【四条・烏丸駅5分】京都の"隠れ家"で味わう、「六白黒豚」の炭焼と本格手打ち蕎麦
20251121 恒例のそば会 今回は京都 円屋さん 日本酒も料理も美味しい 蕎麦湯はドロドロ けれがまた美味しい 美味しく頂きました
白金の路地裏にあるお米が美味しい割烹の店
お昼のコース。 大切なパートナー様と。 麹屋さんだけに麹焼きの鶏肉やお刺身具沢山の茶碗蒸しなど目にも味も楽しい。最後の味噌のアイスが塩キャラメル的な感動的なねっとりとした甘さ。 ご馳走様でした。夜も行きたい。
世界経験豊富なシェフの独創的な美食体験
店主のご子息がイタリア修行中に知己となったシェフのエルヴィン氏をお招きしての食事会。エルヴィン氏は数ヶ国の有名レストランでシェフを経験しており、また日本文化にも造詣が深い。そのため、陳腐な言葉だと無国籍料理という表現になるが、斬新な切り口と組合せ、そして調理法に刮目、瞠目の連続であった。驚いたなあ、もう。 写真#1は、アイキャッチのためにバエル皿を先頭にしてみた。漆塗りに金箔を施したあとにそれを剥いで風景とした皿にこれから茹でる生パスタを並べたものである。 写真#2は、柚子風味のアペリーティヴォ(最初の一杯:Aperitivo)である。全員が「Cin Cin」と声を出したかどうかは覚えていないが、柑橘類の爽やかさで食欲が湧いてくるのである。 写真#3は、「海老 桃 ストラチャテッラ」である。白い下地になるのが「ストラッチャテッラ」というイタリア産チーズを網で漉して、水分を抜き濃厚に仕立ててある。その上に載るのは山梨県産の桃と甘海老である。桃と海老には塩をしていないので、塩分のある下地のチーズと混ぜるように言われるが、形を崩すのがもったいないのでそのまま食べた。桃はしっかりした昔風のテクスチャであり、海老の柔軟なそれとの対比が宜しい。 写真#4は、「鮪 西瓜 胡麻」の説明があるが、まさしく鮪の赤身となんと予めマリネした西瓜の組合せである。味付けは柚子、ポン酢、胡麻油で、最初に胡麻の甘みと香りがやって来て、その後に酸味が付いてくる。「はて、これは面妖な」という台詞が頭に浮かんでしまったが、イタリア人シェフも「混乱させる」という意味の説明をしていた。 写真#5は、「タルタルキャビア」。シェフの故郷であるピエモンテ州(州都はトリノ)では生肉を食する文化があり、ヒレ肉を叩き、フランス産のキャビアとイタリア産のキャビアを載せて贅沢である。肉片がやや大きいので噛む回数が多く、その分だけ肉の旨味を楽しむことができた。 写真#6は、「フォアグラ オブラート」である。エルヴィン氏が働いていたデンマークの「アルケミスト」でもオブラートはよく使われており、日本でも昔は粉薬を包むために多用された時期があったので使ってみたとのこと。無花果の下のオブラートをめくるとフォアグラが出てくる。手掴みし、勿体ないことに一口で食べるのである。素揚げのオブラートがパリリと小気味よい。 なお、ご興味のある方は「アルケミスト」を検索するかChatGPTに尋ねられたい。飛ぶぞ。 写真#8は、「烏賊 カチョエペペ」。羊乳のチーズ(ペコリノロマーノ)と黒胡椒のパスタのことであるが、パスタの代わりに赤烏賊を細切りにして使っているところが斬新である。 写真#9は、「松茸 蛸」。松茸については言葉は不要である。天ぷらの粉を溶くのにビールや炭酸水を使う話は知っているが、ここではウォッカを使う。アルコールが早く飛んでしまうカリッと揚がるそうである。「蛸」は彼が大阪のたこ焼きにインスパイヤされて作った一品であるが、小麦のドロドロやカリカリの部分がなかったのは残念であった。 写真#11は、日本の居酒屋の冷やしトマトに触発されたもので、トマト水、トマト出汁に寒天状の透明パスタが入り、ミニトマトとバジルを添えてある。居酒屋の冷やしトマトに軍配が挙がる。 写真#12は、カペラッチ(帽子の形のラビオリ)の茹でる前で、完成形は写真#15,#16である。中身のオックステールとフォンド`ブルーノがズドンと来るのである。また、茗荷もアクセントになっている。 前後するが、写真#13は、トリュフのタリオリーニ(1~3mm幅のロングパスタ)で、トリノの近くにトリュフの名産地があるということで大量のトリュフが掛かっている。 写真#16のソルベと#17の太刀魚のフリッターは一緒に召し上がれという説明が遅かったので、ソルベを先に食べ終わってしまった。フリッターのカリカリ感とイクラの塩分水分の対比が好ましい。 写真#20は、牛ヒレシャトーブリアンとニンニクの芽、椎茸、小茄子。花びら模様はテンプレートを使っている。肉の旨味、肉の歯応え歯触りなど絶品であった。柚子胡椒を使ってマリネしてあるとの説明があった。 写真#21,#22は綿菓子を固めて皮にして、中身は大葉で包んだナニかのゼリーである。食感の妙を楽しめた。 写真#25は、マンゴーの握り寿司である。今風に書けばビミョーであったが、挑戦には拍手したい。 写真#26、#27は、中華の胡麻団子に見えるが、中はティラミスのクリームが入っていて面白い。 さて、エルヴィン氏はトリノのミシュラン一つ星 La credenza で働き、次にデンマークで高名なJordnaerやalchemist で5年半働いた。そして今は、日本を含めたアジア諸国を巡り食を探求中とのこと。
職人技と旬素材を静かな空間で堪能できる鮨の名店
初訪問してからもう10年以上。子ども生まれてからはなかなか行けず久々にランチふらり入ったらやっぱり別格に美味しくて改めて夜にも訪問。今はコースのみだそうで、 ・12000円 つまみ3品、握り15貫 ・17000円 つまみ9品、握り10貫 お酒も飲みたかったのでつまみ多い後者で。どれも磨かれた品で、お酒にも抜群に合ってお酒も進んだ。小さな店にしては店員さん多いけど静かで、ピシッと渋い大将が静かだけど朗らかに話しかけてくれるのも気持ちいい。 ・ノドグロ:軽く炙っててねっとり、パンチある旨味でスタート ・タコ:山椒と食べたの初めて!やわやわ旨味ある甘さに山椒ぴりっとして美味しい ・甘鯛ともずくの椀:揚げた甘鯛ともずくのぬるぬるが優しく溶け合う ・じゅんさい餡の茶碗蒸し:ぷるぷるの餡につるんとじゅんさい滑る、茶碗蒸しもつるつるしててその3つの食感を堪能 ・あん肝:ちょっと甘めに煮てある?くどくなる一歩手前の味が日本酒に最高 ・ガリが薄くなくてぽりぽり噛めるのが美味、一皿ごとにこれで口をリセットして常に爽やか ・カツオ:ここでやっとシャリ登場、酢飯の美味しさに感動。魚だけでも美味しいけどシャリと合わさるとこんなに美味しいのか!海苔もすごくいい香り。 ・イワシ:すごい脂。そしてシャリの味が前のと違う?ネタに合わせて味とか変えてるのかな、匠だ… ・まぐろヅケ:イワシの後にちょっとサッパリで一休みした感じ、このあとは怒涛の旨味攻撃 ・エビ:ねっとり甘くてえび味噌ものってて、どんどん日本酒がすすむ ・ホッキ貝:柔らかくてきめ細かい密度濃い ・アワビ揚げたやつ:衣薄いのにしっかりパリパリして中のアワビはふかふかですごい旨味といい香り ・牡蠣:天草のらしい、実にミルキー ・穴子と梅肉:どうやったらこんな皮はパリパリで中はふっくらするの?感動、穴子臭さが全然ない ・サケ(トキシラズ):秋鮭と違って春から夏に獲れた若いサケ、脂が卵じゃなく身にも豊富なトキシラズ、北海道でも食べたけど脂のってて美味 ・ウニとカニ:下に少しだけご飯もあってそれがまた絶妙な酢加減で濃厚な具と大変よく合う ・まぐろ:筋ぽさが皆無、なめらかで味も濃い ・煮穴子:焼いた穴子とはまた全然ちがうふっくらした柔らかさ ・玉子:甘くてクリーミィ、デザートみたい
揚げたて天麩羅と季節の味わいが楽しめる、落ち着いた和の空間
銀座七丁目ビル七階でふぐはも野菜はみ出し天丼を頂く。季節限定¥1800である。注文を取ると奥で油がはぜる音が聞こえてくる。つまりは天麩羅を揚げる音である。揚げ立ての天麩羅は無敵なのである。 天ぷらの材料は人参、南瓜、茄子、赤ピーマン、牛蒡、玉葱、そしてふぐとハモ。特にふぐの仄かな甘みが嬉しい。 写真#1の奥にあるのはひじきの梅酢漬けで、酸味はあまり強くないが天麩羅の油の中和剤になっている。胡瓜は糠味噌漬けと胡瓜揉みの二通りで、胡瓜揉みは生姜汁で涼感を加えていて芸が細かい。 以下は余談ながら: 入口を入ると磨かれた木の床があって土足で上がれるのか少し躊躇した。シックなブラウン基調の椅子と卓。椅子のクッションと壁は鶯色で合わせてあるのだろうか。そして、そこに数面の能のお面ガ飾られてある。なんと、ここの大将が彫ったものだという。そして振り返ると向かい合わせの壁にも能面があって、そちらには65万円などの値段が書いてある。大将の師匠に当たる方の作だそうである。ネットで調べて買いに来る方もいると聞いた。
【大門・浜松町駅/徒歩2分】都会の喧騒を忘れさせてくれる空間でこだわりの鯛めしを
お店の名前は「はまいち」と読みます。浜松町駅からすぐの立地です。日本料理のお店で無駄を省いた感じの雰囲気ある外観。店内は暗く落ち着いており会食にもぴったり。厳選された魚類、健康にも配慮し揚げ物を提供しなかったり油にも気を遣っている。 ランチコースの一品目から非常に脂ののった秋刀魚をいただいた。後に続くお椀やお刺身も絶品。 締めの鯛めしは何もかけずとも味がしっかり出ている。 白身魚と煮付けもついてきて一緒に少しづついただけて嬉しい。 浜松町での会食で一番におすすめしたい。
【整えて、調える】地物素材にこだわり抜いたお料理と相性の良いお飲み物で。
女性ばかりのグループで再訪。 メインを鮎にしたけどお肉にすればよかったかな。 食後はコーヒーか食後酒(コーヒーのお酒)のどちらか、ということで私は食後酒をチョイス。美味しかったけど、コーヒー飲めない人がいて彼女は断念。どちらも飲めず、配慮してくださったらいいのにと、それだけが残念。
明るいママと癒やしのトークで心ほぐれる、隠れ家会員制バー
【私の"会いに行ける永遠のアイドル"】 3人で向かった3軒目"音楽酒場 Beat Trip"は満席で入れず⭐︎ ご挨拶だけして®️新橋TOP USER様と私の愛する『居酒屋 CHAOS』へ⭐︎ 場所は烏森神社近くの路地裏ビルの3階⭐︎ 私の"会いに行けるアイドル"MAOママが営む紹介制の居酒屋です⭐︎ 3人思い思いのドリンクで乾杯⭐︎ いつもは瓶の「キリン クラシックラガー」なのですがこの日は『アサヒ スーパードライ』缶⭐︎ 昔は『アサヒ スーパードライ』って酸っぱくて嫌いだったのにリニューアル以降は案外好きになってる⭐︎ 今回はMAOママとあまり話せなくて残念だったけど久しぶりに来られて良かった⭐︎ 新橋の夜は長い笑⭐︎ ⭐︎お会計⭐︎ 3名合計 ¥4,000- #RettySHIMBASHIAnyone #完全紹介制 #ママが明るくて可愛い #金宮あり#居酒屋 #キリンクラシックラガー #会員制 #私の会いに行けるアイドル #私の会いに行ける永遠のアイドル #日替りママ #アサヒスーパードライ
上品な和の空間でしっとりと丁寧に大和心を演出する日本料理店
隠れ家のようなお店 丁寧で繊細なお料理で、本当美味しかった。 〆のご飯もちろんおかわりでした。 #青山 #日本料理
旬魚とクエしゃぶが自慢の和食処
午後 五時半 天神駅から 空を見上げると もう暗い 闇を背景に ゆっくりと旋回する 飛行機に縛られた赤色の閃光灯を 目で追うと 立派な建物に棲みついた 光の装飾へと消えていった。 街は休日で賑わっている。 リズミカルな人の足音と 1オクターブ高い人の談笑が 薄桜で編まれたように 行き交う人達が 輝いている。 人の鼓動が より一層に美しく思える季節が 始まったのだと 確信した瞬間だった。 ・前菜 山形 栗の渋皮煮 大分 銀杏 福岡 朝倉の落花生 おおまさり 福島 あんぽ柿とチーズ和え 新たな季節を感じさせる前菜ら。 美食に相応しい顔ぶれ 美味。 ・刺身 福岡 鐘崎のクエ 大分 ミズイカ 鹿児島 ハガツオ 鳥取 チビキ 長崎 ダルマ鯛 福岡 糸島 またいちの塩 清水寺の舞台で舞っているような 存在感。 刺身好きの私にとっては 溢れんばかりの 完璧な演出だ。 ・茶碗蒸し 北海道 タラ白子の茶碗蒸し 特大の白子を割り、口にすると 限りなく濃厚且つ溶け込む白子に 甘えてしまいそうだ。 魚介の深みある出汁も良い。 ・揚げ物 福岡 相島 サワラの揚げ 焼いた後、揚げる手間に 愛情を感じる。 サワラも野菜らに囲まれ 喜んでいるようだ。 自家製肉味噌とカラスミを 触れると料理の独創性へと 意識が飛ぶ。 ・サラダ 長崎 対馬のカジキマグロ 佐賀 イチジク バルサミコ酢を効かせながら 個が生かされる。 さりげないナッツが舌をせかす。 これほど美味いサラダを いただいたことがない。 素材が企んだ悪戯なサラダ。 ・メイン 福岡 鐘崎産クエ 梅のあんかけ 軽く表面に火が入っている。 壮大な身の大きさ。 これほど豊かなクエを いただいたことがない。 贅沢過ぎるほどの、きめ細かさ そこに酸味が効くあんをかけ 中華的な風味で更に楽しむ。 表現のしようがなく ただ至福に浸るだけだ。 現代語を使うなら 「やばい」だ 。 ・飯物 大分 ムカゴのご飯 旬を米に乗じた素晴らしい飯。 不意に懐かしさが胸をめぐらせる。 メインの梅のあんかけと漬物を 飯に乗せいただくと 瞬く間に気品が 飛び散る。 ・デザート 大分 カボスのアイス 口に広がる大分の甘酸っぱさ 凍った皮が凛として さりげなく頂に立つ。 頬が緩む。 ・酒 島根 純米吟醸 王祿 生原酒 広島 純米吟醸 宝剣 佐賀 純米大吟醸 鍋島 魚の本性を見せられた 魚のフルコースは 潤沢過ぎるほどの美味。 違いを舌で主張させる。 店主の想いがあるからこそ 成せる業。 「美しい」 私はそう思った。 【 大どころ 】 海を心得た 店 扉を開け店を出ると 現実に戻った。 細長の窓から見える さっきまで居た 店の世界に 心引きずる。 「11月」 「冷えてきた」 「あたりまえか」 「もうすぐ冬だ」 あなたのコート姿に こっそりと 見惚れる 私の、ささやかな楽しみ 私の、ささやかな 「秘密」 誰も知ることはない 「12月」 「長い冬が」 「始まる」
【 西鉄薬院駅5分 】四季折々の厳選食材を贅沢に味わう、和の寛ぎ空間“庵侍燈”
有名なアーティストが福岡公演のときに来るという店らしいです。 入口はスポーツジムの雑居ビルのような階段上り、途中から異空間へ 料理はアラカルトで、刺身盛り合わせ ここのトロは本当に旨かった 黒毛和牛のホウバンヤキもすき焼き風の出汁で旨い!締めの握り、特に焼き穴子は、甘ダレを付けず白焼きの様な感じでしたが、口にいれると絶品でした! 歯が再生手術後で本調子でないでも、美味しさを味わえたので、今度リベンジします。 ご馳走様でした。
お酒好きにはたまらないラインナップとアテが楽しめる居酒屋
たまたまかもしれないが 落ち着いて飲めるのは嬉しい。 しかも、料理はうまい。 いろいろこだわりがあって良い。
鮮度抜群の魚介を堪能できる贅沢な和食体験
2024/7訪問 5年ぶりの訪問です。 やっぱり美味しかったです。 ノドグロが大きすぎて塩焼きと煮付けに分けて調理してもらいました。 塩焼きは身にギリギリ火を通した状態で調理されていました。煮付けは唐辛子を一緒に煮ているので辛みが良いアクセントになってました。 刺し盛りに活き造りをつけましたが、活き造りの魚が刺身を食べ終わるまで生きてました。 美味しいものを食べたいときに行きたくなるお店です。
洗練された和の佇まい。職人技が光る江戸前寿司と日本酒を愉しむ、隠れ家空間
#沖縄 で #江戸前 の #鮨 を食べるなら、おすすめの店です。 カウンター7席のこじんまりとした、落ち着くお店です。
香り高い蕎麦と風味豊かな天ぷらで大人時間を楽しむ、洗練空間のそば処
【 #ひと口でトリコ 】 #麻布十番 ひさびさに来たぞ、お気に入り十割蕎麦 地下への階段をおり大人が寛げる和モダン空間へ ▪️ #ランチコース1 2,310円 #前菜4種盛り #野菜天ぷら #くるみダレせいろ #デザート 杏仁豆腐 蕎麦は4種から選ぶ せいろ、くるみ、おろしそば、かけそば もちろん「くるみ」 川上庵の十割蕎麦を手繰る もぉヤミつき口福 蕎麦大盛り429円、お替わりせいろ550円 (株)フォンスが運営されるフラッグ店舗「川上庵」 https://www.fonz.jp/ ホテルの運営もされたのですね #蕎麦マニア #グルテンフリー #4毒抜き(小麦・植物油・乳製品・甘い物)
美味しい和食と旨い酒
仕事終わりに先輩、後輩とお邪魔しました。 11月中頃で少し早めのぶりしゃぶでしたが、さっぱりした油が乗ってる美味しいぶりしゃぶでした。 突き出しの刺身も美味しいし、日本酒、カクテルを含むお酒の種類も豊富でコスパも良し。 赤坂の駅近でこのクオリティでこのコスパは驚きです。
鮮度自慢のお刺身定食が魅力の和定食ランチ
友人が通い詰め、Rettyさんの本に掲載されたお店…念願叶って遂に訪問!!店の入口からして高そうで、カウンターの前には大将を含め、板さんが3名で、黙々と料理を作っており、雰囲気はまさしく「高級料亭」しかしてその実態は、気軽に美味い魚など旬の食材を味わえる「居酒屋さん」❤️加えて、大将の笑顔と愛想も抜群です(^-^)/ お料理は、サザエの造り、ハモの炙り、白エビの天ぷら、虎魚(オコゼ)の唐揚げ、豚肉と筍の煮物、玉ねぎの焼きものなど、普通の居酒屋さんでは、絶対味わえないお品の数々…感想は【言葉にできない】奈良県南部からは遠いけど、また必ず行きまっせ〜(^_^)
【赤坂駅3分個室あり】地下にある和の隠れ家で、新鮮な魚介と日本酒に舌鼓を打つ。
究極の社蓄を目指す街、赤坂・六本木・乃木坂・麻布十番で迎えたご褒美ランチタイム このエリアでコスパのいいお弁当を出すお店があると聞いたら居ても立っても居られない 信頼するレビュワーさんが劇推ししていたら尚更だ ランチタイムど真ん中の訪問で、フィジカルディスタンスを十分に確保してカウンターに着席 オーダーは、長月の松花堂弁当1,100円 着ゼン た、た、た、大変です この内容で1,100円です お品書きは、以下の4つ ・秋鮭の照り焼き ・天然 本獏トロ真鯛のお造り ・大山鶏の治部煮 ・海老、真鯊、舞茸の天婦羅 更に、具沢山の茶碗蒸しがついて、ご飯やお味噌汁がお代わり無料です 天婦羅はサックサクで口当たりも軽やか お造りは新鮮で旨味が強く丁寧な包丁さばき 旨味がしっかりと閉じ込められて均等に焼き上げられた秋鮭 丁寧に仕込まれた上品で優しい味付けの煮物 美味しく炊き上げられたご飯に出汁の旨味が際立つお味噌汁 この内容でこのお値段は、赤坂に最後に残った良心、今世紀最大の奇跡、お値段以上ニコリ、どんなフレーズを並べてもその真価を文章で完全に表現することは不可能であろう お近くの方は1,100円握りしめて直ちに走ることを超絶おススメ また一軒、社畜タウンで最強コスパのお弁当を食べられた奇跡に感謝 今後も継続的に訪れる予感極大∞ #逸品料理屋 #割烹 #ランチ #弁当 #赤坂
新大塚の閑静な場所にある、日本酒と美味なるアテを楽しめるお店
ランチタイムぎりぎりに滑り込みました。おばんざいの定食950円。 いろんな食材と味付けの料理がお皿の上に満載。 ランチは木金限定のようです。
絶品イワシと丁寧コースが味わえる路地裏の隠れ家
各線三宮(三ノ宮)駅から北、北野坂の1本西の路地、雑居ビル3階にあるお店 店主さんがワンオペで、手際よくされています。 メニューは ちょっとおなかへったコース7品¥2,000 めっちゃおなかへったコース 10品¥2,500 「前は2017年に伺ったんですが、お値段が同じなんですね。 物価高騰の世の中なのに、素晴らしいとしか言えません」 と言うと 「わ ありがとうございます。 ギリギリなのでそのうち上げざるを得ないかもしれません」 やさしい笑顔で、店主さんがお話してくださいました。 この日はイワシの入荷が少なくて、ちょっとおなかへったコースのみ。 この日はすごくおなかへってたけど、女性ならちょっとおなかへったコースで満足な量かも知れません。 ◯付きだし ブロッコリーのマヨかけ ◯ちょっとおなかへったコース7品¥2,000 ・鯛のお刺身 鮮度抜群。 他店で何度も食べてるはずの鯛のお刺身が、ハッとするほど美味しい。 ・バイ貝 楊枝で刺して、ぷりんっと取り出して。 甘辛くてお酒のアテになります。 ・鯖炙り 皮面を炙って香ばしく、身はしっとり。 もっと食べたいほど。 ・キムチ豆腐 たんぱくなお豆腐に、キムチの塩味や旨味が相性抜群。 ・イワシ塩焼き 頭から尻尾まで丸ごと食べられる。 特に頭と内臓部分の旨みと苦味がたまらない。 2匹出てきて、お腹が落ち着いてきました。 ・イワシ南蛮 香ばしく揚げ、酸味が絶妙な合わせ酢に漬けた南蛮漬け。 3匹も出てきてお腹満足。 ・おにぎり ふわっとにぎられていて、口の中でほろっとほどける理想のおにぎり。 ◯生ビール ◯乾坤一(けんこんいち)純米吟醸原酒 宮城県大沼酒造店 ◯而今 #おたべや #三宮居酒屋 #三宮海鮮 #三宮グルメ #神戸居酒屋 #神戸海鮮 #神戸グルメ #食べログ百名店