更新日:2026年03月10日
ジューシー小籠包と丁寧中華で満腹、みんなで楽しめる本格派
今日のランチは芝大門で「小籠包」 小籠包を日本で最初に出したお店。 ◎小籠包(6個) 1650円 ◎什錦炒飯 1320円 日曜日の遅めのランチは 通し営業のこちらへ。 食べログ「百名店」選出の有名店。 通し営業は定食の提供は無いので 名物の小籠包を食べるしかあるまい。 小籠包以外は悩んで 什錦炒飯にしたけど普通に美味しい。 小籠包はめっちゃ美味しいので 小籠包と瓶ビールだけが ベストチョイスかも知れない。 誰か小籠包以外に 美味しいメニュー教えて!!!
毎日休まず営業。上海家庭料理のお店です。ぜひ当店をご利用ください。
かなりディープな歌舞伎町の路地、上海蟹を目指して行きました。なかなか足を踏み入れる勇気が必要ですが、店内はこぎれいです。上海蟹、本当に美味でしたが、餃子や他の料理もとってもおいしかったです!
雑誌にも取り上げられた本格中華!!シェフこだわりの素材と料理をご堪能あれ!!
【ご褒美ランチ】 前から来たかった雲林さんにようやく来ることができました。 嬉しいです! ランチコースでいただきました。 一品一品が美味しくとろける感じです。 どれも美味しくて大満足。 またぜひ伺いたいです。 ごちそうさまでした。
モチモチの皮が自慢の横濱中華街 点心品評会 金賞受賞!四五六小龍包
【イベントテイクアウト2】折角だからもう一品! 試食を恨めしく眺める。 小籠包と手鞠餃子、、 熱々っつの小籠包…火傷しない様に穴あけてある。 スープ啜って、餡も美味しい。 手鞠餃子…可愛い、 一口でパクリ、実演販売いいですね。 中華街のフードフェスティバル、 金賞の小籠包 銀賞の手鞠餃子 検討の結果、今晩は自家製手作り餃子の予定だったので、手鞠餃子と食べ比べとなりました。 評価は次男、食べ慣れたママちゃん餃子に軍配。 家では金賞です(^-^)v #イベントテイクアウト #手鞠餃子 #横浜中華街 #幕張メッセ
美味しい料理と温かい接客が光る魅力満載の中華店
何年振りかの来店でした。 天神親不孝通り近く 店内は、比較的に男性が多め。 お昼時でしたが、待たずに入れました。 日替わり定食も有りますが、私は担々麺、辛さ控えめにして貰い、半炒飯を付ける。 思ったよりも半炒飯は、多めで一生懸命に食べた(笑) 担々麺は、少し辛かったけど食べられた。 スープは、何となく飲みたくなる(笑) 美味しかった 杏仁豆腐?らしき物も付いて、アンコが入り、苦手でしたが、アンコを食べた。 殆どの人が、日替わり定食を注文。何人かの人は、麻婆豆腐の定食を食べていました。 お昼時は、未だ少し席が空いていた。
本格辛旨料理と明るい空間が魅力のリーズナブルなお店
改装して店内は明るくなりました。アラカルトも充実して、辛いもの好きには最高です。リーズナブルな人気店なので、予約が必要です。
おこげが食べたいってリクエストに安定の四五六へ 冷菜の蒸鳥がしっとりうまいっスね! 角煮が大好評で近いうち再訪らしいです(笑)
本場上海の味を手頃に楽しむ、百貨店内の上質点心ダイニング
以前から存在は知っていたものの、町中華専門の私じゃ一人では絶対に入らない店構え。 こういった機会をもたらしてくれた娘に感謝…した方がいいのかな。 店内はゆったりとした造り、高級っぽい雰囲気も漂います。 さて、今日は何を食べようか、皆の好みを聞きながら料理を選ぶのがも面倒だよな… やっぱりコースメニューかな。 中華のディナーコースというと、ボリュームたっぷりで食べ切れるかというものが多いもの。 このお店には、そんな心配を無くしてくれる手頃なコースがあるんです。 「上海豫園点心セット」2,849円がそれ、少量の料理が9品あるというお得なコースです。 豚肉小籠包2個 海老入り小籠包2個 筍入り春の精進饅頭 上海かに味噌入り春巻き 上海伝統 蒸し鶏の紹興酒風味サラダ風 上海かに味噌入り豚肉団子のスープ 青搾菜 干しエビと黄にらの油麺 杏仁豆腐またはマンゴープリン まぁとりあえず呑もう、と乾杯! といっても、こういう場で呑むのは私だけなんですけどね。 1日の終わりのビールは極上の美味さ。 ザーサイをツマミにと思ったところで、早くも一品目の蒸し鶏サラダが到着。 まずはレタスから、お、これは変わった味… にんにくのドレッシングかな。 葉全体が覆われていているのは、まるで夜露のよう。 蒸し鶏も複雑な味、紹興酒風味だかならのか。 凝った味の連続で、このお店は見かけだけじゃないと悟る一皿。 筍の精進饅頭、これがまた美味かった。 肉を使わない餡、春の旨味を凝縮したような味。 もちもちの饅頭も秀逸、町中華とは全く別の料理なんだと実感。(←当たり前ですね) ネットで調べてみたら、『南翔饅頭店』の本店は上海の豫園にあるんだとか。 そりゃ本格的な味なのは当然だな。 カニ味噌入り春巻き、中身はカニ味噌の風味がフワッと香る豆腐入り。 豆腐といっても日本のとは異なり、水分少なめで食感しっかり、細かめの角切りになっているので春巻きにも合います。 と、間を置かずに提供された小籠包。 ノーマルと海老が2個ずつ、モウモウと煙が上がりいかにも熱そう。 まだ前の皿を食べ終えておらず、これを食べ終える頃には丁度いい温度に下がるかな。 ようやく小籠包に行き着くと、ちょっと温度が下がり過ぎ、皮が少し固くなってしまいました。 豚肉のコクある旨味、海老の心地よい食感。 味がいいのは間違いなく、提供のペースを少し遅らせてくれれば完璧だなと。 干し海老と黄ニラの油麺、かに味噌入り豚団子のスープ。 スープは薄塩、豚団子のコクと塩味とのバランスが絶妙。 かに味噌は… 言われなければ存在に気付かないけど、完成度の高い味。 油麺は干し海老の風味と旨味がよく出ており、同じ中華麺でも油そばや焼きそばとは一線を画する味わいでした。 いやぁ、何を食べても美味かった。 デザートは選択制で、杏仁豆腐と迷ったものの私はマンゴープリンをチョイス。 程よい甘味と酸味、華やかな香りでいい味でした。 これだけの品数がある本格的な味のディナー、3,000円以下で提供という太っ腹に感謝。 ご馳走さまでした。
絶景と高級食材を満喫できる贅沢中華ダイニング
ランチのコース(小前菜・週替り3種プレート・五目スープそば・杏仁プリン) #中華料理 #上海料理 #高級感ある店内 #ニューオータニ #落ち着いた雰囲気でゆったりできる
周恩来が好んだ清燉獅子頭が有名な老舗中華料理店
【孫文、周恩来が愛した上海料理店】 …「神保町」と …「中華料理」と …「中国近代化の歴史」。 一見すると、 何ら脈絡もないこの三者だが、 歴史の眼鏡をかけて覗くと 切っても切れない 相互不可分の関係性にある事が分かる。 神保町の中華料理のルーツは 1904年~1905年に勃発した日露戦争の頃に遡る。 戦争において日本がロシアに辛くも勝利。 開国から半世紀しか経っていない 有色人種の島国が西欧列強に勝った、 この事実は世界に衝撃を与えた。 それは当時、列強から植民地化あるいは 半植民地化の憂き目を受けていた アジア諸国も例外ではなく 「アジア人による近代化成功のモデルケース」 として日本の明治維新に学ぶべく、 アジア諸国は自国の有望な若者を 日本に送り込んで留学させるのが 当時のトレンドだった。 で、当時斜陽の清朝末期の中国からも 若かりし頃の 蒋介石や周恩来といった将来の政治的リーダー、 魯迅といった知識人らも この時期に留学生として来日。 そして彼ら中国人留学生が多く集まったのが、 まさに神保町付近だった。 ・・・すると中国人留学生のために 商売する中華料理店が神保町に数多く開店。 これが『新世界菜館』や『揚子江菜館』など 創業1世紀超の老舗中華が 現在も神保町付近に数多く残る 歴史的背景となる。 前置きが長くなったが、 初代・顧宣徳は寧波出身で 元々は日本-上海航路の船員だったが 料理の腕が良かったので料理人に転身し 明治44年(1911年)にこの『漢陽楼』を開店。 まさに上述した神保町に残る 典型的な老舗中華の一つだ。 では背景が理解できたところで 留学していた周恩来や魯迅、 当時、日本に亡命していた孫文らが通い食した 上海料理を楽しんでいきたい♪ ■清燉獅子頭 …1650yen 「獅子頭」の歴史は古い。 ご存じの通り中国大陸って 黄河と長江(と淮河)が東西方向に走っており、 これを南北にも水路を繋げて 水上での物流経済を促すのが 歴代の中国王朝の史上命題だった。 この南北の大運河を大規模に 実用レベルで開削したのが隋の文帝と その息子の有名な煬帝。 煬帝は開通した運河を使い 巨大な楼船を曳かせて都の長安(大興城)から 江南へ遊幸する事が度々あり、 江南滞在時に彼が料理人に作らせたのが この料理「獅子頭」の原型と言われています。 そして江蘇省出身の周恩来にとって 獅子頭は「ふるさとの味」。 現存する彼の日記には この『漢陽楼』で獅子頭を食べていた事が記録されている。 豚肉をたたいて練り、 こぶし大の大きな塊にして スープに浮かべる。 スープは尖りのない 優しくも滋味深い上湯(シャンタン)、 肉は素揚げされており、 表面のカリカリした食感と、 内側はジューシーな肉汁を閉じ込めた 粗挽きの豚肉で「食感のコントラスト」がお見事♪ レシピは周恩来が食べていた 当時を維持してるらしく、 貴重なモノを食す事ができました。 ■XО醤鮮貝(ハーフ) …1655yen? ■白ご飯 …値段忘れ この店、気軽に ハーフサイズに応じてくれるメニューも多い♪ フィーリングで「ホタテの貝柱のXО醤炒め」を チョイスしましたが、これがスマッシュヒット! コッテリとしたXО醤の 濃いめの味つけとホタテの甘味の コンビネーションで白ご飯がすすむ♪ ニンニクの芽のガツン感も加わり、 ご飯が美味しくなる一品でした。 ~あとがき~ 以上、『漢陽楼』で周恩来らが食した獅子頭を堪能。 「楽器の街」「カレーの街」「古書の街」「学生の街」 色々な属性がある神保町だが、 こと「中国人留学生の街」だった という歴史的な観点を現在に伝える 老舗中華になるかと思います。 興味ある方はぜひお試しを #神保町と中華料理と中国近代史 #蘇菜 #東京 #神保町 #東京食べ歩き
ゆったり空間と上品な味の本格中華ランチ
新宿で中華ランチ 小田急ハルクの8階レストラン街にあります。 週替わりランチ定食Bを頼みました。1,540円也。 主菜、カニと豆腐の塩煮込み、餡掛けは薄味、上品な味付け。御飯おかわり頂きました。デザートは杏仁豆腐、コクがあり美味しく頂きました。 #新宿#新宿グルメ#グルメ#グルメスタグラム#東京グルメ#美味しいもの好きな人と繋がりたい #中華#街中華
どの料理も美味しい満足度抜群のお店
やっぱり秋は上海蟹でし!! ここの中華は間違いない!! 20年以上通ってますがいつも変わらぬ美味しさ。 ザーサイは絶対食べてください。 好菜ランチが無くなっちゃったのがとっても残念です。
凄腕シェフが振る舞う本格上海料理と豊富な点心コースが味わえるお店
11時到着 お店向かいの専用駐車場に 車を停めて入店します オープン直後で1番乗りです テーブル席に案内され ランチコースから 飲茶Aセット Bコース をオーダー Bコースの選べるメインは 牛肉のオイスターソース炒め 選べるご飯類は炒飯 飲茶セット 選べるご飯類はお粥 ドリンクは アイスコーヒーにし 相方とシェアしました^o^ 食べている間ひっきりなしに 予約のお客さんが来店され ほぼ満席でした #陳餐閣 #上海料理 #サラダ #前菜3種盛り #牛肉のオイスターソース炒め #揚げ物 #点心6種盛り合わせ #炒飯 #フカヒレスープ #お粥 #デザート #アイスコーヒー
本格中華と幅広いサイドメニューが魅力
茄子のニンニク素揚げと水煮魚片をいただきました。 茄子はサクサクとした食感が楽しく、お酒が進みます! 魚料理も辛過ぎる訳ではなく、ホロッとした食感と山椒の爽やかな味わいが心地良かったです。 また来ます!
本場の上海料理が食べられるお店 明るくお洒落な店です
定食のスープ、うんめ パイナップル入り酢豚定食@1,500 酢豚にパイナップル、最近見なくなったが これ飯に合うんだ、おかわりしたw 優しい酸味の甘酢にカリッと揚げた豚角が8つごろごろ入ってる 玉ねぎ、人参、パプリカ、ピーマン、野菜もしっかり 個人的には野菜が無ければと酢豚と名乗って欲しくないの 酢豚は美味いよ、美味いけどさ 旨味の塊みたいなスープの衝撃が強すぎるw 全然腹が減らず14時過ぎ、休憩取らにゃ 田町の芝浦側で車を停めた 行きたいしていた中華料理屋が至近だ ランチのピークを過ぎたようで、店内は先客一組のみ 上品でリーズナブルな中華 また、お気に入りが増えた #スープが美味い
歴史を感じる、発祥の味と心温まる本格中華
こんなに暑いとついつい冷やし中華が食べたくなります。神保町の揚子江でシューマイと春巻を肴に、冷やし五目中華と上海式肉焼きそばを戴く。特に池波正太郎さんが好んだシューマイは濃厚な肉の餡の中に長ネギが込められた絶品もの、肉焼きそばと合わせとても懐かしい出来栄えです。もちろん名物の冷やし五目中華は丁寧に刻まれた具材に、細麺と甘めのスープが良く絡み美味しいです。
本場の香りと技が光る、銀座で味わう上海伝統麺の名店
店員も客もほぼ中国人の超本格的中華。うますぎます。うますぎて、純粋日本の方にはこの味がわかるか不安になるくらい、マジ中華です。
八味を楽しむ、本格四川&上海料理と多彩な円卓個室
四川担々麺大盛‼️ 都内の挨拶回りで妻がおすすめするお店に初訪問しました‼️ 四川担々麺は、上品な胡麻の香りも良く、生姜等も効いていて、細麺とピリ辛濃厚スープもバツグンに合い、身体も温まって美味しかったです\(^o^)/ ライスも頂きましたがスープと一緒に食べると最高に美味しかったです(๑˃̵ᴗ˂̵) 部下も喜んでくれて嬉しかったです♫ 今日もごちそうさまでした\(^o^)/ #禁煙がうれしい #駅近で嬉しい #担々麺がオススメ
格式ある老舗で味わう本格中華と至極の北京ダック
昨夜YouTubeの旅コンテンツで、 中国を鉄道で横断しているのを観たせいで 口の中がすっかり中華モードになっていたので 随分と久しぶりに中国飯店の総本山に参上 6種のランチセットから いちばん中国みがありそうな 肉団子の四川風煮込みをオーダー 岩中豚のトロけるように柔らかい肉団子に キクラゲとセロリと板春雨が寄り添っています 板春雨はツルツルして箸で掴めないので 蓮華で掬って食べました デザートは賽の目状になった杏仁豆腐 まわりを見るとタピオカの人もちらほら 選ぶメニューによって変えているのかしら? ごちそうさまでしたー 追記 牛肉の炒め物 かなりボリュームありました
本格中華と季節の味覚を堪能できる、贅沢なランチと名物料理の名所
三田の地で受け継がれる「本流」の矜持。五感を揺さぶる至福の食卓 一歩足を踏み入れれば、そこは都会の喧騒を忘れさせる重厚でエレガントな空間。 運ばれてくる一皿一皿には、伝統的な技法とモダンな感性が美しく融合しています。 • 美しき前菜のアンサンブル まずは、丁寧に仕込まれた前菜から。素材の持ち味を最大限に引き出す絶妙な火入れと、繊細な味付け。視覚的にも美しく整えられた盛り付けに、これからはじまる宴への期待が高まります。 • 技術の結晶「北京ダック」と点心 中国飯店の代名詞とも言える北京ダック。飴色に輝く皮のパリパリとした食感と、溢れ出す芳醇な脂の旨味。さらに、薄皮の中に熱々のスープを湛えた小籠包や、職人の手仕事が光る点心の数々は、まさに技術の結晶。一口ごとに、本場を凌駕するほどの感動が押し寄せます。 • 深みとコクが織りなす「メインディッシュ」 黒酢が艶やかに絡む酢豚や、スパイスが心地よく香る炒め物。強火の熱を閉じ込めつつも、素材の食感を完璧に残したその仕上がりは、まさに匠の技。紹興酒の香りと共に味わえば、複雑に重なり合う旨味の余韻が長く、深く、心を満たしてくれます。 最高級の食材、洗練されたサービス、そして歴史が作り上げた唯一無二の空間。 三田でのひとときは、単なる食事を超えて、中国料理の深淵に触れるような「特別な体験」となりました。 #中国飯店 #中国飯店三田店 #三田グルメ #港区中華 #東京グルメ #北京ダック #ミシュラン #接待ディナー #至福のひととき #高級中華 #点心 #小籠包 #自分へのご褒美 #旅の記録 #美食家と繋がりたい