更新日:2026年06月29日
あっさり味わえるふわふわ関東風うなぎ
諫早名物と言われては食べずに素通りできず、うなぎ楽焼ご膳の竹膳(5切)¥3,550をいただきました。 結論から言うと自分の好みはやはりタレの効いた関東風のうな重なのかなぁとは思ったのだけれど、コチラはやはり名物だけあってそれはとても美味いです。 だいたいこの値段でたっぷり5切れ、なおかつ九州方面でありがちな味噌汁は無料で肝吸いに変更OK。そして極めつけは楽焼の保温皿で供されるウナギと少しあっさり目のタレ。 今回はクルマで来たので、ご飯とセットでいただきましたが、ひょっとするとお酒ととても合うのではないかと思います。くじらの刺身が、それもいろんな部位の盛合せがあるのはしっかりチェックしました。 次来るときは万難を排して泊まりにします。
古民家で炭火うなぎと豊富な居酒屋料理を堪能
【古民家で頂く炭火焼きの鰻】 『うな陣』 和田浦(千葉県) 子供の頃から何度となく訪れてる ウナギがメインの居酒屋 看板メニューのうなぎ以外にも 焼鳥やお好み焼き等の居酒屋メニューも充実! そして個室も完備して ファミリー層や団体にも対応!! そんな今回は “うなぎ尽くし” 「うなぎ白焼き」 は 肝焼き +かばたん(蒲焼き串)塩登タレ &きも焼き 付き そして〆に 「うな重(大盛)」 一度蒸してから炭火焼きで焼き上げるから 余計な脂ガ落ち身がやわらかい仕上がりのうなぎは絶品!!! しかしながら 母方の故郷の和田浦で とある若手の女優さんの生まれがまさかの親戚の家の裏…反対側とは 身近でビックリ♪ って個人情報なので ここまでで…
名物はかりめ丼と魚介料理が自慢の和食処
富津の名物・はかりめ丼を食べに来ました。 "はかりめ"というのは穴子のことで、この辺りだけの呼び方だそうです。 富津沖で取れた東京湾の穴子を測る時に、電子秤では錆びてすぐにダメになってしまうとのことで、市場では昔から棒秤を使用していた。 その棒秤のメモリに、穴子の横の点々の模様がよく似ていたので、はかりめ(秤目)と呼ばれていたそうです。 はかりめは富津の名物ですが、はかりめ丼は町おこし的に取り組まれたご当地グルメです。 市内でははかりめの寿司、天ぷら、刺身、お菓子なども売っています。 はかりめ丼は、タレに漬けた穴子をご飯にのせた、端的に言うと穴子丼で、富津沖で取れた穴子のブランディングのため、はかりめと名付けたような感じですね。 はかりめ丼に限らず、お店のメニューでも、穴子料理をはかりめ料理という感じで書いています。 こちらのお店は内房線大貫駅より徒歩圏内にあります。 駐車スペースも十分にあるので、訪れやすいと思います。 魚介を中心とした和食のお店で、穴子の天ぷらや、内房の名物アジフライもありました。 穴子天も気になりましたが、当初の目的だったはかりめ丼を注文しました。 はかりめ丼は、穴子のタレの甘辛さがご飯によく合っていました。 穴子もふわふわで柔らかく、とてもおいしかった。 白身魚らしく淡白でスッキリとしていて、後味も良いです。 富津のはかりめ丼、とてもおいしかったです。 ごちそうさまでした。 #ご当地グルメ #はかりめ丼
三島市にある 鰻と和食料理専門店です。 各種宴会料理・法要料理も承ります。
あじさいセット、瓶ビール、静岡地酒飲み比べセット お持ち帰りでウナギボーン 美味しかったです。予約無しで11時半頃に入店しましたが、接客も良くて気分良くお食事できました♪ 観光バスも後から来ていたので、タイミングよかったかも。