素材を活かしたやさしい甘さに感動する和菓子店
ほど良い甘さ、ほど良い大きさ... カロリー気にせず?食べてしまいます。 素材、餡作りのこだわりに感動
JR東十条駅北口より徒歩1~2分にあるたい焼きやさん
【家呑み“テイクアウト編” 番外編④ 】 テイクアウトのお弁当を購入しに来たけど お休みだった……残念 東十条スィーツも欲しくて こちらへ! TVでも有名なお店みたい 行列はなかったけど コロナ対策が しっかりと! 間隔を開けて並び 消毒して 注文へ うわぁー 出来立て“鯛焼き”たくさんー 美味しそうーー 黒豆あん、黒ごまあん、クリームを購入 餡は尻尾まで ずっしり 入ってました 甘すぎず 美味しいーー また来ますね♪ #テイクアウト #駅近で嬉しい #薄皮だけど餡はびっしり #コロナ対策万全 #冷凍しても変わらぬ美味しさ
柏餅や酒まんじゅうのほか、季節ごとの和菓子が美味しい老舗の和菓子店
【すあま好きなんだよねぇ昔から♪︎☆気軽に立ち寄ることが出来る和菓子店】 東京都多摩市東寺方(ひがしてらがた)。ジモ専的な和菓子店です。最寄りは、京王線の聖蹟桜ヶ丘駅。駅から徒歩5分ほど。川崎街道の南側に平行して走る明神橋通りにあります。この界隈では貴重な和菓子の個人店 φ(^Д^ ) 週末ウォーキングから帰る途中に立ち寄りました。この日はトータル14km歩いたぜ!(p^-^)p コチラは、聖蹟桜ヶ丘駅周辺の和菓子店を検索していたら、ヒットしたお店。®️友さんの投稿も確認。商品を眺めていると奥から、俳優の遠藤憲一さんに少し似ているご主人が登場。如何にも頑固な職人さんって感じですね。 ◆本日の注文◆ すあま 97円×2 つぶあん草大福 97円 酒まんじゅう 140円 すあまは優しい甘さで、モッチリとした食感。大好きッスよ(人´ з`*)♪あとは塩味が効いた草大福、伊勢屋さんの売れ筋らしい酒まんじゅう。お団子も買えば良かったね。手頃なお値段、種類もあり、地元の方が気軽に利用出来る和菓子店だと思います d(*´ェ`*) #前頭 #和菓子 #スイーツおじさん3号 #ジモ専 #和スイーツ #お土産 #川崎街道 #再訪可能性あり
東村山市にある東村山駅からすぐのラーメン屋さん
【東村山ぁ~♪庭先ゃ多摩湖~♪☆だいじょぶだァー♪だっふんだァー!駅前の老舗和菓子店】 東京都東村山市野口町。創業1876年の東村山を代表する和菓子屋さんです。最寄りは、西武新宿線・国分寺線・西武園線の東村山駅。西口ロータリー目の前にあります。総本店は市内の久米川町にあり、コチラは駅西口すぐにある店舗 φ(..) 先代が東村山出身の志村けんさんと同級生だったそうで、一世を風靡したあのギャグを使ったどら焼目当てで訪れました。平日お昼、先客数名。綺麗な店内です。和菓子と一緒にお茶を頂くことが出来る茶房を併設(*^ω^) ◆本日の注文◆ だいじょぶだァーどら焼 180円 だっふんだァーどら焼 180円 税込 「だいじょぶだァー」は北海道産の小豆で作った餡を、黒砂糖を使用した皮ではさんだ、どら焼。「だっふんだァー」はうぐいす餡入り。賞味期限は一週間ほど。因みに、同じギャグ入り饅頭と最中もあります。どちらも帰宅後食べてみました。まあ、普通のどら焼ですね( ^ω^ ) お笑いで最も尊厳している志村さんと先代に敬意を表して☆×3を進呈致しますヾ(☆ゝ∀・)ノ #前頭 #東村山名物 #志村けん #里に八国 #和菓子 #お土産 #贈答品 #どら焼 #イートイン可能 #茶房 #テイクアウト #次回は総本店へ #おいちい羊羮が気になる
丁寧な味わいと上品な甘さが魅力の和菓子店
〜鶴見〜 (take out) 店頭のお赤飯を見つけて 「清月」さんに上陸♬ ここのお店は、よねまんじゅうが 有名なのだと思うんだけど 私は、お赤飯にそそられちゃいました。 *お赤飯 餅米 備中ささげ使用。 しっかりとした食感で 美味しかったです。 ごまが 丁寧に袋に包まれていて 何か素敵と思ってしまいました。 塩の姿がないな?ごま塩では、ないのかな?と思いきや ごまに塩分含まれていました。 とても 優しい塩加減で 美味しく頂きました。 *豆大福 粒あんです。 食べ応えありの もっちり ずっしりでした。 甘さは、丁度良い感じで 美味しかったです。
創業百年超の伝統が生む、しっとり極上カステラと素敵なティータイム
頂きものです。 「文明堂」といえば「カステラ」。 でも今回は「どら焼き」です。 「どら焼き」もこだわりの一品でした。 定番のどら焼き「三笠山」は、北海道大納言小豆の風味を活かしながら炊き上げた粒あんを、ふんわりと焼き上げたカステラ生地で包みこんだ人気商品とのこと。 カステラ生地は程よい弾力で食べ応えがあります。 しっとり感は少ないですがパサパサ感があるわけでもありません。 ほんのりと蜂蜜の香りに加えて、みりんではなく清酒を使っているせいか少し昔っぽい匂いがします。 一方で、この季節だけの「月三笠さくら」は、やはりふんわりとした食感のカステラ生地に桜あんを包みました。 「三笠山」と同様にカステラ生地がモッチリとしてやわらかいです。 甘みの中にほんの少し感じる桜の塩気。 「三笠山」と比べると大きさはやや小ぶりです。
洋菓子の要素を取り入れた新しい形の和菓子も楽しめる和菓子屋さん
カフェオレ大福が有名な店の駅前支店というと語弊があるが、本店より駅に近いことは確かだ。支店は大福に加えてだんごも推している。 みたらし団子の中に漉し餡が入っている「こがね」(写真#1)はユニークであるが、ひとつの団子が大きすぎる嫌いがある。一串にふたつの団子しか連なっていない。 他に、みたらし、アンコ、ずんだ餡の四本を購入した。上新粉のねっとり感が懐かしい。 さて、「エルム通り」というのは東横線と直行する大倉山駅前の通りで、大倉山記念館の建築様式にちなんで、ギリシャ建築を模した店が並んでいる。電器店もKFCもホワイトの外装で、目を細めて見てもギリシアに来たような気持ちにはならないが、不思議な統一感がある。
昭和12年創業の老舗の和菓子屋さん
今年もやって来ましたこの季節。旬のイチゴを使ったイチゴ大福。大ぶりのイチゴが丸ごとゴロッと1個。白餡と黒餡の2種類あります。これはもう完全に好みによりますね。どちらの餡も美味しいです。家族の間でも分かれるので面白いです。写真は白餡です。
大阪市東淀川区にあるだいどう豊里駅付近のスイーツのお店
『猫ぜんざい、はじめました』 知人の居る瑞光に行った際は必ず寄る和菓子屋の「あさだ」さん。場所はだいどう豊里駅から徒歩で20分くらいとやや距離があり、周囲は地元の主婦や子供が行き交うのんびりした住宅街に位置してますが町の和菓子屋さん然としていながら店内は広く清潔感があり立派な店構えのお店です。 そして半年ぶりに寄ってみたらいつの間にはイートインコーナーが出来てただけでなく「猫ぜんざい」なるものが始まってました。目的はチョコラスクでイートインの予定はなかったのに「猫ぜんざい」という響きだけでその誘惑には逆らえませんでした。 【猫ぜんざい】(700円) 当然の事ですが注文を受けてから作るので15分くらいかかります。そして手元に届いた猫ぜんざいを見てほっこりして不気味に笑みを隠し切れない男が一人。通報モノです。 猫を象ったお餅も可愛いですが練り切りを使った鈴がこれまたポイント高し。しかもぜんざい自体もたっぷり入っていて猫以外にお餅も3個入っていて全体的になかなかのボリューム。 個人的に感心したのは小豆の美味しさ。和菓子屋ならではと言うべきなのか、餡子や小豆に一家言ありそうな作り込みでこの小豆のサラリと溶ける食感が実に官能的。しかも底にドッサリ入っていて食べても食べてもなかなかなくなりません。猫の可愛らしさに目を奪われがちですがぜんざいとしてのクオリティもかなり高いです。これで700円なら文句ありません。 あとはお湯がお茶ならもっと良かったかな(^_^; 【金色くろとら】(800円/5個セット) 淀の郷銘菓でありこのお店を象徴する代表的銘菓です。黒糖を使った生地は独特の風味を持ち、挟んでいるのは餡子ではなくカスタードクリーム。もふっとサクッとしたどら焼きと違って全体的に糖度の高い作りで手触りもかなりしっとり。どら焼きとはかなり趣向が異なりますが餡子が苦手な若者にはこちらの方が喜ばれそうです。 【天下みかさの染みチョコラスク】(300円/1袋) ここに寄ったらいつも買うのがこれ。見た目は普通のチョコラスクですがパン屋のラスクのようなガリガリに焼かれたハードなラスクではなくベースにクッキーパフを使用した口当たりのいい生地にチョコを染み込ませて焼いたラスクなので口溶け良く非常に食べやすい。 逆に言えば普通のラスクだと口へのダメージが大きいので数個食べたらもう無理となる所をこのラスクだと最後まで行ってしまう危険性もある。故に消費速度はかなり速いラスクです(経験上) 【うたげ】 もなかですが餡子と最中種が別々になっている「ご存知もなか」の系統です。このタイプの特徴として皮種が湿気てないのでサクサクで香りが非常に良いという利点がありますね。ただこの店のお菓子は餡子が個包装されてるので取り出すのがかなり難儀という点。かなり面倒です。見映えはいいので贈り物に最適でしょう。 【幸福のダブルベリー大福】(370円) ミルクの餡を軸とした大福にイチゴを忍ばせ、その外側にはストロベリーのゼリーで取り囲みラズベリーの果肉をトッピングした豪華な大福です。非常にプルンプルンしてますがカップの中に入っているので形が崩れないのもナイスな配慮ですね。ただミルク餡の大福が非常に甘いので甘いのが苦手な人は手出し無用で。 総評です。いつもなら適当に寄って適当に手土産を買って帰るだけのお店でしたが、イートインが完備されて「猫ぜんざい」があるだけでこうも印象が変わるとは。しかし猫ちゃんの可愛さに気を取られがちですがぜんざいその物の完成度も和菓子屋ならではのシロモノ。能あるにゃんこは爪を隠します。 扱う商品も三笠焼きや豆大福などの定番商品からくろとらやチョコラスク、そしてフルーツ大福など独自性の強い商品など多岐に渡り充実。場所柄、容易に行ける地域ではないですが近くに来た際は是非寄ってみてください。意外な掘り出し物に出会えるかもです。ごちそうさまでした。 #和菓子 #猫ぜんざい #金色くろとら
針中野にある針中野駅からすぐのスイーツのお店
子どもの頃から赤飯が苦手でした…。 まず第一に、ご飯に色が付いていることが許せなかった(しかも赤色!)。 なぜ、純粋な白米にあえて毒々しい色を付ける必要があるのかと疑問に思ってました…。 第二に、もち米を使った独特のネチネチ食感(モチモチ感ではなく!)が苦手でした。 口の中がネチャついて食べにくいったらありゃしない…。 第三に、小豆が入っていることに大きな疑問を感じていました。 そもそも、パンでもレーズンパンのようにつぶつぶと余計なものが入っているのが苦手な方で(今だにレーズンパンは苦手です…^^)、しかも、その小豆のザラザラ食感と苦みが駄目だったのです。 「オレ、赤飯いらんで、白い普通のご飯食べるから!」 子供の頃から生意気にも母親にそう繰り返し抵抗するうち、「オレハ赤飯ガダイキライ」と、自分自身でマインドコントロールしてしまっていたようです。 そして、いつの日からか赤飯を食べる機会が日常からすっかり消え去り、何十年という歳月が過ぎ去っていました…。 しかし、ここ数年、自分では苦手意識のあったはずの赤飯に奇妙な魅力を感じ始めていました。不思議なことに知らず知らずのうち赤飯に惹かれていたようです。 そして、それをハッキリと自覚させてくれたのが野添さんのご投稿でした。ご投稿の赤飯の写真に目が釘付けになり、「オレハコノ赤飯ナルタベモノヲタベタイ」という衝動に近いようなものがこみ上げてきました。 体が欲していると言うのはこういうことを言うんでしょうね…。 それから、居ても立っても居られなくなり、帰り道、引き寄せられるように『山阪屋』さんへと車を走らせていました…。 最初に訪れたときは定休日。そして、その数日後に訪れたとき、ようやく念願の赤飯をゲットしたのでした。 「こ、これが夢にまで見た赤飯か…!」 さっそく家に帰り一口食してみると、これが実に美味かった! 少年時代、忌み嫌っていた朱色は、食欲中枢を刺激する色艶をたたえ、口の中にまとわり付くネチネチ感は、モチモチ食感へと変貌していました。小豆のざらつくような食感や苦みも実にいいアクセントになるではありませんか。微妙な塩加減がたまらなく後を引き、次々に箸が進むではありませんか! 赤飯ってこんなにも美味しいものだったんですね…。 何十年間も自分自身が掛けた呪縛から解き放たれたような清々しい気持ち…。 少年マンガで主人公が敵キャラといつしか友情が芽生えるという話しがよくありますが、丁度そんな感じでしょうか。^^ 野添さん、ありがとうございます。<(_ _)> 今日もまた帰り道に立ち寄り、夕飯に美味しくいただきました。^^ 眠れる森のおっさんを開放してくれたのは貴方でした!(笑) #呪縛からの解放
お土産におすすめ、お手作り最中が美味しい和菓子屋
交野のお土産で寄ったお店。ここは星ヶ丘の知人がオススメしてくれた和菓子屋さんでこの辺はノーマークな私には嬉しい情報でした。 外観も内装もどこにでもあるような和菓子屋さんですが敷地面積の広さを生かしたゆったりした売り場が老舗感(創業50年)を醸し出す。店内ポップや入り口のマット、果ては商品にも交野市産業PRのゆるキャラであるおりひめちゃんが使われていて差し入れにも使えそうです。 【お手作り最中・交野原】 自分で最中種に餡を詰める手作りもなか 最近のもなかはこちらが主流になってきてる感じですね 一体型だと湿気てたり香りが飛んでたりするのでやはり食感と香りを大事にしたいもなかはセパレート型こそが正義でしょう。作るのがちょい億劫かも知れませんがわざわざ客に作らせてるからと「手作り」ではなく「お手作り」にしてる店側の気持ちが嬉しいですね。 購入したのは5個1セットの交野原。レギュラー品は小豆・栗・柚子の3種で構成されていて柚子だけ1個の組み合わせですがスタッフさんが組み合わせを聞いてくれますので好きに詰める事も可能。気が利いてますね。 【いちご大福】 調べてみたらこのお店の一番人気との事で買ってみましたがイチゴでっか! 最近流行りのL字型大福の外に腰掛けるようなオシャレないちご大福ではなく昔ながらの詰め物大福ですがイチゴがデカすぎて白餡が薄い層を作る程度に留まってます。餡子は好きだけど白餡はそれほどでもない私にとってこれはベストバランス。 食べる際のイチゴから溢れ出すジューシーでフレッシュな果汁が白餡を浸して甘酸っぱい餡になってるのもいいですよね。確かにこれは人気になりますね。 総評です。いかにも古くから地域住人に愛された町の象徴たる和菓子屋さん。若い子などが好みそうな映える物などはありませんが「星のまち」と言われる交野をアピールする地元銘菓も数多く揃えてちょっとしたお土産に最適。長閑な交野ならではの穏やかなおかーはんの接客も肩の力が抜けていい感じです。 人気のいちご大福はほんと美味しいのでオススメ。冬場はコーヒー大福などもあるようなのでまたこれを目当てに来たいと思います。ごちそうさまでした。 #和菓子つくし #お手作りもなか #いちご大福 #桜餅 #おはぎ #交野
仕事帰り苺大福を買いにこちらへ良かったあったラスト2個でした!娘達にお土産(*^^*) #こし餡 #もちもち #苺大福今月まで
お土産や差し入れにオススメ。伝統を感じさせる佇まいの昔ながらの和菓子処
JR二条駅前の千鳥屋宗家さんで栗プリンなるものをゲットしました。もちろんプリン生地に栗が練りこんでてモンブランの様相を呈してます。しかも中に本物の栗が1個まるまる入ってます。梅干しの入ったオニギリの様に。一個505円(税別)。高いけど、うまい。和菓子プリンなのであります。待ち時間にお茶とお菓子の接待もしてくれはりました。さすが京都。
白川沿いで味わう、季節の旨味詰まった和菓子とおこわ
知る人ぞ知る京都は白川沿いの店で、光秀饅頭を買って白川沿いを歩きながら食べた。粒餡の圧倒的な存在感が口の中に広がって、皮はどこかに行ってしまった。 店の左横の路地を入った場所に明智光秀の首塚があり、なお、この店がそれを守っていると聞く。店の写真は白川越しに撮影した。
鮮やかなよもぎの香りが楽しめる、上質な和菓子体験
事前に航空便の予約をして、日本橋高島屋で受け取りました。 以前テレビで観たイタリア人の美しい女性スタッフに対応して頂きました。 日本人スタッフよりテキパキ働いていらっしゃいました。 ●よもぎ餅 3個入 550円税込 鮮烈なよもぎの香り。 まぶされたきなこがその香りを少し和らげているみたいに感じる。 塩気のある餅はコシがあり少し固め。 中は粒あん。 小豆の風味がして皮の歯ごたえも好きですが、甘さは強め。
黒蜜の香りと豆の上品な甘みを味わう、大人のための和スイーツスポット
先週テレビで紹介された平田屋さんのお菓子の中で小倉プリンがユニークで美味しそうだったので買いにきました。 荒池公園の目の前なので、ここでお菓子を買って公園で過ごすのも良さそうです。 プリンですが、カラメルの代わりに黒蜜をかけるのも新鮮でした。 北海道産小豆と沖縄県産黒蜜をプリンに組み合わせていますが甘さ控えめで食べやすいです。 思ったより和菓子感は無かったと思います。 次に来るときには他にテレビで紹介されていたゆべしと開拓おこわを食べてみたいかな。 #老舗和菓子店
三国、三国駅近くの和菓子が食べられるお店
福井〜滋賀 その4 チケットも残り少なくなり 最後にこちらの、和菓子屋さんに。 東尋坊からはバスと電車をのりつぎます。 歴史あるお店構え、 上品な和菓子の数々、 足を伸ばしてでも訪問しなければ出会えなかった。 何事も一見にしかずだなーと思った次第です。
山梨市にある山梨市駅からタクシーで行ける距離の和菓子が食べられるお店
山梨市内からちょっと山の方に入った民家で、よもぎ餅を販売しているお店です。人気のため、休日は売り切れになる事も多いそうです。 コロナ禍のため、イートインのスペースは封鎖中でした。 よもぎ餅はふんだんに「よもぎ」が使われ、香りがとても良い。中に入ってる小豆は、甘さを抑えた上品な味。素朴なよもぎの味わいを、たっぷり楽しめます。
韮崎、韮崎駅近くの和菓子が食べられるお店
韮崎でかれこれ2週間以上仕事しています。 一緒に作業している地元のエンジニアからたくさんのおすすめグルメを教えてもらうなか、今日は大福を買いに。 有名なお店らしく、午前中には売り切れてしまうようで、昼過ぎに行くとお目当のバナナ大福はなく、残っていたのは抹茶。 抹茶もバナナにならび人気と店主。 欲しい大福をどうしても買いたい人は予約できるとのこと。 うま〜
上野原市にある上野原駅付近の和菓子が食べられるお店
以前山梨へ行った帰りに立ち寄ったお店で食べたやつです。 私が食べたのはほうとうで連れは天ぷらせいろ。 ちなみに連れは男です(笑) 実はここは桔梗信玄ソフトが有名らしく、私は食べなかったのですが、ソフトクリームに信玄餅ときな粉が入っていて凄く旨かったそうです! 私が食べたほうとうは、山梨県に展開している小作とは全然違ってて山菜が入ってる優しいやつでした。 結構好きです。かぼちゃ天が付いてきましたが、かぼちゃは後入れなんでしょうね(笑)