更新日:2026年07月15日
広い店内で、本格タイ料理が堪能できるお店
タイ料理♪ 新宿にある老舗のタイ料理! 平日14時頃、ほぼ満席! 頼んだもの ・パッチャオタレー パッチャオタレー 海の幸の辛口炒め♪ ライス、スープ、デザート付き♪ ライスがすすむピリ辛美味しかった♡♡ 他にもメニューが豊富にあった〜!!、
《お客様とスタッフが共に長年作りあげてきた温かい空気感》
JR山手線恵比寿駅東口より徒歩7分の所に有る、 シンガポールの国民食「海南鶏飯(シンガポールチキンライス)」の専門店としてスタートされた、 シンガポール料理専門店「海南鶏飯食堂(ハイナンジーファンショクドウ)」さんに伺いました♪ 現在はラクサをはじめ、肉骨茶(バクテー)やホッケンミーなど、様々なお料理が頂けて、シンガポールの路地に紛れ込んだような異国情緒が愉しめます♪ 海南鶏飯 ゆでた鶏肉を鶏のスープで炊いたご飯の上にのせ、チリソース・醤油・生姜ダレにつけて食べる、香り豊かな「アジアの鶏めし」です! 食べ方も記載されてました。 A)お好みのソースを鶏肉にのせる。別々でも、混ぜてもOK! B)スプーンをナイフ代わりに鶏肉を食べやすい大きさに切る。 C)フォークを巧みに操り、鶏肉とご飯をスプーンの上に。 D)一口でバックリ。 E)スープで気分一新。 F)後はわき目もふらず一心不乱に食べる! 美味しゅうございました! これは是非またお邪魔させて頂きます❗️
恵比寿駅から3分、川のほとりの一軒家カジュアルフレンチと自然派ワインのお店。
フレンチ✖️タイなお店。 見た目はほぼフレンチ。 当日でもコースにできたので、お菓子のお土産付きのコースにしました。 一番タイを感じたのはパッタイ、タイ料理より和要素が多かった気がします。 かんずり、しば漬け、ゆずをアクセントに使っていてフレンチにアクセント加えて良い感じです。 最初の玉ねぎのポタージュが絶品でした❤️ #恵比寿 #フレンチとタイのフュージョン #オサレ @osaketogohan_1205
■田町に日本初上陸■シンガポールで人気!チキンライスブランド「威南記海南鶏飯」
現地シンガポール料理店の日本店。本場に近い料理が食べられます。チキンライスはもちろんですが、写真ラクサは現地の味そのままの美味しさです。是非ともお試しください。
シンガポールの味を楽しむ、選べる蒸し鶏と揚げ鶏ランチスポット
久しぶりの訪問、土日限定のラクサを食べました♪ テイクアウトの利用も多数あり、昼も夜も混み合うので、ピーク時間を避けての利用がおすすめです◎ ⚫︎ラクサ(¥1200) 海老出汁とココナッツミルクがベースの、カレー風味スープヌードル! シャキシャキ玉葱にもやし、茹で玉子、海老、油揚げ、さつま揚げのやうな練り物入り✨海老の出汁とココナッツミルクが効いたスープ、更につるっとした米粉麺。美味しいなぁ〜。。途中辛味噌で味変しつつ、ほぼ完飲してしまいました! 定番の海南チキンライスやマレー風カレー&ロティも好きですが、やっぱりラクサも美味しい✨ 夜のアラカルトもお勧めですよ!個人的な一押しは海老揚げパンと大根もちのオムレツ♪何を食べても美味しいですけどね(人゚∀゚*)ご馳走様でした!
現地さながらの屋台気分で味わう、多彩&本格タイ料理の数々
#3595投稿 ラーメン60杯目 タイ醤油ヌードルSet(1,340円) タイ料理のお店では一番利用しているカオサン。 新宿ルミネ1の地下がお馴染みです。 駅ナカのイイトルミネにもできたらしいですがまだ行ってません。 この日は温かい汁ものが欲しくなりタイ醤油ヌードルのセットをスマホオーダー。 麺がビーフンやフォーの様など選べますが、私は好きな中華麺にしました。 コレ、ほぼラーメンですね。 笑 あっさり目の醤油スープは透明度があり塩ラーメンみたいです。 麺は中華麺なので食べ慣れてる感じ。 ネギやニラ、もやし、パクチー、中華的な焼豚、肉団子が入ってます。 卓上の辛味調味料を垂らして刺激を加えて食べるとまさにエスニックな味になりました。 ミニガパオライスとハーフ生春巻きも付いてるSetなので、よりタイ感が増しますね。 美味しくいただきました。 ごちそうさまでした。 #タイ醤油ヌードル #カオサン #ミニガパオライス #生春巻き #タイバンコク屋台 #新宿ルミネ1
タイの雰囲気そのまま楽しんでください。
〜オペレーションも空気感もタイ〜 三角地帯に位置するタイ料理店。 店内ガチ感あって浸れます。さすが三角地帯。 あと、店の前の銭湯がボロすぎてそれがタイ旅情を誘います。斬新な借景。 おばちゃんにどぞーと案内されて座ります。 いちおうテーブルにQRあるんですが、飛んでない場合があるので確認した方がよさそう、 わたしは"入ってないよ〜"と言われて結局口頭でオーダーしましたw すぐにランチのスープ、生春巻き、デザートが出てきます。 レモングラスのスープがおいしい! カオパットサムンパイ1200円 をオーダーしたのですが、ハーブ系チャーハンというより魚醤強めかな、ちょっとベッチャリ系なのが勿体無いので、 もう少し高温で炒めて、魚醤少なめでやってくれたらうれしい! ガパオとかコメとは分けたメニューの方が美味しいお店かもしれません! あと、他の方は麺類も頼んでいたのでそちらも美味しいのかも。 人気店で12:30ぐらいからゾロゾロ人が入ってきました! ちなみに、看板は1000円のままですが、1200円なので悪しからず!
洗練された空間と本場さながらの料理を心ゆくまでお楽しみください。
かれこれ何年チェックしっぱなしだったかな?お店の前まできては今日はやめておこうと思ったことも2回くらいあったような。もっとこじんまりしてて入りづらい感じなのかなと思い込んでたけど、入ってみて店内が意外と広いことにびっくり。客層も様々で意外と学生ぽい子とかもいたり。揚げ春巻がね、自業自得なんだけど重かったかな。普通に生春巻にすべきだった…! #カウンター席あり
日本米と絶妙なスパイスが織りなす、行列必至の老舗タイカレー
メーヤウカレー(大辛) レッドタイカレー(辛口) グリーンタイカレー(甘口) タイ風牛スジ煮込みそば カオ•マン•ガイ(海南鶏販)
《東新宿駅 5分》伝説のシェフ!タムさんが手がけるタイ料理店♪
大久保エリアの連食にバーン・タムに来店,タイ料理も大好きで色々と食べ歩き増したが(世界で最も美味な料理ランキング50)の初年度1位に選出されたマッサマンカレー990円を注文しました, 鳥肉にジャガイモや人参などゴロッと入ったマッサマンカレーはココナッツミルクの香りにジャスミン米を浸して頂くと酸味と甘味のバランスが良くスパイシーですが辛味は控えめです,添えのサラダと鳥肉と大根スープを箸休めに残りのライスを全て投入してマッサマンカレーを楽しんだ後はデザート代わりのマンゴージュースで美味しく頂きましたd(´ڡ`๑)
座敷でまったり味わう本格タイ料理と穏やかなひととき
民間か?と思えるような店内。2階へ通されると、昭和感満載な作り。 佇まいとは裏腹に兎に角、料理が美味しい!何れを食べても満足感があります。
立ち飲みで味わう、専門店レベルの絶品焼鳥体験
2024年12月18日訪問 兄さんワンオペ、常連さまが楽しそうにお話ししていました ホッピーと酎ハイ、串を数本 2,000円位でした #立ち飲み
こだわりコーヒーと多彩な軽食を楽しめる、心ほどける隠れ家カフェ
10回目を迎えた、川越コーヒーフェスティバル。 その主催者である、 Kaya Takatsunaさんが経営するのが、 カフェ・パトリシアです。 そしてフェスではフードとして、 特製ビーフストロガノフを用意していました。 このビーフストロガノフ、 ひとくち食べて感じた事は、クオリティの高さです。 何と言っても歯応えを残しつつ、 ここまで肉をトロツトロにするのが凄いですね。 当然、旨味だってのりのり。 またクリームを使うので、 デミグラスソースの酸味も、カドが取れてマイルド。 ここがハヤシライスとの大きな違いです。 でも、どこか女性的な感じがするのは、 Kayaさんらしいですね(^^) とは言え最初は、お値段1500円は強気かな? と、思ったものです。 しかし美味しいうえに、 ここまでビーフが投入されていれば、それも納得。 なかなかお店には行けないのですが、 アウトドアで、パトリシアを堪能させて頂きました。 また気品が漂うスイーツも好評。 写真のスイーツとチャウダーは2022年のものですが、 参考までにアップしてみました。 どちらも美味しかったですよ(^^) それにしても、 いつの間にか10回目とは早いものですね。 でも、ここに来ると仲間と会えるし、 今では年間スケジュールになってしまいました。 おじゃましました、また次回が楽しみです(^^) #10回目を迎えた川越コーヒーフェスティバル #主催者はトップユーザー、Kaya、Takatsunaさん #パトリシアはKayaさんが経営 #料理もスイーツも繊細でクオリティが高い #接客が素晴らしい
本場の味とたっぷりパクチーが嬉しい、ジャスミンライス香るカオマンガイ専門店
初訪。カオマンガイ¥980+ライス大盛¥50+骨スープ¥50を。 主役の鶏肉はしっとり柔らかく、タレやライスも美味しい。ワイルドな見た目の骨スープは熱々で、鶏ガラ+塩だけ!って感じのシンプルながら奥深い味わい。思ってた以上に可食部が多く、肉を無心でほじくるのも楽しい。専用アプリDLしたから初回から骨スープ無料になったし、これは定期的に伺う予感。 なお会計時、頼んでいない肉ダブルが記録されていたので、もしかしてそのせいで満足度高かったのかも…w。次回確認します。
《中華・マレー・インドの食文化が混ざり合うバラエティ溢れるシンガポール料理!!》
職場の人が連れて行ってくれましたー お店の方がとても親切。 レシピもいただいて嬉しい! 調子に乗って みんなパクチー増し、デザートもオーダーして 大満足でしたー このあと午後の仕事がんばりますっ!
TVや雑誌でも話題の池袋女性人気No.1エスニック×野菜の新感覚アジアンビストロ
エスニック料理インスタグラマーのケージーさん(@kg_ethnicfood)主催のグルメイベントに参加してきました。 今回ケージーさんとアガリコさんのコラボスペシャルメニュー。ケージーさんがタイ全土を巡って本当に美味しいと思ったタイ料理とインスパイアされたフュージョン料理が用意されました。 1人:¥6,000+ドリンク別 メニューとレビューを合わせてご紹介します。 ・前作4種盛り合わせ - サーモンと無花果の生春巻き 無花果が贅沢に入った生春巻き。ソースとして添えてあったハーブチーズソースが絶品! 無花果を使ったタイ料理は以前も食べたことあったのですが、フルーツ×タイ料理のバランスは◎!見た目も美しいです。 - サイ・クロック・イサーン(イサーンソーセージ) タイ東北料理イサーン料理のソーセージ。 この日のために3日間寝かせて作成したとのこと。 もち米を発酵させた酸味が特徴ですが、こちらのはハーブも効いていた印象です。考えてみれば今年1月のチェンマイ旅行で食しておりました。今回はスライスされていましたが、通常はコロッとした短めのソーセージの形状です。 - ラム肉のラープ ラープにラム肉が使われているのが、珍しい! ですが、ラム肉の独特の旨みとラープの酸味が合うのは間違いなし! - マグロのカルパッチョ ソースがグリーンカレーオイルと書いてありましたが、ココナッツのグリーンカレーっぽさは感じず。 タイは生魚を食べる文化はないと思うのですが(もしかしたら海沿いのエリアはあるのかも?)、カルパッチョとしては美味しかったです。 ・青パパイヤのソムタム 炙りコームーヤーン添え アガリコの主催の方が豚トロを炙ってコームーヤーンを仕立ててくれました。 ソムタムもタイの石臼(クロック)を使って作成。珍しかったのがマーガオというスパイスをお好みで添えてと案内がありました。 マーガオは見た目、黒胡椒のように見えますが、辛味は全くなく、匂いがレモンやレモングラスの爽やかな酸味の香りを添えます。このスパイスは人生において初めてだったので、世の中にはまだまだ知らないスパイスが沢山存在するのだと実感しました。 ソムタムは本格派でかなり辛さが強めで汗もかくほど。 同席の辛さ苦手な人は大分苦戦するレベルでした。 ・アメリケーヌ トムヤムクン フランス×タイ料理のコラボレーション。 海老の殻からも出汁を取ったであろう濃厚なソースは、トムヤムクンを超えて最早ビスク。 そういえばアメリケーヌとビスクの違いは何なのだろう?とAI先生に聞いてみたところ、アメリケーヌはトマトを使用した海老の殻を使用したトマトソース、ビスクは甲殻類を使用したスープということで、この料理は両料理の中間を位置するものでした。 思わずバケットが欲しくなってしまった。 先のソムタムの辛さを中和するのにも役立ちました。 ・鴨胸肉のロースト こちらはタイ料理さをあまり感じませんでしたが、赤ワインで仕立てたであろうソースにタイ産のオールスパイスが入っていたようです。 同席のスパイス上級者に話を伺ったところ、オールスパイスという名のスパイスが一種あるようです。ふむふむ。 ・パネーンガイ タイカレーの一種。レッドカレーを置いてあるお店は多いと思いますが、パネーン(ペナン/マレーシアをルーツにしたと一説)があるお店は少ないと思います。 一般的にはピーナッツも入っており、レッドカレーよりマイルドです。 これも先のチェンマイ旅行で知ったのですが、ベースはレッドカレーなのですよね。そこにスパイスや具材が何が入るかで変化するのです。 今回は割とスパイシーさが強めでした。 メニューは鶏胸肉と記載ありましたが、実際は鶏手羽元を使用していました。刻んだコブミカンの葉の香りも清涼感を与えます。 カオソーイは少しだけ試食させていただきました。 こちらはチェンマイのカレーラーメンで元は中国の方からのルーツだそうです。 かなりココナッツミルクが濃厚で、ライム(現地はマナオ)の香りに国産カボスということで、酸味は柔らかめで香り豊かでした。 ・揚げバナナ春巻きとココナッツアイス マンゴーが苦手だったので、こちらを用意していただきました!揚げバナナ大好き! これとココナッツアイスの相性は抜群で、良い甘味のコラボレーションでした。 レビューが長くなりましたが、なかなかない良い食体験でした。 私の同席の方達はケージーさんのグルメサークル:エス研のメンバーさんたちで、皆さんエスニック好きで精通されている方々。 この企画の前には一斗缶ビリヤニを食べるイベントもあったようで、あまり詳しくないジャンルのインド料理好きの方からもお話を伺うことが出来ました。 #タイ料理 #スペシャルメニュー
テイクアウト、デリバリー、通信販売可能なタイ料理店です!
1階の歯医者さんのクリニックが目立っていて、脇に小さな入り口があるのに気づかなかった。 階段を上がって店内へ、土曜日夜7:30ごろ入店したので、9割方席は埋まっていました。1人だったのでカウンターへ案内されました。 セレンク・ナームというあっさり系のヌードルでした。もやしとお肉がいっぱい入っていました。赤いのは小さなエビでした。辛くなくて安心して食べられます。 スープの中にひき肉がたくさん沈んでしまったので、スープを最後まで飲んで具材も全部食べました。美味しかったですよ。アイスジャスミンティーと合わせて1,760円でした。
本場の味を気軽に楽しめる、行列のできるタイ料理の名店
「北千住」駅から徒歩5分の場所にある『タイ国料理 ライカノ(LAIKANOK)』へ。タイ人シェフによる本場のタイ料理が味わえます。 タイ国政府認定の証「タイセレクト」認定店で、メニューは100種以上と豊富。しかも辛さ表示があり、辛さが苦手な方でも安心して注文できます。 また、テレビ東京「孤独のグルメ Season2」にて、松重豊さんが演じる「井之頭五郎」も訪問したそうです。 私はコロナの時期に一度うかがったことがあります。その時はお店の玄関ドアのすぐ内側にテーブルを置き、店内へ入れないようにしてテイクアウトのみの販売でした。なのでグリーンカレーを買って帰り家でしぶしぶいただきました。厳しい時期でしたね。 改めて先日休日に訪問してみると、なんと長い行列ができておりました。こんなに人気店だったのですね!その行列を見てライカノさんでの食事は断念。なので本日は平日のランチに訪問しました。 平日で、しかもランチタイムを少しずらして訪問したにも関わらず満席でした。相変わらずの人気店です。 店内はタイの装飾品で飾られています。ホールの2人の女性もタイの衣装で美しい。キラキラのタイとなロングスカートが素敵です! テーブルに着くと同時に「本日はマサマンカレーは終了しました」と告げられました。さすが一番人気メニュー、早く来ないと食べれませんね。 なので『鶏肉のグリーンカレー(スープ付き) 900円』に『野菜サラダ 150円』と『目玉焼き150円』をつけてお願いしました。 先にスープが運ばれてきました。ほとんど色がついていない白湯のようなスープ。でもしっかりと味がついています。すっきり味のスープ。 そしてグリーンカレー。すでにカレーはライスにかけられています。タケノコなど具沢山のグリーンカレー。ライスはタイ米のロングライス。さすが本場の料理です。 注文の際辛さは聞かれませんでしたが、程よい辛さのグリーンカレー。無茶苦茶辛いグリーンカレーにもよく出会いますが、食べやすいカレーです。独特の風味が美味しい。ココナッツミルクのまろやかさとアクセントの唐辛子がよく合うメニューでした。 野菜サラダのドレッシングもクセがなくさっぱりと頂けました。 店内には松重豊さんのサインが飾ってありました。他にも多数の著名人がライカノを訪れており、店内にはたくさんの著名人のサインや写真が並んでいました。
森に包まれるテラス席で本場仕込みの絶品エスニック体験
土曜日ランチで! お花見時期で予約はできなかったのですが、30分待ちくらいで入れました。 スネ肉のほろほろ煮みたいなの!美味しかった! 見た目以上にボリューミー。
本格タイ料理を気軽に楽しめるコスパ抜群の高円寺の人気店
久しぶりの投稿です。 どうしてもタイ料理が食べたい気分で、当初は五反田で食べようと思っていましたが、次用に間に合わなそうで、こちらに寄らせて頂きました。 Retty評価も高めでお値段もお手頃ということで、高円寺南側の商店街へGo! 地図アプリ見ていたのにうっかり通り過ごして戻りました。 店内は横長のお店で駅側の一本先の通りとも繋がっていました。そちらは出口とテイクアウト専門のようです。 さて事前見て他店ランチではなかなかない牛肉のガパオ(ガパオヌア)¥1,100(税込)をオーダー。辛マークがあったので、辛さは控えめにしてもらいました。 スープ付き。これが鶏出汁やナンプラーが効いてて優しい味で美味しかった。 そして体感3分程度ですぐにガパオヌアがやって来ました。 少し濃いめの味付けです。 具はたっぷりなので、ライス大盛り(+¥150)にしても十分楽しめると思います。 また目玉焼きも付いているのでマイルドに出来ると思います(タイ料理のカイダオのカリッと感よりも目玉焼き風) 牛肉もしっかり入っており、ピリ辛でも十分でした。 かなりの高速スピードで配膳されるので、時間のない人でもタイ料理を楽しむことが出来ると思います。 11:30オープンだと思っていましたが、その前に空の食器が卓上にあったので、もう少し前からオープンしているのかもしれません。 #高円寺 #タイ料理 #ガパオヌア #カイダオ