更新日:2026年09月20日
4種のソースと多彩な調味料で楽しむ駅チカカオマンガイ
【大宮】駅構内のエキュートにはいっているカオマンガイ専門店。マンゴツリー系列。朝から営業してます。 席数もほどほどあるし、提供スピードもかなり早いため混み合っていても回転早い。 遅めのランチで利用。 ▪️カオマンガイ(茹で) 1100円 〈ソースの種類〉 ・ジンジャーソース ・スイートソイソース ・タオチオソース ・サンバルソース 卓上には、専用ソースが4種類もあるので、飽きずに食べられます。ソースをMIXしながら楽しめるのも良い。 ジンジャーソースとタオチオソースが好みでした。 サクッと本格カオマンガイが食べられるのでオススメです。 2025.12.27
選べるランチと本格的なタイ料理で気分に合わせて楽しめるアジアン食堂
ここでのランチはやっぱりコレ一択! ソース多めにしてもらってたけど 今後は普通量で十分なようです。 やはりスープは、変更なしの普通が 私の口には合ってるみたい。
異国情緒あふれる宮殿風建築で、本場の風を感じるタイ料理体験
【本格タイ料理が食べれるお店】 アユタヤ王朝の栄華を思わせる タイ建築の外観が 目を惹きます 浦所バイパス(463号線) 所沢インターから車で10分 サクラタウンの北 土曜日17:00 お店は通し営業のようです 店内も雰囲気あるインテリア タイに旅行に来たみたい 行ったことないけど ・鶏挽肉のバジル炒めご飯 目玉焼きのせ ¥1500 ・マッサマンカレー(ゲーンマッサマンムー) ¥1400 ・バッタイセン ¥1200 鶏挽肉のバジル炒めご飯って ガパオライスですね 少し甘めが強いですが 想像と違わぬ美味しさ マッサマンカレーは 玉ねぎ、じゃがいも、ピーナッツが入ってます ココナツミルクをしようしており マイルドで甘い味わい パッタイセンは 太麺を使ったタイ風焼きそばを 幅広の「センヤイ」で作ったもの 定番とは違うモチモチの食感が楽しい 最近パクチーを克服したため タイ料理に目覚めて入店したものの なにせ「本場の」タイ料理を知らないから この味が「本場」なのかどうか わかりません タイ料理レストランには テーブル上に4つの調味料がおいてあるそうです このお店にもあります <プリック・ポン(粉唐辛子)> 辛み担当 辛い唐辛子「プリック・キーヌー」を乾燥させたものが入っている <グラニュー糖> 甘み担当 甘さを追加することで、味のコクを深めてくれる <プリック・ナムソム(唐辛子入り酢)> 酸み担当 辛くない唐辛子「プリック・チーファー」の輪切りが入っている。酸みを加えてさっぱりさせたいときに <ナンプラー> 塩み担当 写真のように、辛い唐辛子「プリック・キーヌー」の輪切りが入ることもある 本場の味がわからぬまま 自分なりに味変 私には全て甘く感じられたので 辛味と酸味と塩味を少しずつ 少し私寄りに味変できました 次からは唐辛子マーク3本のメニューから チョイスしてみたいです
駅チカで多彩な本格タイ料理と選べるランチが楽しめるカフェ
タイ料理 2025/8/5 13:30 【埼玉県さいたま市】大宮駅の駅ビルにあるタイ料理カフェ。ランチです。 今日の大宮は38℃。夏はタイ料理に限る。辛さで暑さを吹き飛ばせるのではと考えました。 少し辛めのトムヤムヌードル。麺は米粉かな?ツルツル喉越しが良くて美味しいです。 スープは辛いから飲み干せませんでしたが、パクチーの香りが良かったです。
温かい接客と本格タイ料理を味わえる階上の隠れ家
ちょっと入りづらいかなーと思いましたが 階段を登ってドアを開けると… とっても温かいお店でした。 おすすめしてもらった海鮮ラーメン! こんなにモリモリで サラダもドリンクも付いて1300円ですよー オーダーしてから一食ずつ丁寧に調理してくれます。 辛さの相談もバッチリ、 唐辛子2個、1個、半分、で調節してくれるとのこと。 今日は半分にしてもらいました。 でもパクチーは減らさないで、そのままで! ドリンクはマンゴー、オレンジ、ウーロン茶、ジャスミン茶。 グラスにたっぷり、 ジャスミン茶をいただきます。 帰りには手書きのサービス券も頂いちゃいました。 また来まーす!
手作り感あふれる濃厚タイ料理と笑顔の接客が魅力の隠れ家ランチスポット
一つ一つ丁寧に作っているようなので、かなり時間がかかります。そのため、とても美味しい!時間が無い時は避けた方が良いかな。
本格派タイ料理&タイ語で異国体験できる、戸田公園のアットホームカフェ
【祝11.23 #翔んで埼玉 ~®より愛をこめて~強化月間⑤】 blog更新は週イチで日替わりmenu1週間分+タイ近況など² ほんわかな気分で眺めていると公休×好物のクロス日を発見 ・日替わりパッチャームー+ランチビール ・パットウンセン+ランチビール パッチャーはピリ辛ハーブ炒めムーは豚肉の訳で良いかな?!? 見掛ける様になって3年位ですが胃袋を掴まれています(//∇//) #埼玉を盛り上げよう #埼玉を盛り上げようキャンペーン2023 #私が応援したいお店 #人生には飲食店がいる #テイクアウト #テイクアウト川口・蕨・戸田
地元に愛される本格タイ料理と優しいおもてなしの店
タイ人夫婦が営むアットホームな本格派タイ料理店。 越谷エリアのタイ料理店で、味の良さ・居心地の良さ・車と電車どちらでも便利なアクセスの良さなど、多数のお勧めポイントがあるお店がこちら。百名店にも選ばれた実力派です。 久しぶりの再訪、2名で行ってきました。 2024年9月2日 月曜日 19:46 *ラープ ムー *ソムタムタイ *カオニャオ *ガパオ ガイ ガパオガイ お連れ様が注文。タイ本国ほど大量ではありませんが、しっかりホーリーバジルも使った本格派。辛味と塩味は抑えてあり、コクがあって濃厚。粗めにぶつ切りされた鶏肉は、しっかり味が染みてパンチのある美味しさ。目玉焼きを崩して頂くと最高です。この一皿で満足度120%。 ソムタムタイ サラダ感覚でソムタムをシェア。お連れ様は辛くすると食べられないので、辛さはデフォルトのままです。もはやナマスかも思うほどにジューシーな青パパイヤはシャッキシャキ。キッチンからタムタムしてある音が聞こえたので作り立てです。このソムタムの汁にカオニャオを軽く浸して食べるのが抜群に美味しいので、機会があればお試しを。 ラープムー カオニャオ 僕のメインディッシュはラープ。しっかりお肉感のある豚肉のラープを選びました。ラープもカオニャオとの相性が素晴らしく良い。プチプチなカオクワの食感、たっぷり使ったハーブの爽快感、豚肉のパンチが効いた旨味、ご飯が進む事間違いなしの、ジューシーなラープです。ラープの汁も、これまたカオニャオを浸して食べるのに的してます。ラープ×ソムタム×カオニャオのスリーヘッドは無敵の美味しさです。 美味しく完食いたしました。 「チョークディー」は、東武スカイツリーラインの北越谷駅から徒歩3分の場所で2006年から営業しているタイ料理店です。 バンコク出身のご主人が調理、ホールは基本奥様が担当。某グルメサイトで百名店に選ばれたこともある本格派のお店で、辛さを押し出すだけでない絶妙な味のバランスが嬉しいポイント。日本人もタイ人もみんな美味しく食べられる丁度良いさじ加減です。手抜きのない丁寧な調理で、ランチ・ディナー共にお客さんで賑わっています。 また、メニューやお店の飾り付けなどが新しくなり、QRを読み込んでスマホからオーダーするシステムも導入され、居心地や使い勝手もさらに良くなりました。個人的には、越谷エリアのタイ料理店の中で、ダントツにお勧めしたいお店はココ。 ローカルな北越谷で、ローカライズされ過ぎていないちゃんとしたタイ料理が楽しめます。 とってもおすすめ。 #安定感のあるタイ料理 #丁寧な味付け #接客が丁寧 #落ち着いた雰囲気でゆったりできる #辛さ調節可 #ファミリー利用できる #メニューが豊富 #テイクアウトできる #Retty人気店 #北越谷
本場の味と選べる辛さが楽しめる、満足度抜群のタイランチスポット
駅からは不便な郊外にあります。 大宮からはかなり歩きます。 鉄道博物館駅からの方が若干近いのかな? 外観はお世辞にも流行っているように 見えません。 ただ、ランチは500円からと格安な上 空芯菜のランチがめちゃくちゃ美味いです! 想像を遥かに超えた美味しさで 初めて食べた時は無言であっという間に 食べてしまいました… 小さなお店ですぐに満員になってしまいます。 また接客という接客は期待しないで ください… でも、味は抜群です。 グリーンカレーとかの ランチも美味しいです。 ああ…また食べたくなってきました… 空芯菜のランチにはミニフォーが付きます #大宮ランチ #これは絶対食べてほしい #行列してでも食べたい #いやでも知られると行き辛くなる
本場の味と家庭的な雰囲気を楽しめるアットホームなタイ料理
高校時代の友人と懇親会を催したのは、浦和駅西口から歩いて10分ほどのところにあるタイ料理屋さん「SIAM CHANTRA (シャムチャントラー)」。 我々が通った高校の場所の影響から、同窓会は浦和や大宮近辺で催すことが多いです。 「SIAM CHANTRA」は、さいたま市浦和区の裏門通りにある、本格的な味わいと落ち着いた雰囲気が人気のタイ料理専門店です。 外務省(タイ国政府商務省)が認定した「タイ・セレクト」にも選ばれており、本場の味を楽しめると評判です。 階段を上って2Fにある店舗へ入店。 外観とは異なり店内はキレイなので安心しました。 2人掛けのテーブル席が10組ほどあり、予約した18時ではまだ空席が多かったです。 店内の壁には、藁ぶき屋根の家の風景画が掛けられていたりと、オリエンタルな装飾がオシャレな空間で、友人との食事やデート、1人ランチ等にも利用しやすい雰囲気です。 席に着いてメニュー表を確認すると、バリエーションが多くて迷いました。 本格的なタイ料理でかなり本場を感じることができます。 辛いのが苦手な方はメニュー表の唐辛子️のマークに注意してオーダーを。 ■ パット・ガランプリー・ナンプラー タイ語で「パット」が”炒める”、「ガラムプリー」が”キャベツ”という意味なので、日本語に訳すと「キャベツのナンプラー炒め」ですね。 「ナンプラー」はタイの“魚醤”です。 タイの家庭料理の1つで、キャベツを強火でさっと炒め、ナンプラーで味付けしたシンプルな料理です。 香ばしいナンプラーの風味とキャベツの甘みがよく合い、ご飯によく合う人気のタイ料理ですね。 キャベツのシャキシャキ食感に強めのニンニクにより、食欲が高まります。 ニンニクとナンプラーの香ばしい風味を活かした、ビールにもよく合うシンプルな炒めものです。 タイ料理はスパイシーな味付けが多いですが、この「パット・ガランプリー・ナンプラー」はシンプルで辛くはない料理なので、辛いものが苦手な人も安心して注文できます。 とてもシンプルな料理なので、高級なレストランやフードコートでは作っていない場合があろとのこと。 ■ ムー・トート・ナンプラー タイ語で「ムー」は“豚肉”、「トート」は“揚げる”を意味するので、「豚肉のナンプラー唐揚げ」です。 ナンプラーやニンニク等で下味をつけた豚バラ肉に片栗粉などをまぶして、カリッと香ばしく揚げたタイの定番の豚唐揚げです。 薄く粉をまとわせて高温で揚げるため、外側は油でカリッとサクサク香ばしく、内側は豚バラ肉の旨みが閉じ込められ、ジューシーに仕上げるのが特長です。 ジューシーな豚バラ肉の旨味と、ナンプラーの香ばしい塩気が絶妙にマッチし、ご飯のおかずにはもちろん、ビールやハイボールの最高のおつまみとして広く愛されているそうです。 こちらもビールにぴったりの人気メニューですので、さらに宴が盛り上がります。 ■ エビのガパオライス(目玉焼き付き) 豚挽肉ではない珍しいガパオライスを見つけてオーダーしてみました。 「エビのガパオライス(パッ・ガパオ・グン)」は、定番の豚挽肉の代わりに、プリプリとしたエビの食感と旨みを存分に楽しめる、タイ料理でも人気のメニューとのこと。 豚挽肉で作るよりも火が通りやすいそうで、10〜15分ほどで簡単に本格的な一皿が仕上がります。 プリプリとした食感のエビが贅沢に使われています。 プリッとしたエビの旨みとバジルの香りが引き立つガパオライスは、豚挽肉とは一味違うシーフードの旨味と、唐辛子やバジルのスパイシーな風味がよくマッチしています。 この病みつきになるピリ辛な味付けがたまりません。 バジルや香辛料の豊かな香りも楽しめ、食欲がそそりどんどんスプーンが進みます。 クセがなくてとても食べやすいです。 味の濃いガパオライスの中でも、海老の旨みは負けずに引き立っていますね。 そして海老特有のプリプリとした食感は、豚挽肉のガパオライスでは味わえないおいしさですね。 半熟の目玉焼きもお見事。 今夜のヒットメニューです。 ■ タイ風ミルクティー 飲みやすくて美味しい。 「タイ風ミルクティー(チャーノムイェン)」は、強く発酵させた赤茶色の紅茶葉にバニラやスパイスの香りを加え、たっぷりのコンデンスミルクと砂糖で強烈な甘さに仕上げた、タイの伝統的なアイスミルクティーです。 屋台やカフェで親しまれているとのこと。 以上、いずれの料理も大変美味しく、素晴らしい出来栄えです。 個人的にドンピシャのタイ料理屋さんです。 タイの商務省が行う厳しい審査に合格したタイ料理レストランだけに与えられる「タイ・セレクト」という基準認定証を与えられた、タイ人シェフが腕をふるう本場のタイ料理が味わえるレストランです。 埼玉県内では数軒しかないとのことです。
本場仕込みシェフが作る、バランス抜群の上質タイランチ
戸田公園駅近くのタイ料理店。ランチがお得。 しっかりとした味付けでどれも美味しい。 カオマンガイが美味しかったです。
タイの素材に拘る隠れた本格派優良タイ料理店。 オープンしてまだ1年ほどの比較的新しいタイ料理のお店。埼玉県の越谷にあります。 タイ料理の名店、国内ではTOP3内に位置しているのではないかと思われる『バーン・メイ』と同じ店名ですが、埼玉のバーンメイもレベル高かったです。 お一人様でランチに行ってきました。 ・ガパオライス(目玉焼き) 辛め 大盛り ・ソムタムプーパラ 辛め(さらに唐辛子追加) ・ランチスープ トムヤムガイ ・ランチソフトドリンク(アイスコーヒー) ガパオライス ランチメニューの写真は撮り忘れましたが、本日のスープとドリンクが付きます。 目玉焼きはオプション、大盛りは無料、唐辛子も無料です。 越谷の住宅街で、こんなに本格的で美味しいガパオライスに出会えるとは想像していませんでした。 1枚目から4枚目の写真を見ていただくと、どの角度から撮ったものにもしっかり『ホーリーバジル』がたっぷり使われているのがわかると思います。日本では非常に手に入れにくいので、スイートバジルで代用するお店も少なくありません。 また、冷凍のバジルを使うお店もあります。 最悪なお店はバジルを使いません。 そんなの、ただの挽肉のナンプラー炒めです。 で、ここのガパオライス、生のホーリーバジル使ってます。 ガチです! 美味しさのレベルがめちゃくちゃ高い。 ひき肉も粗めで食べ応えがあり、辛さこそ控えめですが、一言言えば無限に辛くしてくれます。 驚いてお店の方に聞いてみたら、女性タイ人シェフの方が、冷蔵庫に大切に保管されているホーリーバジル見せてくれましたから嘘じゃありませんよ。ランチのスープもミニサイズですが大満足。 程よい酸味と辛さで鶏肉ゴロゴロ。 ガパオライスもスープも素晴らしい。 ソムタムプーパラ そもそも、大久保や錦糸町のガチな店ならわかりますが、越谷でこのメニューを提供すること自体ものすごく攻めてます。 オーダーの際に『え?大丈夫ですか?匂いますよ?食べたことありますか?』と言われました。 タイ人しかオーダーしないと仰られていました。 基本、生の沢ガニのパラ漬け。パラーは魚を発酵させて作る液体、ナンプラーを作る時にできる沈殿物らしいです。 このソムタムは、本場仕様の店しか出してません。 ただ、そこは埼玉県越谷市、ドン引きされないよう、かなり抑え目の匂い。言い換えれば、タイ料理初心者の初ソムタムプーパラにはうってつけ。 青パパイヤもシャッキシャキですごくみずみずしいし、もちろん辛さは無限にマシマシ可能。 とっても美味しくて食べやすいソムタムプーパラです。 東武スカイツリーラインの越谷駅から徒歩およそ5、6分くらい。曲がり角は2箇所だけなので、迷うことは絶対ありません。ぱっと見外観は、お世辞にもおしゃれとは言えず、むしろ不安になるくらいに殺風景です。 お店の内装は、場末のスナックを居抜きしたような感じですが、飾り付けでタイ料理店っぽい雰囲気にしてあります。 雰囲気は明るくて居心地よかったです。 テーブル席メインですが、小さいけれど座敷もあります。 物販もしていて、タイの調味料などが買えます。 店名があの超名店『バーンメイ』と同じなので、どんなもんかと様子を見るつもりで来ましたが、 越谷のメイさんも気合入ってます。 地方のタイ料理店で、住宅街に店を構えていることから、日本人向けチューニングが強めなのはいたしかたないのですが、それなのにこの美味しさとはシェフの腕がいいからだと思います。 そして、本物のホーリーバジルを生で使うなど、素材にも妥協していないところが素晴らしい。 まったくタイ料理に馴染みのない人から、タイ人向きガチ本場仕様まで、味を損ねず調整してくれるすてきなお店。 わざわざ足運んでも損しません。 僕は常連目指したい。 で、お店の人すごくいい人。シェフのメイさん(勝手にメイさんだと決めつけてます)も笑顔のかわいらしいお若そうな方。まだまだ腕を上げそうです。 テイクアウトもかなり人気のようです。 ご近所さんが何人も買いに来てました。 地域密着型ですが、そのうち別な市町村や他県などからも足を運ぶ人が増えてもいい気がします。 とってもおすすめです。 #辛さ調節可 #ホーリーバジル #素材にこだわり #お得なランチセット #メニューが豊富 #住宅街にポツリとある #食べるべきメニューあり #タイ人シェフ #アットホームな雰囲気 #イサーン #テイクアウトできる #越谷
フードコートで楽しむ本格タイ料理とクセになる食感のカオソーイ
越谷レイクタウンKaze1階にあるフードコート、グルメスクエアにあるタイ料理なお店。 ティーヌンはチェーン店で各地にあるけど、本場っぽい雰囲気の店構えがいい感じ。 店頭に並んだ看板の左上にあった、2コンボのカオマンガイとガパオのセット(1190円)を注文。平日夜のフードコートは空席が目立つんだけど、ゆったり過ごしてると渡されたポケベルが鳴って、取りに行くと、コップンカーとお姉さんが挨拶してくれて、トレーで料理が提供された。 豚や牛の肉をいろんな事情で食べれない人でも無問題な組み合わせの2コンボは、なかなか優しいお味。スープもサイゼリヤのそれよりもずっと趣がある感じで癒された。サラダっぽいのも添えられてるし、なかなかバランスがいいんじゃないかな?
【さいたま新都心駅直結!】東南アジアのリゾート気分を味わえるおしゃれな店内♪
平日ランチタイムに並びなしでin ランチセットでパッタイとガパオライス(発酵玄米)でいただきました(写真忘れましたがミニサラダ、エビトーストのセット) どちらも量が少ないかな?と思いましたが思ったより満足感ありましたし美味しかったです 日本人向けのマイルドな味わい お水ではなくさっぱりとしたジャスミンティーがボトルで置いてくれるのがいい 天井高く、オープンキッチンで開放感あります ベビーカーで赤ちゃん連れたママさんが何組みいましたしお店側もウェルカムな雰囲気でした
本格的タイ料理が堪能できる店。全メニュー写真付きで分かりやすい
辛いものを食べるとむせてしまい「死ぬのかと思った」と言われるほど咳き込んでしまうのですが(>_<)カレーやエスニック料理の味は好きで、辛さに弱い自分がいつも悲しい(;ω;) 今日は何を血迷ったのか、そんなわたしがタイ料理屋さんに。 エビのレモングラスサラダを注文。 辛い〜〜!! わたしは友達が呆然とするほど咳き込んでました(*_*) けど辛いけど美味しいんだよね。 複雑なお味がたまらない。 咳が収まってきたらちょびちょび食べてを繰り返し、そのうち口の中が熱くなって、あーなんとなく気持ちいいなって。 辛いもの平気な人は、これが快感なの?それともなんともないの??? 辛くないもの、ということで、豚肉のピーナッツソースと、焼きそばも頼みました。 豚肉なしっかりしたお肉で甘いソースと合っていたし、焼きそばの麺も、コシがあって好き♡ シンハービールが最高に美味しく感じました。
ポップな内装が素敵なタイカレー屋さん
熊谷で1人ランチ。 フォーもいいなーグリーンカレーも捨て難いとかいいながらガパオライス。食べ応えのあるお肉は甘辛の味付けでした。上に乗った目玉焼きもカリカリで美味しかったです。お米はちゃんとタイ米でした。これに新鮮なサラダとデザートが着いて970円(だったかな?)。近くだったら間違いなく通う、遠くてもまた行きたいお店でした。
地元に愛される隠れ家的多彩グルメスポット
和光市、こんなところに飲食店があるの? ・・・ってな住宅地の中にあるタイ料理店。 『Thai Food エリナ』 オープンは2014年。 バンコクの東に位置するチャチューンサオ出身のママ、ティッパワンさんが一人で切り盛りするお店です。 店内はカラフルだけど落ち着く雰囲気。 結構好き。 ★ビアラオダーク ¥500 タイでもよく飲まれているラオスのダークビールです。 ダークなのにスッキリ爽やか。 ★ヌア ヤーン ¥1000 イサーンのチキングリル「ガイヤーン」の牛肉版、つまりはひと口ビーフステーキですね。 アットホームな味わいにほっこりします。 ★SPYクラシック ¥500 タイの屋台でお馴染み甘いワインクーラー。 熱い日にはこれでしょう。 こちらのお店、他のタイ料理店と違うのが、ご飯付きワンプレートメニューの多さ。 ガパオライスやカオマンガイだけでなく、色々な料理をぶっかけスタイルでオーダーできるんです。 立地がら、きっと多いであろうおひとり様客にとっては有難い配慮ですよね。 ★カウ パネン クン ¥1000 パネーンはレッドカレーにピーナッツを加えソース使いした料理。 こちらはエビのパネーンをジャスミンライスと合わせた「ぶっかけ飯」です。 クリーミーで刺激的。まるでタイ現地の屋台でいただいている気分。 海老も加水なしのものを用いており旨味凝縮。尻尾まで美味しくいただけます。 ティッパワンママの接客も暖かく、思わぬ場所に思わぬ良店があるものですね。
メニュー表を見たら美味しそうな料理が沢山載っていて迷ってしまいましたが…その中のタイ風生春巻き、トムヤムラーメン、カオマンガイをいただきました(o^^o) トムヤムラーメンは辛さを調節してくれて美味しかったです!生春巻、カオマンガイも美味しくて、最高の味でした!! 美味しいタイ料理が食べられるオススメなお店です♪♪
今年に入ってランチの価格が全品1000円となり、グリーンカレー680円の時代を知ってる人間からすると遂にここまで来たかという感はありますが、クンメーへの信頼感が揺らぐことはありません。むしろこの安定の一皿にサラダバーとコーヒー飲み放題が付いてランチ1000円はまだまだお値打ちかと思われます。という訳で今年のクンメー納めはガパオムーでした。
【特別付録2/2:春の星渓園をご堪能ください】 熊谷の「キューチャンカレー(Q-CHANG CURRY)」。 2005年10月、移動販売及びケータリング始動。 2013年1月、熊谷駅北口徒歩1分の屋根付き駐車スペースで都市型屋台を開業。 2013年7月、念願の店舗をオープン。 店名由来は、店主さんが「Q」という音や物を、こよなく愛しているから。 店内には「999(サンキュー)マッチ」等がディスプレイされています。 TWIN CURRY(ツインカレー) ¥850円をオーダー。 キューチャンカレーとキーマカレーのあいがけ。 キューチャンカレーは季節の野菜を使用したオリジナルグリーンカレーです。 季節の野菜の中に、さりげなくトッピングされた「きゅうりのキューちゃん」が高ポイント。 キーマカレーは、果物で甘さとコクを加えたまろやかなカレーです。 カウンター上に並んだスパイスやハーブ。 これをカウンター脇に置かれたのクロックヒン(石臼)で挽いてオリジナルペーストを作っているそうです。 ココナッツミルクの甘みが素敵です。 使っているお米は、十六穀米。 これが、キューチャンカレーに、よく合っています。 辛さは1~9までが基本で、一度9を食べた方は、より辛いものにチャレンジできます。 弱腰の私は、「2」でお願いしました。 私には、十分な辛さ。 水を、お代わりしました。 ところで、「グリーンカレーソバ」780円っていうラーメンがメニューがあるんですよ。 これも今度食べてみないといけませんね。 え~っ、高橋尚子さんは、関係ないと思いますよ。 【余談:きゅうりのキューちゃん】 愛知県の東海漬物が、昭和37(1962)年に発売。 それまで無かった、小袋入りの漬物です。 試行錯誤の末発売された画期的な商品でした。 日本漬物業界最初のマスコットキャラクター「キューちゃん」。 現在7代目ですが、初代は、CMキャラクターの坂本九をイメージしたものでした。 【特別付録2/2:春の星渓園】 元和9(1623)年、荒川の洪水により、清らかな水が湧き出る「玉の池」ができます。 この「玉の池」を中心に、慶応年間から明治初年にかけて造られた回遊式庭園が「星渓園」です。 また、「玉の池」の湧き水が、熊谷をキューチャンカレー方向へと流れる星川の源となっています。
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