更新日:2026年06月23日
特別な日を彩る、華やかさと繊細さが溢れる極上フレンチ体験
誕生日にジュエルロブションに連れて行ってもらいました。 建物から荘厳で、ゴールドとブラックの荘厳な美しい装飾の内装に緊張…お城のようです。 バーがあるなんて初めて知りました。 店内全体を見渡せる素敵な席に案内いただき、美味しい料理と素晴らしい心遣いに感動が込み上げてきました。 お正月バージメニューのそうですが、あのプチプチも食べれて嬉しかった❣️ 選べるデザートも楽しかったです♪ 残念なことに風邪をひいてしまっていて、時々咳をしてしまい本当にご迷惑おかけしました。気を遣ってお水を持ってきてくださってとても助かりました! ワインを少なめにしてノンアルコールペアリングとのミックスペアリングにしてもらったのですが、とても良いワインを出していただきました。 幸せな気持ちに包まれて、温かい、とても素敵な想い出になりました。 きっとずっと忘れません。
食材の魅力を最大限に引き出す、心を動かす至高のモダンフレンチ体験
2026/4/30 うちのお客様にお誘いいただき、憧れの『Quintessence』さんに。品川駅から歩いて15分くらい、予約時間の10分くらい前に到着しました。 お店の前で写真を撮っていると、どうぞ中へとご案内くださいます。少し待つと主催の方も来られたので一緒に個室の方へ。 5人揃ったのでヴィンテージ・シャンパーニュで乾杯。ワインはペアリングでお願いします。 お料理8品は ・春子鯛と細かく刻んだモリーユ茸のサブレ ・蛍イカと空豆の温かいスープ ・スペシャリテ 京都の瑠璃渓から届くヤギのミルクで作ったババロア ・帆立貝と胡瓜を叩いたタルタル ・自家製牛肉の生ハム 揚げたズッキーニ ・ホワイトアスパラガスのグリル ・皮目を香ばしく焼いたイサキ ・南フランスロゼール産の骨付きラム 赤ワインとアルマニャック、黒胡椒のソース デザート4品 ・コーヒーと荒く刻んだ山椒の新芽とコーヒーのシャーベット ・焼きたてのパイナップルタルト ・よもぎのフレンチトースト ・スペシャリテ パウダー状に粉砕したメレンゲを使ったアイスクリーム ・コーヒーとアーモンドクッキー 17時から2時間強、お料理はオーセンティックなものから独創的なものまで全て美味しく、食材同士の面白い組み合わせや裏に隠れた意外な調理法など、丁寧なご説明をいただきながらゆったりと楽しめました。 個室なので表から見えないのにも関わらず、付かず離れずの心地よい距離の接客で、全てのタイミングがスムーズです。素晴らしいサービスはお客様を緊張させないということを改めて感じましたね。 最後はシェフ自ら、こちらのタクシーが見えなくなるまでお見送り頂きました。
感性を刺激する、美しさと驚きに満ちた唯一無二のフレンチ体験
ちょっと不便な所にありますフレンチの三つ星です。 さすが三つ星、野菜をふんだんに使った前菜は見た目にも綺麗です。 イチジクの葉を使ったメインの魚、デザートでは抹茶まで出てきました。 予想外の展開‼️。 生江 史伸シェフは慶応卒で、昨年東大で修士を治め、今でも博士課程に通ってるそうです。 立派です
野菜の美しさとフレンチの技が彩る銀座の上質空間
約半年ぶりに、シェ・トモさんへ伺いました。 季節の桜コースをいただきたかったので、記念日より少し早めに訪問。 私はワインペアリング(ハイボールも2杯いただきました)、ちょっと体調の優れない主人はビールとハイボール。 まずは桜を感じさせるクレマンのスパークリングで乾杯。 定番の生ウニの貴婦人風から。 ほんのり暖かくてクリーミー。 大山鶏のガランティーヌは見た目も美しく、肉質しっとり。 ペアリングの辛口ロゼがとても合います。 名物、お野菜28種の盛り合わせ。 こちら、季節によって少し内容が異なるんですね! こだわりを感じます。 生のトマトが苦手な主人には、代わりにミョウガを出してくださりました。 ジャガイモのフラン、トリュフが沢山入っていて贅沢な一品。 メインは主人はアワビ、私は牛フィレをチョイス。 アワビは無難に美味しかったようですが、アワビそのものの美味しさで、料理としての付加価値はさほど感じなかったようです。 牛フィレは焼き加減も最適の状態で提供されたという印象です。ソースとのマッチングも最高。 楽しみにしていた、桜尽くしのデザート、とても綺麗です!! 桜の葉のアイスクリーム、ちゃんと塩味がついていて、桜餅の葉っぱのような存在でしょうか。 シェ・トモさんのフレンチをいただくと、身体がヘルシーになるような気がします。 今回も大変素敵なひと時をありがとうございました。
東京の夜景をパノラマで楽しむ。思い出を彩る“最先端フレンチグリル&バー”
【東京の絶景とともに味合うフレンチ】 ランチにこちらへ〜 丸の内仲通りを見下ろす、 東京のパノラマを堪能 (日差しが強くてちょっと眩しい^^;) 季節の食材をふんだんに使った ランチコース(5品)を堪能〜 鮎のリエットは、 鮎特有の香りとほろ苦さが上品に広がり、 添えらていた胡瓜との相性が良く、 爽やかで夏らしいお味〜 唐辛子のファルシは、 鮮やかな緑色の唐辛子に 詰められた肉が旨味たっぷり、 唐辛子の辛味は控えめで、 ココナッツミルクのソースと 絶妙なバランスでした〜 真鯛のヴァプールは、 蒸しあげられた真鯛が ふっくらとしていて、口の中でほろり! 真鯛本来の繊細な旨味と 素材を生かした モロヘイヤのリゾットとの ハーモニーが絶品でした〜 黒鶏のグリルプロバンス風は、 香ばしい焼き色が食欲をそそる。 外はパリッと中はジューシーに 焼き上げられた黒鶏は、 香しく食感も豊か。 食べ応えがありながらも、 さっぱりとしてました〜 旬の桃を使ったデザートは、 口いっぱいに広がる 優しい甘さと香りでした〜 洗練された料理の数々と、 窓の外に広がる景色とともに 贅沢な時間を過ごせました*\0/*
大切な日に訪れたい、重厚感と華やぎに包まれるクラシックフレンチの極み
確実に特別な時間を演出してくれる。日比谷駅からすぐの日本を代表するグランメゾン。店名は美食家の名前だそう。アール・ヌーヴォーの店内は社交場のよう。 創業40年は経過、最近久しぶりにシェフが交代(元々スーシェフだった森山シェフ)。 今回はライトめなランチコースを。初めにこのお店だとわかるオリーブが提供され料理を待つ。アミューズメントが来た後に前菜は’茸と烏賊のフリカッセと半熟卵’を。茸のソースは非常に濃厚、鮮やかな野菜、少し揚げられていて食感の良い烏賊は絶品。 メインの魚介のポワレはソースが泡立ち食べたことないくらいなめらか。パンやデザートは好きなだけ注文可能。スペシャリテの胡椒のアイスはここだけの味。心地よい接客を含め特別な日を素晴らしいものにしてくれた。
感動のボリュームと上質な味のフレンチコース
神楽坂にあるカジュアルなフレンチレストラン。 品数は抑えめだが一皿一皿のボリュームが凄まじく満足度抜群で、味も文句なく美味しい。奇を衒わない、クラシックで王道なフレンチという感じ。リピートあり。
絶品プリンと丁寧な料理のカジュアルビストロ
最近、ビブグルマンにハマっております。 やはりお値打ちなのとカジュアルなのが嬉しい。 こちらのお店もタイミングが合えば行きたったお店。 なんかセレクトがメチャメチャなのに(それは私たちの問題)、予想を超えて美味しかった! そして皆様が絶賛するプリンは忘れずにオーダーしました。 これ旦那さんにかなり横取りされる美味しさでした。 心から二つ頼めば良かったと後悔。。。 再訪が必要なお店です。 #外苑前 #ビストロ #プリンは必須です
ジビエを美味しく食べさせてくれるフレンチのお店
フレンチの名店、神楽坂にあるルマンジュトゥー。 クラシックフレンチの良さを知れる名店ですね! フレンチの伝統とシェフの美味しいものを食べてほしいという想いが詰まった料理。 それを感じられる素晴らしい料理でした。 料理それぞれが美味しいんですが主張しすぎずバランスが良いんです。 あ、これが王道フレンチだったなと改めて感じられて楽しかったです。 フレンチ好きでなくても料理が好き、食べることが好きな人は必ず一度は体験して欲しいお店です。 前菜のカエル料理、ホワイトアスパラのグラタン、自家製ハーブとイサキ(だったかな)のサラダ、フォアグラとうさぎ肉のパテ、オマール海老、仔牛のステーキなどなど。 #王道フレンチ #遊び心あり #これぞ名店
本格派シェフによる驚きと優しさ溢れるビストロフレンチ体験
銀座の名店で磨かれたクラシックフレンチを、手の届く価格で味わえることが魅力のビストロ。 徹底的にソースにこだわる料理の完成度と、ご夫婦でもてなす温かな空気感が、この店を特別な存在にしている。 場所は門前仲町駅から徒歩数分。 下町らしい雰囲気が残る通りに面した路面店で、外から店内の様子が見える開放的な造り。 店内はカウンター5席とテーブル12席ほど。 決して広くはないが、その分シェフの仕事ぶりや料理が出来上がる様子を間近に感じられる。 シェフは日本フレンチ界を代表する名店「銀座レカン」で第7代総料理長を務めた渡邉幸司氏。 名店で培った技術をもっと身近に楽しんでもらいたいという想いから、2022年に門前仲町で独立した。 店名の読みは「わたなべりょうりみせ」。 大阪や京都で親しまれる呼び方をそのまま冠した店名からも、料理と人との距離感を大切にする想いが伝わってくる。 ───── この日はグルメ仲間にお誘いいただき6名で訪問。 予約困難店としても知られており、同行者の方が1年以上前に予約してくださっていた。 店内へ入ると、いつもにこやかな奥様がお出迎え。 テーブルを囲みながら、楽しみにしていた食事とワインの時間が始まる。 〇 Schoenheitz Crémant d’Alsace Brut まずは泡で乾杯。 ▪️シャルキュトリー盛り合わせ 木のプレートいっぱいに並べられた圧巻の盛り合わせ。 イノシシの自家製パンチェッタとリエット、パテドカンパーニュ、自家製黒豚ロースハム、ブーダンノワール(リンゴと合わせて)、白レバームース(イチヂクのジャムを添えて)など、それぞれが単品でも成立する完成度の高さ。 グジェールに詰められたイノシシのリエット、濃厚な旨味と香りが広がるブーダンノワール、滑らかな白レバームースなど、一皿の中で様々な表情を楽しめる。 ▪️たむらパン 門前仲町の人気店「たむらパン」のバゲット。 香ばしいクラストともっちりした内側の食感が素晴らしい。 この後に登場する絶品ソースを一滴残さず味わうための必需品でもある。 〇 Gerard & Pierre Morin Sancerre Blanc ▪️ウニ・カニ・甘エビ・アスパラムース・コンソメジュレ (ズワイガニ、キャビア、グリーンアスパラガス) 運ばれてきた瞬間は艶やかなコンソメジュレに覆われた美しい一皿。 スプーンを入れると中からウニ、ズワイガニ、甘エビ、アスパラムースが現れ、仕上げに添えられたキャビアと共に全体をよく混ぜていただく。 甲殻類の濃厚な旨味にアスパラの爽やかな香りと甘みが重なり、それらを包み込むコンソメジュレが見事な一体感を生み出している。 ひと口ごとに旨味が広がる完成度の高い前菜。 ▪️伝助アナゴ フォアグラロールムニエル ・大根のニョッキ ・そら豆のフリット ・紫蘇 訪れるたびに楽しみにしている、この店を代表するスペシャリテのひとつ。 香ばしく焼き上げられた伝助アナゴの中にはフォアグラ。 外はパリッと中はふんわり。 伝助アナゴの繊細な旨味とフォアグラの濃厚なコクが一体となり、ソースが全体をまとめ上げる。 何度食べても感動してしまう。 〇 Jean Pabiot Pouilly-Fumé Domaine des Fines Caillottes 2024 ▪️オマール海老 ビスクリゾット ・サフラン 外すことのできないもうひとつのスペシャリテ。 オマール海老を惜しみなく使い、海老味噌とビスクソース、ビスク仕立ての泡で旨味を極限まで引き出している。 濃密な海老の香りと凝縮された旨味。 オマール海老そのものはもちろん、サフランのリゾットの米一粒一粒にまでビスクソースの美味しさが行き渡っている。 〇 Fontaine-Gagnard Bourgogne Passetoutgrains 2023 ▪️新潟 青首真鴨ロースト ・赤ワインと鴨の内臓を使用したサルミソース ・マッシュポテト ・フォアグラのポワレ ・セロリのピューレ ・焼きとうもろこし 美しくロゼ色に火入れされた新潟産青首真鴨。 噛み締めるほどに真鴨特有の濃厚な旨味が広がり、野性味と上品さを兼ね備えた味わいを楽しめる。 添えられたフォアグラは表面を香ばしく焼き上げながら中はとろける仕上がり。 〇 Mas Saint Louis Châteauneuf-du-Pape Rouge Tradition 2020 ▪️岩松ファーム エゾ鹿ロースト ・ポワブラードソース ・アスパラガス ・ニンニク ・香草 ─コメント欄へ続く─
富士山を望む極上のひととき、和とフレンチが響き合う美食体験
パリで日本人として初めてミシュラン三つ星を獲得した小林圭氏。その小林氏が監修するレストランが、日本に増え始めている。店によって系列が異なり、御殿場のMaison Kei(メゾン ケイ)は、小林氏と和菓子の「とらや」のコラボレーションによるものだ。 僕は数年前にパリに訪れた際に、パリの本店の予約が取れなかったので、本店に一番味が近いと言われる御殿場店に訪れることにした。御殿場は期待に応える素晴らしい店だった。 東京から電車で訪れるのは難しく、我々はクルマで昼食に訪れたので、ワインは飲まなかった。給仕の話では、ワインを飲みたかったら、御殿場のアウトレット モールまでバスで訪れて、そこからタクシーで店まで来ることもできるとのこと。 交通が不便な代わりに眺めは良く、木の生い茂る庭が有るし、天気が良ければ富士山も眺められる。 先ずは4種のフィンガー フード。夏だけか一年中なのか聞きそびれたが、少し甘いソルベが夏の食事の導入部として嬉しい。 ガスパチョは何気ない感じだが、色々な素材が入っており、複雑な味わいだ。微かな苦味とメロンに起因する甘みに加えて、酸味も有る。てっきりグリーン トマトが入っているのかと思い、給仕に聞いてみたが、そうではなく、紫蘇やバジルが入っているのでそう感じたのではとの答え。 本店で定番の野菜のサラダ。写真は良く見るものの、食べるまで味が想像できなかった。レモンから作った泡が載っており、それを野菜とかき混ぜてから食べる。先ず野菜に力が有る。レモンの泡が、味と食感の両方に変化を与えている。鮪みたいな食感の素材が有ったので給仕に聞いてみたら、鱒とのこと。素材の力、そして味と食感の複雑さが生み出す逸品だ。 馬肉のタルタル。もちろん臭みは全くない。馬肉はネットリとした食感で、周りを覆うパイは、とても軽い食感。見事な対比だ。 魚と肉は複数から選べた。僕が選んだ鮎は出色だった。日本人のフランス料理シェフは、鮎に胡瓜などの瓜系の味を合わせる人が多いが、この店はその選択肢は取らない。肝から作ったソースが鮎の周りを覆うのは、しばしば見られる手法だが、この店のソースは平凡な店を遥かに凌駕する深みの有るものだ。サマー トリュフの香りも効果的。 肉は鳩を選んだ。素材と火入れはもちろん素晴らしいが、肉汁と味噌を使ったソースに驚いた。味噌の主張は控えめで、味に円やかさを加えることに徹している。フランス料理店の主菜は肉をシンプルに焼いたものが多いが、この店は独自の変化を付け、かつ高い完成度で纏めている。本店でも味噌は良く使うそうだ。 アヴァン デセールは、柔らかいフロマージュでベリー系の果物を包んだもの。オリーブ オイルが味に変化を与えている。食事の続きからデセールへの導入部にもなるような品だ。 デセールはパッション フルーツとメレンゲ。強い酸味と儚い食感の組み合わせ。「とらや」の餡が変化を加えているが、奇を衒った感じはせず、自然な組み合わせとなっている。 この店のシェフは、パリの本店で数年間スーシェフを務めた日本人で、小林氏も時々味見に訪れるそうだ。 どの皿も、様々な食材と味が組み合わされ、味わいが複雑ながら完成されている。和食の素材を取り入れているのが日本人ならではが、元となるフランス料理の腕が極めて高く、その上で和食の素材も取り入れている。素晴らしい料理だった。
埼玉の旬を味わう、心温まる一軒家フレンチと丁寧なペアリング体験
ずっと行きたかったrestaurant KAMさん。 娘からの還暦祝いのプレゼントでお邪魔しました。 東川口でこんなにも愛情たっぷりなフレンチがいただけるなんて!感動。 コースはひとつだけですが、全てのお料理に満足できます。 ボリュームもあるので男性でもお腹が一杯になると思います。 少食の方は食べきれないかもしれません。 ワインは料理とのペアリングをお願いしました。 大正解です。 また必ずお邪魔したいと思います。
遊び心たっぷり!気軽に楽しめるセルフスタイルの本格フレンチ
13時に予約し、食べともさんと4人で二子玉川 のTOKIOフレンチルナティックへ。 穏やかな曇り空の下、気温17℃で少し肌寒く、 バルコニー席に案内されましたが、時折吹く 川風に長居するとちょっと冷えますね。 お店は、多摩川沿いに佇む一軒家レストラン。 テラス席や半個室、室内席など選べる席種が あり、川沿いの開放的な雰囲気が魅力的 。 セルフサービス方式で、料理が出来上がると 呼ばれ、自分で取りに行く合理的でカジュアル なスタイルも特徴 。 コースは、全8品+飲み放題(2時間)で4,980 円とかなりリーズナブル。 ①前菜盛り合わせ:サーモン、生ハム、リエ ットなど。 どれも丁寧な仕上がりで、ワインと相性抜群。 ②季節の野菜サラダ:新鮮でシャキッとした 食感。 ③ガーリックトースト/バゲット:香ばしく、 アサリのスープと相性は最高。 1切れでは足りず、追加注文しちゃいました。 ④あさりの白ワイン蒸し:今回のハイライト。 スープまで、飲み干したくなる完成度。 ⑤エビのグリル:香ばしく焼かれた殻付海老。 素材勝負の一皿。 ⑥牛フィレステーキ+フォアグラ:厚みある フィレ肉とフォアグラの贅沢コンビ。 火入れも上々。 ⑦本日のパスタ(トマトクリーム):コクのある 味。終盤での提供がやや急ぎ足に。 ▶︎ 後半の料理が遅めで、ラストオーダーと重な りやや慌ただしい印象も。 特に⑤のあさりのワイン蒸しは、ソースが絶品 で、バゲットのおかわりを追加注文しました。 食事はセルフながら、タイミングよく呼び出さ れお手軽。 ただし、飲み放題のラストオーダー30分前に 肝心の肉料理&パスタが未提供だったため、 配膳のタイミングは、今後の改善希望ポイント です。 最後は駆け足でいただきましたが、品数も味も 満足でした。 おいしくいただきました〜ψ(`∇´)ψ 2025年4月26日利用 3.49
銀座のエレガントな非日常を味わう、シャネルコラボの美食空間
銀座の三越、和光、松屋付近にあるCHANELビル10階にあるフレンチ料理のお店を予約 伴侶のお祝い会で来店しました コース料理で自分好みに品目を選択出来るコースに、 オプションで料理毎にあったワインを選んでくれるものを追加しました 前菜からメイン、デザートまでシェフ拘りの料理が展開され、ワインも食事に合わせるとマッチした飲み心地でした、さすがコンシェルジュです メインは、真鯛コースと蝦夷鹿コースにしました また来ます #CHANEL #銀座 #人気店 #高層階
最上階から眺める絶景とオリジナルの食器に旬の素材を使った料理をご堪能下さい。
丸の内でランチです! 久しぶりに『モナリザ 丸の内店』にお邪魔しました! いただきましたのは、ランチのプリフィクスメニューです♪ ◆アミューズブーシュ 二枚重ねたお皿の間には花びらが散りばめられて見ても食べても美味しいです❤️ ◆前菜① なすのなめらかフラン、人参ポタージュとキャロットラペ ◆前菜② 真ダコと天使の海老の温製サラダ仕立て (巻頭写真) 真ダコと優しい天使の海老のマリアージュは最高でした!! ◆モナリザ特製 茨城かすみ鴨のロースト 夏ゴボウのデュクセルとプチ野菜のメドレー ◆モナリザ特製パンはオリーブオイルとバルサミコ酢をつけていただきます!美味しい〜 ◆デザート盛り合わせ 盛り合わせは一人一人異なっていて、それを見るのも楽しみです♪ ◆コーヒー ドリンクは、 喉が渇いていたので、一杯目は、 ⚫︎ビール(瓶なのにこの素敵な泡!) 続いて、 ⚫︎白ワイン(グラス) ⚫︎オレンジワイン(グラス) です♪♪ 美味しい幸せなひとときを丸ビルのモナリザで過ごしましたよ☆ ご馳走さまでした♪♪ #丸ビル #丸の内 #モナリザ
高層階からの絶景と上質なサービスで特別な日を彩るフレンチレストラン
お世話になっている先生を誘いランチに!かなり遅いバレンタインデープレゼント。 乾杯シャンパン付きのコースは、 前菜は好きなものをプッフェから。 サーモン、エビのマリネ、ローストビーフ、 チーズなどなど盛り盛り!! メインは、サーロインをチョイス。 最高に美味しくて、ソースと合う!! お肉の量、厚み焼き加減も美味しさにも大満足です。 デザートもブッフェから。 可愛らしいケーキや焼き菓子がずらり。 コーヒーと一緒に楽しみました。 こちらの雰囲気もサービスも大好きで、 幸せなひとときを過ごせるレストランです。
銀座の空に広がるご褒美体験、絶品ミルフィーユと心躍るアフタヌーンティー
定期訪問 笑 グラン銀座のラウンジ側、アフタヌーンティー 桃を堪能しました。 目にも美味しいアフタヌーンティー ハーフのミルフィーユが嬉しい。 TWGのお茶も、夏だからアイスの種類が豊富で 癒しの時間でした。 3hとゆったりできるのも。
心ときめく可愛さとアートな空間で味わう絶品ガレット
キャットストリートから1本細い道に。 お店は外装も内装も赤基調で可愛い♡ ランチは、コースか単品か。 紅茶がいろいろ種類あって、 店員さんが料理に合わせてドリンクおすすめしてくれる! ランチコース+ドリンク代で値段はお高めだけど、 とっても美味しかった〜。大満足!!
古民家で味わう、優雅なブルターニュの食と贅沢な時間
ガレットランチin 神楽坂 おされな友人が連れて行ってくれたガレットランチ 店員さんみんな青と白のボーダー着てて、フランス人の店員さんもいて、ここはフランスですかー?? ワインがたくさん壁にあったので次回はそちらも飲んでみたいな^_^
雰囲気抜群の店内で本格フレンチを気軽に♪とろけるフレンチトーストは注文必須★
ディナータイムのアフタヌーンティーに行きました。当日に連絡しましたがお祝いのプレートも出していただきました。 アフタヌーンティーは3時間で飲み物とスコーンが食べ放題です。 1つ1つは小さいですがかなりのボリュームで大満足でした。