地上57階、特別な日を彩る絶景と極上料理のラグジュアリーレストラン
特別な日の特別なランチの席。 自作のデザートプレートをふるまってくれたパティシエの長女✨ そして、特別なメニューカードを作ってくださったZK竹内シェフに感謝✨ この感動は一生忘れません
池を望む掘り炬燵席で、ふっくら新鮮うなぎを堪能
土用の丑に鰻を食べそびれたので2日遅れで。 関西風の香ばし鰻好きにはだいぶあっさりでしたが、ふっくらしてて鰻自体の新鮮さがよくわかります。山椒たっぷりで。 お隣のマダムたちが各地の美味しい鰻屋さんの話していて耳ダンボ。ブルジョワや。。 ★★★★☆ 2025.07.21
昭和レトロで調理法も分量も選べる自由な食体験
時が止まったかのような昭和バブリーな店内に最初ちょっとびっくり(^^;; こちらは食材から食べたい調理法を選ぶので食事メニューはなし。 私は量を食べないので、こういう調整してくれるのはありがたいです(^^) お肉と白子の火入れが上手かった。 ギリギリの火入れでとても美味しくいただきました。 業界の人多めと聞いていたのですが、 行った時もそんな雰囲気でした。 タバコが吸えるらしく、 本当終盤でそれがわかった(臭いしてきた)ので 急いでお店を出たのですが、 お酒飲めて、好きなもの食べて、タバコ吸いたい方にはよいかも 値段もリーズナブルです
旬食材を極めた銀座の癒やし和食
銀座の夜、四季を愛でる贅。ささ花で堪能する「職人の手仕事」と銘酒の余韻 暖簾をくぐれば、そこは都会の喧騒を遮断した大人のための聖域。選び抜かれた旬の食材が、熟練の技によって最高の一皿へと昇華されていきます。 • 春の息吹を感じる「菜の花のお浸し」 まずは、鮮やかな緑が目に眩しい菜の花のお浸し。絶妙な出汁の塩梅が、菜の花特有のほろ苦さと甘みを引き立てます。春の訪れを舌で感じる、繊細で清々しいプロローグ。 • 海の宝石、鮮度の極み「お刺身の盛り合わせ」 供されたのは、角が立ち、艶やかに輝く旬の魚たち。一口ごとに異なる食感と、噛みしめるほどに溢れる濃厚な旨味。素材に対する「ささ花」の妥協なき誠実さが、この一皿に凝縮されています。 • 濃厚な海のミルク「牡蠣の天ぷら」の衝撃 驚くほど大粒の牡蠣を、薄く軽やかな衣で包み込んだ天ぷら。サクッとした食感の後に、熱々の濃厚なエキスが口いっぱいに広がります。揚げ物でありながら、牡蠣の瑞々しさを閉じ込めた、まさに職人の火入れの妙。 • 白眉の逸品、至高の「鰻の白焼」 今夜のハイライトは、香ばしく焼き上げられた鰻の白焼。余計な脂を落とし、旨味だけを凝縮させた身は、驚くほどふっくらと柔らか。山葵を少し添えていただけば、鰻本来の芳醇な香りが鼻を抜け、至福の瞬間が訪れます。 • 盃が重なる、至福の「日本酒4合」 これらの美食を前に、選りすぐりの銘酒が進まないはずがありません。温度や器にもこだわった日本酒を、気づけば4合ほど。酒が料理の輪郭を際立たせ、料理が酒の深みを引き出す。その完璧な調和に、ただただ酔いしれる夜。 五感を研ぎ澄ませ、旬を味わい尽くす喜び。 『銀座 ささ花』でのひとときは、日本の食文化の奥深さを再確認させてくれる、豊かで穏やかな「大人の休息」でした。 #銀座ささ花 #銀座グルメ #銀座和食 #日本料理 #鰻の白焼 #牡蠣の天ぷら #刺身盛り合わせ #菜の花 #日本酒スタグラム #自分へのご褒美 #美食の記録 #銀座ディナー #大人の隠れ家 #職人技 #和食の真髄
季節ごとに変わる専門料理と落ち着いた雰囲気で味わう大人の和食店
こんばんは。 2023年7月7日 金曜日 ランチに 穴子重 特上 3000円 いただきました。 美味しゅうございました。 #穴子 #穴子重 #穴子屋
鮮度際立つ本鮪丼を手軽に味わえる、穴場の和食店
【住吉の絶品本鮪鉄火丼ランチ】住吉にあるもとみやさんの本鮪鉄火丼です。 以前から気になっていたお店。 住吉の駅からは徒歩10分です。身体に優しい。笑 漬け丼と迷いましたが、本鮪でこの価格は優しいなかなかないので、鉄火丼に。 いやーめちゃくちゃ濃厚。実に美味い。 鮪はやはり本鮪に限りますねー 990円でした。ご馳走さまでしたー
目利き自慢の新鮮魚介が楽しめる駅近和食処
JR天王寺駅から徒歩1分、天王寺アポロビル地下2階に有る、目利きが選んだ鮮魚や鍋がリーズナブルに堪能できる、「寿し割烹 魚市 あべのアポロビル本店」さんに会社OBの宴会で伺いました♪ こちらのお店のルーツは魚屋さんなので、市場の目利きが仕入れたお造りやお寿司、鍋などで、新鮮で旨味抜群の魚介が頂けます! マグロのお頭がドーンと載ったお刺身盛り合わせは新鮮で迫力満点! 今回の鍋は鰤しゃぶを頂き、∑(゚Д゚)ウマー! これで飲み放題付き7000円は、とってもリーズナブルです! これは是非またお邪魔させて頂きます❗️
新鮮な魚と心温まるサービスが光る、駅近の和食居酒屋ランチ
何を頼んでもめちゃくちゃ美味しかったです。 お通しが美味しくて豪華で、旬を味わえて、また行きたいです。
【四条・烏丸駅5分】京都の"隠れ家"で味わう、「六白黒豚」の炭焼と本格手打ち蕎麦
20251121 恒例のそば会 今回は京都 円屋さん 日本酒も料理も美味しい 蕎麦湯はドロドロ けれがまた美味しい 美味しく頂きました
白金の路地裏にあるお米が美味しい割烹の店
お昼のコース。 大切なパートナー様と。 麹屋さんだけに麹焼きの鶏肉やお刺身具沢山の茶碗蒸しなど目にも味も楽しい。最後の味噌のアイスが塩キャラメル的な感動的なねっとりとした甘さ。 ご馳走様でした。夜も行きたい。
《うなぎと静岡地酒》駅近!アクセス抜群!1Fはお土産やさんで2Fが店舗です!
2026/1/29初訪問。 出張終わりに、若手と食事をということで、鰻を提案したら乗ってくれたので、予約して行ってまいりました。 三島に何回か出張で訪れていましたが、鰻はまだ食したことがなかったので、この機会を逃してはならない!ということで。 三島駅南口からホントすぐの場所にあります。 2階に店があるので、エレベーターで行くのですが、エレベーターは極狭です 鰻重の竹を注文。 竹なのでおじゅうぎっしりというわけではないですが、1匹入っているので十分な食べ応えです。 香ばしさと柔らかさがベストマッチ。 タレは濃すぎず甘すぎずで、鰻の蒲焼を邪魔しなくて、素晴らしいです! 美味しゅうございました〜
[赤坂]食通へと誘う素材と技が光る逸品、寛ぎの空間…
赤坂でそこまで高くないのに最高のパフォーマンスを発揮してくれるお店。 旬の食材をしっかりと楽しめます。 予約取りづらいですが、行く価値ありです。 8000円の一番安いコースでも大満足な量と質です。
北陸の美味と美酒を銀座で堪能できる、上質な個室割烹
個室確約!お重ランチは映えます! 2025/1/19 接待ランチ。富裕層ビジネスに明るい方なので、ここ方舟の個室で。ランチコースで好きなのはお重から料理を出す「季節の引き出し宝箱御膳」まずは治部煮でゆっくりこころを整える、そして、厳かに到着するお重。上の段から美しい前菜からお造り、メインのA5ランク牛のローストビーフ!お重の引き出しから出すのが本当か楽しみなエンタメ感あるお店です。料理とおもてなし度から考えるととてもコスパのいい店です。
世界経験豊富なシェフの独創的な美食体験
店主のご子息がイタリア修行中に知己となったシェフのエルヴィン氏をお招きしての食事会。エルヴィン氏は数ヶ国の有名レストランでシェフを経験しており、また日本文化にも造詣が深い。そのため、陳腐な言葉だと無国籍料理という表現になるが、斬新な切り口と組合せ、そして調理法に刮目、瞠目の連続であった。驚いたなあ、もう。 写真#1は、アイキャッチのためにバエル皿を先頭にしてみた。漆塗りに金箔を施したあとにそれを剥いで風景とした皿にこれから茹でる生パスタを並べたものである。 写真#2は、柚子風味のアペリーティヴォ(最初の一杯:Aperitivo)である。全員が「Cin Cin」と声を出したかどうかは覚えていないが、柑橘類の爽やかさで食欲が湧いてくるのである。 写真#3は、「海老 桃 ストラチャテッラ」である。白い下地になるのが「ストラッチャテッラ」というイタリア産チーズを網で漉して、水分を抜き濃厚に仕立ててある。その上に載るのは山梨県産の桃と甘海老である。桃と海老には塩をしていないので、塩分のある下地のチーズと混ぜるように言われるが、形を崩すのがもったいないのでそのまま食べた。桃はしっかりした昔風のテクスチャであり、海老の柔軟なそれとの対比が宜しい。 写真#4は、「鮪 西瓜 胡麻」の説明があるが、まさしく鮪の赤身となんと予めマリネした西瓜の組合せである。味付けは柚子、ポン酢、胡麻油で、最初に胡麻の甘みと香りがやって来て、その後に酸味が付いてくる。「はて、これは面妖な」という台詞が頭に浮かんでしまったが、イタリア人シェフも「混乱させる」という意味の説明をしていた。 写真#5は、「タルタルキャビア」。シェフの故郷であるピエモンテ州(州都はトリノ)では生肉を食する文化があり、ヒレ肉を叩き、フランス産のキャビアとイタリア産のキャビアを載せて贅沢である。肉片がやや大きいので噛む回数が多く、その分だけ肉の旨味を楽しむことができた。 写真#6は、「フォアグラ オブラート」である。エルヴィン氏が働いていたデンマークの「アルケミスト」でもオブラートはよく使われており、日本でも昔は粉薬を包むために多用された時期があったので使ってみたとのこと。無花果の下のオブラートをめくるとフォアグラが出てくる。手掴みし、勿体ないことに一口で食べるのである。素揚げのオブラートがパリリと小気味よい。 なお、ご興味のある方は「アルケミスト」を検索するかChatGPTに尋ねられたい。飛ぶぞ。 写真#8は、「烏賊 カチョエペペ」。羊乳のチーズ(ペコリノロマーノ)と黒胡椒のパスタのことであるが、パスタの代わりに赤烏賊を細切りにして使っているところが斬新である。 写真#9は、「松茸 蛸」。松茸については言葉は不要である。天ぷらの粉を溶くのにビールや炭酸水を使う話は知っているが、ここではウォッカを使う。アルコールが早く飛んでしまうカリッと揚がるそうである。「蛸」は彼が大阪のたこ焼きにインスパイヤされて作った一品であるが、小麦のドロドロやカリカリの部分がなかったのは残念であった。 写真#11は、日本の居酒屋の冷やしトマトに触発されたもので、トマト水、トマト出汁に寒天状の透明パスタが入り、ミニトマトとバジルを添えてある。居酒屋の冷やしトマトに軍配が挙がる。 写真#12は、カペラッチ(帽子の形のラビオリ)の茹でる前で、完成形は写真#15,#16である。中身のオックステールとフォンド`ブルーノがズドンと来るのである。また、茗荷もアクセントになっている。 前後するが、写真#13は、トリュフのタリオリーニ(1~3mm幅のロングパスタ)で、トリノの近くにトリュフの名産地があるということで大量のトリュフが掛かっている。 写真#16のソルベと#17の太刀魚のフリッターは一緒に召し上がれという説明が遅かったので、ソルベを先に食べ終わってしまった。フリッターのカリカリ感とイクラの塩分水分の対比が好ましい。 写真#20は、牛ヒレシャトーブリアンとニンニクの芽、椎茸、小茄子。花びら模様はテンプレートを使っている。肉の旨味、肉の歯応え歯触りなど絶品であった。柚子胡椒を使ってマリネしてあるとの説明があった。 写真#21,#22は綿菓子を固めて皮にして、中身は大葉で包んだナニかのゼリーである。食感の妙を楽しめた。 写真#25は、マンゴーの握り寿司である。今風に書けばビミョーであったが、挑戦には拍手したい。 写真#26、#27は、中華の胡麻団子に見えるが、中はティラミスのクリームが入っていて面白い。 さて、エルヴィン氏はトリノのミシュラン一つ星 La credenza で働き、次にデンマークで高名なJordnaerやalchemist で5年半働いた。そして今は、日本を含めたアジア諸国を巡り食を探求中とのこと。
【駅チカで優雅に楽しめる!】和の風情と肉の饗宴が交差。上質な料理と心地良い空間〜
久しぶりの孫と娘とのランチ(*´꒳`*) 福島のパン屋さんへの用事を済ませて12時の予約をしているこちらへ♡ 涼しいお部屋に案内頂いて 10ヶ月の孫は 絶好調(#^.^#) 椅子から落ちないように気をつけながら 一品毎に運んで頂くお料理を 楽しみました♪ お肉の握りがすごく美味しくて 後のお料理が楽しみすぎ 鱧と松茸のおすましも ステーキも しゃぶしゃぶにされたお肉も 釜飯ご飯もちょうど良い味加減 全部の料理が目に楽しく 美味しく頂きました 口直しデザートの わらび餅が きな粉たっぷりで うますぎ(*´∇`*) ゆっくりゆっくり可愛い孫との時間を 堪能しました。 ご馳走様でした ありがとう(*≧∀≦*) #肉料理 #コース #おしゃれ #大阪 福島駅 #駅近
老舗の鰻を肩肘張らずに堪能。
神田御膳。私ランク53。食べログランク3.46。普通のうな重。味のタイプも薄味の平均的なうなぎ。一つ、うなぎの臭みを完全に取り切っていないからか、高級店にはない、うなぎっぽい旨みが感じられた。総じて美味しかったです。 あと、しじみ汁が異常にうまい。何で出汁とってるんか知りたい。 日本橋いづもやは、いづもや神田本店の社長が別で運営している兄弟店舗だと言っていました。
職人技と旬素材を静かな空間で堪能できる鮨の名店
初訪問してからもう10年以上。子ども生まれてからはなかなか行けず久々にランチふらり入ったらやっぱり別格に美味しくて改めて夜にも訪問。今はコースのみだそうで、 ・12000円 つまみ3品、握り15貫 ・17000円 つまみ9品、握り10貫 お酒も飲みたかったのでつまみ多い後者で。どれも磨かれた品で、お酒にも抜群に合ってお酒も進んだ。小さな店にしては店員さん多いけど静かで、ピシッと渋い大将が静かだけど朗らかに話しかけてくれるのも気持ちいい。 ・ノドグロ:軽く炙っててねっとり、パンチある旨味でスタート ・タコ:山椒と食べたの初めて!やわやわ旨味ある甘さに山椒ぴりっとして美味しい ・甘鯛ともずくの椀:揚げた甘鯛ともずくのぬるぬるが優しく溶け合う ・じゅんさい餡の茶碗蒸し:ぷるぷるの餡につるんとじゅんさい滑る、茶碗蒸しもつるつるしててその3つの食感を堪能 ・あん肝:ちょっと甘めに煮てある?くどくなる一歩手前の味が日本酒に最高 ・ガリが薄くなくてぽりぽり噛めるのが美味、一皿ごとにこれで口をリセットして常に爽やか ・カツオ:ここでやっとシャリ登場、酢飯の美味しさに感動。魚だけでも美味しいけどシャリと合わさるとこんなに美味しいのか!海苔もすごくいい香り。 ・イワシ:すごい脂。そしてシャリの味が前のと違う?ネタに合わせて味とか変えてるのかな、匠だ… ・まぐろヅケ:イワシの後にちょっとサッパリで一休みした感じ、このあとは怒涛の旨味攻撃 ・エビ:ねっとり甘くてえび味噌ものってて、どんどん日本酒がすすむ ・ホッキ貝:柔らかくてきめ細かい密度濃い ・アワビ揚げたやつ:衣薄いのにしっかりパリパリして中のアワビはふかふかですごい旨味といい香り ・牡蠣:天草のらしい、実にミルキー ・穴子と梅肉:どうやったらこんな皮はパリパリで中はふっくらするの?感動、穴子臭さが全然ない ・サケ(トキシラズ):秋鮭と違って春から夏に獲れた若いサケ、脂が卵じゃなく身にも豊富なトキシラズ、北海道でも食べたけど脂のってて美味 ・ウニとカニ:下に少しだけご飯もあってそれがまた絶妙な酢加減で濃厚な具と大変よく合う ・まぐろ:筋ぽさが皆無、なめらかで味も濃い ・煮穴子:焼いた穴子とはまた全然ちがうふっくらした柔らかさ ・玉子:甘くてクリーミィ、デザートみたい
揚げたて天麩羅と季節の味わいが楽しめる、落ち着いた和の空間
銀座七丁目ビル七階でふぐはも野菜はみ出し天丼を頂く。季節限定¥1800である。注文を取ると奥で油がはぜる音が聞こえてくる。つまりは天麩羅を揚げる音である。揚げ立ての天麩羅は無敵なのである。 天ぷらの材料は人参、南瓜、茄子、赤ピーマン、牛蒡、玉葱、そしてふぐとハモ。特にふぐの仄かな甘みが嬉しい。 写真#1の奥にあるのはひじきの梅酢漬けで、酸味はあまり強くないが天麩羅の油の中和剤になっている。胡瓜は糠味噌漬けと胡瓜揉みの二通りで、胡瓜揉みは生姜汁で涼感を加えていて芸が細かい。 以下は余談ながら: 入口を入ると磨かれた木の床があって土足で上がれるのか少し躊躇した。シックなブラウン基調の椅子と卓。椅子のクッションと壁は鶯色で合わせてあるのだろうか。そして、そこに数面の能のお面ガ飾られてある。なんと、ここの大将が彫ったものだという。そして振り返ると向かい合わせの壁にも能面があって、そちらには65万円などの値段が書いてある。大将の師匠に当たる方の作だそうである。ネットで調べて買いに来る方もいると聞いた。
【大門・浜松町駅/徒歩2分】都会の喧騒を忘れさせてくれる空間でこだわりの鯛めしを
お店の名前は「はまいち」と読みます。浜松町駅からすぐの立地です。日本料理のお店で無駄を省いた感じの雰囲気ある外観。店内は暗く落ち着いており会食にもぴったり。厳選された魚類、健康にも配慮し揚げ物を提供しなかったり油にも気を遣っている。 ランチコースの一品目から非常に脂ののった秋刀魚をいただいた。後に続くお椀やお刺身も絶品。 締めの鯛めしは何もかけずとも味がしっかり出ている。 白身魚と煮付けもついてきて一緒に少しづついただけて嬉しい。 浜松町での会食で一番におすすめしたい。
天然うなぎの地焼きがのった鰻重が人気、う鍋の〆はう雑炊の鰻専門店
好物のうなぎを食べたいけど、九州出身なもんで「せいろ蒸し」を探してたら見つけました! もー、期待以上のうなぎとごはんに大満足^_^ 次は「天然」に挑戦… 時価ってのが怖い(笑)