更新日:2026年01月10日
新鮮な呼子イカを五感で楽しめる行列必至の海沿い和食処
呼子のイカを食べるためにきました イカはアオリイカでしょうかね なかなか関東ではお目にかかれない透き通ったイカはとても美味でお米が足りない イカ刺しを食べ終わると、胴の部分は天ぷらか刺身にしてもらえます 酒のアテにするならこちらの方が個人的には好みです ふわっふわっな天ぷらも歯応えのある刺身も最高です 両方味わってもらいたいですね イカカツみたいな揚げ物がめちゃくちゃ美味かった がお土産には無かった。。。 あったら間違いなく買ってた。
新鮮イカと海中の特別体験を満喫できるレストラン
【海中レストラン呼子萬坊ベストセラーいかしゅうまい!】 名古屋駅にある名鉄百貨店の営業も2026年2月まで。名鉄百貨店で行われる催事も最後になるイベントが続きます。 今回の第21回最後の大九州展もそのひとつ。 佐賀県唐津市にある海中レストラン萬坊 呼子本店さんが出展していたので訪問しました。 お目当ては新聞折込チラシにも載っていた「いかしゅうまい 大まる」が食べたいとテイクアウト購入しました。 海からとれた淡雪 いかしゅうまい 大まる 冷凍保存なので、急いで食べる必要がなく食べたいタイミングでいただけるのも嬉しい。 レンジの調理もできますが、この様な商品は可能なら蒸器などで蒸して調理した方がムラなく美味しくいただけます。 見た目にも美味しそうな萬坊さんのいかしゅうまい。 いかの風味と甘みが味わえる美味しいしゅうまいです♪ 流石は萬坊さんなベストセラー商品といった味! とても美味しくいただきました。 名鉄百貨店の催事は最後となりますが、また名古屋で催事があるのを楽しみにしています! ご馳走様でした。 #海中レストラン萬坊呼子本店 #萬坊呼子本店 #萬坊 #いかしゅうまい #佐賀 #唐津 #呼子 #催事 #2025kn #782 #KatsushiNoguchi
コシのある麺と甘めの出汁が自慢、名物うどんを楽しむひととき
鳥栖駅から徒歩10分ほどの場所に構えるうんど屋、【かつみ屋】に訪問しました。 名物は注文が入ってから圧力釜で茹で上げる《すどりかま玉うどん》。お汁はなく茹で上がった麺の上に甘辛タレと味付けされた大量の鶏皮。お好みでタレ、山椒、一味をふりかけていただきます。 麺は中太サイズでムニュムニュもちもち。独特の食感でこれは美味い。大量に乗る鶏皮もモチモチ。よく混ぜて食べるのがおすすめです。 揚げいなりもお店オリジナルの看板メニュー。揚げたて熱々で味がよく分からなかった笑。九州名物のごぼう天は別皿で登場。こちらも揚げたて熱々。
透明な麺はツルツルシコシコ!いくらでも食べられる、絶品うどん屋さん
釜揚げセット+ミニカツ丼 豚カツぶっかけ さすが豊前裏打会 モッチリとした透明感のある細麺! つゆが美味いから丼物も美味い!
朝から行列も納得の、優しさと満腹感がクセになるまろやか豚骨ラーメン
やはり相変わらず安定した美味しさと、麺の茹で方を普通でお願いしたので、とても食べ心地の良いラーメンに、これまた安定の焼き飯に餃子を食べて、大満足でした。相変わらず旨い。
昭和レトロな雰囲気でがっつり洋食と名物ライスを味わう
JR佐賀駅から徒歩6分、ミール珈屋凪さんに来ました〜。今回はヒデシマライスをドリンクセット(950円税込)にて注文です。名物ヒデシマライスはカレーピラフのオムライスとカレーを一度に楽しめる逸品!ボリューム満点のお料理もさることながら、お店の雰囲気から昭和を思い出させるようなノスタルジック感も重なり、長居をしてしまいました。これからも歴史と伝統を守り続けてほしいお店、ごちそうさまでした〜♪(≧∀≦) #ミール珈屋凪 #ヒデシマライス #ボリューム満点 #ノスタルジック #リピート決定 #佐賀市 #佐賀県
焼きたて鶏料理と絶品ご飯で楽しむ昭和レトロなドライブイン体験
一番定食1,200円、追加でネックも。 ネックとスープが美味かった。 値段はお手頃。開店前に凄い行列だがキャパが広いのですぐ入れる。
濃厚骨太豚骨スープと香ばし餃子の満腹セット
2009年オープン。 『魁龍』出身なお店。 「ラーメン」¥950 がっつりクサウマです。 まろやかな濃度から骨粉のざらつきしっかり。 クサウマ豚骨好きにはたまらない美味しさです。 ネギも良いアクセント。 麺は博多製麺?かな。 佐賀県内ですが博多ラーメンを楽しめ 濃度で言えば佐賀県内でもトップクラスな気がします。 鳥栖近辺も意外とラーメン店のジャンル幅広くあり 巡ってて楽しい場所です。 #佐賀県 #鳥栖市 #ラーメン
海苔の香りと旨みが際立つ、佐賀ご当地こだわり豚骨ラーメン
【佐賀ラーメン いちげん。】 佐賀市ラーメン店のトップオブトップと言っても過言ではないほどの人気店。 昼の部に間に合わなかったので、夜の部へ。ウィークデーはランチ営業しかやっていないが、土日については、昼と夜の2部制で営業。 夜の部は、17:30からの営業であるのに、既に4組ほどのお客さんが来店されている。 北九州市八幡西区にあるラーメン店「クモノウエ」の店主がこのお店で修業して出店されたとの情報を持っていたので、本場に行きたいと思っていて、ようやく訪店となる。 このお店人気No.1のいちげん。ラーメン・ごはん・ぎょうざセット(1980円)を券売機で購入。カウンター席もあり、ひとりでも気軽に入れるお店。カウンターには美味しい食べ方が記載されたマニュアルもある。 いちげん。ラーメンとは、有明海苔・生卵がのったとんこつラーメン。 海苔の食べ方、生卵を落とすタイミングまで丁寧に記載されていて、そのマニュアルに沿って食してみる。 麺は、やわ麺がオススメとなっていたので、やわ麺でオーダー。 まずは海苔から。とんこつスープの中に、40秒から50秒ほどダイブさせてから、食べるべし。(マニュアルより)海苔の香ばしさ、美味しさを最大限に引き出してる!!美味しい! そしてスープ。何もかけずに素のまま飲む。濃すぎず薄すぎずバランスがとれたスープで美味しい。さすがトップオブトップだ!と、孤独のグルメの五郎さんのように唸っている(笑)www 中細麺のラーメン・チャーシューもけっこうな量が入っててボリュームもあり美味しい。 ぎょうざもThe街中華という感じで、食べやすい大きさのもの。こちらも美味しい。 使われているお米も、良質なものが使われており、全て美味しい。 #駐車場あり #人気店 #トップオブトップ #一人でも気軽に入れる #佐賀市
とろける食感と香ばしい香りが魅力の炭焼きハンバーグ専門店
【炭焼ハンバーグ 牛船】 鳥栖市にある人気のハンバーグ・ステーキのお店。 何度か定休日や営業時間外であり空振り続き。ようやくこのお店へ行けた。 ハンバーグランチ(2310円)サラダ・ドリンク付をオーダー。ゆったりとしたおしゃれな店内で落ち着いて食事が出来るイートインスペース。高級備長炭で焼かれたハンバーグの焼け具合は中身がレア。外はカリカリしていて、程よく柔らかくて美味しかった。サラリーマンさんが5人で会食で16000円位支払いしていたのにはちょっとしたカルチャーショック。ぜいたくランチしてた。 #駐車場あり #人気店 #ハンバーグ #ぜいたくランチ #おしゃれな店内 #落ち着いた雰囲気でゆったりできる #落ち着ける店内 #リベンジ #カルチャーショック #高級備長炭 #炭火焼 #鳥栖市
老舗の優しさと懐かしさが染み渡る、駅近マイルド豚骨ラーメン
JR佐賀駅前「ビッグワン」約2年ぶりでした。 先に食券を券売機で買ってから着席するスタイル。スタッフの方がカウンターに水を置いてくれた場所へ着席します。 ビッグワンの野菜ラーメンは野菜を中華鍋で炒めたものを乗せてあるのですが、全体的にちゃんぽんの味わい2仕上がっています。 具材は ・もやし ・キャベツ ・かまぼこ ・少しだけねぎかな? 豚骨アロマ指数 ☆ ★ ★ ★ ★ 4/5 食べたあとに豚骨のアロマが鼻腔に残りますw 慣れてる佐賀の人は築かないかもしれませんが ..... 麺は切り番が26番程度の長浜並の細麺 麺の茹で具合は気持ち硬め。 厨房の壁には麺の茹で具合は調整出来ると記載されてます。事前には訊かれませんでした。 佐賀ラーメンの系譜の一つ一休軒にいた方が働いていた時期があるということで、味がその系譜のお店に似てると言われています。 他の一休軒の系譜のお店の夜の営業は軒並みやってないので、ビッグワン狙いにしましょう。あっ!「いちばん星」さんは夜専門の営業だった。 大満足の味でした。 ごちそうさまでした。
佐賀で味わう、たっぷりキクラゲの濃厚豚骨ちゃんぽんが主役の満腹ラーメンスポット
見た目のインパクトと裏腹に食べ過ぎには注意@佐賀大和インターすぐ。 今回の佐賀出張で利用させてもらいました。 デカデカと看板が出ているこちらのお店。 rettyでも目をひくこの真っ黒な感じ。 そう、キクラゲなんです。 このキクラゲちゃんぽんが人気とのことで注文しました。 やっぱり見た目のインパクト大事って思って普通に注文したんですが メニューをよく見ると「キクラゲ半分」とかって書いてある。 気にせずその場では美味しくいただきました! ちゃんぽんもキクラゲもしっかり美味しい。 しかし翌日大惨事。 キクラゲ食べすぎて気持ち悪すぎて意識朦朧(笑) 子供の幼稚園のイベントだったのにあまりにも体調悪くて 駐車場で意識を失っていたw 無事水分をたくさんとって復活しましたが、 何事も適量ということを学びました。 ごちそうさまでした! #retty人気店 #食べ過ぎ注意 #キクラゲ
新鮮なイカと天ぷらが味わえる海鮮料理店
呼子のイカ、噂に違わず、透明ピカピカで食感コリコリ、甘さがたまらない。活き造りもいいけど、あとづくりで残ったゲソなどを天ぷらにしたのがまた弾力すごくて感動。 年末に予約なしで突っ込んで2時間待ちで、待ってる間に売店のお菓子とか食べちゃったけど、それでも良かった! 漁で獲る時から人の手に一切触れさせず、抜群の鮮度で提供というこだわりで呼子というブランドを確立させててすごい。 前後寄り道は旅日記参照 https://note.com/ito_yama/n/n851d8edced11
佐賀の伝統を受け継ぐ、行列必至のやさしい豚骨ラーメンの名店
初めての佐賀ラーメン。見た目に反して豚骨臭のしない透き通ったスープなんですね。柔らかくも弾力のある不思議な麺とのバランスが良い。地元の常連さんが多そうでしたが、リピートしたくなる理由のわかるラーメンでした。
お肉とパフォーマンスを楽しむ賑やかなお店
お肉が美味しいのはもちろんですが、エンターテイメントを味わう場としても最高でした! お肉と一緒にトークとパフォーマンスを楽しみたいならカウンター席がオススメです!
香ばしいパリッと食感、白焼き鰻を爽やかに楽しめるお店
【佐賀県唐津市中町】 佐賀県の登録有形文化財でいただく鰻丼。老舗の貫禄。ごく自然体のなかに旨み凝縮。 竹屋はその昔、今と同じ屋号で刀研ぎや漆工を営んでいたが、明治の廃刀令により料理屋に転身し、松浦川で採れた鰻料理が人気を博し明治10年頃、鰻料理専門店に。建物は大正12年に建て替えられたもの。つまりは140年以上の歴史がある鰻料理の老舗。 冒頭で申し上げた通り、老舗らしいごく自然体の焼き。もちろん、表面パリッとなかはふんわりで鰻の旨みを最大限に引き出している。 同席の知人きよし師匠はこれは美味い、これは美味いと連発。連れてきた甲斐があった(^^) この後、絶品佐賀グルメのひとつ、呼子の烏賊を食べに行ったが、この日4メートルを超える時化。入荷なし。もっとも、ここ数ヶ月、燃料代2、3万円かけて漁に出ても10匹程度しか採れず記録的な不漁だそうな。残念。 #創業140年以上の老舗鰻料理店 #建物は文化財 #ごく自然体に
とろける食感に感動、心も体も癒やされる極上温泉豆腐体験
友達3人で トロっトロの ✨嬉野温泉豆腐✨ をいただきに✨平川屋✨へ やって来ました♪ 嬉野温泉豆腐は、 食感がぶるんとして 他の豆腐では味わうことのできない また、胡麻醤油に薬味を入れて 楽しめます お土産にも喜ばれる事間違いなし✨ 私は、お味噌汁にして汁まで 余す事なくいただくのが大好き❣️ 寒空の下、お客さんも店内のお土産を 見ながら、購入しながら 待つ事30分 嬉野温泉湯豆腐定食 ¥2000-をいただきます(๑˃̵ᴗ˂̵) 白和も美味しい❣️ ご飯と温泉豆腐はおかわり自由⤴︎⤴︎ しめにご飯を入れて❣️ お肌もぷるんぷるんになるかなぁ (=´∀`)人(´∀`=) #駐車場あり #お土産もあり #食感がたまらない #とろっとろの食感 #ご当地メニュー
唐津の季節と技が織りなす、一瞬で心奪われる極上江戸前鮨体験
銀座「きよ田」に影響を受け、唐津で独立された店主。東京・佃の「つく」に銀座・きよ田の「田」から名前をもらったそう。食器は唐津焼で有名な中里隆さんの作品。 店主の落ち着いた雰囲気と、とびきりの笑顔が印象的。 10,000円のつまみ、握りコースを頼みました。 湯引きした河豚 コリコリ美味しい 牡蠣チーズのタルト 日本酒必須 煮鰻 限りなく透明に近い綺麗な味 ひらめ しっかり歯応え 鰆 口当たり軽やか ふんわりなくなる コウイカ これもしっかり歯応え 旨味が強い 足赤に昆布締め 圧倒的美味しさ 鮪 熟成の感じがちょうど良い 鰹 鮪以上の脂の乗り 大トロ級 しめ鯖 きちっと角がある締め具合 帆立 帆立と思えない見た目 紫雲丹 ぎゅっと詰まっている 穴子 濃厚なツメ、ほろっと消える 最後の方で少し塩辛いかなと思うネタもあったけれど、こちらならではの白身の美味しさ、唐津旅行の際にピッタリです。
新鮮なイカが主役の絶品コース料理
贅沢活きイカコースランチ\(//∇//)\ イカ好きにはたまらんです❤️ しゅうまいも、めっちゃうまっ 天丼も天ぷらのコースも、ボリューム満点 最高のランチでした♪
コク深い豚骨スープと圧巻のチャーシューが楽しめる、行列必至の実力派ラーメン店
北九州市小倉より唐津市相知へ移転してきた名店一竜軒の系譜のひとつ ラーメンの世界へ足を入れたきっかけが、女性店主の短期修行先である大牟田市の光華園だったり、途中から結婚された旦那さんが後を継いだり、ちょっと変わった店舗運営だった一竜軒が唐津へ移転してきた後に7年ほど研鑽された店主が営む一光軒。 現在、一竜軒の系譜となるお店が複数確認されているが、きちんと長期にわたって修行されているのは、こちらの一光軒の大将遠藤さんだけである。 系譜の店舗 ・光華園 ・一真軒 ・竜里 ・圭順 上記4店舗のうち圭順 以外は行ったことがあるが、一真軒は東京にある頃から車で通っていた。もちろん北九州のお店にも行った。 注文は口頭で。注文時に麺の硬さの希望も訊かれるので決めておこう。メニューはカウンターの頭上に張り紙。水はホールのおばちゃんが持ってきてくれる。 そして、しばらくして、赤いカップもレンゲをセットで持ってきてくれるが、このカップの中には紅生姜が入っている。系譜の中には豆が入ってるお店もあり、行ったことがない一竜も 豆が入っていたらしい。 麺揚げは4人分ずつ程度で、垂直の平網で麺揚げするところは一休軒系(らーめんもとむら)と少し似ている。 この網を作る業者は佐賀にしか現存してないらしい。 注文したもの ・チャーシュウ(記載のまま) 麺は書かれていなかった。 所謂、チャーシュー麺である。¥850- 薄くて小振りだが全面に敷き詰められたチャーシュー(煮豚) は出汁にされた抜け殻感は無く、しっとり油を含んでいてトロッと旨い。 麺は佐賀のラーメン店の中でも太めで、切り番でいうと22番程度だろうか、実寸でいうと幅1.36mm以上ある様に見えた。 赤茶色のスープはそれほど豚骨アロマは強く無く、しかし濃厚で旨い。塩味はビシッと効いていて青い万能ネギがアクセントになる。この色は骨髄の色だと思った。 大牟田らーめんの光華園にルーツを持つこの系譜の中では一光軒が1番自分の好みだ。 ごちそうさまでした
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