更新日:2026年01月24日
岩のりラーメンスープはさっぱりなのに美味しい ピリ辛スープ岩のりが麺に絡んで最高 食べる価値ありだと思います
値上げでコスパは落ちましたが、天下一品のコッテリは相変わらず好みの味。
昨年10/23オープンの新店『中華そば 狛』さん。オープンから遅れる事一カ月、11月の下旬に初訪問しました。 こちらは閉店した『龍乃舞』を、居抜きで引き継いだお店です。前店と変わらず『龍介』さんが全面的に協力してるみたいです。 看板が変わっただけで、外装も店内もほぼ以前のままです。券売機で「中華そば 醤油」の並を購入。カウンターに陣取ります。 なんでもこちらの店主さんは、『龍乃舞』の初期の店長だった方だそうです。お店は店主さんのワンオペです。 スープは豚清湯の醤油。初動で先ず煮干や節の魚介がズバッときます。ベースは旨味が濃厚な豚。『龍乃舞』も豚清湯だったけど、魚介の旨味も加わってかなり重曹的な味わい。香味油多めで、塩気も強め。清湯ながらも力強いスープは好み。これは美味いね。 麺は多加水平打ち太縮れ。やや硬めの茹で具合で、ツルっとした啜り具合に強いコシ。小麦の味わいも豊かな美味い麺です。『龍介』さんからの仕入れだそうですね。 チャーシューはバラロールと肩ロースの2種。どちらも煮豚なので柔らか。特にバラの脂が甘くて美味いです。メンマは細長い穂先。海苔の風味はまずまず。 あまりの美味さにスープまで一気に完飲の完食。店主さん「スープまで完食ありがとうございます」だって。いやいやこれだけ美味いスープは滅多に無いからね。美味しく戴きました。 総じて… 魚介豚清湯の絶品醤油ラーメンです。 めちゃめちゃ美味かったです。間違いなく『龍乃舞』より美味くなってますね。スープも麺も好みで一杯の満足度が高いです。 あの麺で、あのスープだったらつけ麺とかも美味そうですね。やっぱり桜町には美味いラーメン屋さんが必要です。再訪確定です。頑張って欲しい新店です。
守谷市で発酵の知恵を活かした1日限定10食の健康的な和食ランチをご提供!
久兵衛さんの跡にできて、2ヶ月ほど?落ち着いたところで訪問。稲敷のお店二行ったのがかなり昔。 醤油チャーシュー麺、メンマ、ネギ別皿。餃子3個。半ライスサービスタイムとかでしたが、やめました笑。 着丼。スープはかなり優しい。初味は薄く感じますね。チャーシューはほぼ期待通り。もう少し味が欲しい。麺は中太縮れのつるややしこ。 餃子は今ひとつ。 別皿でお腹満ちてしまった。 『毎日食べられる飽きない味』とはなるほど。 この味ですと子ども高齢者はいいね。 結局お腹破裂しそうに ご馳走様。
初めて塩ラーメンの美味しさに気づきました。濃厚でコクがあり最高です。ライスはセルフでおかわり自由です。
10月末、この日は牛久の新店『Humming bird』さんに初訪問しました。オープンから一週間ぐらいしての訪問です。 こちらは2018年に閉店した『すこやか食堂』さんが屋号も新たに復活オープンしたお店です。場所は以前と同じ牛久市役所のそば。屋号は変わりましたが、昔と同じです。懐かしい。 屋号と一緒に、内装はインディアンのポスターとか西部劇風に変わったみたい(笑)昔と同じくホール担当のお姉さんと、厨房担当のお母さんの2人体制。お元気そうで何よりでした。 メニューは豊富な定食類。日替わりもありますが、前店の頃から食べていた「サラダ唐揚げ定食」に決めてました。これが食べたかったんです。 揚げたてのデッカい唐揚げの上には、山盛りの生野菜。この二郎系みたいなビジュアルだけで、テンション上がります。 先ずは野菜から食べていきます。キャベツ、水菜、レタス、トマト等等。マヨ風のドレッシングが良いですね。糸唐辛子もアクセントになってます。 デッカい唐揚げは実に6個!衣はカリッと、中はジューシー。油淋鶏みたいに甘酢ダレに潜らせてます。下味もしっかりついてる美味しい唐揚げです。 唐揚げ単体でも美味しいけど、山盛りサラダと一緒に食べるのが、おすすめです。揚げ物を食べてる罪悪感も無くなります(笑) 盛りの良い炊き立ての白ご飯。どちらかと言うと洋食系のサラダ唐揚げともしっかり合います。美味しいですね。 小鉢は肉豆腐。味しみしみです。漬物も付いてボリュームあり過ぎの定食でした。 総じて… 復活!『すこやか食堂』のガッツリ「サラダ唐揚げ定食」でした。 美味しく完食、ご馳走様でした。まさかあの「サラダ唐揚げ定食」がまた食べられるとは思いませんでした。懐かしくて、美味しく戴きました。たっぷりの野菜が取れて、タンパク質も取れる。しかも腹パンですからね。良い昼メシでした。 店主のお姉さんが体調崩して、お店休んでたみたいですが、最近復活したようで何よりでした。末永く続けて頂きたい大好きなお店です。
久しぶりの『すき家』さんは、牛久に新しくできたお店です。牛久だと2軒目かな? この日から始まった「牛・胡麻麻辣湯鍋定食」がお目当てです。2025年のヒット商品でもある麻辣湯ですが、あちこちにお店が出来ました。麻辣湯ってどちらかと言えば日本人の味覚に合わせた中華料理じゃなく、所謂「ガチ中華」メニューです。 牛丼専門店の『すき家』さんも鍋という形で、この麻辣湯市場に参戦のようです。しかも全国全店で展開するんだから、凄いですよね。 という訳で、タブレットで「牛・胡麻麻辣湯鍋定食」を注文。現れたのは固形燃料でグツグツ煮立った鉄鍋に、白ご飯。別皿の、見るからに辛そうなオレンジのオイルは辣油ですね。 先ずはそのままを器に取って食べてみると、程よい辛味と芝麻醬を思わせる胡麻の風味。少し辛めの担担スープって感じ。 具材は『すき家』の牛丼の肉に、白菜、ネギ、人参などなど。肉は少ないんだけど、野菜はけっこうな量。糸こんにゃくもかわいいね。 ポイントはジャガイモで作った板春雨。モチモチ食感が良いね。麻辣湯鍋を謳うなら春雨は必須でしょうからね。 この段階だと、正直麻辣湯には程遠いなぁ〜と思って別添えのオレンジのオイルを全投入。…ナメてました(笑)強い辛味と、痺れ、そして麻辣湯の香り。周りは全員牛丼を食べてましたが、自分の周りの匂いだけ一気にガチ中華店です(笑) やっぱり辛味を加えた方が美味いし、もちろん白ご飯にも合います。牛丼屋なんだから卓上には紅生姜。これが良く合うんです。肉がもっと多ければ、もっと楽しめるんだけど、いかんせん少な過ぎでしょ(笑) 総じて… 牛丼の『すき家』が作った、ガチの麻辣湯鍋です。 正直言って、なんちゃって麻辣湯ぐらいにしか思って無かったんですが、あのオイルを入れた瞬間に麻辣湯に変貌しました。たぶん『すき家』社内の商品開発には、ガチの凄い麻辣湯マニアがいるんでしょうね(笑) 具材の選択や、辛味の質等等、改良点はまだありそうだけど、これが全国の『すき家』で食べられるんだから凄いですよね。 ガチ中華の店って一般人にはハードルが高かったりするけど、『すき家』ならハードル低いでしょ。しかもテイクアウトも出来るんだから、麻辣湯女子は自宅で楽しめる。良い時代ですね。 いつもの様に、レビューするのが遅かった(笑)ので、もう提供は終わってるようですが、再販されたらチェックしてみて損は無いと思いますよ。
10月中旬、この日は今年3月にオープンした『気まぐれキッチン』さんに初訪問です。 西大通りをつくば方面に北上すると、イオンと力丸さんの丁度中間ぐらいにある一軒家。店内はカウンターとテーブル席。女性らしい可愛い感じのお店。 この日は厨房とホールに1人づつの女性2人体制。ランチメニューは日替わりを含めて6種類。「豚バラの生姜焼き定食」をごはん大盛りでお願いしました。最近の米騒動でプラス50円です。 けっこうなボリュームの生姜焼きに、茶碗は小さいけどマンガ盛りの白ご飯、味噌汁、柿と大根の小鉢という上々内容です。 先ずはワカメと、豆腐と、えのきの味噌汁。こういう家庭の味噌汁ってじんわり染みますよね。 豚肉は柔らかく、甘辛味がジャスト。生姜焼きにマヨネーズをちょっと付けて食べるのがお気に入り。シャキシャキ食感の玉葱は高機能。個人的に生姜焼きには玉葱は必須だと思います。この生姜焼きはご飯を進ませてくれますね。 サラダに、ポテサラが付いてます。大手チェーンには出来ない心配り。こういうのが嬉しいんですよね。 プラス50円でこのマンガ盛りなら幾らでも払うよ!の白ご飯。炊き立ての茨城の米は美味いに決まってるでしょ。 何処かで柿を貰ったそうで、それで作った小鉢が美味い。こういう臨機応変な対応っていうのが手作り感ですよね。食後にコーヒーを戴いてしばしまったり。この内容なら新宿だったら1,300円取れますよ(笑) 総じて… アットホームで手作り感満載の生姜焼き定食です。 文句無しに良い店です。料理も美味いし、雰囲気も良いです。このご時世、コスパも頑張ってます。毎日通っても飽きない定食ですね。 こういう良店にこそ、みんな足を運んで欲しいですよね。頑張って続けていただきたいお店です。
鰻いっぱい〜! つくばにある鰻屋さん 綺麗な店内♪ 頼んだもの ・江戸鰻重(神特上) なんと鰻が4枚も入ってる! 1日でこんなに鰻食べれるの幸せ! 外は香ばしい、中は柔らかくて美味しかった♪
10/1オープンの新店『にぼしら〜めんニボ太郎』さん。開店から一週間後に初訪問。旧茎崎町なのである意味同じ町内に出来た新店です。 この場所って昔カラオケ屋だったり、『五ノ神らぁめん』だったりと、結構鬼門の場所なんです。ここにド煮干しのラーメン屋が出来るっていうのは面白いですね。 入店するとハイテク液晶券売機。ド煮干を味わうんだったらやっぱり「かけ濃厚」でしょ。味は醤油+塩の「MIX」を購入します。「かけ」のみだから「かえ玉」も購入しました。「かけ」で1,000円はけっこう攻めてますね。 厨房は年配の店主さんワンオペで、奥様?が接客の2人体制。こちらの店主さんは、脱サラして松戸で煮干を勉強しながら、日々食べ歩きをしていたそうですね。 粘度が無くサラッとしたスープは、先ず煮干しの香りと塩気がガツンときます。これはかなりのニボ感。 重曹的な煮干しに、濃厚鶏白湯の組み合わせ。煮干しの苦味もエグ味もそのままストレートに味わえます。かなりパンチあるスープです。 麺は低加水細ストレート。茹で加減硬めでボキボキ食感。菅野製麺の特製麺だそう。スープとの相性が良く、文句無しに美味い麺です。 具は紫玉葱のみだけど効果絶大。かけなんだから当たり前か…(笑) 2/3食べたところで「かえ玉」を注文します。けっこう時間がかかって登場です。量は1玉しっかりあるのに150円は安いです。茹で加減はさっきよりもやや柔らかめ。男性だったら替玉は必須だろうね。 総じて… 濃厚ド煮干しラーメンです。 あのつくばの名店と比べるべきでは無いけど、かなり本格的な一杯。けっこうマニアックな仕上がりで、煮干しマニアも満足いく仕上がりでしょう。 この時点では調理にまだ慣れてないのか、ぎこちない点もありましたが、既に時間が解決してる事でしょうね。 営業時間も朝、昼、夜とかなり積極的です。頑張って欲しい期待の新店です。
【ゴルフ飯】 お昼は何にしよう? ⭐︎海鮮バラチラシ に、いたしました。 なかなかに美味しい(^-^)v 鮪、鯛、勘八かな⁈… 海老、烏賊に穴子も… いくらもたっぷりと… とびっ子もついてて… 玉子焼きに胡瓜椎茸… ガリ、山葵、大葉も…当たり前か(^。^) 昼食付きに+550円だったけど、 値ありでした。 他メンバーさんは、 ⭐︎ちゃんぽん麺 おすすめメニューでJGM名物とか ピリ辛らしい。 ⭐︎洋風ハンバーグステーキ ⭐︎和風ハンバーグステーキ どちらも良い感じにジューシーらしい。 良い天気! 良いコース! トリッキー! ジャスト100叩きの刑…(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`) もうゴルフ引退かな? #ゴルフ飯 #海鮮バラチラシ #赤蜻蛉
Retty初投稿、オープンしたてのお店です。 ケバブでお酒が飲めるお店(o^^o) 喫煙所は外にあります。テラスもあります。田舎だから夏は虫除け必須だけどwww チーズケバブ注文。ボリュームたっぷりで美味しかったです!サモサも頼んだんですけど、食べきれず持ち帰ろうと思い、包んでおいたらテーブルに置き忘れてしまいました…ごめんなさいm(_ _)m また利用したいです。ごちそうさまでした(^^)
昨年の11/22グランドオープンの『らーめん三水』さん。遅ればせながら、オープン翌週に初訪問しました。 『三水』さんと言えば、1995年創業のつくば市の老舗ラーメン店。1月に惜しまれながらも閉店したものの、今回あの「清六家」さんを経営する「(有)コン・コース」が資本提供して復活。正直言って「清六家」で良い思いをした事は無いんだけど、あの『三水』さんが復活するなら良いかなぁ〜っと(笑) 訪問時店頭には20人ぐらいの行列!オープン景気はあるにしろ、『三水』ってこんなに人気あったの?って感じ(笑)家族連れや、学生の団体さんも多いので、回転も悪いみたい。 『三水』と言えば個人的には味噌なんだけど、醤油も良いなぁ〜って事でデフォの「醤油らーめん」を、中盛、こってりで注文。今時690円って信じられないコスパの良さ。申し訳ないので「チャーマヨ丼」も注文。逆に450円って高く感じるよね(笑) 凄くアピールしてるのは、以前の『三水』をそのまま引き継いでるって事。味も、スタッフもそのまま。ただしオープン直後なので、スープもカエシも若いそうですよ。まぁ戴いてみましょう。 スープは清湯の豚骨醤油。こってり仕様なので背脂がたっぷり。豚感とカエシは主張が弱く(若いから?)背脂のコクと甘味メインのスープ。バランスは悪いけど、これはこれで濃厚好きには堪らなく美味い。背脂無しのあっさりなんて考えられないね。 麺は多加水中細ストレート。柔らかめで頼んだんだけど、予想以上に思いっきり柔らかい(笑)背脂スープとの一体感が素晴らしく、ムニュムニュ食感がクセになりそう。でも次回は普通で良いかな(笑) チャーシューは薄めのバラが1枚。モヤシ、ネギ、半味玉、海苔。至って普通なんだけど、忘れちゃいけないのはこれって690円って事。凄いね。 サイドの「チャーマヨ丼」は角切りのチャーシューに、ネギ、海苔、マヨの丼。チャーシューはタレにつけておいたみたいだけど、味が弱いね。追いダレしたいけど、背脂スープを少しかけると美味しく進化。卓上の紅生姜も乗せたら更に進化。美味しく完食です。 総じて… 復活おめでとう!の背脂豚骨醤油ラーメンでした。 改めてコスパ最強のラーメンでした。しかも大盛りまで無料、背脂も増せる、しかもこのご時世690円ですからね。朝4時まで営業の無休。 古くからの『三水』ファンには堪らないでしょうね。 …って『三水』ってこんなに人気あったんだね。お見それしました(笑) グランドオープンから2そろそろカ月ぐらい経ちましたが、もう落ち着いた頃かな?スープもカエシも進化したかな?そろそろ味噌を食べに再訪しようかな?
地元の『酒処とうふや』さんに初訪問です。 茎崎運動公園のそば。周りはほとんど畑。住宅がポツポツあるエリア。 ここは『酒処』というぐらいなので居酒屋です。つまり居酒屋さんのランチ営業という訳です。住宅の一階がお店みたい。カウンターと奥に座敷がある小ぢんまりとしたお店。 屋号の由来は、昔おじいちゃんがここで豆腐屋さんをやってたそう。今は辞めちゃったけど、居酒屋の屋号に「とうふや」と付けたそう。特に豆腐料理に特化したとかでは無いようですね(笑) 女将さんと娘さんの2人で切り盛りしてるようです。意外と言ったら失礼だけど、店内ほぼ満席。これにはちょっとビックリです(笑) 定食メニューがびっしりあります。月替わりなんていうのもある。この日のオススメなのか、別に告知されていた「メンチカツ定食」をお願いしました。 出て来た定食を見てビックリ。メインのメンチカツに、この店自慢の煮込み。白飯、味噌汁に小鉢がよっつ。これで1,050円は安いでしょ。 揚げたてのメンチは絶品。もっと高くなっても良いからもう一つ食べたい。イチオシの煮込みはハーフサイズでの提供。ピリ辛の味噌仕立てで、酒にもご飯にも合う逸品。流石は看板メニューなだけあるよね。めっちゃ美味い。 白飯の盛りも良いし、味噌汁も美味い。一口そうめんみたいな小鉢が意外にヒット。暑い日だったからこんな一品がありがたい。漬物も自家製。どれも手作り感満載で美味しく完食です。 総じて… 美味しい家庭料理が味わえる居酒屋定食です。 これは満足度高いですね。 メインは元より、米、小鉢、漬物に至るまで一切の隙がありません。これなら毎日来ても飽きませんね。美味しい家庭の味です。 地元にこんな良い店があるとは知らなかった。次回は夜飲みに来るのも良いかもね。
4月にオープンしたつくば市の『Santa Monica』さんにようやくの初訪問です。 こちらは、つくばみらい市の『Cafe&BURGER MONTANA』さんの2号店だそうです。屋号通りの白壁のリゾート風の建物で、『MONTANA』さん同様随所に拘りを感じるお洒落なお店です。 訪問時、女性の店長さん一人体制。先客後客無しのタイマン勝負(笑)1号店同様のイラスト表記のメニューが可愛いね。メインは2〜3個のオリジナルバーガーセット。初訪問なので、一番上に書いてある「CHUMS」と「MONSOON」のセットを注文しました。ドリンクは「COCA-COLA」にしました。 登場したのは2つで1つ分ぐらいの量の、ミニバーガーのセット。コーラに入ったレモンが嬉しいね。 先ずは『CHUMS』から。ベーコンとタルタルのシンプルなビルド。パティは上質国産牛とブランド和牛の牛100%。溢れる肉汁の香りが凄い。受け止めるバンズは、小さいながらも分厚く力強い。これはめちゃめちゃ美味いね。 続く『MONSOON』は土浦名産の蓮根を使った和風の逸品。シャキシャキ蓮根と、テリヤキタルタル、和牛の相性も良い感じ。こんなバーガー初めて食べた。これは良いんじゃない。美味いよ。 総じて… 独創的なミニグルメバーガーのセットです。 こういうスタイルも悪くない。何と言っても色んな味を楽しめるっていうのは面白い。ミニサイズだから食べ易いし、女性にもウケるでしょう。 個人的にはこの完成度の高いグルメバーガーは、フルサイズで楽しみたいっていうのが本音かな(笑)正直言って、小さ過ぎてあっという間に終わっちゃった感じだからね(笑) 1号店のレベルの高さからいったら、まだまだ伸び代はありそう。ハンバーガーは上品さよりも、ガッツリの満足度。ぜひこの美味いグルメバーガーをフルサイズで味わってみたいです。
道の駅かさまから移動し、あみアウトレットモールへ 少し遅めのランチでフードコート 9月末にオープンしたこちらでオープン記念特別メニュー 牛トロ&ローストビーフ丼(並) 1,210円税込 漬物付き 呼び出しまでは少し時間かかりましたが、生卵の黄身だけオンしていただきました。 一口目を子どもに奪われて写メ忘れ ペロリとあっという間に食べてしまいました。 味噌汁100円だったので付けても良かったかな。 #茨城 #あみアウトレットモール
ミスド難民に近い。車で行かないと買えないですが、今までよりは少し近いところに新規オープン。スーパーの中に併設。イートインもあります。定番とカップ麺を購入。
土浦駅東口徒歩1分にある『スパニッシュバル・ボニート』さんが、8/9から昼ランチを始めたそう。 屋号は『土浦東口食堂』さん。地元の拘り食材を使った和食ランチを出すそう。スペインバルの昼営業が和食ランチ。けっこう面白そうなので、開店から10日後ぐらいに初訪問。駐車場が無いので近くのコイパ。 店頭の幟には「地元めし」とか「土浦ブランド」とか気合い入ってます。土浦の食材と言ったら目の前霞ヶ浦の朝取れの「生しらうお丼」でしょ。残念ながらこの日は市場が休みで仕入無し(笑) だったら名前に土浦がついた「贅沢!土浦カツ丼セット」しか無いでしょ。土浦佐藤畜産「極選豚」、野口蓮根、奥久慈卵…。不味い訳無いよね(笑) 大衆食堂の卵で綴じたカツ丼じゃなく、卵綴じの上に揚げたてのカツが乗って、その上に奥久慈卵の卵黄が乗ってるお洒落系カツ丼。 カツは卵で綴じて無いので、豚の美味さをストレートに感じる事が出来る。揚げたてのカリっとした食感が良いね。 途中から卵黄を絡めて食べると、更に濃厚な味わいに。米は石岡産の自然栽培。タレの染みたご飯も美味いんだけど、タレが少ないかなぁ〜(笑) 土浦と言えばの、野口蓮根はきんぴらに。味噌汁は豚汁風。拘り食材の贅沢カツ丼完食でした。 総じて… 拘り食材の土浦贅沢カツ丼でした。 ブランド食材フルコースの美味しいカツ丼でした。 ただし、食材は良いんだけど、丼としての一体感が希薄に感じました。カツ、卵、米とそれぞれは美味いんだけど、カツ丼としてはどうなんだろう?個人的には大衆食堂の汁だくの丼の方が好きだけどな(笑) でも、地域密着・地産地消のコンセプトは素晴らしい。大した名物の無い土浦ですから、新名物になると良いですね。
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