしい辛さと本場四川の本格的な辛さも楽しめます。 実は、こちら「匠」は、横浜中華街の広東料理で有名な「菜香新館」が運営しています。 しかし、こちら「匠」は担々麺と麻婆豆腐が専門の四川料理のカジュアル店となっています。 四川料理といっても麻婆豆腐や担々麺といった比較的気軽なメニューを、本格的なレベルで提供してくれる良店なのです。 いつでも混んでいます。 ランチタイムは必ず行列ができますが、回転は速いので、気になりません。 とことん素材にこだわるとのこと。 香りは料理の大事な要素であり、香辛料にもこだわります。 ふくよかな甘さを含む、まろやかな辛さの韓国産赤唐辛子に、辛味が強く、それと釣り合う強い香りと旨みの中国産朝天椒。 これらの韓国産と中国産の唐辛子を絶妙な割合で仕上げた自家製辣油は、こちら「匠」の絶妙な辛さの源となっています。 メニューは、「担担麺」と「麻辣担担麺」、「麻婆豆腐」と「麻辣麻婆豆腐」のように、“麻辣〜”とそうでないものが選べます。 “麻辣”と付くと花椒系の痺れ成分がプラスされます。また辛さもカスタマイズ可能です。 今回は「味玉のせ担々麺」を。 ■ 味玉のせ担々麺 見た目からしてオーソドックスなタイプ。 スープはほどよくクリーミーで、辛さもマイルド。 辛すぎず麺が太すぎず、食べやすい「担々麺」です。 辛さを“基本”のままにしたところ、それほど辛くはなく非常に食べやすい味わいでした。 激辛が苦手な自分には嬉しい。 イメージ通りの味わいでした。 辛すぎることもなく、辛いのが苦手ですが少し辛いもの食べたいと思った時に最適だと思いました。 次は辛さをプラスしても大丈夫かも。 供された瞬間、胡麻の心地よい香りが。 胡麻が濃厚でまろやか。 辛さは気にならず、細麺に胡麻の深みが絡まるいいスープでした。 あまり辛くはないですが、肉味噌の味だったり、細かく切った搾菜が入っていたりと、コクがあってスープをいつまでも飲んでいられます。 キチンと胡麻の香りはするし、肉味噌は美味しいし、人気店の理由がよく分かります。 しっかりとしたコクと旨みがありつつ、どこか甘みも感じられてバランスが絶妙でした。 辛さの中に深みがあって、最後まで飽きずに食べられる至福の一杯です。 辛味だけではなく、酸味や甘味などがしっかりあって、料理全体のクオリティも高く、四川料理好きにはたまらない、ぜひ一度足を運んで欲しい良店です。 「担々麺」の見た目はコッテリっぽいですが、スープは意外と淡白なのです。 鶏ガラ主体のあっさりスープに芝麻醬が溶け込んだスープは、辣油の効きはほどほどで香味がメイン。 花椒も使われていません。 嬉しいことに肉味噌がたくさん入っていて、しっかり本格的です。 肉味噌は甜麺醤で炒められ、しっかりと旨みが醸成されています。 椎茸と肉の旨みが少しずつ溶け込んで、香味がどんどん高まっていくようです。 これもほどほどのスパイス感の理由でしょうか。 そして特筆すべきは、ゴロゴロと入っている角切りの搾菜がいい仕事をしていること。 この搾菜の酸味や塩気と食感が、「担々麺」の奥深さをさらに広げている印象です。 麺は細めでスープとの絡みは良好です。 以上、大変バランスがよく、万人向けながらもしっかりとコクがあり食べ進めれば納得のスパイス感を持っています。 よくある四川風の辛味や、胡麻の濃度で押すタイプではなく、万人向けの「担々麺」を目指すことで完成度を高めています。 しかし、やはり「担々麺」に求めるインパクトや個性という点では、強い個性や中毒性を求める人には少し物足りなさを感じるかもしれません。 突出した特長があるタイプではなく、繰り返しですが、万人受けするように設計された「担々麺」だからです。 胡麻のコクと辣油のバランスも悪くなく、全体的に優等生的な仕上がりで、良くも悪くも“普通に美味しい”という印象かな。 横浜で20年以上続く隠れた名店です。 この出来栄えで並ばず食べれるのは率直に嬉しいです。 よい意味で癖のない「担々麺」は食べやすいです。 ちなみに、自分のイチオシは、よりエッジが効いた部類となりますが、長らく勤務地であった有楽町で食べ慣れた「小洞天」や「小花」の「担担麺」です。 再訪して食べたい。 誰もが「麻婆豆腐」や「担々麺」をオーダーするなか、隠れた逸品があるそうで、それは「唐揚げ定食」とのこと。 唐揚げの味付けは、プレーンかスパイシーかの2種類から選べます。 大変ジューシーな鶏の唐揚げが5〜6個も。 しかも、1つ1つが大きめ。 次回はこの「唐揚げ定食」を食べてみたいです。
やみつきの旨辛麻婆豆腐ともちもち刀削麺が楽しめる本格四川料理店
東京出張のタイミングで先日横浜に引っ越した娘と夕食。宿泊先と引越し先のちょうど中間くらいのところに中華街。石川町駅です待ち合わせて関帝廟通り歩いててここでいいんじゃないと入った。生ビール頼んで海老蒸し餃子と小籠包。うん、うまい。娘がお肉食べた気というので牛肉のオイスターソース炒め。これもいい。炒飯も頼んだけど、これは普通だった。2人だとこんなものか。
濃厚あんかけ焼きそばと本格中華が味わえる、心も満たす町中華
こんにちは。 なんとなく麻婆豆腐が食べたくなって評判の良いこちらへ来てみました。 開店と同時に15名ほどがなだれ込みでした。 ➡️麻婆豆腐定食1320円 辛さは普通にしておきました。2分くらいで着膳、けっこう痺れ系?自分にはちょうどいい辛さでした! 辛さ地獄にハマるとヤバいのでライス普通盛りにしましたが、少こ〜し残す事で回避しました!すいませんm(._.)m そして片栗粉が効いたプルトロで、個人的にはも少しユルイのが好きかも。ブォリュームも多くて辛い麻婆を求めて来ましたので大満足の腹パンチクリンでした(^O^)
痺れる辛さと独創性が光る、隠れ家四川料理の実力店
水戸駅のお土産屋さんでこちらの麻婆豆腐が 売っていたので、名物になんだなぁって 思ってました。 せっかくだから、行ってみるかって事で 11時45分頃に向かいました。 やはり人気店雨降ってましたが、 ほぼ満席でした。 店内に入って気付いたのは 装飾が中華的でなく、レストラン的。 そして店員さん達が皆さん元気に 接客されており、気持ち良かった。 そのせいか、お客さんも賑やかでしたね。 うるさいじゃなく、良きBGM的な 賑やかさでした。 それだけ食事が美味しく楽しくいただけてるんだろうな って感じがしました。 さて。 今回は、炎神麻婆チャーハン。 どんな辛さなのか、楽しみ。 なんて注文して、他のメニューでも見るかって 思ってたら、もう配膳されてきました。 まずは、チャーハンを。 麻婆に和えずに食します。 玉子チャーハン。 薄味ですが味がちゃんと付いてます。 美味しいです。 そして麻婆豆腐。 うーむ、良き辛さと言うか痺れ。 花山椒強めです。 好きな味でした!! これにチャーハンと合わせて食べると おおっ素晴らしい相乗効果。 めちゃくちゃ美味しいです。 ばくばく行けました。
【テイクアウトはじめました】「チャ~ボン」が楽しめる、確かな美味しさの中華居酒屋
週末はどこも満席。 流れに流れてチャ〜ボンへ。 元気なお父さんがホールで活躍中です。 チャ〜ボンと言えばやっぱり麻婆。 チーズ麻婆麺1100円を注文。 提供は早い! グツグツと、赤池地獄のような麻婆麺が到着。 ちょっと中華風味の不思議な味噌汁付き 麺リフトすると…重っっ! 石鍋にはたっぷりの麻婆豆腐と麺。 豆腐は決して高級な感じではないですが、ひき肉と絹ごしのつるんとした食感が良いですね。 辛さはピリ辛程度ですが、とにかく熱々! チーズ作用もあってか全然冷めない。 そして麺が重い。 麺が石鍋に焦げ付いて来るのが難点。 辛さより熱さとの戦い。 久しぶりに大汗をかきながら完飲完食。 しっかり仕上がりました。お腹もいっぱい。 やっぱりチャ〜ボン、コスパ良し。 あ〜…カレー麻婆も食べに来なきゃ #チャ〜ボン #麻婆豆腐 #カレー #麻婆麺 #サク飯 #サ飯 #2026/4月
圧巻の茶芸と多彩なモダン中華で特別なランチ体験
四川豆花飯荘@新丸ビル! GW初日のランチで訪問! 四川豆花飯荘はシンガポール発の洗練された「シンガポール四川」が食べられる。 まずは茶藝。 四川豆花飯荘では、中国で愛飲されている八宝茶をティーマスターと呼ばれる茶藝師の芸術的パフォーマンスで愉しめる。 中国服を着たオッサンが店内を徘徊しているなぁと思っていたら、彼がそのパフォーマーであった。 1メートル以上もの非常に長い注ぎ口を持つ金属製の茶壺(長嘴壺)を使用し、離れた位置から茶器にお湯を注ぐパフォーマンスである。 最初はその見事なパフォーマンスに歓喜さえしたが、2杯目にはそのパフォーマンスも飽きる。 しかも、その茶藝師のオッサンは店内に複数人居た。 彼らは時給制なのだろうか? わざわざお茶を入れるためだけに日本に住んでいるのだろうか? 謎。 料理はどれも洗練されて美味しく、特に雲丹とふかひれのスープと、〆の名物麻婆豆腐が素晴らしい。 新丸ビル6階で、目の前の東京駅の眺望も素敵であった。
ランチにも宴会にも大人気の、西新宿駅直結の中華屋さん♪
【#1599 麻婆豆腐発祥のお店の季節限定メニュー】 新宿野村ビル地下にある麻婆豆腐発祥のお店。 『期間限定・陳麻婆担担焼きそば』という破壊力抜群のフレーズに惹かれて入店。 麺の上に麻婆豆腐・肉味噌・卵黄。 見ただけで美味しさが伝わってくる。 本格的な辛痺の味わいに濃厚な胡麻のコクが合わさった深い味わい。 麺は柔らかい麺と油で揚げた麺の2種類。揚げた麺のパリパリの食感がいいアクセントになる。 見た目・味わい・食感。 三次元で味わう一品。 "陳麻婆豆腐×担担麺×焼きそば" 方程式の答えは『♾️(無限大)』‼︎ (2025.07.15訪問】
駅直結♪本格四川を気軽に楽しむ名店
このお店は陳建一の 麻婆豆腐が食べられる 高級感のある …実際少しお高めな 中華料理屋さんなんですが この 炒飯と麻婆豆腐の組み合わせなら 割とリーズナブルに 楽しめるのと 炒飯の上に麻婆豆腐を乗せて 麻婆炒飯として楽しむのが 個人的に好きな感じの 美味しさなんですが まぁ この雰囲気のお店でする 食べ方では…無い…かな?とw まぁ美味しいので ギリ許されると いいなぁとw
本格麻婆豆腐と多彩な四川料理をカジュアルに楽しめるお店
【四川料理「水煮牛肉」をまじめに語る】 ※コメント返しは完全休止してますので記入ご遠慮ください。 本日紹介するのは『川菜館』。 屋号に“川”の文字が入っている通り 中国人経営の本場四川料理の店。 ちなみに同様に“粤”の文字が入っていれば広東料理、“蘇”なら江蘇料理、“湘”なら湖南料理だ。本場の中国料理って意外と屋号でだけ簡単に見分けられる。 御茶ノ水付近の飲食店らしく落ち着いた雰囲気で利用しやすく、料理のクオリティも百名店にも選ばれるレベルで折り紙つきなのでオススメだ。 この店で食べられる四川省自貢市発祥の四川料理の代表格「水煮牛肉」だが、実はそのルーツはとても奥深いのでその魅力を伝えていきたい。 ■中国の塩の歴史と自貢市 中国通の人なら自貢と聞いて「製塩業の街」を連想するだろう。じつは「水煮牛肉」の誕生と製塩業、牛肉食は切っても切れない関係であり触れていく。 そもそも漢民族にとって塩は単なる調味料ではなく、数千年に渡って時に国の財政を支え、時に重税で民衆を苦しめた存在であった。 現代の日本では食塩が安価に流通し、また食品に添加された塩の過剰摂取が不健康とされており想像しにくいかもしれない。近代以前において塩は貴重品であり人々は摂取不足に悩みながらも生きるために積極的に摂らざるをえない存在だった。 一方で中国王朝の支配層の立場からみると、人々の生活必需品…いや“生存必需品”といえる塩に課税にするのは非常に合理的な国家経営のやり方だったといえる。 前漢の武帝(紀元前2世紀)の時には既に塩の専売化が実施される。塩の生産地の管理、流通、販売すべてを国家が管理し高い税率をかける事で安定した富を国庫にもたらした。 一例を挙げると唐中期の8世紀中ごろには揚州や河東塩地の製塩が発達し、国家歳入に占める塩による税収はじつに5割を超えていた。 さて四川盆地南部に位置する自貢も例に漏れず中国有数の産地であり、2千年近くに渡り塩を産出し「塩都」と呼ばれてきた。 ■漢民族と牛肉食 現代では多くの中国人が牛肉を食べるが、意外なことに漢民族は3千年の歴史の中で牛肉食が一般化したのは比較的最近の話だ。 なぜなら牛は農耕や輸送の重要な労働力であり、人々がそれをむやみに食用として屠殺するのを忌避していたからだ。 国家も牛の重要性を理解していたらしく牛の無断屠殺は長らく重罪であった。 宋の真宗(在位 997-1022)や明の永楽帝(在位 1403-1424)時代にはそれぞれ牛を殺害したものは投獄、牛の価格の10倍の罰金を課すという法令がわざわざ出されている。 そうした漢民族の慣習を反映してか、実際に6世紀前半に著された世界最古の農書・料理書である『斉民要術』には第7〜9巻にかけて豚・羊・鶏・鴨の調理法を紹介する項目があるが牛はない。 古代・中世までの漢民族にとって「一番のご馳走」は羊肉で、豚肉は北宋の詩人 蘇軾が「黄州好猪肉 価銭等糞土」(黄州の豚肉は美味しいのに、金持ちは見向きもせずゴミのように安い)と詩に詠んだように古くは貧民の食べ物というポジションだったが次第に定番の食材として地位が向上していく。 一方で牛肉は上述の理由から全くもって日の目を見る事はなかった。 つまり古代中国の四字熟語には「羊頭狗肉」はあるが、「“牛”頭狗肉」は決して存在しないのである。 ■「水煮牛肉」の誕生と自貢 ここまで「昔の漢民族にとって牛肉がいかに縁遠い存在だったか」述べてきたが、当然ながら例外は存在する。 たとえば元など遊牧民族が中国を支配していた時期には限定的に牛肉が都市部で消費されていたし、 19世紀中ごろアヘン戦争とアロー戦争によって欧州の影響力が高まった広東では牛肉を食べる西洋の風習が早くから入り込み、牛を使った広東料理が今でも多く残されている。 そして四川の「塩都」自貢も「例外的に牛が食べられてきたケース」だ。 自貢では地下深くに溜まった塩分を多く含んだ地下水(鹹水・かんすい)を汲み上げて煮詰める「井塩(せいえん/中国語:井盐)」が伝統的製塩法であった。 これは人力では汲み上げることはできず、大量ので手押し車を回すことで揚水が行われる。それは動力が牛から蒸気機関に置き換わる近代まで続いた。 ここで問題になるのは老いて力が出せなくなった老牛の処分方法だったが、自然な解決方法として自貢の人々は牛を食べるようになった。 他地域の漢民族の伝統的食習慣と異なりこのように自貢には牛肉食の文化が古くから根付いていた。 そして1930年代に自貢出身の料理人・范吉安(1887~1982)が四川地方の麻辣(マーラー)味の牛肉料理として発明したのが「水煮牛肉」なのだ。
名物麻婆豆腐に衝撃を感じて。神田の名店◎人気の「餃子」をハイボールと共に
麻婆豆腐定食 1,000円 神田で、ランチをいただきます。 気温は18℃、暖かいので本当に春が来た気分。 12時45分入店、1階席は、先客3人、後客1人。 2階席もあるようで、食事が終わった客が 次々と降りてきます。 表の看板は、イチオシと思われる麻婆豆腐 定食の看板が。 辛さは、1辛(微辛)、2辛(標準)、3辛(辛口)、 4辛(大辛)、5辛(激辛)の5種類。 気になり、麻婆豆腐定食を3辛、ライスは 普通でお願いします。 注文して、3分程度で提供です。 食欲を唆る茶色、ヤバいっす。(^^) 山椒をたっぷりトッピングしていただきます。 まずは麻婆豆腐、めっちゃ熱々〜 豆腐がいい感じに細かいので、飲み物のように スルスル収まっていく。 甘くなく辛すぎず、絶妙な辛さなのがいいですね。 最後は、麻婆豆腐をライスにトッピング。 丼にして、完食です。 支払いは、PayPay。 おいしくいただきました〜 2025年3月13日ランチにて利用 3.47
『激辛グルメ祭り』3年連続グランプリ獲得。東京で食べる四川料理の定番・陳家私菜
陳家私菜@秋葉原! 都心部で8店舗を展開する人気の四川料理店! 8店舗の各料理長が皆エリートで、秋葉原店は元シャングリラホテルの料理長だったらしい。 元祖頂天石焼麻婆刀削麺@1,080円! サラダ、スープ、水餃子、杏仁豆腐は自分で撮りに行くスタイル。 これだけ付いて1,080円は安い! 石鍋に入ってグツグツいってる麻婆豆腐と、刀削麺が届く。 お店の中国小姐が、麻婆豆腐をかき混ぜてくれる。 そう! ここの麻婆豆腐は豆腐が一丁入っていて、石鍋の中で麻婆のルーとぐちゃぐちゃに混ぜて食すのだ。 熱い、辛い、痺れるの三拍子が揃う。 刀削麺に麻婆豆腐を絡めて食すのだが、かなり麻婆豆腐が余る。 追いライスにご飯を注文したら、180円も取られた。 サンプラザ中野くんも来てるぐらいオススメ!
本場香辛料が薫る、ボリューム満点の本格四川ランチスポット
【虎ノ門・リーズナブルな本格四川料理】 過去にブックマークしていたお店です 池袋駅にある中華家庭料理楊さんの系列ということで、今回訪問しました 池袋のお店の名物が汁なし担々麺なので、同じものを注文、そして餃子と干し豆腐も注文❗️ まずは汁なし担々麺からいただきます しっかり混ぜて一口頬張ると、辛みやゴマ風味の味そしてナッツの食感が融合❗️旨いです 次に干し豆腐を これまた、豆腐ですが適度に歯応えがあり、クセになる味です 餃子は大ぶりで肉汁たっぷり‼️ 小籠包のような餃子でした 注文したすべての料理が美味しかったので、次は他の料理も頼みたいと思います☝️ 美味かった #天然居 #中華 #四川料理 #四川 #中華料理 #虎ノ門 #虎ノ門グルメ #グルメ #ディナー #担々麺 #汁なし担々麺 #餃子 #干し豆腐 #虎ノ門ディナー #東京 #東京グルメ #東京ディナー #toranomon #tokyo #chinesefood #dinner #foodstagram #楊さんのお店
舌に鮮烈の“麻”と“辣”を。通が愛する赤坂の名中華をカジュアルに堪能!
■麻婆豆腐定食・2辛(¥1,200) こちらの麻婆豆腐は餡がサラサラではなく、とろみがあり、豆腐も木綿なので自分の好きなタイプです。 痺れも効いていて、2辛でもまぁまぁ辛く、見ての通り量もたっぷりめで満足ランチとなりました。
【池袋駅徒歩6分】本格中華を堪能!食べ飲み放題で本場の味を気軽に楽しむひととき♪
久々に水曜半ドン、池袋でご飯にしましょう 西口の少し奥まったところにある、こちらは池袋西口店 13:45の入店で、先客3名、後客1名 ガラガラなのでどこでも座れます 注文はタブレットから 日替りランチは900円、その昔は580円なんて時代もありました ランチは1000円超えですね、時代だから仕方がない 980円で生ビールと餃子やおつまみ2つ選べるってのも無くなって、生ビールかハイボールと餃子で660円になってます その期間限定セットを生ビールで、週替わりランチの焼そばから、上海焼そばセット1100円をカートに入れてポチり おっと、上海焼そばセットが先に来ましたね、お姉さんが生ビールはいつ持ってくる?って、今でしょw 餃子は直ぐには来そうもないので焼そばでビールをやり始めます 上海焼そばは、思った以上にに具材が多く、肉も沢山入ってます 卓上のお酢をまわしかけてさっぱりといただきます モチっとしたやや太めの麺が美味しいですね 餃子来ませんねぇ 14時で交代したお姉さんと厨房のお兄さん、何やら中国語で話してますね、あ〜オーダー通って無くて焼いてないですね、冷蔵庫から餃子を出して焼き始めた様です さて、焼そばもビールもすっかり食べ終わったところに、奥でタイマーが鳴ってますから、出来上がった様です 6個の焼き餃子は、綺麗な色に焼かれています 餡は少し余裕がありますが、ジューシーですよ ニラとニンニク、野菜と肉のバランスが良いですね タイミングさえ合えば、満足したんですが、時間差攻撃にやられてしまいました こんな事は普通にあるので気にせず帰るとしましょう
銀座の景色と本格中華を静かに楽しめるコース料理の名店
古希祝いに 週末9,000円コース 一つ一つの丁寧な説明と取り分け不要で気を遣わずに開催出来ました。 銀座も一望出来るし、値段としても穴場です
本場の辛さと旨さを味わう。四川麻婆豆腐が絶品の、横浜中華街にある本場四川料理店
点心の気分で横浜中華街へ。麻婆豆腐が名物のようです。本場四川なので普通の辛さにしましたがとても美味しかったです。次回は激辛トライしたいです。その他の料理もレベル高いです。この値段もリーズナブル。良いお店ですね。
本格四川の旨辛でご飯が進む、自由にカスタマイズできる麻婆豆腐専門店
「黒」「赤」「白」「黄」「餃」「鶏」の6種類から2種を選ぶことができるダブルランチ定食がお得で良い。 今回は、赤(スーラー麻婆豆腐)と餃(水餃子)をチョイス。2つの麻婆豆腐を食べ比べしても良いが、もちもち水餃子をおかずに、麻婆豆腐を食べると飽きずにいただくことができる。他にも鶏(油淋鶏)もオススメだ。 さらに、スープと高菜炒めが食べ放題なのもうれしいサービス。箸休めに食べても良いが、これをおかずにご飯が進むよ。 追加になるが「和え麺(半玉)」もオススメ。麻婆豆腐を2種類にして、1つは麻婆丼にして、もう1つは麻婆麺にしていただくのも良い。 こだわりの麻婆豆腐は、辛いというより塩味がやや強いが、いろんな種類の麻婆豆腐をアレンジして食べることができるので気にっている。 ◆オーダー ダブルランチ定食 1,400円 (スーラー麻婆豆腐&水餃子) ◆場所 淡路町駅から徒歩3分 小川町駅から徒歩5分 ◆店内 カウンター席とテーブル席あり ◆支払い PayPayなど各種オンライン決済可能 #麻婆豆腐 #中華料理 #淡路町 #小川町
痺れる辛さと奥深い旨味が体を目覚めさせる本格四川料理
辛いもの好き3人でランチをということになって、2週間前にも来た『神田 天府』へ。 他のお店も考えてはみたものの、やはり最終的に行き着くのはこのお店。 やはりそれだけ美味しい、そして値段もリーズナブルなんですよね。 前回は定番の四川麻婆豆腐だったんですけど、一人が食べていた四川チャーハンが美味しそうだった。 なので私はこれを単品で、このお店に通うようになってから初めて食べるんじゃないかなと。 単品は800円、+100円のセットだと以下から選べるんだけど… チャーハン(小)、麻婆丼(小)、ライス、シューマイ、ラーメン(小)、中華丼、麻婆麺(小)、杏仁豆腐 四川チャーハンにチャーハン(小)やライスというのはナンセンス。 デザートの杏仁豆腐なんて不要だし、シューマイも食べてみたいけど… えぇい、食べ過ぎはよくないので、単品にしておこう。 ほどなく運ばれてきた四川チャーハン、おぉ、盛り盛りで結構な量じゃないですか。 セットにしなくて良かったとは思うものの、大食いだとしても+100円で済むというのは、やっぱりこのお店のコスパはいいんだなと。 よし、それでは頂くとしましょう。 まずは卵スープから。 うん、安定の美味しさ、辛さに備えてこの優しい味をとっておこうというのは、麻婆豆腐と変わらずです。 四川チャーハンに移行して一口。 辛さは… ん? 大したことないですね。 二口目を口に入れたところで、お、いやいや、さっきのは錯覚。 ご飯の旨味が前面に出ていて遅れての認識、しっかりとした辛さが口の中一杯に広がっていきます。 辛さはどこまで強まるか… ん、この程度か。 私にとっては程よいところで止まってくれたものの、こりゃ家の家族に食べさせたら「辛い」「死ぬ」と大騒ぎになるに違いない。 世の中、もっと辛いものなんていくらでもあるもの。 この程度で騒いじゃいけないし、卵や野菜、挽き肉の旨味もしっかり出ていて美味しいチャーハン。 パラパラ過ぎず適度な水分もあって、「こりゃ結構辛いな」「うん、辛い」と独り言を繰り返しながら完食。 やはり『神田 王府』の辛い料理は美味、ご馳走さまでした。
箱根で味わう本格スパイス香る中華料理
テレビでたまに紹介されるお店でずうっと行きたかったお店。どれも美味しかっです。 ごちそうさまでした。