その日獲れた新鮮な地魚定食と漁港の風景が楽しめる定食屋
『ニャンとダーの食べ物語』 ~孤独じゃないグルメ~season3 第22話『銚子外川漁港の悶絶地魚尽くし♥』 皆さんこんにちは♪ダーです(。・ω・)ノどもっ♪ なんか急にスイッチ入る時ありません? 仕事とか……もちろんプライベートでも……なんかね……w集中しちゃったり、周りが見えなくなったり(笑) 例えば………こんな時とか………。 『ダー魚食べたい!』 寿司?定食? 『定食系』 ん~と………( ˙꒳˙ ).。oO あ、行くか! 『どこ?』 銚子! 『またイワシ?え~!なんか違うのがいい~!』 イワシは終わったんじゃないかな?もちろん違うけど(˙꒳˙⋆͛ )ウン 『なら行く♪』 行きたい店あったんだよな~(*´﹃`*)なんかいい感じの♪ 『漁港だね('∀`)』 そうそう…………で………この辺………?どこ? 『まさかのナビ違い(笑)』 いや……この辺のはず………あ、あった! 『いたこ丸』さん(`・∀・)ノイェ-イ! 『民家っぽいけど、並んでる(。・о・。)ワオ』 漁港の駐車場に止めて大丈夫みたいだから、ニャン降りて待ってて♪ 『(*`・ω・´*)ゝカシコマリ☆』 もろ漁港の目の前、釣り船の出入りや釣り客の釣果を見ながら………おぉ! 『大きい!あれヒラメ?』 だね~!大きいな~! 『小さいのもたくさんいる!』 ヒラメが釣れるのか…………あるかな?ヒラメ? 『あるんじゃない?あれだけ取れるんだから♪』 楽しみだ(*´﹃`*) 30~40分くらい待ったかな? 「お待たせしました~!どうぞ~!」 おぉ!めっちゃ綺麗な店内ᐠ( ᐢ ᵕ ᐢ )ᐟ 入口から少し階段で降りたテーブル席に♪ お水はセルフ………と………あ、ホワイトボード系メニューね♪ んと……………あった(・∀・)ヒラメ♥ 決まりだな(´-ω-)ウム ニャンも見てきな♪(^ー^)ノ 『ふふふニヤ(・∀・)ニヤ私はもう決まってるんだな』 おぉ!まさか………ヒラメか! 『違うな………私は、カサゴから揚げだ( •̀ᴗ•́ )و!』 やるな(; ・`д・´)! ってな事で(笑) 『刺身+ヒラメ煮(大)定食』のご飯大盛り と 『刺身+カサゴから揚げ』上定食 で、待ちます_( ˙꒳˙ _ )チョコン_( ˙꒳˙ _ )チョコン 窓から漁港が見えて、なんか異世界♪休み~♪って感じ(^︶^) とか思っていると………前のテーブルのお客さん……男子はどうやら「ご飯大盛り」らしい………。 『やっちまったなwww』 久しぶりに見た(笑)どんぶりも大きいし、ご飯も凄いな( ̄▽ ̄;) 『無理しないでよ』 うん、でも多分大丈夫(๑•̀ㅂ•́)و✧ で……………キタキタ( ゚∀゚)::キタキターーー!!! こんなん絶対美味いやつじゃん♥ お刺身見て♪ヒラメ見て~♪ 『カサゴ見て~♥』 これ……ご飯見て(^_^;) 「ご飯大盛りの方には小鉢でイワシの煮物サービスです♪」 増えたw まぁ大丈夫………腹減った!いただきます! ………………ヤバっウマっ!刺身プリプリ♥ ヒラメ煮付けウマっ( ºロº)!!タレヤバっ! 米ウマっ! あれ…………?もしもし?ニャン? ニャン?ニャンさん? 『あ~(╬︎`⊙︎д๏)』 大丈夫ですか………? 『カサゴの骨取ってんじゃᗦ↞︎◃︎ 〜!話かけんな(゜д゜)』 やば………なんかのスイッチ入ってる……(笑) しかし………美味いな……ヒラメも刺身も………これって………あ、やっぱり………。 『取り終わった~♥』 『ダー食べる?』 『ん?ダー?どした?』 あぁ、食べる食べる………… 『どした?』 いや…………確実にご飯足りないなって………。 『どんなスイッチ入ってんのよ(笑)』 お代わりするわ(´ー`*)ウンウン♥ 「すげぇ………………」 前の男子はどうやら食べきれなかった様子(笑) やっぱり美味しいオカズはご飯が進む♥ しっかり2人とも完食(๑ ̄Oノ ̄๑) オーッホッホ!! 『美味しかったね~♥漁港の目の前、地魚♥』 確かに美味かった♪ 『ダーお腹大丈夫?』 余裕(✌︎˙˘˙✌︎)イェイ 『相変わらず凄いね┐( ̄▽ ̄*)┌』 ニャンの集中力も見事(笑) 『どうやって解体しようかと(✧∇✧)フッフッフッ♪』 怖いわ(笑) ~第22話~ いたこ丸 訪問日7月9日 到着時間11時40分頃 並び4組みほど 退店時間12時50分頃 並び2組みほど 駐車場は漁港の駐車場に、店の前は止めないでくださいm(_ _)m #悶絶地魚尽くし♥ #~孤独じゃないグルメ~season3
正統派の技が冴え渡る握り、独創性溢れる斬新なつまみ。山根竜介氏が創り出す美しい鮨
現在は土曜のみのランチ営業。 15貫に先付、茶碗蒸し、蟹クリームコロッケ、お椀、デザート付でひとり10000円。一流の味が銀座でこの値段。舎利は赤酢と白を使い分け。ネタとの相性で温度も変えています。ネタは大ぶり、肉厚、言うことなしの満足度。まぐろは大間でした。海老そぼろを抱き込んだ春子鯛の厚みと意外な脂のり、炙り北寄貝のサクサク食感と芳潤な焼き香と甘味のマリアージュ、蟹いっぱいのクリームコロッケ、分厚いアオリイカ、最高すぎる味噌碗、思い出し書き連ねれば、全て人生最高水準と言って良い位、次々に脳裡に蘇る幸せ感。また、来ます。メニュー末には、シャリの別を表示しました。 ◯青森岩もずく ◯福島常磐星鰈・白 ◯鯛昆布締・赤 ネタとの相性を考え、赤シャリは暖か。 ◯アオリイカ・塩酢橘・白 ◯青森大間本鮪赤身・赤 赤身でも脂を感じる旨味の濃さ。 ◯鱧の茶碗蒸し 梅・蜂蜜餡が最高の仕事です。 ◯青森大間本鮪中トロ・赤 ◯青森大間本鮪大トロ・赤 ◯春子鯛・白 海老おぼろを忍ばせて ◯宮城紫雲丹・赤 ◯炙り北寄貝・白 分厚いザクザク食感 ◯蟹クリームコロッケ 蟹身の塊 ◯平貝・白 ◯鰹・赤 生姜あさつきペースト添え ◯鰯・白 ◯鯵・赤 ◯お椀 あおさの味噌汁 ◯車海老・白 ◯穴子 塩・つめ 赤 ◯玉子 ◯アイスクリーム
解放感溢れるウッドデッキで特大島ピザを楽しめる遊び心あふれたリゾート空間
久しぶりの淡路島。お洒落になってますね。行きたいスポットがたくさん。今回はこちらでランチ。しらすピザとオニオンリング、やはり淡路島の名産を使った料理を。どちらもとても美味しかったです。
和歌山の観光名所“友ヶ島”に行く途中フェリー待ちで満幸商店さんで昼食。名物のわさびスープとしらす丼ノーマルを注文。わさびスープは、魚の出汁がしっかりして生臭くなく美味しい。これにわさびを投入すると少し辛くな絶品。しらす丼は、量が半端なく溢れる溢れる。どちらも美味しく頂きました。 #しらす丼 #わさびスープ
新鮮な牡蠣と旨い寿司をワインと楽しむ、駅直結のスタンドスポット
天王寺ミオ内にあるすしまるさん。 生牡蠣が安いのでツレが行きたいと行ったもののそれなりの味でした。立ちながら食べる寿司屋も増えて来ましたがサクッと食って帰れるので楽ですよねー。 #立ち食い寿司屋 #寿司職人が握る #立ち飲み #生牡蠣 #大阪 #天王寺 #阿倍野 #ハルカス
呼子の海を味わう、鮮度抜群の活きイカ体験ができる名店
用事があり博多にきましたー。せっかく博多まで来たら美味しい物を食べたい。美味しいものと言えば活イカ。活イカと言えば呼子。という事で翌朝車を走らせ1時間40分かけて大和さんに初訪問しました。 開店時間の11時に到着しましたが駐車場はほぼ満車。なんとか空いているスペースに駐車し店内へ。すでに店内は1巡目のお客さんで満席に。入り口左側のテーブルにある用紙に名前を書き呼び出しベルを手に取り車で逆戻り。 待つ事約2時間でやっとベルがなり店の2階に通されました。 さっそくイカの活き造りえび味噌汁定食、イカ丼定食、単品でイカの活き造りと一口鮑をお願いしました。 程なくして大皿に盛り付けられた活イカが運ばれて来ました。これこれ、この透き通ったが食べたかった〜 この時期はコリコリ食感が最高のヤリイカが食べられます。 この一口で待ち時間2時間なんてふっとびます。 ゲソとエンペラはそのまま食べてもいいのですが天ぷらにしていただきました。 続いて運ばれてきたイカ丼。元々味付けされたイカの上に黄身が落とされており、ユッケみたいに混ぜ合わせてから一口。黄身がイカのコリコリ感とマイルドさを倍増してくれます。 一口鮑、イカ焼売、えび味噌汁も大変美味しく頂きました。 ご馳走様でした。
レトロな雰囲気で味わう、豊富な魚メニューと心温まる和定食
2025/11/3(月)11:30頃 二人で訪問しました。 朝から 黒豆せんべいに マヨネーズと七味をかけて食べている奥さんに 「辛いの大丈夫なの?」と聞いてみると 「うん、マヨが辛さを中和してくれて美味しいのだよ」 との事でしたので 「今日は野毛のホルモンセンターでも行ってみる?」 と聞くと 「うん、今日はホルモン腹だよ」 とのことでホルモンセンターを目指しました。 ホルモンセンターの開店30分前に到着したため 少し野毛周辺をパトロールしていると 村田屋さんがちょうど開いたところで お客さんが入っていくのが見えました。 奥さんが 「ここは入ったことがないのだよね」と言うので 「いわしの刺身がすごく美味しかったよ」 と伝えつつ野毛を歩きながら 「村田屋さん 日曜はやっていないけど祭日は営業していたんだね」 と話しかけた隣に奥さんはいませんでした。 またかと思い あわてて後ろを振り向くと 奥さんが村田屋の女将さんに 「二人入れますか?」と交渉をしていて こちらに向かって「○」のジェスチャーをしてきました。 ということで 本日は村田屋さんにシフトチェンジです。 注文したのは 「お通し ×2=620円」 「鰻巻き玉子 980円」 「くじらベーコン 1,600円」 「くじらさえずり(舌) 1,050円」 「いわし刺身定食 950円」 「ぶり刺身定食 1,000円」に 飲物は 「生ビール ×2=1,400円」 「瓶ビール 720円」 「酔鯨 1,450円」 「初孫 1,250円」で 合計11,020円です。 奥さんが 「実はホルモン腹ではなくて いわしばらだったのだよ」と嬉しそうな顔をしたのち まずは 生ビールで乾杯するとお通しが到着しました。 「お通し」は ワカメとレタスのようなものに 胡麻ドレッシングがかかっています。 胡麻ドレッシングは 何かの肝みそが入っているようで コクがありビールが進む美味しさです。 奥さんに 「肝みそのようなものが入っていて美味しいね」 と聞くと 「うん、この肝みそがみそでキモおいしいよ」 とのことでした。 「鰻巻き玉子」は 甘めの玉子焼きに鰻が入っていて安定の美味しさです。 このあたりで瓶ビールをお願いしました。 甘めの鰻巻に さっぱりとした晴れ風のビールがよく合います。 「くじらベーコン」は 前回美味しかったので再注文しました。 奥さんも 「このベーコンは脂のうっすらとした甘みが とても美味しいよ」と絶賛していましたので 「辛子醤油で食べると美味しいよ」と伝えると 「うん、でも辛子のみをつけて食べた方が 断然美味しいのだよ」とのことでした。 ということで 今回も「酔鯨」をお願いしました。 やはり鯨と鯨でよく合います。 「くじらさえずり(舌)」は 脂肪分が多く口に入れるととろける美味しさです。 しばらく鯨でお酒を楽しんだあと 〆に定食をお願いしました。 「いわし刺身定食」は奥さんが注文しました。 感想を聞いてみると 「うん、このいわしは鮮度が抜群で ご飯と一緒に食べると甘みがでてくる美味しさだよ」 とのことと 「朝からいわしばらだけあって ご飯がわしわしすすむ君だよ...」とのことと 「いわしばらなので くわばらいわしばら..という感じのようだよ」 とのことで 生姜醤油でご飯と一緒に食べていました。 「くわばらいわしばらって なんか漫才師にいそうな名前だね」 と伝えると 「それは ”くわばたおはら”なので全然違うのだよ」 とピシャリと否定されました。 「ぶり刺身定食」は私が注文しました。 厚みのあるぶりは やはり新鮮で口の中に脂が広がり美味しいです。 ご飯にも合いますが 日本酒にも合うなと思い 追加で「初孫」をお願いしました。 初孫は すっきりとした味で飲みやすさという点では 「酔鯨」に軍配が上がりますが ぶりの脂をすっきりと洗い流してくれる 相性の良さでした。 ということで 鯨、いわし、ぶりを満喫し大満足です。 美味しかったです。 ごちそうさまでした。 #村田屋 #ホルモン腹からいわしばらへシフトチェンジ #お通しの肝みそドレッシングはキモおいしい #いわしをワシワシ食べられて大満足 #コンビ名”くわばらいわしばら"
北海道のカニと刺身を楽しめる郷土料理の店
たまに親戚集まってカニ三昧してきました。 まともに自分の金ではカニ食べませんので、ジジババにゴチでした。 タラバ刺し 焼きタラバ ズワイゆで 毛ガニゆで カニしゅうまい カニ雑炊 カニづくしコース、堪能しました。 カニ以外の料理も出ましたがカニづくしにならないので割愛します。 客にはあまり観光客っぽい人はいませんでした。店員は外国人がたくさんいましたがちゃんと教育されていて感心しました。 日本て働く若い外国人の方々、エライよねー。 #カニづくし #外国人あまりいない
魚の旨さに驚く、賑やかでアットホームな海鮮居酒屋
びちーと書き込まれたメニューは魅力的なものばかりで選ぶのが大変…!海鮮をメインにお刺身から焼き、揚げ物、お寿司までたらふく満喫しました✨おうちにおじゃましたかのような雰囲気も素敵♪予約必須です。 2024.9.13.fri 19:00
ふっくら鰻と丁寧な和食を味わえる心温まるお店
柴又最後のお昼はやっぱりもう一度鰻、 午前中、寅さん記念館で楽しんで、 帝釈天参道で草団子をよばれたあとのこちら。 鰻にお刺身が付く柴又定食注文。 鰻ふっくらして美味しい。 昨日のお店とはまたちょいと違う。 どう違うかは、うまく言えないけまど、とにかく違った、 どっちも美味しい。 お刺身もとろっとお魚の甘味あり、おいし〰︎ けどもっと鰻を堪能したかったから 鰻重か上鰻重にしたらよかったかな? ああ、もう終わりか、 新幹線に乗ったらすぐ大阪(現実) 帰りたくないな〰︎
長生きには”恋”が一番!!元気には”鰻”が一番!!
うな重をいただきました。 ふわっとした食感か絶妙で、たれの味わいも濃いめで食欲ましましでした。 また来ます!
圧倒的なボリュームとうなる美味しさ、みんなで楽しむ満足鰻重体験
うな重(松)を奮発 肝吸いに肝焼き串1本付き 米の硬さもタレの甘さ加減もいい感じ 紀州のブドウ山椒は嬉しいが ミルの出が悪いのが難点 ご馳走さまでしたー
香川の美味を堪能できる駅近の賑わい居酒屋
高松駅前 落ち着いたお店が多く 駅近なので会食などに便利な 飲食店が多いエリア こちらもこの一軒神童ろさん 大箱で賑わうお店です コースも 香川らしい料理も散りばめられていて 県外の方に食べていただくのも いいですね 高松といえば 骨付鳥 こちらのは シンプルな味わいで 鳥の旨みを感じる系 酒が進みます しょうゆ豆も あればついつい食べてしまう 郷土料理です 刺し盛り サラダ うなぎの鍋 そうめんなど バランスが良くて いい食事ができました
全国からよりすぐりのネタを仕入れているおいしい江戸前寿司のお店
『2014年 タベアルキスト和久井の印象に残ったこの10軒』 6軒目 静かな住宅街の地下に佇む隠れ家的な鮨屋。 清潔感漂う店内は、広々としたカウンターに畳の個室があります。 ご主人の福元敏雄氏は「すし処 澤」で板長を務めた後、2005年3月に自らの名を冠した「鮨 福元」を開店しました。 タネによって食べ頃があるという持論の下、素材がもつ本来の味わいが引き出された鮨を提供している。 鮨の特徴は、この店独自の手法を施したシャリだといえる。 こだわりのシャリは、水分がとんでいる古米に海藻に海水を含ませて作った藻塩と江戸前酢の原点に立ち帰った伝統的赤酢を組み合わせたもの。 温度も固さも味にぶれがない、記憶に残るシャリです。 また、この手の店には珍しくブログで毎日の仕入れ状況を公開しています。 その日のタネは産地はもちろん、数か月前の産地までわかります。 こちらのシャリは独自性が強いですが、シャリとネタが合一した鮨は本当に素晴らしいものがあります。 【握り】 ●出水 墨烏賊 肉が厚く、ねっとりとした歯ざわりと濃い甘味を持ちシャリとも絶妙な味の からまりあいを見せる。 ●勝浦 平政 口に入れると回遊魚ならではのほどよい酸味があり、爽やかさが感じられる。 ●勝浦 本鮪 ルビー色に輝く厚めの切身は冬に比べ脂は少ないが、きれいな酸味が感じられ味わいも軽やか。 頬張ると、硬めなシャリがはらりとほぐれてネタと見事にからみ合う。 ●天草 小鰭 藻塩と酢の絶妙の締め加減で身が締まり、爽やかな味わいに。 ほどよい脂の甘味と酸味が絶妙で、シャリとの相性が抜群。 ●閖上 赤貝 香りと旨味を生かす為、握る前に殻を剥き提供される。 甘味に加えてほのかな鉄のような匂いと磯の香りがからまりあう。 また、こちらのシャリが赤貝ならではの清洌な風味を生む。 ●安泰 車海老 身の大きさもほど良く海老の濃厚な旨味を存分に楽しませてくれる。 ●桑名 煮蛤 身が厚くて柔らかいのが特徴。 噛みしめるほどに貝のエキスが口の中に溢れ出す。 ●松浦 穴子 出される直前に軽く炙って提供される。 甘味と旨味をダイレクトに味わえる控えな味付けで、ふっくらとした食感が快感。 ●函館 紫海胆 海苔を使わないので、紫海胆そのもの上品な香りと甘味がしっかり楽しめ 磯の香りが口一杯に広がる。 ●鉄火手巻き 手巻きにすることで、海苔が鮪の違った良さを引き出している。 ●あら汁 滋味豊かな味わい。 ●小鰭巻 シャリと小鰭の酸味の合わせ技がいい。 ●カッパ巻き 胡瓜のみずみずしい歯ごたえとわさびの辛みが見事に調和している。 #マイベスト2014 #名店 #マイベスト10
絶景の景色も最高、イカが自慢の海鮮料理屋
子ども達の運転で呼子までドライブ そして加部島へ ハンドルキーパーもいるので パパさんと二人乾杯 この日のイカの活き造りは ササイカとアオリイカだそうです イカ団子の串揚げは以前お邪魔した時に頂いたサービス券で おばせコース〔3,000円〕にイカ真珠は含まれてなかったので 3皿別に頼みました
新鮮な魚と大分の郷土料理が満喫できる行列必至の和食処
ランチで平家さんにお邪魔しました⭐︎ 開店前に到着したものの、 すでに4組ほどのお客さんがおり、 その後も5組ほどが並び、 開店と同時に一階席はほぼ埋まった感じです。 一階には大きな生簀があり、 それを取り囲むようにカウンター席と座敷席があり、 生簀から魚を掬い上げるところを見ることもできます⭐︎ オーダーしたのは大分郷土御膳♪ 関サバのお造り、りゅうきゅう、とり天、だんご汁など、 大分の郷土料理が盛り沢山♪ おかげでお腹パンパンになりました(笑)。 #地元の名店 #観光客におすすめ #新鮮なお造り
新鮮な魚と丁寧な料理が光る贅沢海鮮居酒屋
ラスト松山かなぁ… 今度はいつ来れるかわかりませんが、 最高の魚を出してくれました。 なんと刺身が配置されている解説書書つきです。 それを見ながら、食感や甘みを夫々の魚で味合うという贅沢さ。 奮発したカワハギの煮付けも味付けのバランスよく、最高でした。 また、白ワインで流し込むのはベストマッチでしたよ!^ - ^
長住にあるいなりが有名な寿司の名店
鮨おさむ@福岡市(西鉄高宮駅からタクシー) どなたか忘れてしまいましたがオススメされた店。グルメサイトで高得点だが、これでも福岡県内で4位というのだから福岡恐るべし。1位「天寿し」2位「安吉」は行ったので次は3位の「近松」(予約困難写真禁止)と5位の「さかい」(海味出身)に行ってみたい。 他の行きたい候補は「菊鮨」(大野城)「行天」(予約困難・薬院)「田可尾」(天神南)「久保田」(天神南)「よし田」(久留米)「つばさ」(小倉)「二鶴」(小倉)「小山」(小倉)など。一回の出張で一軒だと何年かかるかわからない。急がねば。(笑) そんなわけで「おさむ」だが繁華街ではない。西鉄高宮からタクシーで1200-1300円。約3kmほど。運転手さんに行き先を伝えたら「では、山越えていきますね」と言われた。山越えるのかよ〜。 ここは予約困難と言うことは無さそうで先客5人でそこへ私が一人で乗り込む。8-10席あるので数席の余裕があったことになる。ところが到着するなり大将から「今夜は団体さんが居て賑やかですみません」とお詫びが入る。「別に一人だし構いませんよ」と言ってはみたものの予想以上に賑やか、いやうるさい。年齢的には私と同世代の女性が4人と私より一回りくらい上の男性。この中の女性3人くらいの声がでかいのなんのって。大将から一度警告は入ったのだが聞きやしない。そのうち、一人が他の女性に大声で説教を始める。言われてる人も大声で反論。しかし、そのうち負けて泣き出してしまう。その間、大将から何度もお詫びが入る。接客担当の女性も気の使い方が尋常ではない。結局、私は食べるのが早く1時間少々で退店。会計時に大将が来て丁重なお詫びと飲み代をタダにしてくれた。食事代はお任せで1.5万円だから福岡でも安い方ではない。そんな店での居酒屋論争だから大将も困ってしまったようだ。 とまぁ、こんな状況ではあったがつまみ(というより割烹料理)と握りは美味しかった。最初の筍がまずはうまい。続いて河豚も素晴らしい。湯葉もなかなかで、お茶で煮込んだという柔らかいナマコも秀逸。厚めに切った鰆のもっちり感、焼きたて白子と唸るのが続く。そして握り。小ぶりのシャリにタネがねっとりと舌に絡んでくる感じが素晴らしい。いろいろな組み合わせと味付けもまた楽しい。熱々の焼きたて穴子や変わった形の海老もうまい。そして〆はこの店の名物「いなり」。これがまたジューシーで素晴らしい。
新鮮な魚介と豊富なお酒をリーズナブルに楽しめる、大人の隠れ家和食店
2025/4/3 同僚とランチ。肉と魚の選択でしたが若者が魚というのでこちらへ。百貨店にも出店する鮮魚のパワーブランド中島水産が運営する間違いないお店。いつもホッケ定食なので今日はお初のアジフライ定食1,200円。運ばれたアジフライは大きさな中くらいですが2枚もつくボリューム、臭みのない美味しい油で揚げられたアジの味を、そのまま堪能。サクサク感と鯵の瑞々しい味わい、最高のコンディションです。小鉢も程よい箸休め、ご飯も美味い!和食で美味しいと言えること、なんだかホッとしますね。
香ばしさとふわふわ食感が魅力の老舗うなぎ料理店
同伴者は特上うなぎ丼(5,500円)、私は上うなぎ丼(4,180円)、うな吸変更(330円×2人)とうな肝ポン酢(約1,100円)を注文しました。うな肝とポン酢の組み合わせが良い。うなぎ丼は皮がパリッと身はふっくらでタレの濃さも丁度いい。焼き加減は今までで一番好みです。惜しむは期待よりボリューム(量)が少ないと感じたところ。。(上で5切れかあ・・・白ごはんがみえて寂しい・・・)