更新日:2026年04月16日
選べる辛さと痺れ、深い胡麻のコクがクセになる本格派担々麺専門店
用事があり近くまで行ったので帰りに寄ってみた 変な時間だったので並ばずに入れてラッキー 辛さ選べるんだけど苦手なので辣油も花椒1辛で メニュー左上にあるってことは1番人気はつゆ無しなのかな? 今まで食べた汁無し担々麺の中で1位かも #ラーメン #らーめん #麺活 #麺スタグラム #ramen 四川担担麺 阿吽 湯島本店『つゆ無し(白胡麻)』
老舗で味わう、クセになる極辛スパイスカレー体験
毎日食べても飽きないカレーをモットーに70年のレジェンド店。 ジャパニーズインドカレーと言ったらデリーです。たまに無性に食べたくなるんですよね。 久しぶりの再訪、お一人様で行ってきました。 2025年12月5日 金曜日 21:24 *コルマカレー *スペシャルカレーセット コルマカレー デリーと言えばカシミールですが、そのカシミールと人気を二分していると言っても過言では無い、超定番で超人気のカレーがこれ。カシミールとコルマはデリーのツートップです。ラッサム、サラダにドリンクも付いた「スペシャルカレーセット」でオーダーしました。 カレーはカシミールに負けず劣らずな黒に近いブラウン色。これは玉ねぎの色なのです。1回の仕込みで使う玉ねぎはなんと約10kg。1人前に約300g近くもの玉ねぎが使われており、つまりはカレー1皿に玉ねぎ丸々1玉以上が入っている計算になります。あめ色になるまでひたすら炒め続けること3〜4時間。カレーを一口食べると、玉ねぎの濃厚でこってりとした甘みと旨味がお口いっぱいに広がります。続いて香りを引き立てるクローブやナツメグがやってきます。コルマは香りのスパイス比率が非常に高い。カレーの美味しさを極限までブーストさせてくれます。そして最後にピリリと刺激的な辛味。甘味と旨味、香り、辛味と、豪速球の直球ストレートで攻めてくるカシミールに対して、コルマは大きく弧を描いてど真ん中に突き刺さる技ありカーブボール的な美味しさ。このカレーが日本米にベストマッチするんです。さらに、卓上にある玉ねぎのアチャールときゅうりのピクルスは、最高に相性の良い味変ツールに。 セットのラッサムは、トマトベースでマッシュルームや玉ねぎが使われた、酸味が心地よい絶品。このラッサムは、ライスにかけても美味しいんです。一度もスプーンを置く事なく、一気に食べ尽くしてフィニッシュ。 デリーはカシミールだけじゃありません。コルマ、超おすすめです。 美味しく完食いたしました。 『デリー上野店』は、1956年2月オープンのインドカレー店。創業者は「田中 敏夫」氏。田中氏は、富山県の味噌・醤油などを扱う食品会社の生まれで、35歳で佃煮の製造販売を行う田中食品工業を設立。しかし時代とともに食文化が変わり、佃煮が斜陽産業となって廃業を余儀なくされる。 失意の中思い出したのは、商社マン時代の記憶。戦前、田中氏はインド・パキスタン・スリランカに長年駐在し、現地でコプラ(椰子の固形油脂分)の輸入を手がけていました。閉鎖の失意の中、インド駐在時にメイドさんや友人宅で食べていたおいしいカレーを思い出し、「あのインドカレーを日本に紹介しよう」と一念発起。佃煮を作っていた料理人と共に、インドから取り寄せたスパイスを使い、試作を重ねた末、昭和31年2月28日、現上野店所在地において個人営業を開始。当時「カレーハウス・デリー」と称し、カレー粉をまったく使用しないインド現地の民族食を提供する唯一の店として発足したのです。 さて、デリーのカレーは、インドの味だけでなく、創業者が和の食品づくりに携わっていたことによる技術やアイディアが取り込まれた、唯一無二のジャパニーズインドカレーなのです。看板メニューの一つである「カシミールカレー」が日本人の味覚に合う理由のひとつが、隠し味として少量の醤油・塩・ケチャップなども入っていること。これらの日本の調味料がインドのスパイスと絶妙に調和し、日本人が「また食べたくなる」独特の味わいを生み出しているわけです。 現在のデリーは、3代目の「田中 源吾」氏が社長。直営のレストランは上野店と銀座店の2店舗とアトリエデリーに集約されていますが、変わらないレシピ、変わらない姿勢で、毎日食べても飽きないカレーを提供し続けています。 2026年2月、デリーは創業70周年を迎えました。昭和・平成・令和と時代をまたぎ、湯島の小さな店は今でも「カレーファンの聖地」として、行列が出来ます。日本のカレー史を語る上で、絶対に外せない最重要店と言えるでしょう。正真正銘のレジェンドです。 とってもおすすめ。 #上野グルメ
丁寧な接客と旬のふぐ料理が気軽に楽しめるアットホームな隠れ家
会社でお初。 てっさ、唐揚げ、ちり、ひれ酒、白子天ぷらまでいって、一人¥13,000 考えられん安さ てっちりのたたき用なんて、極厚
昭和情緒あふれる、牡蠣と海鮮を味わい尽くせる大衆酒場
湯島駅から3分ほど歩いた路地にある居酒屋「玉善」 前から行きたいチェックしていたお店を予約してもらい、念願叶い初訪問! 今回は6人で予約。 ボリュームがすごいと噂に聞いていましたが、噂以上のボリュームでした! 予約をすると自動的に出てくるらしい刺身盛り合わせは10種類以上盛られていて、写真で三人前。 お値段はいくらなのか不明ですが、最後のお会計が安かったので きっと安いのでしょう… しかもアワビまで乗っている豪華さ! 鮮度もよく、しっかり美味しい。 お目当ての牡蠣鍋は、とにかくそのビジュアルがすごい!! 鍋の上は下記で覆われていて、中が見えませんが中には豆腐・野菜・きのこなどたくさん入っています。 この牡蠣の量だけでもすごいのに、 「鍋に入りきらなかったので…」と、まさかの別皿でも牡蠣が! 下記は大きいのに、不思議と鍋に入れても縮まずにぷりっぷり。 食べても食べても減らない牡蠣。 牡蠣鍋で、こんなに1人がこの量の牡蠣をいただけることないので幸せすぎます。 なのに、まだ追加の別皿にも牡蠣が…! 鍋は店員さんがやってくれて、食べ頃のタイミングも教えてくれます。 周りの味噌は味が薄かったら、追加で溶いてくださいとのこと。 シンプルな味噌の味で、この寒い時期にはたまりません。 締めはうどんか雑炊が選べたので雑炊に。 この雑炊も店員さんが作ってくれました。 牡蠣のエキスたっぷり出た出汁雑炊、間違いありません。 結構、牡蠣鍋と刺身盛りでお腹いっぱいになっちゃう方も多いようですが常連さんに聞いて一品料理も色々と注文。 白子の天ぷらは、大きめな白子天が5個。 これが、とろっとろで絶妙な揚げ加減。 美味しすぎました。 舞茸の天ぷらも、こちらも大きめ。 天つゆと塩、両方あるのがありがたい。 さつま揚げも、おすすめとのことで注文。 これが、ふわっふわ! これは頼むべきです。 他にもおすすめの、蟹玉、白菜漬けも。 白菜漬けは浅漬けな感じで、酸味がなく好みの味。 蟹玉はあんかけが酸味あり、餡掛けたっぷり。 お酒は、びっくり瓶ビールの大瓶が550円! さらに映える、鉢に焼酎を1本まるまる注いでくれる飲み物など。 こちらはレモンの薄切りが入った氷に注いでくれます。 瓶ビールたくさんと、鉢焼酎を頼んでお会計1人5000円でした。 こんなにお腹はち切れるくらい食べて飲んで、このお会計は予約とれないの納得です。 また次回の予約をしてもらい、今から楽しみで仕方ありません。
歴史ある草履屋さんを改築。『ジビエ』と『味噌』と『産地直送素材』料理のお店
予約必須の古民家❗️ お世話になった上司が退職するのでこちららでこじんまりと送別会^o^ 古民家の2階に通され卓袱台みたいなテーブルに白熱灯とまさに自分も生まれてない昭和初期の時代へタイムスリップ。 味噌と野菜のセットがマストで選べる味噌は胡桃、南蛮、浅利にしました。新鮮野菜に味噌を乗っけてベジファーストでスタート。 お通しは豚の味噌漬け焼きでその他に鰯の梅煮、メヌケ西京焼き、ポテサラ、チーズの味噌漬けにビールの後は七田、雪の茅舎、竹鶴をちびりちびり。 今回は差し呑みなのでアラカルトにしましたがコースもあってそちらの方がお得そうです^o^ #古民家居酒屋 #味噌がおすすめ #昭和レトロ
甘さ控えめ小倉アイスが自慢の、老舗和スイーツスポット
湯島天神の裏手から御徒町に向かう途中にある某サイトの百名店です。18:00頃にはイートインは終了していたのでお土産用にあんみつと白玉あんず、アイスを購入。帰路の途中で調べると小倉アイス発祥の店なのに買ってない… ここは白玉あんみつ+小倉アイスが推しのようで、確かに密が大変美味しかった。次回はきちんと店内でお汁粉かアイス付きで食べたいところです。
【湯島駅徒歩1分!】鮮度バツグン!こだわりのお肉が食べられる予約必須なお店
久しぶりの、上野(湯島)美味しいホルモンが食べたいとのリクエストで、予約させて頂きました。 ホルモン、マルチョウ、肉の油の甘味が最高でした。 また、ビールもキンキンに冷えてて、ホルモン&ビール。 最高でーす(笑) レバ刺しが食べれない昨今、ここの、ゴマ塩レバー焼きを食べてください。表面を軽く炙って、ごま油と塩で、ペロリ!レバ刺しより美味いかもです。 思い出したら、また、食べたくなりした(笑) #湯島 #焼肉 #ホルモン
老舗ならではの落ち着きと心温まる接客が魅力の居酒屋
東京の三大老舗居酒屋の一つと言われる名店。久しぶりに大先輩と二人で盃を交わしました。 日本酒は秋田の両関!あれこれ取り揃えはありません。酒の肴は一品一品が秀逸。定番の品々が極められています。老舗の貫禄を感じました。 ◾️白菜浅漬け ◾️旬の長なす ◾️刺身盛り ◾️ほうれん草ゴマ味噌和え ◾️焼き鮭漬け ◾️イワシ岩石揚げ ◾️ニシン山椒漬け ◾️ねぎぬた ◾️そうめん お通しから〆に至るまで、流石と感じる品々でした。
本場の味を楽しめる、海鮮料理も絶品な韓国料理店
2025/9/20 韓国料理の店だが、カフェメニューもかなり充実しており見たことがないメニューもたくさんあって正直選ぶのに迷う。コーヒー牛乳っぽい見た目のダルゴナコーヒーをオーダー。サクサクしたカルメ焼きがのっていて甘く、なんともユニークだが昔懐かしい味わい。
本場仕込みの羊料理と多彩な中華が味わえる宴会にもオススメのお店
上野公園の向かい側、ビルにある中華料理屋さんです。 とにかく羊の塊を!ということで、身の多い脚にしました。美味しかったです。 他にも、麻婆茄子や酢豚、野菜の和物いろいろを注文し、どれも美味しかったです。 (羊の写真しか撮れませんでした…) 久しぶりの中華料理だったので、結構次の日は胃がドッキリでした(´-`) 中国本場の雰囲気を味わえる…そうです。笑 上海人の姉が、ここはとても居心地が良いと話してました。 料理人は4人くらい、みなさん各々が調理してるから、お料理が出てくるまでがとても早い!そして美味しい!スタッフさんも中国の方々、日本語ペラペラです(^^) 金曜に伺いましたが、満席でした!!!
自然派ワインと少量多皿コースで至福の夜を堪能できる隠れ家イタリアン
何度も来ているエスターテ。いつも来てるメンバーと2ヶ月に一度定例会やってましたが、3年前から海外勤務中なので私は1年半ぶり。毎回月替わりコースのワインペアリングですが、1年半経つとコース内容結構変わってますね。レバーパテとかカボチャプリンみたいなのも初。美味しかったです。でもやっぱり最初の写真の鹿児島牛が旨すぎでした。今回はワインの写真は撮らなかったけど、合わせるワインもバッチリでしたね。店主の平野さんとのトークも楽しく、楽しい夜でした
本格派のナポリピッツァが食べられる、イタリアンのお店
【《神回》有名ピッツェリア店主のぶっちゃけトーク】 ※コメント返しは原則お休みしてますので、記入ご遠慮ください(参考通知とオフ会の御礼は記入OKです) ~都内のピッツァ名店制覇を目指して~ 本日のピッツァ探究は 湯島天神前の『アランジャルシ』 訪問時点、 GoogleMAP評価「4.5」、 某グルメサイト「3.66」、 ピザ百名店に5度の選出実績。 2008年創業。 長沢店主は大阪の 北摂エリア・茨木出身。 大阪の肥後橋のナポリ人オーナーの 老舗イタリアン『サンタルチア』で修業し上京。 訪問すると客が私ひとりだが、 まーーー、お喋り好きで トークが上手い長沢店主(笑) 私がグルメブログ書いてると伝えると、 窯でピッツァを焼く様子を真横で見学、 貴重な窯の中の写真も撮らせてもらった上に 色々とぶっちゃけトーク。 今日は店主ロングインタビューの 「神回」です(笑) ■店とピザ窯について Q:なぜ湯島に店を? A:ピザ窯って特殊な調理器具。 消防法でピザ窯を入れて賃貸できる物件の数が限られてる。 で、たまたま物件の空いてた湯島に店を出す事に。 …ただこの辺りは上京組の都民ではなく、 「代々東京に住んできた下町の人」が多いね。 下町の人って腹割って話すと 仲良くなれるので、 結果的に自分みたいな関西人と 湯島のノリが合ってる気がする。 ちなみにピザ窯はナポリから数百万円かけて船積みしてきたもの。 近年だと大阪の南港にナポリのピザ窯を扱う代理店が出てきて比較的安く窯が買える。 ■日本のナポリピッツァ事情 Q:日本だとモチモチ生地のナポリピッツァが好まれますよね? ぶっちゃけ本場ナポリと比べるとどう? A:ぶっちゃけるとナポリ人は 顎の骨格がしっかりしてて、 もっと固い食感の生地の方が好き。 モチモチ生地は日本のナポリピッツァ独自のトレンド。 …ただ必ずしも「本場ナポリ式」が正解とは限らない。 「正統派の本場ナポリピッツァである事」に ガチガチに縛られると、それが足かせになって “自分の店の色”が出せなくなるから。 ウチも小麦粉は敢えてナポリの正統派のモノから変えてるし、 注文してくれたピッツァ「アランジャルシ」も 実はナポリピッツァの正統じゃないウチのオリジナル。 ウチはナポリをベースにしながらも 正統に囚われすぎず「お客さんに美味しい」と思われるピッツァを目指してる。 …たぶん他のナポリピッツァの店も 「本場ナポリ」と「自分のオリジナリティ」の配分に悩みながら、 営業してるんちゃうかなー(笑)? ■マルゲリータとアランジャルシのhalf & half …トークに夢中で値段忘れ ここから料理のレビュー。 キレイな手で焼く前の 生地に触らせてもらいましたが、 きめ細やかでホワホワな感触。 生地は酵母で数時間熟成されてるとの事。 真横で焼く様子を観察… 火源はピザの左側にあり 生地を時計回りにクルクル回して焼いていく。 …焼くとピッツァの 「耳」の部分が膨らむ。 サクフワと軽い食感ですが、 生地に「粘り」とコシがあり個人的に 「饂飩みたいな」豊かな食感に感じられました。 さて勿論「マルゲリータ」の具は トマト・バジリコ・モッツァレラ 酸味感の穏やかなトマトソースに、 ハーバルで薫り高いバジリコ、 フレッシュ感のあるモッツァレラの組み合わせ。 「アランジャルシ」は バッファローのモッツァレラ、プチトマト、ルッコラ モッツァレラバッファローとは水牛のミルク100%の高級チーズ。 濃厚なコクとミルキーな舌触りが最高です♪ ルッコラの葉の仄かな苦味が、 油で重いピッツァの引き算になっておりバランスが秀逸。 ■バッファローのモッツァレラ …サービス品 長沢店主 「今日は話聞いてくれたから(笑)」 ご厚意で先ほどのバッファローモッツァレラの生いただきました♪ ぷっくりとした枠で覆われており、 ちょっと刺身にも似たシコシコした食感。 鮮度がありジューシーで美味い。 よく 「イタリアの町のチーズ屋は、 日本の商店街の豆腐屋だ」といいますが納得。 駒込のセルヴァジーナを訪問して以来、 フレッシュチーズにも興味出てきました。 ~あとがき~ 以上、『アランジャルシ』でした。 かれこれ2時間位、店主と話こんだ(笑) 店のこだわりから、 各地方のイタリア料理の話や、 「スマートなナポリ流のピッツァ食べ方」も 教えてもらい非常に勉強になりました。 ピッツァに詳しくなりたい方、 拘りをもって食べ歩きたい方に、 最高にオススメ。 …もしこの投稿を読んでいたら、 長沢店主、その節は最高に楽しいお話に ご馳走までいただき感謝です!
昭和レトロな雰囲気で岩手名物と地酒を満喫できる大衆酒場
湯島駅近くにある岩手の料理とお酒を提供する大衆居酒屋。店内はカウンター8人に4人テーブル席が3つ、3人テーブル席が1つ。昔ながらの居酒屋の雰囲気はテンションが上がる。近くに支店がある。日本酒は当然ながら岩手の地酒のみ。ちなみに近くにある岩手屋支店は、菊の司酒造のみを提供。都内では提供しているところが少ない銘柄の浜千鳥や酔仙、雪っこ、宵の月等がある。良いお店なのでやはり赤星がある。個人的には遠野の地ビールがあるのはなかなかツボをおさえていると感じる。酔仙の冷と樽酒があり樽酒は熱燗で飲むかたち。特製の徳利とお猪口で飲む熱燗は温燗で美味しい。樽酒は店の中にある大きな樽がありそこからお酒を注ぐ。徳利に書いてある奥様公認は、店員が男性しかいないから何もおきないお店なので奥様公認という名称がついたらしい(お客さんが付けた名称らしい)。日本酒を頼むたびにちょっとしたおつまみが出てくるのは嬉しいかも。雪っこという岩手では有名なカップ酒がここでは器に入って出てくるのが新鮮。料理はがっつり食べるようなメニューよりも、日本酒と合わせるようなおつまみが多い。南部せんべえ・小岩井チーズ・ほや等、岩手の名物が置いているのは岩手出身としては嬉しい。南部せんべえは南部せんべえが3枚にバターと一緒に食べる珍しいかたち。牡蠣入湯豆腐は大きめの牡蠣が2個入っている。莫久来(ばくらい)はほやとなまこの腸(このわた)を和えた珍味。程よい臭みがあり日本酒のつまみに最適。いわて健民という岩手の醤油があるのも面白い。
クラシックスタイルのフレンチを堪能
銀座線末広町駅近くのフレンチ。食べログの評価もとても高いお店です。こじんまりとした落ち着いた店内。この日は二階を貸し切ってのコース料理をいただきました。 一品一品が手が込んでいて、美味しいの連発。厚みのあるサーモンがこれまた絶妙な柔らかさです。 ゆっくりフレンチを堪能するなら、おすすめです。
軽めの中華が楽しめる気取らないお店
中華を食べに! 食べ物は普通、美味い! ボリュームは少なめ、ビールグラスも小さめ。 いろいろ混ぜる豆腐は美味しそうだったけど、混ぜたらキムチが強すぎて、キムチ味になった。これは残念。
贅沢卵と柔らか鶏を堪能できる、上品な味わいの親子丼専門店
梅の季節。 湯島天神の裏。この周辺もけっこう渋い店ありますね。 鳥つね。明治44年創業の老舗。 親子丼一点狙い。2200円。 着丼。 プリプリ、つやつやの卵。 そしてふわふわの鶏肉。 これにごはんがからむ。 極上の素材でシンプルにいただく。 至福。 漬け物、吸い物もうまい。 シンプル・ザ・ベスト。 贅沢な時間でした。
素材とシンプルさ際立つ塩ラーメンの隠れ家
湯島駅出てすぐの路地裏にある『麺屋げんぞう』さんへ。 カウンター5席の狭小店舗。店主のご主人のワンオペです。寡黙な店主。 ラーメンは「塩ラーメン」と「担々麺」の2本立てで実にシンプルな構成。それに「味玉」と「ネギ」のトッピングがある程度。これまたシンプル。そこがいい! 『味玉入塩ラーメン 1,000円』をいただきました。本当にスッキリした味わいの塩ラーメン。 知床の羅臼の塩を使い、貝柱や昆布など数十種類の材料を煮込み、一日寝かせた特製塩ダレだそうです。シンプルがゆえに嘘がつけない一品ですね。 合わせる麺は存在感ある中太の縮れ麺。たっぷり入ったネギも一緒にレンゲでゴクゴク飲めました。さっぱりしているけど程よい塩加減で旨い。 醤油スープとはまた違った塩ラーメンの味わい。私は断然醤油ラーメン派ですが、塩ラーメンもなかなかいいなと思わせる逸品でした。
おしゃれな空間でシンハー生とタイ料理を。
梯子酒で久し振りにこちらへ。 メニューがかなり変わっていました。 でも、相変わらず美味しかったです。
湯島ワイン食堂パパンは街の小さなワイン食堂です。
【自家農園とこだわりのマリアージュ】 15年ぶりに対面で友人と再会で選んだお店。 湯島駅から近く、カジュアルなお店! グラスワインの種類も豊富で、 冷菜からたらこのトマトパスタ、デザートまで 美味しさと、楽しさで充実した時間になりました! 飲まない人にはマンゴージュースとかソフトドリンクも楽しめます。 #リピート決定 #ワインにこだわり #ワインの種類が豊富
平打ち麺と鶏肉で味わうこだわり油そば
スペシャルW油そばを注文。Wだと350gとまぁまぁなボリューム。スペシャルは温玉とネギゴマがたっぷり入っていて、まずは卵ごと全部混ぜてそのまま食べて、途中から酢を3周、ラー油を3周器の周りにかけて、最後は胡椒をかけて味変しながら美味しく頂きました。メニューは全体的に良心的で1,000円でお腹は満たされます。 #浜そば #湯島グルメ #湯島ディナー #油そば #温玉
湯島駅の周辺エリアのグルメをチェック
湯島駅の周辺の駅を選び直せます
らーめん天神下 大喜
ラーメン / 上野
人気店ということで訪問! 現在は細麺のみの提供とのことですが、今後太麺が選べるようになるのも楽しみな…