更新日:2026年06月04日
銀座駅直通!絶品タイ料理と豊富なビールが自慢のタイビアキッチン! 本場の味
2月の買い物帰り、チェックしていたお店に向かうも移転になっており△ 移転先を検索したら閉店になっていたのでお茶して帰ることに( •́ ͜ʖ •̀)∞ が、珈琲飲みつつRetty見てたらこちらのお店を発見! しかもまだ営業してる!! ということで行ってきました♪ この時期麺ばかり食べていたので飯ものが食べたかったけど、妙にパッタイが気になりこちらに決定! 『パッタイ』 うおッ!! な、なんだこのもりもりさ(´⊙ω⊙`)!!‼ 呑気に生春巻きつまんでる場合じゃないやん! モヤシなのか麺なのか見分けつかないけど、麺のもっちり感と甘み酸味のやさしい味わいでガツガツいけちゃう(๑˙❥˙๑)☆ 『生春巻き』 2本と3本もあったけど1本にして良かった〜! もっちり皮に具材もぎゅっと詰め込まれてて、こってり甘辛ソースが合う☆ う〜ん♪ 最高のおつまみ(*^3^)/♡ いちごフェアのメニューに誘惑されこちらも‥ 『イチゴモヒート』 そこまで期待してなかったけど、まさかのもりもりイチゴとミントщ(゜ロ゜щ)☆ あっさりしつついちごのフレッシュな酸味もあり、あっという間に飲み干しそう! オーダーメニューにはちょいと強めで合わなかったかな〜とも思ったけど、いちごがいいデザートになって最高のシメ☆ ということであっさり完食しましたf( ・ ᗜ ・ ;)♡ 店員さんがほとんど外国の方で、席ついて30秒ほどでオーダー聞きにきますが美味しかった〜! また行こう(◍•ᴗ•◍)✧*。
凄腕タイ人シェフの作る本格タイ料理とタイワイン、ウイスキーが自慢の隠れ家バル
去年の2月初め、急激にタイ料理が食べたくなりRetty検索✭ しかし行ったお店が2軒続けて閉店しており、ぐるぐるとコチラへ辿り着きました(◕દ◕)♫ が、、何だココ、入っていいのか!? 外観のかわいいゾウさん看板とは打って変わり、ひんやり薄暗い階段を上がると怪しい静けさと、休憩用らしき椅子2脚。笑 ドアも開けるのも躊躇してしまったが、入ればちゃんと普通にお店です( ・ v ・ )✰ ひとまずカウンターに通され、注文はカレーと生春巻きにアルコール(ϋ)♪ 1分もせず運ばれて来たのが珍しいお通しで、ほんのり辛味のチリソースみたいなのがかかった絹豆腐(꒪꒳꒪)笑!! 更に1分経つくらいで『生春巻』ハーフも登場✧ 具だくさんで鶏肉は柔らかく野菜は歯ごたえあり(〃ω〃)❤︎ チリソースはピリ辛くらいですが、ナッツも入っておつまみにピッタリです✧ ドリンクはタイのワインをベースにしたワインクーラーのスパイ『スパイクラッシュ』を注文! お目当てのスパイゴールドが品切れだったのでコチラにしたけど、そこそこ甘口なのでデザート代わりに食後にいただきました( •௰• )✬ そしてメインはエビとアボカド入りのグリーンカレー『ゲンキョーワンアボカドクン』♪ サラッとまろやかで唐辛子マーク2辛でしたが、得意な方にはそこまで辛くないかも(◔‿◔)✜ ただ、これがなかなかハマるおいしさで! 尾付きの海老と柔らかアボカドにピーマン、パプリカと具材もたっぷりスープ並に飲める(ӦvӦ。)笑✧ しっかり満腹で最高でした❤︎ そして2度目の訪問は今年3月半ば頃✤ 注文は『バーミーパットトムヤム』とお決まりの『生春巻』(人 •͈ᴗ•͈)♪ バーミーパットは麺が細く短めで、たっぷりの野菜が入ったボリューム満点のトムヤムクン焼きそば★ 辛酸っぱさはちょいと優しい気もしますが、これがまたハマりました❤︎ ちなみに辛さが足りない時はテーブルのスパイスで調整すべし( ・ㅂ・)و ̑̑!!!! 生春巻はやっぱりギュッと具沢山で皮は若干硬かったけどこちらもやめられない!! ドリンクは『スパイホワイト』♪ ふと前回品切れだったゴールドを思い出し注文しようとしたけど、今回はメニュー自体になく残念(; ´•.̫ • `)@ お味はコチラもサッパリなようで甘さもあり、ジュースのようにゴクゴク飲めるやつですね!笑 そして去年のメニュー写真と何気なく見比べるたら当たり前に価格が上がっていたけど… あまり上がっていないからかなり良心的(ӦᆺӦ)★ ちなみにこの日は平日のせいかかなり空いていましたが、初訪問時は結構入っていたので時間や曜日で混雑するのかも✜ 店員さんは全員タイの方のようですが、みなさん忙しそうなのに笑顔で店内も賑わっていました(´ε` )✭ あとお会計時、3300円以下だったかな? カードが使えないそうなので注意! ココはまた行こうと思います(人 •͈ᴗ•͈)♫
本格派の料理と豊富なドリンクが人気のタイ料理バル。 「プアン」は、タイ語で “友人・仲間” を意味する言葉。気の合う仲間と気軽に集まり、本場タイの味とお酒を囲むのに最適なお店がこちら。 お一人様で行ってきました。 2026年2月14日 土曜日 20:13 *ゲーンパー *カオニャオ *ラーブガイharf *ガイサテ *コーラ ゲーンパー カオニャオ ゲーンパーは、山の素材をいかすことから「森のカレー」とも呼ばれいます。ココナツミルクを使わず、基本的には激辛です。ココナッツミルク無しですから、ハーブと唐辛子の味わいが直球でやってきます。茄子や筍、ホーラパーもふんだんに使われ、鶏肉もゴロッと入った具沢山仕様。ガランガルやタカイなど食べないハーブもどっさり入っています。味はまさに香りの料理で、ハーブの香りと風味がグイグイやってきて、同時にワイルドな辛味とナンプラーの旨味がお口に広がります。タイ料理を食べ慣れていない人は、単に辛さだけが印象に残るかもしれませんが、これがなかなか深みのある美味しさで、しかも後味スッキリだから意外とペロリといけてしまいます。 さて、基本的に『ゲーン』は汁物です。グリーンカレーも「ゲーンキャオワン」ですから、あれもスープなのです。スパイスで煮込むから勝手にカレーと呼ばれているだけなので、正直ライスと合わせなくても良い料理です。しかし、一緒にお米を食べたくなるのは日本人の性。今回はもち米(カオニャオ)と一緒に頂きました。もちろんジャスミンライスとも良く合います。野菜がたくさん摂れるし、辛いと言ってもタイ人経営のガチなお店ほどでは無いので、ヘルシー志向の方や野菜不足の方には是非食べてみてほしいですね。 ラープガイ プアンのラープはハーフサイズがあります。お一人様にとってはとても嬉しい。カオクワのプチプチ食感と粗めに刻まれた鶏肉の食感が病みつきに。味のベースとして、しっかりミントが効いた爽やかな美味しさ。肉の旨味もしっかりあって、ハーフサイズでもかなり満足度が高まる本格スタイル。ラープも基本的にはまぁまぁ辛い料理なので、辛さが苦手なら調整してもらうのが良いでしょう。これもカオニャオと相性抜群です。 ガイサテ ラープと同じく同じ鶏肉を使った料理ですが、スパイスとココナッツミルクに漬け込んだ肉を香ばしく焼いたタイ風焼き鳥。この料理は、インドやアラブ、インドネシアからマレーシアを経てタイへと伝わった歴史的背景があるため、タイ料理でありながらカレー風味の濃厚な味わい。串焼きスタイルなのでお手軽だし、今回のようにハーブ主体のタイ料理を複数頼んだ時は、ちょっとしたアクセントにもなります。辛さは一般的な中辛より甘めなので、辛いものが苦手な人でも絶対美味しく食べられるはず。プアンのガイサテは砕いたピーナッツが散らされているので、香ばしさもありとっても美味です。 美味しく完食いたしました。 『本格タイ料理バル プアン 学芸大学店』は、2018年2月にオープンしたタイ料理バルです。運営は、世田谷に本社を構える「スパイスキッチン株式会社」。代表取締役社長は「加瀬 正和」氏。1号店となる三軒茶屋本店は、2015年3月にオープン。タイをバックパッカーで巡り、その食文化に魅了された加瀬氏が「日本にはまだ紹介されていないタイ料理の豊かなバリエーションを伝えたい」という思いで立ち上げました。その後、2号店にあたる「学芸大学店」をオープン。さらに2019年4月には3号店の「渋谷店」が誕生。間違いなく、東京のタイ料理シーンを代表するブランドの1つへと成長しています。 厨房を仕切るのは、タイ東北部イサーン出身の実力派タイ人シェフ。料理はすこぶる本格派の味です。料理の味は日本人好みにバランスを整えているものの、メニュー構成が結構考えられていて、マニアックになり過ぎず、しかし、カジュアル志向のタイ料理店には普通無いような料理も並んでいます。今回オーダーした「ゲーンパー」も、カジュアルなタイ料理店ではあまり置いてません。また、タイワイン、タイビール、パクチーカクテルやラオスの焼酎などドリンクにもタイならではのラインナップを揃え、料理とペアリングしながら楽しめる”バル”スタイルが特徴。お店はウッディーで落ち着いた空間ですが、うるさくない程度にタイらしいおしゃれ感もあって、女子ウケしそうな雰囲気作り。女子会はもちろん、カジュアルなデートにも使えるでしょう。マニアックになり過ぎず、タイ料理ファンにもしっかり響く幅広いメニュー構成と、お酒も楽しめるバルスタイル。さまざまなシーンで活躍しそうな、なかなか重宝するお店ですよ。 とってもおすすめ。 #目黒グルメ
〈品川駅から徒歩6分♪〉ランチ〜ディナーまで!屋台形式で愉しめる、本格アジア料理
品川駅港南口にある品川フロントビルB1Fに2021年8月26日にオープンした『輝け!品川ゴールデン横丁』に入るアジアン料理店にてランチ。 オープン直後のランチタイムはビュッフェスタイルのタイ料理を提供していた気がしたけど、いつの間にか定食形式に変更したのかな? メニューはタイ料理とスンドゥブチゲ等の韓国料理が12種類あり、2品選べるハーフ&ハーフもあり。 今回はガパオライス(950円)に無料のご飯大盛&辛さ増しでオーダー。 ガパオは肉々しい味わいに負けない濃いめの味付けながら、タイの調味料にある日本人に馴染みの薄い味覚は抑えられてるので食べやすいですね。 辛さも増しただけあって、しっかり辛かったです! #初投稿 #タイ #品川
アジア各国の料理をイタリアン等の技法を駆使してアレンジ!リーズナブルに提供!!
友人と。 休みの日のお昼時でしたが、雨だったからか、混みすぎもせず、ゆったり過ごせました。 ランチだと前菜プレートもついてきて嬉しい限り!
青山ガパオ食堂はアジアンリゾートと和のモダンテイストを融合させたお店です!
母親が遊びにきたので、青山骨董市、ファーマーズの帰りに。 タイ料理をあまり食べたことがないということで。 タイといえばという3品とサイドメニューをチョイス 2人で3人前はやはり多過ぎた笑 母親は、初のパッタイ、ガパオに満足 ガパオタレーラートカーオ(シーフードガパオ)は、ちょっと味が濃くて、ちょっとというのは合ったが、 美味しく頂きました。