素材の香りと個性が光る、パン好きに嬉しいラインナップのベーカリー
Retty☆☆人気店 奥沢にあるパン屋さん。外観は木を基調としたシックなデザインです。 12時前に訪問しましたが、先客はなし。 ノアレザンとカンパーニュを購入。 ノアレザンはずっしりして、胡桃の香りが良い。 カンパーニュも食感が良く小麦の味が強く美味しくいただきました。 素晴らしかったです。
季節のケーキと焼き菓子が彩る、駅から少し歩いて訪れたい居心地の良い洋菓子店
学芸大と祐天寺の中間辺りにあるパティスリー。 外観はオレンジとホワイトで印象的です♪ 13時過ぎに訪問。祭日だからか店にはご主人おひとりでした。 ペリゴール、モンテリヴェール、フランボワジェ、シシリアン、ガトーフレーズを購入。 ガトーフレーズ(ショートケーキ)は今までで1番美味しい! ふわふわのスポンジに、甘すぎない生クリーム、苺の果汁がめちゃくちゃ合います。 素晴らしかったです♪
大人の隠れ家で楽しむ独創的スパイス料理バー
センスが光る繊細且つ大胆なスパイス料理専門店。 店主様の自然体なクリエイティビティを感じるスパイス料理がいただけるお店です。カレーも料理も「センスがいい」と口に出したくなる美味しさ。 2名で行ってきました。 2025年2月1日 土曜日 18:58 *ラムシガー *塩豚サラダ ×2 *花椒煮玉子 ×2 *レッドベルベットカレー ×2 *梅酒サワー *レモンスカッシュ *ノンカフェインマサラチャイ *りんごのすぱいすケーキ レッドベルベットカレー 花椒煮玉子 カルト映画の巨匠デビッド・リンチ監督への哀悼の意を込めたカレー。ビビッドな赤がデビッド・リンチの作品『ツイン・ピークス』の「赤い部屋」を彷彿させます。ビーツベースのカレーに辛さはほぼ無く、複雑なスパイス感をゆっくり感じる穏やかで上品な味わい。それでいてビシッと存在感のある仕上がり。具材は海老、ズッキーニ、ミニトマト、菜の花。ライスは雑穀ジャスミンライス。ジャスミンライスの香りとスパイシーなカレーが一体になって、具材や米の美味しさ一つ一つを引き立たせていて、尚且つ全体をしっかり調和させています。付け合わせのぬか漬けもベストなアクセントに。花椒煮玉子は、そのまま頂いてもカレーと合わせて食べても良い。インドだけで無く日本のスパイスも使って仕上げた繊細且つ大胆なカレー。赤だしみそ汁もすごく合う。 塩豚サラダ 自家製の七味が薫り高く爽やかな風味を醸し出しているサラダ。豚肉は旨味が凝縮されていて、さっぱりパリッとしたきゅうりと合わせて頂くと美味。七味の山椒が技あり。 ラムシガー 粗挽きのラム肉がぎっしり詰まったシガースタイルの春巻きのような料理。ラム肉はしっかりスパイスで味が整えられ、パリッとした春巻きの皮は香ばしくて脂っこさも無し。一口頬張るとスパイス感とラムの旨味が押し寄せてきます。折角すぱいす暮らしに来たなら、このラムシガーを食べないと勿体無いです。必食サイドメニュー。 りんごのすぱいすケーキ デザートは、ノンカフェインマサラチャイと共にりんごのスパイシーな自家製ケーキ。シナモンとナツメグを使用した甘味抑えめな味わい。ナツメグがりんごの自然な甘味を引き立てています。シナモンの風味にほっこりさせられるエスニックでヘルシーな味わい。 合わせたノンカフェインマサラチャイは、口当たり軽やか。スパイスが効いてますがさっぱり。ケーキとの相性がすごく良かった。その他ドリンクは梅酒サワーやレモンスカッシュを。 趣向を凝らしたカレーとスパイス料理に感動。 美味しく完食いたしました。 『すぱいす暮らし』は、2016年4月にオープンしたスパイス料理のお店。元々はBAR 翠という居酒屋で、土日ランチのみ「印度料理 翠」の間借り営業をされていました。オーナーシェフは通称カレー子ちゃんの女性。カレーは、自宅で作っていただけで、飲食店で修行などはされていないのだとか。カレーもスパイス料理も趣向を凝らした逸品なので、てっきり飲食店で研鑽を積まれた有名シェフなんだろうと思っていたので驚きです。 個人的な感想を一言で表すと『クリエイティブ』。日本食のような繊細さが見え隠れし、尚且つインド料理のパンチを効かせたスパイス感もしっかり。雑穀ジャスミンライス、自家製糠漬け、自家製七味などカレーだけにとどまらず付け合わせや調味料まで一貫性のあるこだわりを感じられます。何より1番大切なのは、抜群に美味しいこと。カレーがメインですが、バラエティ豊かなスパイス料理も素晴らしいので、合わせて楽しむのが絶対おすすめ。カレーだけしか食べないのはちょっと勿体無いかもです。コース料理もありますよ。 お店は東急線学芸大学駅を降りて徒歩数分、一見するとカレー屋さんには見えない佇まい。大人が集う隠れ家的ダイニングバー風の外観。カウンター席メインですが、奥の方にテーブル席もありました。現在は週の半分がお休みで夜の営業のみ。時々貸切営業などもあったりするので、SNSチェック&予約が間違いないと思います。カレー好き、スパイスマニアなら心揺さぶられるはずです。次回はレギュラーメニューのカレーを頂きに行こうと思います。 とってもおすすめ。 #料理がクリエイティブ #ドヤれる隠れ家 #教えたくない隠れ家 #一軒家レストラン #予約がおすすめ #驚きのあるスパイス感 #スパイス料理 #独創的 #アーティスティック #料理に合う日本酒 #料理に合うワイン #百名店 #Retty人気店 #学芸大学
本格フレンチと魅惑的なデザートが織りなす優雅なひととき
日本で5年間働いた後にパリの二つ星レストラン「キャレ ド フィヨン」で五年の経験を積んで今の店を開いたとシェフに伺った。同席の有識者の話では、デザートはピカイチであり、条件が揃えば三つ星が取れるレストランとのことであった。ワイン込みで¥15,000は頭が下がる。 まお。掲載写真の大部分は同席した○○氏の撮影したものである。この場を借りてお礼を申し上げたい。 写真#1、#2は、フランス製のホワイトアスパラガス。ロワール地方はドイツと名産地と並ぶアスパラガスの産地であり、そこで生産された写真#3のワインをあわせてある。日本酒もそうであるが、原産地の料理には原産地の酒が合うことを再認識した。 写真#3は、鮮魚のポアレ、フルーツトマトとケッパーのオリーブオイルソース。 写真#6のメインディッシュは、フランス産の鴨の胸肉にフォアグラのポアレに胡椒を利かせたフォアグラのソース。これに写真#7,#8のズドンとくる濃厚なワインがよく合うのである。 写真#9、#10のデザートは、抹茶と白玉の温かいパイに黒糖のアイスに抹茶クリームで、冷と暖の対比が面白い。 ペアリングされた4本のワインはそれぞれが素人の私にも判るキャラクターを持っていて、詳細は写真#14,#15を参照されたい。 「ブルゴーニュ ワインショップ バーガンディ」を経営するソムリエの大塚恵理子さんが主催する貸切のワイン会貸にお招き頂き、4種のワインと料理を楽しんだ。
センス抜群、一見さんお断りの懐石料理店
八雲茶寮 運動不足解消に自転車で近隣を走る。 一見さんお断りのお店だとずっと思ってた八雲茶寮。 和菓子は普通に買えて、ランチは予約すれば入れるそうです(そこから夜の予約が可能となる) 塩大福、空豆のおはぎ、蕗のおはぎ、 塩大福は、餅がしっかりしてて、甘さ控えめの餡でした。 空豆は独特の臭みを残しつつ、何かフルーツかお酒?でマスキングされてるような、ほのかな空豆の香り、 蕗のおはぎは、若干独特の苦味もありつつ、これもうまい具合に調節されてて食べやすい。 このところおはぎをよく食べてる私が言うには、八雲茶寮さんのおはぎの周りの餡が、1番繊細だというか、ホロホロしてる気がしました。 考えて食べないと、分かんないような繊細さ。 でもしっかり主張はあります。 テイクアウトやってますので、この時期のおうち時間を充実させてくれますよ。 写真のおはぎは、自転車移動で周りが潰れちゃってます。 本来はきちんとした丸めの形です。 #おはぎ #八雲茶寮
北海道素材が奏でる、ふわふわ食感と優しい甘さのドーナツ専門店
学芸大学駅から徒歩3分。 北海道産の素材にこだわったドーナツ専門店。 今回は塩ドーナツをテイクアウト。 外はカリッと香ばしく、中はふわふわで軽やかな食感で、揚げ物とは思えないほど油切れがよく、口の中で生地の香りがふんわり広がります。 表面にふりかけられた塩が甘さを絶妙に引き立て、甘さ控えめで、最後まで軽く、ぺろりと食べてしまう美味しさです! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 365日全国のグルメ食べ歩きをしています! いいね、コメント、保存、フォロー嬉しいです! ご興味があれば他の投稿もぜひご覧ください! 今後ともよろしくお願いいたします! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
学芸大学駅近くで味わう美味と個性に出会える大衆酒場
学芸大学駅前にあるビストロのレインカラーの2号店の人気大衆酒場。QRコードで注文する。店内はカウンターコの字のカウンター20席強あり奥に4人テーブル席がある。コの字のカウンターはなぜか一部入口にキツキツとなる。お通しはグラムチャウダーは面白い。赤星が置いてあるのは嬉しい。生中はカールスバーグを提供しているのは珍しい。ホッピーはキンミヤを使用。日本酒と焼酎は珍しい地酒を置いていて他では見ないものもある。焼鳥は人気メニューのひとつでハラミは部位が大きく美味しい。つくねはしっかり作っていて美味しい。ガーリックトーストは具材を中に押し込む形で食べるが、食べるまでの工程は面白いが味は特段普通か。禁断のハムカツはかなりの分厚さ。チキン南蛮は黒酢に浸けた逸品でこれも美味しい。凝った料理が多く一品一品は値段は少し高い印象はするものの美味しい料理が多い。また来てみたくなる良いお店。
焼き鳥と会話を楽しむ落ち着いた空間
ここは、とにかくもも焼き食うべしっていうお店。 そして、常連の方の熱量がすごくてある意味そこに乗れるかで満足度が変わる気がする(笑)ちなみに、私は乗れたのですごく好きになりました!ということで近日また行きます。笑
静かな時が流れる落ち着いた空間で密やかに味わう本格フレンチ
祐天寺と学芸大の間くらいにあるフレンチへ アットホームな店内で店員さんも感じ良くて、すごく温かい雰囲気でした お任せフレンチのコース11,000円 全部全部本当に美味しかった〜品数も多くて満足度すごく高い◎写真撮ってないけどパンと、豚?のペースト(忘れた)もついてきます 特に鯛のパイ包みと、お肉、りんごのタルトかなあ〜 パイ包みのソースがめちゃくちゃ美味しくて綺麗に食べました。 お肉はジューシーでポルチーニとの相性◎ 最高のディナーでした、また行きたい!
厚切り米沢牛とライブ感あふれる焼肉体験
店名からもわかるように正肉から内蔵まで米沢牛を使う小さな焼肉店 この店、何が凄いってとにかく厚切り!大判!の連続で、今流行りの塊肉〜トング〜フルアテンド〜ハサミチョキチョキ〜デカく分厚い肉を七輪で焼くスタイルは、ひょっとしたら米沢屋が元祖かもしれない とにかく楽しい♂️ そしてバツグンに美味い またエアーズロックをクライミングしに行かねば
バロック音楽と手作り珈琲の落ち着く隠れ家
駅まで戻って急な階段を登り珈琲と紅茶とバロック音楽のお店。 原宿で1980年から10年営業された伝説のお店。 2001年に雰囲気を引き継ぎこちらに開店。 引戸を開けると目の前にはカウンター席が8席ほど、足元には荷物置きのカゴが用意されています。先客は窓際のテーブル席でマダムのティータイムです。 ママさんにカウンターにどうぞと言われて着席。 カウンターの上には手斧削りの古材(樹齢300年らしい)の飾り梁が主張しています。 店内は古民家再生の第一人者石川純夫氏が手掛けたもの。 お願いするのは、こちらの名物、ウインナーコーヒー 1000円とプリン 600円。 ところが、今日はプリンを焼いていないと言う事で残念。 目の前で制作過程が見えるのが良いですね。 細長いグラスにグラニュー糖を入れスタンバイ。 ペーパードリップで丁寧に淹れたコーヒーを一気に注ぎ、ロングスプーンで少しかき混ぜ、溶け残りをスプーンの先で抑えて、砂糖とコーヒーの層を作ります。 残りの部分にややゆるめの生クリームを注いで、綺麗な3層になり完成です。 そのままかき混ぜないでお飲みくださいと言われ、グラスに口をつけて傾ければ、やや甘さのあるコクのあるコーヒーが口の中に広がります。 店内にはバロック音楽が流れて落ち着いた時間が流れます。 もう少し窓際に近い方が、昭和初期に作られて原宿当時から移設されたステンドグラスも眺められて良かったかな。 次回はプリンがありますように。
ヘルシーさと洗練が光る、カフェ風ベトナム料理スポット
学芸大学の人気店! バインミーが売りのようですが 結局フォーと米物を。 これが実に美味い! アジア独特の香草の味、 そしてナッツなどの食感。 最高! ご馳走様でした
日本酒好きが集う、素材引き立つユニークなアレンジ料理の隠れ家
#学芸大学 #日本酒にこだわり #アレンジ料理 飲み屋だらけの学大でまだ行ったことのない、楽しげなお店! 前を通ってずっと気になってたところ。 ご飯は少しクセのあるアレンジ料理がほんとに美味しくて、素材の良さとひとひねりの組み合わせで何食べても美味しい!! ぬた、赤ニラ、ビーツと春菊、などなど いいアテといい日本酒で最高の時間でした! また行きます!
煮干しとイタリアンの融合が楽しめる、新感覚クリーミー麺専門店
仕事先で立ち寄った煮干しラーメンの名店 イタリアンの味付けがアクセントでとても美味しく、店内も明るくオシャレな雰囲気でとても居心地が良くオススメです。現金払いしか出来ない点にご注意下さい。私は近くのコンビニでお金おろして行きました。
旬の果物と多彩な食材で楽しめる期間限定パフェカフェ
✨今月いっぱいで閉店だそう✨ 自由が丘の熊野神社のすぐ傍にあるカフェで シャビーシックなインテリア 店内はカフェのほかにオシャレな洋服なども 販売してます。 バスクチーズケーキ とコーヒーを いただきました。 岩塩でいただくバスクチーズケーキ は とっても濃厚でクリーミーなお味 めちゃ美味しかったです❣️ チーズケーキにちょびっと岩塩つけるの すごくイイですね〜✨✨ 広々した空間で、寒くない日は オープンエア状態で、コロナ禍中(今も?) は安心して過ごせたでしょう。 今月11月末で閉店するそう(T-T) 二子玉川店の方で以前、 プリンをいただきました。 今後は二子玉川でということでした。
ふんわり白い衣と選べる塩、繊細に味わう低温とんかつ体験
とんかつ ひびき 家から近くにあるトンカツ屋さん 低温調理にしては肉の脂感が損なわれず、尚且つ衣もサクサクしている。特上ロースカツ定食!値段も安い。
昔ながらの製法で丁寧に作られた、心和む和菓子が楽しめるお店
都立大学駅から 少し歩いたところにあるお店 お赤飯(650円)と、 どら焼き(230円)を購入しました。 他の方の口コミで お赤飯がもちもちと書いてあったのですが、 全く粘りがなく もちもちではなかった、あっさりな感じでした。 黒胡麻しかついてないと思ったので 食べるときにお塩を用意しましたが、 このゴマには塩味が付いていました。 どら焼きは 一般のどら焼きよりは かなり小さめ 中にはつぶあんが入っていました。 賞味期限長いので、お土産にもいいかも
妥協なしの手仕事、感動体験を生む創造的タイ料理の隠れた名店
驚愕の調理技術とセンスで仕上げる極上タイ料理店。 タイ料理を食べ歩くようになってから、ずっと憧れ続けていたのですが、まだメイさんのクリエイティブなタイ料理を美味しく頂けるだけの、知識も味覚も無いと思って自粛していた店。 お盆の頃、かなりの時差投稿ですが、そろそろメイさんが作る、神がかったウルトラクリエイティヴなタイ料理を美味しく頂けるだろうと思い、意を決してランチに行ってきました。 ・ヤムタオフー タイ風冷奴、タイ風お豆腐サラダ、そんな感じで捉えていただくとベスト。「ヤム」は「混ぜ合わせる」という意味で、和え物やサラダなどの料理。ただし、唐辛子やマナオ(ライムの一種)などの調味料を加えて混ぜるため、辛くて酸っぱい味になるのが一般的。 爽やかでとても上品な辛さ。 酸味もナチュラルでとても優しい。 一口で「美味しいタイ料理」の一言で語れない、メイさんのこだわりが伝わってきました。 冷たいお豆腐が夏らしい食感を演出。 ご飯に混ぜ合わせて食べると… 最初ちょっぴり甘酸っぱくて、すぐに自然な辛味、その後に清涼感がふんわりやってくる。 酸味、甘味、辛味、香りの素晴らしいバランス感。 日本人向けの、辛さ控えめアレンジなどではなく、ストレートな現地の味とも違います。 ストイックな調理へのこだわりと、素晴らしいセンスの良さで生まれるミラクルなタイ料理です。 どんな料理でも、そこまで大きく味に違いが出ない工程なら、効率性を上げるために機械を使ったり簡略化した調理を行う部分は、多かれ少なかれあると思います。 メイさんの場合、全てにおいて効率より『味』。 徹底して手間暇かけて作り上げます。 例えばピーナッツのソースだと、皮付きのまま中華鍋で1時間ほど焦がさないように煎ったものを乾燥させ、豆に含まれた水分や油を乾燥させて飛ばした後、皮むきの作業が待っています。 さらにその後は、皮を剥いたピーナッツを潰す作業になるのですが、メイさんは臼を使って手作業で叩いて潰します。 ミキサーを使うと粒が揃ってしまい、香りも飛んでしまうからとの事。 こうしたピーナッツソースまで、殆ど手作りで自家製のものを使ってお料理を提供してくれます。 タイ料理中・上級者向きです。 驚くほどクリエイティヴなタイ料理。 ランチにたった一品頂いただけでも感動。 このお店は、食◯ログ百名店とか、タイ料理ランキング◯位などに選ばれない方がいい、選ぶ必要のない、肩書き不要の名店です。 BEST確定。 過剰な拡散はメイさんの本意に反するので、今後再訪の投稿は自粛。 もし次に新規で投稿する事があるなら、昇天のディナーを体験できた時かも。 また、写真掲載は店名を伏せてくれとも仰ってるので、とりあえず写真モザイクかけてます。 (あんまり意味ないかな…) SNSへ公開する際は、メイさんのお店のポリシーも一緒に伝えてもらいたいとあるのでリンク貼り付け。 WEBのメニューから『当店からのお願い』を読んでから行く方がいいでしょう。 http://www.baanmay.com 追記 クリエイティヴなメイさん。 お料理は徹底的に手間暇かけて作りますが、ランチセットのドリンクは、1リットルのジャスミン茶をペットボトルごとカウンターにドーーーン!と出してくれて、 『これ、おかわりいいよ〜』と。 メイさん、お茶目で素敵な人です(╹◡╹) #料理がクリエイティブ #ワンランク上のタイ料理 #ルールは厳守 #名店 #お一人様歓迎 #過剰な拡散お断り #まずはランチへ #レジェンド
煮干しの旨味と極上和牛が織りなす唯一無二のクリエイティブラーメン体験
Dad's Ramen 夢にでてきた中華そば@自由が丘 「TRYラーメン大賞」(講談社)名店にぼし部門で1位を獲得。しかし現状に甘んじず、新メニューも増えていきます。 11月下旬に発売された新メニューは「つけW」。つけ汁が「夢にでてきた中華そば」と「だしにぼ」から一つ選択し、もうひとつは「澄みそば」。麺は伊藤の細麺と極太手打ち練り込み麺。2種類のつけ汁と2種類の麺を堪能できる楽しいメニュー。海苔と塩も付くので食べ方はいろいろ。さらに開店前から並んだのでローストビーフがサービス。実に贅沢な素晴らしいつけ麺でした。
古アパートの一角で味わう、ゆったりハンドドリップコーヒーの時間
学芸大学にある古民家のようなカフェ、静かで落ち着いた雰囲気の店内は、一人でゆっくり過ごしたい時にぴったり。 店内利用にあたっては、お店側から注意事項があり、大声での会話、PCの利用不可や写真撮影などの一部制限などの制約がありますが厳しいものではないです。 ブレンドショコラと季節限定のかぼちゃのプリンを注文。 一杯一杯、丁寧に淹れられたコーヒー、中深煎りのどこかカカオショコラのビターの余韻を感じられるコーヒー、とても美味しかった。 そして、かぼちゃのプリン。 しっかり硬め、キャラメルソースはとても苦味があってコーヒーとの相性もよくこちらも美味しかったです。 静かにコーヒーを飲み、読書しながらゆったりとした時間を過ごせてとても良かった。
駅からのおすすめ店のグルメ・レストラン情報をチェック!
オヤマダイナー
洋食 / 自由が丘