更新日:2026年05月29日
季節の果実と天然氷が魅力の行列必至かき氷スポット
超名店かき氷「ひみつ堂」が横浜に登場です。 谷中で15年続く、かき氷をワンランク上のスイーツに変えた、天然氷と手作り蜜にこだわった「ひみつ堂」。 たっぷりのふわふわ天然氷のかき氷に、滴り落ちるほどフルーツの蜜をかけて、大人気となりました。 平成に始まったかき氷ブームを牽引し、今では1年を通じてファンが訪れるようになったほどです。 店名の由来は“氷蜜(ひみつ)”で、フルーツから作った自家製手作り蜜が特長です。 天然氷のふわふわ食感にこだわり、今でも手動で氷を削り続ける手間暇かけた珠玉の逸品を楽しめます。 この大人気かき氷専門店「ひみつ堂」が横浜駅東口の横浜ベイクォーターに期間限定で出店したのです。 実は横浜ベイクォーターの20周年アニバーサリーイヤーを記念して、横浜初上陸を迎えました。 谷中本店と同じメニューもあり、さらに本店にはない全く新しい“ひみつのかき氷”も続々と登場します。 これはファンにとってはたまりません。 広々とした店内で“完全果実蜜”じっくり味わう至福のひととき。 期間限定ながらも常設を思わせる作り込まれた店内は非常に広く、座席50席と立食席25席があります。 中央にはオープンキッチンが設けられているので、どの席からもかき氷を作るライブ感を味わえるのも魅力ですね。 右手のレジにて会計を済ませると番号札を渡されるのでそれを注文口で渡し、番号が呼ばれたら自分で取りに行くスタイルです。 食べ終えたら返却口に器等を戻します。 火曜日の17時に訪問すると行列はなし。 行列必至の有名かき氷を横浜にいながら味わえる、またとない貴重なチャンス。 「ひみつ堂」への訪問は8年ぶり。 その際は家族で4種類を食べ比べ、定番の「ひみつのいちごみるく」が最も評価が高かったです。 「ひみつ堂」の数あるメニューのなかでも1番人気はこの「ひみつのいちごみるく」。 “苺を食べるよりいちご”と評される名物「ひみつのいちごみるく」です。 ちなみに、この「ひみつのいちごみるく」の略称は「いちみ」。 今回もその「いちみ」である特別な「15thアニバーサリーいちごみるく」を選びました。 ■ 15thアニバーサリーいちごみるく 5年ぶりの復活とのこと。 表面には旬の完熟つみ生苺がたくさん。 コンデンスミルクがけ、自家製苺蜜もたっぷり。 練乳小鉢付きです。 たっぷりの生苺は「ひみつ堂」のかき氷にマッチするように、提携農家の専用ハウスで育てたものを使用しているそうです。 写真撮影に夢中になっていると崩れてきてしまうほどふわふわですので、急いでひと口頂けばびっくり! 口の中に入れた瞬間に氷がふわっと消えていきます。 もはや食感という概念は存在せずに、舌の上で氷が一瞬でシュワーッと優しく溶けてなくなります。 削りたての氷はふわふわの口当たりでスーッと溶け、いちごの甘酸っぱさとほのかな甘みを最後まで楽しませてくれます。 そして、氷の上にたっぷりとかけられているのは、皿から溢れるほどトロッとかかった濃厚な苺蜜。 最後はいちごミルクとして飲めるほど濃厚なフルーツソース。 旬のフルーツと少しの砂糖だけを使った完全無添加の自家製手作り蜜にこだわり、決して市販のシロップを使わないのも「ひみつ堂」のポリシーです。 フルーツをそのまま食べる以上に美味しい手作り蜜が、氷から滴るほどかけてあるのだから、これは美味しくないわけがないです。 この「いちごみるく」では自家製苺蜜と生クリームの組み合わせを中に忍ばせたミルクの味わいとともに堪能できます。 完熟苺に砂糖を加えて作る自家製シロップの上品な甘さはふわふわの氷との相性がバッチリです。 ところで、かき氷に特有のザクザクとかキーンといった感覚は全くなく、あっという間にパクパクと食べ進みました。 有名な日光の「三ツ星氷室」の天然氷を使用しているそうで、その日光から仕入れた天然氷を1杯ずつ昔ながらの手動式かき氷機で削ってかき氷を作っています。 この天然氷は人工の氷よりも溶けにくく、ふわふわの食感が楽しめるうえ、有り難いことに頭がキーンとなりにくいという特長があります。 その極上の氷を手動式氷削機を使って、ひたすらクルクルクルクルと回しかいていきます。 手動式氷削機って、今ではディスプレイとして見かけるくらいですよね。 その作業は2人がかりで、1人は氷削機を操り、もう1人が盛り付け担当となって、手際のよい流れ作業が心地よいです。 簡単に操作できる機械を使わない理由は、独特のふわふわ食感を作り出すためとのこと。 手動式では体力的な負担は相当なものでしょうが、「ひみつ堂」のこだわりの1つなのです。 以上、苺の持つほどよい甘みと酸味が優しい甘さの練乳と混ざって、バランスがよくたまらない美味しさでした。 かなりのボリュームでお腹いっぱい。 夕食は抜き。
行列に並んでも食べたい、感動のもちもち白玉スイーツ
2026年3月30日(月)午後、大きな子どもと2人。 桜開花後、雨の切れ間の貴重な日。 午前中は用事があり、お昼を過ぎてから「お花見がてら鎌倉に行っちゃう?」「大っきい白玉のあんみつを食べに行っちゃう?」と、急に思い立って決行^^ 過去に友達と2回行ったことがあるけれど、子どもとは、初。 「たぶん20分は並ぶと思う…」と言っていたけれど、桜の季節だからか、平日お昼時でも何と1時間待ち^^; 並んで待つことは私は好きではないけれど、我が子は気が長い方で、2人でまったり読書タイムで待ちました。 子どもは小説を1冊読み切り、私は最近取得を目指し始めた資格試験のテキストをウトウトしながらも頑張って読み進めました。 人気店ならではのシステマチックな並び方。 お店の道沿いに列を作り、最後尾を間違えずに並ぶ必要があります。 列で待つ間も、お店の方の誘導に従って決められた立ち位置で停止し、住宅地なので、お静かに。 お店が近づいてくると、お品書きが渡され、また列が少し進むと注文を聞きに来てくれます。 「ここで待ち時間は1時間です」と宣言された通り、席についてピッタリ1時間でした。 前に来た時よりもバックヤードからガチャガチャ音が響いていたのは少し残念だったけれど、お店の内装は変わらずレトロで可愛い。 何故か幼い頃のご近所の美容院を思い出してしまいます^^;誰も共感のしようがないだろうけど。 •白玉フルーツクリームあんみつ1300円 •宇治白玉あんみつ900円 •お抹茶600円 •コーヒー500円 白玉がピンポン玉みたいに大きくて、まんまる、モッチモチ( ◜‿◝ )♡うふふ、期待通り♡ 家で作る時には、中が粉っぽくならないように、真ん中に凹みを作って赤血球みたいな形にして湯がくけれど、あんなに大きくて真ん丸のまま茹でられるって、どうすればいいのかしら? 温かいほうじ茶と昆布茶を出してくれるので、飲み物は必要ないかもとお店の方が教えてくださったけれど、昆布茶は私にとって甘みが口内に残ってしまうので、調えるつもりでコーヒーは必須。 子どもはお抹茶を。薄茶でした。 コーヒーにはクッキー、お抹茶には御干菓子がついていて嬉しい。 結果、我が子がすごく喜んでくれました。 スマホを持ち始めたばかりで「わあ、映える〜♡♡♡」と大喜びで、あんみつ好きで「すっごいモチモチ、嬉しい〜♪美味しー、幸せ♪」ですって。 だから母親の私も、とっても嬉しい♡ 連れて行って並んで良かった( ꈍᴗꈍ)♡ 前に初夏に行った時には、あんずジュース(600円)というチョイスもあって、ミルクセーキに杏シロップが入っているような舌触りで、とてつもなく懐かしいお味でした。 お腹いっぱいで苦しいので、銭洗弁天までお散歩。ロウソクやお香に火をつけてお参りはするけれど、私達は何故かここまで行って、お金を洗ったことがありません^^; 敷地内に立派な鯉を発見!うわぁ、金運が上がりそうなお色☆ 運気アゲアゲに良さそうなので、写真を添付いたします( ˘ ³˘)♡
和の雰囲気で楽しむ、絶品ふわふわかき氷と本格和食ランチ
三軒茶屋駅から数分【和kitchenかんな】さんへ 席に着きメニューを見ると様々なかき氷が提供されててかき氷屋さんかと思いましたら和食も提供されてるんですね この時期しか食べれないこちらをいただきました ✔︎さくら蜜と若桃 ¥1700 さくら蜜は甘い!と思いきや甘さはありますがサッパリした味わいです 食べ進めると中からシャインマスカットと思ったらこの緑色のが若桃って言うみたい 青々しいですが甘さもありますしサクッとした食感もよかったです しっかりと甘じょっぱさもあり美味しいかき氷でした 別添えのさくら練乳をかけて食べるのも良いと思います 次は和食でも食べてみようかな♪ ごちそうさまでした♪♪♪
日本家屋で味わう、時を忘れる和スイーツ体験
古民家でいただくデザート 夏はかき氷もあるみたい◎ おしるこはあたたかくて、美味しかった〜ほうじ茶とお昆布も嬉しい☺︎ ほぼ体験に近いデザートだったな。お庭の雰囲気や、テキパキしたお母さんたちを横目に 週末に行ったので、結構並びますが日陰なので そんなに辛くないかな…? #自由が丘グルメ #自由が丘カフェ
昭和の風情漂う行列必至の甘味処で味わう、揚げたて和スイーツと癒しのひととき
2026(令和8)年5月平日18:00頃〜18:30頃 18年ぶりの訪問です(◍•ᴗ•◍) ご無沙汰しておりました神田さん^^ 20代の頃、心の支えだった大好きな女性の先輩との毎週金曜日の恒例ランチデート♪ そのお気に入りのコースの1つが 《神田まつや》さんでお蕎麦をいただいてから甘味処《竹むら》さんに立ち寄り、幸せをかみしめてからお仕事に戻るというもの。 この日は《まつや》さんで1人酒を楽しむことが目的なので、いつもとは逆に。先に《竹むら》さんへ♪ 夕方18:00頃、もう人は少ないだろうなと思ったけれど、私が注文した後すぐに満席になり、数名はお待ちに。さすがの人気店です(•ө•)! 男性お1人様客も多く、景色に馴染んでいらっしゃいました^^ 「いらっしゃいませ」と朗らかな笑顔で、まず桜茶が供されました(✿ ♡‿♡) 可愛らしい( ◜‿◝ )♡嬉しい♡ •あんずみつ豆 800円 【自宅用土産】 •あんずあんみつ 810円×3 •あんみつ 640円 私はなんと言っても杏推し♡ 甘酸っぱさがたまりません(。♡‿♡。)ドライのままでも好きだけれど、蜜漬けで柔らかく、優しいけれどハッキリとした甘さに、ねっとり感と確かに感じる酸味。 そして、あの太陽のような明るく温かい彩り。 「そう、コレコレ^^♪」あぁ、至福( ◜‿◝ )♡ きっと食材の1つ1つが丁寧にご準備されているのでしょうね。 寒天そのものが優しく、とても美味しいのです。 黒蜜も赤えんどう豆も求肥も( ◜‿◝ )♡具はシンプル^^ 家族へのお土産のあんみつは、翌日が消費期限でした。 ずっとみつ豆派でしたが、あんこがとても美味しく、甘みがプラスされることで、さらに杏の酸味が引き立ち、ますます魅力的なお味。次回からは、あんずあんみつを頼むかも^^ 思い出ぽろぽろ(´ε` ) 「あの席によく通していただいたな」などと清潔な店内を見回して、目を閉じて。 ここで、聞くつもりはないのに、お隣のお席の女性達の会話が耳に(^^; お綺麗でお優しそうな2人なのに、何やらとても苦々しげなお声で 「私、コイツが嫌なの」「分かるぅ」 「これ、この石みたいな奴!」 「いらないよね、何だっけ?この…『黒豆』!」 !!!(☉。☉)ガーンッ、ヒドイ!!! 危なくツッコミを入れそうになってしまいました(^^; 私の周りにも赤えんどう豆を苦手な方は多いですけれど…黒豆だなんて涙 赤えんどう豆が人だとして隣にすわっていたら、抱きしめてあげなくちゃいけないレベルで可哀想(っ˘̩╭╮˘̩)っ「私は、好きだよ」って。 赤えんどう豆って、あんみつや塩豆大福くらいでしかいただく機会がありませんが、甘味用の特別な品種ではないのです^^ 正体はお馴染みの、あの普通のえんどう豆。 まだ豆の実が育ちきらない未熟な状態は「絹さや」、若い茎芽は「豆苗」、豆が成長過程の青い状態が「グリーンピース」、そして成熟しきって硬くなった状態が穀物としての「赤えんどう豆」。 さやが柔らかくて、そのまま食べることのできるスナップエンドウは別品種。 ね、年をとって硬くなったからって意地悪言わないで(´ε` ) 更に言えば、あんみつに赤えんどう豆が入れてもらえているのではなく、まず赤えんどう豆のおやつの方が先に存在していたのだから^^ 江戸時代からお野菜として広く栽培が始まったえんどう豆。 乾物として長期保存ができる赤えんどう豆は、柔らかく炊かれて蜜をかけた素朴な子供のおやつとなり、 屋台で米粉細工の舟の上に豆のおやつが乗せられた甘味がメジャーになり、そのうちにそれが寒天と合わせてみつ豆となり、更に大正時代に芋羊羹の《舟和》さんが、缶詰の果物などをプラスして喫茶店のような《みつ豆ホール》で提供したことで、ますますみつ豆は人気になり、昭和の初めに《銀座若松》さんが、みつ豆にあんこを乗せてあんみつを発明…という順番。 寒天そのものは大人しい味ですし、あんこや求肥、果物類は甘いから、お口直しの塩っぱさはアクセントでもあるはず。 柔らかく炊くのは大変なので、苦手な方が多いのも分かるけれど…でも、やっぱり、うん、私は好きだよ( ◜‿◝ )♡ 食物繊維、鉄分、ビタミンB6!美人の素でもありますし♡ などと、くだらないことを思いながら、更なるお口直しに桜茶の桜をパクリ^^ これにて〆でございます。 「ごちそうさまでした」「ありがとうございました」 戸を閉じる際、もう一度静かに目礼しましたら、それを見逃さずにすかさず笑顔の「ありがとう」の応答が^^ ほっこりします♡こちらこそ、ありがとう♡
レトロな茶屋で楽しむ、出来たて香ばしいみたらし団子と和スイーツ
近年は行列が絶えないと聞いていましたので、15分程の待ち時間で入店できましたので良かったです。 みたらし団子はもちろん、あべかわ餅とあんみつを家族でシェアして大満足。 美味しさと懐かしさの両方が楽しめました。
もっちり食感と上品な甘さが魅力の、行列が絶えない仙台のお餅専門店
三色餅、生地モッチモチで、胡麻、づんだ、胡桃の餡が、それぞれ違う自然な甘さで美味しい♪ テイクアウトは並んでいたけど、イートインはすぐ入れた。
伝統が息づく、桂離宮前の上品な甘味と涼を味わう老舗和菓子処
おひなさまが飾られているうちに、 ぜんざいを食べに行きたいという友達のリクエストでうかがいました。 ■にゅうめんセット1680円 ■白みそ雑煮 1360円 ■焼よもぎだんご 460円 ■よもぎぜんざい 980円 持ち帰り ■花見だんご 260円 ピンクはものすごく天然の桜風味! 美味しい桜の季節を先取りできました。 ■うぐいすもち 320円 すべて自然のもの。完全無着色! 優しい黄緑色は希少な青大豆から作られた天然の青きなこ(あおす)だそう。 あっさり青えんどう豆のこしあんが すごくいいです。
江戸時代創業、和も洋も楽しめる人形町の老舗甘味処
人形町の老舗甘味屋さんです! うどんランチの後は『甘味処 初音』さんへお邪魔しました! 「あんずみつ豆」が食べたかったんだけど、この日はあいにく「あんず」が切れていて、食べられず。 代わりに、不動の人気の、 ⚫︎あんみつ をいただきましたよ♪♪ 蜜は黒蜜か白蜜かを選べます。 私は黒蜜で美味しくいただきました〜 寒天も、こしあんも、そして求肥も美味しい、可愛い一品です♡ 浅草の甘味屋さんよりも、ちょっと小ぶりで、デザートにピッタリなサイズ感です。 ご馳走さまでした♪♪ #人形町 #老舗のあんみつ
ふわふわ氷と自慢の餡で癒やされる、昭和から続く和甘味の名所
鎌倉散策の途中に立ち寄った、昭和レトロな佇まいが落ち着く「納言志るこ店」さん。 こちらの「田舎しるこ」は、 大粒のあずきが、形を崩さずふっくらと炊き上げられていて、まさに「あずきが主役」。 お餅の香ばしさと、程よい甘さが体に染み渡ります。 添えられた箸休めの「しその実」の塩気が、また絶妙なアクセント。 賑やかな小町通りのすぐそばとは思えない、静かで温かい時間が流れていました。 自分を甘やかしたい午後にぴったりの、鎌倉の宝物のような一軒です。
歴史薫る古民家で味わう、季節の和スイーツと贅沢なひととき
2022-07-26 ● きなこパフェ ●バレンタインパフェ(2023.02月) 雰囲気よし、味よし。 何食べてもハズレなし。 最高。
中庭を望む癒しの和スイーツカフェ
∋(。・"・)-†.:*・゚☆祝3,500投稿☆゚・*:.†-(・"・。)∈ 実は数年前にいただいて また食べたいと狙っていたこちら♪ お取り寄せしちゃいました( 灬˙罒˙灬 ) 京都でも有名な和スイーツ! お土産としても人気で知っている方も多いかな"ヽ(´▽`)ノ" その中でも人気のこちら☆ ■あんぽーね ー最中皮 ーあんこ ーマスカルポーネチーズクリーム そうです! 自分で作るのです«٩(*´ ꒳ `*)۶»ワクワク あんこを多めにしても良し! マスカルポーネを多めにしても良し! お好みの量、バランスが楽しめます♪ 自作だからこそできる・・・ はみ出すくらいたっぷり詰めていただきます!! あんこも、マスカルポーネも最高に美味しい( ゚Д゚)ンマッ このバランスが最高!! いくらでも食べられます!! このあんぽーねは期間限定で色々な味もあるのです! ・栗きなこ ・ちょこれーと ・ピスタチオ ・珈琲 ・かぼちゃ ・もも ・マンゴー ・ブルーベリー ・あまおう苺 ・さくら などなど もぅどれもこれも魅力的すぎっ(੭ु ›ω‹ )੭ु⁾⁾ 季節ごとにお取り寄せしちゃいたいっ!! それくらい好き♪ #テイクアウト #お取り寄せ #和スイーツ #最中 #キリ番
昭和レトロな雰囲気で味わう本格和かき氷
白玉ぜんざい(冷)とミニあんみつアイス付きのセット。あんずのシロップ煮の鮮やかなオレンジ色が映えます。 寒天は弾力があり、白玉はもっちもち、ぜんざいは甘さ控えめで、ボリュームがあるのにスルスルと入ります。 昭和レトロな店内も素敵。
夏にはかき氷屋に変身、矢川駅から徒歩3分のたいやき屋さん
国立NO.1と思われるかき氷屋さん。 運良く待たずに入ることが出来ました。 オシャレで落ち着いた雰囲気、女性客が多いです。カウンター席の端に座り、メニューから抹茶ミルク(1180円)を注文。 かき氷は1台の機械で丁寧に作られていきます。10分程で提供となりました。たっぷりの氷に抹茶とミルク、山のようにそびえ立っています(^O^) 早速頂くと、氷はフワッとしたサラサラなタイプ。かなり柔らかで、口の中であっという間に溶けてしまいます。抹茶は注文の都度立ててかけています。大人の味わいの抹茶とミルクのバランスが良く美味しい(o^^o) 温かいお茶を一緒に出してくれるので最後まで寒くならずに食べることが出来ました♪ 今まで食べたかき氷の抹茶ミルクでは最高レベルですね!どうもご馳走様でした^ ^ #国立 #スイーツ #かき氷が名物 #カウンター席あり
温泉地で味わう、なめらかで大人の味わい地獄蒸しプリンと絶品グルメ
【岡本屋売店】 月1県外で、大分県別府市へ乗り込む。 別府市の明礬温泉側からのルートから、このお店が目についたので立ち寄る。駐車場も日曜日のランチタイムで多くのクルマが入っているほどの人気店。 とり天カレーライス(1210円)と地獄蒸しプリン・カスタード(495円)をオーダー。 とり天カレーライス・・・サクサクのとり天に、山の幸がタップリ入ったカレーライスは美味しい。 地獄蒸しプリン・・・別府市のソウルフードとしても有名なプリン。カラメルソースがしっかりかかっていて濃厚な味つけで美味しい。 #駐車場あり #とり天カレーライス #地獄蒸しプリン #ソウルフード #別府市
新宿駅近で行列必至、もちもち食感が自慢の手作り和だんご専門店
新宿三丁目にある老舗のお団子屋さん 『追分だんご本舗』新宿本店 ◇ だんご二本盛り 生正油・はち蜜レモン/みたらし・よもぎつぶあん 手前では和菓子と共に、今風にパックに入った看板商品のお団子が種類豊富に並んでいます 奥には30席ほどですが甘味処があり、直ぐ座れそうだったので、そちらでお茶と昆布と一緒にお団子を〜(^^) 王道のお団子に、季節のお団子 レモンと白餡のはち蜜レモンも美味しかった(^。^)
甘さ控えめ小倉アイスが自慢の、老舗和スイーツスポット
湯島天神の裏手から御徒町に向かう途中にある某サイトの百名店です。18:00頃にはイートインは終了していたのでお土産用にあんみつと白玉あんず、アイスを購入。帰路の途中で調べると小倉アイス発祥の店なのに買ってない… ここは白玉あんみつ+小倉アイスが推しのようで、確かに密が大変美味しかった。次回はきちんと店内でお汁粉かアイス付きで食べたいところです。
伊勢参拝の後に涼む、抹茶香る氷と出来立て和菓子でほっと一息
伊勢神宮へ向かう道筋には餅の銘店が多数あるが、その中の代表格はやっぱり赤福。 訪問は連休中。本店は行列で諦め。一方で五十鈴川店は、伝統的な木造建築の座敷でゆっくりいただける。伊勢神宮に来たという実感がより得られそうだ。 オーダーはやっぱり定番の赤福。餅が見えないほどのたっぷり餡に弾力のある餅の食感。来たからには食べなきゃ。 この日は暑いので、赤福氷をオーダー。4月末は思えない気温だったので。こちらもたっぷりの抹茶シロップに、中には餡。かき氷用に硬くならないように少し調整された赤福餅。ここにも登場するのはさすが、赤福。冷えてより引き締まったモチっと感が印象的。 川の方から通り抜ける風も涼しく、通りの混雑が嘘のようなのんびり具合。いつも混んでいる本店よりオススメかもしれない。
観光の合間に楽しめる、やわらかな求肥と上品餡の手軽な和菓子
創業300年の味。鎌倉に来たら外せない「権五郎力餅」! 鎌倉・長谷エリアを散策中に立ち寄りました。 自家製のこしあんがたっぷり乗ったお餅。 保存料を使っていないので、お餅がとにかく柔らかい! 甘すぎない上品なあんこと、もっちもちのお餅のバランスが絶妙で、何個でも食べられちゃいそうです。 生餅は当日中が賞味期限なので、その場でいただくのが一番贅沢ですが、お留守番の母に食べてもらうために早めに帰りました。 鎌倉の歴史を口いっぱいに感じられます。
宇治川を望む、抹茶スイーツと生茶蕎麦が楽しめる癒しのカフェ
平等院表参道的な通りにあるカフェ 本店での長蛇の列よりも 宇治川を臨む明るいこちらへ 目的のパフェを頂きました♪♪ ちょっと大きめかと思ったけど、なんのなんの 思ったより10倍は美味しくて♡ 軽く食べられる ひとさじめからの抹茶シフォンと抹茶クリーム♡ 栗やら白玉やら なんせ 刻んだいちごがいい(๑˃̵ᴗ˂̵) ゼリーもぱふぱふも全部美味しい♡ 茶団子を買って帰りました。 どのお店よりも小さいけど、甘さ控えめの 美味しい茶団子でした。 ご馳走様でした⭐︎⭐︎⭐︎ #宇治カフェ #パフェ美味い #宇治川沿い #年中おすすめ #平等院近く