更新日:2026年02月01日
恵比寿駅から3分、川のほとりの一軒家カジュアルフレンチと自然派ワインのお店。
フレンチ✖️タイなお店。 見た目はほぼフレンチ。 当日でもコースにできたので、お菓子のお土産付きのコースにしました。 一番タイを感じたのはパッタイ、タイ料理より和要素が多かった気がします。 かんずり、しば漬け、ゆずをアクセントに使っていてフレンチにアクセント加えて良い感じです。 最初の玉ねぎのポタージュが絶品でした❤️ #恵比寿 #フレンチとタイのフュージョン #オサレ @osaketogohan_1205
感性を刺激する、美しさと驚きに満ちた唯一無二のフレンチ体験
ちょっと不便な所にありますフレンチの三つ星です。 さすが三つ星、野菜をふんだんに使った前菜は見た目にも綺麗です。 イチジクの葉を使ったメインの魚、デザートでは抹茶まで出てきました。 予想外の展開‼️。 生江 史伸シェフは慶応卒で、昨年東大で修士を治め、今でも博士課程に通ってるそうです。 立派です
素材の魅力が引き立つ、遊び心あふれるおまかせフレンチと温かなサービス
小鳩の稲藁焼きのディナーを妻と息子の3人でペアリングコースでいただきました。 妻と私はアルコール、 中学生の息子はもちろんノンアルコールで。 自分ならチョイスしないようなお酒を それぞれの料理にあわせていただけました。 息子のノンアルコールのペアリングも それぞれの料理にあわせて自家製のジュースやお茶で とても楽しめました。 野菜もお肉もお魚も、 それぞれの風味や旨味、甘味、苦味を堪能させていただきました。 お酒や料理、 壁に表示される絵画の知識まで どの店員さんもとても良く勉強されていて 話を聞かせていただくのも楽しかったです。 再訪したいお店が増えました。
美食とワインが心踊る、感動体験が待つ大人の隠れ家ビストロ
出てくる食事、全てが感動するほど美味しい❣️❣️ 今日は美食巡りが趣味の先輩に連れられ、こちらのお店へ〜 実は前から気になってたお店ではあるんだけど、いつも混んでるし、常連さんで埋め尽くされてる感あったから手が出ず。 人気だから予約必須で、あとお酒も必飲。(予約時に飲めるか聞かれる) さて、頂いたのは、鰹とトロ茄子、玉葱丸ごとロースト、ちりめん山椒のオムレツ、ビスク&クラブリゾット、大山鶏炙り焼き。 全部びっくりするほど美味しいんだけど、特に丸ごと玉葱!! まるで食べるオニオンスープ。なぜ玉葱に味がこんなにも詰まっているのだ。。✨✨ 他の料理も、全部もう一回は食べたい味。 そして、お酒は都度、料理に合うものをご提案いただきました☺️ 私は白ワインばっかり飲んだけど、さっぱり、しっとり、どっしり。どれも美味しかった。 お店の雰囲気は、カジュアルなビストロって感じ。女子会、少人数の(2、3人)美食会におすすめ。私だったら、付き合いの長い友人とか仕事仲間など、食事とお酒を愛する大事な人と行きたいですね〜 このお店は確実にベスト入りだ〜❣️❣️
驚異のボリュームと創作力を誇る隠れ家ワインビストロ
会社の懇親会に6人で訪問しました。 京浜急行線の子安駅から徒歩1分ほどのところにポツンと一軒家ビストロが。 ハイコスパでボリュームのある創作料理を提供するビストロ「金剛商店138番地」。 子安駅からは地下道を潜って行かないと辿り着けないので分かりづらく注意が必要です。 さらに、開店時間ちょうどになって、やっと店内に入ることができますので、早く到着すると外で待つことに。。 昼間はキムチ屋さんながら夜はビストロとなり、店主の作る絶品料理を求めてグルメ通たちが集まります。 店主お1人で料理から配膳まで全てをこなしていて、カウンター越しに見える手際のよさは圧巻。 完全予約制でコースのみ。 予約時にプランを選びます。 プランはA〜Cの3タイプから。 今回もAプランを選択です。 このAプランが最もボリュームがあります。 グループ客は2Fへ 2F席は1組限定、倉庫みたいな空間です。 さて、宴の開始です。 食べ切れない量の絶品料理が怒涛に出てきます。 ふんだんに野菜が使われているので重すぎることはありませんが、サラダも魚料理も複数、さらに様々な肉料理と続く、あり得ない贅沢さ。 計12品でした。 その内容は以下の通り。 6人では2皿にて提供されます。 ■ 柿と生ハムのフレンチトースト 生ハムの塩味と柿の甘さ、その甘じょっぱさにハマってしまいます。 柿が瑞々しくて、甘さが最高すぎる。 その下にはたっぷりのフレンチトーストが。 フレンチトーストはふわとろで、優しい甘さで美味しい。 第1皿から大変なボリュームです。 ■ カリフラワーのロースト 香ばしいカリフラワーに爽やかカレーソース。 野菜なのに主役級の存在感に驚きます。 ■ キムチ盛り らっきょ、白菜、チャンジャ等の盛り合わせ。 特にらっきょのキムチはお気に入り。 他では出会えないだけに、これがまた美味しいのです。 ■ サーモンと高菜の海苔巻き サーモンと高菜ご飯の組み合わせ。 脂がのった大きなサーモンが高菜ご飯の上にドカンとのっていて豪快です。 海苔を渡されて巻いて食べてもオススメと。 サーモンの香ばしさと脂で既に美味しいのですが、海苔で巻いて食べると磯の香り加わって、さらに香ばしく美味しくなりました。 ■ 鮪のコンフィと白菜とエゴマ 刺身でも食べられる鮮度のよい天然マグロを使った”ごちそうツナ”ですね。 白菜の食感に、エゴマのごま油のような濃厚でまったりとした風味、わずかな苦味やエグ味がアクセントに。 ■ 焼きたて自家製フォカッチャ ふんわりと中はしっとり、もちもち食感。 一切れも大きいです。 青さが練り込まれているので、その風味もしっかりあります。 少ししょっぱくて風味のよい焼きたてパンでした。 専門のパン屋さんのものより美味しい。 ■ 宮崎の猪のハンバーグ 臭みが少なく、しっかり脂がのった猪肉をふんわりジューシーなハンバーグに仕上げました。 ■ ハナビラタケのパスタ きのこの一種である花びら茸を使ったクリームパスタは、食感が面白く、きのこの旨味を活かして ヘルシーで、風味豊かなパスタに。 ■ ブルーチーズのギャレット においがキツい。。 細切りしたジャガイモをフライパンに積み重ねてカリカリに焼き上げ、さらに中央にブルーチーズがたっぷりのせてオーブンで焼くとこんな感じに仕上がります。 焼き加減の異なる重なり合ったジャガイモにブルーチーズの香ばしさとも相まって見事です。 においがキツい。。 これは白ワインですね。 ■ 肉料理① ラムチョップ 新鮮な羊肉を使っているので、厚みがあって大変やわらかいです。 ジュワーっとやわらかい脂と肉汁が溢れ出ます。 ジェノベーゼソースを合わせました。 ■ 肉料理② 蝦夷鹿のロースト 蝦夷鹿は新鮮で最高。 そのレア加減が絶妙で歯は不要ではないかと思うほどやわらかく、噛めば噛むほど旨みが溢れます。 バルサミコソースを合わせました。 ■ ピリ辛のチョコレートケーキ はじめはフツーのチョコレートケーキの美味しさですが、飲み込むとピリッときます。 唐辛子的な辛さです。 食感もテリーヌに近くて、お腹いっぱいでも食べられます。 以上、料理はシェアスタイルですが、ものすごいボリューム。 かなりお腹いっぱいになりました。 噂通りに食べ切れないボリュームで持ち帰りは必須です。 ドリンクは基本フリーのようですが会計時に量を測り、その分の料金をいただく形式です。 あまり飲めず1人7,000円超くらい。 支払いは現金のみ。 店主1人で料理から配膳までこなすことで人件費も抑えられるからこその魅力的な価格設定。 そして何より圧倒的なコスパも魅力。 トイレの場所を聞いたら「そこの鍵持って外出て右行ったらすぐです。行ってらっしゃい」って案内されました。
【恵比寿駅徒歩3分】広々とした店内でゆったりとお食事をお楽しみください
恵比寿で同期会! 奥の個室にて。 なぜか等身大のストームトルーパーが(笑) 料理はどれも美味♪ ご馳走様でした!
TVや雑誌でも話題の池袋女性人気No.1エスニック×野菜の新感覚アジアンビストロ
エスニック料理インスタグラマーのケージーさん(@kg_ethnicfood)主催のグルメイベントに参加してきました。 今回ケージーさんとアガリコさんのコラボスペシャルメニュー。ケージーさんがタイ全土を巡って本当に美味しいと思ったタイ料理とインスパイアされたフュージョン料理が用意されました。 1人:¥6,000+ドリンク別 メニューとレビューを合わせてご紹介します。 ・前作4種盛り合わせ - サーモンと無花果の生春巻き 無花果が贅沢に入った生春巻き。ソースとして添えてあったハーブチーズソースが絶品! 無花果を使ったタイ料理は以前も食べたことあったのですが、フルーツ×タイ料理のバランスは◎!見た目も美しいです。 - サイ・クロック・イサーン(イサーンソーセージ) タイ東北料理イサーン料理のソーセージ。 この日のために3日間寝かせて作成したとのこと。 もち米を発酵させた酸味が特徴ですが、こちらのはハーブも効いていた印象です。考えてみれば今年1月のチェンマイ旅行で食しておりました。今回はスライスされていましたが、通常はコロッとした短めのソーセージの形状です。 - ラム肉のラープ ラープにラム肉が使われているのが、珍しい! ですが、ラム肉の独特の旨みとラープの酸味が合うのは間違いなし! - マグロのカルパッチョ ソースがグリーンカレーオイルと書いてありましたが、ココナッツのグリーンカレーっぽさは感じず。 タイは生魚を食べる文化はないと思うのですが(もしかしたら海沿いのエリアはあるのかも?)、カルパッチョとしては美味しかったです。 ・青パパイヤのソムタム 炙りコームーヤーン添え アガリコの主催の方が豚トロを炙ってコームーヤーンを仕立ててくれました。 ソムタムもタイの石臼(クロック)を使って作成。珍しかったのがマーガオというスパイスをお好みで添えてと案内がありました。 マーガオは見た目、黒胡椒のように見えますが、辛味は全くなく、匂いがレモンやレモングラスの爽やかな酸味の香りを添えます。このスパイスは人生において初めてだったので、世の中にはまだまだ知らないスパイスが沢山存在するのだと実感しました。 ソムタムは本格派でかなり辛さが強めで汗もかくほど。 同席の辛さ苦手な人は大分苦戦するレベルでした。 ・アメリケーヌ トムヤムクン フランス×タイ料理のコラボレーション。 海老の殻からも出汁を取ったであろう濃厚なソースは、トムヤムクンを超えて最早ビスク。 そういえばアメリケーヌとビスクの違いは何なのだろう?とAI先生に聞いてみたところ、アメリケーヌはトマトを使用した海老の殻を使用したトマトソース、ビスクは甲殻類を使用したスープということで、この料理は両料理の中間を位置するものでした。 思わずバケットが欲しくなってしまった。 先のソムタムの辛さを中和するのにも役立ちました。 ・鴨胸肉のロースト こちらはタイ料理さをあまり感じませんでしたが、赤ワインで仕立てたであろうソースにタイ産のオールスパイスが入っていたようです。 同席のスパイス上級者に話を伺ったところ、オールスパイスという名のスパイスが一種あるようです。ふむふむ。 ・パネーンガイ タイカレーの一種。レッドカレーを置いてあるお店は多いと思いますが、パネーン(ペナン/マレーシアをルーツにしたと一説)があるお店は少ないと思います。 一般的にはピーナッツも入っており、レッドカレーよりマイルドです。 これも先のチェンマイ旅行で知ったのですが、ベースはレッドカレーなのですよね。そこにスパイスや具材が何が入るかで変化するのです。 今回は割とスパイシーさが強めでした。 メニューは鶏胸肉と記載ありましたが、実際は鶏手羽元を使用していました。刻んだコブミカンの葉の香りも清涼感を与えます。 カオソーイは少しだけ試食させていただきました。 こちらはチェンマイのカレーラーメンで元は中国の方からのルーツだそうです。 かなりココナッツミルクが濃厚で、ライム(現地はマナオ)の香りに国産カボスということで、酸味は柔らかめで香り豊かでした。 ・揚げバナナ春巻きとココナッツアイス マンゴーが苦手だったので、こちらを用意していただきました!揚げバナナ大好き! これとココナッツアイスの相性は抜群で、良い甘味のコラボレーションでした。 レビューが長くなりましたが、なかなかない良い食体験でした。 私の同席の方達はケージーさんのグルメサークル:エス研のメンバーさんたちで、皆さんエスニック好きで精通されている方々。 この企画の前には一斗缶ビリヤニを食べるイベントもあったようで、あまり詳しくないジャンルのインド料理好きの方からもお話を伺うことが出来ました。 #タイ料理 #スペシャルメニュー
隠れ一軒家ブラッスリー ADENIA
渋谷駅からかなり離れているので、タクシーで行きました。 1階、2階に席がありゆったりした作り。 アミューズ、前菜、魚、お肉、デザートのコースを予約しました。 全て好みのものばかり♪ コースは内容もよくとてもおいしかったのですが、 時間になってもお店が開いてなかったり、 接客が居心地いいものでなく少し残念でした。
五味のバランスと温度、香りを大切に。
【コスパ抜群の丸の内フレンチ】 予約なしの訪問だったので、選択肢はスタンダードコース7800円のみ。スペシャリテのパイ包みはズワイガニとタラがぎっしり、水分も抜けて、この調理法ならではの旨さ。スープドポワソンを浅利出汁で割った〆の中華、パスタに見立てたイカのカルボナーラ、クレメダンジュを求肥で包んだデザート。イノベーティブフレンチの面目躍如。その上、ボリュームもたっぷり。〆はボリューム指定できます。予約して、上位コースを楽しみたくなりました。 アミューズ マスカルポーネと温州みかん、ハモンイベリコ 温前菜 マッシュルーム・スープドポワソン 冷前菜 かんぱち刺身ネギソース 温前菜 イカのカルボナーラ 魚スペシャリテ ズワイガニとタラのパイ包み 肉 アンガス牛のロティバルサミコソース 〆 スープドポワソンと浅利出汁の中華そば デザート クレメダンジュの雪見大福
【中目黒 徒歩4分】フレンチ×和の融合、目黒川沿いで味わう革新フレンチコース
一つひとつの食材の個性を活かしながらも調和がとれていて、完成度高し! 盛り付けも素敵。五感で楽しめる
表参道の安らぎ隠れ家。シェフおすすめの季節のお料理とワインをご堪能ください!
【東京 表参道】フレンチビストロで、お肉・お魚料理をワインと共に!!記念日にもいいですね。 表参道駅A3出口から徒歩1分の場所にお店はあります。大通りから一本入った小道にお店はあります。 店内は個人まりとした広さ。テーブルも8つくらいだったと記憶していますが、かなりシンプルなつくりです。窓際の席に案内されました。 この日は、以下を注文。 ・本日のカルパッチョ(鰤) ・パテドカンパーニュ ・本日のお魚料理(スズキのポワレ) ・本日のお肉料理(黒豚のステーキ150グラム) この中で特に、二点について。 まずはスズキのポワレ。若干小ぶりなスズキでした。カリフラワーソースに酸味もあり、美味しかったです。 白ワインにも、合いますね そして、黒豚のステーキ。かなり柔らかいお肉でした。焼き野菜と盛り付けられており、見た目めちゃくちゃオシャレに見えました。そして、美味しそうに見えて、その通り美味しかったです!! 赤ワインは、グラスでブルゴーニュ……名前忘れてしまって悔しいですが、重すぎず軽すぎないワインで、お肉と一緒にいただきました。 大切な人と、ぜひ記念日のお祝いに!! #表参道 #フレンチビストロ #Let's Guide #Local Guide Connect #Local Guide
創作フレンチと和食の美しき共演、圧倒的コストパフォーマンスの隠れ家
久しぶりにお誘い頂きこちらほ志のさんへ。 今回のコースは10,000円の飲み放題付きのコース。幹事さん以外、あまり存じ上げていなかったものの、美味しいものが好きな集まりは何とかなるものです!そんな女子会。 コースはオマール海老、キャビア、トリュフを盛り込んだスペシャルコースと謳われているだけに、高級食材が使われています✨️ 牛ハラミとフォアグラのロッシーニと言うフレンチ王道メニューや、オマール海老のフランなど、フレンチ割烹らしいメニューが並びます。 お魚はサゴシのソテーで、身もふっくら。 季節によって内容が変わる様なので、それを楽しみに予約を取られる方も多いよう。 いつの間にか、大人気予約困難店になっていましたね。割と早めにお料理が出てくるので、若干忙しない感もありますが、それでも、どの料理も美味しく、ボリュームもあるので、人気があるのも納得です(。•̀ᴗ-)و ̑̑✧
秋葉原古民家フレンチ
歩き移動が結構好きなので電車区間の短い移動などは基本歩いてしまうのですが今回はその際見かけて一目惚れした食事処に行ってきました(秋葉原~上野間にあり、最寄りは末広町です) . . . もー入る前から最高に素敵な古民家を改造してるお店で、着いた瞬間興奮✨ 予約をしてたからか2人での来店だったのに2階にある大きめのテーブル席に案内されました(ちなみに2階に登る階段が結構急なので酔っ払った時など超注意w) . . . 料理はコース予約、飲み物はその場で日本酒とワインのペアリングを頼みました✍️(日本酒込みのペアリングなかなか出会わないので嬉しい) . . . 提供の店舗も良く、まだかな-という時間もなしでとってもくつろげました❣️ この空間なしで食事だけで評価するとしても再来店したいと思える美味しさ 更にペアリングがくっついて至福のひと時でした . . . すこーしだけ気になったのは空調、最初は感じなかったですが最後あたりは足元が寒く感じました 外と中を区切るものが障子だけだったのでそのせいかなと思います これからもっと寒くなるのでマフラーなど持っていって膝にかけておくと快適かも . . . あとこれは私の知識不足の問題なんですがコースメニューがあればよかったな~と感じました。 提供時に説明はあるのですが何せ聞き慣れない単語なのでこれなんだっけ?といいながら食べることもしばしば(まあ美味しいのでなんでもいいですが笑) 感染症対策的にメニューを置きづらいのかもしれませんが今後バーコード読み取りなどで導入されたらさらに嬉しいです☺️ . . . 今回はランチでの来店でしたが夜の方が雰囲気の良さがもーっと増すのでデートの場合だったら断然夜の方がおすすめです❣️(予約もしておくのがベター) 個人的にここ近辺エリアにお気に入りのお店少なめなので嬉しい発見、周りにも勧めます笑
古民家空間で四季食材や心配りを味わえる隠れ家
入籍記念ランチ♡ 横浜だと人いっぱいだし鎌倉あたりでいいところないかなと思って調べたら、最近お気に入りの北鎌倉で素敵なお店を発見! クリスマスランチ 7,700円 ・本マグロと帆立のカクテル 焼きミカンと鎌倉の根菜 ・サーモンのグリルレア仕立て 姫鮑と黒舞茸、焦がし発酵バターと柚子の薫り ・サフランとポルチーニ茸のクリームリゾット 生ハムを添えて ・国産牛フィレのステーキ トリュフとマッシュルームのソース ・デザート マスカルポーネとイチゴとメレンゲ 練乳のソース ・珈琲or紅茶 まずはお店の雰囲気が最高。 古民家レストランで入り口のクリスマスの装飾が和洋折衷な感じですごく素敵。中に入る前からワクワク。 室内は横並びの席とテーブル席がいくつかあって、床は歩くとギシギシいうのがなんか古くていい味出してます笑 底冷えしているので若干空間が寒いですが、カーペットを敷いたりしてわりとテーブル下は温かい工夫がされています。 乾杯のスパークリングワインから始まり、鎌倉の根菜がゴロゴロ入った海鮮のカクテル。本マグロ、帆立、ウニが入っていました。ウニは結構主張が強いので、他の海鮮とミカンとは混ざり合っていましたが、ウニは別で食べた方が個人的には好きでした。 お魚はサーモンをレアめにグリルしたもの。 最初はパセリのような緑の野菜に隠されていましたがどかしてみるとサーモン、姫鮑、黒舞茸がお披露目。バルサミコ酢との相性もよくとても美味しかったです。 クリームリゾットは絶妙な硬さのお米で、ポルチーニの薫りと深みのある味わいが良いアクセントになっていて◎クリーム系ではあるもののくどくなくておかわりしたいほど美味しかった。 お肉は国産牛フィレ肉。厚めに切っているものの柔らかくてとても美味しかった。トリュフとマッシュルームのソースが最高。野菜や里芋のフリットもいい仕事していました。 デザートは、メイプルのアイスクリームとマスカルポーネクリーム、いちごに練乳の組み合わせがとても美味しかった。メッセージは珍しく苦めのチョコレートだったのにびっくりしました。運ばれてきた時は花火もつけてくれて嬉しかったです。 ほかほかした気持ちでお店を出たら少ししてダンディなシェフが出てきてくれて挨拶してくれたのにびっくり。忙しいだろうにこういうのが100万ポイントアップですよね!幸せな気持ちで帰ることができました。ごちそうさまでした。
【茅場町駅徒歩2分】四季を彩る創作フレンチとナチュラルワインを愉しむ心地良い時間
千葉に住む友人と。 会社の後輩に日本橋あたりでおすすめある?と聞いたら真っ先に教えてもらったお店。 8,500円のランチコース カールスバーグ(850円) ワインペアリング(3,300円) をオーダー。 野菜を中心にお肉、お野菜の組み合わせが美味しかったです。 低音調理でヘルシー 見た目も華やかで美味しくて人気なのわかる!でした。 ここはまたすぐ行きたい!!
【目黒駅/徒歩3分】バリエーション豊かな料理でお酒がグイグイ進む店
目黒の権之助坂を少し下ったところの地下にあるビストロ。大皿シェアコースでしたがめっちゃコスパ良く、どの皿もいちいち期待より美味しかった 印象に残ったのは牡蠣のグラタンと、ホタルイカの炊き込みご飯。ホタルイカあとのせなよか驚くほどのプリプリジューシーさで、これまで食べたホタルイカ料理のなかでも指折りの美味しさでした 適度に落ち着いていてワイワイでもしっとりでもとても使いやすいお店でした
野菜が喜ぶ、すべての環境を揃えてお待ちしております
JR横浜線・東急東横線の菊名駅から徒歩数分、環状2号線の目目処交差点からちょっと入ったところで、大きな駐車場もある。何より地元産の野菜を中心に展開してくる料理が特徴である。まあ、店の名前で判るはずだが。勿論、肉も魚も出てくる、そしてバゲットは富士山の溶岩で作った窯で焼いている。予約時に誕生日など記念日の食事だと告げると、写真#1のようにプレートへチョコでお祝いの言葉を書いてくれて、蝋燭も立ててくれる。 写真#2は、ルタバガ、別名スウェーデンカブのババロア。カブ独特の甘みとミルクの甘みが両方ともほどよく合わさり、どちらも主張が強くないので口内がさっぱりさせるプレリュードである。 写真#3は、前述したが富士山の溶岩を煉瓦のように積んで造った窯で焼いた自家製のバゲットである。料理に野菜のスープを多用しているので更に残ったそれらを吸い取って食べるツールだと私は考えた。 写真#4は、メジマグロのカルパッチョ。黄金柑(ゴールデンオレンジ)のドレッシングをかけてある。酸味が少なく甘みがある黄金柑は、爽やかな風味がある。また、メインの野菜にはイチゴのドレッシングと新玉葱のドレッシングがコンビがかけられているとの説明であったが、私にはピンと来なかった。ガラスの鉢には新玉葱のババロアが載っていた。強い味の野菜を使っていないからなのか、インパクトが薄い感じがした。 写真#5は、ブロッコリーのポタージュスープである。ホワイトクリームと自家製クルトン、さらには薄くカレーオイルを含ませてあるが、カレーの刺激は抑制的である。 写真#6、#7は、本日のメイン、真鯛のソテーであるが凝りに凝っている。まずは使用しているシャリアピンソースの説明が必要であろう。このソースは1936年に帝国ホテルの料理長が発明したもので、玉葱や赤ワインに醤油を加え、ニンニク風味を効かせたビーフステーキ用のソースである。納豆にそのソースを絡めてある。写真中央の焦げ茶は納豆チップス、その下には写真#7で確認できるが、タケノコ。スナップエンドウ、タケノコ、ひじき、長葱のピラフ、レタスのしゃぶしゃぶが潜んでいたのである。なお、皿上の黒いソースはひじき、緑色はセロリのソースである。 写真#8は、牛肩肉の黒ビール煮と豚ヒレ肉のココナッツマッシュポテト包み焼きで、トマトソース添え。真ん中には菜の花のソテー、新ジャガイモのミルク煮、フライドポテト、フライドポテト、コールスロー、キャベツのソース、黒い粉は黒胡椒である。 この後に、写真#1の桜とベリーのデザートで、記念日のデコレーションがチョコで描かれている。愚妻はこれを掻いてなんとか食べようとしたが無理であった。 さて、長々と書いたがメニュー詳細は写真#11の黄色の紙に印刷されているので、ご興味のある方は参照されたい。 自宅から徒歩圏内にあり、私以外の家族は何回か利用していながら私は今回がお初であった。こういうアットホームな雰囲気の店が近くにあるのはありがたい。
多彩なジビエ×ワインの七輪焼肉体験
うん。 どの肉も美味しかった! 罠セットに飲み放題。 もうちょっとボリュームが欲しいけど、不足分はアラカルトでカバーしたらおっけ。
活オマール海老やブランド牛、自社農園の有機野菜など楽しめる
平日ランチお得プラン、スパークリングワインや、コーヒーのおかわりもついて3000円でおいしかった メインの付け合わせも美味しい
【八丁堀駅から徒歩1分】◆肉好きの宴会◆今夜はジビエのおいしい“罠”にハマる♪
10名で飲み放題コース。こちらのジビエは臭みが無く豚足が苦手なメンバーも美味しい美味しいと食べていました。個人的には臭みがあった方が獣肉らしくていいだけどな。獣臭が苦手な方にも美味しいく食べられるかと思います。どのお肉も美味しく満足できる内容でした。