地上57階、特別な日を彩る絶景と極上料理のラグジュアリーレストラン
特別な日の特別なランチの席。 自作のデザートプレートをふるまってくれたパティシエの長女✨ そして、特別なメニューカードを作ってくださったZK竹内シェフに感謝✨ この感動は一生忘れません
旬の味覚と厳選日本酒が楽しめる和食居酒屋
山手通りから一本裏に入った隠れ家で 地元の行きつけの一軒で界隈で、このレベルでこの価格で提供できる和食屋は、ここが一番だと思う。2020、2021、にはビブグルマンにもなっている。 アラカルトで酒飲むも良し松竹梅の中から選んでコースにするも良し(その際、アラカルトからチョイスしたり好き嫌いも対応してくれる)気さくで料理の上手い大将と、イケメンで料理人やってなければ劇団EXILEだろな〜って感じのナイスガイ2番手君の店。それなのに意外??にも女子達にバレてないようで、ほとんどが男性客というアンチミーハーないたって真面目な和食屋で大好きで通っている♂️ これ以上忙しくなられると困るが。。。正月明け、まだまだスロースタートの中目黒で1番客が入ってた どうぞこれ以上忙しくなりませんように #ひぐらし#中目黒#和食#アラカルト#松竹梅コース
洗練された技が光る、珠玉の美味を堪能できる寿司と創作料理の饗宴
会社のご褒美食事会で利用させて頂きました。 場所は永田町からすぐの所にありますが、看板が少しわかりづらいので迷子になりました。笑 ランチなので緑茶で乾杯しスタートします。 以下内容です。 はまぐりとあさりのスープ バフンウニ 白えびと毛ガニの味噌和え 出汁醤油に漬け込んだのどぐろ 漬けたカツオ 太刀魚とからすみの揚げ物 あわびのにがい 中落ちとフカヒレ スズキの昆布締め 白いか 赤身の漬け トロ アジ はまぐり マグロの巻物 卵焼き かんぴょうまき 南高梅 さすがのクオリティーです。 トークも上手いので一品一品説明も楽しめます。 ボリュームも中々なので少食の人には少し多いですが食べ残しもお持ち帰りでき、サービス抜群です。
地元ネタと手作り料理が光る、コスパ抜群の寿司居酒屋
東北の旅七食目(六食目は駅弁) 酒田で海鮮食べたいと思っていたのでこちらのお店へ。17時開店に合わせて訪問。 上喜元からのがさ海老の唐揚げ おまかせ握りはウニ付きにしてもらった10カン どれも美味しく魚に合わせて味付けしてくれるのでそのまま食べることができる。味付け最高。 やりいか のどぐろ たら いしなぎ 的鯛 がさ海老 うまづらはぎ いわし 大トロ 馬糞ウニ 初孫赤魔斬とくどき上手を途中で頂く 追加でおすすめされたさより 鰰は両隣の方が食べていて美味しそうだったので注文。大きい鰰でブリコもたっぷり。じっくり焼かれているようで頭から尾まで全部食べられた。 ハタハタは魚辺に神と書く魚なので神なのだと思う。 少し値段は張りますか後悔することはないと思う。 #寿司 #鰰 #酒田
銀座の裏路地で味わう、炭火焼き魚とご飯が主役の贅沢ランチ
⏰今回の投稿は 銀座 圓 さんで オーダーしたのは ランチメニューから 本日の日替わり 焼き魚です⚽️ この日替わりの定食 今回は焼き鮭だったんですが このお店には レギュラーメニューである 鮭の粕漬けというのも あるんですが どちらもジューシーなんですが 粕漬けよりも身が 少し硬いかな?って感じですが 個人的には それが逆に好みな感じで 結構好きなメニューかもです 久しぶりにお邪魔しましたが やっぱり安定の美味しさの お店だなぁと⛔️
昭和レトロな空間で楽しむ本格鰯専門店
新橋で鰯料理 ▪️長屋Aコース 昔何度も来ていたんですけど、かなりご無沙汰しちゃいました。 昭和なお店ですね。 コース料理は「色々食べれてお得です!」と確かメニューに書いてありましたね。 お刺身は綺麗で、食べるの勿体無いですね〜(笑) でも食べちゃいましたけど・・・ 人参の蟹さんも(^^)v つみれ汁も良いなぁ〜 それ以外もどれも美味しい。 お刺身はお代わりしたいくらいです 日本酒が進んで困りますけど….(・・;) 千葉県君津にも専門店があってそちらは、一品が安くて種類がたくさんあるので、またいきたくなりました〜。 あー、思い出しちゃったな(^^;;
【飯田橋徒歩2分】完全個室あり◎四季を感じられる和食ベースの創作料理のお店
駅からほど近いのに飯田橋駅からこちら側はとても静か。 ビルの階段を少し上るとお店があります。階段下には行燈ひっそりと置かれています。 店内はカウンターとテーブル席に加え個室もあり使い勝手が良さそうでした。 私たちはカウンターに案内されました。 季節の食材を贅沢に使用9,000円コース 選べる土鍋ご飯付きを頂きました。 陽春の献金はこちら。 蛤とえんどう豆の和務 農家直送の旬菜お浸し 本鮪と赤酢飯 桜鯛と花藤塩 〆鯖と和幸子 名物になりたいメンチカツ 旬籍と菜の花出汁酒蒸し 一濃厚魚介と新玉葱のブイヤベースー 備長炭を使用した 〜本日の焼鳥~ 手羽先✕うずら卵 レバー✕ニラ 喝来最中と春のポテトサラダ 岩中豚と筍とグリーシアスパラ - 自家製X0醤炒め- 土鍋ご飯別紙にて 甘夏とヨーグルトのアイス まず先出しがお粥♡胃に優しくてこれからの食事に備えるのにピッタリの量でした。 旬彩のお浸しはのらぼう菜。旬の物が出されるのはやはり良いですよね。味は濃いめでお酒が進みます♬ 鮪と赤酢飯はスプーンに乗せて海苔で挟んで頂きます。そういう工夫は楽しいし寿司に海苔の風味も加わって美味しい。 桜鯛はお塩でさっぱり、しめ鯖と辛子って合う事を初めて知りました。このお魚たちが日本酒欲を掻き立て、手取川頂いてしまいました♡ 名物になりたいメンチカツはフォアグラの照り焼き入りで自家製ウスターソースがかかってます。大人味のウスターソースでお酒にも合います♡ 酒蒸しは想像と違ってブイヤベース仕立て。新玉ねぎが良い仕事をしていて甘い♡ ここで焼鳥!!コースに焼鳥が入るなんて初体験でした。手羽先は骨も外されていて外はパリッとしていておいしいし食べやすい♡ ポテサラに自家製エビせんといぶりがっこが入ってました。エビせんに乗せて食べると美味しい。 最中にはチーズ豆腐とりんごジャムにトリュフオイル。鼻から抜けるトリュフの香りが凄く良くて幸せな気分になりました。 岩中豚と筍とグリーシアスパラは肩ロースで実山椒の餡がかかってました。山椒が程よいアクセントになっていてまた日本酒が進んでしまい、神奈川の春笹という初めてのお酒を頂きました。うすにごりでとても飲みやすい。お肉は見た目以上に量が多くてこのあたりでめっちゃお腹いっぱいです! 〆は土鍋ご飯で見ての通り上に豪華な食材たちがふんだんに使われています♡映えます!1杯頂きましたがもう入らないので、おにぎりにして頂きました。そしたらなんと高級おにぎりな感じのオリジナルパッケージで持ってきて頂いてかなりビックリしました。良い方のビックリ!!何か得した気分♬ デザートは甘夏とヨーグルトでさっぱり♡ かなり満足♡ お手洗いもお借りしましたが、女の人には嬉しいアメニティがあってさらに好感が持てました♡ 個室からは桜も見えそうです。
日本酒愛好家が集う、大人だけの極上割烹空間
大人の隠れ家で美味しい肴を日本酒で頂く 渋谷の奥、松濤文化村ストリート沿い、外階段をほんの少し降りると、半地下的なロケーションにひっそりと佇むのがこのお店 少し狭めの間口に、控えめな看板とシンプルな暖簾がかかった引き戸があり、暖簾をくぐって店内に入ると、長めのカウンターがあり、その奥にテーブル席がある 半地下的なロケーションに控えめな外観、少し暗い店内に落ち着いたトーンの内装で、大人の隠れ家の趣きを感じさせてくれる 風格を感じさせる大将と、シャキシャキとした若い女将の二人で迎えてくれる 料理はお任せコースが基本、量が少し控えめなので、コース終わった後に余力がある人は、〆などを追加注文できるのも、この店の美点 お作りは、だいたいいつも魚が三種類くらいで、ワサビや生姜だけでなく、薬味なども工夫されていて、我慢出来ず日本酒を頼むと、やはり日本酒と抜群の相性でとても美味しい 季節の食材を使った炊き合わせなどが続くが、今回は筍と、牛蒡の肉巻きだった 筍は少し酸味があり、肉巻きは深みのある味付けで、味のコントラントもよく、益々日本酒が進む しぐれ煮と炙った貝の海苔巻きなど、遊び心がある料理で変化をつけてくれるのは、この店の楽しいところ 菊芋と烏賊を軽く炊いた品が特に印象に残った 菊芋は生のシャッキリ感と火入れした滑らかな柔らかさが両方感じられる絶妙の火入れで、烏賊は、柔らかさとプリッとした食感のバランスがとても良く、箸が止まらず、あっという間に平らげてしまった お任せが完了した時点では、胃袋に少し余力があったが、個人的に二軒目に行きたかったので、〆メニューなどを追加オーダーをせずに、店をあとにした 久しぶりに来たが、料理の味・工夫や変化・ちょうど良い品数と量、加えて少し変わった日本酒の品揃え、大人の隠れ家ならではの落ち着いた客層、やはり良い店・定期的に来たい店 3.0 Average ★★★……近くに寄ったら来るかも 3.5 Good ★★★★……また来たい 4.0 Excellent ★★★★★…定期的に来たい
接待・デート・宴会等幅広いシーンで、創造性溢れる新たな肉料理をお楽しみください!
仕事のメンバーと一緒に入店。 コースでしたが、十分満足のいく内容でした。自分で作るミニハンバーガーはオススメらしく、自分で肉を焼いて、しば漬けタルタルかバーベキューソースを絡めてバンズでサンド。ドライトマトもいい感じのアクセントになって、面白い一品に。その他にも、炙りすき焼きなども美味でした。すべてお店のスタッフが行うのではなく、一部自分たちで調理するので、意外と軽い接待とかでも盛り上がりそうな演出になるかも。ドリンクが、今流行りのスマホでオーダータイプなので、ドリンクの検索で若干手間かもです。 とはいえ、雰囲気も良く、快適に過ごせました。
旬の食材と日本酒を堪能できる、特別な日にぴったりのカウンター和食
5年くらい、ずっと行きたいと思っていましたが、ついに行けました。 鮭は今までこんなに脂身が少なめで柔らかいものに出会ったことはないかもしれない。 和牛イチボも青椒肉絲以外でこんなして細切りのピーマンに出会うのも包んで食べるのも初めて。お肉が柔らかかった。 食器も珍しいものが多く、 乾坤一もスッキリ美味しく、 終始最高の時間でした。 またお腹を空かせて行きたい。
ふわふわ鰻とさっぱりタレが堪能できる居心地の良い店
成田山新勝寺の節分会に参加しようと前泊 参道の鰻屋さんはランチで終わってしまってるところが多そうだったので夜も営業してそうなこちらに行ってみました 席もたくさんあって17時半頃と早い時間帯ということもありすぐに座れました ふわふわで美味しい鰻重(タレが割とあっさりめ?)と肝吸いごちそうさまでした!
新鮮な魚と心温まるサービスが光る、駅近の和食居酒屋ランチ
何を頼んでもめちゃくちゃ美味しかったです。 お通しが美味しくて豪華で、旬を味わえて、また行きたいです。
赤酢のシャリと絶品おつまみが楽しめる満足寿司店
代々木上原駅近くのお寿司屋さん。 以前からずっと気になっていたので、一年のお疲れ様でお邪魔しました。 おつまみとお寿司がランダムに出て来るスタイル。 お寿司は赤酢の江戸前、少し酢が強めに効いている印象、個人的には好きな具合でした。 おつまみの白子の出汁仕立てはとても美味しい! お寿司は全て美味しいのですが、海老が特に美味しかったです、海老の美味しいお店は良いお店って勝手に思ってます…笑 他の方のレビューでもあるように、おまかせはかなりお腹いっぱいになりました。 女性は、シャリ小さめでお願いしてもいいかもです。
広島の海の恵みと旬を贅沢に味わう、和みの割烹
週末ランチに鰻重(小)をいただきました。 ここの鰻は品よく柔らかくて好き。 野菜の炊き合わせも、これだけでも食べに行きたいほど。
世界経験豊富なシェフの独創的な美食体験
店主のご子息がイタリア修行中に知己となったシェフのエルヴィン氏をお招きしての食事会。エルヴィン氏は数ヶ国の有名レストランでシェフを経験しており、また日本文化にも造詣が深い。そのため、陳腐な言葉だと無国籍料理という表現になるが、斬新な切り口と組合せ、そして調理法に刮目、瞠目の連続であった。驚いたなあ、もう。 写真#1は、アイキャッチのためにバエル皿を先頭にしてみた。漆塗りに金箔を施したあとにそれを剥いで風景とした皿にこれから茹でる生パスタを並べたものである。 写真#2は、柚子風味のアペリーティヴォ(最初の一杯:Aperitivo)である。全員が「Cin Cin」と声を出したかどうかは覚えていないが、柑橘類の爽やかさで食欲が湧いてくるのである。 写真#3は、「海老 桃 ストラチャテッラ」である。白い下地になるのが「ストラッチャテッラ」というイタリア産チーズを網で漉して、水分を抜き濃厚に仕立ててある。その上に載るのは山梨県産の桃と甘海老である。桃と海老には塩をしていないので、塩分のある下地のチーズと混ぜるように言われるが、形を崩すのがもったいないのでそのまま食べた。桃はしっかりした昔風のテクスチャであり、海老の柔軟なそれとの対比が宜しい。 写真#4は、「鮪 西瓜 胡麻」の説明があるが、まさしく鮪の赤身となんと予めマリネした西瓜の組合せである。味付けは柚子、ポン酢、胡麻油で、最初に胡麻の甘みと香りがやって来て、その後に酸味が付いてくる。「はて、これは面妖な」という台詞が頭に浮かんでしまったが、イタリア人シェフも「混乱させる」という意味の説明をしていた。 写真#5は、「タルタルキャビア」。シェフの故郷であるピエモンテ州(州都はトリノ)では生肉を食する文化があり、ヒレ肉を叩き、フランス産のキャビアとイタリア産のキャビアを載せて贅沢である。肉片がやや大きいので噛む回数が多く、その分だけ肉の旨味を楽しむことができた。 写真#6は、「フォアグラ オブラート」である。エルヴィン氏が働いていたデンマークの「アルケミスト」でもオブラートはよく使われており、日本でも昔は粉薬を包むために多用された時期があったので使ってみたとのこと。無花果の下のオブラートをめくるとフォアグラが出てくる。手掴みし、勿体ないことに一口で食べるのである。素揚げのオブラートがパリリと小気味よい。 なお、ご興味のある方は「アルケミスト」を検索するかChatGPTに尋ねられたい。飛ぶぞ。 写真#8は、「烏賊 カチョエペペ」。羊乳のチーズ(ペコリノロマーノ)と黒胡椒のパスタのことであるが、パスタの代わりに赤烏賊を細切りにして使っているところが斬新である。 写真#9は、「松茸 蛸」。松茸については言葉は不要である。天ぷらの粉を溶くのにビールや炭酸水を使う話は知っているが、ここではウォッカを使う。アルコールが早く飛んでしまうカリッと揚がるそうである。「蛸」は彼が大阪のたこ焼きにインスパイヤされて作った一品であるが、小麦のドロドロやカリカリの部分がなかったのは残念であった。 写真#11は、日本の居酒屋の冷やしトマトに触発されたもので、トマト水、トマト出汁に寒天状の透明パスタが入り、ミニトマトとバジルを添えてある。居酒屋の冷やしトマトに軍配が挙がる。 写真#12は、カペラッチ(帽子の形のラビオリ)の茹でる前で、完成形は写真#15,#16である。中身のオックステールとフォンド`ブルーノがズドンと来るのである。また、茗荷もアクセントになっている。 前後するが、写真#13は、トリュフのタリオリーニ(1~3mm幅のロングパスタ)で、トリノの近くにトリュフの名産地があるということで大量のトリュフが掛かっている。 写真#16のソルベと#17の太刀魚のフリッターは一緒に召し上がれという説明が遅かったので、ソルベを先に食べ終わってしまった。フリッターのカリカリ感とイクラの塩分水分の対比が好ましい。 写真#20は、牛ヒレシャトーブリアンとニンニクの芽、椎茸、小茄子。花びら模様はテンプレートを使っている。肉の旨味、肉の歯応え歯触りなど絶品であった。柚子胡椒を使ってマリネしてあるとの説明があった。 写真#21,#22は綿菓子を固めて皮にして、中身は大葉で包んだナニかのゼリーである。食感の妙を楽しめた。 写真#25は、マンゴーの握り寿司である。今風に書けばビミョーであったが、挑戦には拍手したい。 写真#26、#27は、中華の胡麻団子に見えるが、中はティラミスのクリームが入っていて面白い。 さて、エルヴィン氏はトリノのミシュラン一つ星 La credenza で働き、次にデンマークで高名なJordnaerやalchemist で5年半働いた。そして今は、日本を含めたアジア諸国を巡り食を探求中とのこと。
老舗の鰻を肩肘張らずに堪能。
ランチでお邪魔しました。きくかわやおお葉とは全く違った風情の鰻です。あっさりしているので、重いのが苦手な人にはいいと思います。また、鰻以外のランチメニューも豊富です。
加能ガニ のどぐろ 白ガスエビ刺身 金沢の美味しい食材を
【痛恨の極み】旨すぎて料理写真を撮り忘れる大失態!『味処 高崎』が魅せる本物の味わい ご覧ください、この見事に食べ終わった後の満足げな一枚を(笑)。 今回訪れたのは、確かな腕前で知られる名店『味処 高崎』。素晴らしいお料理の数々を前に、グルメ情報を発信する者としてあるまじき「メインの料理写真を一枚も撮っていない」という大失態を犯してしまいました。 言い訳をさせていただけるなら、運ばれてきた瞬間に広がる出汁の豊かな香り、そして一口食べた瞬間に広がる素材の旨みに、完全に理性を奪われてしまったのです。片手に子どもを抱きながらでも、全く箸が止まらない。目の前の美しい盛り付けをカメラに収めるより先に、「一番美味しい瞬間を逃さず味わいたい」という食への本能が勝ってしまいました。写真に残せたのは、綺麗に空になった器と香の物だけです。 『味処 高崎』の最大の魅力は、妥協のない丁寧な手仕事にあります。旬の食材が持つポテンシャルを最大限に引き出す絶妙な味付けは、一口ごとに感動を覚えるレベル。さらに、これだけ本格的な和食でありながら、子ども連れでも温かく迎え入れてくれる懐の深さにも心を打たれました。美味しいものを心からリラックスして味わえる、その空間づくりもまた見事です。 「映え」を狙う隙すら与えない、魂を揺さぶる圧倒的な「美味しさ」。写真には残せませんでしたが、舌と記憶にはその感動がしっかりと刻み込まれています。味、雰囲気、そしておもてなし。その全てがトップクラスの名店です。本当の美味しさを追求する方にこそ、ぜひ足を運んでいただきたい一軒。次回こそは、なんとか理性を保ってカメラを構えたいと思います! #味処高崎 #絶品和食 #和食グルメ #グルメスタグラム #痛恨の撮り忘れ #食べるの好きな人と繋がりたい #家族で美味しいもの #子連れグルメ #食通と繋がりたい #PR案件募集中 #食レポ
日本酒を熟知した大将が営む、美味しい地酒と鶏が食べられる居酒屋
20240420 嫁様の誕生日祝いご飯。大津の日本料理。 堅苦しくなく、マスターも気さくで、ご飯もお酒も進みます。 お刺身、卵焼き(お新香入り)、竹の子天ぷら、鳥炒め物、ホタルイカ、タコ。 お肉もお魚もお酒に合います。 常連さんが多い感じ。
住宅街に佇む、器と美酒が彩る大人の和食空間
恵比寿の住宅街にある隠れ家的なお店 邸宅に入ると、中は素敵な和食屋さん どれも美味しく、器も非常に凝ったものが出てきます。 ワイン、お酒も非常に美味しい。個室でゆっくり楽しめました。 #個室ありが嬉しい #器が可愛い
ミシュランで星を獲得している京の料理を楽しめる懐石料理店
【京都のミシュラン☆和食のランチが素敵♡】 ★800投稿 祇園を八坂神社に向かい、左の細い小路にある和食屋さん。 小路がいかにも京都らしくて風情があります。 靴を脱いでカウンターに座ると、ちょうど良い背もたれもあり、お客さんが寛いで食べられる最適な環境です。 昼のコースは5000円くらいからあり、お手頃です。 お料理はオーソドックスで、素材の味を生かした構成。 〆の御飯が白飯ではなく、変わり御飯なのが私的にポイント高い(*^^*) この日はシラスで炊き込んだご飯に柴漬けと菊を混ぜたもの。 サービスは割とラフなので、10%のサービス料はちょい高いと感じたけれど、お料理が美味しかったので、トータルで満足できました(^-^)/ アプローチやお料理など、とても京都らしいお店なので、観光の際のランチにピッタリだと思います。