更新日:2026年02月27日
表参道フレンチ 旬の食材を存分に活かしたクリエティブなお任せフルコーススタイル
4年ぶり 5度目の ラス ランチは当時なかったので、コロナ禍で始まったのかな?? 相変わらず活気があって、モッツァレラとクリスピーサンドのフォアグラはとろける美味しさ健在でした。 ノンアルペアリングができるのがめちゃくちゃありがたい。 ランチがディナーと同じってありがたい。 美味しくて またいつか行きたいな〜
一軒家の落ち着いた雰囲気で味わう多彩な料理とライブ感あふれるオープンキッチン
一軒家の隠れ家的お店。 店内オープンキッチンで、カウンターだと目の前で調理しているところを見られます。 調理中の美味しそうなオムレツに惹かれてそれを頼んだり、メニューを見て頼まなかったも食事もついつい頼みたくなりました。 また訪れたいです。
100年にわたってパリで今も愛される老舗ビストロを受け継ぎ、 青山にオープン。
表参道の人気フレンチのブノワに初めて伺いました。クリスマスメニューになる前に来てみたかったのです。 前菜を2種とメインを選ぶプリフィックスコース。ゆっくり美味しくいただきました。栗など季節の食材を取り入れて華やかです。 ワインリストを見ると二桁万円のボトルもちらほら。あぶないあぶない。8,000円のコートデュローヌで十分楽しめました。
パリの街角をそのまま切り取ってきたような雰囲気の本格的なブラッスリー
ずっと行ってみたかったオザミ❣️ついに行けた〜 今日はオランダの同僚たちとの食事だったので、欧州感じるオザミに行ってきた✨ プレフィックスで、ホワイトアスパラに生ハムチーズ、仔牛のきのこクリームがけ(だった気がする)、アップルパイをチョイス。 いや〜もうね、ワインに合う合う〜〜 ホワイトアスパラの時点でテンション上がってます。問答無用でオランダ思い出します。 仔牛はかりっと焼いた面に、ソースが絡まって美味しいです〜〜 ボトル2本いったけど、ワインも美味しいのよ〜選んでくれた上司に感謝! 再来!
東京のパノラマと優雅で上質な空間。四季の恵みを存分に楽しめるモダンシーフード
★★★祝・1000投稿★★★ 景色も雰囲気も接客も素晴らしい。 スープの海老感が半端ない! 肉の旨みやパンも美味しかった♪
東京の夜景をパノラマで楽しむ。思い出を彩る“最先端フレンチグリル&バー”
【東京の絶景とともに味合うフレンチ】 ランチにこちらへ〜 丸の内仲通りを見下ろす、 東京のパノラマを堪能 (日差しが強くてちょっと眩しい^^;) 季節の食材をふんだんに使った ランチコース(5品)を堪能〜 鮎のリエットは、 鮎特有の香りとほろ苦さが上品に広がり、 添えらていた胡瓜との相性が良く、 爽やかで夏らしいお味〜 唐辛子のファルシは、 鮮やかな緑色の唐辛子に 詰められた肉が旨味たっぷり、 唐辛子の辛味は控えめで、 ココナッツミルクのソースと 絶妙なバランスでした〜 真鯛のヴァプールは、 蒸しあげられた真鯛が ふっくらとしていて、口の中でほろり! 真鯛本来の繊細な旨味と 素材を生かした モロヘイヤのリゾットとの ハーモニーが絶品でした〜 黒鶏のグリルプロバンス風は、 香ばしい焼き色が食欲をそそる。 外はパリッと中はジューシーに 焼き上げられた黒鶏は、 香しく食感も豊か。 食べ応えがありながらも、 さっぱりとしてました〜 旬の桃を使ったデザートは、 口いっぱいに広がる 優しい甘さと香りでした〜 洗練された料理の数々と、 窓の外に広がる景色とともに 贅沢な時間を過ごせました*\0/*
【中目黒駅 徒歩7分】肉を知り尽くした料理人が辿り着いた、唯一無二の味わい。
鹿、キジ最高です お肉の味が濃くてジビエだけれど臭くない メニューに載ってるものでなく、こんな感じで〜とお話しして出してもらったお皿達 ワインも併せて選んでもらいました また、来冬ジビエシーズンに食べれたら幸せだなぁ
シェフの想いの込もった料理とおもてなしで幸せなひと時を‥
表参道駅B1出口から徒歩6分。 扉を開けた瞬間から静謐で凛とした空気に包まれる、フレンチレストラン。 洗練されながらも過度な装飾はなく、料理と向き合える空間づくりが印象的。 9年連続でミシュラン一つ星とグリーンスターを獲得している実力派のお店です。 今回はランチコースを注文。 まずは、鹿と豚の血を使ったマカロン。 一見デザートのような見た目ですが、奥行きのある旨みとほのかな甘みが広がり、このお店ならではの世界観に一気に引き込まれます。 ごぼうのポタージュは、土の香りを感じながらも雑味がなく、素材の味わいが深い。 続く、ブリのマッシュルーム添えは、魚の旨みときのこのコクがあり、シンプルで完成度の高い仕上がり。 そして、フォアグラ。 蝦夷鹿、ヒグマ、猪といった野生肉の要素を組み合わせ、濃厚でありながらも不思議と重さを感じません。 メインの蝦夷鹿モモローストは、しっとりとした火加減で、噛むたびに滋味深い味わいが広がるります。 締めの峯岡豆腐とフルーツのデザートは、コース全体をやさしく包み込むような軽やかさ。 命をいただくというテーマが、料理を通して伝わり、食後には心地よい余韻が残ります。 唯一無二の体験ができる素敵なお店です! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 365日全国のグルメ食べ歩きをしています! いいね、コメント、保存、フォロー嬉しいです! ご興味があれば他の投稿もぜひご覧ください! 今後ともよろしくお願いいたします! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
「洗練された野菜の美食」をコンセプトに、ヘルシーなスタイルで人気の新感覚フレンチ
伊豆のオーベルジュ「arcana izu」のお料理が気軽に楽しめる‼️ なかなか現地で食べる機会もないので、どんな感じか知りたくて友人との会食で。ガラスの器の一つが好みで持ち帰りたかったぐらい。お料理はどれも唸ってしまう美味しさで、金額とのバランスを考えるとお得に感じました。また誰かを連れてきたいお店だなと思いました。kitteにあるので東京駅からのアクセスも便利です。
魚介を楽しむ遊び心あふれるカジュアルフレンチ体験
神楽坂の路地裏にあるカジュアルフレンチ。プリフィクスコースが味もコスパも満足度大でした! 前菜とメイン、デザートが選べるコースを選択。自分で選ぶ前菜の前に、まずは球体の器に入った前菜の盛り合わせが登場します。 3段重になっていて、どれもひとくちサイズなのに飾りも繊細で、もちろんおいしい!器のデザインがそれぞれ違うのもかわいかった~。 前菜とメインはグループでひとつ、デザートは1人ずつ選べます。メインのまるみ豚ローストもおいしかったけど、白身魚をパイで包んで焼いた前菜が濃厚なアメリケーヌソースとの相性抜群でとても好みでした! シェフと奥さまの雰囲気もあたたかくて居心地の良い素敵なお店でした。ごちそうさまです。
【通常営業再開】18:00~24:00
このクリーマ・シャンティが食べたくて久しぶりの再訪です。ふわっともちっとしたパンにこのクリームをつけていただくと天国です。前菜、メインも美味しかったです。
風車が目印の神楽坂にある大人の隠れ家。
急遽、友達と神楽坂で会うことになり 行き当たりばったりで選んだ店【ル•クロ•モンマルトル】 大正解でした ほとんど予約のお客さんで埋まってましたが運良く入れた アラカルトかコースを選ぶのですが コースにしてみました 前菜、スープ、主菜、デザートのコース 一品一品がボリュームがあり 最後はお腹いっぱいでした 満足度高いです、予約でいっぱいになるのが理解できる #神楽坂 #ル•クロ•モンマルトル #フレンチ #コース
【浅草駅より3分】贅沢な大人時間|五感で楽しむ、スカイツリーと至高のフレンチ饗宴
Wお誕生日月間で 娘がご馳走してくれました ありがとう! とても素敵なお店 螺旋階段を上がり景色のいい明るい室内 家紋の入ったサービスプレートならぬ サービストレイ?ボード?に迎えられ たくさんのスタッフさんが目を光らせて 細やかなサービスをしてくださいます お料理も演出もいずれも素晴らしい 新年の雰囲気を残しており 赤と黒の色合いや松を使用した 8寸に彩られて運ばれてきたり 細部まで魅力的 器が毎回素敵 眺めていられるお皿ばかり とはいえ出来たてを頂く方が 絶対良いので 躊躇わず(笑) とにかく どのお皿もが建設的 メインテーマの食材が 形や風味を変えて重なってくる 物理的な層になって 何度も違う顔を覗かせながら 最後には1箇所に着地 わりとしっかりしたフレンチ 重たいソースも本格的で良い トリュフ1個以上食べたんじゃないかな キャビアたくさん、ウニも大変美味 私ですらお腹いっぱいで苦しかった 味については好みがあるから 判断は難しいが 手間やアイデアは全て大変素晴らしく 是非、夏の味も試してみたい 期限があるお店だから来られて 良かった 感謝します
絶品プリンと丁寧な料理のカジュアルビストロ
最近、ビブグルマンにハマっております。 やはりお値打ちなのとカジュアルなのが嬉しい。 こちらのお店もタイミングが合えば行きたったお店。 なんかセレクトがメチャメチャなのに(それは私たちの問題)、予想を超えて美味しかった! そして皆様が絶賛するプリンは忘れずにオーダーしました。 これ旦那さんにかなり横取りされる美味しさでした。 心から二つ頼めば良かったと後悔。。。 再訪が必要なお店です。 #外苑前 #ビストロ #プリンは必須です
五感で味わう美しい一皿と洗練された非日常空間のフレンチ体験
5回目の訪問。 Asahina Gastronome (アサヒナ ガストロノーム)は東京証券取引所の直ぐ側という意外な立地だが、取引所が重厚な石造りのため、この辺りは落ち着いた雰囲気が漂っている。 店内の基調色は銀色と灰色と白で、同系色かつ階調が付いており、壁の所々に埋め込まれた鏡がアクセントとなっている。上品さの中に華やかさがある出色の内装だ。低音量のジャズがBGMとして流れている。 男性客の多くはジャケットにノー タイ。僕はスーツにネクタイで臨んだが、ノー タイでも問題はない。 Notre tour d'Amuse-bouche 立体的な盛り付けのアミューズ ブーシュからコースは始まる。鶏レバーのパテは、濃厚なパテを胡麻味の生地で挟んでおり、印象に残った。 Taraba Crabe & Sumac タラバ蟹を様々な方法で調理している。解した身をショーフロワ(いったん加熱してから冷やす)にしてソースに閉じ込めた品は、味が凝縮されていた。 Ormeau & Noix de St-Jacques 弾力感の有る鮑と肝のソースが素晴らしい。帆立貝から作った煮凝りやソーメンが味に変化を与えている。 Ris de veau & Dukkah 温前菜は牛の胸腺。横に添えられたトリュフ入りの卵の黄身を崩して、胸腺と混ぜて食べる。胸腺の弾力感と柔らかさが混じった食感と、卵のトロリとした食感が良く合っている。この皿は官能的な食感で、本日最も印象に残った。 Sabre & Nouvelle Bardane 太刀魚は素材の味が淡白なので、付け合わせやソースで味に深みを出そうとしている。ただ、素材をいじり過ぎて、もはや太刀魚かどうか判らなくなっている。初めから力のある素材を用いた方が良かったと思う。シェフは和食の素材に挑戦したかったのかもしれないが、成功しているとは感じなかった。 Bœuf noir japonais & Asperge blanche 黒毛和牛にハムを被せた珍しい調理法だが、食べてみると、肉の適度な噛み応えとハムの柔らかさが相乗効果を生むように計算されている。アスパラガスとソースとの相性は良くなかったが、モリーユ茸は効果的だった。赤ワイン系のソースで煮込んだ牛肉も付け合わせで供され、牛肉を色々な食べ方で楽しめる。ソースの味は流石。 肉を食べている間に、木の子味のスープをサイフォンで淹れてくれる。こういう演出も楽しい。 Fruit de la Passion & Pulpe de Cacao 鮮烈な酸味のパッションフルーツを、冷製のジュレ仕立てと、軽い生地とクリームで包んだ2種類の調理法で。料理全体の流れの中で、酸味が効果的なアクセントとなっている。 Pavlova à la fraise parfumée à la chartreuse glace à l'armoise et sa ganache 軽い食感のウェハーであまおう苺を挟み、苦味のあるよもぎのアイスクリームを添えている。上品な締めくくり。 食後の飲み物は、フレッシュ ハーブ ティーにした。目の前でサイフォンで淹れてくれるのが楽しい。 惰性で食べがちなミニャルディーズも、一つ一つの質が高い。 接客は客との間に適度な距離を置いた高級店らしいもの。 今回の訪問で、シェフに迷いが有るように感じた。要因の一つは、先述のとおり、和食の素材である太刀魚の使い方が中途半端だったこと。また、コースの後半は、この店の持ち味であったプレゼンテーションの美しさが乏しかったと思う。しかし、全般的にはシェフの技量は高く、優れた店だと思う。
【茅場町駅徒歩2分】四季を彩る創作フレンチとナチュラルワインを愉しむ心地良い時間
千葉に住む友人と。 会社の後輩に日本橋あたりでおすすめある?と聞いたら真っ先に教えてもらったお店。 8,500円のランチコース カールスバーグ(850円) ワインペアリング(3,300円) をオーダー。 野菜を中心にお肉、お野菜の組み合わせが美味しかったです。 低音調理でヘルシー 見た目も華やかで美味しくて人気なのわかる!でした。 ここはまたすぐ行きたい!!
フランス料理の技術をベースに、日本人の感性や味覚に応えるフレンチ。
軽井沢の星野リゾート内にあるフレンチレストラン、ユカワタン。 長野県などの周辺地域の食材を使用した料理が魅力です。 軽井沢・星野エリアに佇む「ユカワタン」。地元の旬を余すことなく引き出す浜田シェフの料理は、長野県産の食材のみを使い、技術をひけらかさず、素材の輪郭を丁寧に描き出し、訪れる人に唯一無二の体験を与えてくれます。 冒頭から心を掴まれたのは、アミューズのように供される約十種類の小さな前菜。 それぞれ形も調理法も器も異なり、ひとつひとつに独立した世界が広がっていました。 最初の一皿ではなく、最初の十皿で始まるコースという発想に、ただ驚かされます。 前菜それぞれも素晴らしい逸品。 魚料理(クエのヴァプール)も同様に、素材本来の持ち味を最大限に引き出しながら、柔らかで奥行きある仕上がりとなっていました。 メインの肉料理(鹿肉のロティ)は火入れが絶妙で、力強さと繊細さを兼ね備えた一皿に。 テクニックを誇示するのではなく、素材に寄り添う姿勢が伝わってきます。 ノンアルコールペアリングは各皿に精緻な調和を生み出し、食事全体をさらに豊かに彩ります。 木を基調とした落ち着きある空間と、過不足のなくサービス、そして気さくな人柄のサービスマン。 軽井沢の自然と食材が織りなすひとときは、他では得難い稀有な体験です。 プレストンコート ユカワタン 長野県北佐久郡軽井沢町星野 軽井沢ホテルブレストンコート敷地 内 #至高の時間 #地産地消 #軽井沢グルメ
アートと知性が融合した、自然を味わう少人数フレンチ体験
友達の誕生日に行きたかったフレンチへ。 前菜はシグネチャーの3種からスタート。 季節によって異なり、見た目も可愛過ぎます。 お魚もお肉料理もあってボリュームも◎ デザートとお茶菓子も可愛く、素敵なイノベーティブフレンチでした。 #外苑前 #青山 #フレンチ #誕生日 #ランチ #イノベーティブ #女子会
季節の料理と自然派ワイン
初台のHATOは、表参道のL'AS(ラス)でスーシェフを務めた野村昂也氏が独立してオープンした、カジュアルフレンチ 季節の料理(8皿)とアルコールペアリング(6種)のディナーコースが13,200円(税込)という圧倒的なコスパ(コース自体は6,600円) 店のシグネチャーである鳩のアニスは、店名にもある鳩とこの場所にかつて存在したレストラン アニスへの敬意が込められたもので、春巻きの皮で鳩と八角の香りがするアニスを包み込み、パリパリの中に鳩を全面に感じる美味しいひと皿。 さらに、焼きたてのフォカッチャが美味し過ぎて、お代わりしたほか、余っていた分をお土産にいただいてしまいました。事前予約してフォッカッチャを買って帰る人もいるらしく、自分も次はそうしようと思った次第です。
営業再開日につきましては、最新の情報を店頭、HPを通じてお知らせしていきます。
ずっと行きたかった道玄坂の中華ビストロ行ってきた〜! 神保町のコックマンに行ってから、渋谷のコックマンが気になって仕方がなかった。。やっと行けた! 場所は道玄坂入ってすぐ。ドアが奥まってて少し分かりづらい。 カウンター席とテーブルとで雰囲気はいい感じ☺️ 汎用性高そう☺️ 中華のビストロ、ということで中華料理もあれば、フレンチもあるというなんとも不思議な空間!! どれも美味しくて、コックマンへの信頼度がまた上がった✨ 特に黒い麻婆豆腐が見かけによらず辛すぎず、美味しかったな〜 あとデザートに食べた、白いコーヒーアイスクリーム。バーンズの白いコーヒープリンを彷彿とさせました。。✨ どれも量が多いので、3、4人がベストな気がする!もちろん2人でもいいけど、頼みすぎにご注意を〜