更新日:2026年05月04日
【池袋駅徒歩1分】本格四川の旨辛と香りが際立つ刺激的な味わいを心ゆくまで堪能!
寒ったので辛いのを食べて暖まるかって感じで 入ってみました。 地下を降りて、店内へ。 お客様はおりましたが店員おらず? ちょっとしたら奥から出て来た。 とりあえず席を案内してもらい メニュー確認。 なんとなく麻婆豆腐かなって思ってたんですが メニューを見てて 気分が変わり、鶏モモとラー油山椒特製ソース合え物に 変更。 お冷は、セルフです。 待つこと数分。 出てきました。 所謂よだれ鶏ですね。 それも冷製なんですね。 ご飯に合うの? 温まるの? なんて思いながら、食べてみると おおっ素晴らしい辛さ!! 美味しいし、辛いし、山椒ピリピリ!! そして酸味も良き。 ご飯にも合う!! 気がつけば、頭から汗!! そして鼻もたれる。 あっティッシュって見渡したけどない。。 カバンからタオルを出し汗を拭き ポケットティッシュで鼻をかみ またご飯に進みます。 あっという間にご飯なくなり おかわり。 あっまた店員、奥に引っ込んでる。 呼びだす。 ご飯をおかわり。 いやはや汗止まらない。 美味しいから箸は止まらない。 あっという間にお肉はなくなる。 でもソースが良いので ご飯にかけラストスパート。 完食!!! ちなみに店内その頃には満席に。 ようやくティッシュを置き始める。 遅いわ(T . T) 味、辛さなど料理は最高でした。 また行きたいですな。
やみつきの旨辛麻婆豆腐ともちもち刀削麺が楽しめる本格四川料理店
東京出張のタイミングで先日横浜に引っ越した娘と夕食。宿泊先と引越し先のちょうど中間くらいのところに中華街。石川町駅です待ち合わせて関帝廟通り歩いててここでいいんじゃないと入った。生ビール頼んで海老蒸し餃子と小籠包。うん、うまい。娘がお肉食べた気というので牛肉のオイスターソース炒め。これもいい。炒飯も頼んだけど、これは普通だった。2人だとこんなものか。
濃厚あんかけ焼きそばと本格中華が味わえる、心も満たす町中華
こんにちは。 なんとなく麻婆豆腐が食べたくなって評判の良いこちらへ来てみました。 開店と同時に15名ほどがなだれ込みでした。 ➡️麻婆豆腐定食1320円 辛さは普通にしておきました。2分くらいで着膳、けっこう痺れ系?自分にはちょうどいい辛さでした! 辛さ地獄にハマるとヤバいのでライス普通盛りにしましたが、少こ〜し残す事で回避しました!すいませんm(._.)m そして片栗粉が効いたプルトロで、個人的にはも少しユルイのが好きかも。ブォリュームも多くて辛い麻婆を求めて来ましたので大満足の腹パンチクリンでした(^O^)
痺れる辛さと旨味がクセになる、本格四川料理を心ゆくまで堪能
天神北の人気四川料理店、三鼎さん。 本格重慶麻辣小麺(豚ミンチ入)1050円を頂きました。券売機で購入です。 汁ありと汁なしが選べるとのこと。本日は汁ありでオーダーしました。 痺れる辛さは美味しいですが、相当辛いです! 口を痺れさせながら、ご飯で緩和しつつ頂きました。 名物の激辛な麻婆豆腐と同等か、それ以上の辛さでした✨ #天神 #天神北 #四川料理 #三鼎 #本格重慶麻辣小麺
痺れと辛さが共演する本格四川料理が楽しめる、刺激的な中華ダイニング
正宗四川麻婆豆腐、ご飯セットの小ライスの方、鉄鍋胡麻棒餃子5本入りで2010円。 豊洲プライムスクエア2Fの一角にあるお店です。夕飯に入ってみました。正宗とは成都発祥の麻婆豆腐を指すのですね。程良い痺れと辛さで美味しかったです。
花椒香る本格四川ランチと多彩なおかずが味わえる中華料理店
法務局から本会への移動途中で時間調整のためランチ凸撃! 店内テーブル席で構成されていて縦長の造り 席に座る前にメニュー表渡されて何にするか聞かれたのでwぱっと見て天津飯を注文 席に座るとお茶とおしぼりが提供されました 3分ほどで着丼(はやっ) 天津飯、唐揚げ、春巻き、サラダ、スープ、麻婆豆腐付き この麻婆豆腐が石焼きで熱々! 天津飯は玉子がふわふわトロトロでめちゃ美味しい〜 後から来た人には『天津飯今日は売り切れました』と案内されていて、数量限定と後から気付きましたw ラッキー✌️ ちなみにご飯の量聞かれましたが普通で注文し、十分なボリュームでした とはいえ試験前で無ければ大盛りにしてましたけどね これから本会行く時には利用しよう ご馳走様でした*\(^o^)/*
ランチにも宴会にも大人気の、西新宿駅直結の中華屋さん♪
野村ビル地下の陳麻婆豆腐でAランチ1,200円Paypay払。花山椒のミルの歯が鈍っているなあと思っていたら、こちらをどうぞと別のミルを差し出してきた。テーブルに置いてあるミルは消耗が早いのだろうなあ。
本格麻婆豆腐と多彩な四川料理をカジュアルに楽しめるお店
【四川料理「水煮牛肉」をまじめに語る】 ※コメント返しは完全休止してますので記入ご遠慮ください。 本日紹介するのは『川菜館』。 屋号に“川”の文字が入っている通り 中国人経営の本場四川料理の店。 ちなみに同様に“粤”の文字が入っていれば広東料理、“蘇”なら江蘇料理、“湘”なら湖南料理だ。本場の中国料理って意外と屋号でだけ簡単に見分けられる。 御茶ノ水付近の飲食店らしく落ち着いた雰囲気で利用しやすく、料理のクオリティも百名店にも選ばれるレベルで折り紙つきなのでオススメだ。 この店で食べられる四川省自貢市発祥の四川料理の代表格「水煮牛肉」だが、実はそのルーツはとても奥深いのでその魅力を伝えていきたい。 ■中国の塩の歴史と自貢市 中国通の人なら自貢と聞いて「製塩業の街」を連想するだろう。じつは「水煮牛肉」の誕生と製塩業、牛肉食は切っても切れない関係であり触れていく。 そもそも漢民族にとって塩は単なる調味料ではなく、数千年に渡って時に国の財政を支え、時に重税で民衆を苦しめた存在であった。 現代の日本では食塩が安価に流通し、また食品に添加された塩の過剰摂取が不健康とされており想像しにくいかもしれない。近代以前において塩は貴重品であり人々は摂取不足に悩みながらも生きるために積極的に摂らざるをえない存在だった。 一方で中国王朝の支配層の立場からみると、人々の生活必需品…いや“生存必需品”といえる塩に課税にするのは非常に合理的な国家経営のやり方だったといえる。 前漢の武帝(紀元前2世紀)の時には既に塩の専売化が実施される。塩の生産地の管理、流通、販売すべてを国家が管理し高い税率をかける事で安定した富を国庫にもたらした。 一例を挙げると唐中期の8世紀中ごろには揚州や河東塩地の製塩が発達し、国家歳入に占める塩による税収はじつに5割を超えていた。 さて四川盆地南部に位置する自貢も例に漏れず中国有数の産地であり、2千年近くに渡り塩を産出し「塩都」と呼ばれてきた。 ■漢民族と牛肉食 現代では多くの中国人が牛肉を食べるが、意外なことに漢民族は3千年の歴史の中で牛肉食が一般化したのは比較的最近の話だ。 なぜなら牛は農耕や輸送の重要な労働力であり、人々がそれをむやみに食用として屠殺するのを忌避していたからだ。 国家も牛の重要性を理解していたらしく牛の無断屠殺は長らく重罪であった。 宋の真宗(在位 997-1022)や明の永楽帝(在位 1403-1424)時代にはそれぞれ牛を殺害したものは投獄、牛の価格の10倍の罰金を課すという法令がわざわざ出されている。 そうした漢民族の慣習を反映してか、実際に6世紀前半に著された世界最古の農書・料理書である『斉民要術』には第7〜9巻にかけて豚・羊・鶏・鴨の調理法を紹介する項目があるが牛はない。 古代・中世までの漢民族にとって「一番のご馳走」は羊肉で、豚肉は北宋の詩人 蘇軾が「黄州好猪肉 価銭等糞土」(黄州の豚肉は美味しいのに、金持ちは見向きもせずゴミのように安い)と詩に詠んだように古くは貧民の食べ物というポジションだったが次第に定番の食材として地位が向上していく。 一方で牛肉は上述の理由から全くもって日の目を見る事はなかった。 つまり古代中国の四字熟語には「羊頭狗肉」はあるが、「“牛”頭狗肉」は決して存在しないのである。 ■「水煮牛肉」の誕生と自貢 ここまで「昔の漢民族にとって牛肉がいかに縁遠い存在だったか」述べてきたが、当然ながら例外は存在する。 たとえば元など遊牧民族が中国を支配していた時期には限定的に牛肉が都市部で消費されていたし、 19世紀中ごろアヘン戦争とアロー戦争によって欧州の影響力が高まった広東では牛肉を食べる西洋の風習が早くから入り込み、牛を使った広東料理が今でも多く残されている。 そして四川の「塩都」自貢も「例外的に牛が食べられてきたケース」だ。 自貢では地下深くに溜まった塩分を多く含んだ地下水(鹹水・かんすい)を汲み上げて煮詰める「井塩(せいえん/中国語:井盐)」が伝統的製塩法であった。 これは人力では汲み上げることはできず、大量ので手押し車を回すことで揚水が行われる。それは動力が牛から蒸気機関に置き換わる近代まで続いた。 ここで問題になるのは老いて力が出せなくなった老牛の処分方法だったが、自然な解決方法として自貢の人々は牛を食べるようになった。 他地域の漢民族の伝統的食習慣と異なりこのように自貢には牛肉食の文化が古くから根付いていた。 そして1930年代に自貢出身の料理人・范吉安(1887~1982)が四川地方の麻辣(マーラー)味の牛肉料理として発明したのが「水煮牛肉」なのだ。
名物麻婆豆腐に衝撃を感じて。神田の名店◎人気の「餃子」をハイボールと共に
麻婆豆腐定食 1,000円 神田で、ランチをいただきます。 気温は18℃、暖かいので本当に春が来た気分。 12時45分入店、1階席は、先客3人、後客1人。 2階席もあるようで、食事が終わった客が 次々と降りてきます。 表の看板は、イチオシと思われる麻婆豆腐 定食の看板が。 辛さは、1辛(微辛)、2辛(標準)、3辛(辛口)、 4辛(大辛)、5辛(激辛)の5種類。 気になり、麻婆豆腐定食を3辛、ライスは 普通でお願いします。 注文して、3分程度で提供です。 食欲を唆る茶色、ヤバいっす。(^^) 山椒をたっぷりトッピングしていただきます。 まずは麻婆豆腐、めっちゃ熱々〜 豆腐がいい感じに細かいので、飲み物のように スルスル収まっていく。 甘くなく辛すぎず、絶妙な辛さなのがいいですね。 最後は、麻婆豆腐をライスにトッピング。 丼にして、完食です。 支払いは、PayPay。 おいしくいただきました〜 2025年3月13日ランチにて利用 3.47
『激辛グルメ祭り』3年連続グランプリ獲得。東京で食べる四川料理の定番・陳家私菜
陳家私菜@秋葉原! 都心部で8店舗を展開する人気の四川料理店! 8店舗の各料理長が皆エリートで、秋葉原店は元シャングリラホテルの料理長だったらしい。 元祖頂天石焼麻婆刀削麺@1,080円! サラダ、スープ、水餃子、杏仁豆腐は自分で撮りに行くスタイル。 これだけ付いて1,080円は安い! 石鍋に入ってグツグツいってる麻婆豆腐と、刀削麺が届く。 お店の中国小姐が、麻婆豆腐をかき混ぜてくれる。 そう! ここの麻婆豆腐は豆腐が一丁入っていて、石鍋の中で麻婆のルーとぐちゃぐちゃに混ぜて食すのだ。 熱い、辛い、痺れるの三拍子が揃う。 刀削麺に麻婆豆腐を絡めて食すのだが、かなり麻婆豆腐が余る。 追いライスにご飯を注文したら、180円も取られた。 サンプラザ中野くんも来てるぐらいオススメ!
本場香辛料が薫る、ボリューム満点の本格四川ランチスポット
【虎ノ門・リーズナブルな本格四川料理】 過去にブックマークしていたお店です 池袋駅にある中華家庭料理楊さんの系列ということで、今回訪問しました 池袋のお店の名物が汁なし担々麺なので、同じものを注文、そして餃子と干し豆腐も注文❗️ まずは汁なし担々麺からいただきます しっかり混ぜて一口頬張ると、辛みやゴマ風味の味そしてナッツの食感が融合❗️旨いです 次に干し豆腐を これまた、豆腐ですが適度に歯応えがあり、クセになる味です 餃子は大ぶりで肉汁たっぷり‼️ 小籠包のような餃子でした 注文したすべての料理が美味しかったので、次は他の料理も頼みたいと思います☝️ 美味かった #天然居 #中華 #四川料理 #四川 #中華料理 #虎ノ門 #虎ノ門グルメ #グルメ #ディナー #担々麺 #汁なし担々麺 #餃子 #干し豆腐 #虎ノ門ディナー #東京 #東京グルメ #東京ディナー #toranomon #tokyo #chinesefood #dinner #foodstagram #楊さんのお店
【池袋駅徒歩6分】本格中華を堪能!食べ飲み放題で本場の味を気軽に楽しむひととき♪
久々に水曜半ドン、池袋でご飯にしましょう 西口の少し奥まったところにある、こちらは池袋西口店 13:45の入店で、先客3名、後客1名 ガラガラなのでどこでも座れます 注文はタブレットから 日替りランチは900円、その昔は580円なんて時代もありました ランチは1000円超えですね、時代だから仕方がない 980円で生ビールと餃子やおつまみ2つ選べるってのも無くなって、生ビールかハイボールと餃子で660円になってます その期間限定セットを生ビールで、週替わりランチの焼そばから、上海焼そばセット1100円をカートに入れてポチり おっと、上海焼そばセットが先に来ましたね、お姉さんが生ビールはいつ持ってくる?って、今でしょw 餃子は直ぐには来そうもないので焼そばでビールをやり始めます 上海焼そばは、思った以上にに具材が多く、肉も沢山入ってます 卓上のお酢をまわしかけてさっぱりといただきます モチっとしたやや太めの麺が美味しいですね 餃子来ませんねぇ 14時で交代したお姉さんと厨房のお兄さん、何やら中国語で話してますね、あ〜オーダー通って無くて焼いてないですね、冷蔵庫から餃子を出して焼き始めた様です さて、焼そばもビールもすっかり食べ終わったところに、奥でタイマーが鳴ってますから、出来上がった様です 6個の焼き餃子は、綺麗な色に焼かれています 餡は少し余裕がありますが、ジューシーですよ ニラとニンニク、野菜と肉のバランスが良いですね タイミングさえ合えば、満足したんですが、時間差攻撃にやられてしまいました こんな事は普通にあるので気にせず帰るとしましょう
本場の辛さと旨さを味わう。四川麻婆豆腐が絶品の、横浜中華街にある本場四川料理店
点心の気分で横浜中華街へ。麻婆豆腐が名物のようです。本場四川なので普通の辛さにしましたがとても美味しかったです。次回は激辛トライしたいです。その他の料理もレベル高いです。この値段もリーズナブル。良いお店ですね。
本格四川の旨辛でご飯が進む、自由にカスタマイズできる麻婆豆腐専門店
「黒」「赤」「白」「黄」「餃」「鶏」の6種類から2種を選ぶことができるダブルランチ定食がお得で良い。 今回は、赤(スーラー麻婆豆腐)と餃(水餃子)をチョイス。2つの麻婆豆腐を食べ比べしても良いが、もちもち水餃子をおかずに、麻婆豆腐を食べると飽きずにいただくことができる。他にも鶏(油淋鶏)もオススメだ。 さらに、スープと高菜炒めが食べ放題なのもうれしいサービス。箸休めに食べても良いが、これをおかずにご飯が進むよ。 追加になるが「和え麺(半玉)」もオススメ。麻婆豆腐を2種類にして、1つは麻婆丼にして、もう1つは麻婆麺にしていただくのも良い。 こだわりの麻婆豆腐は、辛いというより塩味がやや強いが、いろんな種類の麻婆豆腐をアレンジして食べることができるので気にっている。 ◆オーダー ダブルランチ定食 1,400円 (スーラー麻婆豆腐&水餃子) ◆場所 淡路町駅から徒歩3分 小川町駅から徒歩5分 ◆店内 カウンター席とテーブル席あり ◆支払い PayPayなど各種オンライン決済可能 #麻婆豆腐 #中華料理 #淡路町 #小川町
本格四川の痺れと香ばしさが楽しめる池袋の中国家庭料理
汁なし担々麺が美味しかった。 乾麺と生麺が選べる。 乾麺は割と歯応えのある麺で好みだった。 そこまで激辛ではないけど、汗は出る辛さ。 現金のみ。
痺れる辛さと奥深い旨味が体を目覚めさせる本格四川料理
辛いもの好き3人でランチをということになって、2週間前にも来た『神田 天府』へ。 他のお店も考えてはみたものの、やはり最終的に行き着くのはこのお店。 やはりそれだけ美味しい、そして値段もリーズナブルなんですよね。 前回は定番の四川麻婆豆腐だったんですけど、一人が食べていた四川チャーハンが美味しそうだった。 なので私はこれを単品で、このお店に通うようになってから初めて食べるんじゃないかなと。 単品は800円、+100円のセットだと以下から選べるんだけど… チャーハン(小)、麻婆丼(小)、ライス、シューマイ、ラーメン(小)、中華丼、麻婆麺(小)、杏仁豆腐 四川チャーハンにチャーハン(小)やライスというのはナンセンス。 デザートの杏仁豆腐なんて不要だし、シューマイも食べてみたいけど… えぇい、食べ過ぎはよくないので、単品にしておこう。 ほどなく運ばれてきた四川チャーハン、おぉ、盛り盛りで結構な量じゃないですか。 セットにしなくて良かったとは思うものの、大食いだとしても+100円で済むというのは、やっぱりこのお店のコスパはいいんだなと。 よし、それでは頂くとしましょう。 まずは卵スープから。 うん、安定の美味しさ、辛さに備えてこの優しい味をとっておこうというのは、麻婆豆腐と変わらずです。 四川チャーハンに移行して一口。 辛さは… ん? 大したことないですね。 二口目を口に入れたところで、お、いやいや、さっきのは錯覚。 ご飯の旨味が前面に出ていて遅れての認識、しっかりとした辛さが口の中一杯に広がっていきます。 辛さはどこまで強まるか… ん、この程度か。 私にとっては程よいところで止まってくれたものの、こりゃ家の家族に食べさせたら「辛い」「死ぬ」と大騒ぎになるに違いない。 世の中、もっと辛いものなんていくらでもあるもの。 この程度で騒いじゃいけないし、卵や野菜、挽き肉の旨味もしっかり出ていて美味しいチャーハン。 パラパラ過ぎず適度な水分もあって、「こりゃ結構辛いな」「うん、辛い」と独り言を繰り返しながら完食。 やはり『神田 王府』の辛い料理は美味、ご馳走さまでした。
本格派四川料理で味わうシビれる旨辛体験と丁寧な接客
関東遠征⑨/京華樓 中華街大通り店 関東遠征の最後のグルメは定番の中華街レストランの一つともいえる「京華樓」さん。全体的に安定感のあるお店という評判のお店。最後は無難なお店で〆ることに(^^) 本格的な四川料理の中華レストランで、辛さや痺れのある「麻辣(マーラー)」系の料理が得意です。 とにかく色々注文しました(^-^)/ 小籠包は点心師の熟練の技を感じる繊細な仕事ぶり。点心室でその日に使う分だけ丁寧に仕込んでいるので箸でつまむと水風船みたいにタプタプです。噛めば溢れ出す熱々の絶品スープが堪らない美味しさ! 牛肉あんかけおこげも食べるべき逸品的な存在!牛肉がこれでもかってほど入っていて、熱々鉄鍋でジュージューとしたシズル感。美味しいだけでなく、ビジュアルもサイコー! 四川麻婆豆腐とチャーハンのマッチングも最強コンビ!シビ辛麻婆とホクホクチャーハンって何でこんなにも相性いいんだろう(^^) あとは五目あんかけ麺。あんかけ自体が優しくて旨味たっぷり!そして麺は何と、この店の自慢でもある、もちもちの刀削麺!メチャクチャ美味しい! 確かに何を食べてもハズレ無し。迷ったらココ、って感じの優良店です。次回は本館に行ってみたいな~ 今回の関東遠征はこれで終了。本当によく食べました(笑)
激辛と本格中華を堪能できる、異国情緒あふれる町中華
池袋で飲むと、ついつい足が向いてしまうのが西口飲み屋街にあるこの店。 本場中国の雰囲気が漂う異国情緒あふれる店内は、まるで現地のローカル食堂に迷い込んだかのよう。 この日は2次会で訪問。軽く飲むつもりが、やっぱり激辛麻婆豆腐の誘惑には勝てない。 これは注文する。 山椒がガツンと効いた本格的な麻婆豆腐は、辛さの中に深みと旨味があり、一口食べればビールが止まらない! そして、外せないのが水餃子。 もっちりとした皮に包まれたジューシーな餡は、口に入れた瞬間に幸せが広がる。 この組み合わせ、本当に最強。 やっぱりこの店は激辛。 品品香は、美味しくて辛くて、そしてどこか懐かしさを感じる味。 気がつけば生ビールをお代わり。 池袋で飲むなら、ぜひ一度またこの店に来てみたい。
本場仕込みの辛さと旨味が楽しめる湖南料理店
高田馬場。さかえ通り。 湖南料理店、李厨。 注文はQRコードから。 李厨ならではの土鍋ご飯はランチ限定だった。 メニューの「時間外」の文字が無情だ。 ここは戦略を立て直さねば。 沈思黙考して。 ・生ビール ・牛河の炒め物 ・油条 をチョイス。 お通しとして酸辣の油通しが出てくる。 これがうまい!ビールの呼び水。 ナッツも効いている。 牛肉キター。 牛肉、ネギ、ターロー、そして謎のビロビロ麺の油通し。 これが間違いのないビール案件、そしてカロリードーン!一気に来た。 油条 中華クレープ。 純粋に油で味付けしている。 この潔さが中華。 明らかに満腹です。 2300円。 ごちそうさまでした。
駅近で本格四川料理と火鍋を楽しめる清潔感あふれる中華ダイニング
友人が選んでくれた四川料理の店。 赤羽駅から近いプラザホテルの地下。 まだ新しいのかな。中華料理店にしてはかなりきれいな内装。 一方で料理は本格的な四川料理。白酒も置いてるし、いわゆるガチ中華ですね。 インゲン唐辛子炒め、よだれ鶏、豚肉と漬物の菜炒め、麻婆豆腐、エビ餃子、五目チャーハンとビールや紹興酒を4人で頼んで一人4,000円。 本格的に辛くておいしい四川料理をこの値段で食べられて大満足の夜でした。