更新日:2026年10月08日
雑誌にも取り上げられた本格中華!!シェフこだわりの素材と料理をご堪能あれ!!
【ご褒美ランチ】 前から来たかった雲林さんにようやく来ることができました。 嬉しいです! ランチコースでいただきました。 一品一品が美味しくとろける感じです。 どれも美味しくて大満足。 またぜひ伺いたいです。 ごちそうさまでした。
毎日休まず営業。上海家庭料理のお店です。ぜひ当店をご利用ください。
歌舞伎町の怪しげな路地に上海料理で有名なお店があります。何年か前に一度お邪魔したことがあったのですが、久しぶりに友だちからのリクエストにより日曜日の夜にお邪魔しました。 19時すぎ。店内には若い人達が大勢いらっしゃいました。本格的な上海料理なんですわ。 まずは青島ビールで乾杯です。一緒に出てきたお通しも味付けが大変美味しい。 そして、友だちが頼んだのは、蛤の甘辛炒めと揚げパンです。なにやら、この蛤の甘辛炒めの汁を揚げパンに浸して食べるスタイルが流行っているんだそう。 蛤を食べてみると味付けが素晴らしいんです。 そうして〜いざ、揚げパンに… すると、かなり旨い訳です。さすが人気メニュー。 この蛤の甘辛炒めと揚げパンっていうコラボは忘却のサチコという漫画で取り上げられたんだそう。 たまたま座った席の目の前の壁に貼られておりました(1枚目の写真)だから流行ったんかーいとか思いながらいただきました。 その他にも麻婆豆腐やら、エビチリ、豆腐の千切りなど〜どちらも美味しいんてますよねーさすがですよねー。途中からは紹興酒を飲み、あたためてもらいながらいただいたのですが、最初はあたためたらず…二杯目はそれなりに温かく、三杯目はアッツアツでしたー。 やはりアッツアツのほうが飲みやすいですね。 中国人のお姉様店員さんの接客もなかなか良い感じ。笑 皿は欠けているんだけど、なかなかディープな世界を訪ねることが出来て大満足でお店を後にしました。 すごいな〜このお店。
東京・赤坂の裏通りに隠れ家のように佇む一軒家。肩肘張らずに本場の料理を。
●肉焼売 2千円くらい? すごい高級で脇屋だからすごく 期待したんだけど、うーん。 ネギの香りは 芳醇だけど、肉の臭み、なんだろう自然じゃない 化学調味料 みたいな旨味 かな。 それとも私の舌がバカなのかな。 貝柱が入ってるみたいだけど、貝柱といえば 崎陽軒だけど全然違うね。
周恩来が好んだ清燉獅子頭が有名な老舗中華料理店
麻婆麺、衝撃の美味さ!!!辛くないのに奥深い味。にんにくが程よく効いています。これはなかなか他では食べられない味です。
美味しい料理と温かい接客が光る魅力満載の中華店
何年振りかの来店でした。 天神親不孝通り近く 店内は、比較的に男性が多め。 お昼時でしたが、待たずに入れました。 日替わり定食も有りますが、私は担々麺、辛さ控えめにして貰い、半炒飯を付ける。 思ったよりも半炒飯は、多めで一生懸命に食べた(笑) 担々麺は、少し辛かったけど食べられた。 スープは、何となく飲みたくなる(笑) 美味しかった 杏仁豆腐?らしき物も付いて、アンコが入り、苦手でしたが、アンコを食べた。 殆どの人が、日替わり定食を注文。何人かの人は、麻婆豆腐の定食を食べていました。 お昼時は、未だ少し席が空いていた。
絶景と高級食材を満喫できる贅沢中華ダイニング
とある日の晩ごはんは高岡市にあるホテルニューオータニ高岡へ。ホテルニューオータニ東京の中華料理大観苑の料理長の中華の賞味会が開催されるので行ってきました。この日は上海蟹を使った上海料理、上海蟹は久々なので楽しみです。 ・前菜の盛り合わせ ・ふかひれの湯葉巻きと鮑の上海蟹煮込み ・上海蟹肉と海老の炒め ・北京ダック ・ミックスクラブのオーブン焼き ・上海蟹のあんかけ焼きそば ・ココナッツミルクと上海蟹肉入りミートパイ という内容でした。 上海蟹、ふかひれ、北京ダックなど豪華食材満載のコースでした。今回の会食は同時に大勢に提供しなければいけないので本来のクオリティではなかったように感じます。やはりお店に出向いていただくことにします。
歴史薫る銀座の本格中華、心もお腹も満たす大ぶり肉まんとこだわり料理
【青海苔エビチャーハン《明治32年創業の老舗中華》】 ※コメント返しは原則お休みしてますので、記入ご遠慮ください(参考通知とオフ会の御礼は記入OKです) 現在は銀座や赤坂などに 店舗をもつ『維新號』ですが、 実は元々の創業地は神保町で 明治32年(1899)に 上海近くの寧波(ニンポー)出身の 鄭余生によって開店している。 以前、解説しましたが、 「神保町の老舗中華」と「中国の近代史」には 深い相関関係がある。 1904年~1905年に勃発した日露戦争で 大国ロシアに辛勝した日本。 開国から僅か半世紀の 有色人種の島国が西欧列強に勝利。 この事実は世界に衝撃を与えた。 それは当時、 列強から植民地化あるいは 半植民地化の憂き目を受けていた アジア諸国も同様であり、 「アジア人による近代化成功のモデルケース」 として日本の明治維新に学ぶべく、 自国の有望な若者を 日本に送り込んで留学させるのが 当時のアジア諸国のトレンドだった。 …で、当時斜陽の清朝末期の 中国も当然その例外でなく 若かりし頃の孫文や蒋介石、 周恩来といった将来の政治的リーダー、 魯迅といったインテリらも この時期に留学生として来日。 そして彼ら 中国人留学生が多く集まったのが、 まさに神保町付近だった。 …すると 彼ら留学生のために商売する 中国料理店が神保町に数多く開店。 彼ら中国の若者達の胃袋を 「遠い故郷の味」で満たして来た。 これが 『漢陽楼』や『揚子江菜館』など 老舗中華が現在も神保町付近に数多く残る 歴史的な経緯である。 まさに『維新號』もそうした老舗中華の一つであり、 周恩来や蒋介石、魯迅らも留学生時代に この店を利用していたと記録されています。 ■苔条蝦仁炒飯 …1870yen 「青海苔エビチャーハン」 四万十産の川海苔を使用。 福建料理(閩菜)にも、 海苔を使ったチャーハンって存在しますが、 そちらは海の海苔なので、 おそらくルーツは別物。 少ししっとりだが、 米同士はパラパラしている。 ほんのり優しい醤油味で、 そこに海苔の薫香感…たまらない(笑) プリプリと弾力豊かな海老にも大満足。 あっさりとした筍とわかめのスープも秀逸♪ ■肉まん …660yen 『銀座維新號』の代名詞といえば「饅頭」 戦後、神保町から銀座に移り 大ヒットを収めた商品です。 大きめなサイズ感で なかなか迫力がありますね(笑) 分厚い皮はホクホクしており、 中に肉汁をたっぷり閉じ込めている。 餡はマッシブで、 ゴロゴロと力強い食感。 大変おいしくいただきました♪ ~あとがき~ 以上、『維新號 銀座本店』でした。 …ちなみに この店の屋号“維新號” 当時、来日していた留学生達が、 康有為や梁啓超らが中国の近代化を目指した 維新運動(戊戌の変法)に 共鳴して名付けたものと伝わる。 歴史的な背景を交えて少し話をすると、 アヘン戦争とアロー戦争に連続して西洋に敗北し、弱体化する中国の清王朝。 そこで清はヨーロッパの科学技術を取り入れ、 国力増強を目指すべく洋務運動を展開。 …ところがこの洋務運動、 旧来の体制を維持したまま 上辺の技術導入ばかりの 中途半端な改革に終わり、 結局、同じく近代化を目ざす 日本に日清戦争で敗れた事で その限界を露呈する。 こうした洋務運動の 失敗を踏まえた戊戌の変法は 科挙の廃止や議会制度の導入なども含み、 中国の伝統的なシステムを否定した 「大胆でかなり踏み込んだ改革」 だったのですが、西太后ら 保守派に妨害され結局失敗に終わります。 だが戊戌変法が残し 中国人に広めた“変法自強”の思想は、 後に辛亥革命へと繋がっていきます。 …この背景を理解していると 西欧列強に蹂躙されボロボロの母国を憂い この店を「維新號」と名付けた 中国人留学生達が戊戌変法に 大いに期待していた想いを 読み解くことができるのです。 あと予期してなかったのですが、 この店、メニューに 江蘇省無錫のワンタンという 中々コアなメニューがあり 次回はそちらも食べてみたいですね。
趣向を凝らした繊細中華が味わえる心落ち着くダイニング
海鮮中華…というジャンルが合ってるかわからないのですが… とにかく美味しかったんです! メインや〆が美味しいのは当たり前なのですが 途中で出てくる茎レタスの山椒オイル和えや 中国豆苗の炒めものなど、 普段は副菜を彩るお料理達がもう絶品。 終始感動して食べてました… ほんとに美味しい。 店内はシンプルで落ち着く雰囲気。 また絶対行きます! ご馳走さまでした♡
洗練された味わいと気取らず楽しめるカジュアル中華ダイニング
銀座の本格中華 店内もおしゃれで、お料理も美味しい。 お店の方も素晴らしく、落ち着いて会食ができました。 この日はペアリングをお願いしましたが、ドリンクも最高でした。 #店内お洒落すぎ #中華 #料理に合うワイン
ゆったり空間と上品な味の本格中華ランチ
上海焼きそばと五目あんかけ、ちょうど良い塩味でお上品でした。あんまんは食後に食べると口の中が調和されます。
ボリューム満点、リーズナブルな満腹中華ランチスポット
久々の南京町 フカヒレラーメン半チャーハンセット 麺の固さが、若干好みではなかったですが、スープの味は良かったです。 お店の方が、とても親切でありがたかったです。
どの料理も美味しい満足度抜群のお店
やっぱり秋は上海蟹でし!! ここの中華は間違いない!! 20年以上通ってますがいつも変わらぬ美味しさ。 ザーサイは絶対食べてください。 好菜ランチが無くなっちゃったのがとっても残念です。
凄腕シェフが振る舞う本格上海料理と豊富な点心コースが味わえるお店
Aコース 1480円 選べるメインの中から油淋鶏をチョイス。薄めにスライスした鶏もも肉をカリッと揚げたクリスピータイプ。評価がよかった割にたいしたことなくてややガッカリ。
【JR市ヶ谷駅より徒歩2分】名物!龍醤担担麺や点心など本格中華を堪能
市ヶ谷で仕事の合間にランチ。中国飯店が満席だったのでこちらへ。12時前に行ったのですが、ここも満席。20分待って入れました。 ランチメニューから海老ととうもろこし、枝豆炒めを注文。海老はプリプリで、味つけはマイルド。美味しくいただきました。
贅沢なふかひれを食べ比べできる素敵な中華料理店
My best Chinese restaurant in Tokyo! Try the drunk crab!
満腹感と爽やかなサービスが魅力の中華ランチ
上海庭@市ヶ谷、半蔵門 2階までランチタイムはぎっしり。 入り口にはおじさんが立っていて中に案内。 今回は坦々麺と半チャーハン。 結構量も多くて、途中で半チャーハンいらなかったかもと思ったくらい。 個人的にはレモン水が暑い時期に心地よい。
本場の上海料理が食べられるお店 明るくお洒落な店です
定食のスープ、うんめ パイナップル入り酢豚定食@1,500 酢豚にパイナップル、最近見なくなったが これ飯に合うんだ、おかわりしたw 優しい酸味の甘酢にカリッと揚げた豚角が8つごろごろ入ってる 玉ねぎ、人参、パプリカ、ピーマン、野菜もしっかり 個人的には野菜が無ければと酢豚と名乗って欲しくないの 酢豚は美味いよ、美味いけどさ 旨味の塊みたいなスープの衝撃が強すぎるw 全然腹が減らず14時過ぎ、休憩取らにゃ 田町の芝浦側で車を停めた 行きたいしていた中華料理屋が至近だ ランチのピークを過ぎたようで、店内は先客一組のみ 上品でリーズナブルな中華 また、お気に入りが増えた #スープが美味い
水道橋駅近くの中華料理店です。わりと穴場な店らしく本格派の上海料理がいただけます。注文したよだれ鶏定食は刺激的な酸味がとても旨くスープも美味しかったです。
新西原にある富士急ハイランド駅付近の上海料理が食べられるお店
リゾートホテルでゆったり中華ランチ「上海菜館」 富士急ハイランド併設のリゾートホテルの一階にある中華料理店です。 庶民的な中華料理ではなく、真っ白なテーブルクロスがかかったテーブルでフルコースをゆっくり時間をかけて頂けるような中華料理店。 お昼のランチも1500円以上のメニューばかりで、2000円以上するメニューも多いです。 今回は五目炒飯をいただきました。 セットでサラダとスープもいただけます。炒飯は割とボリュームがあり、かるめの大盛りくらいです。 ご飯はパラパラでした! お家で作る手作り炒飯でも再現出来ないかなーとネットで調べて再現しようと頑張ったのですが、油を多く入れてもベタベタしてしまうし、卵がうまい具合にふわふわせずカサカサになってしまったり。。 さすがはホテルの本格的な炒飯ですね(*^_^*) ラーメンも美味しいので絶叫マシーンで遊んだ後に行ってみてください! #チャーハン #炒飯 #上海菜館 #富士急ハイランド #ハイランドリゾートホテル #山梨 #中華料理 #ラーメン
歴史を感じる、発祥の味と心温まる本格中華
老舗の味 猛暑ゆえ客の八割方は名物の冷やし中華を所望 こちらは暑さに耐え切れず昼からビールを注文 ちょこちょこつまんで〆は海老そばと揚子江炒飯 写真撮り忘れたけど金華ハム入りの炒飯うまし ごちそうさまでした