【関内駅徒歩4分】スパイスの香りに満ちた本格南インド料理。極上のミールスを堪能
久しぶりにマトンビリヤニをいただきました♈︎✨ 羊臭が堪らん ٩( ᐛ )و♈︎ #関内ランチ #南インド料理bodhisena #マトンビリヤニと3種のカレー 先ずは、マトンビリヤニを楽しむべく、ライタをかけながら羊を堪能して、カレーもそれぞれ美味しくてバスマティライスの追加と特製チリソースをお願いして完食しました ^^ #腹パン #スパイス注入 #まじぇまじぇ #激しく美味いです #また食べたいヤツ #lunch #muttonbiryani #southindianfood #yummy
現地気分満点!活気ある横丁で楽しむ本格タイ料理
【1階はバンコク・2階はプーケット・3階はチェンマイ☆リニューアルオープンしたハーモニカ横丁のタイ料理店】 東京都武蔵野市吉祥寺本町。2010年オープン。数ヶ月の休業期間を経て、今年の4月にリニューアルオープンした、現地の雰囲気に浸れるタイ料理店です。最寄りは、中央・総武線、京王井の頭線の吉祥寺駅。北口、ハーモニカ横丁内にあります。ごちゃごちゃワイワイ♪︎ 楽しい雰囲気だよ♪︎♪︎♪︎ ウェーイ⁽⁽(◍˃͈꒵˂͈◍)⁾⁾⤴⤴ 吉祥寺ツアー、ラストはコチラヾ(о-ω・)ノ⌒★ 特にお店の回る順番は決めていなかったですが、フタを開けてみると、タイ料理店が最後になりました。19時半ぐらいだったかな?オープンエアな1階のテーブル席が空いていたので、そのまま滑り込み ε=(ノ・∀・)ツ 口頭注文後払い。 ◆本日の注文◆ ネーム(タイ発酵ソーセージ) 550円 ソムタム(青パパイヤサラダ) 550円 ラープムー(豚挽肉のハーブ合え) 550円 ※ドリンクは写真にあるもの(下記)と、その他2~3杯飲んだと思います。 プーケット 700円 チャーン 700円 パクチーサワー 600円 バイマクルーサワー 600円 マンゴービア 500円 パインジュース 400円 さっと出るネームは外せないですね。ネームの酸味と冷えたプーケットビールがたまらない(´ρ`) 食べ歩き5軒目ともなると、流石にお腹も空いていないので、ソムタムとラープムー、辛系サラダで攻めます。結構辛かったけど、もっと辛くしても良いかな。イサーン(タイ東北部)さながらの味付けでGOODです(o^-')b ! 2時間近くで6000円台半ばだったかな?かなり酔っ払っていたので、ドリンクはかなり飲んだようですね(*´Д`*) ココナッツさん、けっこう気に入ったので昼から営業しているから、次回は昼飲みに来よう((o(^∇^)o)) #関脇 #タイ料理 #ハーモニカ横丁 #現地の雰囲気 #辛さ調整可能 #ベトナム料理 #ランチメニューあり #おつまみ全品550円 #1階はオープンエアのバンコク #2階はリゾートのプーケット島 #3階は古都チェンマイ #土日祝は12時から #平日は14時から #パクチー料理 #再訪可能性非常に高い
妥協なしの手仕事、感動体験を生む創造的タイ料理の隠れた名店
驚愕の調理技術とセンスで仕上げる極上タイ料理店。 タイ料理を食べ歩くようになってから、ずっと憧れ続けていたのですが、まだメイさんのクリエイティブなタイ料理を美味しく頂けるだけの、知識も味覚も無いと思って自粛していた店。 お盆の頃、かなりの時差投稿ですが、そろそろメイさんが作る、神がかったウルトラクリエイティヴなタイ料理を美味しく頂けるだろうと思い、意を決してランチに行ってきました。 ・ヤムタオフー タイ風冷奴、タイ風お豆腐サラダ、そんな感じで捉えていただくとベスト。「ヤム」は「混ぜ合わせる」という意味で、和え物やサラダなどの料理。ただし、唐辛子やマナオ(ライムの一種)などの調味料を加えて混ぜるため、辛くて酸っぱい味になるのが一般的。 爽やかでとても上品な辛さ。 酸味もナチュラルでとても優しい。 一口で「美味しいタイ料理」の一言で語れない、メイさんのこだわりが伝わってきました。 冷たいお豆腐が夏らしい食感を演出。 ご飯に混ぜ合わせて食べると… 最初ちょっぴり甘酸っぱくて、すぐに自然な辛味、その後に清涼感がふんわりやってくる。 酸味、甘味、辛味、香りの素晴らしいバランス感。 日本人向けの、辛さ控えめアレンジなどではなく、ストレートな現地の味とも違います。 ストイックな調理へのこだわりと、素晴らしいセンスの良さで生まれるミラクルなタイ料理です。 どんな料理でも、そこまで大きく味に違いが出ない工程なら、効率性を上げるために機械を使ったり簡略化した調理を行う部分は、多かれ少なかれあると思います。 メイさんの場合、全てにおいて効率より『味』。 徹底して手間暇かけて作り上げます。 例えばピーナッツのソースだと、皮付きのまま中華鍋で1時間ほど焦がさないように煎ったものを乾燥させ、豆に含まれた水分や油を乾燥させて飛ばした後、皮むきの作業が待っています。 さらにその後は、皮を剥いたピーナッツを潰す作業になるのですが、メイさんは臼を使って手作業で叩いて潰します。 ミキサーを使うと粒が揃ってしまい、香りも飛んでしまうからとの事。 こうしたピーナッツソースまで、殆ど手作りで自家製のものを使ってお料理を提供してくれます。 タイ料理中・上級者向きです。 驚くほどクリエイティヴなタイ料理。 ランチにたった一品頂いただけでも感動。 このお店は、食◯ログ百名店とか、タイ料理ランキング◯位などに選ばれない方がいい、選ぶ必要のない、肩書き不要の名店です。 BEST確定。 過剰な拡散はメイさんの本意に反するので、今後再訪の投稿は自粛。 もし次に新規で投稿する事があるなら、昇天のディナーを体験できた時かも。 また、写真掲載は店名を伏せてくれとも仰ってるので、とりあえず写真モザイクかけてます。 (あんまり意味ないかな…) SNSへ公開する際は、メイさんのお店のポリシーも一緒に伝えてもらいたいとあるのでリンク貼り付け。 WEBのメニューから『当店からのお願い』を読んでから行く方がいいでしょう。 http://www.baanmay.com 追記 クリエイティヴなメイさん。 お料理は徹底的に手間暇かけて作りますが、ランチセットのドリンクは、1リットルのジャスミン茶をペットボトルごとカウンターにドーーーン!と出してくれて、 『これ、おかわりいいよ〜』と。 メイさん、お茶目で素敵な人です(╹◡╹) #料理がクリエイティブ #ワンランク上のタイ料理 #ルールは厳守 #名店 #お一人様歓迎 #過剰な拡散お断り #まずはランチへ #レジェンド
気になっていたネパールカレーのお店、散歩中に前を通りかかり、10分ほど待って入店できました。ダルバートで私はチキンカレー(2200円)、ダンナさんはキーマカレー(2300円)。カレーは見た目以上に肉タップリでボリュームがあります。カレーはしっかりした味、それ以外はどれも塩分控えめで辛さもほとんどありませんが、スパイスや発酵でこんなに美味しくなるなんて、目から鱗です。豆のスープはどこか懐かしい優しい味でした。落ち着いた店内、親切な店員さんも嬉しい。プチ贅沢ランチ、大満足です!
中華とエスニックが融合した本格シンガポール料理の魅力空間
忘年会で4人で利用しました。お通しの茹でピーナッツ⁉︎とチリの酢漬けを食べながらタイガービールを飲んでお料理を待ちます。チリの酢漬けはあまり辛くないかな。いただいたのは、ペーパーチキン、エビチリ、キャロットケーキ、肉骨茶、よだれ鶏、冬巻き(ほうれん草と鮭のクリームソース⁉︎)をいただきました。
本格インド宮廷料理と豊かなスパイスの世界を堪能できる北インド料理専門店
羊ビリヤニのランチセットをいただきました。メインの羊肉のビリヤニに、カレーとスープとサラダ、タンドリーチキンに羊とチキンがマックスされたお肉、ヨーグルトとドリンクまでついたボリュームタップリのランチセット。 どのお料理も日本人向けにアレンジされたものではなく、本場のお味。ちゃんと辛くて美味しかったです。 次回はカレーとナンをメインのランチセットをいただきたいです。
独創的なスパイスと彩りで魅せる、新感覚ミックスカレープレート
店に入るとやや広めの長いアプローチが伸びていて、アートスペースが広がっています。 その通路の壁には近所の文化芸術施設から集めてきたチラシやポスターを展示。書籍もあります。店名は和歌の「本歌取り(ほんかどり=有名な古歌から1句または2句を取り入れる技法)」が語源とのこと。本場インドカレー等の手法を取り入れて、新しくカレーを作ったというカレーなのでしょうね。 キッチンと食事スペースはL字のカウンター7席のみ。余裕のある空間で狭さは感じません。 テーブルに乗せられた小さな黒板には本日のメニューが書いてあります。「シラス+チーズ+ホウレン草」か「チキン+レンズ豆」の二択です。私は『チキンササミ 1,300円』でお願いしました。 【ホンカトリーのカレー】 カレーはサラッとしたインドカレーを思わせるが、実は過去に食べたパキスタンの無水トマトカレーと、マレーシアのココナッツミルクを煮込んだルンダン、そしてベルギー人に教わったピーナッツペーストでチキンを煮込んだ料理をミックスし改良したもの。 「多種の副菜を乗せる形は、自分のカレーの試食に飽きてしまい、苦肉の策で野菜や惣菜を手当り次第カレーと混ぜて食べたら意外と面白いと気付いたことが始まりでした」とのこと。 全てを混ぜ合わせて食べれば、穏やかながら酸味が効き、時おり感じられるシャープなスパイス感と、多種多様な歯ごたえが心地よい。 テーブルにはカレーにかける5種類の薬味が設置してあります。 ■ホンカトリーおすすめの食べ方 「ブリックナンプラー」「エビチリココナッツフリカケ」を少量ライスにかける。こちらのバスマティライスは大変水分を吸いやすい品種とのこと。少量づつカレーをかけて食べると最後までパラパラ感を失わずに食べられるそうです。 小鹿田焼きの器にはバスマティライス。そのバスマティライスの上には生野菜や色鮮やかなふりかけがかけられています。カレーは別の陶器の器で提供。 説明書きの通り、まずは「ブラックナンプラー」と「エビチリココナッツ」をかけます。 まずはカレーをかけずにバスマティライスだけいただきます。様々なふりかけとブラックナンプラーが効いて美味しい。このままでも十分旨い。 そしてその上からカレーをかけます。カレー自体も美味しいですが、パラパラのバスマティライスが口の中で解けて楽しい。ゴロゴロの野菜やふりかけのカリカリ感などの食感がまた面白い。 カレーはサラサラではなく、少しとろみがあるカレーです。複雑なスパイスの香り。もちろんカレーも絶品です。ほうれん草のカレーはたまに出会いますが、カレーにシラスが面白い。ちょっぴり海の風味。 他の3種の薬味は使わずに食べてしまいました。バスマティライスは180gとのことでしたが、もう十分な量でした。満腹になりました。
本場の味とスパイス香る、軽やかなベンガルビリヤニランチ
ローカライズ指数0%な本格派バングラデシュ料理の有名店。 カレーの聖地神保町で、ガチンコなベンガル料理が食べられる有名店がこちら。印度カリー子さんもここのビリヤニをSNSで紹介されてバズってましたね。 お一人様で行ってきました。 2025年11月15日 土曜日 13:48 *ボルタ・バジ・キチュリ *マトン・トルカリ ボルタ・バジ・キチュリセット+マトン・トルカリ キチュリの量がMとLを選べます。今回はスタンダードなMサイズにしました。 キチュリは見た目ビリヤニっぼいですが、ビリヤニが炊き込みご飯だとしたらキチュリはお粥。ただし、ドライタイプのブナキチュリと水分多めで柔らかいパトラキチュリの大きく分けて2つの種類があり、「トルカリ」では基本的にブナキチュリを提供されております。ブナキチュリは、バスマティライスにレンズ豆を加えて炊き込んだライスです。 ボルタは野菜や干し魚、魚などを調理し唐辛子などとマッシュしたスパイシーなおかず。バジは基本的に野菜をべースにスパイスを使って焼いたり炒めたりしたおかず。 セットの内容は、キチュリ、ボルタ3種(茄子、じゃがいも、発酵魚)、野菜のバジ、パパド、ムルガトルカリ、ダール、バングラサラダ、チリソース、デザートとなかなか豪華です。 ボルタはバングラ料理1番の特徴的なおかずと言えます。材料を煮たり、燻製にしたり、ローストしたり、湯通ししたり、焼いたりした後、炒めた生姜とニンニク、生のタマネギ、唐辛子、マスタードオイルと混ぜる料理です。トルカリのボルタも、それぞれマスタードオイルがとても印象的。辛さもあるのでキチュリがすすみます。特に1番赤い発酵魚のボルタ(シュッキボルタ)は、尖った辛さが刺激的。 バジはほうれん草で、ネパールのサグみたいな炒め物。ターメリックを使った優しいスパイス感です。 キチュリは、お粥ほどトロトロではなくビリヤニよりしっとりな口当たり。とてもほっこりする食感は、もちっとした白米を主食とする日本人ならとてもしっくりきます。バジやボルタをキチュリによく混ぜ込みチリソースを加えると、さらに刺激的な味わいになりますよ。ちなみに、ベンガル料理はネパールや南インドのようにライスにおかず全部を混ぜません。おかず1種類を混ぜて食べるのがお作法です。チリソースはソースなので、バジやボルタを混ぜたものに加えてもOKですね。 ムルガトルカリはチキンカレーのこと。さらりとしたグレイヴィで程よいピリ辛。ダルは辛さはなく、まさにお豆のみそ汁的なほっこり系の優しい味。 そして、ランチセットを注文した場合に限り、カレーやボルタなどが単品追加注文できるので、マトントルカリ(マトンカレー)もいただきました。 こちらも非常にスパイス感とマトンの旨味が絶妙なバランス。お肉の美味しさが、スパイスでしっかり際立ってます。 ランチでこのクオリティは最高すぎますね。 美味しく完食いたしました。 『トルカリ』は、2020年8月にオープンしたベンガル料理専門店。店名の「トルカリ」は、ベンガル語で「カレー」という意味。ローカライズされていないボルタ、バジ、ビリヤニ、キチュリなどベンガル地方の家庭料理を楽しめます。料理はナッツ不使用、カニ不使用、化学調味料不使用。ハラールの食材と挽きたてスパイスを使用した、本格的なバングラ料理が味わえます。もちろん、オーナー及びシェフは全員ムスリム。本格的なバングラデシュ料理のお店って、南北インド料理やネパール料理と比べるとそこまで多くはありません。有名なところでは、錦糸町の「アジアカレーハウス」、町屋の「プージャ」、新大久保の「サルシーナハラルフーズ」などがパッと思いつきますが、こちら神保町の『トルカリ』も間違いなくトップクラスの本格派。しかも、お店は清潔感あふれるモダンで落ち着いた雰囲気。地下スペースもあって結構広い。この地下フロアは、リモートワークができるようWi-Fiやプロジェクターを完備し、貸し切ってパーティー会場としても利用できるのです。先に挙げたお店と比べると、プージャは現地の家って感じだし、サルシーナは飲食スペースがあるとは思えないし、アジアカレーハウスはもはや倉庫。『トルカリ』は、お店の雰囲気ではめっちゃハードル低いですよ。ディープなお店に慣れていない方とか、女性のお一人様でも安心してお店に入れますね。本格的なバングラに挑む最初のお店にも最適でしょう。 とってもおすすめ。 #神保町グルメ
【麻布十番3分】本場韓国の味をとことん追求した、元祖タッカンマリ専門店!
「野毛とりとん 麻布十番店」は、本場の味を追求したタッカンマリ専門店として知られ、「タッカンマリ」を主役に、韓国の雰囲気を再現したネオ大衆酒場。店内はハングルで書かれたメニュー?食べ方?もあり、おしゃれ。 女性客が多く、かつ常に賑わっており店内は満席状態。予約必須です。 •タッカンマリ(鶏一羽の鍋料理) 看板メニューで、シリーズを通じてのこだわりを感じる一品。 コラーゲンたっぷりで、美容意識の高い女子にも定評あり。 スープは濃厚ながら後味すっきりで、最後まで飽きずに楽しめました。鍋そのままでも、〆の雑炊や韓国うどん(カルクッス)でも楽しめる構成が◎ ・食べ放題・飲み放題コースあり タッカンマリ食べ放題(約4,300円~)や、2時間飲み放題付き満腹コース(約6,000円~)など、コスパ重視の宴会にも対応できる仕組み。 ・韓国酒とのペアリング充実 チャミスルをはじめ、生マッコリなど韓国酒の品揃えが豊富で、鍋との相性も◎ タッカンマリ専門店ならではの完成度の高さ 鶏肉は丸ごと煮込まれ、しっとり&ジューシー。スープに旨みがじんわり染み出していて、口当たりがリッチ。 〆まで無駄がない構成力 雑炊や韓国うどんソルカルクッスへのつながりが自然で、満足感が分流するように高まる体験。 グループでも満足できるリーズナブルさ 食べ放題・飲み放題コースの設定で、カジュアルな飲み会にも◎。 丸鶏で来るのは最初だけ。おかわり食べ放題の場合は、カットされたお肉を追加してもらいます。 韓国らしくサイドメニューは色々とそろっており、キムチやナムルなどは基本セット。 コースの内容によってチヂミやカンジャンセウなどもついてきます。 コラーゲンたっぷりで腹パン間違いなし!
モーニングから楽しめるスパイス香る西インド家庭料理の隠れ家
飲食の偏差値高すぎる!っていうかっぱ橋道具街の一角。 とっても素敵なスパイスのお店に出会えて良かった! サラサラでスパイシーなおいしさでした。
現地の味に心奪われる、本格スパイス料理と笑顔あふれる異国空間
今日は支店で会議でした。最近はリモート会議が多いので久しぶりに事務所に集まっての会議でした。 ランチで訪問、事務所の周辺は飲食店がたくさんあるのでこちらの店も6年ぶりの訪問です。 ネパールの方が作るスパイスカレー美味しいです。お客さんがでいっぱいの人気店です。
本格的なラオス料理を提供してくれるお店
吉祥寺駅線路沿い ラオス料理を食べてみたくて。 ラオスとタイ料理のお店です。 料理はほぼ同じ様ですがラオスとタイでは味付けがちょっと違うのだそたうで。 店主さんが席でおすすめの調味料の混ぜ方レクチャーしてくれました。 美味しかったー
現地に迷い込んだような本場イサーン料理と異国感
明るいタイのお母さん居ます 以前よりずっと行きたかったお店 ®️友メンバー8人で予約して行きました 人数が多いので、2、3日前に事前注文 今回の注文は ✤ホイチョー ✤ソムタムプーパラー ✤タムカヌン ✤サイクロークイサーン ✤ゴイヌア (参加者全員分の承諾書必要) ❃カイジャオ ビール、サワー各種ドリンク 承諾書に記入して食べたゴイヌア 初めて食べましたが、ハーブの香りにナンプラーの味付けのタイ風ユッケ 臭みなく私は好きですが、好み別れるかな? 個人的にはソムタムラバーなので、ソムタムプーパラー、タムカヌンが特にお気に入り♪ 大好きなソムタムプーパラー 旅行雑誌には観光客向けでは無い、と書かれている事も多いですが、好きな人は癖になる味なんですよねo(^▽^)o どれも本場タイ食堂で食べているみたい 川崎でタイ料理が食べたくなったらここはいーですねo(^▽^)o♪ #ガチタイ料理 #川崎トップクラス #時々長期のお国帰りの臨休あり #予約した方が良い #本場の味 #承諾書必要メニューあり #2024/4月
【池田駅徒歩2分】季節限定のドリンクやナンが愉しめる◎本格ネパール料理専門店
ズーズーダウさんで8周年記念 毎年恒例の定例会にご参加頂いた皆様ありがとう&お疲れ様でした カドカさんの「同じ物を出したくない」という拘りから今年の周年記念料理はチェトリ族のダルバートです。他所では食べられない現地に寄せたダルバートを食せるのがここの魅力ですよね。 前菜とダルバートの組み合わせでオイリーさは全くないのに滋味深さはしっかり感じさせてくれていつも通りの満足感が得られるダルバート 腹パンは腹パンなんですがもたれるよいな重さはなく意外にも軽やかです。勿論しばらくは何も食べられないいつものアレですが 個人的に8周年に因んだダルとタルカリ、そして破竹のアチャールが非常に好みでした。 今日もご馳走様でした そして8周年おめでとうございます #ズーズーダウ #jujudhau #8周年specialダルバート #ネパール料理 #ダルバート #大阪カレー巡り #池田 #カレー好きな人と繋がりたい
和の繊細さと独自性が際立つ、クリエイティブな進化系タイ料理体験
【殿堂入り】斬新で作り込まれた極上タイ料理が頂ける有名店。タイ料理好きはもちろん、美食の皆様には是非体験して欲しいクリエイティブなタイ料理店。2名で行ってきました。 2023年6月17日 土曜日 17:29 *おまかせコース ・プラーサムンプライ 旬魚とプラムのハーブドレスアップ ・ジョーパッカード 乳酸発酵菜とスペアリブのスープ ・ラーププラールアンパパーン 鰹のなめろう ルアンパパーン式 ハーブ和え ・ヤムマクワヤオ 焼きなすのサラダ ・タムカヌン ヤングジャックフルーツのホットサラダ ・トムカーハモ ハモフリット トムカーソース ・ガイパッドメットマムアン 夏野菜とカシューナッツの炒め物 大山鶏 ・ホーヌンガイ 鶏と旬野菜のハーブ蒸し 大山鶏 ・ゲーンペットペットヤーン 鴨とチェリーのレッドカレー 岩手かも ・水菓子 マンゴー ・紫陽花のゼリー ヨーグルトゼリー 紫陽花仕立て ・トゥアドウミョウジ 白あんの紫陽花 ・ビール ・ジンジャエール ・レモングラスティー プラーサムンプライ いきなりハイレベルなプラムとハーブを使ったお料理。一口食べると一瞬でタイなのにシンプルで和のテイストも感じる逸品。 ジョーパッカード チェンマイスタイルの一品目。 とろっとろになるまで作り込んだスペアリブを酸っぱくて辛いスープで。肉の旨みと絶妙な酸味で初めての味。すごい。 ラーププラールアンパパーン 鰹のなめろうをラープにしたルアンパパーンスタイルの料理。新鮮さが命。獲れたての鰹を調理。白い花はパクチーの花。 ヤムマクワヤオ 炭で仕上げたエビと青唐辛子、卵、ハーブ、焼きなすが奇跡のバランスでタイサラダに仕上がってます。食感も楽しめるサラダ。 タムカヌン ニンニクベースのソースにジャックフルーツとトマトを使った料理。タイ料理なのに、イタリアンにも通ずる整った味わいが新しい。タイの食材と調理法で作り出す斬新な一皿。 トムカーハモ 6月のスペシャリティメニュー。 トムカーガイのスープをさらに凝縮させたソースで頂くハモのフリット。甘味のあるチリソースで味付け、超濃厚トムカーソースがハモの旨みを120%美味しく包み込んでます。感動。 ガイパッドメットマムアン フレッシュなチリベースのチムを揚げて、さらにすり潰したもので味付けした食べる辣油のようなものを最初に作り、それで炒めた定番のカシューナッツ炒め。定番料理を手の込んだ調味料でシンプルに仕上げた、神がかった美味しさの一品。 ホーヌンガイ バナナの葉で骨付きの鶏肉とタイハーブなどをゆっくり蒸し上げた料理。とても香りがよく、スープを吸った鶏肉が抜群に美味しい。スープも飲み干さないと勿体無い。 ゲーンペットペットヤーン ローストダックで作るゲーン。必ずフルーツが入るものらしく、タイのホテルなどは葡萄、街の料理屋だとパイナップルを使う。今回はアメリカンチェリーをチョイス。鴨の旨みとチェリーの甘酸っぱさが抜群。高級感のある贅沢な味。 デザート マンゴー、餅米と白あんを使ってバタフライピーで紫陽花をイメージして色付けした和菓子、ヨーグルトにバタフライピーで色付けしたゼリー。 タイの旬のフルーツと合わせて、和と洋のデザートで〆。お抹茶と一緒に。 ちなみに、ドリンクメニューも最高で、自家製ジンジャエールがおいしすぎた。 感動の連続で完食いたしました。 みもっとは、2019年6月オープン。 みもっと先生については、前回投稿に書いたので知りたい方はご覧ください。 タイ5つ星ホテル、マンダリン・オリエンタル・バンコクのクッキングスクールで洗練された上品な味付けを学び、帰国後は料理教室の先生。さらにチェンマイへ渡りプロの料理人が集まる教室で腕を磨きお店を開いたみもっと先生。タイ料理を突き詰め、深掘りしたスペシャルなタイ料理がいただけます。 「日本人が食べやすいタイ料理」とか、そんなチンケな代物ではなく、知識と技とセンスがビシビシ伝わってくる、誰も真似のできないタイ料理。 2023年5月には、京都に『MOT』なる2店舗目をオープンさせました。あちらは、インバウンド向けらしく、お店も料理もおしゃれなスタイル。みもっと先生のすごい料理をいただくならここです。 私、同じお店を複数回ベスト投稿はしないモットーで、唯一の複数回ベストは『魯珈』のみ。今回2度目のベスト、殿堂入りとして今後はベストにしません。 格が違うお店。 とってもおすすめ。 余談 みもっと先生、モルカーのテディが大好きみたいです。 #マンダリンオリエンタルバンコク #旬の食材を味わえる #料理がクリエイティブ #ワンランク上のタイ料理 #殿堂入り #天才シェフ #完全予約制 #Retty人気店 #百名店 #目黒
本格タイ料理を落ち着いた店内で楽しめる高田馬場の隠れ家
やっと見つけた入りやすいタイ料理屋さん。ずっと探してた…カウンターはないけど、割とすいててありがたい。味も十分。
本格派カレーとボリューム満点の満足ランチが楽しめるスパイス香るお店
めちゃくちゃ久々なアマンキッチンでランチ。 私が国分寺で一番好きなカレー屋さんです。 平日ランチタイム、なかなか混んでます。 ◆レモンライスセット 茄子とジャガイモのカレー、キーマカレー でオーダー。 レモンライスは爽やかな香りとスパイスが混じってていくらでも食べれそうな軽さ。 カレーと合う〜 茄子とジャガイモのカレーはさっぱりサラサラなルーで、野菜が凄く柔らかく美味でした。 やっぱりここのカレーは最高だなぁ 連れのダブルカレーセットのナンも少しいただきましたがもちろん美味しい。 …がやはりこのお店はライスがおすすめ。 とくに金曜はビリヤニが食べられるので狙い目ですね。 今度また金曜に来ます。 ごちそうさまでしたー
初めてでも楽しめるスパイシー体験、本格ネパール定食とユニークな揚げ菓子
ネパール飲みに大推奨高コスパな本格派ネパール料理店。 在住ネパール人が通う現地感たっぷりなネパール居酒屋がここ。 お一人様で行ってきました。 2025年11月29日 土曜日 21:27 *ネパーリーターリーセット ・ライス ・マトンカレー ・コーラ *ヤギ脳味噌フライ ネパーリーターリーセット コスパ最高な定食メニューがこれ。ターリーセットとありますが、つまりはダルバートです。セットの内容は、カレー1種、ライスorロティ、ダル、アチャール、タルカリ、パパド、ヨーグルトとドリンク。カレーは、マトン、チキン、ベジ、アルボティタマから選べます。アルボティタマは、筍とじゃがいものカレーです。ライスを選びカレーはマトンにしました。 ターリープレート左下は、青菜の炒め物なのでサグブテコ。右下はネパール流サラダの人参と胡瓜ぶった斬りとじゃがいもといんげんのタルカリ。左上はマトンカレー、右上はダル、中央にはライスとパパド、ヨーグルト、中央上にゴルベラアチャールの構成。 青菜の炒め物は優しい味わいで、ネパール家庭料理の王道。ぶった斬りサラダは、ゴルベラアチャールを軽くつけて食べるとめちゃくちゃうまい。日本も胡瓜ぶった斬って味噌つけて食べるでしょ、あんな感じ。ゴルベラアチャールは、トマトを炙ってスパイスやニンニク等と煮詰めて作るディップする漬物。ラトバレのコレはめちゃくちゃ美味いので、サラダ以外にも色々混ぜ込んで食べるのが最高です。 タルカリは、クミンの風味が爽やかなカレー味のおかず。じゃがいもといんげんは定番です。パパドはそのまま煎餅のように食べてもいいのですが、手で握って細かく砕き、ライスに混ぜてカレーと一緒に食べると美味しいです。ダルは水分量多めでとろみのある優しい口当たり。ただし、大蒜を効かせているのでパンチのある味わい。カレーと一緒に混ぜ込んで食べると、さらにカレーを美味しく食べられます。ライスは日本米とインディカ米のミックスでしょう。硬めに炊かれていて、ダルやカレーを混ぜて食べるのに最適。選んだカレーはマトン、カシコマスです。ネパールのマトンカレーは、羊肉を骨ごとぶった斬ったシャバシャバスタイル。スパイシーでありつつ、まさに骨の髄までしゃぶり尽くす滋味深い美味しさ。ヨーグルトはデザートです。〆のお口リセットに丁度いいですね。ドリンク付きでこの内容は素晴らしいです。 ヤギ脳味噌フライ ギディフライです。これが美味いんですよ。白子のような口当たりでほろほろっと崩れる感じ。スパイシーですが辛さは微々たるもの。臓器系独特の臭みもほとんどないです。レバーなどよりずっと食べやすい。パクチーやアーリーレッドと一緒に食べると、ちょっとしたおつまみに最高です。ライスがすすむ味なのでおかずにも良いし、羊さんLOVEなら、マトンカレーとコレを一緒に食べて羊愛をアピールするのも良いでしょう。 美味しく完食いたしました。 『ラトバレ』は、2015年12月にオープンした本格ネパール料理店。大久保ネパール居酒屋の先駆けと言えるお店『MOMO』のスタッフが独立開業したお店です。お店は現地さながらの雰囲気で、客層も在住ネパール人が非常に多い本格派です。『ラトバレ』は、なんと言ってもコスパが良いのがポイント。今回いただいたネパーリーターリーセットのドリンクは、なんと生ビールも選べてしまうのです。1250円でビールが付いてしまう破格のダルバートなので、お酒を飲まれる方は最高かと。また、MOMO出身シェフのお店なので、当然ながらモモもおすすめ。特に、モモが4つも入ったトゥクパはめっちゃ美味しいのです。基本的に料理は現地感強めな居酒屋的チューニング、塩味強めです。お酒を飲む方には丁度良いかもですね。JR新大久保駅から徒歩2〜3分の好立地でアクセスも良く、安くて美味しい本場の味が楽しめるお店です。 とってもおすすめ。 #新大久保グルメ
多彩な世界の味を楽しむスパイス香る南インド料理の隠れ家
2度目の利用です 前回辛さ聞くの忘れて辛かったので 今回再訪出来たのは良かった でも辛さの調節はしていないとの事で 1番普通な感じのを頼みましたが それでも辛かったかな
本場仕込みの味を楽しめるカジュアルなベトナム料理店
牛スネ煮込みのフォーセット 身体を温める料理は何かと考えてたらこれに行き着きました。 #シェフが本場仕込み #ゆったり話せる #女性一人でも入りやすい #女子会ランチにおすすめ #カジュアルデートに使える #お得なランチセット