更新日:2026年04月05日
多彩なジビエ×ワインの七輪焼肉体験
うん。 どの肉も美味しかった! 罠セットに飲み放題。 もうちょっとボリュームが欲しいけど、不足分はアラカルトでカバーしたらおっけ。
#ジビエなら此方 残念ながら猪ハンバーグはなく 猪生姜焼きワンプレートランチ 猪と表示なければ分からないくらい くさみ全くなく、美味しいの一言❣️ テイクアウトも多数ございます。 古民家を改装された此方…洒落乙です。 #蔵前 #ジビエ #古民家 #テイクアウト #私が応援したいお店
ジビエとワインのお店です!ディナーではジビエコースを中心に提供しております。
猪のおっぱいなるものを初めて食しました(^^;; さっぱりして美味しかったです♪ 初めてのものばかり。何事もチャレンジ!な夜でした。 ブータンのハチミツがかかったプリンが秀逸でした。
長崎・雲仙鹿牧場より直送される鹿肉と、毎朝築地から仕入れる新鮮野菜でおもてなし!
今日オープンしたばかりの鹿肉亭、初めての鹿肉でしたが、臭みは全くなく、旨味たっぷりですごく美味しかったです。鹿肉は体にも良いようで、ダイエット中でしたがカロリーを気にせずにたくさん食べました。鹿肉以外のメニューも豊富だったので色々楽しめました。 ・鹿肉のパテ・ド・カンパーニュ ・鹿バラ肉のビール煮 ・鹿肉ボロネーゼの焼きパスタ(ペンネ) ・わら焼き鰹のカルパッチョ ・キツネにつままれたメンチ (パン粉ではなく何と油揚げにメンチの種が 入ってる) ・旬菜のラクレットチーズがけ 値段もお手頃だったので、気軽にリピートできそうです。 ランチもやっているとのことなので、今度はランチでも訪問したいと思います。
パリの街角をそのまま切り取ってきたような雰囲気の本格的なブラッスリー
ここでランチするのはそんなに簡単ではありません。 11:30-14:00の僅か1時間半ですよ。 少しずれると、閉店です! 今日は1200円のランチできてよかったです。
銀座で洗練された非日常を味わう、特別感あふれるフレンチ体験
4回目の訪問。 L'Osier(ロオジェ)の円形の客室は上品な気品に満ちている。客室が地下にあるという特殊な設計だが、天井が吹き抜けとなっており、開放感は十分だ。 2種類のコースのうち、品数が少ない方を選んだ。魚料理の前までの実際の構成が、店のWebサイトに載っていたメニューと少し異なっていたみたいで、以下の各皿の記述は不正確かもしれない。 甲殻類などをフランにしてスプマンテ仕立てにした品は出色だった。力強さのある香りが素晴らしい。恐らく酢も使っており、酸味がアクセントになっている。 毛蟹や帆立、グリーン アスパラガスやスナップ エンドウを組み合わせた品は見た目が美しい。アスパラガスは一旦茹でた後に冷製にしている。更にブイヨンのジュレも加わり、複雑な食感を生み出している。春の訪れを感じさせる爽やかな品。 次の品は店のWebサイトには載っておらず、当日も口頭の説明のみだったので、記述に自信がない。貝類や野菜などを組み合わせてスプマンテ仕立てにした品。 スジアラは微かな焦げ目を付けて香ばしく焼いている。ロワールのホワイト アスパラガスが添えられており、先程のグリーン アスパラガスと繋がりが感じられる。ソースはかなり力強く、次の鳩と味の方向性が重なっており、もう一工夫欲しいところ。 鳩のロティは見事だった。素材の弾力感、外側には十分火を通すが中はレア気味な焼き方、深みのあるソース。非常に完成度が高かった。 フロマージュの状態はとても良く、蜂蜜を添えて楽しむ。 デセールはかなり多い。アヴァン デセールのさくらんぼは、爽やかかつ微かな酸味。 次のキウイはかなり酸味を強調した攻めた味わい。 最後はワゴンからフリヤンディーズを。 最近の東京のフランス料理店は和食の要素を取り入れた店が多いが、ロオジェは日本の素材を多用しながら着地点はフランス料理となっている。現代的に軽い食感だが、味が印象に残る。接客はプロフェッショナルでありながらも、適度に親しみを感じさせるもの。
気取らず楽しめる本格フレンチの名店、季節ごとに訪れたい美食体験
安定のリヨネにバレンタインディナーへ 飲み物4杯、2人コースで4万2千円でした。 バレンタインコースは、たまにしかやらないとのこと 前回普通のコースも頂きましたが今回はチョコレートのデザートが2つ付いてくるとのこと。 全部全部美味しかった〜 特にメインの鶏肉… 柔らかくて、ソースがクリーミーでとんでもなく美味しい〜 蕎麦粉のガレットを割って食べるのも楽しくて美味しかったな デザートもまさかの2品 特に、金柑がふんだんに使われたケーキが美味しかった〜 フレンチだけど、 カジュアルだし入りやすくてお気に入りのお店 季節ごとに来たいお店です♡
シェフの想いの込もった料理とおもてなしで幸せなひと時を‥
表参道駅B1出口から徒歩6分。 扉を開けた瞬間から静謐で凛とした空気に包まれる、フレンチレストラン。 洗練されながらも過度な装飾はなく、料理と向き合える空間づくりが印象的。 9年連続でミシュラン一つ星とグリーンスターを獲得している実力派のお店です。 今回はランチコースを注文。 まずは、鹿と豚の血を使ったマカロン。 一見デザートのような見た目ですが、奥行きのある旨みとほのかな甘みが広がり、このお店ならではの世界観に一気に引き込まれます。 ごぼうのポタージュは、土の香りを感じながらも雑味がなく、素材の味わいが深い。 続く、ブリのマッシュルーム添えは、魚の旨みときのこのコクがあり、シンプルで完成度の高い仕上がり。 そして、フォアグラ。 蝦夷鹿、ヒグマ、猪といった野生肉の要素を組み合わせ、濃厚でありながらも不思議と重さを感じません。 メインの蝦夷鹿モモローストは、しっとりとした火加減で、噛むたびに滋味深い味わいが広がるります。 締めの峯岡豆腐とフルーツのデザートは、コース全体をやさしく包み込むような軽やかさ。 命をいただくというテーマが、料理を通して伝わり、食後には心地よい余韻が残ります。 唯一無二の体験ができる素敵なお店です! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 365日全国のグルメ食べ歩きをしています! いいね、コメント、保存、フォロー嬉しいです! ご興味があれば他の投稿もぜひご覧ください! 今後ともよろしくお願いいたします! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
大切な日に訪れたい、重厚感と華やぎに包まれるクラシックフレンチの極み
確実に特別な時間を演出してくれる。日比谷駅からすぐの日本を代表するグランメゾン。店名は美食家の名前だそう。アール・ヌーヴォーの店内は社交場のよう。 創業40年は経過、最近久しぶりにシェフが交代(元々スーシェフだった森山シェフ)。 今回はライトめなランチコースを。初めにこのお店だとわかるオリーブが提供され料理を待つ。アミューズメントが来た後に前菜は’茸と烏賊のフリカッセと半熟卵’を。茸のソースは非常に濃厚、鮮やかな野菜、少し揚げられていて食感の良い烏賊は絶品。 メインの魚介のポワレはソースが泡立ち食べたことないくらいなめらか。パンやデザートは好きなだけ注文可能。スペシャリテの胡椒のアイスはここだけの味。心地よい接客を含め特別な日を素晴らしいものにしてくれた。
エミリアの本格郷土料理と開放的な雰囲気を味わえるイタリアン
■アクセス 東京メトロ副都心線・明治神宮前駅より徒歩15分 ■訪問回数 初めて ■用途 友人とディナー ■概要 神宮前の閑静なエリアにお店を構えるイタリアンレストラン。 木の温もりを感じる落ち着いた店内で、イタリアのエミリアロマーニャ州の郷土料理とワインの組み合わせを楽しめるお店です。 テラス席も完備されており、ペット連れの利用も可能となっております。 ■メニュー お料理はアラカルトでのオーダーが基本。 定番のメニュー以外にも、旬の食材を使ったおすすめメニューが黒板に書かれており、豊富なバリエーションを楽しむことが出来ます。 この日はディナータイムに二名でお伺いし、下記のお料理を頂きました。 ・ニョッコフリット 生ハム、サラミ、モルタデッラ添え ・淡路島産玉ねぎのオーブン焼き ・コルドネッティ カラスミのアーリオオーリオ ・じゃがいものラビオリ ジロール茸のソース ・宮城県産つぶ貝のカルパッチョ ・ボトルワイン白 ■感想 パスタ好きの友人とディナーをすることになり、以前友人がランチで来て美味しかったというこちらのお店をセレクト。 来店の1週間ほど前にTableCheck経由で予約をしてお伺いしました。 店内はどこか懐かしさを感じる肩肘張らないレイアウトになっていて、初めてのお客さんでもリラックス出来る雰囲気が味わえます。 お料理はエミリアロマーニャ州の郷土料理を中心に構成されており、日本人にとって親しみやすいお料理がほとんど。 中でも力を入れているのが手打のパスタで、この日はコルドネッティとラビオリの2種類をオーダーしました。 ラビオリはもちもちとした食感が心地よく、中に入ったジャガイモがソースによく絡まり、口の中で美味しさの調和が楽しめる逸品です。 ジロール茸の香りとチーズのコクも素晴らしく、また食べたいと思うお料理でした。 店内のキャパシティがあるため比較的予約が取りやすく、美味しいパスタが食べたい時にはまた利用したいお店です。 ご馳走様でした。
季節の食材を贅沢に楽しめる選べるコースが魅力の気軽なフレンチ
大切な友人のお誕生日会に利用しましたが、 みんなまた来たい!とコースが始まってすぐに話した素晴らしいレストランでした。 私たちは6600円のコースにしましたが、かなりボリュームがあり久しぶりに食べきれないかも、、と思ったほど(デザートまで好みすぎて、結果的にみんな完食。) 内容を考えると、かなり良心的な価格かと思います。 ・アミューズ3品 ・前菜 ・前菜 ・本日のお魚 ・メイン ・デザート 素晴らしいお料理、住宅街にありますがわざわざ行く価値があるレストランです。
地球では味わえない、無水ジビエ&多彩な肉のスパイスカレー専門店
【火星カレー@池袋】 12月上旬の木曜日の昼過ぎにうかがいました。平日でランチといえば木曜日です。 私が13時30分頃にお店に着いた時はすでに行列ができていました。このお店は行列ができていることが多いので人気のほどがうかがえます。行列に並んで20分ほど待つと店内に入ることができました。店内に入ると券売機があるので食券を買いました。羊カレーを注文しました。 カウンター席に案内されると店員に食券を渡す時に口頭でライス中盛り、辛さは大辛で注文しました。カウンター席でしばらく待つと羊カレーが運ばれてきました。ライスの上にカレールー、さらにその上に羊肉がたっぷりな量でのっていました。羊肉はラム肉だそうです。羊肉は柔らかくて食べやすかったです。カレーはスパイスがよくきいていておいしかったです。 食事を終えた後、お店を出る時にまた行列ができたままでした。よっぽどこのお店は人気があるんですね。 ごちそうさまでした。 #カレー #辛さが旨いスパイスカレー #カレーライス #火星カレー #池袋 #行列してでも食べたい #前金制 #食券制
絶景と遊び心溢れる器で味わう、温かな本格フレンチ体験
丸の内でランチです! 久しぶりに『モナリザ 丸の内店』にお邪魔しました! いただきましたのは、ランチのプリフィクスメニューです♪ ◆アミューズブーシュ 二枚重ねたお皿の間には花びらが散りばめられて見ても食べても美味しいです❤️ ◆前菜① なすのなめらかフラン、人参ポタージュとキャロットラペ ◆前菜② 真ダコと天使の海老の温製サラダ仕立て (巻頭写真) 真ダコと優しい天使の海老のマリアージュは最高でした!! ◆モナリザ特製 茨城かすみ鴨のロースト 夏ゴボウのデュクセルとプチ野菜のメドレー ◆モナリザ特製パンはオリーブオイルとバルサミコ酢をつけていただきます!美味しい〜 ◆デザート盛り合わせ 盛り合わせは一人一人異なっていて、それを見るのも楽しみです♪ ◆コーヒー ドリンクは、 喉が渇いていたので、一杯目は、 ⚫︎ビール(瓶なのにこの素敵な泡!) 続いて、 ⚫︎白ワイン(グラス) ⚫︎オレンジワイン(グラス) です♪♪ 美味しい幸せなひとときを丸ビルのモナリザで過ごしましたよ☆ ご馳走さまでした♪♪ #丸ビル #丸の内 #モナリザ
【ジビエ×居酒屋】鹿・熊・猪・山羊・兎・ワニ・駝鳥・ラクダ・カンガルー・鮫・トド
同僚に誘われ興味本位でOKし伺いました〜 お通しの見た目に衝撃を受けました すずめ… 店員さんのオススメの食べ方は頭からカブっと… という事で深呼吸してカブっと頂きました。 お味はさんまのハラワタ周辺? 思っているより食べやすかったです。 エイの内臓 ニンニク胡麻油だと生臭さもなくイケる>* ))))>< グソクムシ 海老っぽくてなんの違和感もない(笑) 牛の大事な所 亜鉛感と粘着感… ジビエの内蔵(ハツ?) どれも普通に美味しい 兎の唐揚げ 見た目も違和感なし やや弾力性があり美味! カエルの皮唐揚げ はい。 おせんべい 蜂の子佃煮 昔からありますが初です。 プチプチ感もなく… ご飯欲しい(笑) 初めての物も多く、どれもこれも珍しい物ばかりでしたが全てを全員で完食 他にも興味がある物が沢山ありとても一回では済まさそうです とっても貴重な体験でした。 ご馳走さまでした。 #珍味 #すずめ #えい #グソクムシ #ダチョウ #羊 #熊 #鹿 #猪 #兎 #カエル #蜂の子 #高田馬場
【心躍る美食体験】華やかな前菜から極上のマリアージュまで、特別なひとときを
結婚記念日にて、2年ぶりに此方でフレンチランチです。 六本木ヒルズに車を停めて、歩いて5分かからず。 前菜とメインのお肉は数種類から選べるコースで予約。 前菜は 季節のジビエテリーヌ ズワイガニのエミエットと根セロリのレムラード メインのお肉は メニューにない子羊のロースト的なの 本日の内蔵料理 豚の頬肉のテリーヌ焼き的なの を注文。 どのお料理もたいへん美味しく頂きました。 みかんジュースが濃い濃い。 ノンアルコールビールは、瓶よりも20ccほど量が多いそうです。 帰りには、 牛ほほ肉の煮込み 豚肉のリエット テイクアウトで。 この豚肉のリエットは、アミューズブーシュで使われているものです。 すごく美味です。 11時半予約で帰りが14時、デザート出るのに20分程度、ちょっと時間が長かったかなぁ。 美味しかったです、ご馳走様でした♪ #記念日におすすめ #六本木ランチ #フレンチのコース
竈の技とワインが彩る、清潔感あふれる代官山の洗練フレンチ
3度目の訪問 夜は初めて。 スタッフ、雰囲気、料理共に最高でした。 言うことありません。 おすすめです。
女性ハンター兼シェフが、自ら狩った獲物を提供するインドカレー店
リニューアル前の訪問記録になります。 いつもの貸切会で訪問。季節によって変わる鍋も楽しみなんですがそこに至るまでの料理もどれもおいしくワインがガンガン進んじゃいます。 この日は〆にカレーも出してもらって大満足な日でした。 いぶりがっこ いくら茶碗蒸し イノシシと新じゃがのグラタン カリフラワー ホワイトアスパラ 鹿ももロースト 筍 牡蠣 ポークビンダル ハニーチキン カレー
猟銃師シェフのジビエと旬を楽しむ隠れ家フレンチ
新富町と東銀座の真ん中くらいにある、猟銃師免許を持つシェフがいるフレンチレストラン。 ビジネスランチで訪問。 前菜、スープ、パン、メイン、デザート、カフェというコース。 前菜の鴨ローストとキッシュが激ウマで。 メインはエゾシカのロースト。 マスタードと赤ワインベースのソースがとてもあう。 デザートのバジルのシャーベットが爽やかで美味しかった。 夜にも来たい店。
ミシュランの星を獲得した吉野建氏がプロデュースする広尾の隠れ家フレンチ
今日は広尾のフレンチでランチ。 優しいシャンパーニュで乾杯し前菜はフグ、メインはミスジ、デザートはクリームブリュレをチョイス。 ひとつひとつがおいしくて、ゆっくりいただいたので、お腹いっぱい(*^^*) 今度はもう少し飲めるメンバーといったら楽しそう♡
肩肘張らずに味わう、落ち着いた空間で楽しむ本格クラシカルフレンチ
広尾の住宅街にひっそりとたたずむ「アラジン」。 気取らないクラシカルな落ち着いた空間で、正統派フレンチをゆっくり味わえる。 5階建てのマンションのような建物の中二階。 道路に面した通路から階段を数段上がると少し奥まったところにお店の入口がある。 入口手前の左側には厨房がありシェフの顔が伺える。 シェフは数々の名店で腕を磨いたのち、「アラジン」の前任シェフ・川崎氏のもとでさらに経験を積み、2020年にその意志を引き継いで厨房を任された。 旬の食材を見極め、その持ち味を最大限に引き出す料理は、シンプルながらも深い満足感を与えてくれる。 扉をくぐると、落ち着いた物腰の熟練スタッフが迎えてくれクラシカルで静かな空気が広がる店内へ。 純白のクロスがかけられたテーブルが整然と並ぶ。 予約名を告げて席に案内されると、これから始まるコースへの期待がふくらむ。 《シェフおすすめランチコースS》 メインの肉料理は、追加料金で鴨胸肉から和牛サーロインに変更も可能とのこと。 鴨を楽しみにしていたので、そのまま鴨肉でお願いすることに。 まずは乾杯のシャンパンを頼んでコースが始まる。 〇 Laurent-Perrier La Cuvée Brut Champagne 1812 ▪️アミューズ ・グジェール シュー生地にチーズの香る一口サイズの可愛らしい焼き菓子。 ▪️ホッキ貝と筍のムニエル ・ホッキ貝 ・トマトのソース ・うるい しっとりと火を入れたホッキ貝は、やわらかさの中に心地よい弾力を残す。 筍は風味豊かに香り立ちほどよい歯ごたえがアクセント。 爽やかなうるいと甘酸っぱいトマトソースが全体をやさしくまとめ春らしい一皿に仕上がっている。 〇 Domaines Schlumberger Les Princes Abbés Riesling Alsace ▪️ホワイトアスパラガスのシブレットソースと生ハム ・フランスロワールアスパラガス ・生ハム ホワイトアスパラガスはほどよい歯ごたえを残しつつも、舌の上でほろりとほどけるような柔らかさ。 シブレットの爽やかな香りをまとったクリーミーでまろやかなソース。 アスパラの自然な甘みを引き締めつつ香り高く仕上げている。 しっとりとした生ハムの塩気と旨みがアスパラに絡み、甘み・酸味・塩味のバランスが絶妙に調和。 ▪️ 鮮魚のポワレ・ハマグリ・春キャベツ ・ヒラメ ・春キャベツとハマグリのスープ仕立て ポワレしたヒラメは、皮目は香ばしく中はしっとり感を残しふっくらと優しい口当たり。 春キャベツの甘みと香りがやさしく広がるスープは滑らかでまろやか。 そこにハマグリの旨みが重なり、奥行きのある味わいに仕上がっている。 〇 Domaines Schlumberger Les Princes Abbés Riesling Alsace ▪️鴨胸肉のロースト ・鴨肉 ・エシャロットビネガー じっくりと火入れされた鴨胸肉は、しっかりとした弾力と、噛むほどにあふれる濃厚な旨み。 長く続く余韻が肉の力強さを印象づける。 エシャロットビネガーの酸味を効かせたソースが味に奥行きを与え、マッシュポテトと合わせれば滑らかな舌触りが加わり全体が一層まろやかに。 キノコやズッキーニのソテーもしっかり脇を固めて、食べ応えのある一皿に。 ▪️甘夏とそのグラニテ・ヨーグルトムース ・ヨーグルトのムースと甘夏 ・グラニテ 甘夏のグラニテがさっぱりとした酸味を持ち、ヨーグルトムースのまろやかさと調和。 口の中で爽やかな甘さと酸味が広がり、さっぱりとした後味が楽しめる。 ▪️ フォンダンショコラ・キャラメルアイスクリーム 焼き立ての熱々フォンダンショコラを割ると、濃厚なチョコレートがとろりと流れ出す。 外はサクッと中はとろけるようなチョコ。 キャラメルアイスの甘さと香りが加わり、温かいチョコと冷たいアイスが絡み合う。 ▪️食後のお飲み物と小菓子 ・プチフィナンシェ,生チョコレート ・ハーブティー 口どけのいい濃厚な生チョコと香ばしいプチフィナンシェ。 ハーブティーのやさしい香りで締めにすっきりリラックス。 一皿ごとに素材の持ち味を丁寧に引き出しながら、大胆な組み合わせや火入れで驚きを与えてくれる。 味の完成度はもちろん、温かくほどよい距離感のサービスが心地よく料理の楽しさをさらに深めてくれる。 流行に左右されずフランス料理の本質をしっかりと守るまさに王道のフレンチレストラン。
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