更新日:2025年12月04日
日曜日も営業開始。日本料理の伝統を踏襲しつつ、枠に囚われない美食の数々を隠れ家で
西麻布にあるラ・ボンバンス。 今回はランチコース。 階段を下ると高級感ある店内。 席間が広く、昼でもわずかに照明を落としているので気が緩む。 特徴的なのは、献立。 謎解き形式になっており、季節の食材を漢字や絵文字で隠してあって、毎皿ごとにクイズのようになっており遊び心を感じる。 きれいな前菜の盛り合わせからスタート。 料理は丁寧に作られており、またトリュフなどを使用した和食を楽しめる。 炊き込みご飯もふわっとした炊き上がりでおいしかったです。 デザートはブランマンジェですが、これはお店で楽しいんでほしい一品。 全体を通して味は強すぎないが、見た目にわからない料理もあり楽しさは感じますが、生の基本的に手をかけているものばかりで、個人的にはお刺身などをアレンジした内容があるとさらに良かったと感じました。 謎解きを含めてエンタメ感があり、会話が弾む店です。 ラボンバンス 東京都港区西麻布2-26-21 ドゥーエ西麻布Ⅰ B1F #エンタメ和食 #楽しさと美味しさの両立 #西麻布グルメ
圧倒的コスパと職人技が楽しめる創作割烹
ミシュラン広島掲載の名店『むろか』に初訪問。 個室の飲み放題という事でビールサーバーにハイボールサーバー、ワイン、焼酎、日本酒もフリーの夢の様な空間でした。 創作の前菜、刺身も少しずつ木箱に納められており、多品種を味わえます。 その他にミニバーガー、せいろで温める具沢山スープ、牡蠣の柿グラタン、木箱に詰められた鮭と卵の寿司、茶碗蒸し、コーヒーゼリーと申し分無いラインナップでした。 今日は義父母の金婚式のお祝いで使わせて頂きましたが、年配者にはきつい量だったかも… でも大変喜んでいただき、こちらを利用させていただき、本当に良かったです。 接待でも喜んでいただけるし、気のおけないメンバーでも楽しく過ごせる名店と思います。 これからも末長く利用させていただきます^ - ^
炭火で味わう新鮮穴子と魚介、リーズナブルに楽しむ感動の海鮮体験
新馬場にある老舗大衆割烹。 もう新規の予約はほぼ取れない状態の人気店です。 勤務先の元役員がかなりヘビーな常連さんで連れて行ってもらいました。 新鮮な江戸前の海の恵みを炭で炙り焼きするのが有名ですが、どのメニューも親しみのあるテイストで安くてうまい、絶滅危惧種のようなお店です。 店内は常連と思われるお客さんでいっぱいです。 聞いてはいましたが、穴子は特に絶品ですが、その他逸品も良かったです。 予約は人組一口のみしか取れないため、次の予約をお店と決めてしまっている幹事がすでに予約済みのっbこのパーティーでは次に繋げられず、いつかわからないキャンセル待ちの行列に並びました
四季を感じる本格和食を驚きのコストパフォーマンスで堪能できる名店
午後の麹町での仕事を終えて、少々時間があったのでジムのトレッドミルで汗を流してから、19時にお招きいただいたJR大森まで脚を伸ばしました。 今回は初の「みこころや」さんでした。 締めのご飯とお新香だけはお持ち帰りになりましたが、季節を感じさせる"和の十一品"を大いに堪能しました。 凄い感動まではいきませんでしたが、目で楽しみ、口の中で喜びを感じる時間を、ご一緒させて頂いた他の3名と共有させていただきました。
心が和む京の味、出汁香るお茶漬けセット
菜の花コースのランチ ご飯はお櫃で、赤出汁にはおふが2つ 漬物のセットもたっぷり 聖護院の蟹あんかけ もちろん だし巻き卵はふわふわ お刺身はマグロ、イカ、鯛 最後はお茶漬けに^ - ^ ご馳走様でした。 英語の話せる店員さんの応対も素早く! 心地よい、そしてとっても美味しい京都のご飯、いただきました。ご馳走様^ - ^
大人の隠れ家で味わう、心尽くしの割烹ディナー体験
久しぶりにお邪魔しました。相変わらずの大人気です。お店のしつらえも、お料理も相変わらずのハイクオリティ、まさに大人の隠れ家的なお店です。 今回は特に穴子の白焼がよかったです。接客も満点です。
季節の和食と日本酒を愉しめる、心地よい隠れ家割烹
三河産うなぎの白焼、ハモフライ、和牛たたき、刺身盛りなど。 大阪府の長堀橋駅から徒歩5分の路地裏にある創作割烹。 1ヶ月前から予約が必要なお店で知人が通い詰めているのを聞いて今回の遠征に組み込んでもらった。 木曜の19時に着いて店内は満席。 「コースもあるがアラカルトで好きなものを食べた方がいい」と知人が言うので皆がそれぞれ好きなものを注文。 頼んだものは全て美味い。 特に驚いたのがハモのタルタルソース、アユ、うなぎの白焼。◎つけたものは驚きの連続ではあった。 メニューにお値段が書いてないので震えるが、酒も飲み,好きなものを食べて1人17000円ほどだったのでコースに飲み物つけたのとほとんど変わらず、好みのものを食べれたから満足度も高かった。 これは季節ごとに行きたいお店である。 割烹ではあるがお店の雰囲気は活気があり、肩肘張らないでいける。 【頼んだもの】 ◎刺身盛り合わせ(しまあじ、水たこ、マグロ、甘エビウニ和え、ヒラメ、トキシラズ、カツオ) ◎水タコの一味醤油炒め 和牛たたき ◎ハモのフライ タルタルソースで ◎天然 太田川産アユ ◎三河産うなぎの白焼 海苔とわさびで ◎千本筋と玉ねぎ オクラとろろで ◎キンキ焼き 水なす漬物 名物ドライカレー ◎茶そば 鴨南蛮 日本酒 ◎クラフトティー(黒文字ほうじ茶)
京都祇園の隠れ家で味わう、芸術的な肉割烹体験
かなり久しぶりの三芳さん。 相変わらずの贅を尽くした肉三昧。 美味しくないわけがない。 かなりお腹いっぱいになった!
旬の味覚と豊富な日本酒をゆったり楽しめる、贅沢な和食空間
夏メニューのおぐら家さんも大満足! 美味しい和食と夏酒堪能してきました。 季節感のあるお料理が続々と。美味〜 あわびの肝ごはんは日本酒泥棒。 お値段、品数、お料理のクオリティ、雰囲気を考えるとかなりコスパの良いお店です。 個室もあり落ち着けます。 接客も丁寧でとっても素敵なお店です。 #旬の食材を味わえる #目でも楽しめる料理 #個室ありが嬉しい #個室でじっくり飲める #接客が丁寧 #落ち着いた雰囲気でゆったりできる #落ち着く雰囲気 #落ち着ける店内 #日本酒にこだわり #日本酒の品揃え豊富 #コスパ最高 #リピート決定
季節の美味を気品あふれる仕立てで楽しめる、配慮の行き届いた日本料理の名店
毎年季節ごとに5-6回訪問しています。 季節の高級な食材を非常に上品な仕立てで提供してくれる、日本でも最高峰のお店です。 小豆がだめな私に、定番の水羊羹ではなくゼリーや葛切りを用意してくれたりと、配慮も細やかで素晴らしいです。
創作和食が楽しめる温かな雰囲気の割烹店
名古屋市中区栄4丁目の割烹『おっこん』での食事です。参加者それぞれが好きなメニューをオーダーしました。今回は明太だし巻き卵、縞鯵お刺身、イカ味噌和え、お浸し、フライドポテトアンチョビソース、ポテトサラダ、葱味噌、むつ照り焼き、鶏塩麹焼き、どて煮、焼きそら豆、豚肉野菜巻き、麻婆厚揚げ、季節野菜の天ぷらを頂きデザートに甘い苺を頂きました。メニュー豊富で美味しいのでいつも満席の賑わいです。〆の食事まで行けませんぐらいお腹いっぱいになりました。 #名古屋市中区 #栄4丁目 #割烹 #おっこん
日本の食文化と多彩な料理を楽しめる美食スポット
言わずと知れた日本の食文化発信の名店。素材一つ一つを丁寧に、そして優しい味にと素晴らしい仕事ですね。間人(たいざ)蟹、香箱蟹から始まり、こんな美味しい椎茸あるのとか、一つ一つの工夫に感動しました。ビルの3フロアにそれぞれ本格的割烹に加え、フレンチやカジュアル和食も味わえるみたいです。色々なバージョンがあるのも嬉しいです。外国からのお客様も多いみたいですが、日本人として誇りたいお店の一つでした。
京都旅の目的にしたくなる、四季を彩る美食と心温まるもてなし
【季節を味わう】 ようやく燕さんにやってきました。 かなりテンションあがります。 メニューは全て魅惑的。 どれも美味しそうで選ぶのが大変です。 季節を感じる品から定番をいただきました。 日本酒もたくさん呑みたくなります。 お料理もホスピタリティも素敵で人気なのがよくわかります。 またぜひ来たいお店。 大変美味しくいただきました。 ごちそうさまでした。
目の前調理と旬の美味を堪能できる居酒屋
仙台の夜は青葉区国分町にある有名な居酒屋(100銘店)でなかなか予約の難しい人気の「阿古」さんへ連れて行ってもらいました。ご主人の手際の良い調理で美味しいお料理が次々と出てきます。藁で目の前で燻した鰹のタタキ、新鮮な生牡蠣、山菜に酢の物、初物の秋刀魚等どれもこれも最高の品でした。大満足の一夜でした。 #仙台 #国分町 #居酒屋 #阿古 #鰹タタキ
家庭的で地域密着、ダッチオーブン料理が好評の隠れ家
門仲から少し離れた所にあるこたらふく田にずっと行きたくて、土曜日の夜やっと行ってきました!百名店にも選ばれています! 家庭的なお店で、お客さんも基本近所の方が多くて、地元に根ざしてる感じです。 最初におまかせで何品か出てきて、その後アラカルトで注文するスタイル。 まずおまかせが、結構な量で来るので、それだけでお腹いっぱいな人もいるかも。 アラカルトで何品か頼みましたが、やはりここは有名なダッチオーブンの大山鶏のつけ麺は食べとかなきゃとオーダーしました。 結構お腹いっぱいだったので、麺ひと玉と言ったら、それで良いの?2玉でしょ的な漢字を受けら2玉に。結果美味しいとペロッと食べられちゃう。 家庭的なお店で、親しい人と、しっぽりゆっくり。 そんな使い方が良さそうなお店でした♬。.
せりしゃぶと地酒が自慢の仙台の隠れ家小料理屋
冬はせりしゃぶが名物という仙台駅前渋い居酒屋 夏は牛タンしゃぶしゃぶとのことでこちらも美味しかった 刺し身に穴子に初サンマ。地酒も色々あり、また冬に来たい!というお店でした
新鮮な食材ばかりで美味しい割烹料理のお店
岡山街中 賑やか通りの 一筋裏手 日本料理の美味しいお店で 美味しい魚をいただきました 旬の素材の料理が楽しめて また来たくなるお店 かたやまさん この時は春先で 春の美味しいものを 軽く いただきました 刺し盛り むしそら豆 豚足大根 サンシヨウちりめんごはんに 味噌汁。 魅力的なメニューが並び また来たくなりますね
こだわりの出汁と丁寧な仕事が光る、絶品どて焼き&おでんの隠れ家
難波と日本橋の間、裏なんばあたりにあるおでんのお店 おでんというか旨味抜群のお出汁料理のお店って感じ 人気で冬は予約困難ですが夏はわりと取りやすい 肴のどて焼きはマスト 名物というだけあってすんごい美味しい おでんは頼んでからそのネタに合ったお出汁で仕上げて提供されます ベーコンとクリームチーズとか、おでんのメニューで?と思うものもぜんぜん気を衒ったものではなく成立してます 適度に2〜3杯飲んでお腹いっぱい食べて1人10,000円いかないくらいなのも◎
◆人形町駅徒歩2分◆ 臨場感溢れる調理風景の割烹!
@東京都人形町編 【 ♪ 騒がし過ぎず寂し過ぎずでお気に入りの日本橋界隈の夜…。この日は人形町にある和食のお店を訪れ20名ほど座れそうな十間六尺(約20m)の檜木のカウンターにて様々な創作料理を堪能 ♪ 】 ★introduction この日は「リア王」というシェイクスピアの舞台を観に東京へ ♪ お芝居を堪能した余韻を含みつつ一人で向かったのは人形町にあるこちらのお店… 街の明かりが心地よい夜の人形町界隈を予約時間ギリギリまでうろついた後に地下にあるお店の階段を降りて入店…凄く良いアプローチ^o^ お店に入ると約20mほどの長〜いL字カウンター。 「長いカウンターのお店」というだけなら他にもありましょうが、こちらは割烹料理のお店なので材質はもちろん檜✨ 清潔感と解放感がま〜気持ちいいです(^-^) ちょうど真ん中ほどの席に案内されとりあえずの生をお願いし散歩で乾いた喉を洗浄。 予約時にお願いしたコースの献立表を眺めながら一品目を待ちます。 ********************** この日の御料理 【やま田コース】 ¥16,500-(税込) ~メインの御料理(のどぐろ きんき 仙台牛ステーキ 仙台牛アスパラ たらば蟹 四万十川鰻 ※食材を見て頂いて2点チョイス)を選べるコース~ 9品 <弥生の献立> ◉先付 岡山県産 鰆の焼きしゃぶ ◉小鉢 子持ち昆布チーズ ・「かずチー」みたいな感じかなと思いきや角切りの子持ち昆布にチーズドレッシングと鰹節(←たぶんこれもめっちゃ美味いやつ)が乗った単純でありつつも素晴らしく美味しい逸品でした! ◉揚物 稚鮎と山菜天婦羅盛り ◉旬菜 蛍烏賊と龍の卵の茶碗蒸し ・卵の殻に入ったとろける茶碗蒸しと当時旬だった蛍烏賊は味はもちろん目でも楽しめます。 ◉御椀 愛知県産 特大あさり ◉向付 北海道産 ずわい蟹 地蛤水晶 ◉強肴 仙台牛ステーキ 四万十川鰻 ・ノドグロとステーキに決めていたのですが「四万十川」の文字に惹かれ鰻に変更(^^; 間違いなく美味しい鰻でした(^o^) 和食のコースの合間に食べるステーキも最高です ◉食事 蟹・雲丹・いくらのちらし寿司 ◉甘味 やま田の本気の甘味 珈琲 ・本気の甘味はチーズケーキと目の前でプレゼンする和三盆! お酒 ◯生ビール ◯梅干しサワー ◯紀土 純米吟醸 ◯AKABU 純米 ********************** ★afterward 凄くいいお店です♪ カウンターの後ろが広めの個室になってるみたいなのですが、そこの宴会客の大きい声が気になり残念でしたがこればかりは個々のモラルの問題ですからね^^; 食事がメインを終えた頃に同じ東北出身のお店の方らとお話もさせてもらったので昼夜共に楽しい1日になりました。 再訪決定です✨ #人形町グルメ #和食のお店 #メインは2品チョイス #長い檜のカウンター #一人客は僕だけでした(^^;;
夫婦がもてなす、旬と心地良さが味わえる隠れ家割烹
新京極と寺町京極の通りの間に挟まれた蛸薬師通りの居酒屋で心地好い初春の宵を楽しんだ。マツキヨの近くだと説明すれば場所は分かるだろう。狭い店で常連客が多いので予約は必須である。 お造りを一人前頼んだら、店名にもある蛸が出てきた。モーリタニアの柔らかい蛸ではなくて、恐らく明石などの近海で揚がった地蛸であろう。硬めの歯応えと口内に滲んでくる蛸の風味が熱燗に合うのである。鮪も鰤も上物であった。 「きずし」というから鯖寿司が出てくると思っていたが、関西ではシメサバのことをいうのだとこんな歳になって知った。修行が足りないことを恥じたのである。 牡蠣フライは頼んでから随分と待たされたが、夫婦二人で10人の客を相手にしているのだから仕方がない。