旬を選べる贅沢な全個室フレンチ
西麻布にある全個室のフレンチへ。 自分で前菜やメインを選ぶ事の出来るオリジナルのメニュースタイル。 調理方法も選ぶ事出来ちゃいます。 食材を目の前に持って来てもらい選ぶのですがあり過ぎるし食べたい物多過ぎてずっと迷っちゃいます。 今回は白アスパラ、茄子のマリネ、蟹コロッケ、キャビアムース、墨イカを選びました✨ メインにはフィレ肉のコンソメソースと一緒に。 デザートも選べるのですが、今回はカヌレとチーズケーキとデコポンゼリーに。 全てが美味しいのはもちろん選んだり見たりも楽しめる場所でした。 #西麻布 #六本木 #乃木坂 #フレンチ #個室 #誕生日 #ディナー #人気店 #隠れ家
新潟の自然とワインを味わう、宿泊もできる贅沢なレストラン体験
CAVE DOCCI RESTAURANTでランチ PREFIXランチは美味しいポタージュから。 これは期待できるぞ! たっぷりした前菜、美雪鱒のスモークそら豆のガレット包みが最高。 メインは牛肉の赤ワイン煮と鶏肉と筍のパイ包み焼きをそれぞれ。 どちらも素晴らしかったです。 デザートは越後姫のブランマンジェとコーヒー。 これで¥2750はかなりのコスパでした。 少し薔薇の季節は過ぎていましたし生憎の雨でしたが、 ローズガーデンと葡萄畑是非訪れて欲しい場所です。
飛騨牛の贅沢ハンバーグと絶景が楽しめるご褒美ランチスポット
期間限定20食で、飛騨牛ハンバーグがお値打ち¥1850との事それとオススメスープ赤かぶのスープとドリンク¥600。ハンバーグは、ちょー絶景メシでした〜玉ねぎ大根じゃがいもゴロゴロお腹いっぱいなりサービスでアイス出てきたよー
猟銃師シェフのジビエと旬を楽しむ隠れ家フレンチ
新富町と東銀座の真ん中くらいにある、猟銃師免許を持つシェフがいるフレンチレストラン。 ビジネスランチで訪問。 前菜、スープ、パン、メイン、デザート、カフェというコース。 前菜の鴨ローストとキッシュが激ウマで。 メインはエゾシカのロースト。 マスタードと赤ワインベースのソースがとてもあう。 デザートのバジルのシャーベットが爽やかで美味しかった。 夜にも来たい店。
気品ある静かな大人のレストランで、伝統的なフレンチがいただけるお店
仕事の会食で特別にメニューを組んでもらったのだけど、クラッシックなスタイルのフレンチにしてくれた。 最近は流行りのレストランでクラッシックなフレンチはなかなか見ないので逆に新鮮 しかし、クラッシックなスタイルながら、料理や素材の香りは鮮明 香りや味はしっかりしてても、重くなく、しつこくない 嫌な満腹感や食後の疲労感はない 洗練された料理だった
兵庫にあるミシュランで一つ星を獲得したフレンチの名店
今日は、前々から行こう!って誘われていた御影のフレンチ 『ジュエンヌ』に姉と2人で、ランチに ランチと言ってもディナーと言っても過言では無いクオリティの高さ✨ もう、大満足でした。 1人14000円払ったかなぁ? また、行くと思う 至福の時を過ごしにねぇ やはり、姉と食事が最高! 旅行もね✨ ランチ神戸牛A5ランクのフィレ肉にしたので¥3000円アップ! それでも全然OK❣️ シャンパンに白ワイン&赤ワイン 満足!満足!大満足‼︎ 美味しいものを贅沢に頂き 楽しい話で盛り上がる 素敵な週末のひと時でした。✨ ご馳走様でした。
優しい味と温かな接客が嬉しい地域密着フレンチ
初めて浦和駅で下車 5年ぶりの方との感動の再開場所として この店を選びました 半個室だったので、昔話で盛り上がりました 料理も美味しく、ワインもすすみました
1日10名様限定 イノベーティブで美しい食空間で未体験のイタリアンを
プライベート感があり、料理も工夫が凝らされていて目にも舌にも楽しめるフレンチ。 赤坂のレジャーホテルの目の前という点を除けば良いお店。
2回目の訪問。 Les deuxは中目黒のフランス料理店だ。 数人掛けのカウンターとテーブルが数卓。灰色の壁と濃い茶色のテーブル。シックな内装だ。 コースで、主菜の肉とデセールは複数の選択肢から選べた。 グジュールとキッシュのアミューズ ブーシュも手が掛けられている。 北海道羅臼産天然ブリの燻製 ブリと野菜の微塵切り、イクラ、マッシュポテトの付け合わせなどが複雑な食感の組み合わせを生んでいる。 北海道産ズワイ蟹と帆立ウニのカクテル この品は定番だそうだ。ズワイ蟹や帆立をジュレにし、ウニとの滑らかな食感の共鳴を楽しむ。 フォアグラとなめこのフラン 和食に触発された品。微妙に異なる滑らかな食感の組み合わせ。 天然飽と天使の海老のパイ包焼き 良質の鮑や海老とパイの軽い食感との対比が心地良い。ソースは仄かな磯の香りをたたえた深みの有る味。 東京湾走水産釣り太刀魚 太刀魚は淡白な素材なのでフランス料理で使うのは難しい。しかし、この店では味を無理に重くせずに、木の子や野菜と組み合わせて、かつスープ仕立てにして、滋味有る味わいにしている。 主菜の肉は複数の選択肢から選んだ。 ハンガリー産鴨胸肉のロースト 良質な素材を的確な火入れで。肉汁から取ったソースも美味しい。 デセールも複数から選んだ。 早生みかんのジュレ仕立て 爽やかな酸味をジュレ仕立てにしている。アイスクリームとの食感の組み合わせも良い。 調理一人、接客一人という少人数でだったが、皿出しは順調だった。 分量はかなり多い。経営的な観点から分量を少なくしても、満足感は変わらないと思う。 コースの構成は良く考えられており、良い店だと思う。
陽気な接客と選べるメインが魅力の隠れ家ビストロ
休日ランチでお伺いしました。 お肉がお魚か選べるランチ、悩んだ挙句にお魚にしました! マッシュポテトやソースも含めて美味しかった〜 小さなビストロですが、おかみさんが陽気でステキです。
手間暇かけた本格フレンチをリーズナブルに楽しめる名店
素敵な食事会に参加させていただきました! ずっと行ってみたかったヴァカボンド様。 芸術的なお料理が並ぶ。 綺麗すぎていただくのが勿体無いお料理たち。 前菜からころ掴まれました! 幹事さんが常連さん故、貴重なピジョンをいただくことができて感動でした! ・とうもろこしのジュレ ・生ウニ バフン雲丹 チーズ ・和牛生ハム メロン ・剣先いか ズッキーニ シャンパンビネガー 青柚 ・空豆 桜海老 フロマージュブラン カラマンシービネガー パウダー ・猪のロースト ・レンズ豆のサラダ 新生姜 ・ほっき貝、とり貝、赤貝 ・キンキ きんじそうソテー セロリ コンテチーズ、トリュフ ・フォアグラのテリーヌ、マンゴー トンカ豆 ・ピジョン 北海道 つき ・ブルーベリーコンポート グラニテ ・台湾パイン 抹茶 エルダフラワー ・茶菓子 アメリカンチェリー マカロン、カヌレ
神楽坂の隠れ家古民家フレンチレストラン
私たちのだ〜いすきな感じの古民家素敵ビストロ。 美味しいものをゆっくり少しずつ食べてとても満足度高い時間でした。
芸術的な美しさと独創性が際立つ、洗練されたガストロノミー体験
「SÉZANNE」さんへ訪問。 クリスマス期間の限定メニュー。 ペアリングワインもお願いしてかなりお値段でしたが大満足でした! 2025.12.24 17:30訪問
地元食材が主役の洗練コースと心地よい空間
JR宇都宮駅から車で10分 田川の辺りにある、栃木のグランメゾン 日本で20しかない、ルレ・エ・シャトーに 加盟されてる素晴らしいレストランです❣️ ローカルガストロノミーを掲げて 2007年にオープンされ音羽和紀シェフの 家族が運営されてるレストランです✨ 現在は主に息子さんがキッチンに立ち 指揮をとられています 料理は現代風の素晴らしさがありながら それでいて、クラシカルでシンプルです✨ ⚫︎営業時間 ランチ 金-日 11:30~15:00 (Lo.13:00) ディナー 水-日 17:30~22:00 (Lo.19:00) ⚫︎定休日 月曜日、火曜日 ランチは金曜日 土曜日 日曜日のみで なんとか予約できて伺う事ができました❣️ メニューは8品のコースになっていて ローカルの食材が織り込まれた内容でした 言うことなしの素晴らしい料理 それに合わせてくださったペアリングは お茶などの和を織り込まれた 緩急しっかりあって、苦味や酸味、香りが 楽しめてよかったです 素敵な料理 素敵なサービス 素敵な空間 三位一体のフルコース、ご馳走様でした いつも見てくださってありがとうございます #グランメゾン #栃木 #遊び心あり #誕生日のお祝いに
季節の料理と可愛い空間が魅力のカジュアルフレンチ
【2025年10月訪問】 阿佐ケ谷駅にあるフレンチへ。 当店のブログで日本フレンチ界の重鎮・上柿元勝ムッシュと『ラ・ターブル・ド・コンマ』小峰敏宏シェフが訪問した際に食べて絶賛したコースを提供するとあり、ムニュを見るとフレンチ好きなら飛び付く内容だったので予約して訪問。 ヴィアンドのみ選択式でル・セヴェロ仕込みの100日ドライエイジングのサーロインとヒレに惹かれたけど、時期的にジビエの猪をチョイス。 ---------- 小さな琥珀色のコンソメスープ 熟成近江牛の手切りのタルタル / サラワク白胡椒:マレーシア 皿焼き卵 ルイ・オリヴェ / カイエンヌ 雷鳥のビスク / 長胡椒 : 石垣島 オマール海老のオープンラビオリ シャンパンソース バニラ風味 / ペンジャ白胡椒:カメルーン 猪のサンチュベール / 倉田ペッパー完熟黒胡椒:カンボジア アヴァンデセール ヴァローナショコラとキャラメルのフォンダン 山椒のアクセント フランス産パムプリー(AOC)無塩バターと、そのバターのために作った自家製パン 小さな3種のフランス菓子 食後のひととき エスプレッソ、コーヒー 又は 紅茶 ---------- 2日かけて作るコンソメスープをデミタスカップで提供。 アタックは牛の旨味が主張するが丁寧にクラリフェしているので澄んだ印象、酸味も効かせてスターターらしく強すぎない仕上がりでフレンチの口になる。 100日熟成した滋賀県近江牛サーロインをトリュフ・エシャロット・イタリアンパセリ・カイエンヌペッパーでタルタル、ガルニチュールは雪室熟成芋のフリット。 タルタルはペッパー香を纏い、口に含んで咀嚼するとドライエイジングらしくねっとり感は乏しいが水分が飛んで凝縮した旨味が爆発、ハーブやスパイス香で重層的な構成だし、鼻に抜けるトリュフ香にうっとり、ポムフリットも芋の旨味が濃く感動的な一皿。 耐熱皿に入ってグツグツの紅花たまごにポワレしたフォアグラとペリグーソースとクラシカルな一皿。 熱々な温度に負けないアセゾネながらペリグーソースがしっかり主張、玉子とトリュフの組み合わせは王道かつ普遍的な旨味がある。 今回の予約を決断させた雷鳥のビスク。 雷鳥は3週間熟成で内臓も全て用いてビスク、テクスチャーはサラサラながら独特の艶かしい芳香はエロティシズムを覚える、雷鳥が開ききると次第に鰹節な和出汁を感じるかな。 ここまでダイレクトに雷鳥を感じる料理は初かも、記憶に残る一皿。 生きた状態を見せてもらったオマールが料理に早変わりして再登場。 オマールにバニラ香も古典的な仕事、キュムキュム食感に加熱の旨味を感じ、スパイスを纏ったバニラ香とシャンパーニュな酸味でリッチな印象。 猪はフィレとミンチをサヴォイキャベツでファルシ。 ガツンと香るジビエ香に味覚も野性味強くジビエ喰ってる感あり、最近は上品なジビエを提供する店が増えてるけど、フレンチで提供するなら上級者向けに振り切った店が増えても良いと思う。 アヴァンデセールは韃靼蕎麦茶のブランマンジェとゲランド塩。 オリーブオイル香が実に華やかでナッティなニュアンスもあり、塩でアクセント。 蕎麦茶のブランマンジェを提供する店も増えたけど、最初に考案した方の発想に称賛を送りたい。(田中シェフ?) デセールはかつて一世を風靡したヴァローナショコラ、下からサブレ生地・キャラメルムース・ショコラ、手前のシロップには山椒のアクセント。 砂糖を控えているのか見た目から想像するより遥かに甘味は穏やか、キャラメル香とショコラ風味にサブレの食感が心地よく、デセールに山椒の香りが斬新。 プティフールは3種類、カヌレはしとっとフィナンシェは表面カリッと中はねちっと甘味が映える、生チョコはしっとり。 周りのフレンチ好きが挙ってリピり続けるのも納得のクオリティ、フレンチへの造詣が深いが素材を生かす重すぎない調理だし、胡椒を効かせた料理が差別化できててラメゾンクルティーヌでしか頂けない料理に仕上がっている。 ドライエイジングビーフがメインのコースも食べたいし、野性味溢れるジビエも色々試したいし、今後も美味しそうな料理がブログに登場したら再訪しなきゃ! 今回が4,150回目の切り番投稿でした。 #切り番 #フレンチ #ジビエ #阿佐ケ谷
武蔵小山駅から近い。Transhipという観葉植物専門店の店内を抜けた奥にお店がある、なんとも素敵な空間。こちらエメさんはフレンチバスクと自身の料理を表現。バスク州はちなみにスペインにあるがフランスとの国境に接している。 料理はフレンチかつスペイン要素も効いている。サラダにイベリコ豚が入っていたり、野菜がカラフルだ、赤い唐辛子が入っていた。デザートにはバスクチーズケーキがあり複数の中からそちらをセレクト。プリンアラモードなんかもあり気になった。
今年行ったお店シリーズ。長谷川稔さん。Y氏のお誘いで初訪問。一品一品の創造性がすごいです。最後まで驚きのフルコースは唯一無二❗️
こだわりの厳選食材と洗練された雰囲気で贅沢なフランス料理が楽しめる銀座の名店
【2023年12月法問】 2年ぶりとなってしまったラフィナージュさん。 月曜の平日ランチとはいえギリギリX'mas期間だったので普段以上に高級食材を使用した特別コース、最初のChampaignボトルもX'masっぽいデザインで気分上がりますね、この日の内容は以下。 ---------- ミモレットのキャロットラペ オレンジのムース 静岡県産マッシュルームのポタージュ ズワイ蟹とクスクス、キャヴィアのサラダ仕立て フォアグラのポワレ、焦がしバターとパンデピスのソース 黒ソイのポワレとモンサンミッシェル産ムール貝のマリニエール 完全放牧牛ジビーフ フィレ肉のローストと赤ワインの香るソース イチゴミルクとココナッツのムース"ジョワイユ・ノエル" ---------- まずはキャロットラペに見立てて細切りにしたミモレットのアミューズ、オレンジのハッとするアタックから次第にミモレットが顔を出してChampaigneの酸味とマッチ。 続くポタージュにはミルクのエスプーマと乾燥マッシュルームパウダー、シャバシャバサラリなテクスチャーながらマッシュルームと水だけで作ったようなピュアな味わい、アミューズだからマッシュルームの主張を抑えてミルクで緩和させるコース構成でしょうか。 ここのパン用のバターはエシレなのでついつい食べすぎてしまう、無塩でミルキー。 冷菜はサラダ仕立ながらヴィネガーや酸に頼らず蟹・クスクス・キャビアの味覚が主役、フレンチでは甲殻類(特に海)にカレーが定石だけど、サラダ仕立には勝ちすぎるからかサフランで香り付け、蟹とパセリ(?)ソースも程よい濃度だし、蟹の甘味とキャビアの貴賓ある塩気をミネラル感豊かなサンセールで優しく包むマリアージュがドンピシャ。 温菜はフォアグラのポワレ、表面薄皮一枚はキャラメリゼしたようにパリパリながら中はトロッと火入れと、フォアグラはテリーヌ派の僕でも納得の仕上がり。 ソースは焦がしバターと蜂蜜にパンデピスの華やかなアクセントで、まるで食べるクイニーアマンのよう。(と言ったらシェフに笑われたw) フォアグラにはフルーツを添えて貴腐ワインのペアリングが定番だが、華やかな甘味あるスパイスのパンデピスだから同じく華やかなロゼワインでも合うのか、余韻の軽いタンニンでフォアグラの脂を切るのかな。 ポワソンは皮目パリッと強めに焼いて身はプリッと在りし日の完成形な仕上がり。 黒ソイは鯛に似た上品な旨味でサフランとバターを効かせたムール貝のジュのマリニエールソースともぴったり。 ヴィアンドはジビーフ、表面は焼き目を入れて歯に繊維質の弾力感じるが、中心はシルキーで赤身肉なのにサシが入った部位の様に咀嚼で溶ける不思議なテクスチャー。 ジビーフに向き合うためか、ソースは牛コンソメベースで赤ワインで香り付けした軽い仕上がり、今まで食べた牛肉料理の中で3指に入る美味しさで感動。 デセールはクリスマス仕様なドレッセ、左手はココナッツの甘味に苺とミルクを感じるシンプルな美味さ、右手は生の苺のフレッシュな酸味を生クリームでマイルドに。 プティフールはオレンジマカロン・苺ゼリー・蜂蜜マドレーヌの3品、コーヒーと共に余韻を楽しむ。 相変わらず予約は先々まで埋まってるけど、もう少し訪問頻度を上げなきゃな、大満足のMenu Noëlランチでした。 (お一人様だったけどな笑) #フレンチ #銀座 #ランチ
贅沢なおもてなしと遊び心あふれる美食体験が堪能できるレストラン
お世話になっている大先輩に連れて行ってもらった名店。全てのお皿のアイデアが狂っていて(褒めてる)一皿一皿、疑問とニヤニヤが絶えないコースでした。
素材の個性が光る、美しく驚きに満ちたフレンチコースを堪能できる空間
前菜からデザートまで一皿一皿が丁寧で、 見た目も味も楽しめるコースでした。 魚料理は火入れが絶妙で、 全体的に上品でまとまりのある味わい。 落ち着いた雰囲気の中で、 ゆっくり食事を楽しめました。