更新日:2026年07月18日
季節の果実と天然氷が魅力の行列必至かき氷スポット
超名店かき氷「ひみつ堂」が横浜に登場です。 谷中で15年続く、かき氷をワンランク上のスイーツに変えた、天然氷と手作り蜜にこだわった「ひみつ堂」。 たっぷりのふわふわ天然氷のかき氷に、滴り落ちるほどフルーツの蜜をかけて、大人気となりました。 平成に始まったかき氷ブームを牽引し、今では1年を通じてファンが訪れるようになったほどです。 店名の由来は“氷蜜(ひみつ)”で、フルーツから作った自家製手作り蜜が特長です。 天然氷のふわふわ食感にこだわり、今でも手動で氷を削り続ける手間暇かけた珠玉の逸品を楽しめます。 この大人気かき氷専門店「ひみつ堂」が横浜駅東口の横浜ベイクォーターに期間限定で出店したのです。 実は横浜ベイクォーターの20周年アニバーサリーイヤーを記念して、横浜初上陸を迎えました。 谷中本店と同じメニューもあり、さらに本店にはない全く新しい“ひみつのかき氷”も続々と登場します。 これはファンにとってはたまりません。 広々とした店内で“完全果実蜜”じっくり味わう至福のひととき。 期間限定ながらも常設を思わせる作り込まれた店内は非常に広く、座席50席と立食席25席があります。 中央にはオープンキッチンが設けられているので、どの席からもかき氷を作るライブ感を味わえるのも魅力ですね。 右手のレジにて会計を済ませると番号札を渡されるのでそれを注文口で渡し、番号が呼ばれたら自分で取りに行くスタイルです。 食べ終えたら返却口に器等を戻します。 火曜日の17時に訪問すると行列はなし。 行列必至の有名かき氷を横浜にいながら味わえる、またとない貴重なチャンス。 「ひみつ堂」への訪問は8年ぶり。 その際は家族で4種類を食べ比べ、定番の「ひみつのいちごみるく」が最も評価が高かったです。 「ひみつ堂」の数あるメニューのなかでも1番人気はこの「ひみつのいちごみるく」。 “苺を食べるよりいちご”と評される名物「ひみつのいちごみるく」です。 ちなみに、この「ひみつのいちごみるく」の略称は「いちみ」。 今回もその「いちみ」である特別な「15thアニバーサリーいちごみるく」を選びました。 ■ 15thアニバーサリーいちごみるく 5年ぶりの復活とのこと。 表面には旬の完熟つみ生苺がたくさん。 コンデンスミルクがけ、自家製苺蜜もたっぷり。 練乳小鉢付きです。 たっぷりの生苺は「ひみつ堂」のかき氷にマッチするように、提携農家の専用ハウスで育てたものを使用しているそうです。 写真撮影に夢中になっていると崩れてきてしまうほどふわふわですので、急いでひと口頂けばびっくり! 口の中に入れた瞬間に氷がふわっと消えていきます。 もはや食感という概念は存在せずに、舌の上で氷が一瞬でシュワーッと優しく溶けてなくなります。 削りたての氷はふわふわの口当たりでスーッと溶け、いちごの甘酸っぱさとほのかな甘みを最後まで楽しませてくれます。 そして、氷の上にたっぷりとかけられているのは、皿から溢れるほどトロッとかかった濃厚な苺蜜。 最後はいちごミルクとして飲めるほど濃厚なフルーツソース。 旬のフルーツと少しの砂糖だけを使った完全無添加の自家製手作り蜜にこだわり、決して市販のシロップを使わないのも「ひみつ堂」のポリシーです。 フルーツをそのまま食べる以上に美味しい手作り蜜が、氷から滴るほどかけてあるのだから、これは美味しくないわけがないです。 この「いちごみるく」では自家製苺蜜と生クリームの組み合わせを中に忍ばせたミルクの味わいとともに堪能できます。 完熟苺に砂糖を加えて作る自家製シロップの上品な甘さはふわふわの氷との相性がバッチリです。 ところで、かき氷に特有のザクザクとかキーンといった感覚は全くなく、あっという間にパクパクと食べ進みました。 有名な日光の「三ツ星氷室」の天然氷を使用しているそうで、その日光から仕入れた天然氷を1杯ずつ昔ながらの手動式かき氷機で削ってかき氷を作っています。 この天然氷は人工の氷よりも溶けにくく、ふわふわの食感が楽しめるうえ、有り難いことに頭がキーンとなりにくいという特長があります。 その極上の氷を手動式氷削機を使って、ひたすらクルクルクルクルと回しかいていきます。 手動式氷削機って、今ではディスプレイとして見かけるくらいですよね。 その作業は2人がかりで、1人は氷削機を操り、もう1人が盛り付け担当となって、手際のよい流れ作業が心地よいです。 簡単に操作できる機械を使わない理由は、独特のふわふわ食感を作り出すためとのこと。 手動式では体力的な負担は相当なものでしょうが、「ひみつ堂」のこだわりの1つなのです。 以上、苺の持つほどよい甘みと酸味が優しい甘さの練乳と混ざって、バランスがよくたまらない美味しさでした。 かなりのボリュームでお腹いっぱい。 夕食は抜き。
行列に並んでも食べたい、感動のもちもち白玉スイーツ
2026年3月30日(月)午後、大きな子どもと2人。 桜開花後、雨の切れ間の貴重な日。 午前中は用事があり、お昼を過ぎてから「お花見がてら鎌倉に行っちゃう?」「大っきい白玉のあんみつを食べに行っちゃう?」と、急に思い立って決行^^ 過去に友達と2回行ったことがあるけれど、子どもとは、初。 「たぶん20分は並ぶと思う…」と言っていたけれど、桜の季節だからか、平日お昼時でも何と1時間待ち^^; 並んで待つことは私は好きではないけれど、我が子は気が長い方で、2人でまったり読書タイムで待ちました。 子どもは小説を1冊読み切り、私は最近取得を目指し始めた資格試験のテキストをウトウトしながらも頑張って読み進めました。 人気店ならではのシステマチックな並び方。 お店の道沿いに列を作り、最後尾を間違えずに並ぶ必要があります。 列で待つ間も、お店の方の誘導に従って決められた立ち位置で停止し、住宅地なので、お静かに。 お店が近づいてくると、お品書きが渡され、また列が少し進むと注文を聞きに来てくれます。 「ここで待ち時間は1時間です」と宣言された通り、席についてピッタリ1時間でした。 前に来た時よりもバックヤードからガチャガチャ音が響いていたのは少し残念だったけれど、お店の内装は変わらずレトロで可愛い。 何故か幼い頃のご近所の美容院を思い出してしまいます^^;誰も共感のしようがないだろうけど。 •白玉フルーツクリームあんみつ1300円 •宇治白玉あんみつ900円 •お抹茶600円 •コーヒー500円 白玉がピンポン玉みたいに大きくて、まんまる、モッチモチ( ◜‿◝ )♡うふふ、期待通り♡ 家で作る時には、中が粉っぽくならないように、真ん中に凹みを作って赤血球みたいな形にして湯がくけれど、あんなに大きくて真ん丸のまま茹でられるって、どうすればいいのかしら? 温かいほうじ茶と昆布茶を出してくれるので、飲み物は必要ないかもとお店の方が教えてくださったけれど、昆布茶は私にとって甘みが口内に残ってしまうので、調えるつもりでコーヒーは必須。 子どもはお抹茶を。薄茶でした。 コーヒーにはクッキー、お抹茶には御干菓子がついていて嬉しい。 結果、我が子がすごく喜んでくれました。 スマホを持ち始めたばかりで「わあ、映える〜♡♡♡」と大喜びで、あんみつ好きで「すっごいモチモチ、嬉しい〜♪美味しー、幸せ♪」ですって。 だから母親の私も、とっても嬉しい♡ 連れて行って並んで良かった( ꈍᴗꈍ)♡ 前に初夏に行った時には、あんずジュース(600円)というチョイスもあって、ミルクセーキに杏シロップが入っているような舌触りで、とてつもなく懐かしいお味でした。 お腹いっぱいで苦しいので、銭洗弁天までお散歩。ロウソクやお香に火をつけてお参りはするけれど、私達は何故かここまで行って、お金を洗ったことがありません^^; 敷地内に立派な鯉を発見!うわぁ、金運が上がりそうなお色☆ 運気アゲアゲに良さそうなので、写真を添付いたします( ˘ ³˘)♡
京都の風情を満喫できる絶品わらび餅と和スイーツの名所
【そーだ、今年も京都に行こう♬】 ♻️2025.6/25♻️ 《弾丸♡京都日帰りグルメツアー6️⃣》 ❁⃘*.゚ぎをんで和スイーツを❁⃘*.゚ #甘味どころぎをん小森 #わらび餅 #和スイーツ 前回も ♡わらび餅♡食べて京都には扱うお店が沢山有り ✨わらび餅〜食べ比べmission✨ ☝︎食べたいだけの言い訳w ……ケーキセット食べたばかりですが ((´∀`*))ヶラヶラ和と洋は左右の別腹にin♪ ✳️抹茶わらび餅➕お薄 ✳️きなこわらび餅➕お薄 祇園の川沿いキュン(*´oωo`*) 祇園の建物を大切にしている♡ ぎをんを感じる最高のロケーション♡ #フォトジェニックスイーツ モッチリ美味しい口福わらび餅❤︎ そのままでもうまうま(o´艸`)❣️ 黒蜜かけて美味しさ⤴️ *☼*―――――*☼*――――― ちょっとディナー迄時間あり 京都のtaxiドライバーさんに連れて行ってもらった 《観光スポット〜方広寺》 *「方広寺鐘銘事件」とは 1614年(慶長19年)に、江戸幕府初代将軍「徳川家康」と「豊臣秀頼」([豊臣秀吉]の嫡男)の間で起きた、「方広寺」(現在の京都府京都市東山区)の鐘銘をめぐる事件 「国家安康」、「君臣豊楽」 鐘の銘文に書かれていたのが、漢詩「国家安康」、「君臣豊楽」という文字です。 国家が安康となり、君臣が豊楽となりますようにという意味で、特に問題なさそうですが、徳川家康が問題にしたのは、文字の並びです。 「臣豊と豊臣家を表す文字が続いているのに対して、家と康の間に安を入れ、家康の文字を分断しているのは、悪意があり、呪詛に違いない」と大激怒。 という《大阪の陣》の発端となった釣鐘 へぇー(゚A゚)と チョッピリ歴史に触れてきました┏○ペコッ
和の雰囲気で楽しむ、絶品ふわふわかき氷と本格和食ランチ
三軒茶屋駅から数分【和kitchenかんな】さんへ 席に着きメニューを見ると様々なかき氷が提供されててかき氷屋さんかと思いましたら和食も提供されてるんですね この時期しか食べれないこちらをいただきました ✔︎さくら蜜と若桃 ¥1700 さくら蜜は甘い!と思いきや甘さはありますがサッパリした味わいです 食べ進めると中からシャインマスカットと思ったらこの緑色のが若桃って言うみたい 青々しいですが甘さもありますしサクッとした食感もよかったです しっかりと甘じょっぱさもあり美味しいかき氷でした 別添えのさくら練乳をかけて食べるのも良いと思います 次は和食でも食べてみようかな♪ ごちそうさまでした♪♪♪
ぷるぷる新食感、二度美味しい京都和スイーツ体験
都をどりを見に行った後、お店の前を通ったら、いつもより行列が短いので並びました 20分程で入店出来て良かったです やっぱりここに来たら、わらびもち とろっとろでとても美味しかったです ごちそうさまでした
石窯焼きの極厚ホットケーキが楽しめる、レトロで温もりある喫茶空間
石釜で焼くトーストやカレー、ホットケーキ等が人気のカフェ。特にホットケーキが人気。他に素材やスパイスにこだわった3食カレーやシチュー等も提供している。石釜は輻射熱なので外から芯までフワフワしたかたちで食べられる。ホットケーキは厚みがあり、外はカリカリ、中はフワフワで美味しい。ボリュームがあるので思ったよりもお腹いっぱいになる。ホットケーキに付いてくる、ホイップは、生クリームが柔らかくて甘くて旨い。濃厚バターイエローカレーはスパイシーな味にバターの風味を加えているが、バターの甘さがあり美味しい。窯焼きフレンチトーストはこれもフワフワしていて美味しい。
歴史息づく癒しの空間で味わう、上質宇治茶と和スイーツの至福体験
立春も過ぎたので少し春めいたものを取り寄せました。 最近は全く店舗に伺う機会もありませんので季節毎に購入して雰囲気を味わっています。 暮れには大吉茶や藤吉茶を含む数種類の茶を購入しましたが 今回は焙じ茶(飴】、抹茶【飴】、 #抹茶 #コイスル生茶ゼリー3種 かぶせ茶など春らしいものを。 母には酸味の強いコイスルはあげず、抹茶と焙じ茶のゼリーを食べてもらいました。 白玉が程よい弾力なので嚥下に支障はなく 「美味しい」と食べてくれるので定期的に購入しています。 抹茶はピンキリでして、 【浮島の白】1,620円(30グラム)と廉価な茶から 【別製初昔 壱號】60,000円(30g)といった高級品迄ありますが、 購入した【清閑の白】2,950円でも スーパー等にある様な抹茶とは全くの別物で、 最微粒の美しさを含めて 「色、香り、味」全てに満足できて幸福感に浸れます。 一時期全く手に入らなかった抹茶ですが ストック出来たので 休日は料理やデザートにも使うなど抹茶DAYとして楽しんでいます。
季節の和スイーツと心和む釜飯ランチを楽しめる和カフェ
今日のおやつ。錦糸町の名店、北齊茶房に伺う。注文は、名物茶房特製あんみつ。では、実食。抹茶・バニラのクリームに色とりどり餅がのっかっている華やかなあんみつ。最中の皮が良いアクセント。何時食べても完成度の高いあんみつである。ごちそうさまでした。
黄粉の新食感が魅力、京都で味わうできたて和スイーツ
祇園の人気店 きなな! 今回は夕方16時頃訪問でスンナリ入店出来ました! 久しぶりに、きななハポン【きなこアイスとヨモギのアイス入り】を注文! 温かいほうじ茶を付けてもらいました! 相変わらず出来立てのきなこのアイスはとろけるような舌触りが最高! ヨモギアイスは口の中がとてもサッパリし、そこに温かいほうじ茶を流し込むととても至福の時を過ごせます! 人気店なのでかなり混みますが、是非一度は訪問して味わってもらいたいですね!
日本家屋で味わう、時を忘れる和スイーツ体験
古民家でいただくデザート 夏はかき氷もあるみたい◎ おしるこはあたたかくて、美味しかった〜ほうじ茶とお昆布も嬉しい☺︎ ほぼ体験に近いデザートだったな。お庭の雰囲気や、テキパキしたお母さんたちを横目に 週末に行ったので、結構並びますが日陰なので そんなに辛くないかな…? #自由が丘グルメ #自由が丘カフェ
昭和の風情漂う行列必至の甘味処で味わう、揚げたて和スイーツと癒しのひととき
ようやくいけた竹むら。揚げまんじゅうとは……?と思っていたけれど、意外とドーナツやサーターアンダギーで揚げた小麦粉に慣れてた。
伝統が息づく、発酵の旨み広がるくず餅と和スイーツの癒し処
【豆かん】 くず餅よりも、あんみつよりも豆かんが好き。塩茹で赤えんどう豆の美味しさが分かる歳になった。
京都の奥座敷で味わう、上質なわらび餅と日本庭園の癒し空間
《松ヶ崎駅》昭和の京都邸宅で枯山水庭園を眺めながら頂く甘味処 食べログ『3.86』 『和菓子・甘味処WEST百名店2023』 【訪問】易しい 京都市営地下鉄烏丸線「松ヶ崎」駅から徒歩12分 【行列】少し 平日9:50着、一番乗りでオープン時9人待ち 【注文】口頭 ■おしながき■ ○わらび餅¥1,500 国産の本わらび粉・砂糖・水のみを使い、注文を受けてから練り上げるツルリとした喉越しで口の中でトロける「賞味期限15分」の甘味 ■お飲み物■ ○冷抹茶¥1,000 氷で冷やされながらも繊細な喉越しでクリーミーな冷たい抹茶 (卓上調味料) なし 【店内】20席 座敷のみ Googleローカルガイド https://maps.app.goo.gl/zGp2fBXsxi72dRVC6 Instagram https://instagram.com/i.shige_tabearuki?utm_source=qr&igshid=MzNlNGNkZWQ4Mg%3D%3D #京都府 #京都グルメ #松ヶ崎 #茶寮宝泉 #甘味処 #わらび餅 #冷抹茶 #百名店 #京都甘味処 #松ヶ崎グルメ
レトロな茶屋で楽しむ、出来たて香ばしいみたらし団子と和スイーツ
《出町柳駅》1922(大正11)年創業「みたらし団子」発祥のお店として常に行列が出来る和菓子店 食べログ『3.71』 『和菓子・甘味処WEST百名店2023』 【訪問】易しい 京阪鴨東線「出町柳」駅から徒歩13分 【行列】予約可 平日9:35着、団体予約で残り1席ギリギリ着席 【注文】口頭 ○みたらし3本付¥500 厄除けの祈祷に由来した串の刺し方で、注文を受けてからこんがり香ばしく炙った団子に黒砂糖をベースにした甘じょっぱいタレが絡んだ弾力ある絶品団子 (卓上調味料) なし 【店内】30席 テーブル席のみ Googleローカルガイド https://maps.app.goo.gl/zGp2fBXsxi72dRVC6 Instagram https://instagram.com/i.shige_tabearuki?utm_source=qr&igshid=MzNlNGNkZWQ4Mg%3D%3D #京都府 #京都グルメ #出町柳 #加茂みたらし茶屋 #甘味処 #みたらし3本付き #みたらし団子 #百名店 #京都甘味処 #出町柳グルメ
もっちり食感と上品な甘さが魅力の、行列が絶えない仙台のお餅専門店
仙台駅からちょっと歩きますが、村上屋餅店さんに徒歩で行きました。美味しいづんだ餅を食べる為には歩きます^_^ 三色餅(づんだ・ごま・くるみ) 890円 持ち帰り づんだ餅 263円×4個 づんだの風味が最高!美味しい!甘さ控えめです。餅もきちんと美味しいお餅。美味しいから嫁さんにお土産で持ち帰り。賞味期限は当日です。 ごま、くるみも上品な甘さ!普通の砂糖じゃないですね。風味も良いし、全部美味しい! づんだ餅ってこんなに美味しかったんですね!感動しました^_^
伝統が息づく、桂離宮前の上品な甘味と涼を味わう老舗和菓子処
おひなさまが飾られているうちに、 ぜんざいを食べに行きたいという友達のリクエストでうかがいました。 ■にゅうめんセット1680円 ■白みそ雑煮 1360円 ■焼よもぎだんご 460円 ■よもぎぜんざい 980円 持ち帰り ■花見だんご 260円 ピンクはものすごく天然の桜風味! 美味しい桜の季節を先取りできました。 ■うぐいすもち 320円 すべて自然のもの。完全無着色! 優しい黄緑色は希少な青大豆から作られた天然の青きなこ(あおす)だそう。 あっさり青えんどう豆のこしあんが すごくいいです。
京都町家で味わう、アートと和スイーツの癒やしカフェ時間
祇園祭山鉾巡行の末尾の放下鉾を見送って、小腹が空いたのでパンケーキが有名なこの店に入ったら、祇園祭の期間はパンケーキを出していないというではないか。 ということで、みたらし団子¥550を頂く。意外にも焦げ目の香ばしさとわずかな苦みがバランス良くてニヤリとした。パンケーキを焼く人が団子も焼いているのだろうか。
大きな餡たっぷりどら焼きと和スイーツでくつろげる昭和レトロな喫茶店
新宿の老舗和菓子屋さん 小田急ハルクの入口脇、路面沿いに… 『時屋』新宿小田急ハルク店 ◇ 中どら焼き ◇ 栗中どら焼き ◇ 小どら焼き 甘味喫茶もあり、店先でどら焼きを販売 予約販売の特大どら焼きにびっくりしながら、今回は一つずつからも購入出来るどら焼きをお持ち帰り(^^) さすがどら焼き一本で長らく続くお店のどら焼き 皮は柔らかくちょうど良い厚さ つぶあんのあんこが、程よく粒も残り、ねっとり 中どら焼きでも大きく満足度あります いつまでも残って欲しいお店です(*^^*)
和と洋の上質素材が織りなす、大人の贅沢かき氷&パフェ体験
浅草に抹茶白玉食べに行ったが臨時休業で、急遽訪問。 雨&台風接近で並ばないで着席 限定メニューの和ぼかどをオーダー。 3150円で割高であるが、ボリューム見たら納得。 みたらしあんをつけてくれますが、使わずにに完食 ランチ代わりになってしまいました 訪問時のお客さんは単独の方々大半。 男性のぼっち客も多く(自分もだが)、カップル逆は量が多いので2人で一個をシェアしているカップル何多い印象。
和と洋が調和した優しい甘味とランチが楽しめる心和む和菓子処
京都府京都市左京区一乗寺花ノ木町5にある一乗寺中谷さんがジェイアール名古屋タカシマヤのいいもの探訪フェアに出店していたので訪問しました。 京都の百名店にも選出される人気店で、テレビでも拝見した事ありますが、ご主人は三代目店主の和菓子職人。 そして、奥様はパティシエ洋菓子職人で、2003年頃から、それぞれの技術を生かした和洋折衷菓子を共同で開発し、「ここでしか食べられないお菓子」をコンセプトに店づくりを続けているそうな! そんな人気店の人気商品「絹ごし緑茶ティラミス」は、オンラインでは8ヶ月待ちとなっているそうですが、名古屋でサクッといただけるとはありがたいですな!笑 豆乳・白あんを使った「絹ごし」のような、なめらかで軽い口どけ♪ 抹茶ではなく「緑茶」を使った上品な香りで、甘さが控えめ! 上にのった黒豆やうぐいす豆が食感と見た目のアクセントになっていて、和菓子と洋菓子の中間のような味わいで、店主と奥様の個性が融合した人気商品です。 中々、味わえない名店の人気商品! とても美味しくいただきました。 ご馳走様でした。 #一乗寺中谷 #スイーツ #和菓子 #洋菓子 #人気商品 #絹ごし緑茶ティラミス #左京区 #一乗寺 #京都 #2026kn #373 #KatsushiNoguchi