更新日:2026年10月05日
【大人気】創業1932年、老舗肉屋の直営店。『安く』『美味しく』名物メンチカツ!
久々に上野で一杯。何回か来たことがある店。和牛メンチカツが有名。早速和牛メンチカツとハイボール。肉汁がすごい。美味い肉屋はメンチカツが美味しい。いつも立ち飲みスペースなのでいつか店内で飲みたい。 #テイクアウトできる #肉汁すごい #立ち飲み #メンチカツ
昭和の温もり感じるカウンター洋食、懐かしさと満腹感のオムライス体験
今日のランチは新橋で「オムライス」 食べログ「百名店」二回選出の有名店。 ◎オムライス(大盛) 1400円 11時前に通りかかったら 席が空いてたのでスルッと入店。 開店待ちの出る人気店ですが 1ターン目がはけたタイミングかな。 続けて来店してれば 他のメニューにもチャレンジしたいけど 久しぶりの来店なのでやっぱり オムライスが食べたい!!! 登場したオムライスは見た目抜群。 そして、、、 やっぱりめっちゃ旨い!!! B級グルメの王様だね♪ 全てケチャップ味のケチャップ祭り。 オムライスの量は 大盛りでも全然いけるんだけど オムライスと同じ量の ナポリタンがあるので特盛は 厳しいかも。
行列必至の老舗洋食店で味わう、懐かしさと贅沢の詰まった一皿
GW中の観光地! どこも有名店は激混み! こちらも2時間待ちで、 名前残して目的の神社によってから再訪問 ランチがてらと思ったらディナーの時間に 恐るべし観光地 なのでガッツリ食べようと ステーキとビーフシチューで悩んだが ビーフシチューはランチやってる時ならお得に食べれるので(せこい) ステーキとと牛カツを お値段それなりにしますが 味は安定の美味しさ! 次回も夜ならパンとお酒も楽しみたいなーと #浅草 #洋食
銀座の歴史感じるレトロ洋食と、正統派オムライスの名店
銀座三丁目、いまも老舗が軒を連ねる街の一角に佇む「煉瓦亭」。創業は明治28年、1895年。銀座の洋食文化を語るうえで欠かせない、130年以上の歴史を持つ名店です。 今回いただいたのは、看板料理の「元祖ポークカツレツ」。 その名の通り、日本の「とんかつ」のルーツをたどる一皿です。もともとはフランス料理の仔牛のコートレットをもとに、日本人の味覚に合わせて豚肉を使い、生パン粉をまとわせ、天ぷらのように油で揚げるスタイルへ。こうして生まれた料理が、やがて日本を代表する洋食のひとつへと育っていきました。 衣は香ばしく、軽やかにサクッ。中の豚肉はしっとりとやわらかく、いわゆる現代のとんかつとは少し趣が違う。千切りキャベツとともに味わえば、洋食としての佇まいもより鮮明に感じられます。 何より面白いのは、この料理を「歴史の味」として構えて食べるのではなく、いまも銀座の老舗で普通に一皿としていただけること。 明治の銀座で生まれた洋食が、時代を越えて現在の食文化につながっている。 銀座という街の歴史と、日本の洋食文化のルーツ。その両方を一皿で感じさせてくれる、まさに老舗ならではのカツレツです。
超速で楽しめる、柔らかレア牛カツの行列必至店
本日は新橋でランチ 牛ロースカツセットランチを頂く レアで提供される牛カツは柔らかく、ワサビで頂くのが美味い ごはん一回おかわり無料 当然おかわりして頂きました
老舗の温もりと上質な味、和の心で楽しむ洋食体験
今日のランチは赤坂で「ビフテキ丼」 食べログ「百名店」二回選出の名店。 ◎ビフテキ丼&カニクリームコロッケセット 4350円 この場所に移転したのが2007年秋とのこと。 前回の来店は移転より前だったので、 自分の社会人歴の長さに驚きますね。 久しぶりの来店は名物の「ビフテキ丼」 カニクリームコロッケも好きなので、 奮発してセットにしちゃいました。 見た目でテンション上がりますね。 A5黒毛和牛のロース焼肉が 隙間なく敷き詰められた丼。 焼き加減が絶妙でとろける柔らかさ。 甘辛のタレの塩梅がまた老舗の貫禄。 カニクリームコロッケと共にいただく ご飯が無いのが残念だわ、 美味しいものはご飯と共に堪能したい。
熟練の技が光る、昔ながらの洋食が味わえる人形町の名店
人形町。 ビーフかつれつ そよいち。 ビーフかつ(2200円) ライス、豚汁つき。 レギュラーサイズにすると 薄口のビーフかつが2枚分。 とんかつ屋とは違う、薄口のかつ。 このサクサク感と中濃ソース、からし。 たまらない。 がっつくイキオイでライスまで完食! 豚汁はごんぼ入りでした。 接客は相変わらず東京下町風情。素晴らしい。
山形や山梨の味覚と洋食が楽しめる、活気あふれるボリューム満点の洋食居酒屋
名前に惹かれて入店〜 じじばばはいなかった!笑 頼んだもの ・山形牛じじばば風ビーフストロガノフ ・本日のおまかせいためご飯 ・フレッシュキウイジュース ・フレッシュストロベリージュース 山形牛じじばば風ビーフストロガノフ お肉柔らかああい 本日のおまかせいためご飯 この日はチャーハン♪ 味濃いめ!具だくさん! お通しも美味しー♡♡ フレッシュキウイジュースも濃厚で美味しかったー♡♡
昭和の温もりを感じる、ご飯が進む本格洋食の楽園
散歩がてらの洋食ランチ。 ハンバーグとカニクリームコロッケランチ 1,600円。エビフライも捨てがたく単品で注文。 ランチタイムはごはんと味噌汁が付いてくる。 ハンバーグは肉肉しいミンチと赤ワインが香るソースが食欲を増進させる。カニクリームコロッケはタラバカニの身もふんだんに入った絶品。エビフライも大ぶりのプリプリ海老の本格派。 久しぶりに満足できる洋食屋さんに出会いました。 しばらくはハマりそう…。
ふわとろ卵に心奪われる、昭和から愛され続ける洋食の味わい
平日昼に訪問。 茅場町にある洋食屋。 ハンバーグ、オムライス等の洋食なメニューの中から、 今回はランチ限定のハンバーグ丼を。 メインのハンバーグはサイズ大きめ、 肉厚ジューシーでとても美味い! ごはんにデミグラスソースが染みて、 後から目玉焼きの半熟黄身を絡めると これまた美味かったです!
醤油香る、ふわとろ卵とリゾットの絶品オムライスが話題の家庭的洋食店
お醤油オムライス(女盛り)。普通のオムライスもいいけど、このお醤油オムライスもよいです。美味しいです。
絶品オムハヤシとトロフワ卵、こだわり抜かれた卵料理の楽園
神田の「美味卵家」で味わえる「牛タンの赤ワイン煮込みのせオムライス」は、エネルギーチャージに最適な一皿です。 じっくり煮込まれた牛タンは非常に柔らかく、濃厚なデミグラスソースと生クリームのコクが調和しています。土台となるオムライスは、鶏出汁で炊いたケチャップライスが使用されており旨味が深く、最後まで飽きずに食べ進められます。 贅沢な価格帯ですが、技術の詰まった洋食として満足度は高めです。店内はカウンター席のみのため、限られた昼休憩を有効に使うならば、早めの時間帯の訪問を推奨します。 #注文してから調理 #ご褒美ランチ #写真を撮りたくなる料理 #一人ランチ #噛む度に肉の旨味 #駅近で嬉しい #カウンター席のみ
上質と伝統が息づく、洗練された白いカツレツの名フライ専門店
明治38年創業の老舗で、日本のカツレツの生みの親とも紹介される島田信二郎氏の技を受け継ぐお店とのこと。いわゆる町のとんかつ屋さんというより、歴史ある洋食店で名物のカツレツを味わうお店という印象です。 仕事終わりの19時15分頃に到着しました。ディナーのラストオーダーが19時45分、閉店が20時20分と近い時間帯だったためか、この日は待ち無しで入店できました。 注文したのは、名物のカツレツ4,070円と、ご飯・赤だし・おしんこ660円。合計4,730円と、かなり贅沢な一食です。 他のメニューを見ても、ポークソテー4,400円、きすフライ4,620円、カキフライ4,950円、タンシチューやビーフシチューは7,150円など、全体的に高級価格帯のお店です。 カツレツは、ロースの芯の赤身部分のみを使い、切り落とした脂身から作る自家製ラードで、低温からじっくり揚げるのがこだわりとのこと。事前に調べた通り、衣は軽めでサクサク。油っこさも控えめで、確かに上品な仕上がりではありました。 ただ、正直な感想としては「そんなに旨いか?」というのが率直なところです。 もちろん丁寧に作られているのは分かりますし、老舗ならではの雰囲気や歴史も含めて評価されているお店なのだと思います。ただ、カツレツ単体で見たときに、値段に見合うほどの感動があったかと言われると、個人的にはかなり疑問でした。 衣は軽いものの、肉の旨みやジューシーさで強く惹きつけられる感じはあまりなく、全体的にはかなり淡白。ソースを付けても大きく印象が変わるわけではなく、食べ終わった後も「普通に美味しいけど、この価格ならもっと期待してしまう」という感想が残りました。 合計4,730円という価格を考えると、個人的にはお値段以上どころか、むしろお値段以下。老舗の看板メニューとして一度食べてみる価値はあるかもしれませんが、味だけで考えると、なぜここまで人気なのかは正直イマイチ分かりませんでした。 歴史ある名店の雰囲気や、昔ながらの洋食文化を体験したい人には合うと思います。一方で、価格に対して分かりやすい満足感や、ガツンとした美味しさを期待して行くと、少し肩透かしを食うかもしれません。 漬物は美味でしたが、もう行かなくていいかな笑 入口の立派な扉を最後に拝んでサヨウナラ!笑 (あくまで個人の感想になります。ご容赦ください)
昭和の香り漂う柔らかデミグラスと感動メンチカツの洋食店
定期的の桂会 今回は殆ど写真が撮れず、最後のカツサンドだけ 久々に食べるのもあって、めちゃ旨い。パンとカツが一体感になってますね。 またきます。ご馳走様でした。 #メンチカツ #ポテサラ #オニオンスライス #カレー #カツサンド
町に愛される、箸で楽しむ上質な洋食の名店
日替わりランチをいただきました。 クリームコロッケと煮込みハンバーグでした。 店員さんが明るく、提供が早いのが好印象でした。 御御御付けの出汁がかなりしっかりした味付けで気に入りました。 煮込みハンバーグは肉の詰まり方がみちみちで、噛むほどに旨味が溢れます。 また来ます!
懐かしさと新しさが交差する大衆洋食バルで満たされる時間
近くに仕事があって、 折角だから人気店に立ち寄ろうと伺いました 12:40頃、3組待っています お昼時ということもあってか回転率は抜群に良い 5分も待たずに入店できました 本日の日替わりは煮込みハンバーグでしたが、 Retty先輩方の投稿ではハンバーグが推し 迷わずハンバーグをオーダー 1,300円也(7月から価格改定です) 気に入ったら、 次回は生姜焼きにしようと密かに想いを寄せます 10分くらいで提供されました 味噌汁、ごはん、メインプレート 熱々に湯気がたって 美味しそう(@ ̄ρ ̄@) キャベツ固め サウザンドレッシングの酸味が好みです ハンバーグのソースが掛かって クタッとしたところがまた良いです スパゲッティが塩バターで味つけられて 箸休めになります ハンバーグのソースは ケチャップと野菜の旨みを感じるタイプです 肝心のハンバーグはフワトロで これ、飲めるわ!という感じですね 白飯に乗っけて食べるのが思い浮かびます お隣の2人連れが、 迷わずソースに白飯をぶちこんでいました もちろんわたくしも(*☻-☻*) ソースのことを考えると、 白飯もう少し固めに炊いても良いかしらん などと思いつつ、あっという間に終わった 腹パンなのに、何だか勿体無い気分です 因みにかき玉味噌汁は出汁が甘い 海老フライのエビの味噌でも入れたかなぁ? ちょっと脳なし扱いされた後で イラついていたので 味覚神経狂っていたかもしれません こちら、人気はお料理の美味しさだけでは有りません 接客、ホール回し抜群のステキな方が居られます もっと大きな箱を回していたのではないかしら? あの方に会うためだけでも価値があります 厨房は中年のおふたりが回しており、 ホールは30代くらいの方がおふたり 惚れ惚れしながら、 脳なしのレッテルに向き合う仕事に戻りました 次は生姜焼き行きます! #行列覚悟の人気ランチ #飲めるハンバーグ #接客が丁寧 #行列でも回転がはやい #コスパ最高 #経堂 #農大通り
異国情緒溢れる空間で本格クロアチア料理と特別なランチタイムを
クロアチア料理のお店は、雰囲気があって重厚。 2階はコース料理とあったけど、訪問した2回ともこちらへ案内される。1回目は近くの大行列の洋食屋に開店前から並ぶも、一回転目で入れなそうだったのでこちらへ避難。2回目は、久しぶりに行って良かったので、部の同僚とランチへ。 注文は紙に記入するスタイルです。 1回目はクロアチア人が大好きな挽肉料理チャバビピをアイヴァルソースで。A。 2回目は香辛料を効かせた具沢山シチュー、グラーシュにエビフライ3本がトッピングされたGH。 どちらもパンを頼みます。それにスープと、ドリンクバーからコーヒー等を。 丁度クリスマス前な事もあり、2階はクリスマスムードの溢れる内装で、落ち着いてて良い感じ。 料理もどちらも美味しくて、他のメニューもためしてみたくなりました!
分厚くて柔らかい一枚肉が主役、昭和レトロな洋食屋の究極生姜焼きランチ
【蒲田の洋食屋さんで生姜焼き】今日のランチは蒲田。行列が絶えない人気店ぐりるスズコウへ。1時間ほど並んでから入店、お腹ぺこぺこ。。注文したのは生姜焼き。鉄板には熱々の豚肉と生姜!甘辛ソースに生姜のアクセント。これは並んで食べた甲斐がある!お腹いっぱいでごちそうさま♫ #行列が絶えない #生姜焼きがおすすめ
柔らかく程よく脂身がついたトンテキが名物の洋食居酒屋さん
下町にありそうな、簡素な洋食のお店。 ご夫婦で切り盛りされている様子。田舎の馴染みのお店に帰ってきたかのような、とても温かく、ホスピタリティあふれる接客。東京にもこんなところがあるのかと驚いた。 名物の↓をチョイス。 ★8.5 四日市トンテキ 1つにつながったトンテキがこんもりと。写真を撮ってから、食べやすいように切り分けてくださった。 豪快にがりっとじゅわっとしたおいしさでやわらかい。ソースにもかなりパンチがあり、この力強いトンテキとの相性ばっちり。 味が濃くおいしいものをがっつりと食べたいときにぴったりだと思う。 第二の名物らしき、三陸牡蠣バターソテーもとてもおいしそうだった。またこの辺に行くときに再訪したい。 ただ、普段は結構行列するようす。
行列必至の洋食屋で味わう、心ほどけるビーフシチューとこだわりのトースト
2回目の訪問。前回はビーフシチュー、今回はタンシチュー(3500円)を注文。なお、ライスとトーストは前回同様、今回も両方チョイス。 土曜11時開店だが、確実に入りたかったためふ10時に到着して先頭を確保。その後も続々と人が並び、開店時間にはかなりの行列に。店内はコンパクトで、スタッフは2名(親子?)体制のため、一度に多くは案内せず、時間差での入店となるスタイル。回転はあまり良くないので、後ろに並ぶとかなり待つ可能性が高い。早めに並ぶのが無難で、品切れ対策としても有効。実際、以前夜に訪れた際は品切れで営業終了となっていたこともあった。またこの日は、人気のビーフシチューは「2名で1つまで」という張り紙もあり、需要の高さがうかがえた。 肝心のシチューはやはり絶品。とにかくソースの完成度が圧倒的で、一口食べると衝撃を受けるレベルの美味しさ。タンはしっかり煮込まれていてホロホロ、口の中でほどける柔らかさ。付け合わせのブロッコリー、にんじん、じゃがいもも、それぞれ素材の良さと丁寧な調理が感じられ、抜かりがない。 そして外せないのがトースト。浅草の有名店「ペリカン」の食パンを使用しているとかいないとか、納得の美味しさ。香ばしさと甘みがあり、濃厚なシチューとの相性が抜群。ライスと合わせて楽しむのも良いが、このトーストとシチューの組み合わせで味わえるのは唯一無二で、ここに来たらぜひ両方味わってほしい。 接客も非常に丁寧で、細やかな気遣いが行き届いており満点レベル。店の規模やオペレーション上、待ち時間は発生するものの、そのホスピタリティも含めて心地よく過ごせる。 並びや待ち時間のハードルはあるものの、それを超える価値がある一軒。今回も大満足。
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