更新日:2026年04月05日
「まるでパリにいるような・・・」そんな気分にさせる予約必須のカジュアルフレンチ
フレンチウィークで訪問。 初めて訪問したお店でしたが、美味しく食べる事ができました。ワインも安価で種類も多かったし、カジュアルフレンチで肩肘張らずに食べれたのはとても良かったです。 コースのバランスが良く、再度訪問したいお店です。
表参道フレンチ 旬の食材を存分に活かしたクリエティブなお任せフルコーススタイル
4ヶ月ごとに変わるおまかせのフレンチコースがいただけるお店 大切な人のの誕生日祝いに利用。 通り沿いのガラスから見える席はカウンターですが、入口(奥)の方はテーブル席でした。 テーブルに備え付けの引き出しにカトラリーとメニューがしまわれていて、料理に合わせてそこから使用していきます。 コースは、ひと皿ずつ丁寧に説明つきで提供 店員さんも雰囲気のあった方が多く満足度が高いです。 一点気になったとすれば、比較的店内が騒がしいこと。 和気あいあいとお話をされる方が多かった印象 同じ価格帯のレストランと比べると少し、騒がしさを感じました。うるさいという程ではないですが想像よりもカジュアルな雰囲気でした。座席数も多かったのでそんなものかなとも思いますが、しっとりとお料理とワインを楽しみたい時には検討が必要かもしれません。
特別な日を彩る、華やかさと繊細さが溢れる極上フレンチ体験
流石にフレンチの名門!ゴージャスで、すごく満足度の高いコースでした! 特にデザートワゴンがすごく印象に残ります! メイン料理も今まで行ったフレンチ料理屋でダントツ1位の美味しさ! ただ、全体的に味が濃く、しょっぱかったです。私はお酒を飲まなかったのもあって、酒と一緒なら、たぶん良くなるでしょ。 また特別の日に行きます〜
食材の魅力を最大限に引き出す、心を動かす至高のモダンフレンチ体験
ミシュラン三ツ星のフレンチ 写真OKの個室♪ 控えめにiPhoneだけで写真にした〜 こだわりの今日のたった1つのコースをいただける! まずは白紙のメニュー こういうのからテンション上がる! メイチダイとごぼうと色々!1口で食べるの! 続いて蛤の出汁のかき氷?!!! ハーブ 下には鱧と雲丹 色々な食感を楽しめる そしてお店の看板メニュー ヤギのミルクのババロア 上はゆりね 一瞬で口の中に消えたあああ クスクス モンサンミッシェルのムール貝と銀杏も入ってる パサつかない美味しいクスクス! オマール海老と水茄子 海苔を溶かしてる 旨みやばばばば 最後の前菜 てか、いままでの前菜だったのがすごい笑 トリッパのフリット アスパラガス 鋸南インゲン ビネガーであえてる アナダイ 焼きとうもろこしを凝縮したガレット 子羊 付け合せはナスのフリット ソースは赤ワインとチェリーをにつめたもの 他の方が少なめ希望だったから私の多くしてもらえた♡♡ デザイン白桃 ルバーブを使ったシャーベット アングレーズソース ココナッツのブラマンジェ ピスタチオオイル 上にエスプレッソの濃いソース メイプル かぼちゃのチュロス メレンゲのアイスと一緒に食べる! お茶菓子はクロッカン 最後にコーヒー
感性を刺激する、美しさと驚きに満ちた唯一無二のフレンチ体験
ちょっと不便な所にありますフレンチの三つ星です。 さすが三つ星、野菜をふんだんに使った前菜は見た目にも綺麗です。 イチジクの葉を使ったメインの魚、デザートでは抹茶まで出てきました。 予想外の展開‼️。 生江 史伸シェフは慶応卒で、昨年東大で修士を治め、今でも博士課程に通ってるそうです。 立派です
野菜の美しさとフレンチの技が彩る銀座の上質空間
✨✨銀座・シェ・トモ✨✨ 友人と季節の美食コース "苺" 皆さんの投稿を見て、オシャレな 盛り付けが印象に残ってました。 店内は天井が高く、豪華な内装 デートやお祝いのお客さんが多いみたい • 生ウニの貴婦人風 クリーミーでなめらか! 雲丹の貴婦人風はやはりうっとり するような味わう❤️ • 鳥取県産大山鶏モモ肉の低温調理 ちりめんキャベツのポーピエット フォアグラのソースで 鶏肉が冷たいので、寒い日で なんかイマイチな感じ 温かいと切るのが難しいのかも… • 山梨県産無農薬野菜達 28種の盛り合わせ とってもきれいです。 • 有機十五雑穀米とイタリア産トリュフ 森の木ノ子達のスープを注いで リゾット仕立て • シェトモ特製「苺、パプリカ、トマトの冷製オリジナルスープ」 苺のスープだからしょうがないけど やはり寒い〜 • 北海道産真鱈のヴァプール ジャガイモのヴルーテと白子のフランと共に カプチーノ仕立て • Or 又は • メキシコ産豚スペアリブの赤ワイン煮込み 根セロリのピュレ マッシュルームソースと共に • ローズマリー香るカダイフを使ったパリパリ苺タルト • コーヒー又は紅茶 この日はとっても寒い日で お店も天井が高いので、あまり暖房が 効いてないみたいで、冷たいお料理や スープが多くて残念。 きれいなフレンチの割りにお値段手ごろでした。 2026年1月訪問
東京のパノラマと優雅で上質な空間。四季の恵みを存分に楽しめるモダンシーフード
★★★祝・1000投稿★★★ 景色も雰囲気も接客も素晴らしい。 スープの海老感が半端ない! 肉の旨みやパンも美味しかった♪
気兼ねなく味わうモダンフレンチ。凝縮する繊細さと哲学を感じて
久々のロブション一階にお邪魔。ラベンダーを基調とした雰囲気の中、ロブションの料理をカジュアルに楽しめるレストラン。 冬の素材を生かしたMenu Dégustation。トピナンブールのヴルーテはフォアグラのロワイヤルと共に。濃厚なヴルーテとロワイヤルがフレンチ欲を満たします。神経締めの平目のカルパッチョはキャビアのタルトレットが添えられてリズムを作り出します。 東京うこっけい卵のミ・キュイと茸のデュクセルは技ありの一皿。絶妙な火入れによるミ・キュイが素晴らしく、コンテチーズのソースとの相性もバッチリ。鹿児島県産の車海老は王道のオマルディーヌソースで。マカロニと合わせるのも楽しいです。 メインは和牛サーロインのポワレ。敷かれた山葵風味のサラダホウレン草と舞茸のフリットが食感にコントラストを生み出します。 久々にお邪魔しましたがさすがロブションの世界観。死角がまったくありません。
洗練空間で味わう、芸術的で遊び心あふれるモダンフレンチ
2024年ベスト! ここ1〜2年でもベストかも。 結婚記念日にランチでお伺い。 店内も、テーブル間隔も広くてゆったりしています。 味もすべて美味しいですが、特にスペシャリテのグラスに入ってる一品は、美しくて美味しくて。 店内の雰囲気も落ち着いていて、ゆったり食事できます。 帰りはシェフからの挨拶と、お土産のパウンドケーキを一カット。 最後まで好印象でした。 また是非行きたいお店です。 銀座でのお祝いランチにオススメ
素材の魅力が引き立つ、遊び心あふれるおまかせフレンチと温かなサービス
小鳩の稲藁焼きのディナーを妻と息子の3人でペアリングコースでいただきました。 妻と私はアルコール、 中学生の息子はもちろんノンアルコールで。 自分ならチョイスしないようなお酒を それぞれの料理にあわせていただけました。 息子のノンアルコールのペアリングも それぞれの料理にあわせて自家製のジュースやお茶で とても楽しめました。 野菜もお肉もお魚も、 それぞれの風味や旨味、甘味、苦味を堪能させていただきました。 お酒や料理、 壁に表示される絵画の知識まで どの店員さんもとても良く勉強されていて 話を聞かせていただくのも楽しかったです。 再訪したいお店が増えました。
海辺の絶景とヨーロピアンな雰囲気で楽しむ創作フレンチ&スイーツ
ランチのコース¥6,800。6人でワイン1本開けて、合計一人当り¥8,500。 葉山の海へ突き出した場所にあり、江ノ島と富士山が一望でき、テラス席はこれからの季節には最高である。(写真#10は曇天のため霞んでおります)(海の風と日射をご考慮下さい) 1977年の創業当時から地産地消を目指しており、料理前の魚をテーブルまで運んできて説明してくれる。(写真#6)。料理の技も冴えており、三崎のマグロを使ったジャーキーはテング印のビーフジャーキーを彷彿とさせるのである。 写真#1は、スペシャルコーテシーのスポンジ・ケーキである。生ハムに見えるのは三崎まぐろを塩漬けにして生ハム仕立てにしたもので、まさしく生ハムの味とテクスチャーを感じた。ソースにはフキノトウを入れて春のにがみを演出している。 写真#2は、鰆を備長炭に直接押し当てて香ばしい香りを付け、外縁としてその内側に、これまた鰆を細かく切っていぶりがっこ、蕨と混ぜ合わせ、その上に行者ニンニクを載せてアクセントを付けた一皿である。フレンチと謳っているがまさに地産地消の料理である。 写真#3は、ホタルイカであるが、その下に皮付きの新ジャガが潜み、黒いのは葉山で採れたヒジキである。緑のソースはほうれん草だと思ったが、なああんと春菊のソースでありイカの上に乗っているのも春菊である。この春菊のほろ苦さとホタルイカの微かな塩味で春の訪れを感じるのである。 写真#4は、メインの三崎マグロステーキである。なお、ポークも選択でき、追加料金でビーフのヒレ肉も出てくる。写真上から長葱と袋茸を塩麹でマリネしたものを載せ、三種類のペッパーバターで味を付けてある。三種のバターの種類を伺ったが「Les Viellier」は発酵バターでコクがあり、「Pisk」はホイップバターで、「Green」は爽やかな香りがすると説明をうけた。Grass fedの意味なのか? 写真#5は、おそらくバスクチーズケーキとソルベであるが、説明は聞き忘れた。 この店は再訪間違いなしである。
東京の夜景をパノラマで楽しむ。思い出を彩る“最先端フレンチグリル&バー”
【東京の絶景とともに味合うフレンチ】 ランチにこちらへ〜 丸の内仲通りを見下ろす、 東京のパノラマを堪能 (日差しが強くてちょっと眩しい^^;) 季節の食材をふんだんに使った ランチコース(5品)を堪能〜 鮎のリエットは、 鮎特有の香りとほろ苦さが上品に広がり、 添えらていた胡瓜との相性が良く、 爽やかで夏らしいお味〜 唐辛子のファルシは、 鮮やかな緑色の唐辛子に 詰められた肉が旨味たっぷり、 唐辛子の辛味は控えめで、 ココナッツミルクのソースと 絶妙なバランスでした〜 真鯛のヴァプールは、 蒸しあげられた真鯛が ふっくらとしていて、口の中でほろり! 真鯛本来の繊細な旨味と 素材を生かした モロヘイヤのリゾットとの ハーモニーが絶品でした〜 黒鶏のグリルプロバンス風は、 香ばしい焼き色が食欲をそそる。 外はパリッと中はジューシーに 焼き上げられた黒鶏は、 香しく食感も豊か。 食べ応えがありながらも、 さっぱりとしてました〜 旬の桃を使ったデザートは、 口いっぱいに広がる 優しい甘さと香りでした〜 洗練された料理の数々と、 窓の外に広がる景色とともに 贅沢な時間を過ごせました*\0/*
東京駅「丸ビル」35階からの展望、スタイリッシュな空間と共に
親友とお疲れ様女子会 丸ビル35階の眺めの良いお席で 美味しいフレンチを堪能させて頂きました! 気がついたら3時間も滞在してしまいました 料理も、接客も素晴らしかったです
銀座で洗練された非日常を味わう、特別感あふれるフレンチ体験
4回目の訪問。 L'Osier(ロオジェ)の円形の客室は上品な気品に満ちている。客室が地下にあるという特殊な設計だが、天井が吹き抜けとなっており、開放感は十分だ。 2種類のコースのうち、品数が少ない方を選んだ。魚料理の前までの実際の構成が、店のWebサイトに載っていたメニューと少し異なっていたみたいで、以下の各皿の記述は不正確かもしれない。 甲殻類などをフランにしてスプマンテ仕立てにした品は出色だった。力強さのある香りが素晴らしい。恐らく酢も使っており、酸味がアクセントになっている。 毛蟹や帆立、グリーン アスパラガスやスナップ エンドウを組み合わせた品は見た目が美しい。アスパラガスは一旦茹でた後に冷製にしている。更にブイヨンのジュレも加わり、複雑な食感を生み出している。春の訪れを感じさせる爽やかな品。 次の品は店のWebサイトには載っておらず、当日も口頭の説明のみだったので、記述に自信がない。貝類や野菜などを組み合わせてスプマンテ仕立てにした品。 スジアラは微かな焦げ目を付けて香ばしく焼いている。ロワールのホワイト アスパラガスが添えられており、先程のグリーン アスパラガスと繋がりが感じられる。ソースはかなり力強く、次の鳩と味の方向性が重なっており、もう一工夫欲しいところ。 鳩のロティは見事だった。素材の弾力感、外側には十分火を通すが中はレア気味な焼き方、深みのあるソース。非常に完成度が高かった。 フロマージュの状態はとても良く、蜂蜜を添えて楽しむ。 デセールはかなり多い。アヴァン デセールのさくらんぼは、爽やかかつ微かな酸味。 次のキウイはかなり酸味を強調した攻めた味わい。 最後はワゴンからフリヤンディーズを。 最近の東京のフランス料理店は和食の要素を取り入れた店が多いが、ロオジェは日本の素材を多用しながら着地点はフランス料理となっている。現代的に軽い食感だが、味が印象に残る。接客はプロフェッショナルでありながらも、適度に親しみを感じさせるもの。
代々木上原から巻き起こる食のムーブメント。レストランの新時代を切り開く。
記念すべき500投稿目! 更新ご無沙汰になってしまってましたが、2ヶ月前から予約したsioに行ってきました。 予約はネットから予約すれば意外とすんなり取れてよかった。 お店も料理屋もフレンチだけどカジュアルで意外とざわざわ。 飲み物は当日でもペアリングコースが選択できたので、やはりそちらにしました。 一品ずつ全て説明してくれて、料理もどれも食べたことのない新感覚の料理ばかり。 幸せすぎました。 ちなみに鳥羽さんはほとんどお店にはこないとのこと。
開放的な景色と共に味わう、カジュアルに楽しめる本格フレンチコース
フレンチナイト。ワインを含め飲み放題付き。夜景の見える高層階で、ゆったり過ごせました。フレンチはソースが美味しいと満足度が上がりますし、パンも温かいバゲットで良かったです。
気取らず楽しめる本格フレンチの名店、季節ごとに訪れたい美食体験
安定のリヨネにバレンタインディナーへ 飲み物4杯、2人コースで4万2千円でした。 バレンタインコースは、たまにしかやらないとのこと 前回普通のコースも頂きましたが今回はチョコレートのデザートが2つ付いてくるとのこと。 全部全部美味しかった〜 特にメインの鶏肉… 柔らかくて、ソースがクリーミーでとんでもなく美味しい〜 蕎麦粉のガレットを割って食べるのも楽しくて美味しかったな デザートもまさかの2品 特に、金柑がふんだんに使われたケーキが美味しかった〜 フレンチだけど、 カジュアルだし入りやすくてお気に入りのお店 季節ごとに来たいお店です♡
芸術的で洗練された体験を味わえる、銀座フレンチの至高空間
満ちていく!エスキスのリオネルベカ氏のフレンチはクラシックなキュイソンやソースの重厚さが日々消化されていく味に再び意味を取り戻させてくれたからもっとフレンチも食べに行かなければと思った39の昼うまし! 訪問 2026年2月1日 場所 銀座駅から歩いて3分 予約 あり・お誘い・不明 待ち 予約のためなし 人数 2人 金額 27000円/人 注文 雲丹 ホワイトマッシュルーム 海藻 烏賊 キウイ 大根 北寄貝 ほうれん草 柚子 蕪 トリュフ モミの木 クエ アレッタ ベルガモット 鴨 パースニップ 蕗の薹 苺 セロリ 生姜 カカオ パセリ レモン Hirsch Ried Lamm Grüner Veltliner 2020 メモ 銀座にあるフレンチ。東京メトロ各線の銀座駅から徒歩3分。ロイヤルクリスタル銀座の最上階である9階にお店はある。シェフはリオネル・ベカ氏。2012年6月12日オープン。ミシュランガイド東京にて2013年から2026年まで14年連続で2つ星を獲得してある。 定休日は水曜日。営業時間についてランチは12時オープン(13時ラストオーダー)、ディナーは18時オープン(19時30分ラストオーダー)。席はテーブル席のほか最大6名の個室もあり。予約可。サービス料12%。カード可、電子マネー不可、QRコード決済不可。
特別な日に味わいたい、本格フレンチと心温まるおもてなし
感動の満足度でした。 冷製オマールエビに添えられた、紫芋のソースと鴨肉のコンフィに添えられたシェリーとコンソメのジュレが非常に印象的でした。 料理も全体的に非常にレベルが高くて、ランチだからなのかコスパが最高に良かった印象です。
シェフの想いの込もった料理とおもてなしで幸せなひと時を‥
表参道駅B1出口から徒歩6分。 扉を開けた瞬間から静謐で凛とした空気に包まれる、フレンチレストラン。 洗練されながらも過度な装飾はなく、料理と向き合える空間づくりが印象的。 9年連続でミシュラン一つ星とグリーンスターを獲得している実力派のお店です。 今回はランチコースを注文。 まずは、鹿と豚の血を使ったマカロン。 一見デザートのような見た目ですが、奥行きのある旨みとほのかな甘みが広がり、このお店ならではの世界観に一気に引き込まれます。 ごぼうのポタージュは、土の香りを感じながらも雑味がなく、素材の味わいが深い。 続く、ブリのマッシュルーム添えは、魚の旨みときのこのコクがあり、シンプルで完成度の高い仕上がり。 そして、フォアグラ。 蝦夷鹿、ヒグマ、猪といった野生肉の要素を組み合わせ、濃厚でありながらも不思議と重さを感じません。 メインの蝦夷鹿モモローストは、しっとりとした火加減で、噛むたびに滋味深い味わいが広がるります。 締めの峯岡豆腐とフルーツのデザートは、コース全体をやさしく包み込むような軽やかさ。 命をいただくというテーマが、料理を通して伝わり、食後には心地よい余韻が残ります。 唯一無二の体験ができる素敵なお店です! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 365日全国のグルメ食べ歩きをしています! いいね、コメント、保存、フォロー嬉しいです! ご興味があれば他の投稿もぜひご覧ください! 今後ともよろしくお願いいたします! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆