更新日:2026年10月17日
香ばしさと旨味が際立つ、名物もつ焼きで味わう圧倒的満足感
2026年5月22日~ やっと行けたー⤴️ 何回か誘っていただいてもらっているのにタイミング合わずで今回やっと行けましたー! 名前だけ見ると焼き鳥屋さんかな?って思うけど、、、、 こちらは鶏だけじゃなく、豚や牛など、いろんなお肉を楽しめるお店~♪ 店内はワイワイ賑やかな雰囲気~! もっと静かなお店だと勝手に思っていたけど、活気があって良き雰囲気で飲みながら食べるのに最高~♪ 刺し盛りやら、レバーや上シロ、つくねが最高ー!! そして名物のピーマンの肉詰めも美味♡ ビールも冷えてて最高♡ 大満足♡誘ってくれた方に感謝ー!! ごちそうさまでした!
京都福知山で生まれた、うっとこだけの名物『鴨すき』を東京でも味わえます!!
会食でつかいました。 こりゃなかなかの風情あるお店、 鴨は想像を超える絶品 あらかじめ鴨なべを予約して来店、 ネギと鴨のシンプルな組み合わせですが、これがまた絶品!!! 無限に食べれそうでしたね(^^) 素晴らしい夜でした。
レトロな立ち飲みと串焼きで楽しむ、下町ムード漂う昭和の名酒場
羽田空港への アクセスポイントの一つ 浜松町で もつやき。 暑くなっても やっぱりここの煮込みが 食べたくなります 今回は とうふの煮込み。 もつの旨味を しっかりとまとった豆腐 もちろんもつも 美味しい 焼きは たんとなんこつを塩 あとはたたき。 この歯ごたえが いいですよね ニラのおひたしで さっぱりとさせつつ なますで旨みを味わい お新香で〆 このひととおりで 大満足です 今回は搭乗前の時間調整 なんだか時間を有効活用できて 満足度もあがります
一度は体験したい!揚げたて半身揚げとビールに舌鼓を打つ小樽の名物食堂
札幌では支店がけっこう減った感のあるナルトさん 本店に行ってみました 席数もたくさんあって 観光客の人がたくさん 安くもないけど 小樽に行ったついでに ちょっと行くのも悪くないな
明治創業の和情緒溢れる老舗で味わう、鶏料理と“飲める親子丼”ランチ
観光の一つに訪問。三島由紀夫が最後の食事をとったお店です。かま定食1650円をいただきました。 丼の蓋を開けると、出汁の良い香り。日本酒の香りも混じってるのかな? 鳥挽肉の親子丼は、出汁が効いて柔らかな美味しさ。熱々のお吸い物で息をつきながら味わいました。 美味しいけど、やはり鍋を試したい!
【喫煙可能◎】新鮮な馬肉料理と厳選焼酎を驚きのコスパで楽しむ大衆居酒屋
馬の串んさんに再訪、生肉・タタキを超お値打ちに堪能できて、大満足でした^O^ 生肉は1品190円とお安いので、「肩ロース・モモ・アバラ・胸椎」 の4種まとめて大人買い(笑)して食べ比べ、やや硬めの胸椎などの食感を楽しめました^○^ ニンニク醤油との組合せも鉄板です^○^ ネギ塩との相性も良く、ビールが進みます^O^ 生タンはボリュームがあって、旨みと食感の両方を堪能できました^○^ タタキの旨みがとても強かったです^○^ ねぎ汁はあっさり系、胡麻が効いていて良い感じで締めくくりました^○^ サッポロラガー中瓶 590円 肩ロース・モモ・アバラ・胸椎 各190円 760円 ネギ塩ぶつ切り 380円 おいしい赤ワイン 380円 タタキ 380円 生タン 420円 ねぎ汁 90円 合計 3,000円 開店時刻の16時にネット予約してお邪魔しました^O^ 3年半前は売り切れメニューがかなりありましたが、今回はガッツリ行けてリベンジできました^O^ お値段が上がってないのも凄いですね^O^ ご馳走様でした(^O^) #馬の串ん #馬肉激安 #超人気店 #予約必須 #コスパ抜群 #板橋夜1軒目 #東京5日目2軒目 #2026年2月5日
渋谷は宮益坂上の路地裏、 ごりょんさんの手料理を秘密の場所で。
ガヤガヤしながらも、美味しい料理、飲み物を提供! 地下でもWi-Fi繋がるので安心です^_^ #串焼き #渋谷
【秋葉原駅より3分】超人気店の姉妹店がアキバに!素材にこだわる「名物やきとん」
都会の喧騒・秋葉原駅から徒歩3分くらいのところにある「やきとん元気」にて一献です。 仕事終わりで一献というスチュエーション。秋葉原駅からテクテク歩いて、こちらにお邪魔しました。以前、誰から教えてもらったかは覚えていないが、行きたいお店という事でチェックだけしていたようだ。 ハッピーアワーの酎ハイサービスもあります。 その後は生ビールをいただきながら、のんびり一献でございますわ。 今回頼んだのが、以下の通りです。 やきとん各種(かしら、レバー、ハツ、ナンコツ、サガリ、もも)、肉刺し(ハツ、タン、コブクロ)です。こちらの豚は関東初・かごしま黒豚・南州農場直送との事です。 ツマミには、たこわさ、漬けきゅうり、中華くらげ、マカロニサラダ、とりわさ、煮込み、元気玉、ねぎとろ海苔巻きを頼みました。 やきとんは最適な塩加減でお酒がすすむね。肉刺しは新鮮そのもの!各種おつまみも美味しくいただきました。良き居酒屋を発見する事ができました。 #やきとん元気 #秋葉原グルメ #秋葉原ディナー #秋葉原居酒屋 #秋葉原 #秋葉原やきとん #南州黒豚 #かごしま黒豚 #くぼゆう食べ歩きレビュー #くぼゆう
驚きのコスパと厚切り馬肉が楽しめる、にんにく香る馬肉料理店
運動したあとの馬刺。 東京の馬刺は薄いところが多いんだけど、このくらい赤身で厚みがあるの嬉しい! にんにく多めのパンチもあって良き!
昼飲み好きも大満足!多彩な串焼きと煮込みで楽しむ駅チカ居酒屋
こんなのいいお店に決まってるじゃんとは思ってたけどほんとによかった。外から見ていいなと思っても微妙に店員さんとの距離感でやだなとなることも多い中、ここは絶妙だったなと。お料理的にもどれも食べたくなる居酒屋メニューだし、何度でもきたい。 #カウンターで一人飲み #PayPayでお支払い
発酵グルメと燗酒が心地よく楽しめる、温もり溢れる寛ぎ処
錦糸町でめちゃくちゃ日本酒が飲めるこちらのお店。 ウッディな内装であたたかみがあります。 初手はビールでしたがしっかり日本酒もいただきました!あまり詳しくないためお料理に合わせて出してもらいましたが、甘さもあって飲みやすくて助かりました。 お料理はホタルイカと芹のクミン味噌和えが最高に美味しかった。。。美味しすぎて2回頼みました。酢味噌はよくあるけどクミンって斬新。けれどしっかり合うからびっくり。 ホワイトアスパラガス焼きも真鯛もぜーんぶ美味しかったです!ありがとうございました!!
絶品串と秘伝味噌だれが自慢の、行列必至のもつ焼き酒場
細長い座席の店内は直ぐに席が埋まるから 到着した時に1.5hは席が開かないから並んでもダメよと振られた先日。 その日は待ちます!な気分だったけど大人しく銭湯へ。 そんな感じで2回も振られた後だったので 美味しい感動一入。 秋元屋さん大好きな友人Rちゃんと共に。 かしら、つくぴーも美味しいけど カレー春雨はパクチー別添え可能なのでぜひ!
濃厚なお酒と絶品串焼き、地元で愛される小さな酒場
呑み友さんが抜かりなく予約してくれた今夜。一軒目に向かったのは、前から気になっていた「たかぎ山」さん。 鶴見駅から徒歩でトボトボ。この辺かしら。あそこかな?あんどんも看板ものれんもない…佇まいからして只者じゃない地元の名店の予感。 出だしの注文は、大将の提案に乗っかって、おまかせ5本。大将の提案は自信の表れ、初めてお店では、無駄な抵抗はせず、流れに身を任せる派。 出てきたのは、あぶら、なんこつ、かしら、はらみ、つくね──いってしまえば、普段は自分ではあまり選ばない品。 ところが、焼きたてが一本ずつカウンター越しに提供されると、どれもひと口で「うまっ」と声が出る旨さのサプライズ。ほらね“おまかせの妙”がここにあり。 その日おすすめの品や調理方法など、ゆったりとした時間の中で、エンタメ精神たっぷりに語られる大将とお客さんのお話。それがこの店のBGMとなって、またいい酒の肴になるんだ。 レバー刺しと牡蠣の串焼きを追加したところで「もうそろそろ…」といったタイミングで、大将から思わぬ一言「カレー、いっときます?」 聞けば、3日続けたちゃんこ鍋にイカのわたを加え、カレーに仕立てたものだという。 素直に乗っかって食べてみたら、和風だしのこってりとした甘口のルーの前面にイカのわたの旨みの爆弾。これはもうカレーの概念ぶっとんだ。 ちゃんこ鍋とカレーから派生したそういう料理。タイミングが合わないと味わえない裏メニュー。 ごちそうさまの後、駅に戻りながら、心の中で「もしかして今日の運勢、大吉?」と呟いていた。 #鶴見の酒は濃い
1760年創業、親子丼発祥のお店と名高い老舗
ずーっと行ってみたかった親子丼が美味しい人形町の名店。バッチリランチタイムだったので並ぶかな〜と心配だったのですが、すんなり入店できました。 ランチの親子丼は4種類。 ★元祖親子丼 2800円 をチョイス。つくねスープとおしんこも着いて、親子丼も美味しくいただきました。 美味しかったので、今度は夜行ってみたいです!
予約困難な隠れ家で味わう、唯一無二の馬肉フルコース体験
知り合いに紹介してもらい入ることができました。 落ち着いた雰囲気と超新鮮な馬刺し、飲み放題で1人16500円のコスパの良さなど、良い点を挙げたらキリがない名店でした。 個人的にはタテガミいくら丼、生ワサビ、メインのローストホース2種が印象的でした。 馬肉は脂が少ないとはいえ、全く胃がもたれず翌日に何の影響もなかったので、ほんとに新鮮な馬肉だったんだと感動しました。 次回の予約を抑えさせてもらいました。
行列必至の小さな隠れ家、クリエイティブな和食と温かな接客が魅力
まさに質がよい居酒屋といえばこちらのお店はピッタリですね。ちょっと狭いですが、お洒落で雰囲気は最高です! 出てきたメニューぜんぶ美味しかったですね(^^)狭いながらも活気あって良いお店でした〜。こちらはオススメですね!
炭火香る親子丼と絶妙な火入れの鶏肉が自慢の和モダン空間
夜の鶏料理コースをいただきました。蒸し鶏から焼鳥、唐揚げ、つくね、最後に親子丼。 どの料理にも丁寧さを感じました。どれも美味しく満足できます。 ビール、日本酒、焼酎も充実しており、料理に合わせて楽しめました。 #青山 #鶏料理 #親子丼
あっさり鶏だしと創作串おでんで楽しむ立ち飲み・食事スポット
仕事の一環で日々料理研究をしています。 Xやインスタで見つけて実際に行った中で素敵だなと思ったお店をレビューしています。 珍しいおでんが食べたくて友人と来店しました。 ここでは、串焼きのおでんや半熟卵のおでんなど他ではなかなか食べられないおでんが食べられます。 今回頼んだメニューはこちら、 大根 名古屋コーチン半熟卵 せせり 砂肝 鶏の出汁がおいしかったり、大きな大根は出汁がしみててとってもおいしかったです。 シチュエーション的にはデートや友人とのディナーに使えそうです。 飲食コンサルティングを営んでいる自分から見てもおススメできるお店です。
仙台駅前の一杯飲み屋さん
仙台の夜、こういう店構えを見ると素通りできません。 店先には「仙台名物セリの入った きりたんぽ鍋」の大きな看板。暖簾には、もつ焼き、煮込み、焼きそば、湯豆腐など、酒飲みには気になる文字がずらり。店の前に積まれたビール樽まで含めて、昔ながらの駅前酒場らしい雰囲気が漂っています。 まずは冷たい酎ハイで乾杯。 お通しのキャベツをつまみながら、もつ焼きが焼き上がるのを待ちます。こういうシンプルなキャベツが、濃い味のもつ焼きの合間にちょうどいい。 そして最初に頼んだのがセンマイ刺し。 たっぷりのネギに生姜を添えていただきます。コリコリとした独特の食感が心地よく、さっぱりした味わい。酒のつまみとして非常に相性が良く、スタートから酎ハイが進みます。 続いて主役のもつ焼き。 写真を見ても分かる通り、表面には照りのあるタレがしっかり絡み、焼き目もいい感じ。 部位によって食感や脂の具合が違うので、何本か頼んで食べ比べるのが楽しい。噛むほどに旨味が出てくるもの、脂の甘みを感じるもの、しっかりした歯応えのもの。それぞれ個性があり、甘辛いタレと香ばしい焼き目がよく合います。 辛子を少し付けると、タレの甘みが締まってまた旨い。 派手な料理を食べるというより、冷たい酒を片手に、もつ焼きを一本、また一本。 この気軽さが駅前酒場の醍醐味です。 しかも店先を見ると、鶏首皮、鶏ふりそで、鶏せせりなど290円のメニューもあり、看板には「二人前200円」のきりたんぽ鍋。値段を眺めているだけでも驚きます。 仙台というと牛タンや海鮮に目が向きますが、こういう地元感のある大衆酒場で飲む夜もまた楽しい。 気取らず、安く、旨く、酒が進む。 仙台の夜に立ち寄りたくなる、いい酒場でした。 #駅前酒場もつ焼き丸昌 #丸昌 #仙台グルメ #仙台居酒屋 #仙台駅前 #もつ焼き #センマイ刺し #大衆酒場 #酒場巡り #仙台飲み
昭和の情緒と賑わいを味わう、ガード下の本格やきとん酒場
有楽町高架下、昭和の薫り。伝統のタレと絶品もつ煮で一杯やるなら「登運とん」 有楽町の象徴とも言えるガード下エリア。昭和の時代から変わらない独特の熱気とノスタルジーが漂うその一角で、ひときわ赤提灯の光を放つ名店「登運とん(とんとん)」へ行ってきました。 サラリーマンの聖地としても名高いこのお店は、昼下がりの明るい時間から心地よい賑わいを見せており、ガード下ならではのリアルなライブ感を肌で感じながら絶品のもつ焼きを味わえます。 ■ 表面張力のなみなみ日本酒と、至高のもつ煮込み 席についてまず頼みたいのが、大衆酒場の風情をそのまま形にしたようなお酒です。 受け皿まで溢れる、なみなみの日本酒: ガラスのコップに注がれた日本酒は、表面張力でぷっくりと盛り上がるほど「なみなみ」の状態。受け皿にまでしっかりと溢れさせてくれるサービス精神に、飲む前から心が躍ります。一口すすると、すっきりとした辛口の味わいが体に染み渡ります。 刻みネギが山盛りの、名物もつ煮込み: お酒のお供に絶対に外せないのが、器いっぱいに盛られたもつ煮込み。じっくりと柔らかく煮込まれた大ぶりのもつや根菜の上に、シャキシャキのきざみネギがこれでもかとトッピングされています。旨味が溶け出した深みのあるスープは、日本酒との相性が抜群すぎて箸が止まりません。 ■ 香ばしさがたまらない、ホクホクのにんにく焼き 串焼きのメニューも豊富ですが、今回はスタミナ満点の一皿をチョイスしました。 特製味噌だれでいただく、にんにくの串焼き: 一粒一粒が大きなにんにくを贅沢に一串に刺し、表面を香ばしく焼き上げた串焼きが2本。お皿の脇には濃厚な特製味噌が添えられています。外はカリッと、中はホクホクに火が通ったにんにくは甘みさえ感じられ、コクのある味噌だれを絡めると、お酒をさらに進ませる最強の「泥棒つまみ」へと変貌します。 頭上を走る電車の振動と音をBGMに、美味しいもつを突きながら日本酒を煽る。これぞ有楽町ガード下飲みの一番贅沢な形ではないでしょうか。 気取らない雰囲気の中で、日々の喧騒を忘れてサクッとエネルギーをチャージできる「登運とん」。長年愛され続ける理由がよく分かる、大満足の酒場探訪でした。ごちそうさまでした。 #登運とん #とんとん #有楽町グルメ #有楽町ディナー #有楽町ガード下 #有楽町高架下 #有楽町居酒屋 #東京大衆酒場 #もつ焼き #もつ煮込み #日本酒で乾杯 #にんにく焼き #昭和レトロ #サク飲み #Rettyグルメ #美食日記