静寂な竹林に包まれた癒しの和フレンチ体験
2025/09訪問 湯河原グルメは続きます。駅から車で10分程度のところにあるフレンチのお店。竹藪の中にあって雰囲気とっても良し!窓側の一番景色のいい席を案内いただきました。駅からアクセス良くないのに賑わっていてさすが。ダブルメインのコースをいただきました。どのお料理も丁寧でした♪ 良い意味で家庭料理の風味があるのがお気に入りでした。また行ける機会があるといいな!あとドリンクのノンアルコールスパークリングワインがめちゃくちゃ美味しかったです。
パワーに満ちた一皿を
神楽坂にある西洋料理屋さん。フレンチ・イタリアンとあえてジャンルはこだわらず、日本の四季折々の食材を活かした「西洋料理」をいただけます。気軽に楽しむビストロ料理がコンセプトとのことですので、ゆっくりと食事とワイン、そして会話を楽しむには良い店です。 集合住宅の一室にある店ですので、最初行く際は戸惑います。
【有楽町駅徒歩1分】ミシュランの味と老舗ワイナリーの融合、大人のための贅沢空間。
☆後世に残したい東京最高の名物料理(^^)☆ ランチでミッドタウンにある新潟カーブドッチ産ワイン提携店の"Värmen"に行きました(/^-^(^ ^*)/ 今回は"期間限定スペシャルランチ"をチョイス(ノ◕ヮ◕)ノ*.✧ カーブドッチのスパークリングワインを頼み飲みながらスタート✧◝(⁰▿⁰)◜✧ コースのラインナップが… タパス盛り合わせ クリームチーズ 黒オリーブ 自家製フォカッチャ もっちり旨い 前菜 オニオンスープ 玉ねぎの濃厚なスープ 魚料理から リゾーニパスタ入りスルメイカのピリ辛炒め スルメイカの旨味にピリ辛 カーブドッチの白ワインを追加 肉料理から 山形豚ロースト チョリソーを煮出したソースが良い デザート 温かいガトーショコラ バニラのジェラートをかけて 以上でした。 カーブドッチのワインをマリアージュして頂きましたが、流石美味しかった(。•̀ᴗ-)✧ #東京最高の名物料理
クラシカル空間で楽しむ贅沢コースと選べる朝食
2024/08ほうもん 記念すべき500件目は富士屋ホテルのモーニングです!こちらも天井が高くクラシカルな雰囲気。窓の緑が綺麗で、気持ちの良い空間でした。 モーニングは3タイプから選べて、私はサラダメインのものをチョイス。モーニングでこんなおしゃれなサラダ出てくることある、、、?ドレッシング普段あまり食べないのですがここのトマトドレッシングは絶品でした。 パンは有名なピコットのパン。食パン、レーズンパン、クロワッサンがありましたが、クロワッサンが香ばしくてとても好みでした!
季節や風土を敬い「旬」の素材を料理人の感性により「素材の本物のおいしさ」を追求
東京、銀座界隈で数店舗展開するカジュアルフレンチの銘店。 コースメニューは素材の名前のみ記されていて、調理法は当日のお楽しみ。 この日はスプーンに乗せたラディッシュの前菜からはじまり、蛤とキャビアのゼリー仕立てと白アスパラガスと帆立にトリュフを添えた焼き物、甘鯛の松笠焼きなどが絶品。 メインの肉は蝦夷鹿のモモ肉を選びましたが、赤ワインソースとの相性が抜群で、ドルチェまで全10皿のコース“ル ロワ”は、すべておいしくいただける幸せなひととき。 初夏の味わいを堪能する素敵なコースでした。 ごちそうさまでした。
【ランチ】ビストロ料理をリーズナブルに楽しめる♪お子様もOK◎
京都の祇園四条駅からすぐのところにある、京町家をリノベーションしたビストロ。 ワインとあう料理がたくさん。 個室でゆっくり食事が楽しめます。 パテドカンパーニュやカプレーゼでスタート。 全て美味しかったのですが、印象的だったのは稚鮎のアヒージョ。 最後はリゾットで〆。 鴨川沿いを歩いて、バーに向かうのでした。
旬素材と丁寧な調理が光る隠れ家フレンチ
季節のおまかせフルコースを頂いた(^。^) 今回で3度目であるが、毎回内容が異なっている。何と予約時に、過去に提供頂いたメニューを確認して、新しいメニューを提供して頂いている。ありがたい❣️ 今回も全てが凝った料理で、満足度は最高レベルである。敢えて言えば、季節がらアンチョビソースとホタルイカの組み合わせた料理がベストであった。 3種のペアワインを注文したが、どれも料理に最適。サービスということで、フレッシュフルーティーという日本酒を頂いた。やや辛めのスッキリ系で美味しい(╹◡╹) これからも季節を変えてお邪魔したい(^O^)
肉好き必見!多彩な肉料理とシャルキュトリーを堪能できるお洒落カジュアルフレンチ
【カジュアルフレンチのお肉ランチ】 加工肉を中心としたお肉系フレンチのお店。 本領を発揮するのは夜なのでしょうけど… ランチも人気みたいで、遅めの時間でも店内ほぼ満席。 厨房に面した活気ある細長いカウンター席。 複数人でワイワイ過ごせる奥のテーブル席。 開放感が心地いいテラス席。 一人なのでカウンター席に通されたけど、そよかぜ感じる心地よさでした。 注文したのは日替わりプレート(1300円)で、今回は照り焼きチキン。 カリッと焼かれた皮に、嫌味のないほんのり甘い照り焼きソース。 マスタードマヨソースをつけてさらにコクが深まる味わいです。 サラダやポトフなどの野菜をたっぷり添えているのも嬉しいポイント。 男性にとってはご飯少なめな気もしますが…美味しいランチいただきました! ブシュリーらしくハンバーグも人気と知ったのはお店を出るころ。 次の機会に食べてみる!
【一期一会のワイン体験】王道フレンチ×ナチュラルワインで味わう特別な時間
渋谷にあるワインとお料理が美味しいお店 生ハムは切り立てで賞味期限は短い!ですが、シュワっとする生ハムは初めて食べました★ 自家製パンも本当はもっと食べたかった…!!! ワインセラーを見て大興奮でした! もっといろんな種類のワイン、お料理食べにまた伺いたいです◯
美しい夜景と海を眺めながら特別なひとときを堪能できるレストラン
カタログギフトで平日ランチへ。竹芝の海が見える席は良いロケーション。コースをゆっくり食べれて良い時間でした。土日は結婚式とかやってるのかな?
洗練された接客と美食で特別な時間を演出
友人の誕生日に伺いました。 とったもお洒落でかわいい店内に緊張しました笑 前菜からかわいい!最後まで全て美味しかったです。 一つ一つ丁寧な説明で友人にも満足してもらいました。また行きたいです!
心温まるサービスときのこの創作フレンチが楽しめる隠れ家
先日家族三人で伺いました。 夫婦二人に息子1人です。 お食事のすばらしさやワインのおいしさ、そして他に類を見ないきのこ料理のことなどを書き留めても、グルメの方々やきのこ好きの方々の参考にもならないと思い、ここでは、このお店の温かいサービスを書いておこうと思います。 ネットを通して予約をする際、食事の目的を選択する項目があったので、「特別なお食事」を選択しました。私たち家族にとっては、ある思いがあっての食事だったからです。 さて、ホームページにはドレスコードについての記述が見当たりません。福岡から出かけていく私にとっては、東京のフレンチレストランというだけでちょっとドキドキ! メールにて問い合わせたところ、「もちろん、お洒落をして来て下さるのは大歓迎ですが、小さくアットホームな気軽な店ですので、リラックス出来て、沢山召し上がれるゆとりの服装(笑)で」との温かいお返事。思い切りゆとりのあるカジュアルな服で出かけました。それでも、最後はそっくり返るくらいお腹一杯でしたけれど また、その問い合わせに、我が家にとっての特別な食事である理由と、追伸として私の趣味が「きのこ採り」であることを書き添えておきました。 特別な食事である理由を、つたない文章で綴っただけなのにもかかわらず、その文をちゃんと読んで下さり、お世辞と知りつつも、とても感激したとのお誉めの言葉を返信して下さいました。お仕事が多忙な中、丁寧なお返事をいただき、「当日お目にかかることを楽しみにしております」なんて書いてくださって、またまたホッコリした気持ちになりました。すでにこの時点で、食事を楽しみにするワクワク度がMaxでした!! 当日の食事では、私の趣味がきのこ採りであることをもちろん頭に入れて下さっていて、他のお客様の接客の合間を縫って、そのことについてお話ししに来て下さったり、特別大サービスでタマゴタケのリゾットのお料理に変更して下さったりと、嬉しく楽しく優しい接客に、私の気持ちはMaxの更に上に上り詰めてしまいました 気分の良さに普段は少ししか飲まない私も、シャンペン、白、赤と調子に乗って飲み進めてしまいました。最後に美味しいチーズを追加したときには、お酒を飲まない連れ合いと息子の手前、私の心の中では、「これ以上お酒の注文はしにくいなぁ…」と半分あきらめかけていたまさにその時、「チーズにお酒はいかがです?」と鶴の一声!!満面の笑みでカルヴァドスをゲット!素敵なリンゴの香りに包まれて、私はMaxの上の上まで辿り着いていました。 ギャルソンのファインプレーにも☆5つ差し上げます!! 忘れられない「特別なお食事」にしていただいたことに感謝の気持ちでいっぱいです!! 恵比寿マッシュルームさんの温かい心遣いと雰囲気が伝わってくれたら幸いです。
記念日や特別な日に最適な華やかフレンチ&丁寧なサービス
誕生日イベントで利用しました♡「ラ・グランターブル・ドゥ・キタムラ」さん 12:30の予約時間全てのテーブルは埋まっていて、私達のテーブルだけやっと到着のようです。 予約のコースは事前に選んであったのでメインのみ選びます。 乾杯のカクテル フルーテイーなカクテルでした。 パンはなくなると追加できます。バターは記念日用に♡カット お口取り 玉葱のフラン 洋風な茶碗蒸しのようでふわふわしています。 鮪のタルタル アボカドと鮪にキャビアがのってます。 桃の冷製ポタージュと蟹身を浮かべたコンソメのジュレ 甘さのある桃と蟹の身のしょっぱさが美味しい。 冷前菜 オマール海老の冷製2分30秒の食感ヤングコーンのサラダ仕立て 海老のプリプリさとヤングコーンの歯ごたえがソースとあいまって良き。 温前菜 北海道産帆立貝と茸のソテー 帆立貝と茸はソテーでシンプルですが秋らしさを感じます。 魚料理 尾長鯛とコリンキー南瓜 魚の淡白な味とコリンキー南瓜は食感と味が食べたことない南瓜でとてもさっぱり?していました。 メイン料理 北海道産鴨むね肉のローストにフォアグラをプラスして。 やっぱりフォアグラ追加してよかった! 味が良かったし鴨も柔らかい。 デザート 無花果のブランマンジェ 小粒の無花果ですがなめらかです。 キタムラ特製デザートは5種類選べましたが、レモンタルト オペラ サバラン モンブラン パッションフルーツ をチョイス一口サイズくらいなのでぺろっと食べられました。 食後の飲み物は珈琲にして小菓子がつきましたが、お持ち帰りしました。 #老舗フレンチ #ウェディングパーティもできる #ランチコース #行き届いたサービス #料理に合うワイン
料理とサービスの美学が光る、心満たされる銀座のフレンチ体験
〚フライングバレンタイン投稿❤︎〛 お店訪問ではありませんが!!! こちらは2023年の銀座三越さんのバレンタインフェアで購入したチョコレートで(. ❛ ᴗ ❛.)✰ バレリーナのパッケージがかわいすぎて、つい自分用に購入してしまったもの♡ チョコの投稿が他になかったので放置していた気もしますが…笑 色々溜め込んだチョコシリーズの投稿として、こちらも一緒投稿させていただきます(; ´•.̫ • `)!! そしてお味はどのチョコのものかすっかり忘れておりますが…@ 『キャラメル・サレ』白い手描ハート柄 舌に広がる塩の風味と大人な甘さで、力強いというか深みあり! 『パンデピス』 香りがすごく良いしコレ好き(ӦvӦ。)♡ 数種のスパイスの香りを重ねたフランス伝統の焼き菓子をイメージしたチョコだそうですが、お花を思わせる華やかなスパイスと奥行きある甘みがたまらない!! 『フレーズ』 香りはビターめで軽くパリっと食感のチョコの中はいちごジュレ! どこか懐かしい‥と説明あるだけに、何か覚えある味だな〜と思ったらコレ、昔あったチロルチョコのイチゴじゃないか(〃゚3゚〃)!? 『ミラベル』 パリっとチョコの中から優しい甘味のミラベルジュレと、後にくるビターさが心地よい✾ 『ピノデシャラント』 パリっとイイ音とともにトロンと広がるヴァン・ド・リキュールは熟成したまろやかなジュレで、ゆったりいただきたい( ˘ ³˘)∞ 『ポワブル』 なめらか〜なミルクチョコ〜♡ と思ったらピリッと胡椒の辛味が広がるキリッとチョコに早変わり☆ 『ロゼ・シャンパーニュ』 爽やかなイメージとは逆に、深みあるシャンパーニュの風味が脳にまで広がる最高に美味しいチョコ(³ દ ³๑)♡ と、、全種試したくて2種類購入してしまったけど‥ 欲を言うとキャラメル・サレが2コより、どちらにも入ってなかった『ノアール』というチョコも試したかったな〜(๑´•.̫ • `๑)△ でも1日1粒づつ、ゆっくり味わったけど全部美味しかった〜♡♡♡ ちなみにちょいと調べてみたところ‥ 世界的グルメガイドで星を持つレストランシェフのドミニク・ブシェさんが故郷の素朴な思い出の味からインスピレーションを得た魅惑的な味のボンボンショコラを詰合せたBOXだったのかな( ・ㅂ・)。*゚✯ この年初出店で、三越さんのチョコは限定品だった!? そして改めて他の方の投稿拝見してると‥ なんて素敵で美味しそうなお料理ばかり!! いつか私も優雅にコースを頂きに参りたいな…(人*´∀`)。*゚+ チョコも見付けたらまた買おう♡
本格フレンチと魅惑的なデザートが織りなす優雅なひととき
日本で5年間働いた後にパリの二つ星レストラン「キャレ ド フィヨン」で五年の経験を積んで今の店を開いたとシェフに伺った。同席の有識者の話では、デザートはピカイチであり、条件が揃えば三つ星が取れるレストランとのことであった。ワイン込みで¥15,000は頭が下がる。 まお。掲載写真の大部分は同席した○○氏の撮影したものである。この場を借りてお礼を申し上げたい。 写真#1、#2は、フランス製のホワイトアスパラガス。ロワール地方はドイツと名産地と並ぶアスパラガスの産地であり、そこで生産された写真#3のワインをあわせてある。日本酒もそうであるが、原産地の料理には原産地の酒が合うことを再認識した。 写真#3は、鮮魚のポアレ、フルーツトマトとケッパーのオリーブオイルソース。 写真#6のメインディッシュは、フランス産の鴨の胸肉にフォアグラのポアレに胡椒を利かせたフォアグラのソース。これに写真#7,#8のズドンとくる濃厚なワインがよく合うのである。 写真#9、#10のデザートは、抹茶と白玉の温かいパイに黒糖のアイスに抹茶クリームで、冷と暖の対比が面白い。 ペアリングされた4本のワインはそれぞれが素人の私にも判るキャラクターを持っていて、詳細は写真#14,#15を参照されたい。 「ブルゴーニュ ワインショップ バーガンディ」を経営するソムリエの大塚恵理子さんが主催する貸切のワイン会貸にお招き頂き、4種のワインと料理を楽しんだ。
【大手町駅直結】天空の美景とともに味わう最上級ブラッスリー
大手町駅直結のレストラン すっきり高い天井に大きな窓から陽光差し込む 明るい店内で居心地良し。 パーティプランが色々あるので 大人数利用もできます。 ベビーカーでの入店も可だったのでお子様連れにも優しい、ママさんもちらほらいらっしゃいました。 今回はランチコース利用。 メインはお肉とお魚から選ぶことができました 基本お魚を頼みますが今回はうさぎ肉があったのでそちらに。 ぎゅっと詰まっていて美味しい、癖は全くなかった。 セットドリンクにエルダーフラワーがあったところも好き。 ランチだとお値段も手頃だしプチご褒美にも。
フレンチ伝統と革新が融合した、至高のソースが味わえる隠れ家レストラン
フレンチ界の重鎮古賀シェフが創る至高のカレー。 閑静な住宅街にあるフレンチの名店。グランメゾンシェフ古賀氏のフレンチテクニックが生む至高のカレーで少し早いクリスマスを。 2名で行ってきました。 2024年12月7日 土曜日 17:58 *旬を味わうスペシャリティコース Amuse bouche エスカルゴ、トマト、マッシュルームの香草バター焼き エスカルゴとマッシュルームの食感のバランスが完璧。香草ソースと上品なバター風味が調和し、濃厚なのに驚くほど軽やかで上品。 Entrée Tiéde 戻り鰹の炙り焼き スパイス風味トマトガーリックソース 鰹を120%引き立てるソースが絶品。付け合わせの黄色いほおずきの優しい苦味と甘味にもびっくり。和の食材ですが100%フレンチ。圧巻。 Entrée Chaude 温かいフォアグラのフラン シャントレル 菊芋のピューレ ポートワインソース 口に含んだ瞬間、蕩けるように広がるポートワインソースに悶絶。濃厚なフォアグラはワインの上品な酸味を纏って軽やかな口当たり。古賀流茶碗蒸し。 Entrée Chaude 鱈の白子、牡蠣のムニエル パースニップのピューレ 焦がしバターソース 白子と牡蠣が主役の一皿。最初の口当たりはパンチがあって、牡蠣と白子の旨味が余韻として残る。これ程濃厚な味わいなのに、全くしつこくない奇跡の一皿。バケットとの相性も抜群。 Poisson モンサンミッシェル産ムール貝 白海老 鮑 浅利のリゾット ブイヤベースソース 時間をかけて丁寧に仕上げているのが良くわかる、海の香り広がるリゾット。鮑、浅利、ムール貝の奥深い味わいに白海老の香ばしさがアクセント。お口の中はマルセイユ。 Viande 蝦夷鹿シンタマのロースト 青粒胡椒風味 グランブヌールソース グランヴヌールソースのキラキラとした輝きにため息が出ます。スグリジャムなどを合わせたソースが、濃厚な旨味と完璧にマッチング。見るからに上質でジューシーな蝦夷鹿肉は、スッとナイフが吸い込まれる柔らかさでありながら、しっかりした歯応えもある。 青粒胡椒の上品な香りと柔らかな辛味のアクセントが、肉とソースの美味しさの輪郭を明確にし、最後の一口まで深みのある美味しさを堪能できる至高のジビエ。 Petit curry ソースキュリー(要予約) フレンチの凄みを感じる究極のカレー。和牛すね肉とたっぷりの香味野菜をじっくりと煮て抽出したベースとなるブイヨンは、油脂分を極限まで取り除いてます。非常にクリアな味わいで軽やか。さらりとした食感と素材から抽出した旨みが幾重にも重なり、極上の美味しさが体を満たしてくれます。フレンチの基本であるソースやフォンを大切にし、徹底的に追求してカレーソースの可能性を最大限に引き出している古賀シェフの実力と拘りが詰まった逸品。 Dessert ひめかみ林檎のタルトタタン クレームシャンティ シナモン風味 林檎の程よい酸味のある美味しさとシナモンの風味が化学反応を起こして大爆発する極上デセール。兎に角林檎の美味しさにほっぺが落ちまくります。ホイップは林檎とタルトタタンをまとめてくれる名脇役に徹しており、とても濃厚で甘いのに後味がすごく爽やかですっきり。 Café プティフール & コーヒー 又は 紅茶 マカロン、ガトーショコラとコーヒー。コーヒーをゆっくりと口に含みながら、余韻に浸りました。 美味しく完食いたしました。 『ラ・ファソン古賀』は、2013年3月にオープンしたフレンチレストラン。オーナーシェフは「古賀 義英」氏。2001年春、東京・代々木上原に自身がオーナーシェフをつとめる『コム・シェ・ヴ』をオープン。その後、2013年3月に同じ代々木上原に移転されて、店名を『ラ・ファソン古賀』と改名されました。店名はフランス語で「古賀流」の意味を持ちます。古賀シェフは、『シェ・イノ』、『トロワグロ』と、日仏を代表するグランメゾンで修業された方。それ故、ソースに並々ならぬ思い入れがあり、「ソースは人生」とも語られています。古賀シェフの詳しい経歴は、お店のホームページにも記されているので、ご興味があれば読んでみてください。 さて、「ラ・ファソン古賀」と言ったらやはりソースキュリー。このカレーは、フレンチテクニックの集大成。ソースを徹底的に追求され、究極的なカレーが完成したと言えます。たった一皿で、グランメゾンシェフの凄みを感じました。感動の連続でした。 とってもおすすめ。 #フレンチの巨匠 #一度は行きたい店 #特別な日のデートに #フレンチ #有名シェフの店 #グランメゾン #Retty人気店 #百名店 #Awardbronze #代々木
優しい接客と本格コースが楽しめる街角フレンチ
20230925 #代々木上原 #フレンチ #ランチ #コース #店主がめちゃくちゃよい人 #DM予約
素材からこだわった、荻窪最高のフレンチレストラン
これぞ、荻窪の隠れた名店じゃなかろうか。 フランスで修行を積まれた若きシェフが織りなす、 フランスの調理法を使って、 和の食材を最大限に生かした料理を提供される 「Valinor(ヴァリノール)」。 ハレの日にピッタリな落ち着いた雰囲気ながら、 気取らないカジュアルさも兼ね揃えていて。 立地柄、そうさせるものもあるのかもしれない。 申し分のない素晴らしさに、 今年のマイベストにも選ばせていただきました。 【コース】(※2019.4月) ■牛タン/グリンピース ■五島列島産 鰤/春菊 ■島根県産 岩牡蠣/ビーツ ■五島列島産 ヒラスズキ/アーティチョーク ■茨城県産 ホロホロ鳥/金時人参 ■金柑のクラフティー このクオリティにこのお値段で 本当にいいんですか…!? と何度も何度も問いたくなってしまうほど、 リーズナブルな価格設定に、 量も味も大満足すぎるコース内容。 非常に面白かったのは、 意外な食材の組み合わせと調理法の斬新さ。 和の食材を使っているとは言え、 これとこれは合うのかな…?と、 素人目で見てもそう感じてしまったメニューたち。 しかし、食べた時に伝わる調理の丁寧さ。 一品一品に込められた旨味とシェフの真摯さ。 なんて面白いんだろう…!! シェフの丁寧な仕事が一皿ごとに伝わるからこそ、 一体どんな方が作っているのだろう? 次はどんなものが登場するのだろう??と いろんな想像を掻き立てられる。 美味しいだけでなく、面白さも兼ね備えているなんて 最高すぎるじゃない…! これで終わりかなと思えば、 サプライズのように出てくる 一口菓子や手土産まで。 最後のお見送りまで、シェフ自ら丁寧に。 なんて心地の良い時間だったんだろう…。 このエリアを特集したグルメ雑誌を開けば、 エリアを代表する名店の一つとして 6Pにも渡って掲載がされているほど。 ラーメン激戦区のイメージが強い荻窪に、 こんなオシャレなフレンチ店が 存在することに脱帽。 また伺いたいお気に入りの一店。
静かな時が流れる落ち着いた空間で密やかに味わう本格フレンチ
祐天寺と学芸大の間くらいにあるフレンチへ アットホームな店内で店員さんも感じ良くて、すごく温かい雰囲気でした お任せフレンチのコース11,000円 全部全部本当に美味しかった〜品数も多くて満足度すごく高い◎写真撮ってないけどパンと、豚?のペースト(忘れた)もついてきます 特に鯛のパイ包みと、お肉、りんごのタルトかなあ〜 パイ包みのソースがめちゃくちゃ美味しくて綺麗に食べました。 お肉はジューシーでポルチーニとの相性◎ 最高のディナーでした、また行きたい!