《うなぎと静岡地酒》駅近!アクセス抜群!1Fはお土産やさんで2Fが店舗です!
2026/1/29初訪問。 出張終わりに、若手と食事をということで、鰻を提案したら乗ってくれたので、予約して行ってまいりました。 三島に何回か出張で訪れていましたが、鰻はまだ食したことがなかったので、この機会を逃してはならない!ということで。 三島駅南口からホントすぐの場所にあります。 2階に店があるので、エレベーターで行くのですが、エレベーターは極狭です 鰻重の竹を注文。 竹なのでおじゅうぎっしりというわけではないですが、1匹入っているので十分な食べ応えです。 香ばしさと柔らかさがベストマッチ。 タレは濃すぎず甘すぎずで、鰻の蒲焼を邪魔しなくて、素晴らしいです! 美味しゅうございました〜
職人技と旬素材を静かな空間で堪能できる鮨の名店
初訪問してからもう10年以上。子ども生まれてからはなかなか行けず久々にランチふらり入ったらやっぱり別格に美味しくて改めて夜にも訪問。今はコースのみだそうで、 ・12000円 つまみ3品、握り15貫 ・17000円 つまみ9品、握り10貫 お酒も飲みたかったのでつまみ多い後者で。どれも磨かれた品で、お酒にも抜群に合ってお酒も進んだ。小さな店にしては店員さん多いけど静かで、ピシッと渋い大将が静かだけど朗らかに話しかけてくれるのも気持ちいい。 ・ノドグロ:軽く炙っててねっとり、パンチある旨味でスタート ・タコ:山椒と食べたの初めて!やわやわ旨味ある甘さに山椒ぴりっとして美味しい ・甘鯛ともずくの椀:揚げた甘鯛ともずくのぬるぬるが優しく溶け合う ・じゅんさい餡の茶碗蒸し:ぷるぷるの餡につるんとじゅんさい滑る、茶碗蒸しもつるつるしててその3つの食感を堪能 ・あん肝:ちょっと甘めに煮てある?くどくなる一歩手前の味が日本酒に最高 ・ガリが薄くなくてぽりぽり噛めるのが美味、一皿ごとにこれで口をリセットして常に爽やか ・カツオ:ここでやっとシャリ登場、酢飯の美味しさに感動。魚だけでも美味しいけどシャリと合わさるとこんなに美味しいのか!海苔もすごくいい香り。 ・イワシ:すごい脂。そしてシャリの味が前のと違う?ネタに合わせて味とか変えてるのかな、匠だ… ・まぐろヅケ:イワシの後にちょっとサッパリで一休みした感じ、このあとは怒涛の旨味攻撃 ・エビ:ねっとり甘くてえび味噌ものってて、どんどん日本酒がすすむ ・ホッキ貝:柔らかくてきめ細かい密度濃い ・アワビ揚げたやつ:衣薄いのにしっかりパリパリして中のアワビはふかふかですごい旨味といい香り ・牡蠣:天草のらしい、実にミルキー ・穴子と梅肉:どうやったらこんな皮はパリパリで中はふっくらするの?感動、穴子臭さが全然ない ・サケ(トキシラズ):秋鮭と違って春から夏に獲れた若いサケ、脂が卵じゃなく身にも豊富なトキシラズ、北海道でも食べたけど脂のってて美味 ・ウニとカニ:下に少しだけご飯もあってそれがまた絶妙な酢加減で濃厚な具と大変よく合う ・まぐろ:筋ぽさが皆無、なめらかで味も濃い ・煮穴子:焼いた穴子とはまた全然ちがうふっくらした柔らかさ ・玉子:甘くてクリーミィ、デザートみたい
【新潟駅徒歩7分】佐渡をはじめ新潟の絶品食材を余すことなく、上質な逸品の数々を
✨親子丼の人気店で海鮮丼ランチ✨ 新潟駅南から歩いて10分 笹口線沿いに有る一戸建てのお店 昼は、トロトロ親子丼が大人気のお店♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪ 夜は、海鮮が美味しい居酒屋として営業 ランチはめちゃくちゃボリュームが有り、ご近所のサラリーマンの方に人気です☆〜(ゝ。∂) 時間帯によってはすぐ満席になっちゃうから、オープン直ぐか13時以降が狙い目 この日はばらちらしを。1300円 夜の居酒屋メニューで出るお魚の切れ端だから…かな? そのおかげでお手頃でした ただ、寿司屋では無いから、シャリがイマイチ 酸味が強くて飽きちゃう(*´Д`*) ネタも少し生臭さが出ちゃってました 寿司好きなので、ちょっとお寿司評価は辛口になっちゃいます(*≧∀≦*) やっぱり親子丼にしたら良かったかな〜‼️ #人気居酒屋 #新潟ランチ
揚げたて天麩羅と季節の味わいが楽しめる、落ち着いた和の空間
銀座七丁目ビル七階でふぐはも野菜はみ出し天丼を頂く。季節限定¥1800である。注文を取ると奥で油がはぜる音が聞こえてくる。つまりは天麩羅を揚げる音である。揚げ立ての天麩羅は無敵なのである。 天ぷらの材料は人参、南瓜、茄子、赤ピーマン、牛蒡、玉葱、そしてふぐとハモ。特にふぐの仄かな甘みが嬉しい。 写真#1の奥にあるのはひじきの梅酢漬けで、酸味はあまり強くないが天麩羅の油の中和剤になっている。胡瓜は糠味噌漬けと胡瓜揉みの二通りで、胡瓜揉みは生姜汁で涼感を加えていて芸が細かい。 以下は余談ながら: 入口を入ると磨かれた木の床があって土足で上がれるのか少し躊躇した。シックなブラウン基調の椅子と卓。椅子のクッションと壁は鶯色で合わせてあるのだろうか。そして、そこに数面の能のお面ガ飾られてある。なんと、ここの大将が彫ったものだという。そして振り返ると向かい合わせの壁にも能面があって、そちらには65万円などの値段が書いてある。大将の師匠に当たる方の作だそうである。ネットで調べて買いに来る方もいると聞いた。
天然うなぎの地焼きがのった鰻重が人気、う鍋の〆はう雑炊の鰻専門店
好物のうなぎを食べたいけど、九州出身なもんで「せいろ蒸し」を探してたら見つけました! もー、期待以上のうなぎとごはんに大満足^_^ 次は「天然」に挑戦… 時価ってのが怖い(笑)
駿河湾で獲れる豊富な魚と静岡の数々の銘酒を個室で堪能できる小料理屋さん
静岡地元の方々に連れてきてもらいました。料亭風の趣ある雰囲気で落ち着ける店内。茶碗蒸しから始まり、お刺身や、小作り椀、牡蠣フライ、焼き茄子、ローストビーフ、巻き寿司、と堪能いたしました。デザートの羊羹と苦い抹茶でギュッと締まりました!
和歌山直送の魚介が自慢の家庭的な和食処
今日は所用で和歌山へ!ちょうど昼メシ時なので、前から行きたかった魚料理ろっこんさんへ!予約せず11時20分に行ったら、既に行列!オープンと同時に予約してないと伝えたら相席でとの事!その後、予約なしで店に来た人は入れなかったみたいなので、早く並んで正解でしたー! 和歌山のろっこんさんは初訪問ですが、北新地と同様、魚旨いわ〜! 北新地では煮魚、焼き魚を食べたので、今回は天ぷら御膳をチョイス!天ぷらもボリュームたっぷり!塩味が付いてて、塩派の自分には最高でした♪ 今度はお刺身御膳を頼もうかな! 連れが頼んだお刺身御膳にもちょっとした天ぷら盛り合わせが付いてるので、お刺身御膳もオススメやな!
【日本酒×西洋料理】¨KARASU¨ならではのペアリングをお楽しみ下さい。
門前仲町にある日本酒バルです。 行き当たりばったりで入りましたが、お料理も日本酒もどっちも美味しかったです! #門前仲町 #日本酒
国際色豊かな卓袱料理を気軽に楽しめる名店
長崎での夕食は、地元出身の友人が勧めてくれた卓袱料理。 ネットで予約できるところを探したところ、『長崎卓袱 浜勝』を発見。 調べてみると、『長崎ちゃんぽん』チェーンをを展開するリンガーハットの創業ブランドなんだそうです。 思案橋の繁華街から少し入った静かな場所、ちょっと高級っぽい店構えです。 それもそのはず、卓袱料理は宴会用のコース料理で、長崎らしく国際色豊かで和華蘭料理とも言われるんだとか。 コースは最高値18,500円~6,500円。 家は年寄り2名の4人、一番安いコースでも食べ切れるかというボリュームですけど、そんなグループ用に「ぶらぶら卓袱」というのがあるんです。 大皿盛りではなく、最初から一人ずつ盛られているので食べやすく量も控えめ。 温泉宿で食べ過ぎている胃には丁度よさそうで、値段も4,800円と控えめなのも嬉しいところ。 まず出てきたのが「お鰭」。 乾杯の前にまず最初に食べる吸物で、丸餅、鯛に椎茸でシンプルな味付け。 ちょっと変わっていて面白いですね。 さて、ここからが本番、まずはビールで乾杯! 今日も一日、いろいろ経験できて楽しかったなと。 運ばれてきた料理、多種多様なものが並んでいますね。 以下、メニューを載せておきましょう。 ・ 十八寸豆の蜜煮 10粒並べると十八寸になるという大粒の豆、「とはっすん」と読むんだそうです。 ・酢の物 尾羽鯨の湯引き 涼やかな外見、コリッとした食感に酢味噌がよく合います。 ・刺身 旬の地魚三種盛り 鯛、カジキ、ヒラマサとの説明でしたけど、ヒラマサは腹身で脂たっぷりコリッコリ、カジキも刺身で食べるのは珍しいですね。 メインの口取りはアップで。 ・からすみ ・きびな甘露煮 ・海老の芝煮 ・こんにゃく ・高野豆腐含め煮 ・二色玉子 ・鰈西京焼き ・合鴨ロース煮 ・人参 ・隠元 ・茄子の揚げ浸し どれも程よい味付け、これだけの品数があるというのは贅沢そのものですね。 こんな料理が並んでいると、白ワインを飲みたくなるもの。 主張しすぎないソーヴィニヨン・ブラン、これもまたいいセレクション。 揚げ物はハトシ、要は海老のすり身をパンで巻いて揚げたものです。 中国語で蝦多士(ハートーシー)、蝦は海老で多士が食パンなんだそう。 これが美味いのは、長崎物産展でも買ったことがあるので経験済み。 初めて食べた両親も、美味しいと喜んで食べていました。 雲仙産豚の角煮は柔らかく甘辛に煮込まれており、脂も全く気にならず。 辛子の刺激をアドオンすると味が締まり、ご飯と一緒に食べると更に美味でした 香物で珍しかったのはきゅうりで、これが焼酎漬けになっているんです。 ワインを呑んでいる私にゃアルコール臭はわからずでしたけど、大人限定の味わいです。 デザートのスイカ水菓子とお汁粉も完璧。 なるほど、いかにも長崎のおもてなし料理という国際色ある味わい。 勧めてくれた友人には改めて感謝です。 いやぁ美味しかった、ご馳走さまでした。
ボリューム・質・サービスが自慢の海鮮肉居酒屋
ご近所探訪。18時前でギリギリ2人入れたので、次からは予約した方が良さそう。 お通しは白身魚のマリネ。発泡スチロールからチョイスした魚はお刺身に。お醤油以外にポン酢も出していただいて、新鮮な味わいです。トウガン・鳥つくね煮、めちゃくちゃ美味しくて、少しだけ濃いめの味付けがお酒に合います。あれこれあまりに美味しくて、写真を撮り忘れてしまいました…。ダンナさんが〆に頼んだのは賄い丼。いろんなお魚が納豆で和えてあり、納豆好きにはピッタリかも。お刺身にしたお魚のアラで作ってもらった味噌汁も最高でした。お店の切り盛りをするお母さんの元気な声と心遣いにも元気をもらいました。ご馳走様でした!
アート空間でゆったり選べる天ぷらの店
天ぷら屋さん兼、ギャラリーではなくて もはやギャラリー兼、天ぷら屋さん笑。 沢山の作品たちに囲まれながら 穏やかな大将ご夫妻の接客に包まれて のんびり天ぷらいただけます。 コースじゃなくて単品でオーダーできる使い勝手が最高です
季節感と上質な空間を楽しめる和食店
名古屋にいる大学の同期と会食笑 大学同期と会食って・・・・年取ったな〜って感じがします笑 今回は久屋大通駅のブロッサすぐ横の、神楽家さんの予約をとっていただきました! 久々にこんなとこ行きました! どれも美味しいけど、確か節分近くに行ったので八寸が鬼や節分を模したものらしいです! お店の人が説明してくださいましたが、結構面白かったです笑 お一人1万3千円のコースで少しお高めでしたが、記念日や特別な日には相応しい場所だったなと思います^ ^
祇園四条大宮駅が最寄りの鉄板割烹料理屋さん
<秋の京都⑧ 悶絶素材の鉄板焼> とんでもない秋の一夜。白と黒のトリュフが揃い踏み。フォアグラ、キャビア、黒アワビにフカヒレ、せこ蟹。そして近江牛。どうなっても良い位の悶絶食材のヒットパレードにノッケからテンション上がりっ放し♪ 祇園で高級鉄板で今やコチラを超える店はないのではないかと思う超絶人気店がコチラ。予約困難で、この日も親しい京都の先輩達の金魚のフンで参加させて頂きました。目の前で素材のプレゼンからスタートし、一つ一つを創る所作をアテにワインを飲み、この偉大なるクリエーションを食す。白トリュフ、玉乱〜〜ん!ヤバ過ぎです。この芳しき匂いと味わいがカラダ全体に行き渡り脳内麻薬が枯れることなく右脳を充します。もう口福感イッパイの3時間。最高のメニューの連続で何度も逝ってしまいました。こんな贅沢をしてバチが当たらないか不安な位の豪勢なディナー。ほんと素晴らしい店です。ご馳走様でした(^^) 悶絶する鉄板焼なら是非コチラへ。お試しあれ♪ 祇園で悶絶する鉄板焼に行きたいなら、是非 #行楽の秋キャンペーン #白トリュフ最高! #悶絶する鉄板焼 #祇園の名店
【整えて、調える】地物素材にこだわり抜いたお料理と相性の良いお飲み物で。
女性ばかりのグループで再訪。 メインを鮎にしたけどお肉にすればよかったかな。 食後はコーヒーか食後酒(コーヒーのお酒)のどちらか、ということで私は食後酒をチョイス。美味しかったけど、コーヒー飲めない人がいて彼女は断念。どちらも飲めず、配慮してくださったらいいのにと、それだけが残念。
ごま豆腐が絶品、京の美と味わいを堪能できる茶懐石の名店
京都市下京区東洞院通万寿寺上ル大江町の茶懐石の『ごだん宮ざわ』での夕食です。お野菜とお魚を色々お料理にして美味しく食べさせて頂きました。もちろん名物のカラスミの蕎麦や焼き胡麻豆腐もありましたよ。和建築の静かなお店で素敵な器で頂く京料理でした。 #京都市下京区 #茶懐石 #日本料理 #ごだん宮ざわ #和建築 #胡麻豆腐 #カラスミ蕎麦 #ミシュラン #ミシュラン一つ星
上品な和の空間でしっとりと丁寧に大和心を演出する日本料理店
隠れ家のようなお店 丁寧で繊細なお料理で、本当美味しかった。 〆のご飯もちろんおかわりでした。 #青山 #日本料理
旬魚とクエしゃぶが自慢の和食処
午後 五時半 天神駅から 空を見上げると もう暗い 闇を背景に ゆっくりと旋回する 飛行機に縛られた赤色の閃光灯を 目で追うと 立派な建物に棲みついた 光の装飾へと消えていった。 街は休日で賑わっている。 リズミカルな人の足音と 1オクターブ高い人の談笑が 薄桜で編まれたように 行き交う人達が 輝いている。 人の鼓動が より一層に美しく思える季節が 始まったのだと 確信した瞬間だった。 ・前菜 山形 栗の渋皮煮 大分 銀杏 福岡 朝倉の落花生 おおまさり 福島 あんぽ柿とチーズ和え 新たな季節を感じさせる前菜ら。 美食に相応しい顔ぶれ 美味。 ・刺身 福岡 鐘崎のクエ 大分 ミズイカ 鹿児島 ハガツオ 鳥取 チビキ 長崎 ダルマ鯛 福岡 糸島 またいちの塩 清水寺の舞台で舞っているような 存在感。 刺身好きの私にとっては 溢れんばかりの 完璧な演出だ。 ・茶碗蒸し 北海道 タラ白子の茶碗蒸し 特大の白子を割り、口にすると 限りなく濃厚且つ溶け込む白子に 甘えてしまいそうだ。 魚介の深みある出汁も良い。 ・揚げ物 福岡 相島 サワラの揚げ 焼いた後、揚げる手間に 愛情を感じる。 サワラも野菜らに囲まれ 喜んでいるようだ。 自家製肉味噌とカラスミを 触れると料理の独創性へと 意識が飛ぶ。 ・サラダ 長崎 対馬のカジキマグロ 佐賀 イチジク バルサミコ酢を効かせながら 個が生かされる。 さりげないナッツが舌をせかす。 これほど美味いサラダを いただいたことがない。 素材が企んだ悪戯なサラダ。 ・メイン 福岡 鐘崎産クエ 梅のあんかけ 軽く表面に火が入っている。 壮大な身の大きさ。 これほど豊かなクエを いただいたことがない。 贅沢過ぎるほどの、きめ細かさ そこに酸味が効くあんをかけ 中華的な風味で更に楽しむ。 表現のしようがなく ただ至福に浸るだけだ。 現代語を使うなら 「やばい」だ 。 ・飯物 大分 ムカゴのご飯 旬を米に乗じた素晴らしい飯。 不意に懐かしさが胸をめぐらせる。 メインの梅のあんかけと漬物を 飯に乗せいただくと 瞬く間に気品が 飛び散る。 ・デザート 大分 カボスのアイス 口に広がる大分の甘酸っぱさ 凍った皮が凛として さりげなく頂に立つ。 頬が緩む。 ・酒 島根 純米吟醸 王祿 生原酒 広島 純米吟醸 宝剣 佐賀 純米大吟醸 鍋島 魚の本性を見せられた 魚のフルコースは 潤沢過ぎるほどの美味。 違いを舌で主張させる。 店主の想いがあるからこそ 成せる業。 「美しい」 私はそう思った。 【 大どころ 】 海を心得た 店 扉を開け店を出ると 現実に戻った。 細長の窓から見える さっきまで居た 店の世界に 心引きずる。 「11月」 「冷えてきた」 「あたりまえか」 「もうすぐ冬だ」 あなたのコート姿に こっそりと 見惚れる 私の、ささやかな楽しみ 私の、ささやかな 「秘密」 誰も知ることはない 「12月」 「長い冬が」 「始まる」
四條中納言山蔭嫡流四條司家御膳所 料理指南役庖匠師範 技能士 ふぐ調理師
只今、秋の一時帰国( ̄▽ ̄)ちう。 昨夜は、亀戸で、絶対に行かねばならない店(2度目)にて、 秋の美食(≧∀≦)を堪能!な夜でした。 お願いしたのは、メインが、松茸と名残り鱧のしゃぶしゃぶ鍋のおまかせコース。 私( ̄▽ ̄)4?年生きてきて、こんなにガッツリ!と、鱧を味わったのって、初めて!で、ゴザイマス(°▽°)もちろん松茸も…。 これは、マジで、ヤバ( ̄m ̄)チョ〜!激旨!です(≧∀≦)! 大将のお話ですと、鱧は、産卵後、痩せるので、 その後、モリモリ食べて、太りだす秋のこの時季、名残りが、一番のオススメ! しかも、時季の短い松茸と、相性が良く、まさに今!今でしょ!(笑) 日本人で、良かった( ̄▽ ̄)な〜 予想以上の鱧尽くしな品数で、胃袋の満腹限界点を久々に越え(°▽°)ました〜 ちなみに鱧は、そろそろ終わり… これから冬は、鱈、鮟鱇、河豚のシーズンになるそうです。
丁寧な和の技と落ち着き、くつろぎ空間で楽しむ上質ランチ
ランチ行きたいお店リストより、八丁堀の「四季の食 さいとう」さんへ初訪問です! こちらは2020〜2024のビブグルマンにも選ばれた日本料理の名店なんですね! 白木を基調とした落ち着いたお洒落な店内で、美味しいランチがいただけますよ! 一枚板のカウンターは広めの造りで、ゆったりとお料理を楽しめます〜〜 鯛ゴマめしが大人気みたいです♪ しかしながら、私は「焼き物御膳」をチョイス! この日の焼魚は「目抜けの照り焼き」! オーブンから美味しそうな匂いが漂っていたのでこっちにしちゃいました!! お刺身・小鉢・香物・お味噌汁がセットです! 大きめの目抜けの切り身は丁度良いあんばいの照り焼きで、ご飯が進みます!大盛でもいけたかも(笑) お味噌汁のお出汁がまた美味しい!! ひと手間もふた手間もかかった美味しいランチです!! 夜のコースは10,000円! 今度食べてみたいなぁ!と思いましたよ! ご馳走さまでした♪♪ #八丁堀 #宝町 #ビブグルマン #日本料理
★対馬の味を堪能できる都心の隠れ家★ 《海鮮》《地酒》《郷土料理》
【#1421 対馬居酒屋で人生初の穴子刺しに大感動‼︎】 対馬料理をコンセプトにした居酒屋さん。 慶応仲通り商店街から路地を1本入ったところに佇む。 魚と日本酒をこよなく愛するお客さんとの久しぶりの懇親の場として選んだお店。 対馬から取り寄せる新鮮な海鮮が売り。 特にお刺身は他のお店では味わえない逸品。 穴子のお刺身は人生初体験。 コリっとした歯応えを楽しんだ後、まろやかな脂の旨味が口の中に広がる。 他の魚にはない初めての味わいに感動!! 酒に合う肴も充実。 甘えび好きの小生には"甘えびの塩麹漬け"がヒット。甘えびの甘みに程よい塩気が合わさってお酒が止まらない。 美味しい料理に会話も弾み、お客さんとの近況報告も想定以上に濃密に(笑) 非のつけどころのない酔きお店でした‼︎ (2023.10.05訪問)