更新日:2026年06月11日
芳醇な鶏と魚介の旨み、こだわり漂う創作ラーメン空間
横浜 浜虎 鶏しお¥930 久しぶりの訪問でした。デフォの料金高めですが、大盛り無料で満足。エクセレント29
濃厚なのに後味すっきり、川崎で評判の豚鶏つけ麺と中華そば
約3年ぶりの訪問。平日お昼過ぎに訪問。席は8割埋まっていましたが、しばらくするとあっと言う間に満席に。 豚鶏中華そば並(¥930)を注文。豚骨と鶏出汁のバランスが良くて少しスープがスパイシーで、この細麺がイイですね!バラ肉のチャーシューもメンマも旨し。今日が仕事でなければニンニクを入れみたかったですが、今度は休みの日に行ってみたいです。
春菊が香る、出汁香る上品な塩ラーメンの名店
横浜駅近くにある、塩らー麺 本丸亭 横浜鶴屋町店さんで、ラーメンを頂きました。 本丸塩らー麺 1,100円 美味しい塩ラーメンですねぇ。 出汁のコクが強い!だから太麺でもしっかり味が負けません!塩ラーメンでここまで強い味出してるのって、凄いと思います。 春菊が乗ってるのも、私的にはポイント高いです。 チャーシューも美味しかったですよぉ!
上品な生姜醤油ともちもち自家製麺、洗練されたバランス感の一杯
今日は横浜。 特生姜醤油そば(並)1290円。 特はチャーシュー、1→3枚に増え味玉、ワンタン3個が乗ります。 土曜日、開店から5分程で到着、外待ち4番目⋯ 並ぶとすぐ食券を先にと店員さんからアナウンス、買って戻り回収⋯温かい烏龍茶?が渡されました。 そんなに寒くないが、嬉しい。 スープキリッと醤油感。 麺はピロピロ、モチっと旨し。 思ったより生姜感が無かったので卓上のおろし生姜でガッツリ度アップ、旨し。 ワンタン、少し生姜を感じ旨し。 味玉トロトロこれも良し。 ごちそうさまでした。 2026年ラーメン24杯目。
本場直伝!濃厚で香り豊かな家系ラーメンが味わえる“朝ラー”の聖地
家系ラーメン食べたくて今日はこちら。昼12時到着で約30分待ち。 ほぼ入れ替え制に近い。想像通りの家系の味でいいお味でした。海苔増しにライスも行きたかったケドここは我慢してライス無しにしました。もう若くはないので。
素材と職人技が光る、奥深い旨味の澄んだラーメン体験
塩らぁめん¥1,300- 美麗、芳醇、気品ある塩ラーメン。 素材の旨みを最大限に引き出した、上品な塩清湯! 長い細麺にしっかりスープが絡む。春よ恋の風味も素晴らしい。 当然のように完まくり。 杉本さんがいなかったので、また行かなくちゃ(?) ごちそうさまでした!
澄み渡る旨味と繊細な手仕事、記憶に残る至高のらぁ麺体験
何年かぶりにいきました! 醤油チャーシューメン 塩つけ麺 つけ麺が進化しててビックリ。どう食べるのか正解が分からず、ドキドキしてしまったけど、 また、次回は一年以内に。
濃厚なのにまろやか、家系の王道スープと心ほぐれる接客が魅力のラーメン店
横浜市の上星川駅近く、国道16号線沿いにある、寿々㐂家さんで、家系ラーメンを頂きました。 ラーメン(並) 900円 ライス 160円 とんこつは臭みは少なめで、比較的あっさりしていて食べやすいです。醤油がしっかり効いて、塩味が強いです。塩分濃いですが、旨味とのバランスが良いから、美味しい。 塩分キリッと、あっさりだけど、コクがあり、サクサク食べれます。 もちろん中太麺との相性もバッチリ! いや〜、めっちゃ美味しいですね〜。 だけど、ほうれん草は、冷凍ですかね…固くて、水っぽくて、味がしなかったです。 ライスは進む進む。だけど、太るから食べ過ぎ注意です^_^ よく咀嚼して食べましょう!最近かなり気にして食べてます笑
昭和レトロな雰囲気と家族思いの優しさが際立つ本厚木の絶品ラーメン店
ランチで再訪 平日限定ランチのCセット、塩唐揚げを注文 相変わらず澄んだ色スープは奥深い味わい!! シンプルだけど丁寧な仕事の具材、綺麗な盛り付けの細麺もしっかりと主張します♪(´ε` ) 塩唐揚げと白米は正義!! バランスの良い味わい、ウマウマです♡ #本厚木駅 #中華そば #平日限定ランチ
香り立つ鶏ベース×選べるトッピング、バランス光る正統派ラーメン
横浜地下鉄ブルーラインの吉野町駅近くにある、鶏喰さんでラーメンを頂きました。 鶏の醤油らーめん 1,100円 スーパードライ中瓶 650円 やはりめっちゃ美味しいんですよ! 鶏の風味、コク、醤油とのバランス、鶏油、そして、細麺との相性!抜群です。 細麺ながら、しっかり噛み応えのある麺も時間と共にスープは吸っていきますが、強度は継続します。小麦の香りもしっかり香っています。 久々に頂きましたが、ほんとうに美味しい一杯です。 ビールと頂けば、更にグーです。
昔ながらの醤油と味噌が楽しめる、ボリューム満点の支那そば専門店
支那そば中盛り+ビール たまにしか行けないのでどうしても支那そば以外注文できない。それほど食べたくなるラーメン。 大ぶりのチャーシューもうまい。 次回こそは塩そばかネギみそラーメンを。
動物系と魚介の旨味が調和する、極太麺が自慢の濃厚つけ麺
No.1492【2024年末から営業再開!「東池袋大勝軒」と「六厘舎」双方で修業を積んだつけ麺エリート!】 「くり山」で「濃厚カラシビつけめん 並盛」「チャーシュー」」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:20時1分 ◆並び:無し ◆並び方:満席時は店外にある券売機で食券を買ってから並ぶ。店の入り口から店舗に向かって左手を先頭に左に向かって列が伸びる。店の敷地の端まで列が伸びたら(大体6人目ぐらい)、それ以降は道を挟んだ向かい側の三角コーンから、今度は店舗に向かって右手にれつが伸びていく。 ◆オーダー方法:食券制 ◆オーダー:「濃厚カラシビつけ麺」1090円 「チャーシュー」400円 ◆着丼時間:20時9分(8分待ち) 第24回(2023年-2024年)までTRY名店部門「つけ麺 濃厚」の上位を争っていた、伯楽にあるつけ麺の名店「くり山」さん。ところが2023年末に店主の体調不良を理由に長期休業に入ってしまい、行きそびれてしまったお店でした。無事にお店は2024年末に復活を遂げたのですが、なかなか訪れる機会がなく、ようやくいく事が叶いました。 店主は、故山岸一雄氏の最後の愛弟子として、旧東池袋大勝軒で閉店まで修行した後に、旧大崎六厘舎で働き、支店次念序の店長を経験後に2011年に独立したという、まさにつけ麺エリートですから自ずと期待は膨らんでしまいます。 現着したのは20時少し過ぎ。L.O.30分前という事もあり、並びは無し!早速店外にある券売機とご対面です。見るとドドーンと「◎濃厚シビカラつけめん」の表記が! これしか…ないのか…? 一瞬勘違いしたのですが、すぐに通常メニューの「つけめん」や「中華そば」もメニューに発見!どうやら限定がデカデカとトップに表示される仕様なだけでした。通常ならばノーマルの「濃厚つけ麺」を選ぶところですが、根っからのカラシビ好きな私…ここは初訪問でもワガママに言ってもいいよね?と変に自分に言い訳をし「濃厚カラシビつけ麺」をプッシュ!さらにトッピングから「チャーシュー」もお願いいたしました。 店内に入りカウンターに座って待つ事凡そ8分ほどで着丼でございます! ≪着丼後情報≫ お!「カラシビ」は別皿で提供されるんですね!よかった♪これならノーマルと限定を両方楽しむことが出来ますね。ラッキー! 早速麺をドボンとつけ汁に浸していただきます!お、見た目はよくある豚骨魚介のつけ汁なんですが、想像よりも粘度が低く、そして魚介の風味が強いですね。魚介感が強いからと言って、いわゆる節の尖った魚介感が立っているわけではなく、優しくも力強い印象です。もちろん酸味もあってしっかりと濃厚で動物系の旨味のボディもしっかりと強いのですが、一般的な豚骨魚介のつけ麺と比べると、魚介、動物各々がしっかりと主張している感じ。バランスが良いからなんですかね?提供直前に魚介と動物を合わせているようで、そのため魚介の風味を殺すことなく、濃厚かつ奥深い風味を出しているのかもしれません。 麺はモッチモチのプルンプルンの太麺。200gと日和った並盛を頼みましたが、これは300g行っても良かったかな…といきなり後悔したのでした(笑)たっぷり乗ったチャーシューは肩ロースかな。トッピングで増量したのでかなりの量!分厚く肉々しく脂もがっちり入っているチャーシューで、スープに浸して食べ進めていくと、序盤は魚介の主張が強かったスープが徐々に動物の旨味が増していくのが面白かったです。 さて、中盤に差し掛かったところで、カラシビタイム!別皿の赤い液体(おそらく辣油や山椒が入った何か)を垂らすと一気に味が変わります。辛さ、痺れ自体はそこまで強くは無いのですが、花椒の香りが非常に強く一気に四川の風味に。王道は一頻前半で楽しんだので、後半は卓上のニンニクや七味唐辛子や柚子なんかで好き放題遊んでいると気付いたら麺がもう…無い(笑) 少し後ろ髪をひかれながらスープ割で温まりつつ、あっという間に完食です!!! いやぁ、美味しかったです。休業の影響でTRY第25回(2024年-2025年)はノミネートされたにもかかわらず辞退され、それ以降TRYに顔を出していない「くり山」さん。また近い将来ランクインをしてくることを楽しみにしております。美味しかったです。ご馳走様でした!
濃厚どろっとスープと小麦香る太麺の絶妙マリアージュ、リピート必至のつけ麺専門店
No.1449【玉グループが送り出す、粘度のある濃厚な鶏と魚介のつけ麺♪】 「三三㐂」で「つけめん 特製辛絞り」を頂く! ≪着丼前情報≫ ◆現着時刻:12時10分 ◆並び:5番目に接続 ◆並び方:店内満席時、食券を購入して並ぶ。店の入り口付近、店舗に向かって右手に待ち用の丸椅子が5脚あり。それ以降は立って列が伸びる。店員さんに促されたタイミングで食券を渡し、麺量や麺の温度(ひやもり or あつもり)を伝える。店員さんに促されたタイミングで入店し着席。 ◆オーダー方法:食券制 ◆オーダー:「つけめん 特製辛絞り」1400円 ◆着丼時間:12時35分(25分待ち) 川崎でランチ!という事で未訪のお店「三三㐂」に行って参りました。最近川崎に行くこと多いな。 2008年に川崎の地に「つけめん玉」を創業した玉川氏は、わずか17年の間に「玉」「三三㐂」「玉 赤備」「玉 バラそば屋」など、いくつかのブランドで名古屋、大阪、果ては福岡、沖縄まで20店舗(2025年12月時点)を展開するなど、かなりのやり手。東京駅のラーメンストリートの「玉」は外国人観光客を中心に行列が絶えないお店で有名です。その玉川氏が、「玉 本店」の次に2009年に開店したのがこのお店「つけめん三三㐂」さんです。「玉グループ」ではかなりの古参という事になります。 2024年、2025年と「ラーメンKANAGAWA百名店」にも選出。正直このタイミングは、「ラーメンEAST百名店」に含まれていた神奈川のラーメン店が、「ラーメンKANAGAWA百名店」として独立した時で、百名店が一気に増殖したタイミングではあるのですが、ラーメン群雄割拠の神奈川県での選出は流石でございます。 さて、前置きはこれぐらいにしておきましょう。現着すると先客が4人。先に食券を購入するスタイルですので、早速店外入り口付近にある券売機とご対面。基本メニューはつけめんは3種類にラーメン2種。つけめんは、厳選された煮干しを大量に使用した透明感のある「一番搾り」、鶏ベースのスープと大量の野菜を長時間煮込んみ魚介と合わせた粘度のある「煮番絞り」と、「煮番絞り」を辛くした「辛絞り」。ラーメンは鶏ベースの濃厚な「とろりそば」と、煮干し香るさっぱりとした「煮干し中華」との事。一番人気は「煮番絞り」との事でしたが、ここは我儘に「辛絞り」を選択!特製トッピングで頂く事にしました。 食券を購入し終え、、最後の待ち椅子にギリギリ着席♪途中店員さんに麺量を(並 or 中)、麺の温度を(あつもり or ひやもり)から選ぶよう言われたので、並のひやもりを選択。およそ11分程で店内に案内されました。 店内の構造は、椅子はありますが立ち食いそば店のような雰囲気で親しみやすい~。見まわしてみると7割ぐらいの人が「つけめん」を選んでいましたね。その成果回転は結構低め。入店から凡そ14分程で着丼となりました。 ≪着丼後情報≫ いいっすね!フライドオニオンが印象的な、なかなかヤンチャな真っ赤なつけ汁にテンション上がっちゃいます。早速麺をドボンと浸して啜ります。おお、フライドオニオンがザクザクと香ばしいですね。ベースは鶏と野菜を長時間炊いたという「煮番絞り」との事で、かなり粘度のある濃厚なつけ汁!麺を啜る度に舌の上に、鶏の旨味、野菜の甘み、そして強いグルタミン酸感を残し、旨味の余韻が長い感じ。糸唐辛子や辣油ーがふんだんに使われていますが、辛さはそこそこピリリ程度です。麺はガシッと角の立ったした全粒粉ですがよく茹でられていて弾力はそこそこで、その分甘みが立つ仕様。なるほど、だから茹で時間が長いんですね。 中盤以降は、どんどんスープが冷えていき、粘度は増す一方。最後の方はたっぷりと和えるように麺をつけ汁に絡めて頂いたため、ほとんどつけ汁が残らずスープ割はほんの少ししか味わえませんでした(笑) 濃度自体はかなり高いですが、豚骨魚介よりも比較的ライトな「三三㐂」のつけめん、美味しかったです!ご馳走様でした!
スモーキーな釜焼きチャーシューと骨太スープが光る、家系ラーメンの王道進化系
直系たる矜持、白楽に轟く。家系総本山吉村家直系「末廣家」で対峙する至高の一杯。 横浜・白楽。家系ラーメンの激戦区にあって、ひときわ重厚なオーラを放つのが、吉村家直系「末廣家」だ。 ここは、伝統を継承しながらも、圧倒的な「個」の力を感じさせる、直系の中でも屈指の実力店である。 運ばれてきた一杯は、黄金色に輝く鶏油が表面を覆い、直系特有の醤油のキレを予感させる完璧なビジュアルだ。 ■ 魂を揺さぶる、スープと麺の共演 • 直系の証、パンチのあるスープ: 一口啜れば、ガツンと力強い醤油の「カエシ」が走り、それを追うように豚骨と鶏ガラの濃密な旨みが押し寄せる。スモーキーな香りが鼻を抜け、深みとキレが同居するその味わいは、まさに直系たる真骨頂。 • 酒井製麺の特注麺: 直系のみに使用が許される酒井製麺の短めの中太麺。このスープをしっかりと受け止め、モチモチとした食感と喉越しが、至福の充足感を与えてくれる。 ■ 圧巻の「燻製チャーシュー」と心意気 特筆すべきは、丼を覆わんばかりの巨大なチャーシューだ。 燻製の芳醇な香りが食欲を刺激し、噛み締めるたびに肉本来の旨みが溢れ出す。このチャーシュー一枚に込められた、店主の並々ならぬこだわりとサービス精神に、ただただ圧倒される。 ■ 躍動する厨房、プロの仕事 活気溢れる店内の空気感も、味の一部だ。 無駄のない動きで次々とラーメンを仕上げていく職人たちの姿は、見ていて実に清々しい。一杯のラーメンを通して、客と真剣勝負をしているような、心地よい緊張感と温もりがそこにはある。 横浜で「本物」の家系を求めるなら、白楽まで足を延ばす価値は十二分にある。 直系の誇りと、止まらない進化。 「末廣家」の一杯は、今夜も多くのラーメンファンの魂を熱く、激しく揺さぶり続けている。 #神奈川グルメ #横浜グルメ #白楽グルメ #末廣家 #家系ラーメン #吉村家直系 #直系 #ラーメン #麺スタグラム #燻製チャーシュー #酒井製麺 #横浜ランチ #横浜ディナー #Rettyグルメ #食レポ #自分へのご褒美 #本物の味 #家系巡り
行列が絶えない、丁寧仕上げの絶品クラシカルラーメン
普段ラーメンを食べる機会がないのですが美味しそうなので平日に伺いました。 気候が暖かくなったからかクチコミよりは並びは少なく感じました。 実際並び初めてから着丼まで1時間10分ほど。 スープを一口。カツオかな?出汁がぶあーと広がります。確かにお出汁が濃ゆい。 その後トッピングをつまみながら麺をすすります。 トッピングはチャーシューが目立って美味しい。 ネギチャーシューご飯をつければよかった。 ラーメン素人のわたしでも丁寧に作られているのが分かります。ただ最後のほうは出汁がくどく感じて飲み干すのが辛く感じました。 塩のほうが相性がいいのかも。
本格家系の真髄を堪能できる、行列必至の直系ラーメンスポット
平日14時頃に訪問、タイミングが良かったのか全く待たずに入店→着席 ラーメン900円に味玉トッピング100円を全て普通で注文、半ライス100円を現金で追加 しっかり節の旨みもありクドくない味わいのスープ、やや平らで長さは短めの中細麺はモチモチ食感が良い感じ♪(´ε` ) ・味玉はちょうど良い茹で具合で邪魔しない塩味 ・燻製された焼豚、エグ味のないほうれん草、シャキッとした海苔 ・味変のおろしニンニク、刻み生姜、3種の酢も良き トータルバランスが良く、ウマウマです♡ #総本山吉村家の直系 #美味しい #駅から遠くても通いたい #写真はラーメン1枚だけ #接客が丁寧
昭和の風情漂うカウンターで極上醤油ラーメンと肉の豪華共演を味わう店
今週火曜の1杯、東神奈川の『らぁめん夢』でラーメン♪まだ行けそうだったので久しぶりにこちらへ。 鶏をベースに醤油の風味が立ったスープに啜り心地の良い麺がよく絡みうまい(^^)q 注射器は無くなってましたが卓上の煮干し油を投入するとガラっと味が変わり最後まで楽しめます♪ 大変美味しゅうございました<( ̄︶ ̄)>
煮干しと海鮮の旨みが際立つ、真摯な一杯を楽しめる実力派ラーメン店
2026/3/14来店 久しぶりに福富町の『丿貫』さんへ。 Instagramでお知らせしていた「貝とアスパラガスバターの潮蕎麦」が美味しそうだったので食べにきました。 店に着くと予想通り行列が。 ただ天気が良い土曜日の12時過ぎにしては少ないかな、ラッキーです。待っている間にスタッフの方が注文を聞きに来られます。 20分くらいで呼ばれて入店、カウンター席に座ります。本日のメニューを見ながら、和え玉は何にしようかと考えていると潮蕎麦が出来上がりました。 まずはスープから。 かなり濃厚でトロッとしてますね〜 口に含むと貝とアスパラガスの香りが鼻に抜けます。 麺は太めの平打ち麺。丿貫さんは細麺のイメージがありましたが、スープが濃いので太い麺を合わせているのでしょう。上にかかっているアスパラガスバターをに溶かしながらすすります。うん、絡みも良くて濃いスープと合いますね。 8割方食べたら和え玉を注文します。今回は「ニラと生七味の和え玉」のハーフにしました。 まずはニラのペーストと玉ねぎを混ぜてそのまま、半分食べたらスープにつけていただきます。 やっぱり丿貫さんは美味しいですね〜 定番の煮干し蕎麦はもちろん、頻繁に変わる限定商品も間違いありません。 またInstagramをチェックして、限定蕎麦をいただきに伺います。
和割烹の上品さが光る、繊細な出汁香るラーメンと多彩なトッピングが自慢の一軒
今週火曜の1杯、関内の『中華蕎麦時雨 伊勢佐木長者町本店』で中華蕎麦♪仕事帰りに意を決してこちらへ。 鶏をベースに魚介が下支えする厚みのあるスープにしなやかな麺がよく絡みうまい(^^)q醤油の香りもよくうまいなぁ。 チャーシューも食べ応えがあります♪次回はつけ蕎麦だな。 大変美味しゅうございました<( ̄︶ ̄)>
矢沢永吉が彩る、極上スープと美しい麺線のロックなラーメン屋
今日は横浜⋯から、ちょいと歩いて行きました。 全然行けました。 平日、昼、並びなし⋯ 醤油らぁ麺味玉入り1300円。 結構するなと、注文してからメニューを熟読⋯味玉が名古屋コーチンの玉子で200円でした⋯ デフォが1100円か⋯ スープ、結構オイリーなんだが、悪い感じじゃない。ネギが細かくてどこ掬っても入ってくる。 麺は細麺、旨いね、スープに合ってる。 チャーシューは肉々しく食べ応えあり。 メンマが胡椒効いた感じの味付け、珍しいな。 海苔が三角⋯こだわりか? 味玉は良いトロトロ具合。 同じ1300円なら次は限定だな⋯ 来店した特は限定10食、担々麺が1300円でした。 でも、担々麺だとライスつけたいよな⋯。 隣りの人が、担々麺に玉子かけご飯(400円)頼んでた⋯ ぶっちゃけ微妙⋯ 節々におすすめはミニカレーですと言ってた⋯500円か⋯佐野実のレシピってのは魅力的だが⋯ 永遠と永ちゃんが流れてる⋯ ごちそうさまでした。 2026年ラーメン28杯目。