更新日:2026年02月15日
「まるでパリにいるような・・・」そんな気分にさせる予約必須のカジュアルフレンチ
フレンチウィークで訪問。 初めて訪問したお店でしたが、美味しく食べる事ができました。ワインも安価で種類も多かったし、カジュアルフレンチで肩肘張らずに食べれたのはとても良かったです。 コースのバランスが良く、再度訪問したいお店です。
特別な日を彩る、華やかさと繊細さが溢れる極上フレンチ体験
流石にフレンチの名門!ゴージャスで、すごく満足度の高いコースでした! 特にデザートワゴンがすごく印象に残ります! メイン料理も今まで行ったフレンチ料理屋でダントツ1位の美味しさ! ただ、全体的に味が濃く、しょっぱかったです。私はお酒を飲まなかったのもあって、酒と一緒なら、たぶん良くなるでしょ。 また特別の日に行きます〜
食材の魅力を最大限に引き出す、心を動かす至高のモダンフレンチ体験
ミシュラン三ツ星のフレンチ 写真OKの個室♪ 控えめにiPhoneだけで写真にした〜 こだわりの今日のたった1つのコースをいただける! まずは白紙のメニュー こういうのからテンション上がる! メイチダイとごぼうと色々!1口で食べるの! 続いて蛤の出汁のかき氷?!!! ハーブ 下には鱧と雲丹 色々な食感を楽しめる そしてお店の看板メニュー ヤギのミルクのババロア 上はゆりね 一瞬で口の中に消えたあああ クスクス モンサンミッシェルのムール貝と銀杏も入ってる パサつかない美味しいクスクス! オマール海老と水茄子 海苔を溶かしてる 旨みやばばばば 最後の前菜 てか、いままでの前菜だったのがすごい笑 トリッパのフリット アスパラガス 鋸南インゲン ビネガーであえてる アナダイ 焼きとうもろこしを凝縮したガレット 子羊 付け合せはナスのフリット ソースは赤ワインとチェリーをにつめたもの 他の方が少なめ希望だったから私の多くしてもらえた♡♡ デザイン白桃 ルバーブを使ったシャーベット アングレーズソース ココナッツのブラマンジェ ピスタチオオイル 上にエスプレッソの濃いソース メイプル かぼちゃのチュロス メレンゲのアイスと一緒に食べる! お茶菓子はクロッカン 最後にコーヒー
感性を刺激する、美しさと驚きに満ちた唯一無二のフレンチ体験
ちょっと不便な所にありますフレンチの三つ星です。 さすが三つ星、野菜をふんだんに使った前菜は見た目にも綺麗です。 イチジクの葉を使ったメインの魚、デザートでは抹茶まで出てきました。 予想外の展開‼️。 生江 史伸シェフは慶応卒で、昨年東大で修士を治め、今でも博士課程に通ってるそうです。 立派です
野菜の美しさとフレンチの技が彩る銀座の上質空間
記念日のお祝いに、予約をして9月の休前日18時過ぎに主人と伺いました。 銀座から徒歩数分、POLAビルの11~12階です。 エレベーターを降りるとドア等はなく重厚感のある空間が広がっており、ギャルソン2名がお出迎えしてくれました。 上の12階へ案内されました。 店内の照明は明るすぎずいいムードです。 今回選んだコースは【HP限定】 厳選食材 10皿コース+乾杯スパークリングワイン ¥ 9,800 × 2です。 ホームページからだと大変リーズナブルです。 スパークリングワインが運ばれてきて乾杯、1品目のウニの貴婦人風を頂き終わった所で店員さんがドリンクメニューを持ってきてくれました。 メニューには載っていないワインペアリング(4杯5,000円)にすることに。 (10品で4杯は少ないので、グラスでも頼むつもりでしたが、最終的には丁度いい量でした。) 真サバと秋茄子のマリネは、茄子の存在感が大きくサバの印象が薄めです。 名物、28種の野菜達!これだけで結構お腹いっぱいになりそうです。色々な食感が楽しめて素敵。私が1番感動したのはボイルのジャガイモです。火の通し具合がギリッギリのラインで、しっかり火は通っていますがシャッキリ感があり、絶妙です。 抹茶のマカロンは、面白い! 1口で召し上がってくださいと言われ手に取り頂くと、甘めのマカロンの味、その中にフォアグラのほのかな塩味、旨みが出てきて、またマカロンのお味に。 クリームリゾット、素材の旨味を極力引き出す方向の調理で、濃厚さやコクは控えめです。 トウモロコシプリン、美味しいのですが、ポップコーンの食感が少し微妙かな。 グラニテは粗めのシャーベットのような感じ。 山形豚肩ロースのロースト、これはたまりませんね!!赤身の中に溶け込んだ脂の旨み、火を通しすぎてなく柔らかく、プロの腕と素材の良さが伺えます。 ウォータープリンは卵と牛乳を使ってないプリン。ゼリーですね。これは甘みがしっかりしています。 デザート前にフロマージュ、チーズもありますと言われましたが、もう私はお腹いっぱい。 イマジネーションデザートは、原材料を持ってきてくれて完成系を想像して選ぶという、楽しいものでした。 私はチョコとオレンジ、主人はライムとイチゴとミントをチョイス。 チョコムースは万人受けする、安定したお味。 ライムアイスはミントの風味が強くなく、食べやすいです。 こちらのお店は全体的に塩味が控えめで、素材の旨味を前面に出すという方向性が野菜からお肉に至るまで貫かれています。 いつもは赤ワインをグイッといきおかわりする私が、ペアリングのワインで十分足りる塩梅でしたので、いつもよりお酒の量は控えめに考えたほうがよいと思います。 男性ですと少し量的に物足りない方もいるかもしれません、適宜追加されるバゲットを食べる事をおすすめします。 一つ一つのお料理をじっくり味わいたい人におすすめです、行って損は無いです。 店員さんに、自分はこういうワインが好みだと伝えると、それを勘案して選んでくれたのも、とても好印象。 今回こちらのお店を選んで本当に良かったです。
海辺の絶景とヨーロピアンな雰囲気で楽しむ創作フレンチ&スイーツ
ワンコ連れ家族3人三浦半島ドライブ 一日のドライブの〆はコチラで。 素敵な海沿いの洋館のテラス。 とは言え、残念ながらワンコは海とは反対側の入り口脇のテラスのみ。 "名物 2種のお刺身サラダ" "ズワイガニと夏野菜のトマトソーススパゲティ" "ラ・マーレ特製 ハヤシライス" "名物ラ・マーレ風ブイヤベース" "ガーリックトースト" 道路側とは言え国道から入った所にあり、車は殆ど来ないので雰囲気はなかなか良い感じ。 料理も美味しいので満足出来ました。 食べログ3.65 #ブイヤベース #海沿い #テラス席ワンコOK
東京駅「丸ビル」35階からの展望、スタイリッシュな空間と共に
親友とお疲れ様女子会 丸ビル35階の眺めの良いお席で 美味しいフレンチを堪能させて頂きました! 気がついたら3時間も滞在してしまいました 料理も、接客も素晴らしかったです
銀座で洗練された非日常を味わう、特別感あふれるフレンチ体験
今日は久しぶりのロオジエへ。 前回は春だったので、割とさっぱりした感じのメニュー構成が、今回は夏メニューで 割と重かった。 肉も鹿ロースのロティで、ソースも重い。 次回は秋か冬にって言われたけど、 私達には春メニューが良いかも 前回よりコースの値段もワインの値段も上がってた。 それでもやっぱり雰囲気は最高なので、 また来年かな。
伝統的なクラシックフレンチ*ビストロ料理を楽しめるお店
中目黒のブロックス。土日限定ランチコース5000円税込をいただきました。 恵比寿の深夜食堂とオーギャマンの同じ系列だったんですね。カジュアルなダイナーをちょっとおしゃれに。激戦区中目黒にアジャストした食材チョイス。このお値段でなるほど、でした。 ・とうもろこしのムース 生ウニ ・冷菜 盛り合わせ ズワイガニのテリーヌ 鴨と郡上ねぎ ・ふわふわスフレオムレツ ・鮮魚の鉄板焼き 真鯛 サフランソース ・カイノミステーキ」(+500) ・ガトーショコラ ビスタチオアイス
芸術的で洗練された体験を味わえる、銀座フレンチの至高空間
満ちていく!エスキスのリオネルベカ氏のフレンチはクラシックなキュイソンやソースの重厚さが日々消化されていく味に再び意味を取り戻させてくれたからもっとフレンチも食べに行かなければと思った39の昼うまし! 訪問 2026年2月1日 場所 銀座駅から歩いて3分 予約 あり・お誘い・不明 待ち 予約のためなし 人数 2人 金額 27000円/人 注文 雲丹 ホワイトマッシュルーム 海藻 烏賊 キウイ 大根 北寄貝 ほうれん草 柚子 蕪 トリュフ モミの木 クエ アレッタ ベルガモット 鴨 パースニップ 蕗の薹 苺 セロリ 生姜 カカオ パセリ レモン Hirsch Ried Lamm Grüner Veltliner 2020 メモ 銀座にあるフレンチ。東京メトロ各線の銀座駅から徒歩3分。ロイヤルクリスタル銀座の最上階である9階にお店はある。シェフはリオネル・ベカ氏。2012年6月12日オープン。ミシュランガイド東京にて2013年から2026年まで14年連続で2つ星を獲得してある。 定休日は水曜日。営業時間についてランチは12時オープン(13時ラストオーダー)、ディナーは18時オープン(19時30分ラストオーダー)。席はテーブル席のほか最大6名の個室もあり。予約可。サービス料12%。カード可、電子マネー不可、QRコード決済不可。
特別な日に味わいたい、本格フレンチと心温まるおもてなし
感動の満足度でした。 冷製オマールエビに添えられた、紫芋のソースと鴨肉のコンフィに添えられたシェリーとコンソメのジュレが非常に印象的でした。 料理も全体的に非常にレベルが高くて、ランチだからなのかコスパが最高に良かった印象です。
大切な日に訪れたい、重厚感と華やぎに包まれるクラシックフレンチの極み
確実に特別な時間を演出してくれる。日比谷駅からすぐの日本を代表するグランメゾン。店名は美食家の名前だそう。アール・ヌーヴォーの店内は社交場のよう。 創業40年は経過、最近久しぶりにシェフが交代(元々スーシェフだった森山シェフ)。 今回はライトめなランチコースを。初めにこのお店だとわかるオリーブが提供され料理を待つ。アミューズメントが来た後に前菜は’茸と烏賊のフリカッセと半熟卵’を。茸のソースは非常に濃厚、鮮やかな野菜、少し揚げられていて食感の良い烏賊は絶品。 メインの魚介のポワレはソースが泡立ち食べたことないくらいなめらか。パンやデザートは好きなだけ注文可能。スペシャリテの胡椒のアイスはここだけの味。心地よい接客を含め特別な日を素晴らしいものにしてくれた。
記念日や特別な日にぴったりの一軒家フレンチと贅沢デザートワゴン
2025/9/7来店 お世話になっているフレンチのシェフにお誘い頂き、代官山の『マダム・トキ』さんへ。 私世代なら視聴していた方も多いテレビドラマ、「王様のレストラン」の舞台となったレストランです。 入口に向かうとギャルソンの方が中まで案内してくださいます。奥の半個室のような部屋の長いテーブル席に座ると、シェフのご挨拶から食事がスタートしました。 お料理、ワイン共にお任せでしたので、まずは乾杯のシャンパーニュから。 アミューズはとうもろこしのムースと帆立、キャビア。前菜は天然鮎のムース、オマールと白イカを詰めた花ズッキーニ、フォアグラと穴子など3皿も! それぞれ合うワインをセレクトして頂き、この時点で大満足。 お魚はキンメのヴァプールとムール貝のマリニエール。お肉は鳩のロティです。 品数は多いのですが、会話しながらワインを飲んでいると、美味し過ぎてあっという間に食べ終わってしまいます。 ワインが少し余っていたのでチーズを少しいただいた後、楽しみにしていたワゴンデセールです。 どちらも美味しそうでしたので、マダムがお薦めしてくださる通り、10種類全てを少しずつ盛っていただきました。 こちらはお料理が美味しいのはもちろん、サービスが本当に心地良いですね。 ベテランのギャルソンの方が多いのですが、付かず離れずの素晴らしい接客!痒い所に手が届くのに加えて、気付かぬうちに全てがさり気なく整っている、次の次を見たおもてなしです。 なかなか伺えるお店ではないのですが、記念日など特別な日にまたお邪魔したいです。
【2-8名/9-18名/19-40名/-80名】シーン別完全個室 接待 貸切OK
伊豆のオーベルジュ「arcana izu」のお料理が気軽に楽しめる‼️ なかなか現地で食べる機会もないので、どんな感じか知りたくて友人との会食で。ガラスの器の一つが好みで持ち帰りたかったぐらい。お料理はどれも唸ってしまう美味しさで、金額とのバランスを考えるとお得に感じました。また誰かを連れてきたいお店だなと思いました。kitteにあるので東京駅からのアクセスも便利です。
【三越前駅徒歩2分】美食と平和のシンフォニー。五感で巡る季節の物語。
ランチでお誕生日会をしてきました。お店の雰囲気も落ち着いててとても親切な対応でした。お料理もそれぞれの食材の味を感じる事ができ感動し美味しく頂きました。
【心躍る美食体験】華やかな前菜から極上のマリアージュまで、特別なひとときを
結婚記念日にて、2年ぶりに此方でフレンチランチです。 六本木ヒルズに車を停めて、歩いて5分かからず。 前菜とメインのお肉は数種類から選べるコースで予約。 前菜は 季節のジビエテリーヌ ズワイガニのエミエットと根セロリのレムラード メインのお肉は メニューにない子羊のロースト的なの 本日の内蔵料理 豚の頬肉のテリーヌ焼き的なの を注文。 どのお料理もたいへん美味しく頂きました。 みかんジュースが濃い濃い。 ノンアルコールビールは、瓶よりも20ccほど量が多いそうです。 帰りには、 牛ほほ肉の煮込み 豚肉のリエット テイクアウトで。 この豚肉のリエットは、アミューズブーシュで使われているものです。 すごく美味です。 11時半予約で帰りが14時、デザート出るのに20分程度、ちょっと時間が長かったかなぁ。 美味しかったです、ご馳走様でした♪ #記念日におすすめ #六本木ランチ #フレンチのコース
温かみ溢れる隠れ家で味わうアートのようなフレンチ
久しぶりのビジュアル系フレンチ ♪ 素晴らしい料理の数々に笑みが止まりませんでした。サマートリュフもたっぷりかけて頂いたアワビは、これぞスペシャリテの一皿でした。
贅沢な空間と繊細な料理が彩る特別なひととき
神楽坂にあるリストランテのラリアンス。 入り口からエスカレーターを登り、ドアの向こうに案内されると、吹き抜けの開放感のある非日常感あふれるゴージャスな内装は圧巻。今回で3回目の訪問だが、いつ来ても、「お〜」と飢えを見上げてしまいます。 メイン料理の一つがオリーブ牛。柔らかく、旨みのある肉質、そしてしつこさのない牛脂。牛肉の旨みの塊のよう。 その他、この日は、 ・松山鶏大麦押麦のサラダ仕立て、クロデットクリーム付き。 ・利尻昆布 長崎五島あごイタリアポルチーニのコンソメスープ ・伊勢紀伊長島産 黒アワビ ・オマール海老 と,海から陸の素材まで、強い味を付与せずそのままの味わいに仕上げている。それぞれの食材が醸す風味もしっかり感じられていいですね。そして、スープとサラダはお代わりができるので、あまりの美味しさに数回いただきました。 ちなみにパンについてくるバタークリームも私のお気に入り、たっぷりつけて、お替わりをあただいてしまいます。 バースデーのデザートタイムは場所を変え て3階へ。この場所を敢えて変えるというのが、会話の流れをリフレッシュする意味でもでもいいんですよね。 クレープシュゼットはここの名物的演出。オレンジの皮を剥いて、オレンジリキュールを這わせて着火。オレンジの香いっぱいのふわふわクレープ! バースデーケーキもフラワーアートの演出。この日マカロンに、ガトーショコラ。 結婚式も行っていることもあり、巧みな記念日向けの仕掛け,演出力だといつも感心します。
日本人が求める身体に優しい新フレンチ
友人のお祝い会で伺いました。数年前に一度ランチ利用で印象が良かったので再訪となりました。シーフードフレンチなので、品数多くてもいろいろ食べられてよかったです。アメリカのジンファンデルも果実味豊富で美味しかったです。
歴史と格式が織りなす非日常空間で味わう極上フレンチ体験
ホテルニューオータニ東京内、フランスで400年の歴史を誇るお店の唯一の支店。 青く光る幻想的な入口から長いエントランスを抜け、エントランスホールには「三皇帝の晩餐」の食卓のディスプレイやアンリ三世が狩りの帰りに立ち寄った際に隣のテーブルでイタリアの貴族たちが使っていたフォークの原型なるものが展示、左手にシックなバー空間、個室の扉、そして奥に広がるクラシカルで煌びやかなダイニングルーム。 シェフはフランス料理界最高峰の栄誉であるM.O.Fを受賞されたルノー・オージエ氏。 ランチコース¥11000.22000、ディナーコース¥22000.33000。アラカルトも可能なようです。 コース¥22000(税込、サ別) ■毛蟹とズッキーニのプレセ シトロンタイムの香り ルッコラのムースリームと彩り豊かな南仏野菜のマリネ ■リ・ドゥ・ヴォーと鮑のブレゼ カタロニュ風 イカ墨とムール貝のマリニエール ■トゥールダルジャン オリジナルブイヤベース フランス産仔牛のフィレ肉 黒オリーヴソース モナコ伝統のバルバジュアンと旬菜のマルムラード ■幼鴨のロースト プロヴァンサルソース ローズマリー香るパニスとニース風プティファルシ ■チーズ2種(追加¥1700) ■シャインマスカットのフィヤドーヌ仕立て ブルーベリーのアイスクリーム添え ■フレッシュハーブティー ■小菓子 まずはフォカッチャとローズマリーで香り付けしたオリーブオイルが提供されました。 毛蟹を使った繊細なテリーヌは添えられたソースなどとの味のマリアージュが純粋においしい。 リドヴォーと鮑をプレスし、イカスミのソースで。 小ぶりのフランスパンによく冷やされたバター。 凝縮された魚介の旨みにサフランで風味付けされたブイヤベース、周りに描かれたかわいらしく彩る真鯛やソース。 メインは仔牛か鴨ですが、もちろん鴨にしました。 しっとりジューシー、かすかな鴨独特の風味、噛むごとに旨みがあふれ、とても美味でした。 トマトのコンフィやマジョラムという清涼感あるハーブを合わせたプロヴァンサルソース。 ふたりで一羽使われるらしく、もちろん鴨のナンバーを記したカードもいただきました。 せっかくなのでチーズを2種頂き、デザートは別室で。これまた高貴なヴィジュアル。 カトラリーはクリストフル。 お料理はエレガント、野菜をふんだんにハーブも多用され思ってたより軽やかな口当たり、また量もやや控えめですが個人的にはちょうど良かったなぁ。 見た目の美しさも空間に引けをとらない素晴らしいものでした。 そして特筆すべきはやっぱり鴨料理。 コースの値段設定はこの空間このお料金では良心的に思いました。 格式の高さはさることながら、ギャルソンの堅苦しすぎない気さくな接客にとてもリラックスして楽しめました。 また伺いたいなぁ。 #ランチ #フレンチ #記念日