キャラメル生どらやコーヒーわらび餅など、ハイカラなお菓子も扱う和菓子店
山科わかさ屋さんの珈琲わかびが我が家の評判となり良くお取り寄せします。とても美味しいです。#山科わかさ屋#珈琲わらび#お土産
お祝いの席や贈り物に最適な、縁起の良い和菓子の詰め合わせ
~ 6月16日は和菓子の日 ~ この時期のみ限定の七つ盛りの嘉祥菓子を購入しました。 和菓子を食べて無病息災、招福を願う(^-^)そんな行事が千年以上のいにしえからあるとは( ^^) 始まりは平安時代で、その時に疫病退散を祈願し改めた元号が嘉祥(かじょう)。元号が由来のお菓子なんですね(*^^)v とらやさんで日枝神社の御札と、和菓子の日ミニトートバッグもいただけました(*'▽'*)すごく嬉しい…。 来年もあやかりたいものです( ´艸`)
品川、北品川駅からすぐの和菓子が食べられるお店
「200年愛される和菓子屋」 北品川に訪れたとき、ちょうどしまっていていけなかった店の大福をおかんが買ってきてくれました。 読み方は難しいですが、桝翁軒(ますおうけん)と読むみたいです。 写真は梅干し大福。 中に梅干しがまるごと入ってます。 梅のペーストとマッチしていて美味しかった。 外国の友人がいたらこうゆうお店に連れて行きたいですね。 氷川きよしとか有名人もたまに訪れるとのこと。 北品川は昔は宿場町で、ここからみんな旅を始めたみたいです。 だからここの和菓子屋だけでなく、200年前からある店がけっこうあるみたいです。 嘉永二年、江戸品川宿にて創業し二百年余りも変らぬ、品川の味。 今度は自分の足でぜひ訪れたいと思います。 #年末年始
JR東十条駅北口より徒歩1~2分にあるたい焼きやさん
【家呑み“テイクアウト編” 番外編④ 】 テイクアウトのお弁当を購入しに来たけど お休みだった……残念 東十条スィーツも欲しくて こちらへ! TVでも有名なお店みたい 行列はなかったけど コロナ対策が しっかりと! 間隔を開けて並び 消毒して 注文へ うわぁー 出来立て“鯛焼き”たくさんー 美味しそうーー 黒豆あん、黒ごまあん、クリームを購入 餡は尻尾まで ずっしり 入ってました 甘すぎず 美味しいーー また来ますね♪ #テイクアウト #駅近で嬉しい #薄皮だけど餡はびっしり #コロナ対策万全 #冷凍しても変わらぬ美味しさ
洋菓子のテイストを持ち込んだコーヒー大福が絶品、一風変わった和菓子店
頂き物です! どちらもコーヒー味で甘さ控えめ❤ 生クリームも入ってます。 ワインにも合います。 私のようなアンチスイーツにピッタリ。 写真、食べ終わってから撮影( ;∀;) サイズ感も良いし、お近くにいらしたら是非✨ 個人的にどら焼の方が好きです❤ #甘さ控えめ #どら焼 #大福
丁寧な味わいと上品な甘さが魅力の和菓子店
〜鶴見〜 (take out) 店頭のお赤飯を見つけて 「清月」さんに上陸♬ ここのお店は、よねまんじゅうが 有名なのだと思うんだけど 私は、お赤飯にそそられちゃいました。 *お赤飯 餅米 備中ささげ使用。 しっかりとした食感で 美味しかったです。 ごまが 丁寧に袋に包まれていて 何か素敵と思ってしまいました。 塩の姿がないな?ごま塩では、ないのかな?と思いきや ごまに塩分含まれていました。 とても 優しい塩加減で 美味しく頂きました。 *豆大福 粒あんです。 食べ応えありの もっちり ずっしりでした。 甘さは、丁度良い感じで 美味しかったです。
創業百年超の伝統が生む、しっとり極上カステラと素敵なティータイム
頂きものです。 「文明堂」といえば「カステラ」。 でも今回は「どら焼き」です。 「どら焼き」もこだわりの一品でした。 定番のどら焼き「三笠山」は、北海道大納言小豆の風味を活かしながら炊き上げた粒あんを、ふんわりと焼き上げたカステラ生地で包みこんだ人気商品とのこと。 カステラ生地は程よい弾力で食べ応えがあります。 しっとり感は少ないですがパサパサ感があるわけでもありません。 ほんのりと蜂蜜の香りに加えて、みりんではなく清酒を使っているせいか少し昔っぽい匂いがします。 一方で、この季節だけの「月三笠さくら」は、やはりふんわりとした食感のカステラ生地に桜あんを包みました。 「三笠山」と同様にカステラ生地がモッチリとしてやわらかいです。 甘みの中にほんの少し感じる桜の塩気。 「三笠山」と比べると大きさはやや小ぶりです。
種類豊富な美味しいスイーツが沢山、女性にも人気な和菓子屋さん
かりんとう万十が秀逸でおすすめです。甘さ控えめな餡とかりんとうのカリカリ感と饅頭の皮のしっとり感がベストマッチでとても美味しいです。我が家の贈答用としてお気に入りの逸品です。
昭和12年創業の老舗の和菓子屋さん
今年もこの季節がやって来ました いちご大福!! ここのいちご大福は絶品です 海老名市の名産品に選ばれています 白餡と黒餡があります
大阪市東淀川区にあるだいどう豊里駅付近のスイーツのお店
『猫ぜんざい、はじめました』 知人の居る瑞光に行った際は必ず寄る和菓子屋の「あさだ」さん。場所はだいどう豊里駅から徒歩で20分くらいとやや距離があり、周囲は地元の主婦や子供が行き交うのんびりした住宅街に位置してますが町の和菓子屋さん然としていながら店内は広く清潔感があり立派な店構えのお店です。 そして半年ぶりに寄ってみたらいつの間にはイートインコーナーが出来てただけでなく「猫ぜんざい」なるものが始まってました。目的はチョコラスクでイートインの予定はなかったのに「猫ぜんざい」という響きだけでその誘惑には逆らえませんでした。 【猫ぜんざい】(700円) 当然の事ですが注文を受けてから作るので15分くらいかかります。そして手元に届いた猫ぜんざいを見てほっこりして不気味に笑みを隠し切れない男が一人。通報モノです。 猫を象ったお餅も可愛いですが練り切りを使った鈴がこれまたポイント高し。しかもぜんざい自体もたっぷり入っていて猫以外にお餅も3個入っていて全体的になかなかのボリューム。 個人的に感心したのは小豆の美味しさ。和菓子屋ならではと言うべきなのか、餡子や小豆に一家言ありそうな作り込みでこの小豆のサラリと溶ける食感が実に官能的。しかも底にドッサリ入っていて食べても食べてもなかなかなくなりません。猫の可愛らしさに目を奪われがちですがぜんざいとしてのクオリティもかなり高いです。これで700円なら文句ありません。 あとはお湯がお茶ならもっと良かったかな(^_^; 【金色くろとら】(800円/5個セット) 淀の郷銘菓でありこのお店を象徴する代表的銘菓です。黒糖を使った生地は独特の風味を持ち、挟んでいるのは餡子ではなくカスタードクリーム。もふっとサクッとしたどら焼きと違って全体的に糖度の高い作りで手触りもかなりしっとり。どら焼きとはかなり趣向が異なりますが餡子が苦手な若者にはこちらの方が喜ばれそうです。 【天下みかさの染みチョコラスク】(300円/1袋) ここに寄ったらいつも買うのがこれ。見た目は普通のチョコラスクですがパン屋のラスクのようなガリガリに焼かれたハードなラスクではなくベースにクッキーパフを使用した口当たりのいい生地にチョコを染み込ませて焼いたラスクなので口溶け良く非常に食べやすい。 逆に言えば普通のラスクだと口へのダメージが大きいので数個食べたらもう無理となる所をこのラスクだと最後まで行ってしまう危険性もある。故に消費速度はかなり速いラスクです(経験上) 【うたげ】 もなかですが餡子と最中種が別々になっている「ご存知もなか」の系統です。このタイプの特徴として皮種が湿気てないのでサクサクで香りが非常に良いという利点がありますね。ただこの店のお菓子は餡子が個包装されてるので取り出すのがかなり難儀という点。かなり面倒です。見映えはいいので贈り物に最適でしょう。 【幸福のダブルベリー大福】(370円) ミルクの餡を軸とした大福にイチゴを忍ばせ、その外側にはストロベリーのゼリーで取り囲みラズベリーの果肉をトッピングした豪華な大福です。非常にプルンプルンしてますがカップの中に入っているので形が崩れないのもナイスな配慮ですね。ただミルク餡の大福が非常に甘いので甘いのが苦手な人は手出し無用で。 総評です。いつもなら適当に寄って適当に手土産を買って帰るだけのお店でしたが、イートインが完備されて「猫ぜんざい」があるだけでこうも印象が変わるとは。しかし猫ちゃんの可愛さに気を取られがちですがぜんざいその物の完成度も和菓子屋ならではのシロモノ。能あるにゃんこは爪を隠します。 扱う商品も三笠焼きや豆大福などの定番商品からくろとらやチョコラスク、そしてフルーツ大福など独自性の強い商品など多岐に渡り充実。場所柄、容易に行ける地域ではないですが近くに来た際は是非寄ってみてください。意外な掘り出し物に出会えるかもです。ごちそうさまでした。 #和菓子 #猫ぜんざい #金色くろとら
針中野にある針中野駅からすぐのスイーツのお店
子どもの頃から赤飯が苦手でした…。 まず第一に、ご飯に色が付いていることが許せなかった(しかも赤色!)。 なぜ、純粋な白米にあえて毒々しい色を付ける必要があるのかと疑問に思ってました…。 第二に、もち米を使った独特のネチネチ食感(モチモチ感ではなく!)が苦手でした。 口の中がネチャついて食べにくいったらありゃしない…。 第三に、小豆が入っていることに大きな疑問を感じていました。 そもそも、パンでもレーズンパンのようにつぶつぶと余計なものが入っているのが苦手な方で(今だにレーズンパンは苦手です…^^)、しかも、その小豆のザラザラ食感と苦みが駄目だったのです。 「オレ、赤飯いらんで、白い普通のご飯食べるから!」 子供の頃から生意気にも母親にそう繰り返し抵抗するうち、「オレハ赤飯ガダイキライ」と、自分自身でマインドコントロールしてしまっていたようです。 そして、いつの日からか赤飯を食べる機会が日常からすっかり消え去り、何十年という歳月が過ぎ去っていました…。 しかし、ここ数年、自分では苦手意識のあったはずの赤飯に奇妙な魅力を感じ始めていました。不思議なことに知らず知らずのうち赤飯に惹かれていたようです。 そして、それをハッキリと自覚させてくれたのが野添さんのご投稿でした。ご投稿の赤飯の写真に目が釘付けになり、「オレハコノ赤飯ナルタベモノヲタベタイ」という衝動に近いようなものがこみ上げてきました。 体が欲していると言うのはこういうことを言うんでしょうね…。 それから、居ても立っても居られなくなり、帰り道、引き寄せられるように『山阪屋』さんへと車を走らせていました…。 最初に訪れたときは定休日。そして、その数日後に訪れたとき、ようやく念願の赤飯をゲットしたのでした。 「こ、これが夢にまで見た赤飯か…!」 さっそく家に帰り一口食してみると、これが実に美味かった! 少年時代、忌み嫌っていた朱色は、食欲中枢を刺激する色艶をたたえ、口の中にまとわり付くネチネチ感は、モチモチ食感へと変貌していました。小豆のざらつくような食感や苦みも実にいいアクセントになるではありませんか。微妙な塩加減がたまらなく後を引き、次々に箸が進むではありませんか! 赤飯ってこんなにも美味しいものだったんですね…。 何十年間も自分自身が掛けた呪縛から解き放たれたような清々しい気持ち…。 少年マンガで主人公が敵キャラといつしか友情が芽生えるという話しがよくありますが、丁度そんな感じでしょうか。^^ 野添さん、ありがとうございます。<(_ _)> 今日もまた帰り道に立ち寄り、夕飯に美味しくいただきました。^^ 眠れる森のおっさんを開放してくれたのは貴方でした!(笑) #呪縛からの解放
季節を感じる、見た目も楽しい可愛らしい生和菓子
お正月用の生和菓子です。 何種類かあるうち、5種類チョイスしました。 今年の干支、辰、だるま、こたつ猫、招き猫、鯛、 どれもかわいぃです❗ 実は私は和菓子が苦手なんです(笑) これは家族用です〰️
季節の風味と長年の技が織りなす、彩り豊かな和菓子の名匠
【創業昭和十年伝統の進化を今に受け継ぐ和菓子店!】 愛知県名古屋市中村区大宮町3-34にあるとう吉饅頭さんのお饅頭を買ってきてくれました。 全国菓子博覧会の受賞している、確かな技術と味を繋げるべく誇りを持った仕事をされているお店です。 何度もいただいてる豆大福と草もちと鬼饅頭♪ 写真少なめであげ忘れてましたわ!笑 安定の美味しさで今回もとても美味しくいただきました♪ またお邪魔します。 ご馳走様でした。 #とう吉饅頭 #和菓子 #お饅頭 #草もち #豆大福 #鬼饅頭 #中村区 #大宮町 #名古屋 #愛知 #名駅エリア #名駅エリア投稿数1743 #2026kn #237 #KatsushiNoguchi
仕事帰り苺大福を買いにこちらへ良かったあったラスト2個でした!娘達にお土産(*^^*) #こし餡 #もちもち #苺大福今月まで
生菓子は見た目も可愛く甘さも控えめ。上品な味わいの人気和菓子店
「本当は秘密にしておきたい」と言って手土産にいただきました! スイーツ博士からの贈り物に失敗はないため、本当に美味しくいただきました。余計な成分は全くなく、上品なお味です。いいお菓子をたくさん知っているって羨ましい
黒糖の甘さを贅沢に味わう、二層仕立ての和スイーツ
「黒糖あんわらび」である。皮のわらび餅に黒糖の味がついていて、中身の漉し餡には黒糖が入っていないので、甘さの二重奏を楽しめる。但し、黒糖の甘さの方が強くて後に残るのである。
お土産や差し入れにオススメ。伝統を感じさせる佇まいの昔ながらの和菓子処
JR二条駅前の千鳥屋宗家さんで栗プリンなるものをゲットしました。もちろんプリン生地に栗が練りこんでてモンブランの様相を呈してます。しかも中に本物の栗が1個まるまる入ってます。梅干しの入ったオニギリの様に。一個505円(税別)。高いけど、うまい。和菓子プリンなのであります。待ち時間にお茶とお菓子の接待もしてくれはりました。さすが京都。
鮮やかなよもぎの香りが楽しめる、上質な和菓子体験
事前に航空便の予約をして、日本橋高島屋で受け取りました。 以前テレビで観たイタリア人の美しい女性スタッフに対応して頂きました。 日本人スタッフよりテキパキ働いていらっしゃいました。 ●よもぎ餅 3個入 550円税込 鮮烈なよもぎの香り。 まぶされたきなこがその香りを少し和らげているみたいに感じる。 塩気のある餅はコシがあり少し固め。 中は粒あん。 小豆の風味がして皮の歯ごたえも好きですが、甘さは強め。
会津若松、七日町駅からすぐのお店
懐かしの味 ご飯を〝半殺し〟にして串刺しにしたのち、甘めのじゅうねん(ごま)味噌を付け、炭で焼いたもので、会津地区の南エリア郷土料理。 じゅうねんごまとは、一般的にはエゴマで、半殺しとは、ある程度ついてしまうことです。
黒蜜の香りと豆の上品な甘みを味わう、大人のための和スイーツスポット
先週テレビで紹介された平田屋さんのお菓子の中で小倉プリンがユニークで美味しそうだったので買いにきました。 荒池公園の目の前なので、ここでお菓子を買って公園で過ごすのも良さそうです。 プリンですが、カラメルの代わりに黒蜜をかけるのも新鮮でした。 北海道産小豆と沖縄県産黒蜜をプリンに組み合わせていますが甘さ控えめで食べやすいです。 思ったより和菓子感は無かったと思います。 次に来るときには他にテレビで紹介されていたゆべしと開拓おこわを食べてみたいかな。 #老舗和菓子店