更新日:2026年04月13日
歴史薫る空間で味わう、粋な蕎麦と酒のひととき
東京蕎麦 NO.3 再訪 … 10ヶ月振りの再訪です。ついこの間訪問したばかりのような気がしたが、既に10ヶ月経過していた。遅めのランチで立ち寄ったが、通し営業となると行くお店は限られてくる。「神田藪蕎麦」か「神田まつや」、どちらも有名店だが、神田駅から少し近いのは「神田まつや」の方なので、「神田藪蕎麦」まで辿り着けないことが多い。 明治17年創業の老舗。庶民的な町蕎麦の雰囲気も兼ね備えているお店です。午後2時過ぎでちょうど客が入れ替わるタイミングだったのか、待つこと無しで席についた。平日にも関わらず蕎麦前を楽しむお客さん、外国人もとても多かった。 「つけとろそば」と「焼鳥」をお願いしたが、アルコールはなしです。つけとろは予め味が付いているタイプだが、濃くも薄くもなく絶妙な味付けのとろろです。瑞々しくコシのある細打ちの蕎麦は、蕎麦の風味がとても良い。 泡立ててあるクリーミーな「とろろ」に蕎麦を潜らせて啜ると、これぞ老舗の味でやはり美味しい蕎麦です。 焼鳥はタレか塩を選べるが、今回もタレでお願いした。串に刺した焼鳥ではなく、ばらした焼鳥でその下には丸太ねぎが隠れています。蕎麦屋だからなのか、この醤油タレがとても旨い。和辛子を付けて頂くのも乙なもので、美味しく頂いた。 あっさりした熱々の江戸前蕎麦湯で〆て、ご馳走様でした。 #つけとろ #つけとろそば #焼鳥 #蕎麦好き #蕎麦活 #蕎麦マニア #蕎麦スタグラム #東京神田
江戸の風情と粋を味わう、伝統が息づく老舗蕎麦の名店
有名な、かんだ藪そばさんへ! ちょうど、12時!絶対待つわと思いつつ入店すると、待つ事なく席へ案内していただいた! 初めてでしたが、店内は広々! まずは、ぬる燗と板わさ!お酒を頼んだら、練り味噌なるアテもついてきた! うん!唐辛子がピリッときいて、いい感じ! ちびちび飲みながら、蕎麦を選ぶ!やっぱりここは、せいろう蕎麦一択かな! シンプルゆえに蕎麦の良さが伝わる!一枚ペロリと完食し、まだ欲しいな!と思い。 せっかく東京まで来たしと、お次は、かけそばを注文!元来、温かい蕎麦の方が好みの私ですので、おつゆも全て完飲しました! 大変美味しゅうございました! ちなみに、注文した時の店員さんの掛け声的なものに、歴史を古さを感じました! 文書で説明するほどの語彙力がないので、ぜひ、みなさんも行って堪能してみて下さい!笑
創業130年超の伝統が息づく、行列の絶えない老舗蕎麦処
天丼を別のところで食べて、仕事場に向かう途中、いつも並んでるこちら 並んでない上に、店内空いていたので、ここぞとばかりに入店 ランチ2食目のハシゴ笑 せいろ 1,080円 蕎麦のほんのりとした香り 蕎麦湯も時代を感じる趣のある急須に入ってました。 ご馳走様でした。
老舗の落ち着きが息づく、丁寧なもてなしと季節感溢れる蕎麦処
老舗の蕎麦屋で絶品「カツ丼」を楽しむ。 東京・虎ノ門にある老舗の蕎麦屋。 明治時代創業の歴史あるお店で、伝統的な江戸前蕎麦を提供する。 高層ビルに囲まれた一画に、突如として現れる趣のある風情漂う木造建築。 落ち着いた雰囲気の中で、手打ち蕎麦や天ぷら蕎麦など、昔ながらの味を楽しめる。 ビジネス街にありながら、静かでゆったりとした時間を過ごせる名店。 12時を少し過ぎた平日のランチタイム。 猛暑の中では外に並びはなく、店内に数名の待ち。 暑いので店内で立って待つことに。 タイミングよく食べ終えた客と入れ替わり、10分もかからずに案内される。 メニューを一応眺めながら、迷うことなく以下を注文。 ▪️カツ丼(もち豚) 1,550円(税込) ・味噌汁,お新香,蕎麦茶 付き 10分ほどで提供される。 お盆に乗せられた蓋付きの丼。 「すぐに食べるから蓋はいらない」そう思ったらもったいない。 蓋を開けた瞬間、閉じ込められていた香りと湯気がふわっと立ちのぼり、食べる前から食欲を掻き立てられる。 このひと時が、美味しさを何倍にも引き立ててくれる。 衣と肉の厚さはそれぞれ5mm程度で、衣2:肉1の比率。 衣に割り下をたっぷりと染み込ませられる仕様。 蕎麦屋ならではの出汁の効いた割り下は、風味がとても良い。 塩味も程よくご飯と食べると、ちょうど良い塩梅に。 衣は所々にサクッと感を残し食感も心地よい。 肉は脂身が少ないタイプで柔らかく、ストレスなく噛み切れる。 肉の味もしっかりと感じとれる。 ご飯も割としっかり目に敷き詰められており、ボリューム感も申し分ない。 自家製の漬物を間に挟みつつ完食。 カツ丼に夢中になり過ぎて、手をつけ忘れていた味噌汁は出汁と味噌がしっかり目。 カツ丼を食べた後では少し濃く感じた。 近くにありながら、ずっと行けずにいた老舗の蕎麦屋。 初訪で蕎麦を食べずにカツ丼にしてしまったので、今度は蕎麦も楽しみたい。
明治から続く、香り高い蕎麦とスパイシーなカレー南蛮が楽しめる伝統の蕎麦屋
老舗の蕎麦屋さん おそばもおいしのですが、 たまご丼、おいしくて感動! 出汁が効いていたのだと思います。
登山後に癒される、江戸時代創業の風情ある山麓そば処
2年振りに訪れたら注文はQRコードからになっていました。 平日だったので外待ちは無し、店内は7~8組がいました。 若干の値上げはあったような気がしますね。 芽吹いて間もない浅緑が綺麗だったので4号路の吊り橋経由で頂上まで歩いたのでノドがカラカラだったのでビールを注文しちゃいます。 ★黒ラベル(中)¥700 ★鴨肉の薫製¥750 ★天婦羅せいろ¥1450 ★冷やしとろろそば¥1150 下山後のビールはおいしい! 鴨もビールに合いますね。 キリリとした冷たいそばに肉厚の舞茸の天ぷらがおいしい。 柿の天ぷらもナイスです。 Mt.TAKAOから眺める富士山は綺麗でした。 #高橋家 #舞茸天 #柿の天ぷら
香り高い二種蕎麦と日本酒で楽しむ粋なひととき
ネオ•トウキョウ ❶-6 根津『鷹匠(たかじょう)』は蕎麦好きの呑ん兵衛の気持ちを100%分かってくれるお店です。 浅草の先輩に教えてもらって、雨上がりに出掛けてみました。まずは「酒肴盛り合わせ」で「鷹勇」を一杯。玉子焼きやカマボコでお酒がストレートに胃に入るのをやわらげてくれます。 次に「そばがき(ハーフ)」で「四季桜」を一杯。こんな本格的なそばがきを出してくれるお店は貴重です。なんか信州で呑んでる気分になってきました。 〆は「二色せいろ」の田舎蕎麦と更科蕎麦である。田舎蕎麦はワイルド感があるが、蕎麦の香りを強く発していて、日本酒と蕎麦の香りが記憶に刷り込まれます。 女将さんのかわいい笑顔で、リピしたくなるお店でした。(^-^)
都内屈指のコシと香り、サクサク天ぷらが自慢の名そば店
練馬でお蕎麦なら、野中で決まり。 あの蕎麦打ち名人、 田中國安氏(故人)から暖簾分けされた、 唯一のお店です。 そしてお蕎麦や料理は、田中らしさに溢れるもので、 知る者にとっては感激しきりです。 例えば使われる器や、料理の盛り付けなど、 見た目の美しさや拘りは、師匠そっくり。 もちろん、お味のほうも申し分なしです。 夫婦でのオーダーは、 お店の一推し、限定10食の蟻巣(アリス)の田舎蕎麦。 粗挽きせいろの2枚重ね。 そして、海老の踊りかき揚げと玉子焼きになります。 一番気に入ったのは、アリスの田舎蕎麦。 しかし、これは錯覚でしょうか? 不揃いなお蕎麦の一本一本、 微妙に味や風味、更には食感が違う気がしました。 不思議な感覚ですが、玄蕎麦のせいでしょうか? でも。不揃いなのに高級感が漂うとは、 いかにも田中流ですね。 二枚重ねせいろは、お蕎麦の太さが違います。 また気品ある料理は、これも田中流です。 踊りかき揚げ、 海老がプリンプリンで、弾け飛ぶようでした。 そして、名店田中を知る方の中には、 野中は田中を超えたと、評価する方もいらっしゃいます。 しかし、これは好みになるでしょう。 田中氏は、どこまでも包み込まれる様な優しい味作り。 野中はそこに、少しだけ強さを加えている感じです。 両方を知る私も幸せ者ですね。 いずれにせよ、 名店田中の後継者は野中、それが皆の評価です。 この外観、ちょっと入り難いかも知れませんが、 素晴らしい接客で、気持ちが良くなります。 練馬の名店に、是非とも足をお運び下さい。 こけは何度でも来たいですね、ごちそう様でした。 #押しも押されもせぬ練馬の名店 #蕎麦打ち名人、田中國安氏から唯一の暖簾分け #蕎麦も一品料理も言う事なし #また来たくなる素晴らしい接客
行列覚悟でも訪れたい、絶品手打ち蕎麦と天ぷらの名店
日医大に爺さんを健診に連れて来た頃は脚繁く通ったのですが、病院を変わってからはとんとご無沙汰。 爺さんはショートステイに入所中。婆さんがこちらの蕎麦と天ぷらを食べたいと言い出したので、カミさんと3人で2年ぶりに伺いました。 口開けの1回転目を目指しましたが、叶わず2回転目に。45分ほど待って入店です。 女将さんも覚えていてくれて爺さんの具合を案じてくれたりありがたい。 お願いするのは、婆さん、カミさんは天せいろ 2000円。私は季節の牡蠣汁せいろ 2300円。 前回は牡蠣南蛮をいただいたので、今回は冷たいお蕎麦で。 待っている間に注文を聞いてくれたのでさほど待たずに登場です。 大振りのパンパンに膨らんだ牡蠣が4つ熱々のつゆに泳ぎます。椎茸の上には丸く削ぎ出された柚子皮が載っています。 蕎麦は相変わらず美味いですね。キリッと締められたエッジの立ったコシのある蕎麦。熱々のつゆにも負けず喉越しも良くスルスルと入って行きます。 パンパンの牡蠣は中からジュワッとエキスが染み出し、絶妙な火入れです。 婆さん達の天せいろは、海老、キス、カボチャ、レンコン、椎茸、えのき茸などのレギュラー陣に、季節のものは、アブラナ、干柿、ピョーンと立っているのは皮付き人参。 少し天ぷらをいただきましたが、皮付き人参は甘くて美味しいですね。例年の干柿もまったりとして美味しいですね。 やはりこちらの天ぷらと蕎麦はハイクォリティ。 お腹も落ち着いたので、斜向かいの根津のたいやきを買って帰りましょう。
酒と肴も楽しめる、江戸時代から続く老舗の蕎麦屋
2025/07/16(金)20:00 バンドメンバーとの会食。人形町の天ぷらの予定が急遽店の都合で急遽NGに。メンバーの知人がこちらの店主と知り合いとのことでお邪魔しました。江戸時代から8代続く老舗の蕎麦屋。日本酒と肴が充実。良いお店です。〆のせいろは大盛りでいただきました。 #蕎麦
香り高く個性が光る、職人こだわりの絶品手挽き蕎麦
亀有 吟八亭やざわ そば道楽、天ぷら盛合せ #亀有 #蕎麦 #吟八亭やざわ #そば道楽 #天ぷら盛合せ #竹やぶ #そばがき #二八 #田舎 #蕎麦スタグラム #蕎麦好きと繋がりたい
渋谷の喧騒を忘れる、心落ち着く老舗町蕎麦の癒やし空間
2025年の大晦日は渋谷の福田屋さんで。 鴨せいろの大盛り。やはり人気店で少し並んだが、幸い入れ替わりが早くすぐに入れた。 鴨肉のしっかりした旨味がつゆに出ていて美味しかった。
感性が磨かれる、美しき蕎麦と器の饗宴
【《盛り付けセンスもS級》 9年連続ビブグルマンの蕎麦銘店】 ※コメント返しは原則お休みしてますので、記入ご遠慮ください(参考通知とオフ会の御礼は記入OKです) 〜都内の蕎麦名店制覇を目指して〜 本日の蕎麦探究は 東十条の『一東菴』。 2011年創業。 訪問時点、 GoogleMAP評価「4.2」、 某グルメサイト「3.75」 蕎麦百名店に5回選出、 ミシュランビブグルマンには 9年連続で掲載される 都内有数の名店です。 店主の吉川氏は 駒込の大正11年創業の老舗 『小松庵』で16年間修業。 私は小松庵も訪問済み。 以前の投稿で触れましたが、 小松庵といえば「蕎麦舎」。 後進の蕎麦職人の育成に 非常に力を入れている店ですね。 この『一東庵』ほか、 根津の『蕎心』も 小松庵で研鑽を積んだ同門の兄弟弟子です。 予約が取れず何度もフラれ続けた 『一東庵』にようやく訪問です♪ ■そばみそ …350yen まず皿がキュートで面白い! 蕎麦屋とは思えない、 色使いと玉模様のポップさ。 それでいて、 欠けている部分は金継ぎが施されており、 ミロのヴィーナス像のような ある種“欠損の美学”も感じさせる造形美だ。 蕎麦味噌ですが、 カラメルのような焦げた砂糖のビター感と 糖の甘さを包含した味わいです。 ネットリとした粘度の中に 胡麻のクランチーな食感が内在してて 食感の起伏に富んでいます。 ■鴨ロース煮 …1150yen こちらは詫びた織部焼の皿で。 かなり分厚い鴨ロース。 味付けはシンプルな黒胡椒主体ですが、 さすが冬場に脂肪を蓄えた鴨らしく、 しっかりアウトラインがはっきりとした味わい。 しっとりとした食感も最高でした♪ ■三種せいろ …2000yen この日は以下の3種 ・新潟妙高関山産 ・長崎五島産 ・埼玉三芳町産 まず先頭打者「新潟妙高関山産」 色味と蕎麦殻が見えるので玄蕎麦かな? 手繰ってすすると殻が舌に擦れて 鮫肌のようにザラリとした感触。 野太い野性味あふれる味わいで、 蕎麦ツユに負けない風味。 次、「長崎五島産」 なぜか九州在住時代に一度も出会った事ないのに 都内だとたまに見かける五島の蕎麦。 私の中で五島列島は 「五島うどん」だけじゃなく 蕎麦も美味だと認識が改まりつつあります。 こちらは花のような甘い香りのする一品で、 咀嚼するとニチッと粘りもある感じ。 トリは「埼玉三芳町産」 こちらは細打ちでガラス細工のような繊細な作り。 ヒンヤリとした蕎麦の温度と、 端麗なツユのバランスが気持ちがいい。 ■本日のお酒 ・八海山ヴァイツェン ・獺祭 …ちょっとグルメから話が脱線。 先日、動画配信サービスで十数年ぶりに 『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』を 見直していて少し驚いた。 生活能力に欠けるだらしない アラサー酒豪キャラで知られる 葛城ミサトの家に大量の「獺祭」の瓶があり、 彼女が獺祭を愛飲してるんです。 最初にエヴァ観た頃は、 私は日本酒はおろか グルメにそこまで 興味なかった時期なので、 全然気づかなかったよ 汗 気になって調べると、 監督の庵野秀明が防府出身で、 昔から山口の地酒・獺祭が好きだった縁で エヴァの劇中に登場させたらしい。 …だが、『序』の公開は2006年。 記憶を辿り思い出して欲しい。 その頃って 森伊蔵や魔王など焼酎ブームの時代で まだ日本酒の獺祭って そこまでメジャーではなかった筈だ。 にも関わらず目をつけて 劇の小道具として獺祭を採用した 庵野秀明の先見性… 何気にスゲーなと思ったのです。 ~あとがき~ 以上、憧れの『一東菴』をようやく攻略! 蕎麦自体の美味さもさることながら、 店づくりや皿のチョイスまで、 随所にセンスを感じる店でしたね。 此処はまた再訪したいな。 ぜひお試しを
季節の美味と技が光る、特別な夜を味わえる割烹カウンター
おの澤さん〜!友人がリピートされてるお店で私も秋刀魚の時期に便乗させてもらいましたー! 近年不漁が続いていましたが今年の秋刀魚はふっくら大きくて大満足でした!お弟子さんの笑顔にも癒されました。シメを3種類もいただいてしまった。 定番のからすみそばから、鰻丼(お初)と大好きな根芹と牡蠣のそばもたまらなく美味しかった。 11月に入っていたので芹そばをいただけて尚ラッキーでした! いただいたもの↓ ・新いくらと真魚鰹の幽庵焼き ・胡麻豆腐の揚げ出し 香茸 ・京かぶ クエ お椀 ・神経じめ 縞鯵 神奈川長谷川さん ・秋刀魚塩焼き ・鮪 ・おき牛 海老芋 ・トロたく巻き ・からすみそば ・鰻丼 ・牡蠣そば ・シャインマスカット ゼリー
表参道で味わう、大人の空間と絶品蕎麦と一品料理
本格的に寒くなる前に墓参りに行きたいと言う婆さんを連れて青山墓地まで墓参 お昼ご飯は蕎麦にしようとこちらに 青山通りから少し入った路地にある軽井沢や麻布などにもあるこだわりのお蕎麦屋さん 昼は16時までやっていてくれるのも嬉しいですよね 店頭にはテラス席もありますが、流石にもう厳しいですよね 昼時でしたが、3人で入店 店内はグレーと黒のシックでシンプルモダンな造り、微妙にスキップフロアを作ったりして個室感を出しています BGMはJAZZが流れます 壁面にはアートが飾られていて、窓からは小さな竹の植え込みも見えて、和と洋の融合した空間です お願いするのは、カミさんと婆さんは、温かい天ぷらそば上 2600円、私は天ぷらせいろ上 2500円、冷たい方が100円お安い しばし待てば、お蕎麦と別盛りにされた天ぷらが登場 お蕎麦は、石臼自家製粉の蕎麦粉を使った粗挽き二八蕎麦 コシが強く蕎麦の香りが口の中に広がる、中太でゴシゴシとした感もある、とても美味しい蕎麦です つゆは辛口のキリッとしたつゆです 大きな海老が2本、さつまいも、茄子、シメジ、ピーマンの天ぷらです 海老は頭も付いていますが、味噌は入ってなかった プリプリの海老が美味しいですね、海老は油切れがもう少し、皮が剥がれます 野菜の天ぷらはどれもからりと揚がっていて美味しいですね、茄子はトロリの感じもあります さつまいもがとても甘くホクホクしていて美味しかった、ピーマンの歯切れの良さもイイ感じ 蕎麦湯は白濁してますがサラリとしたタイプ、風味がしっかりありますね 婆さんの温かい蕎麦も少し回って来ましたが、この蕎麦は、冷たい蕎麦の方が私は好きですね 昼時なのでひっきりなしにお客さんが訪れます 2階にも席があり、テラス席も合わせると90席もありますが、土日ともなれば行列は必至な人気店です
江戸の粋を味わう、白く上品な蕎麦と多彩な一品料理が楽しめる老舗
和可奈のあと、堀井の前を通ると行列無し。 大晦日にテイクアウトで食べたのが最後なので 足が止まり入店。 生ビールは必須ですねぇ♥ メインの蕎麦は、友人はせいろ、 私は太蕎麦(田舎)と、かき揚げをオーダー。 太蕎麦はからくちつゆですが、 お願いして、あまくちも頂きました つゆを使い分けしてみると、 太蕎麦はやはり、辛口のつゆの方があいますね。 サクサクのかき揚げをシェアして、 つゆの味の変化を、楽しみました♥ #珍しく行列無し♥ #太蕎麦 かき揚げ
表参道で並んででも食べたい、バラエティ豊かな蕎麦と丼ものの高コスパ店
今日は、こちらで揚げもちみぞれの温かいそばをいただきました。 麺の上に、衣がまだカリカリの揚げもちが4個。かぶりつくとだしをよく吸って、そのうまみがもちに絡み、癖になりそうです。 ネギ、大根おろし、揚げが入り、食べるところで色々な味が楽しめます。遅い昼だったので、空腹のところ、餅と蕎麦が胃袋を満たしてくれました!
大きな海老天と細切り蕎麦で楽しむ、浅草で老舗の贅沢昼飲み体験
浅草雷門通りにある老舗の蕎麦屋。 昔ながらの街の蕎麦屋と言った気軽な雰囲気。 この日はランチで訪れた。 いつもは酒を飲むが、車なので我慢。 天丼も良いが、やはり天ぷらそばにしよう。 昼過ぎだが混みあっている。 この店は比較的提供が早い。 大きな海老天が2本。 丼からはみ出している。 昔はどの蕎麦屋でも、こんな天ぷらそばが食べられた。 早速蕎麦から。 やや細めの食感が良い蕎麦。 汁は鰹出汁。 美味しい。 そして天ぷら。 見た目通り太く食感も良い。 衣に汁が馴染み美味しい。 海老天が大きいからボリューム感もあって食べ切ると大満足。 やっぱりこの店の天ぷら蕎麦は美味しい!
手打ち蕎麦を堪能できる、落ち着いた雰囲気の蕎麦専門店
2週間前から楽しみにしてた新蕎麦祭を頂きに手打蕎麦 渡邉に30分前の来店で7番手の好位置をゲット, チャリティー価格100円もりそばを注文しました, 打ち立て茹で立てシメ立ての新そばを江戸前風の濃い蕎麦ツユをチョと付け3口ほどでサクッと頂きシメの蕎麦湯割りで楽しんだ後に再度並び直してチャリティー価格500円の鴨南蛮を注文しました, 薬味ネギを入れ蕎麦を手繰ると合鴨の脂とシャキシャキのネギが良く合い三つ葉と柚子の香りも爽やかです,七味唐辛子を振り掛け風味を加え鴨南蛮そばを美味しく頂きましたd(´ڡ`๑)連食で次の店に移動します꒰⍢ ꒱⁼³₌₃
和食と職人が打つ蕎麦は絶品。クラフトビールと自然派ワインに、日本酒も。
東京@渋谷編「 ♪ #コースの蕎麦料理をいただける渋谷ならではの洒落た蕎麦屋さん(^^)。料理もお酒も妥協が感じられない素晴らしいお店でした! ♪ 」 ★introduction この日は落語を聴きに渋谷のパルコ劇場へ。 開演前のランチタイムに選んだのがこちらの蕎麦屋さん。 ネット予約は二人からみたいだったのでカウンター席狙いで開店時間ちょい過ぎに伺いなんとか飛び込みで入店^^; とりあえずのビールも「じゃばらビール」という柑橘を使用したIPAをお願いしたのですが、これが大当たりでテンションMAXに上げてコース料理の一品目を待ちます(˘⌣˘) ********************** ランチショートコース ¥5,500- ◉先付け:蕎麦豆腐 ◉向付:刺身二種盛り(真鯛とマグロ) ◉中皿:ずわい蟹と百合根の茶碗蒸し ◉揚げ物:鰤大根天ぷら 振り柚子 ◉蕎麦(リストから選択) ・蕎麦はデフォのせいろから変更して別のメニューを選べます(有料)。前日から決めていた「シラスと生雲丹とイクラのまぜ蕎麦」(+¥1,480-)を選択。 口の中に広がる三種の味と香りを受け止める蕎麦が四身一体となって口福しか感じません ♪ ◉甘味:せとかと発酵バターの最中 お酒 ◎じゃばらビール ◎帰山(蕎麦焼酎の蕎麦湯割り) ◎雷庵“SAKE”ハイボール ********************** ★afterward 冒頭でコメントしたように最初から最後まで全く油断できない素晴らしいコースでした! 出汁が美味しい蕎麦豆腐や塩と土佐醤油で食べさせるお刺身。初めて食べる鰤大根の天ぷらから遊び心のあるデザートの最中まで素晴らしい流れでした。 再訪決定です^o^
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