更新日:2026年10月07日
黒豆の香ばしさが光る、和と洋が調和した手みやげスイーツの宝庫
麻布十番にある丹波黒豆スイーツと焙煎茶の専門店「しろいくろ」。名物の黒いロールケーキは、モチモチの生地に大きな黒豆と上品なチーズクリームが入っていてとっても美味しい!甘すぎず大人な味わいで、スッキリしたアイスコーヒーにもぴったり。麻布十番散策におすすめです!
伝統的な和菓子と和食の融合
2022年1月(*^^*)備忘録 新春大歌舞伎を観に行く前に『和ヌン活』です! 二段お重には、季節のお料理と和洋菓子が美しく鎮座…そして、次々と私のお口に入ります(笑) お茶も一杯ひとり分ずつ丁寧に入れ替えて下って、とても優雅で心地良い時間を過ごすことが出来ました(๑>◡<๑) メイン?のモンブラン(月替わり?)は、作りたて搾りたてが提供されます…旨し!です〜 未投稿が蓄積している為、説明少なめの写真メインになりますが、ご容赦願います。
驚きと癒しを味わえる和菓子の隠れ家
かなり入りにくいところにあるお店。テイクアウトのみ。16時ごろ伺ったところ豆大福のみ! 小さいけど、粒あんがしっかり入ってて優しい甘味。おいしい〜
「3時のおやつは文明堂~♪」でおなじみの文明堂が贈るおもてなしもカフェレストラン
日曜日のランチで利用しました。 少し路地を入ったところにお店があったからか、あまり混んではおらず、すぐに席まで通していただけました。 文明堂ハヤシライス(1,400円)、セットコーヒー(100円)、カステラセット(300円)のフルセットにしました。 ハヤシライスは濃厚で酸味が少なく、食べやすかったです。
歴史建築と庭に癒される、落ち着いた和のティータイム
2026/3/22 浦和の住宅街にある古民家カフェ、初めて訪れました。浦和駅東口から高砂から岸町へ。文京地区ですね。路地をくねくね行くと大きな壁に囲まれた古民家があります。門構え入ると大きな庭、その突き当たりに二階建て木造の建物がこちら「楽風」。江戸末期創業の日本茶販売店『青山茶舗』のお茶の保管庫として使われていた納屋をリノベしたんだそうです。1階はカフェ。メインメニューは日本茶です。抹茶、煎茶、ほうじ茶、、、和菓子またはケーキとのセットメニューも。もちろん、コーヒーも用意されてます。きょうは抹茶が675円とお得でしたので、注文しました。ほどよい温かさと抹茶の渋み、まさか浦和で本格的な抹茶をいただくとは思いませんでした。緑茶やほうじ茶はおかわり自由のようです。店内は昭和の飯処を彷彿させる風情、壁にはクッキー、雑貨、陶器品、布ものなどが飾られ販売されている。玄関には軒先席(今風にいえばテラス席)もあり、小洒落てます。2階はギャラリー。この日は埼玉県で活躍する個人陶芸家の展示。一期一会と思い、陶カップを購入。作家の秋谷さんから手渡しいただきました。大切にします。店内顧客はミセスやシニアのグループ、若いカップル、女子同士と多彩な層。有名なんですね。外壁の外側には都内のギャラリーや博物館展示ポスターが所狭しと貼られており、通る方々が見入ってます。一流高校も多く、とても民度が高い街に佇む文化的なカフェギャラリーです
絶景と手づくり蕎麦、鮎焼きの味わえる高台の蕎麦処
7月には鮎とお蕎麦が食べたくなります。 僕のそんな願望を一気に叶えてくれるお店が高崎市にあります。 ここは、子持ちのあゆを炭火で焼いて出してくれて、美味しくて何匹でも食べたくなります。 お蕎麦ももちろん手打ちで美味しいですが、蕎麦がきも出してくれます。 お皿や器も全てご主人の手作りです。 最後にはそばで作ったデザートも食べれて大満足です。 標高も高いので、少し涼しくなれますので、暑い日にはオススメです
路地裏の癒し空間で味わう本格台湾茶と素朴な甘味
ランチの後、中崎町に移動し『雅楽茶』へ。 細い路地の奥にある隠れ家的な台湾茶の店だが、思いのほか混んでいる。 お茶に不慣れな外国人客にも、店主が慣れた感じで対応していた。 ◇奇莱山 ◆豆腐白玉(温)セット