更新日:2026年10月19日
昭和の香り漂う、太麺ナポリタンと懐かし洋食が楽しめる老舗レストラン
金曜日のランチで訪問しました。 野毛の町ってちょっと分かりづらい街並みでまだ慣れません。 そんな魅惑の街の野毛の人気洋食屋さん「センターグリル」。 米国風の洋食レストランです。 “安くて美味しいボリュームのある洋食をたくさんの方に食べてもらいたい”という想いのもと、昭和21年に創業しました。 外装はカフェのような雰囲気ですが、中はイメージとはやや違う感じ。 2Fへ案内されました。 木の階段を上ると、そこには昭和レトロな素敵な空間が広がっていてビックリしました。 ちなみに、横浜は「ナポリタン」発祥の地で、その元祖は「ホテルニューグランド」が生トマトを使ったソースで作ったものだそうですが、ここ「センターグリル」では創業時からケチャップを使用した「ナポリタン」を提供しています。 よって人気の看板メニューは「ナポリタン」です。 昔ながらの太麺パスタのナポリタン」は、2.2mmの極太麺にケチャップがしっかり絡む、創業時から変わらない看板メニュー。 大きなピーマンに玉ねぎ、ロースハムというシンプルな具材を炒めて作られています。 料理人の腕が試されるオーソドックスなメニューですね。 「特製浜ランチ」も、ケチャップチキンライスのオムライスに、チキンカツとサラダがワンプレートにのった圧倒的人気メニューです。 「スパランチ」は、スパゲッティイタリアン、チキンカツ、サラダ、ライスがセットになったボリューム満点の一皿。 ハンバーグやスパゲッティ等に和の要素を合わせた、日本人好みの洋食がウリです。 昔ながらの銀のプレートで提供されるボリューム満点の洋食を、リーズナブルに楽しむことができます。 そのロゴの入った銀皿に歴史を感じます。 では今回は、その元祖ケチャップ「ナポリタン」も楽しめる「ハンバーグステーキ」をオーダーです。 さらに、「海老フライ」もトッピング。 メインの「ハンバーグステーキ」に、「ミニナポリタン」「ゆで玉子」「キャベツ」「ポテトサラダ」「海老フライ」「ライス」というボリューム満点のラインナップです。 子供達が喜びそうなものばかり。 まさに大人のお子さまランチの様相です。 もちろん自分も大好きです。 ■ ハンバーグステーキに海老フライをトッピング いずれも濃厚な昔ながらの味付けです。 ❶ ハンバーグステーキ ビジュアルも本当に正しい洋食屋さんのハンバーグです。 ハンバーグ自体も粗挽きでジューシーというよりかはしっかり詰まっているタイプ。 肉肉しさを併せ持つ一方で、やわらかくて美味しいです。 しっかりした弾力感、特にスパイス感が強く感じることはない、割と誰もが好きなタイプかなと。 デミグラスソースも実に優しい丸い味わい。 その色も昨今のハンバーグメニューのように真っ黒いデミグラスソースではなくて、茶色ベースです。 酸っぱくないのが昔ながらの洋食屋さんのデミグラスソースなのですね。 デミグラスソースは濃すぎず、あっさりしていていて食べやすい味でした。 ジャストサイズでナイスなボリューム感がある、「ライス」と食べて合う味のハンバーグですね。 まさにハンバーグのド真ん中な味わいでした。 ❷ ミニナポリタン この付け合わせの「ミニナポリタン」は、名物の「ナポリタン」とは異なるとのことでしたが、酸味がほどよく、とても美味しく頂けました。 2.2mmという極厚のボルガノというスパゲッティ麺を茹でて1日寝かせてから使っているそうです。 極太ですね。 単品の「ナポリタン」とは異なり具材はなし。 懐かしいケチャップ味で、麺はモチモチ食感。 ケチャップの甘みがとても美味しいです。 酸味が少なく食べやすいです。 ケチャップが多すぎることもないのでモタっとしすぎないのもよいです。 この太麺の「ミニナポリタン」は甘酸っぱくて懐かしい味つけで、昔ながらの老舗の実力を堪能できました。 さすが、本場のナポリタンという印象で、老舗洋食屋さんの伝統的な自信を感じる美味しさでした。 ❸ 海老フライ 個人的にはこの「海老フライ」が秀逸と思いました。 衣はサクサク、身はプリプリで旨みがあり、これはまた食べたいと思いました。 衣で大きく見せない潔さがいいですね。 シャキシャキの「キャベツ」にはフレンチドレッシングを。 「ポテトサラダ」は蒸したジャガイモという感じでマヨネーズ感は薄いです。 通常は「目玉焼き」ですが本日は「ゆで玉子」でした。。 セルフサービスの水がレモングラスの香りがするデトックスウォーターのようで、これは嬉しかったです。 まるでタイムスリップしたかの様な懐かしさや温もりのある「センターグリル」。 素朴な美味しさと温かい雰囲気の中で、楽しい時間を過ごせました。 居心地のよい洋食屋さんです。 手頃な値段で歴史ある料理を味わえる、横浜のオススメ洋食屋さんでした。
濃厚なのに後味すっきり、川崎で評判の豚鶏つけ麺と中華そば
約3年ぶりの訪問。平日お昼過ぎに訪問。席は8割埋まっていましたが、しばらくするとあっと言う間に満席に。 豚鶏中華そば並(¥930)を注文。豚骨と鶏出汁のバランスが良くて少しスープがスパイシーで、この細麺がイイですね!バラ肉のチャーシューもメンマも旨し。今日が仕事でなければニンニクを入れみたかったですが、今度は休みの日に行ってみたいです。
"飲茶の菜香"と称される広東料理店。 大海老のマヨネーズ風味、北京ダックも人気
2026/4/26初訪問。 古巣のリユニオンが開催されるということで、元町・中華街へ。昼間から中華街に行くのは初めてかもというくらい記憶に無い。 12:30集合なので、元町・中華街駅からの長い地下通路を通り地上に出ると中華街自体がかなり混んでいてびっくり。人混みを避けながら菜香新館へ。ここも入口に長蛇の列が出来ていたが、予約していたので3階の個室に通される。 円卓が2台の部屋。 2〜30年振りに会う人ばかりだが昔話で盛り上がる。 飲茶的なものが次から次に運ばれてくるがどれも美味しい。 特に印象に残ったのはスープ。これは何かと尋ねたら「健康スープ」と言われたが、本当に健康になった気しかしないくらい美味しかったw 楽しい時間が美味しさを上回った気もするが色々と満足です!
緑に包まれた開放感あふれる癒しのガーデンレストラン
流石の人気店だけあって、遅めのランチでも満員でした。久しぶりに鎌倉でゆっくりしました。鎌倉ハムのハムカツは初めてですが、なかなかのクオリティでした。 I went to this very popular restaurant located close to Kamakura station. There were a lot of people visiting there and it was fully booked even if it was late for lunch time.
上品な生姜醤油ともちもち自家製麺、洗練されたバランス感の一杯
平日13時着で先着2名も席に空きがあり、待ちほぼゼロでラッキー。特製生姜醤油(大)を頂きました。 特製はワンタン3つ、チャーシュー3枚、味玉と具がしっかり。 スープを一口頂くとキレのある醤油に生姜がガツンとくる感じで、まさに生姜醤油!という感覚(語彙力…)。 麺がまたスープに絡む太いちぢれ麺でモチモチで美味い。 大にしたけど、太いこともあり、あっという間に啜った印象あるので、男性は大がおすすめ。 全体的に丁寧に作られて、生姜もしっかり感じで期待値通りで美味でした。 横浜駅からちょっと歩くのが難点ですが、オススメの一杯。
鮮度抜群の魚介と陽気な雰囲気で楽しむ賑やかイタリアン酒場
武蔵小杉にあるNATURAは、このエリアを中心に展開するナチュラグループの一軒で、気取らず使える街角イタリアンという立ち位置がしっくりくるお店です。 新鮮な魚介を軸にしたメニュー構成で、平日でも満席になることが多く、この日も店内は活気がありました。 まずはカルパッチョ3種盛り。 魚の鮮度が素直に伝わり、オリーブオイルや塩の使い方も穏やかで、前菜として非常にバランスの良い一皿です。 自家製レバーパテはクセをうまく抑えた仕上がりで、ワインを呼ぶ安定感があります。 温菜ではサザエと空芯菜のガーリックソテーが印象的。 磯の旨みとにんにくの香りが心地よく、家庭的すぎない一線をきちんと保っています。 アンチョビポテトフライも塩気が程よく、つい手が伸びる味わい。 鶏胸肉の炙り焼きは、しっとり感を残した火入れで好印象。 締めにいただいたその日の毛ガニのパスタは、素材の旨みを前に出した構成で、ボリュームもあって最後まで満足度を落としません。 どの料理も派手さより完成度を重視した印象で、日常使いしやすいのが魅力。 価格と内容、雰囲気のバランスが良く、武蔵小杉で間違いないイタリアンとして覚えておきたい一軒です。 イタリアン酒場ナチュラ 武蔵小杉店 神奈川県川崎市中原区小杉町3-428-6 #魚介イタリアン #地元民に愛される店 #武蔵小杉グルメ
心躍るモチモチ生地と香り豊かな絶品ピザで至福のひととき
ずっと気になっていたところ! やーっと行けました! マルゲリータ 1,400円 フンギスペシャル 1,600円 エビの鉄板焼き 1,000円 ホワイトアスパラとアサリのイタリア風オムレツ 950円 ピザ屋さんなのでメニューはほぼピザのみ! おつまみ系はあるので、ワインをちびちび飲みながら食べている方が多かったです。 ピザ窯から出したてのあっつあつなまま持ってきてくれるのが最高。耳のところはほどよく厚めで、具のところは薄めの生地になっているので、具と一緒に食べると一体感ありますが、耳が少し残る感じがありました。味は言わずもがな美味しい!新鮮でみずみずしい酸味のあるトマトと旨味のあるチーズが最高に美味しい。 フンギスペシャルは、キノコとチーズのピザ! こちらもあっつあつで来て、クリーミーな感じとベーコンの塩味がとても美味しかったです。 個人的には馬車道のLa Figlia Del Presidenteの方が感動する美味しさだったので好きかなー。ナポリ本格派感が強いです。
賑やかな昭和の町中華で味わう、ニンニク香る独特麺とホルモン料理
台湾料理とホルモン料理を中心に、名物の「パタン」や「チートのしょうが炒め」など、ここでしか味わえない料理を楽しめる「第一亭」。 1959年創業の日ノ出町を代表する店で、ドラマ「孤独のグルメ」に登場したことでも知られている。 ホルモン料理や餃子、炒め物、麺類などメニューも幅広く、酒を飲みながらいろいろな料理を楽しめるのも魅力。 場所は京急日ノ出町駅から徒歩2分ほど。 赤い看板と赤い暖簾が目を引く外観で、店頭には料理のサンプルが並ぶショーケースも設置されている。 店内はテーブル席やカウンター、小上がりがあり、壁際には料理や酒に囲まれた昔ながらの食堂らしい雰囲気が漂う。 ────── この日はメインの後に3名で二次会利用。 土曜日の19時頃に訪れると、ほぼ満席の中でひとテーブルだけ運良く空いており、そのまま席に案内される。 お目当てのパタンを中心に、軽く楽しむことに。 〇 瓶ビール アサヒスーパードライ 700円 〇 月桂冠 500円 ▪️ 餃子 650円 6個の餃子が皿に並び、焼き面にはしっかりと焼き色が付いている。 皮は厚みがあり、焼き面は香ばしく、中には野菜の甘みとニンニクのパンチが効いた餡。 シンプルながら味わいがはっきりしていて、ビールのつまみにちょうどいい。 ▪️ パタン 750円 × 2 第一亭の名物。 皿には太めの麺がたっぷりと盛られ、刻みニンニク、ねぎ、胡麻などが乗っている。 そのまま食べても美味しいが、付け合わせのスープにつけて食べても美味しい。 麺に絡むニンニクの風味がしっかり感じられ、シンプルな見た目ながら後を引く味わい。 美味しくて、ついおかわり。 ▪️ チートのしょうが炒め 750円 豚の胃袋を使った「チート」は、厚みのある身にしょうがの風味を効かせた一皿。 とろみのあるタレがしっかり絡み、ひと口食べるとやわらかな食感とともに、しょうがの風味が広がる。 ホルモンらしいクセは強くなく、やわらかく食べやすい仕上がりで、これも癖になる味わい。 ▪️ 豚角煮 1,500円 大きめに切られた豚肉が艶のある餡をまとい、青菜を添えて盛り付けられている。 一般的な角煮というより、厚切りの豚バラ肉をうま煮にしたような仕上がり。 しっかりと味の入った豚肉をつまみながら、酒を飲むのにぴったり。 ────── 二次会で軽く楽しむつもりが、お目当てのパタンをはじめ、餃子、チートのしょうが炒め、豚角煮までしっかり楽しめた。 料理だけでなく、長く愛されてきた店ならではの雰囲気も心地よく、忙しい時間帯でも接客が気持ちよかった。 日ノ出町で飲むなら、また立ち寄りたいと思わせてくれる店。
本場直伝!濃厚で香り豊かな家系ラーメンが味わえる“朝ラー”の聖地
ラーメン 960円 杉田家は、何度か食べようと思い訪問したが、 いつも気が遠くなるくらいの行列が出来ている。 その度に、また今度と見送ってきました。 ですが、どんな行列店でも必ず穴場の時間帯が あるはず。 AIのチャッピーくんに聞いてみる。 平日の16時30分頃が狙い目、という見解に。 今日は、その時間帯に行くことができる。 ならば、検証してみよう。 時間調整をしてクルマで向かい、駐車場に停める 前にお店の前を通って、現状を確認。 すると、待ちの列は約10人くらい。 おっ、これはチャンスだな。 急いで、近くの駐車場にクルマを停めて行く。 到着時は4人程度と、更に少なくなっている。 列の後ろに並ぶと、お店の人が出てきて列の人々 は、次々と店内に吸い込まれていく。 列の先頭になった時、店員から食券を購入よう指示され、そのままカウンターに案内。 16時24分入店、なんと1秒足りとも並ぶことなく入店することができました。(^^)b 券売機で購入、ラーメンをポチッと。 現金のみの対応。 麺固めでお願いしました。 注文して、5分程度で提供です。 トッピングは、ほうれん草、チャーシュー、 海苔3枚。 麺は家系ラーメン特有、中太で短い縮れ麺。 もっちり食感、そしてしっかりコシが楽しめる。 そして、スープがめっちゃ絡んできます。 チャーシューは、燻しを感じました。 半分くらい食べた頃、にんにくとおろし生姜を 少しだけ入れていただく。 少しだけしか入れていませんが、劇的においしく なりますね。(^^) お店を出ると、あらビックリ。 あっという間に、20人以上の行列が。 ラッキーな時間帯に訪問できて感謝です。(^^) おいしくいただきました〜 2026年6月11日利用 3.76 24℃、曇り
朝から飲める、みそダレ餃子と多彩な町中華を楽しむ川崎の老舗カウンター店
前回餃子が美味しかったので、今回もまた訪問しました。店内は賑やかで、注文から提供までの流れも早く、気軽に入りやすい雰囲気です。しかも全体的に安いので、普段使いしやすいのがうれしいです。 今回気になっていたルーロー飯は、ハーフでいただきました。よく頼まれている方が多かったので試してみたのですが、これが美味しかったです!少しずついろいろ食べたいときにもぴったりでした。 そしてやっぱり餃子も外せません。今回はタレが味噌ダレで、これまた美味しかったです!前回の印象どおり満足感があって、安くて美味しいお店だと改めて感じました。
焼き鳥と釜飯が絶品、賑やかで居心地抜群の横浜炭火居酒屋
横浜駅で人気な居酒屋。 変な店が多い中安心です。 #カジュアルに使える #居酒屋 #カウンター席あり #宴会でも使える #落ち着く雰囲気
【小田原の幸ここにあり】1・2階とスタイルの違う空間で魚をテーマにした美食を堪能
ランチのまなかい丼を注文、12時半前でしたがラス1でギリギリでした。最後なので、ちょっとサービスになってますとのことでしたが、ご飯の上にかなり厚めに海鮮が乗ってました。 まかない丼 1,800円
濃厚なのにまろやか、家系の王道スープと心ほぐれる接客が魅力のラーメン店
横浜市の上星川駅近く、国道16号線沿いにある、寿々㐂家さんで、家系ラーメンを頂きました。 ラーメン(並) 900円 ライス 160円 とんこつは臭みは少なめで、比較的あっさりしていて食べやすいです。醤油がしっかり効いて、塩味が強いです。塩分濃いですが、旨味とのバランスが良いから、美味しい。 塩分キリッと、あっさりだけど、コクがあり、サクサク食べれます。 もちろん中太麺との相性もバッチリ! いや〜、めっちゃ美味しいですね〜。 だけど、ほうれん草は、冷凍ですかね…固くて、水っぽくて、味がしなかったです。 ライスは進む進む。だけど、太るから食べ過ぎ注意です^_^ よく咀嚼して食べましょう!最近かなり気にして食べてます笑
昼から賑わう、圧倒的コスパと品数が自慢の大衆食堂酒場
川崎にある某トラックメーカーさんへ行った後に新丸子まで行き三ちゃん食堂さんへ 最近何回か振られ続けていたがすんなり入れました 相変わらず周りはいい感じに出来上がっている人達が多く食事だけするのが申し訳ないなで少し呑むことに 先ずはレモンサワーとアスパラ、鰹のタタキ、目玉焼きを注文 目玉焼きで飲むの良いですね〜 焼き加減もバッチリ メロンカルピスサワーを注文 底に緑の四角いゼリーが入っていてそれも嬉しい 最後に孤独のグルメで食べていた ネギ肉イタメと日本酒を ネギ肉イタメは青ネギとタマネギ両方入っているんですね ご飯が欲しくなる味で堪りません ようやくネギ肉イタメを食べられてヒデキ感激!です 26/07/03 金曜日の金曜日の? #愛すべき食堂
昭和レトロな雰囲気と家族思いの優しさが際立つ本厚木の絶品ラーメン店
スタンプカードの無料トッピングでメンマを追加、 復刻濃厚しょうが醤油ラーメンを注文! 普段のラーメンとは真逆なビジュアル( ´∀`) 背脂と煮干しがガツンと効いたスープは、意外と玉ねぎや生姜でサッパリとした後味♪(´ε` ) うどんに近い極太のねじれ麺も良い感じ♬ コレはコレで有りかも。゚(゚´Д`゚)゚。 ウマウマです♡ #麺や食堂 #ホスピタリティ #締めの黒烏龍茶 #中華そば
新鮮な素材と絶妙な炭火焼きが楽しめる行列覚悟の焼鳥スポット
2026年2月13日~!! 野毛はしご酒~4軒目~!!! ホルモンからの焼鳥に来ましたっ♡ いつもは並んでるそうですが、、、まさかのすんなり?入れましたww!! ★ビール(キリンラガー) 770円 ★サッポロ黒ラベル 770円 ★レバー 290円 (1本) ★はつ 290円 (1本) ★ししとう 300円 ★銀杏 300円 ★椎茸 550円 串は2本縛りで物によっては1本から頼めたりします! ちなみに串は店員さんが丁寧に串に刺しているので串から抜いて食べるのはNGです!!! いや、美味しい。。 久々に良いはしご酒してるわぁー。 さてお次のお店へ~ ごちそうさまでしたっ! #野毛 #はしご酒
昭和情緒あふれる下町の大衆酒場で、朝から楽しむリーズナブルな美味しさ
2026年7月10日~!! 川崎駅&大井町はしご酒~♪ 久々の丸大ホールから♪♪♪ 今日も元気に朝からはしご酒♡ あぁー。幸せ~!! 1軒目~(*’ω’ノノ゙☆パチパチ 11時30分頃到着して、ギリギリ待たずして入れた。 もちろん相席で~~。 ★生ビール(中) 600円 ✕4 ★マグロ納豆 500円 ★ウインナー 300円 ★ねぎぬた 300円 ガヤガヤ店内、、、相席だったおじさんグループめちゃくちゃ盛り上がってたなーww 一人だと落ち着いては飲めないので、こちらでさくっと、、といっても4杯のんだけどww 次のお店へレッツゴーφ(゜゜)ノ゜ ごちそうさまでした!
異国情緒あふれる横浜赤レンガ倉庫にある和みの空間
雰囲気:広々空間でゆったりできる 入りやすさ: 少し並ぶかも 清潔感: 有 店員: 丁寧 頼んだメニュー:パフェ 量: 普通 味:普通 コスパ: 普通 2回目来店: インスタ蠅:
横浜駅近で味わう、行列覚悟の昭和町中華とコスパ抜群メニュー
横浜の町中華の名店。横浜駅から雨でも濡れずに歩いて行けます。 14時過ぎだったのでほとんど待たずに入店出来ました。 店内は満席!4枚目の写真にある様に、遮蔽板でお一人様は皆相席です(笑) 時間がなかったので、味の分かりやすい五目そばを注文、期待通りの美味しさです。 隣席のかた焼きそばが、ボリューミーで美味しそうだった! 今度は、かた焼きそばと餃子とビールをオーダーしよう! 美味しかったです。ご馳走様でした。
香り立つ鶏ベース×選べるトッピング、バランス光る正統派ラーメン
No.1642「鶏喰~TRICK~」で「特製鶏の醤油らーめん」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:20時00分 ◆並び:無し ◆オーダー方法:注文制 後払い ◆オーダー:「特製鶏の醤油らーめん」1650円 ◆着丼時間:20時9分(9分待ち) 「ラーメンTOKYO百名店」を制覇してから百名店に対する意識が遠のき、どちらかというと名店というより新店の有力店、話題店を抑えることに目が行きがちだった私。それはそれで楽しく、毎年「TRY」の新店部門を見るのが楽しみだったのですが、ここにきて、ふと2024年から新設された「ラーメンKANAGAWA百名店 」が残り39店であることに気づきました。意識していないわりに61店も行けていると言うべきなのか、怠慢と言うべきなのかは価値観にもよりますが、KANAGAWA全部行けてないのヤバくね?と思うに至り、意識して2027辺りまでに制覇をしてみることに致しました。という事で午前中の、あざみ野の「らーめん 雅楽」に続き、吉野町の「鶏喰~TRICK~」さんです。 ってか、「鶏喰~TRICK~」さん行けてなかったのか… まずは情報から食べていきましょう(笑) こちら「鶏喰~TRICK~」さんは、第14回(2013-14年度)の「TRYラーメン大賞」新店部門のしょう油部門で第7位に選出、食べログ百名店8年連続選出、ミシュランビブグルマン選出、ラーメンWalkerグランプリ神奈川エリア殿堂店選出など、言うまでもなく名店中の名店。今更ながらの訪問です(笑) 現着すると夜営業という事も並びは無くサクッと入店する事ができました。とはいえ帰るころ、20時25分頃には外に3人並んでいたのでラッキーだったのかも。閉店21時で20時25分で外並びありとはさすがの人気っぷりです。 さて、入店し店内見回してみると券売機が見当たらない。最近ではめっきり減った注文制のようです。カウンター席に案内され目の前のメニューをチェック!基本は「醤油」「塩」「鶏と鰹」の3本柱にサイドメニューやトッピング類。さらに夏季には20食限定で「鶏つけ麺」も提供しているようですが、この日はメニューに見当たらなかったので売り切れていたのでしょうね。 という事で、まずはスタンダードな「醤油」を特製でお願いする事に致しました。 特製には、スタンダードのらーめんに、 ・紅孔雀の濃厚な味玉 ・柚子入りワンタン ・炭火香るチャーシュー が加わるんだとか。 徐々に並びができる店外を見ながら、無事着席できたことを感謝しつつ、待つ事9分程で着丼です。 ≪着丼後情報≫ うわぁ、なんとも美しい丼だ事。表面の分厚ーい鶏油の層がたまりませんな。思わず顔を近づけて香りを確かめると、鶏の甘ぁい香りが鼻をくすぐります。ああ、もうこの時点でたまりません… 早速スープから。おおお、なんというか……濃い!鶏の密度が高いという感じ。いわゆる水鶏系に分類されるのかな。地鶏の主張の強い旨味の上に芳醇な鶏油の香りが口いっぱいに広がり、その結果、いつまでも鼻腔に余韻が漂う感じ。いやぁ、鶏という食材は美味いんだという事を、一口飲んだだけで心から実感できるスープです。鶏のスープも突き詰めると鶏卵のような豊かな甘みを感じるんだなぁと改めて知らされました。 麺は食感もちっとしつつ歯切れの良いストレート麺。しっかりと極上のスープを持ち上げる機能を果たし、舌触りも滑らかでスープにマッチしています。 トッピングも「鶏喰」と言うだけあって鶏のオンパレード! 鶏胸肉はハーブと胡椒の香りを効かせたものと、炙られて芳ばしい香りがアクセントの物の2種。どちらもふっくらとした仕上がりで、個性が立っていて美味しいですね。鶏モモのロールはしっかりと脂を感じる満足度が高い物で、鶏の脂の甘みを噛み締めるように頂きました。 ワンタンは、中に柚子が仕込まれていて、柑橘の抜けるような爽快感が、鶏の甘みの中で際立って美味しかったですし、その反対につみれは王道ど真ん中、しっかりと肉々しく鶏の旨味をギュっと詰め込んだ逸品でございました。 中盤から終盤にかけて、鶏油が消費されて徐々に醤油が立ってくる頃合いも良く、最後には適度な鶏の香りと醤油の香りが双方とも口の中に居座り続ける余韻を存分にたのむことができました。 どれぐらい楽しんだかというと、普段ラーメンを食べた後には、コップの水を飲み干すのですが、それをやめるぐらい(笑)もういつまでもこの余韻を漂わせていたい!ともうぐらいに美味しかったです。 はぁ、やはり名店。ちゃんと行っておくべきでしたねぇ…本当に美味しかったです。これは塩も試してみたいな…また来たいと思います。美味しかったです。ご馳走様でした♪
神奈川 ディナーのグルメ・レストラン情報をチェック!
他エリアのディナーのグルメ・レストラン情報をチェック!