旬食材を極めた銀座の癒やし和食
銀座の夜、四季を愛でる贅。ささ花で堪能する「職人の手仕事」と銘酒の余韻 暖簾をくぐれば、そこは都会の喧騒を遮断した大人のための聖域。選び抜かれた旬の食材が、熟練の技によって最高の一皿へと昇華されていきます。 • 春の息吹を感じる「菜の花のお浸し」 まずは、鮮やかな緑が目に眩しい菜の花のお浸し。絶妙な出汁の塩梅が、菜の花特有のほろ苦さと甘みを引き立てます。春の訪れを舌で感じる、繊細で清々しいプロローグ。 • 海の宝石、鮮度の極み「お刺身の盛り合わせ」 供されたのは、角が立ち、艶やかに輝く旬の魚たち。一口ごとに異なる食感と、噛みしめるほどに溢れる濃厚な旨味。素材に対する「ささ花」の妥協なき誠実さが、この一皿に凝縮されています。 • 濃厚な海のミルク「牡蠣の天ぷら」の衝撃 驚くほど大粒の牡蠣を、薄く軽やかな衣で包み込んだ天ぷら。サクッとした食感の後に、熱々の濃厚なエキスが口いっぱいに広がります。揚げ物でありながら、牡蠣の瑞々しさを閉じ込めた、まさに職人の火入れの妙。 • 白眉の逸品、至高の「鰻の白焼」 今夜のハイライトは、香ばしく焼き上げられた鰻の白焼。余計な脂を落とし、旨味だけを凝縮させた身は、驚くほどふっくらと柔らか。山葵を少し添えていただけば、鰻本来の芳醇な香りが鼻を抜け、至福の瞬間が訪れます。 • 盃が重なる、至福の「日本酒4合」 これらの美食を前に、選りすぐりの銘酒が進まないはずがありません。温度や器にもこだわった日本酒を、気づけば4合ほど。酒が料理の輪郭を際立たせ、料理が酒の深みを引き出す。その完璧な調和に、ただただ酔いしれる夜。 五感を研ぎ澄ませ、旬を味わい尽くす喜び。 『銀座 ささ花』でのひとときは、日本の食文化の奥深さを再確認させてくれる、豊かで穏やかな「大人の休息」でした。 #銀座ささ花 #銀座グルメ #銀座和食 #日本料理 #鰻の白焼 #牡蠣の天ぷら #刺身盛り合わせ #菜の花 #日本酒スタグラム #自分へのご褒美 #美食の記録 #銀座ディナー #大人の隠れ家 #職人技 #和食の真髄
季節ごとに変わる専門料理と落ち着いた雰囲気で味わう大人の和食店
こんばんは。 2023年7月7日 金曜日 ランチに 穴子重 特上 3000円 いただきました。 美味しゅうございました。 #穴子 #穴子重 #穴子屋
昭和の情緒が漂う、山形郷土料理と日本酒を味わえる大人の隠れ家
神田駅近くの大人の居酒屋。 店内はザ昭和な雰囲気でも清潔感があるのは全席禁煙だからか。 水曜夜、会社の4人で一階カウンター後ろのテーブル席を利用、程よい客の入りで喧騒でも静かすぎでもなく、とても居心地がいい。 刺し盛り、玉子焼き、唐揚げ、ししゃもなど、昭和酒場定番メニューはどれも美味しい。 酒は山形・樽平酒造の熱燗、寒くなったこの季節にしんみりくる。炭酸弱めのハイボールも美味い。
安くサク飲みできる座れるコスパ居酒屋
定時ダッシュで晩杯屋 その行動には意味がある ゴールデンチケットゲット! しかし使う前にチケ1/4分くらいゴールデン呑んでるんだがw
大将自慢の海鮮料理が人気の居酒屋さん
酔鶴のお母さんの息子さんのお店へ♪ ウワサ通り、お魚はもちろんどのお料理も美味しくて大満足でした^ ^ 中でも天ぷらは最高! また伺いたいお店です╰(*´︶`*)╯♡
鮮度際立つ本鮪丼を手軽に味わえる、穴場の和食店
【住吉の絶品本鮪鉄火丼ランチ】住吉にあるもとみやさんの本鮪鉄火丼です。 以前から気になっていたお店。 住吉の駅からは徒歩10分です。身体に優しい。笑 漬け丼と迷いましたが、本鮪でこの価格は優しいなかなかないので、鉄火丼に。 いやーめちゃくちゃ濃厚。実に美味い。 鮪はやはり本鮪に限りますねー 990円でした。ご馳走さまでしたー
家のような温かさと高いコスパが魅力の和み酒場
0次会で訪問。 早い時間だけど割と人がいました。 40分ほどしか時間がなかったので、バイスサワーとスナップエンドウを注文。 その日はやかんがなかったです。 スナップエンドウはきちんとスジが取られてて食べやすかったです。 常連さんと店主が40分ずーっと話してたので居心地は良くなかったです。
新鮮な魚と心温まるサービスが光る、駅近の和食居酒屋ランチ
何を頼んでもめちゃくちゃ美味しかったです。 お通しが美味しくて豪華で、旬を味わえて、また行きたいです。
刺身とゴーヤピザ、多彩な日本酒を楽しめる和洋折衷ダイニング
阿佐ヶ谷2軒目はこちら。ジモピーおススメのよく通ってる店らしい。 お腹は満ちてるのでここでは日本酒と軽いアテを少し。 ウド酢味噌に梅水晶。日本酒は町田酒造と松の寿。 カウンターで色々四方山話(^。^) 〆にはその時々で変わるカレー。この前は激辛だったらしいがこの日は辛さノーマルなモツカレー。 ジモピーは貧食なのでほぼひとりで美味しく完食(o^^o) おかげでダイエット中なのに翌日体重がかなり戻ってた(^^;) #日本酒 #〆カレー
静岡地酒と炭火焼うなぎ【うなぎの坂東】拘りの味をお楽しみください。
2026/1/29初訪問。 出張終わりに、若手と食事をということで、鰻を提案したら乗ってくれたので、予約して行ってまいりました。 三島に何回か出張で訪れていましたが、鰻はまだ食したことがなかったので、この機会を逃してはならない!ということで。 三島駅南口からホントすぐの場所にあります。 2階に店があるので、エレベーターで行くのですが、エレベーターは極狭です 鰻重の竹を注文。 竹なのでおじゅうぎっしりというわけではないですが、1匹入っているので十分な食べ応えです。 香ばしさと柔らかさがベストマッチ。 タレは濃すぎず甘すぎずで、鰻の蒲焼を邪魔しなくて、素晴らしいです! 美味しゅうございました〜
[赤坂]食通へと誘う素材と技が光る逸品、寛ぎの空間…
赤坂でそこまで高くないのに最高のパフォーマンスを発揮してくれるお店。 旬の食材をしっかりと楽しめます。 予約取りづらいですが、行く価値ありです。 8000円の一番安いコースでも大満足な量と質です。
新鮮魚介と充実小鉢が楽しめるコスパ和食
かなりご無沙汰で伺いました 量が多い料理は半分にしてもらって いろいろいただきました お酒も美味しく、接客も気持ちよく 楽しいひとときを過ごせました
世界経験豊富なシェフの独創的な美食体験
店主のご子息がイタリア修行中に知己となったシェフのエルヴィン氏をお招きしての食事会。エルヴィン氏は数ヶ国の有名レストランでシェフを経験しており、また日本文化にも造詣が深い。そのため、陳腐な言葉だと無国籍料理という表現になるが、斬新な切り口と組合せ、そして調理法に刮目、瞠目の連続であった。驚いたなあ、もう。 写真#1は、アイキャッチのためにバエル皿を先頭にしてみた。漆塗りに金箔を施したあとにそれを剥いで風景とした皿にこれから茹でる生パスタを並べたものである。 写真#2は、柚子風味のアペリーティヴォ(最初の一杯:Aperitivo)である。全員が「Cin Cin」と声を出したかどうかは覚えていないが、柑橘類の爽やかさで食欲が湧いてくるのである。 写真#3は、「海老 桃 ストラチャテッラ」である。白い下地になるのが「ストラッチャテッラ」というイタリア産チーズを網で漉して、水分を抜き濃厚に仕立ててある。その上に載るのは山梨県産の桃と甘海老である。桃と海老には塩をしていないので、塩分のある下地のチーズと混ぜるように言われるが、形を崩すのがもったいないのでそのまま食べた。桃はしっかりした昔風のテクスチャであり、海老の柔軟なそれとの対比が宜しい。 写真#4は、「鮪 西瓜 胡麻」の説明があるが、まさしく鮪の赤身となんと予めマリネした西瓜の組合せである。味付けは柚子、ポン酢、胡麻油で、最初に胡麻の甘みと香りがやって来て、その後に酸味が付いてくる。「はて、これは面妖な」という台詞が頭に浮かんでしまったが、イタリア人シェフも「混乱させる」という意味の説明をしていた。 写真#5は、「タルタルキャビア」。シェフの故郷であるピエモンテ州(州都はトリノ)では生肉を食する文化があり、ヒレ肉を叩き、フランス産のキャビアとイタリア産のキャビアを載せて贅沢である。肉片がやや大きいので噛む回数が多く、その分だけ肉の旨味を楽しむことができた。 写真#6は、「フォアグラ オブラート」である。エルヴィン氏が働いていたデンマークの「アルケミスト」でもオブラートはよく使われており、日本でも昔は粉薬を包むために多用された時期があったので使ってみたとのこと。無花果の下のオブラートをめくるとフォアグラが出てくる。手掴みし、勿体ないことに一口で食べるのである。素揚げのオブラートがパリリと小気味よい。 なお、ご興味のある方は「アルケミスト」を検索するかChatGPTに尋ねられたい。飛ぶぞ。 写真#8は、「烏賊 カチョエペペ」。羊乳のチーズ(ペコリノロマーノ)と黒胡椒のパスタのことであるが、パスタの代わりに赤烏賊を細切りにして使っているところが斬新である。 写真#9は、「松茸 蛸」。松茸については言葉は不要である。天ぷらの粉を溶くのにビールや炭酸水を使う話は知っているが、ここではウォッカを使う。アルコールが早く飛んでしまうカリッと揚がるそうである。「蛸」は彼が大阪のたこ焼きにインスパイヤされて作った一品であるが、小麦のドロドロやカリカリの部分がなかったのは残念であった。 写真#11は、日本の居酒屋の冷やしトマトに触発されたもので、トマト水、トマト出汁に寒天状の透明パスタが入り、ミニトマトとバジルを添えてある。居酒屋の冷やしトマトに軍配が挙がる。 写真#12は、カペラッチ(帽子の形のラビオリ)の茹でる前で、完成形は写真#15,#16である。中身のオックステールとフォンド`ブルーノがズドンと来るのである。また、茗荷もアクセントになっている。 前後するが、写真#13は、トリュフのタリオリーニ(1~3mm幅のロングパスタ)で、トリノの近くにトリュフの名産地があるということで大量のトリュフが掛かっている。 写真#16のソルベと#17の太刀魚のフリッターは一緒に召し上がれという説明が遅かったので、ソルベを先に食べ終わってしまった。フリッターのカリカリ感とイクラの塩分水分の対比が好ましい。 写真#20は、牛ヒレシャトーブリアンとニンニクの芽、椎茸、小茄子。花びら模様はテンプレートを使っている。肉の旨味、肉の歯応え歯触りなど絶品であった。柚子胡椒を使ってマリネしてあるとの説明があった。 写真#21,#22は綿菓子を固めて皮にして、中身は大葉で包んだナニかのゼリーである。食感の妙を楽しめた。 写真#25は、マンゴーの握り寿司である。今風に書けばビミョーであったが、挑戦には拍手したい。 写真#26、#27は、中華の胡麻団子に見えるが、中はティラミスのクリームが入っていて面白い。 さて、エルヴィン氏はトリノのミシュラン一つ星 La credenza で働き、次にデンマークで高名なJordnaerやalchemist で5年半働いた。そして今は、日本を含めたアジア諸国を巡り食を探求中とのこと。
職人技と旬素材を静かな空間で堪能できる鮨の名店
初訪問してからもう10年以上。子ども生まれてからはなかなか行けず久々にランチふらり入ったらやっぱり別格に美味しくて改めて夜にも訪問。今はコースのみだそうで、 ・12000円 つまみ3品、握り15貫 ・17000円 つまみ9品、握り10貫 お酒も飲みたかったのでつまみ多い後者で。どれも磨かれた品で、お酒にも抜群に合ってお酒も進んだ。小さな店にしては店員さん多いけど静かで、ピシッと渋い大将が静かだけど朗らかに話しかけてくれるのも気持ちいい。 ・ノドグロ:軽く炙っててねっとり、パンチある旨味でスタート ・タコ:山椒と食べたの初めて!やわやわ旨味ある甘さに山椒ぴりっとして美味しい ・甘鯛ともずくの椀:揚げた甘鯛ともずくのぬるぬるが優しく溶け合う ・じゅんさい餡の茶碗蒸し:ぷるぷるの餡につるんとじゅんさい滑る、茶碗蒸しもつるつるしててその3つの食感を堪能 ・あん肝:ちょっと甘めに煮てある?くどくなる一歩手前の味が日本酒に最高 ・ガリが薄くなくてぽりぽり噛めるのが美味、一皿ごとにこれで口をリセットして常に爽やか ・カツオ:ここでやっとシャリ登場、酢飯の美味しさに感動。魚だけでも美味しいけどシャリと合わさるとこんなに美味しいのか!海苔もすごくいい香り。 ・イワシ:すごい脂。そしてシャリの味が前のと違う?ネタに合わせて味とか変えてるのかな、匠だ… ・まぐろヅケ:イワシの後にちょっとサッパリで一休みした感じ、このあとは怒涛の旨味攻撃 ・エビ:ねっとり甘くてえび味噌ものってて、どんどん日本酒がすすむ ・ホッキ貝:柔らかくてきめ細かい密度濃い ・アワビ揚げたやつ:衣薄いのにしっかりパリパリして中のアワビはふかふかですごい旨味といい香り ・牡蠣:天草のらしい、実にミルキー ・穴子と梅肉:どうやったらこんな皮はパリパリで中はふっくらするの?感動、穴子臭さが全然ない ・サケ(トキシラズ):秋鮭と違って春から夏に獲れた若いサケ、脂が卵じゃなく身にも豊富なトキシラズ、北海道でも食べたけど脂のってて美味 ・ウニとカニ:下に少しだけご飯もあってそれがまた絶妙な酢加減で濃厚な具と大変よく合う ・まぐろ:筋ぽさが皆無、なめらかで味も濃い ・煮穴子:焼いた穴子とはまた全然ちがうふっくらした柔らかさ ・玉子:甘くてクリーミィ、デザートみたい
手頃に味わう祇園四条の鮮魚グルメ
祇園四条でリーズナブルに魚介を楽しめるお店 人気店らしく満席 魚も美味しいいただけます まだまだ食べたもの沢山あるので通ってみます
北九州市にある、雑誌でも紹介された、お魚が美味しい人気の居酒屋さん
メッチャポテンシャル高い店だΣ(゚ロ゚;)スゴッ そうそうこんなレベルの店には出くわさない 早速今年のベスト出ちゃいました\(^^)/ ★★★★Super Excellent!! 生かぼすチューハイ600円最高(*`ω´)b替え玉(400円) 沢山かぼすが入ってます!これで3杯はいけます♪ 生レモンチューハイもとっても良かったo(^▽^)o とにかく全部美味いΨ( 'ч'♡ ) 特筆すべきは 「ゴマヒラス・ゴマタイ680円♪」コリッコリです! 「タイラギ貝あぶり880円♪」美味いねぇー(¯﹃¯*) 「ブリカマ塩焼き780円♪」やばいわー(^q^) 「アンコウ唐揚げ980円♪」いいよー! 「生エビ炙り2尾680円♪」うんうん好き(๑´ڡ`๑) 「キンメ煮付け1580円♪」味が染みてるねぇ~♪ 「山芋とネギバター焼き680円♪」これはまった(^^) 「玉子焼きネギ入り大880円♪」やば旨っo(^▽^)o 「豚バラ焼きおろしポン酢680円♪」これは普通。 やっぱりこの店は魚だね! 締めの「海鮮丼ミニ680円♪」ミニと言っても普通のご飯茶碗1杯以上あります!これもめちゃくちゃ美味かった(¯﹃¯*)スゲーうまいなぁ。 そして店主・店員さんの接遇が素晴らしい! とても気持ちが良いです! こんなに新鮮で美味しい食事とお酒を飲んで4人で「19900円也」1人5000円です!スッ、スゲー!!Σ(゚Д゚ ) リピ決定だけど予約して取れるの3ヶ月後かな! 今回、取引先の方が10月初旬に電話して取れたのが01月11日でした。 #予約困難な店 #またすぐに行きたい店
渋谷で味わう、ふわふわアジフライと島の恵み
【創業半世紀の小料理屋さんで充実の魚ランチ】 1968年創業の小料理屋さん。 八丈島の漁師から直送の鮮魚を扱っているそうで、料亭出身の料理長による丁寧な日本料理を味わえるみたい。 ランチタイムはもちろんカジュアルだけど、本気で向かっていることが伝わってきます。 ランチに注文したのは、お好み弁当(1500円)。 お刺身に加え、好きなおかずを選べるというもの。 今回は銀ジャケをチョイス。 松花堂弁当のような姿での登場に、ちょっとテンションあがりました。 まず、充実したお刺身が美味しい! 厚みある種類豊富なお刺身は、注文を受けてから柵から切る新鮮さ。 しっかりと香ばしい炙りなど、食べていて楽しいです。 銀ジャケの焼き加減も絶妙で、ふっくらした身にパリッとした皮。 ほどよい塩加減で、サッとレモンを絞っても美味しいし、大根おろしと合わせても美味しいし。 地下にあるお店は一見入りにくそうだけど、店内はテーブル席・カウンター席ともに広々。 ゆったりした空気が流れるお店だな…と思ってたけど、お客さんが続々とやってきてすぐに満席。 知る人ぞ知る人気店のようです。 そりゃ、こんなランチをこの値段で食べられるんですもんね!
蓮池町通駅徒歩5分!水産会社直営の鮮魚が味わえる和食処
高知の街中 ど真ん中 高知らしい 食事が食べられるお店の中でも 個室で 落ち着いた雰囲気のなか 高知の美味しいものを いただけるお店です こちらは 鰹屋さんが やっているとのことで やっぱりカツオですね 香ばしい香りと 薬味で 鰹も一段美味くなります やっぱり 日本酒が進みますね この日は コース ポーク味噌に 刺し盛り 田舎寿司 この田舎寿司も 高知でよく見かけます 小腹を満たしたところでも 目の前の屋台街が 気になるんですよね^^
新鮮魚介と丁寧な味付け、予約が安心な隠れ家店
この日の夕食に訪問。離れの方です。ちょっと落ち着いた通りに面した一階のカウンターが良さそうで入店。品の良い店内です。お刺身とハイボールでスタート。どのネタもプリプリで美味すぎです。串カツをお任せで注文。丁寧に揚げていただいてこれまたハイボールが進みます。付け合わせのキャベツにかかったドレッシングも気に入ったのでおかわりしてしまいました。良い夕食処として、オススメのお店です!
お財布に優しい本格馬刺しを思う存分堪能できる居酒屋
大山にある馬刺しが驚きの価格で頂ける居酒屋「馬ヲムム」 平日の19時に予約して行きましたが、店内ほぼ満席! 3人で伺いましたが、2人席に椅子を1つ追加した席へ。 店内は、年齢層がとても若い。 それも納得のお値段!ここの系列の馬刺しは、値段据え置きなのが驚き。 馬刺しは、ロース、もも肉、ざぶとん、サーロインが全て各190円。 盛り合わせにしても、700円台。 この物価高騰の時代に安すぎます。 お店のメニューは、ほぼ馬料理。 馬のたてがみ480円、馬のレバ刺し580円、馬のハツ刺し480円なども注文。 値段を考えたら充分なボリュームと味です。 特に、馬肉つくねが美味しかった。 お値段320円なのに、しっかりボリュームあって、 肉肉しさというよりは、もったりした感じで、少しクセはあるけど、それが美味しい。 その他にも白菜の漬物90円だし、お酒は290円~。 ホッピーはなか190円! こういう食べ物安いお店だとお酒が高いところも多いですが、こちらはお酒もおつまみも安い! しかもお通しなし。 何度でも言いますが、安すぎます。 お会計は結構食べ飲みしたのに、3人で6000円でした。 これは若い子が多いの納得です。 久々の訪問でしたが、やはり安定のコスパ。 馬肉をこの価格でお腹いっぱい食べられる素敵酒場。