更新日:2026年04月07日
会員制のシビエ店
お料理写真NG、紹介制、住所非公開でなかなか行くことのできないお店です。 今回は鹿が中心で本当に素晴らしいジビエを堪能いたしました。 驚いたのが鹿の血液のテリーヌ。見た目はガトーショコラで、頂くとほんのり甘みがありこってりした上品な味でとても美味しかったです。 シャルキュトリもすべて自家製で、手の込んだ素晴らしいものです。 一度伺えば予約がとれるようになります。再訪決定です。
銀座で洗練された非日常を味わう、特別感あふれるフレンチ体験
4回目の訪問。 L'Osier(ロオジェ)の円形の客室は上品な気品に満ちている。客室が地下にあるという特殊な設計だが、天井が吹き抜けとなっており、開放感は十分だ。 2種類のコースのうち、品数が少ない方を選んだ。魚料理の前までの実際の構成が、店のWebサイトに載っていたメニューと少し異なっていたみたいで、以下の各皿の記述は不正確かもしれない。 甲殻類などをフランにしてスプマンテ仕立てにした品は出色だった。力強さのある香りが素晴らしい。恐らく酢も使っており、酸味がアクセントになっている。 毛蟹や帆立、グリーン アスパラガスやスナップ エンドウを組み合わせた品は見た目が美しい。アスパラガスは一旦茹でた後に冷製にしている。更にブイヨンのジュレも加わり、複雑な食感を生み出している。春の訪れを感じさせる爽やかな品。 次の品は店のWebサイトには載っておらず、当日も口頭の説明のみだったので、記述に自信がない。貝類や野菜などを組み合わせてスプマンテ仕立てにした品。 スジアラは微かな焦げ目を付けて香ばしく焼いている。ロワールのホワイト アスパラガスが添えられており、先程のグリーン アスパラガスと繋がりが感じられる。ソースはかなり力強く、次の鳩と味の方向性が重なっており、もう一工夫欲しいところ。 鳩のロティは見事だった。素材の弾力感、外側には十分火を通すが中はレア気味な焼き方、深みのあるソース。非常に完成度が高かった。 フロマージュの状態はとても良く、蜂蜜を添えて楽しむ。 デセールはかなり多い。アヴァン デセールのさくらんぼは、爽やかかつ微かな酸味。 次のキウイはかなり酸味を強調した攻めた味わい。 最後はワゴンからフリヤンディーズを。 最近の東京のフランス料理店は和食の要素を取り入れた店が多いが、ロオジェは日本の素材を多用しながら着地点はフランス料理となっている。現代的に軽い食感だが、味が印象に残る。接客はプロフェッショナルでありながらも、適度に親しみを感じさせるもの。
大切な日に訪れたい、重厚感と華やぎに包まれるクラシックフレンチの極み
確実に特別な時間を演出してくれる。日比谷駅からすぐの日本を代表するグランメゾン。店名は美食家の名前だそう。アール・ヌーヴォーの店内は社交場のよう。 創業40年は経過、最近久しぶりにシェフが交代(元々スーシェフだった森山シェフ)。 今回はライトめなランチコースを。初めにこのお店だとわかるオリーブが提供され料理を待つ。アミューズメントが来た後に前菜は’茸と烏賊のフリカッセと半熟卵’を。茸のソースは非常に濃厚、鮮やかな野菜、少し揚げられていて食感の良い烏賊は絶品。 メインの魚介のポワレはソースが泡立ち食べたことないくらいなめらか。パンやデザートは好きなだけ注文可能。スペシャリテの胡椒のアイスはここだけの味。心地よい接客を含め特別な日を素晴らしいものにしてくれた。
絶景と遊び心溢れる器で味わう、温かな本格フレンチ体験
丸の内でランチです! 久しぶりに『モナリザ 丸の内店』にお邪魔しました! いただきましたのは、ランチのプリフィクスメニューです♪ ◆アミューズブーシュ 二枚重ねたお皿の間には花びらが散りばめられて見ても食べても美味しいです❤️ ◆前菜① なすのなめらかフラン、人参ポタージュとキャロットラペ ◆前菜② 真ダコと天使の海老の温製サラダ仕立て (巻頭写真) 真ダコと優しい天使の海老のマリアージュは最高でした!! ◆モナリザ特製 茨城かすみ鴨のロースト 夏ゴボウのデュクセルとプチ野菜のメドレー ◆モナリザ特製パンはオリーブオイルとバルサミコ酢をつけていただきます!美味しい〜 ◆デザート盛り合わせ 盛り合わせは一人一人異なっていて、それを見るのも楽しみです♪ ◆コーヒー ドリンクは、 喉が渇いていたので、一杯目は、 ⚫︎ビール(瓶なのにこの素敵な泡!) 続いて、 ⚫︎白ワイン(グラス) ⚫︎オレンジワイン(グラス) です♪♪ 美味しい幸せなひとときを丸ビルのモナリザで過ごしましたよ☆ ご馳走さまでした♪♪ #丸ビル #丸の内 #モナリザ
歴史ある草履屋さんを改築。『ジビエ』と『味噌』と『産地直送素材』料理のお店
予約必須の古民家❗️ お世話になった上司が退職するのでこちららでこじんまりと送別会^o^ 古民家の2階に通され卓袱台みたいなテーブルに白熱灯とまさに自分も生まれてない昭和初期の時代へタイムスリップ。 味噌と野菜のセットがマストで選べる味噌は胡桃、南蛮、浅利にしました。新鮮野菜に味噌を乗っけてベジファーストでスタート。 お通しは豚の味噌漬け焼きでその他に鰯の梅煮、メヌケ西京焼き、ポテサラ、チーズの味噌漬けにビールの後は七田、雪の茅舎、竹鶴をちびりちびり。 今回は差し呑みなのでアラカルトにしましたがコースもあってそちらの方がお得そうです^o^ #古民家居酒屋 #味噌がおすすめ #昭和レトロ
ジビエ好き必見!豊富な種類と臭みのない美味しさが自慢のお肉料理空間
奥さんの誕生日お祝いでジビエ食べに来ました! 予約時に熊食べたいと伝えておいての訪店 最初に出るスペシャリテの鹿の低温調理タルタルをシャンパンで頂き 店のレベルが分かります! これは美味い ポテサラにでさえ猪入ってるし シャルキュトリ盛(鹿のサラミ・猪のパテ・鴨の燻製・雉のガランティーヌ うさぎの煮込み などなど食べ 猪 鹿 山鳥のロースト リクエストの熊のハンバーグなど食べ 鹿肉を使ったバターライス デザートと続きお腹いっぱい もうね腹パンで大変 各種ジビエの肉の旨さ たまんないよね! また来たいと思います、ご馳走様でした。 #ジビエ #熊 #猪 #鹿
【心躍る美食体験】華やかな前菜から極上のマリアージュまで、特別なひとときを
結婚記念日にて、2年ぶりに此方でフレンチランチです。 六本木ヒルズに車を停めて、歩いて5分かからず。 前菜とメインのお肉は数種類から選べるコースで予約。 前菜は 季節のジビエテリーヌ ズワイガニのエミエットと根セロリのレムラード メインのお肉は メニューにない子羊のロースト的なの 本日の内蔵料理 豚の頬肉のテリーヌ焼き的なの を注文。 どのお料理もたいへん美味しく頂きました。 みかんジュースが濃い濃い。 ノンアルコールビールは、瓶よりも20ccほど量が多いそうです。 帰りには、 牛ほほ肉の煮込み 豚肉のリエット テイクアウトで。 この豚肉のリエットは、アミューズブーシュで使われているものです。 すごく美味です。 11時半予約で帰りが14時、デザート出るのに20分程度、ちょっと時間が長かったかなぁ。 美味しかったです、ご馳走様でした♪ #記念日におすすめ #六本木ランチ #フレンチのコース
竈の技とワインが彩る、清潔感あふれる代官山の洗練フレンチ
3度目の訪問 夜は初めて。 スタッフ、雰囲気、料理共に最高でした。 言うことありません。 おすすめです。
自家製パンやチーズ・オーガニックワインと共に楽しめるストウブ料理専門店
ビル4Fで分かりづらいところにありますが、雰囲気もお料理もなかなかテンション上がるお店。わたしはとにかく雰囲気が大好き!♡ ストウブ料理がウリかな?でもどのお料理もひねりが効いていたり、珍しい組み合わせだったり、どれを頼もうかわくわく(OvO)お店のかたがあれこれしっかり説明してくださるので、相談しながら決めれます。ほかほかのパンおいしかったな〜 #マイベスト2013
ミシュランの星を獲得した吉野建氏がプロデュースする広尾の隠れ家フレンチ
今日は広尾のフレンチでランチ。 優しいシャンパーニュで乾杯し前菜はフグ、メインはミスジ、デザートはクリームブリュレをチョイス。 ひとつひとつがおいしくて、ゆっくりいただいたので、お腹いっぱい(*^^*) 今度はもう少し飲めるメンバーといったら楽しそう♡
鶏ハンバーガーと蕎麦、ワインが楽しめる東銀座の隠れ家イタリアン
【歌舞伎座直裏にある絶品鶏ハンバーガーと絶品蕎麦のマリアージュ】歌舞伎座の本当に裏にあるsmall wonderlandさんの鶏ハンバーガーと温泉卵入りかけ蕎麦です。 夜は人気の居酒屋さんらしいのですが、夜は出歩かないので、よくわかりませんが昨日のnewseveryの特集で取り上げられていたので、早速行ったみました。 美味かったー チキンハンバーガーと蕎麦とかよく考えましたね。 値段も手頃ですし、是非是非オススメー チキンハンバーガーはマッシュポテトがめちゃくちゃ美味かった‼️蕎麦も汁が美味い。 830円でした。ご馳走さまでしたー
フランス美食ガイドランキングとイタリア美食ガイドランキングに選出された名店
スタジオーネコースを頂きました。 お料理はどれも秀逸。良い意味で日本のイタリアンという感じで、お魚料理もパスタも素材の出汁を感じる。 チーズはプレゼンテーションがあるかと思ったけど、お店側のセレクトの盛り合わせだったのが少し残念でした。
大人のための上質空間と本格フレンチ
東京ステーションホテル内のフレンチ。先ず、お店の雰囲気が素晴らしいです。静かで落ち着いた大人のレストラン。お味も見栄えも文句なく、お酒もラインナップ良し!しょっちゅうは無理ですが大切な時には使いたいお店ですね!
一日1組限定、「家庭でもできるジビエ料理」がテーマのお店
山手線目白駅徒歩5分、住宅街の住宅の座敷に絨毯を敷いて大テーブルを置き、数人一晩一組だけのジビエ料理を楽しむ。ワンオペの大将が鉄砲で撃った獲物が材料であり、自らを素人料理だというが、鹿や猪の部位の違い、若い鹿と高齢の鹿の違いなどを楽しく学ぶことができた。大将のお勧めの日本酒、ワインが出てきて¥15,000。 私は、初亀醸造の純米酒「初亀岡部丸」が気に入った。 〆にきしめんがでるのだが、腹パンになって各自ジップロックに鍋の中身を分けあって終電近くの電車で帰途についたのであった。 写真#1は、大将が仕留めた猪肉のそぼろを大将の地元の豆腐屋で作る油揚げで挟んだものである。どうやら浜松の油揚げはこちらの厚揚げに近い厚みがあるようである。 写真#2は、やはり大将の地元の浜松と磐田の境界に近い場所で採れた椎茸に塩を振って焼き、醤油を垂らしたものである。選別しているのか、客6名に出された椎茸は形と寸法が良く揃っていた。普通の料理店でだてくるそれより一回り小振りである。添えてあるのは次郎柿を乾燥させたもので、やはり大将の地元産だとのこと。 写真#3は、バジルの葉に載せた鹿肉で、昨年11月16日に獲った小さな牡鹿でオリーブオイルとバジルソルトで焼いてあるが、中心部は冷たい。寄生虫の心配を避けるために一度マイナス60℃まで冷凍させてから調理するそうである。和風調理の中でこれだけ洋風の調理であった。 なお、屋久島の屋久鹿、奈良を含め本州の本州鹿、北海道の蝦夷鹿は、全て同じ種類だそうで、総じてニホンジカと呼ぶそうである。南の個体は比較的小さく、北へ行くと大きい個体が多いのは人類でも同じである。(北欧の白人が大きく、南洋の人は小柄が多い) 写真#4は、老齢の牡鹿のモモ肉で、ニンニク醤油で味付けして上にホースラディッシュを載せてある。若い鹿の肉は味が薄い、年取った鹿肉は固いが噛めば噛むほど味が出てくる。 写真#6,#7は鹿のあばらで、骨付きあばら肉をスペアリブと呼ぶとしたらこれもスペアリブであるが、肉が非常に少ない。 以降の写真説明は省略して、写真#12は牡丹鍋である。花札の獅子に牡丹の絵札にちなんで猪の鍋をボタンナベと呼ぶ。すき焼き仕立てで肉の量が半端なく多い。ジップロックで持ち帰って翌日のお菜にさせてもらった。 写真#14は、シメのきしめん。既に腹パンであったがこれは腹に入った。
大人の隠れ家でくつろげる本格バー
自家製のシュウマイ美味いんだよね〜 #ワインの種類が豊富 #ワインソムリエ #ワインにこだわり #料理に合うワイン #食べるべきメニューあり #コスパ最高 #リピート決定 #カウンターで距離縮まる
狩猟のシーズンにはシェフ自ら狩りに出かける、雰囲気満点のジビエのお店
六本木一丁目にひっそり佇むフレンチ。お店の方が自分たちでハンティングに赴き、調理してくれるでお馴染み。 コースではなくオードブル。冷菜、温菜、メインとカテゴリーがあり、冷菜と温菜は1人1皿、メインは2人で1皿が適量とのこと。3人だったのでメインは2皿お願いしました。 ◼︎冷菜 佐賀嬉野で仕留めたイノシシのブーダンテリーヌ ココナッツの香り シェフが採ってきたセップ茸の温かいクレームで ブーダンという名の通り、血と脂でまとめたテリーヌ。非常にねっとりしていますが、後味は清々しい。ココナッツやセップ茸の存在感大きいですね。 ◼︎温菜 神奈川で仕留めたみかんヒヨドリの炭火焼 グランマニエ風味 ヒヨドリは柔らかく、ジューシー。そして軟骨まで食べられるのが特徴ですかね。脳みそもチューっと吸っちゃいました。 ◼︎メイン 茨城で仕留めた日本キジ胸肉の低温加熱 日本キジモモ肉と山栗のフリカッセ ソースヴァンジョーヌ キジは挽肉にしたからか、そこまでジビエを食べてる感覚にならず。でも食感がすごくしっかりしていたなあ。 ◼︎メイン 佐賀嬉野で仕留めた仔イノシシロース肉の低温ロースト シェリーヴィネガー風味 イノシシってすごく美味しい。仔イノシシだからなのかな、臭みが全然ない。と思ったら、噛めば噛むほど良い意味でジビエ感。 ◼︎デザート 紅玉りんごのタルトタタン キャラメルソース シナモンのアイスクリームとともに お酒はシャンパンや赤ワイン、食後酒を頂きました。途中途中でハンティングのエピソードを聞いたり、とても非日常で楽しかったです。夏はウナギなんかも出してるそうで、1年通して飽きない店なんだろうなあ。
鴨、猪、鹿をいろんな食べ方で楽しめる炉端焼き店
仕事で激しくむしゃくしゃして、とにかく美味しいものを食べたい!となったので、こんな時こそRetty検索!でここにたどり着きました。久々の西麻布。入ると囲炉裏を囲むカウンター席があり、それだけでテンション上がります。 ジビエのお店に来たのに、最初に頼んだのは、 ★金目鯛の炙り だって金目鯛大好きなんだもん。そこから、 ★もずく酢 ★きのこ朴葉焼き ★鴨燻製 ★鹿の赤肉、 ★ソーセージ …とジビエ祭り。なんて楽しいお祭りなんでしょう!両隣で焼いていた鴨がめちゃくちゃ美味しそうでしたが、一羽丸々あるので食べたら他が食べられないと思い断念。次は鴨だけを食べに来るのも良いなと思ってます! #ジビエ祭り開催 #ジビエ大好きなんです #臭みがむしろ良い #臭みが全くないなんてジビエじゃない #接待にも使えそうなお店
【個室完備】~国産新鮮食材&手料理でおもてなし~ 各種宴会 大歓迎!
三軒目、八丁堀 美味しいフォッカチャが食べたくて オリーブではなく小桃、ソーセージは慎重に下の方に切り込まないと脂が噴水みたく吹いて脂まみれなる 自家製カラスミとレモンのパスタお腹いっぱいでも食べられる、そして今回もガトーショコラ完、また次回のお楽しみ。
奥高尾山のごん助村で山里の幸を炭火で炙りながらごゆったりのひと時をお楽しみ下さい
今年最初の外食はごん助。お正月だから混んでましたが 当日予約取れました! 1月15日迄のコースびゃくじゃ9000円にしました。 途中で アスパラベーコンと じゃがバターも追加。 離れでゆっくり美味しい食事を堪能しました、美味しかった〜幸せ〜
有名シェフの絶品フレンチを頂ける広尾の隠れ家レストラン
お誕生日会でまいりました。 サービス、お料理、雰囲気すべてが素敵でした♡ ヒレ肉の岩塩プレートがとっても美味しかった。
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