本場タイの味わいを堪能できる小さなアジア食堂
南町田で映画を観た後、夕飯を食べに南林間のペンタイさんを初訪問!日本人が食べやすいよう辛さは調整してくれたありますが、基本ローカルレベルのタイ料理。どれも美味しかったのですが、トムヤンクンとグリーンカレーの美味しさにビックリしました。ここまで美味しいタイ料理を食べたのは初めてでした。また、伺いたいと思います〜
日本の感性とチェンマイの本格さを味わえる創作タイ料理
日本人が創る日本人のためのタイ料理が美味しいお店。 本格的なタイ料理レストランはたくさんありますが、こちらのお店はダイナミックでシンプルなタイ料理を日本人ならではの繊細な感覚で、オーナー坂本シェフが提案する『日本のタイ料理』です。 お一人様でディナータイムに行ってきました。 2023年2月11日 土曜日 20:41 *ソムタム激辛 *ラープムー激辛 *カオパットクン *ライチジュース ソムタム 激辛でオーダー。 基本の調理方針は、日本人の感覚を取り入れたタイ料理なので、激辛にしてちょうど良い旨辛になりました。 ちょっと高級なタイ料理レストランで出てくるようなバランスの良い味わい。とてもフルーティー&ジューシーなソムタムです。 ラープムー こちらも激辛でオーダー。 お野菜やハーブがたっぷり使ってある豚ひき肉のスパイシーサラダって感じ。 やはり、激辛にしてもらってちょうど良い旨辛。 ハーブの爽やかさと肉の旨みがしっかり調和したレベルの高いラープ。 良いお肉使ってる気がしました。 ソムタムとラープに添えられるお野菜は、別皿でたっぷり盛り盛り提供。 今時、このお野菜たちだけで結構なお値段ですよね。 カオパットクン タイ風エビチャーハンです。 レモンを全体に絞っていただくと、とてもさっぱりとしたレモンの風味でもりもり食べられるチャーハン。中華のチャーハンよりヘルシーで爽やかなので、おかずを色々オーダーしてタイ料理をいただく時などは、タイ風チャーハンがいい仕事します。ぷりぷりのエビにトマトも入って、食べ応えもあるさっぱりヘルシー系チャーハンです。 ちなみに、韓国料理ではビビンバなどをサムチュで包み、お肉なども巻いて一緒に食べたりしますが、付け合わせのお野菜にレタスがあったので、チャーハンとラープやソムタムを乗せて食べるのもおすすめです。 美味しく完食しました。 チャイ・ヤイは、今年で30周年を迎える北千住にあるお店で、本格的であり尚且つ日本人が美味しく思えるアレンジが人気。チェンマイスタイルのタイ料理を抜群の完成でアレンジしているように感じました。 北千住で有名なタイ料理店と言えば、真っ先に『ライカノ』の名前が上がると思います。あちらはバンコクスタイルのメニュー構成で、カオソイはありません。 ここはチェンマイスタイルらしく、しっかりカオソイなども取り揃えてあります。 カオソイがめちゃめちゃおいしそうなので、そのうち再訪して食べる予定。 メニューには『要予約』なものも多く、カオニャオも予約が必要です。 オーナーに聞いてみたところ、以前は提供していたらしいのですが、やはり北千住の土地柄もち米でタイ料理を食べる人が少ないらしく、カオニャオをダメにしてしまったため、予約制にしているとか。 しかし、その分シェフが腕を振るったアレンジ料理がたくさんあります。 店内の黒板には、おすすめのお料理やお酒が書いてあって、旬の素材を使った創作系タイ料理や、お酒のおつまみになりそうな料理などもたくさん。 メニュー総数はかなりあると思います。 北千住駅からだと、国道4号線(日光街道)まで出る必要があり、歩いてだいたい10分弱。それでも連日お客さんで賑わっているのは、日本人の口に合わせている絶妙な調理だからでしょう。 足し算でアレンジされている感じで、タイの調味料などを引き算するだけでなく、日本の素材や調理法を使って本場感を損ねずに仕上げている気がします。 なので、本格派タイ料理が好きな人でも絶対満足できるはず。 さすが、30年人気のお店ですね。 わざわざ足を運ぶ価値アリです。 とってもおすすめ。 #シェフが本場仕込み #チェンマイ #旬の食材を味わえる #メニューが豊富 #食べるべきメニューあり #シンハー樽生 #日本酒にこだわり #料理に合うワイン #カクテルの種類豊富 #辛さ調節可 #実力派 #魚が美味しい #野菜たっぷり #テイクアウトできる #Retty人気店 #北千住
本場の屋台気分が味わえる、明るくキッチュなタイ料理空間
真夏の新橋ハシゴ酒① 下北沢店は利用したことがありますが、新橋店は初めて パスポートなしで行けるタイ タイの雰囲気も楽しめる人気のお店です 私だけ電車トラブルで30分ほど遅れて到着。名物のタワービールはすでに空 生ビール、バケツビールで追いかけ参戦 料理はどれも食べやすく本格的。 青パパイヤサラダ、空芯菜炒め、パッタイ、牡蠣のお好み焼き、タイのさつま揚げ、蒸し生春巻きなど… みんなでワイワイつまんでいると…… 途中からタイのおねえに加えて、みかん星人まで乱入。 大騒ぎの末、てんやわんやで ダメだこりゃ〜 次行ってみよ〜(*`Д´)ノ #新橋 #タイ料理 #タイ屋台 #タイに行かなくて楽しめる #ハシゴ酒 #サ飯 #2025/7月
本格的なラオス料理を提供してくれるお店
吉祥寺駅線路沿い ラオス料理を食べてみたくて。 ラオスとタイ料理のお店です。 料理はほぼ同じ様ですがラオスとタイでは味付けがちょっと違うのだそたうで。 店主さんが席でおすすめの調味料の混ぜ方レクチャーしてくれました。 美味しかったー
タイ現地感たっぷり、アヒル料理が絶品の本格屋台風食堂
池袋 ピラブカウ。タイ料理。 ここに来たらやっぱダック(アヒル)だね。 今日のダックは ・煮込みダックライス 海南鶏飯のダック版。蒸してもうまい。 レモングラスにタイの長粒米。 蒸しダックのタレがごはんにしみ込み、マッハシミシミ!うまい。 そして高菜に卵でルーロー飯的なうまさも。 ニョクナムにニンニクダレも入れちゃおう。 ・ピータンのガパオ炒め 聖なるバジル、ホーリーバジル。 ガパオとはこのホーリーバジルのことらしい。 なので普段よく食べるガパオライスとは違うけどね。 固めに焼き入れた肉はサラミのようで、ホーリーバジルはほうれん草のよう、そしてニンジン。 ここにきて2種類のニョクナム。薄い色の方が辛いぞ。 これは新発見。 スッパ辛うまい。 残ったライスでなおうまい。 相変わらずここはハイレベルだなぁ。 次は何を頼もう。
東京で楽しむ本格カオソーイと異国感あふれる小さな食堂
『東京カオソーイ』さんへ、店名にもなっている「カオソーイ」を食べに来ました。 引き戸が少しだけ空いていてテイクアウトの弁当を売っていらっしゃいます。もしかしたらテイクアウト専門店なの? 開いている引き戸の隙間から店主の女性にお尋ねすると、イートインスペースもありここで食事もいただけるようです。せっかく九段下までやってきたので良かったです。 店内はテープル2つのみの極めて狭小店舗。タイ料理店らしき賑やかなタイの飾り付け。行ったことないのでわかりませんが、本場タイのレストランもこんな感じなのでしょうね? 店主の女性はマスクをしていて判別不能ですが、流暢な日本語を話されるので多分日本の方かな?歌手のAIみたいにハスキーな声。でも、もしかしたら流暢な日本語を話すタイ人の方かもしれません。 店主の女性から「速いのはガパオライスとカオマンガイです!」とキッパリ強めに言われました。それ以外は提供したくないような雰囲気です。 圧にも負けず「カオソーイはダメですか?」とお尋ねすると、店主「時間かかりますけどいいですか?」との返答。待てば作ってはいただけるようです。 「和牛すじ煮込みカオソーイ・ヌア」をお願いすると、「牛すじは当たり外れがありますよ!」との返答。あら、外れたら嫌だな(笑) なので『骨付き鶏肉 カオソーイ・ガイ 1,100円』をお願いしました。 ※「ガイ」とは鶏肉のこと。以前調べて学習したのにまたググってしまいました(笑) 【カオソーイとは?】 カオソーイは、タイ北部やラオスが発祥の麺料理で、ココナッツミルクベースのスープにゆで麺と揚げ麺を入れた料理です。 カレースパイスがたっぷり入ったスープが特徴で、マイルドなカレーラーメンとも呼ばれる。 鶏肉や豚、牛などの肉が柔らかく煮込まれてトッピングされる。 スープの味は香辛料が強めなものから、ココナッツミルクが多めのマイルドなものまでお店によって様々。付け合わせには、高菜の漬物、玉ねぎのみじん切り、ライムの輪切り、チリペーストが添えられていることが多い それほど待たずに私の『カオソーイ』が運ばれてきました。ビックリしたのは揚げ麺が上に乗っていたこと。これが本来のカオソーイの姿なのですね! 麺は平べったい独特の麺。その平べったい麺をすするとよくカレースープを絡めてきます。ネットで学習してきたように、いわばカレーラーメンですね。それもタイカレーのカレーラーメン。 カレースープが旨い。なんとなくグリーンカレーを感じるタイのカレースープ。でもグリーンカレーのように辛くはありません。食べやすいカレー。 スープの下には、骨付きの手羽元二つ。ホロホロと肉が剥がれて食べやすくなっていました。 レモンをかけると爽やかに変身。揚げ麺は微妙。カレースープに浸しながらかじりつきました。 せっかくのカレースープ、ライスを浸して食べたかった。店主の勢いに押されて「ジャスミンライス」をたのむの忘れていました。もう後の祭り。 カレースープも完飲。美味しかったです、カオソーイ・ガイ。ハズレ無しの当たりでした!
本場タイ東北部の豊かな香りとあたたかさを楽しめるタイ料理スポット
ランチ1,490円 今日はカオマンガイ。 ボリューム満点のカオマンガイ。タイ米は固めで美味しく食べやすい。鶏肉はしっとりホロホロ。他にサラダ、スープ、デザートつき。今日もコップンクラップでした。 #調布市 #タイ料理 #ランチ
本場の味を気軽に楽しめる、オフィス街のタイ料理ランチスポット
大人がカジュアルに楽しめるティーヌン系タイ料理レストラン。 レストランスタイルで落ち着いてタイ料理を楽しめるお店。「SPICE ROAD」ブランドなので、本場間も損なっておらず、タイセレクトに認定されている本格派です。 お一人様で行ってきました。 2025年9月22日 月曜日 19:19 *青パパイヤのサラダ (ソムタム・タイ) *カオニャオ (カオニャオ) *ホラパー香る、旬のズッキーニと牛肉のオイスターソース炒め (ヌア・パット・ズッキーニ・ホラパー・サイ・カイ) 青パパイヤのサラダ ベーシックなソムタム・タイです。 酸味と辛味は控えめで、甘みを感じるマイルドなソムタム。ナンプラーがしっかり効いてるジューシースタイルで、カオニャオ(もち米)との相性は良いです。ソムタムタイならこれでOKでしょう。しっかりした味なので、ご飯のおかずになるソムタム。 ホラパー香る、旬のズッキーニと牛肉のオイスターソース炒め 牛肉をズッキーニをメインに夏野菜と炒めホラパーで仕上げたお料理。ガパオ(ホーリーバジル)と違いホラパーは「スイートバジル」。ただ、イタリア産のスイートバジルと違って肉厚でしっから食感も感じられるんです。 ホラパーは、甘くて爽やかな香りなので、ガパオと違ってスパイシーな風味はありません。 ガパオもオイスターソースを使って炒める料理で似ている点がありますが、ガパオよりマイルドな口当たり。 ズッキーニを中心とした夏野菜とオイスターソースの濃いめの味付けで、しっかり食べ応えがあります。 ホラパーが爽やかなアクセントになって、パンチと夏らしい爽やかさのバランスが抜群。 美味しく完食いたしました。 『バンコク スマイル』は、2014年2月にオープンしたタイ料理レストラン。運営は「SPICE ROAD」、ティーヌン系のお店です。タイ屋台風のお店が多いSPICE ROAD系列店の中では、どちらかと言うと関連企業である「ブルーセラドン」の系列店寄りに感じられる、大人がカジュアルに伝統的なタイ料理を楽しめる雰囲気。ブルーセラドン系は、「優美なタイ食文化」がコンセプトなので、「サイアムヘリテイジ」や「サイアムセラドン」などちょっとお高めな価格設定でラグジュアリー路線のお店が多く、SPICE ROADは「ティーヌン」、「カオサン」、「タイサバイ」などリーズナブルな価格設定で屋台風の賑やかでポップなお店が多い、その丁度中間くらいのお店に思えます。 メニュー構成は、基本的にはオーセンティックな本格タイ料理を幅広く揃えてあって、さらにオリジナルの創作タイ料理もあります。辛さはかなり控えめで、ハーブ感も日本人向けになっていますから、かなり食べやすいチューニング。タイ・セレクトに選ばれており、素材選びやレシピは本格派です。 店内は基本的にテーブル席で、大きな窓から明るい陽射しが入り開放感たっぷり。夜は東京タワーも見えます。カウンター席もあるので、お一人様でも問題なし。結構使い勝手良いと思います。 非常にライトなタイ料理ですが、そこは「SPICE ROAD」らしく本場感は損なっていません。価格設定もリーズナブルなので、知っているとかなり便利なお店。 とってもおすすめ。 #食べやすいタイ料理 #SPICEROAD #ティーヌン系 #落ち着ける店内 #カウンター席あり #限定メニューあり #メニューが豊富 #本格派 #タイセレクト #港区グルメ #Retty人気店
本場仕込みのシェフが奏でる、南部タイ料理の奥深い味わい
本格派で食べやすい実力派タイ料理店。 【タイフェス2024】 タイのプーケットにある5つ星ホテルで活躍していたシェフのお店です。昨年お店をご紹介してますが、ここは南部のタイ料理が頂けるんです。 タイフェスにも参加されていましたよ。 2024年5月11日 土曜日 16:38 *クアクリン クアクリン タイ料理に慣れていない一般の方向けに、プーパッポンカリーとクアクリンをハーフハーフにしたメニューもありました。激辛なクアクリンに、辛くないプーパッポンを合わせるなんて優しいですね。 もちろん、プーパッポンには脇目も触れずクアクリン一択でオーダーしました。 クアクリンと似た料理にイサーンの「ラープ」がありますが、微妙に味や香り、作り方が違います。ラープは出汁を効かせたスープで挽肉を炒め、肉に火が通ったらハーブや野菜には火を通さず和える感じ。クアクリンは、同じように肉を炒めて最後にハーブや野菜も入れて炒めます。 クアクリンは、ラープよりも旨味にパンチがあって、激辛の場合がほとんどです。 ただし、ジャンピーは日本人向けに調節してくれてますよ。大きさの異なる挽肉はゴロゴロとたっぷり使われていて、作り込まれている感じ。肉の旨味がお口いっぱいに広がります。南部のタイ料理はジャンピーの十八番、安定感抜群です。 またお店にも行きたくなりました。 美味しく完食いたしました。 ジャンピーは、タイ南部に位置するリゾート地プーケットの五つ星ホテルで腕を振るったシェフが、渾身の一皿を提供する本格派タイ料理店。 オープンは2009年2月16日で、現在の場所で営業を始めたのは2020年12月の後半頃から。 シェフのノンさんは、明るくてフレンドリーな方で、調理はもちろんホールや接客もしっかりやってしまう働き者。この日も接客に調理にテキパキと動いてましたよ。 南部のタイ料理もメニューに載せているだけあって、日本人の好みに寄せ過ぎず、上手にアレンジしているのがポイント。ホテルで腕を振るっていた方なので、全体的に上品に仕上げているのは流石です。 本格派なのに食べやすいときたら、これはマニアも初心者も要チェックですね。 とってもおすすめ。 余談 写真にあるカオソーイは、まったく別なお店のものですwww 雰囲気感じてもらうために上げときました。 #シェフが本場仕込み #食べやすいタイ料理 #ゆったり寛げる #5つ星ホテルの味 #実力派 #お一人様OK #タイ飲み #クアクリン #リーズナブルな価格設定 #Wifi完備 #Retty人気店 #神田
本格タイ料理と心温まる接客が魅力
暑いので辛いものを食べたくなり、時々、用事で通るルートにあるタイ料理のこちらにお邪魔することにしました。 入口前の黒板に平日ランチは、カオマンガイとガパオライス、13時からはグリーンカレーも追加なっていました。 開店時刻の12時過ぎに入店したら、入口にいらした女性シェフが、「カオマンガイとガパオライスだけですが」と確認されました。 「ガパオライスお願いします」と言うと、「辛さは?」と確認されたので、初めてのお店なので普通の辛さが分からないので普通でお願いした方が良いだろうなぁと思いつつも、辛いものを食べに来たのだからと「辛く」と答える。 しばらくして、ホール係の女性は持ってきたガパオライスを見ると予想したのとちょっと違う。ご飯の上に肉を炒めたものが、その上に目玉焼きが載っているものを想像していたけど、カレーのように目玉焼きが載ったご飯と肉が分かれていました。 また、食べる前にホール係が「お好みで」とナンプラーの入った小壺を持ってきてくれた。 目玉焼きを崩しながらご飯と肉を炒めたものを混ぜながら食べる。辛くと言ったのでどの程度の辛さかと思ったが、少し辛い。しかし食べ進めると汗がじわりと出てきて、徐々に辛さが効いてくる。でも、食べられないほどの辛さではない。 炒め物の汁をご飯にまぶすと、美味しさが増す。 しばらく食べた後、ナンプラーをかけて食べてみる。 ナンプラーの量が少なかったのか、さほど味は変化しないように感じた。 ところで、2人の女性がご飯を少なめと注文したところ、シェフが「残ったら(おにぎりのようにして?)持ち帰ることができますよ」と声をかけていた。 自分のことではないけど、お客としてはこのようなちょっとした心遣いが嬉しい。 今度はカオマンガイとグリーンカレーも食べてみたいです。 ごちそうさまでした。
南部本場仕込みシェフが織りなす味覚のタイ料理体験
元大使館勤務シェフのタイ南部料理が頂ける人気店。 タイ料理が好きな方々の間では有名なお店。一般的なタイ北部の料理のほか、南部のメニューまで揃えてある。しかし、マニアだけでなく近隣の方々にも常連が多く人気のお店。 つまり、何を頂いても美味しいんです。 お一人様でランチに行ってきました。 *マッサマンカレー *ホーモック クロック マッサマンカレー ゲーン・マッサマンです。2011年にCNNインターナショナルのCNNGoで、「世界で最も美味な料理ランキング50」の1位に選ばれたのは有名ですね。諸説ありますが、タイの中部から南部が起源。シナモン、八角、クローブ、カルダモン、ナツメグなどの ドライスパイスを多用し、具、カレーペースト、ココナッツミルクと共に じっくりと煮込んで作ります。 具は大ぶりな鶏肉、じゃがいも、玉ねぎがたっぷり入って食べ応えあるマッサマンでした。 ココナッツを軸に複雑な甘みとタマリンドも使うのでほのかな酸味もあって、とてもゴージャスで奥深い味わい。 ランチでも手抜き一切なしのマッサマンでした。 ランチのセットなので、生春巻き、サラダ、スープ、デザート付き。 リーズナブルなのに、かなり本格的です。 ホーモック クロック ランチではメニューにありませんでした。 お願いしてみたら、少し待てばできると言われてお願いしちゃいました。 ホーモックといえば、バナナの葉で包んで蒸し上げるのが一般的。ですが、こちらのホーモックは稀少な器具で蒸しています。 わかりやすく言うと、「レッドカレー味のココナッツミルク入り魚のすり身蒸しシーフード入り」。 レッドカレーそのものの味と言うより、レッドカレー+ココナッツミルク+魚肉のすり身で、カレー風味のピリ辛明石焼きのような食感と味。 辛さはそこそこありますが、優しい口当たりにふんわり広がる旨味で、7個全部1人で食べちゃいました。 こちらもタイ南部ならではのメニューです。 このお店に来たら、一度は食べるべき必食メニューの一つですね。 オープンは2017年、女性シェフ「ポムさん」はタイ南部出身で、元大使館勤務の超ベテランエリートシェフなんです。 そんなポムさんのお店なので、タイ南部の料理も豊富に揃っているのが1番のポイント。 そして、この日は辛さ控えめな2品でしたが、南部も北部に負けない激辛メニューが数多くあり、もちろんこのお店でも頂くことができますよ。 ランチは一般的なタイ料理メニューがほとんどですが、ディナーは相当パンチの効いた内容でしょう。おすすめは「クアクリング」。 現地では、バンコクや北部の人には食べられない人もいるくらいの激辛。 覚えておいてください。 僕もこれは絶対次に頂こうと思ってます。 そして、ベテランエリートシェフの味を味わえるのに、お値段リーズナブルでとってもお得なランチセットもあったり、テイクアウトも対応していたり、使い勝手も良くとっても良心的。 ここはわざわざ足を運ぶ価値があるお店です。 激辛もあるし、マッサマンのように優しい料理もあるので、少しでもタイ料理に興味があれば行ってみて損はしませんよ。 とってもおすすめ。 #実力派 #シェフが本場仕込み #食べるべきメニューあり #リーズナブルな価格設定 #お得なランチセット #マニアックなメニューあり #隠れた名店 #テイクアウトできる #Retty人気店 #人生には飲食店がいる #田端
本格タイ料理を気軽に楽しむセットメニュー充実のお店
本場の味と給食の栄養バランスを兼ね備えたタイ料理。 素晴らしいお店に出会えましたよ。 京王線つつじヶ丘を降りて、甲州街道沿いにあるタイ。 タイ料理のお店と言うより、ここはTHAILANDでした。 メトロ半蔵門線から都営新宿線に乗り換え、新宿を突き抜けまっすぐつつじヶ丘まで。 この土地は、昔ほとんど住んでいた(転がり込んでいたって言う方が正しい)ので、ものすごく懐かしい場所。そんな思い出の土地に、超絶美味しそうな雰囲気たっぷりのこのお店がある事を知ってしまい、まだ一度も行ったことがないらーめんの名店「柴崎亭」はスルーして、こちらにやって参りました。 柴崎亭スルーする程の価値があるって事ですね。 Hセット ・カオ・パットバイガパオ ・スープ ・サラダ ・デザート ランチタイムのセットメニューを注文しました。 サラダとデザートは割愛。 普通に美味しい付け合わせでした。 スープはなかなかレベルが高くて、最初に一口飲んで、期待値がかなり高まりました。 カオ・パットバイガパオ ん?これはガパオ? そう思う方もいると思います。よくあるひき肉がドカンと盛られているものではありません。 大きめにカットした玉ねぎ、筍、ピーマンやしめじがたっぷり使われて、お肉はひき肉ではなく薄切りされたもの。味は濃い目ですが、野菜も大きくカットしてある事で、全体の味のバランスが上手くとれてました。 もちろんバジルもしっかり使ってあります。 辛さは場所柄からか、そこまで辛い仕上げではありませんが、言えば調節してくれそう。 そしてご飯の炊き加減がやや硬め。 ここ、結構好みでした。 タイ米と日本米をブレンドしている感じがしました。 ほのかな甘さも感じる、一言で言うとコクがある奥深い味つけ。 野菜もたっぷりで栄養バランスもばっちり。 こちらのオーナーさん、給食センターで働いていたこともあるらしく、そんな経歴から美味しいだけでなく栄養のことも考えてくれているのかな〜。 山田ナッタポンさん! バンコク出身の女性で、おそらくお一人できりもりされてます。帰りに飴ちゃんくれました。 つつじヶ丘は急行止まるので便利です。 僕は甲州街道とは反対側に転がり込んでいたのですが、のどかで住みやすい所。都心部のタイ料理店には無い、アットホームだけどすごく本格的で、そしてコスパ最高な面白いお店です。 ランチで、しかもガパオでこのクオリティなので、おそらく夜メニューはミラクルなはず。 辛いから本格的とは言えないなぁ〜って、改めて思いました。 わざわざ足を運ぶ価値あるお店ですが、大勢で押しかけるとナッタポンさんが大変だろうから、1人か2人くらいで行って、まったり美味しいタイ料理頂くのがいいかもですね! タイ料理が好きなら、行っておくべき名店です。
雰囲気漂う本格タイ料理店。素材や調味料にこだわった本場の味が楽しめる
「空 KOO Soi Ameyoko」(上野) 残業メシに前から気になっていた、 上野のソイへ\(^^)/ 牛筋とハチノスをトムヤムスープで煮た特製煮込みで思わず顔がほころぶ。 アタリだ。 〆はガイトート・クラティアム。 揚げたてあつあつ、ニンニクがガッツリ効いている。 こちらも思わずガッツポーズ\(^^)/ が、しかし,,, コタツが気になって仕方がない。 タイ料理にコタツって。 しかも、半外 笑笑 同行者を賛同したいくらいこれやりたい! 20時すぎ、アメ横に夜な夜な出没するソイ。 タイ料理好きならいっとくべき。 オススメです。 #タイ料理 2020.11.24訪問
本格アジアン料理と開放感が魅力のビストロ
買い物ついでにフラッと寄った グリーンスプリングス1階にあるアジアンビストロ お腹いっぱいだったので 生牡蠣とチーズフリット、美味しかったです。
本場の雰囲気と味を堪能できるディープなタイ料理店
お客の8割がタイ人らしい本格派タイ料理店。 上野広小路にはタイパブが多いようで、この近辺で夜働くタイ人女性行きつけのお店がここだそうです。 お一人様で行って来ました。 2022年10月21日 金曜日 19:55 *ガイトート *ソムタムタイ *ラープムー *ライチジュース *オレンジジュース ガイトート 鳥の唐揚げですが、日本の唐揚げとは見た目も味付けも違います。下味がしっかりついていて、チリソースをつけていただきます。 カリカリに揚がっていて、ナッツ効果もあって香ばしさが癖になります。 唐辛子やハーブ類も素揚げされていて、鶏肉のおいしさと合わさってエスニック感が非常に高い。 お店の方が「うちのガイトート美味しいよー」と仰るだけあった。 辛いタイ料理ではないので、ビギナーからマニアまで幅広くお勧めです。 ソムタムタイ スタンダードなソムタムですが、辛さはアップしてもらいました。噂では、このお店はソムタムメニューが複数あると聞いていたのですが、この日は見当たらず。しかし、スタンダードなソムタムもしっかりタムタムされて旨みがたっぷり。 カオニャオをソムタムの汁に浸して食べるのにもベストでした。 濃厚なソムタム。 ラープムー 豚ひき肉のスパイシーサラダとか言われることが多いですね。豚肉ラープは鶏肉ラープより肉感が強めなので、サラダ的ですがおかずとして十分食べ応えがあります。 ここのラープは肉が大きい。 ハーブがこれでもかと使われていて、スパイシー感もかなり高い。 これなら近隣で働くタイパブ女子も満足するに違いありません。 すごくジューシーで辛さ強めラープ。 この日の3品でも十分本格的な味を楽しめましたが、噂では生センヤイのパッキーマオがあるとか。 もしかしたら、メニューに載せていない超マニアックな本場タイ料理もありそうな予感。 ここは通う価値があるとピンときましたよ。 大満足。 イムアロイのオープンは2014年、もう少しで10年続くお店とあり、お店はお客さんで賑わっていました。上野駅よりも上野広小路駅や御徒町からの方が若干近いと思われます。 店内の奥にはタイカラ完備。 お客さんもほとんどタイ人のようで、タイ語が飛び交っていました。 また、過去の紹介投稿などでは、かなりマニアックなメニューも揃えているとあるのですが、少し内容を変えたのかマニアック度はやや控えめな印象。しかし、内に秘めた本気度をひしひし感じます。多分、「ソムタムの…プラーラある?」とか聞けば作ってくれそうな予感。 味はかなり本格的で美味しいし、ホールを切り盛りする女性は日本語も達者でとてもフレンドリー。 唯一の注意すべきポイントは、ケータイ電波がほぼ入りません。お店独自のWi-Fiもあるようですが、アプリを入れる必要があるみたい。 なので、ケータイ気にせずゆっくりお食事を楽しめる時間がある時がおすすめ。 場所的に怪しげな歓楽街区域にありますが、お店はなかなか雰囲気が良く味も間違いなしで調整もしてくれます。 タイ料理マニアの方はもちろんタイ料理初心者でも楽しめるお店だと思います。 デフォはたいして辛くありません。 とってもおすすめ。 #本格派 #マニアックなメニューあり #タイカラ完備 #タイ人に人気のお店 #タイ人に好まれるタイ料理 #アラカルトがおすすめ #シェフが本場仕込み #食べるべきメニューあり #メニューが豊富 #ディープゾーン #上野広小路
和のセンスが光る、心地よく楽しめる創作タイ料理と薬膳ドリンクの隠れ家
前々から来たいと思っていて初来訪! パッタイは酸味強めで夏にさっぱり食べられる味。つけ添えで出てくるスープも生春巻きも美味しい。夜も来たい。
駅チカ&清潔感。日本人にも食べやすい本場タイ料理の新体験スポット
タイ人シェフが鍋を振る麺類推しのタイ料理専門店。 結構ちゃんとしたタイ料理が頂けて、日本人向きにチューニングされていますが現地感も感じられます。しかも、ナムギョウがありますよ。 おひとり様で行ってきました。 2025年9月12日 金曜日 13:39 *ナンミョウ *アイスジャスミン ナンミョウ ナムギョウとも呼ばれるタイ北部やミャンマー北東部、中国雲南省に暮らすシャン族の料理。現地ではカノムチーンと呼ばれる発酵米麺を使います。カノムチーンは日本の素麺のような感じ、こちらではセンレックを使っています。また、現地のナムギョウは豚の血の塊なども使われますが、もちろんこちらでは使っていません。酸味、辛味、旨味がしっかり一体になった滋味深い味わい。見た目よりずっと食べやすく変なクセも無し。しっかりした旨味ですが脂っこさは無く、トマト感がやや強めなのでとてもヘルシーな口当たり。本場のナムギョウとは異なりますが、いい感じにローカライズされてます。ナムギョウ自体、広く知られた料理ではありませんが、とても美味しいので個人的には一推し。採れたて新鮮なパクチーを手で千切って散りばめているのもgood。パクチーは小さめの葉を選んで千切ってあげるのが一番香りが良いのです(プアンタイのタイ人オーナーにそう教えてもらいました)。ローカライズされていても、現地スタイルの拘りがちゃんと感じられる味です。 美味しく完食いたしました。 『タイのラーメン』は、2017年頃にオープンしたタイ料理専門店。正確な開業時期はわからなかったのですが、ネットで公開されているブログで「先日友人からタイ料理店がオープンしたと聞いて…」と記載があるものが2017年で、食べログの投稿で一番古いものが2018年でした。このお店が開業する前には、ホワイトジャスミンと言うタイ料理店があったのですが、そちらとはまったく関係は無いようです。 店名に「ラーメン」とありますが、普通のタイ料理も揃っています。ただ、「ラーメン」と付けているだけあり、麺料理にかなり力を入れています。今回オーダーした「ナムギョウ」があるお店なんて、東京都にある860店舗(食べログで検索してソートしただけなので正確では無いです)の中で探すかのが大変だと思います。お店はタイ人経営ですが、結構日本人好みと思われる、白を基調としたカフェっぽい雰囲気作り。目白在住の山の手マダムに人気のようです。卓上には、クルワンプルーンも常備されており、自分好みに調整できます。ちなみに、麺料理に調味料を加えるときは、砂糖から試すといい感じになりますよ。 そして、お店の方は非常に研究熱心で、お客さんに美味しかったか味の意見を聞くようにしているようです。その成果かあって、日本人好みの味と現地感が絶妙なバランス。 地元密着型のお店ではありますが、ここは覚えておいて損はしません。駅チカなのも有難い。 とってもおすすめ。 #食べるべきメニューあり #タイ人シェフ #辛さ調節可 #駅近で嬉しい #実力派 #丁寧に作られた #Retty人気店 #目白グルメ
アットホームな雰囲気で本格タイ料理が気軽に楽しめるオフィス街の隠れ家
オフィス街のアロイチンチンアットホームタイ料理店。 よこしまな発想はおやめ下さい。 ちんちんは『とっても』って意味です。 あろーいちんちんで、『とっても美味しい』となります。 20時までの営業自粛要請中、19時過ぎにお一人様で駆け込みディナーしてきました。 お得なセットメニュー ・ガパオライス&ミニレックナーム ・ソムタム ・マンゴージュース ガパオライス&ミニレックナーム 日本人向けにチューニングはされていますが、それでも辛味もあって具沢山なガパオライスです。 写真だとわかりにくいですが、ご飯の量に対してお肉比率多めです。 いい感じにドライなガパオで、ナンプラーや唐辛子で自分好みに調節するのがおすすめ。 もちろんデフォでも十分美味しい。 基本をしっかりおさえている、誰が食べてもおいしいと思える優等生、学級委員長的ガパオライスです。 レックナームはあっさりした汁そば。 センレック(細い米麺)、センヤイ(太い米麺)、バミー(たまご麺)などを使いますが、一般的にはセンレックが多いかも。 こちらもセンレックで、『ミニ』なので一応ハーフサイズ…ですが、結構な食べ応えあります。 ガパオライスがモリモリなので、この量はかなりお腹いっぱいになっちゃいますよ。 揚げワンタンが添えられ、赤いのは豚肉、叉焼ですね。あっさしている分、かなりすいすい食べられちゃうやつです。 お店の方曰く、味変には卓上にある『ピッパ』 を使うといいとの事。 炒め唐辛子です。 辛さ+香りもよくなった気がします。 ソムタム こちらもなかなか優等生です。 辛さは抑え気味なのですが、味のバランスが良いのでチューニングしなくても結構美味しく食べられちゃう。 そこそこ辛味もあって、日本人が『辛いけど美味しいね』って思える絶妙なバランス。 僕は後半唐辛子やナンプラー、お酢でかなりパワーアップさせましたが、それは味変的なアレンジでやらなくても美味しく完食できるレベルです。 ナッツや干し海老など具沢山で、手作り感が嬉しいソムタム。 お店はオフィス街にあって、隣は『神田駅前郵便局』、同じビルの一階は『日本酒バル かぐら』や『アラブ・地中海料理AL MINA』があります。 店内はテーブル席メインですが、カウンターもあってお一人様でも全然平気。 と言うか、僕はお一人様でしたが、広々テーブル席に通されました。 メニュー全て写真に撮り切れてません。 かなりメニュー豊富で、結構マニアックなものもあった気がします。 オフィス街にあるので、近隣の会社に勤める方々に人気があるようで、この日も仕事帰りに部下を連れて自称タイ通っぽい紳士がいらっしゃってました。 上司ドヤ顔でタイを語り、部下は訳わからないけど『へぇ〜!すごいですね』を連発してて面白かった。 で、テイクアウトはもちろんデリバリーにも対応されてるようです。 日本人向けアレンジの味付けが基本ですが、かなり本格志向に思えたので、例えば『辛くしてください』コールとか全然いける気がします。 タイをドヤ顔で語る上司が部下を連れてくるお店なので、それなりに本場のメニューも揃っているのでしょうね。 ちなみに、 上司『お前らもっと好きなものたのめ』 部下『あ、じゃあ、ガパオください』 お店の方『オマタセシマシタ、ガパオライス』 部下『あ、ガパオだからお肉だけのつもりだったんですが』 上司『なんだ、じゃあこれ明日の弁当にしてもらえ!ガハハハ!』 って感じでした。 神田にはタイ料理のお店そこそこありますが、ここはアットホーム感が強めでまったり過ごせて、日本人向けチューニングが基本なので初心者でも安心な割に、メニューは豊富でタイフリークでも満足できてしまう、利用者を選ばない穴場的なお店。 確かに、知ってると少しドヤれそう。 なかなかおすすめだと思います。 #アットホームな雰囲気 #辛さ調節可 #メニューが豊富 #テイクアウトできる #デリバリー対応 #お得なランチセット #お得なセット #神田
本場認定の味と異国感に浸れるタイ料理
2日続けてのタイ料理となりました 娘がカレーを食べたいというので選びました 私は、パッタイを注文 このお店は、タイ政府商務省「タイセレクト」認証レストランです コックさんもタイの方でした 2回目の訪問ですが、確かにお店の雰囲気は、タイという感じの雰囲気が、漂っています。 昨日の居酒屋さんのタイ料理もパッタイを食べましたが、僕の舌は居酒屋さんのパッタイがうまい。タイという感じです ここのは、非常に上品という感じ(少し日本人向けかな?)という感じです カレーは食べなかったですが、娘曰く辛くなく甘い感じがしたということです やはり、本場の味という感じではなく、日本人寄りの味だなという話になりました(笑い) でも、おいしいのは美味しいですよ タイの音楽がかかっており、雰囲気的には最高ですがーーー #タイ料理
優しい接客と上品な本格タイ料理が楽しめる店
パッポンカリー、ヤムカイダーオ、カオスワイで3200円。 JR錦糸町駅から南の方へ高速道路の手前まで歩いたところにあるお店です。ヤムカイダーオは3辛はとても辛いと言われたので1辛にしました。パッポンカリーはライスが付いて無かったので、後からカオスワイを注文しました。それにしても少しお値段が張ってしまいました。味の方は程良い辛さで美味しかったです。最後にイチゴをサービスしてくれました。